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  • 編集済

    次の鼓動への応援コメント

    九条…!耳赤くなるタイプ!(´゜∞゜`*)なんてイジメがいのありそうな…!

    かなり打ち解けた感じで、今後に期待ですね ”(´・∞・` )

    そして、新たな事案がっ(´・∞・` )

    「女優が倒れ、病院に搬送」と「変死体」。
    一見、関係なさそうですが、変死体が見つかったのはスタジオ(´・∞・` )

    ざわついてるわ(´・∞ ・` )

    【追】
    いえいえ、今はとにかくご自身のことに集中してください\(´・∞・`)/
    ボクも今回、体調面はともかく、特にメンタル面の復調に時間がかかったので(´・∞・`;)
    無理だけはなさらずー \(´・∞・` )応援してます!

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます
    また貴重なお★★★さまと、とっても素敵なレビューまで(´;ω;`)
    ありがとうございます!!
    もう感謝の念でいっぱいです

    九条、いつもは鉄仮面みたいに無表情なのに
    いじられると、途端にぼろがでる……可愛いキャラですよ(笑)

    はい、新たな事案です(カクヨムネクスト賞を狙ってw)←無理無理

    ミヤコの『ざわついてるわ』
    藤堂のIT駆使+少女マンガ好きという下地ネタがあって、
    なので、千尋と九条の関係にビビビッと来てるんですよ(笑)
    キャラ立ち、ミステリー要素(謎解き)、医療ネタ、恋愛要素
    そして、刑事と天才医師のバディもの!
    ドラマになったら面白いと思うのですが、
    なにせ、読まれない(爆笑)
    読者選考も通らなそう(笑)
    ま、主戦場は恋愛ですから、いいんですけどね~

    改めまして、素敵なレビューをありがとうございました!
    書籍化に伴う作業で、コメントのお返しやレビューのお礼が溜まっておりまして、順次対応させていただきます<(_ _)>
    どうぞ今後とも、ご贔屓頂けたら嬉しいです
    また、時間をつくってお邪魔致しますね('◇')ゞ

  • 過去と向き合うへの応援コメント

    おおっ、九条だけでなく千尋にも、つらい記憶と共に心に残る人物が?(´・∞・` )

    そして、お互いにその人物と重ねる部分があるのでしょうか(´・∞・` )

    なにはともあれ、今回の事件は解決 ”(´・∞・` )
    千尋の「センサー案件」でいえば、1課が持ち込む話である以上、「間に合う」ことはなかなか難しいかもしれませんが、真実を明らかにすることで語ることのできなくなった被害者の無念をすこしでも晴らすことができましたね(´・∞・` )

    それに、今回の件で言えば、あーゆー男はしばらくするとまた似たようなことをしてたかもしれないですしね ”(´・∞・` )未然に防いだと言ってもいいはずさ、九条

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    本作では、過去を辿るシーンはないのですが、
    長編化した時は、九条には救えなかった患者のこと、
    千尋には、殉職した元相棒の刑事のことに触れようと思ってます。
    お互いに心に傷があって、その部分がリンクしてるんでしょうね

    はい、何はともあれ、事件は解決です!
    高槻のような男を野放しにしても次なる被害者が出そうですしね
    未然に防げてよかったのではないでしょうか
    そう思うと、違和感センサー……すごくない?(笑)←狙って書いてますがw

  • 沈黙の中の声への応援コメント

    YES、高槻クリニック(´・∞・` )
    全然YESじゃなかった!(´゜∞゜` )こいつー!

    しかし、高槻先生は亡くなったことに驚いているようでしたが…(´・∞・` )殺意はなかった? ふむん?
    「体調を悪くさせたかった」ぐらいだったんでしょうか(´・∞・` )でも、病歴からするとかなり危険な処方だったようですし…

    そして、藤堂くん…! Σ(´・∞・`;)おおぅ?

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    高槻医師は、殺意はなかったと思います
    病状を悪化させて、頼らせたかったのでしょうね
    だけど、被害者の女性は、SOSを出す前に亡くなった……と思います。

    藤堂、データ解析に長けてますからね(笑)
    勝手に数値を読み取って楽しんでます(〃艸〃)

  • 診断不能の迷宮への応援コメント

    アルファアンアンチ…(´・∞・` )
    アルファ1アンチトリプチ…(´・∞・` )

    ……(´ー∞ー` )

    アルファ1アンチトリプシン欠ちょんちょう…!(`・∞・´ )

    ……(´・∞・` )

    おお…殺人の可能性が…?(´・∞・`;)ざわついてるわ

    ふむ、九条にとって千尋が、ただの刑事以上の存在として認識されたようですね ”(´・∞・`*)しかも藤堂くんの様子から、九条においてかなりのレアケースの模様

    藤堂くんは「壁」として優秀な様子(´=∞=` )これからの活躍に期待です

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    えーっと、私も言えません(笑)覚えてすらいない(笑)
    よくある希少疾患ではなく、聞いたこともない希少疾患を起用しているので当然なのですが(笑)

    殺人の可能性……ざわつきますよね(笑)

    九条、ミヤコだけでなく、藤堂もキャラ立ちしてますよね(笑)
    主任の柴田も、ミヤコや藤堂、九条の中にいるから目立ちませんが、
    柴田も一癖ある男ですよ(笑)

  • 静かすぎる死 後編への応援コメント

    おおっ、KARES、真っ当な所だった!(´・∞・` )疑ってごめんよ
    センサー案件がある度に持ち込んでたんですね ”(´・∞・` )

    そして、資料に目を通しただけですぐに何かを感じ取ったデキる男、九条(`・∞・´*)熱い
    「空白」とは(´・∞・` )むむ

    ミヤコさんも良き(´・∞・`*)

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    KARESは、医療機関の位置づけですが、国家的なレベルの医療検査機関です。
    原因不明の疾患を炙り出す最後の砦なので、一般の患者が通える場所ではないのですが、大学病院などで原因不明となった患者が、紹介で検査及び治療できる機関でもあります。
    被害者の女性は、大学病院などを何軒も回り、漸くここに辿り着いたのでしょうね。
    九条はかなり癖のある男なのですが、ミヤコもまた超癖があります(笑)
    楽しんで頂けて何よりです

  • 静かすぎる死 前編への応援コメント

    元気100倍!アンパンチャウ!\(´・∞・`)/

    お祝い、遅くなりました先生!(´・∞・`*)せんせぇぇっ

    と、のぞいてみたらなんと恋愛モノ以外の作品がっ Σ(´・∞・` )
    ボク、実はドラマとかはクライムサスペンスしか観ない派(基本的に)なので、つい引かれてお邪魔を(´・∞・` )

    手帳に書かれた一文の引きがすごい(`・∞・´ )
    そして、「KARES」(`・∞・´ )
    通院履歴の中にあったということは医療施設のようですが、千尋も何度か訪れたことがある、とは…?(`・∞・´;)果たして

    作者からの返信

    黒舌チャウさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    先生だなんて、とんでもない!
    でも、趣味で書いていたものが、自費出版ではなく
    きちんと出版社から発売されるというのは大きな転換点かと思います

    普段は恋愛ものしか書きませんが、
    実際は、医療系やミステリーとかを好んで観ています(笑)
    どうも王道の恋愛ストーリーが苦手なので
    自分だったこうするのにな~という見方をしてしまい、
    恋愛ドラマなどはあまり楽しめないのですよね💦

    この作品、韓国ドラマの『神のパズル』シリーズという作品があるのですが、それの大ファンの私が、似たような世界観を独自の路線で書いたものになります。
    本編で起用した希少疾患は、現在日本で既刊されている小説やドラマ、映画にも起用されていない疾患をチョイスしました(笑)これも拘りですw
    KARESの名称も実在する建物にはない名称を創り出しました(笑)
    なので、完全に架空の世界感の中の物語です

  • 次の鼓動への応援コメント

    完結、お疲れさまでした。
    最後までとても楽しく拝読させていただきました^^

    高槻先生。この人もきっと最初は本気で彼女を救いたかったんでしょうけど、異変に気付いていながら専門医に診せないのは、やっぱり医師としてどうかなと思ってしまいますね。

    “君の違和感センサーは、診断より正確だ”という九条先生の言葉、やはりさすがでしたね。そしてそれはやっぱり誉め言葉のように私も感じました。
    九条先生、意外と人間味のある方、というのはその通りなんじゃないかと思います^^

    改めまして、素敵な作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    はる❀さま
    拙作を最後まで愛でて下さり、さらに素敵なレビューまで頂戴しまして、感謝の念でいっぱいです(´;ω;`)

    コメントの返信も、レビューのお礼も大変遅くなりまして、申し訳ありません!
    今日が改稿の〆切日になっており、チェック作業に追われておりました💦
    この後も、初校、再校、三校と作業が進みますので、返信が滞ることがあるかもしれません💦予めお伝えしておきます<(_ _)>

    高槻医師、仰る通りに最初はただ患者に寄り添って救いたかったと思います。それがいつしか、好意が芽生え、独占欲に駆られ、異変に気付きながらも、自分だけが救えると思い込んだのでしょうね。

    女刑事の野生の感と、天才医師の超越した感、この二つが重なり合って事件の謎が解き明かされるという仕組みなのですが、周りを固めるキャラも個性を出すことで、重いテーマに没入感を生み出す、そんなテイストになってます。
    カクヨムネクスト賞向けですが、まぁ読者選考を突破できそうにないので、早々に埋もれますけれど(笑)
    普段は恋愛ジャンルしか書かない私が、好きな医療系をちょっとコメディ調で紡いでみたい、と思ったところから生まれた作品です。
    改めまして、フォローに💕にコメントに、お★★★さま、
    さらにはとっても素敵なコメントレビューまでありがとうございました!
    少し時差ができてしまうと思いますが、当方の近況ノートにてご紹介させて頂きますね!ありがとうございました💕

  • 静かすぎる死 後編への応援コメント

    『診断精度は神レベルだけど、性格はかなり微妙』って、しかもご本人に聞こえちゃってるじゃないですか😂

    そしてその九条先生の言う「空白」。
    やはりこれは気になりますね……!

    作者からの返信

    はる❀さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    チーム九条のキャラの個性、めっちゃ独特で
    いい意味でチームワークが取れてます(笑)

    天才医師が気づいた【空白】
    さて、被害者の女性の死因は何なのでしょうね

  • 静かすぎる死 前編への応援コメント

    部屋が異様に綺麗で、スケジュール帳の予定が全部消されてた……気になりますね。
    この違和感の正体は何なのでしょう……!
    続きも拝読させていただきますね^^

    作者からの返信

    はる❀さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    ファンタジックな雰囲気もあり、ノスタルジックな雰囲気もあり。
    ちょっとミステリアスでアンニュイな描写での導入です(笑)
    執筆もお忙しいと思いますので、私の作品は時間のある時で構いませんからね~ご無理なく、です💦
    いつもありがとうございます<(_ _)>

  • 次の鼓動への応援コメント

    ギフトありがとうございました
    描写が細かくて、世界観に入り込むことができました
    それから千尋さんと先生の絡みにミヤコさんの細胞が反応する流れが好きです
    登場人物が個性豊かでおもしろい作品だと感じました!

    作者からの返信

    いなずま。さま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    わざわざお礼のコメ、ありがとうございます
    しかも、貴重なお★★★まで、かえって申し訳ないような。
    感謝の念でいっぱいです<(_ _)>

    韓国ドラマ、『神のパズル』という医療モノのドラマがあるんですが、
    それのファンでして、いつか同じような作品を書きたいなぁと思ってたんですよね。
    個性あるキャラがいることで、事件の重みや希少疾患のつらい実情を中和させながら、ミステリー感覚で事件を解決するテイストです。
    楽しんで頂けたのならよかったです。
    初の試みだったので、ドキドキしてるのですけれど。

  • 次の鼓動への応援コメント

    お返事ありがとうございました。脳の病変は気づくのが難しいけれど、それに気づいていながら、他の専門医に診せない…、やりきれないし許せないですね。患者本人にしてみれば、一番話をきいてくれる先生だったとしても、やりようがあったのでは、と思っちゃいますね。。。(私も病気になって、最初は異常なしと言われましたが、信頼できる先生に出会うまでは大変だったので)

    医療は病気が「ある」と診断することは得意だけど、「ない」と診断することは苦手、と看護師の友人が言っていましたが、まさにそれ。癌など病変を見つければ、「ある」と診断できる。みつからなくても患者が症状を訴えても「ない」とは診断できない(でも、先生は「異常なし」と言っちゃうんですけどね…)


    また新たな事件の予感、というかそれぞれに複雑な過去があるのですね。
    今回は載せていないということですが、またいつか詳しく別のお話を書かれた際は読みたいと思います。

    作者からの返信

    高瀬さくらさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    うちの娘、難病コレクターみたいな、希少疾患を幾つも患っていて。
    先週も難病センターに行ってきたのですが💦
    小説の中だからまだ気持ちの切り替えができますが、これがリアル問題で起きたら、憤りを越して感情が爆発しそうですよね
    信頼できる主治医と出会うまで、いろんな病院をたらい回しみたいにあちこち通って、やっと巡り合えた、そんな医師ならなおのこと。
    ちょうど娘の主治医も来年の3月でお辞めになると先週聞かされ、次の担当医師が決まらず、次の検診日まで主治医の宿題になりました💦

    本当に、『ある』のは分かっても、詳しく分かるまで時間もかかりますし。
    『ない』と判断するのは難しいですよね💦

    この作品、韓国ドラマの『神のクイズ』をモチーフにしておりまして。
    もうだいぶ前の作品なんですが、こういうテイストがすごく好きで。
    このドラマに感化されて、今まで医療モノの作品(ほとんどが恋愛ですが)を書いてきました。
    その一つが、近々書籍化されます。(このシリーズではないです)
    続編ができましたら、ご案内いたしますね~
    貴重なお★★★さままで、ありがとうございました💕

    編集済
  • 過去と向き合うへの応援コメント

    KARESだと知っていながら患者に黙っていて、禁忌の薬を出したということでしょうか?最初に聞いてしまってすみません、ここまで読んでわかりました。
    千尋も何か抱えていますね、誰かと重ねているのかな?傷のようなものだったら、広がらないといいのですけれど。

    作者からの返信

    高瀬さくらさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    カレスと言っても研究員や医師はチーム九条の他にも沢山いて。
    巨大研究施設なので、九条たちだけではないんです。
    被害者女性の外部委託検査を請け負ったのも、チーム九条ではない、第三者だったのでしょうね。
    ただ、診断結果の欄に『KARES』の名前が表記されていたこともあり、千尋は以前お世話になったカレスに相談しようと考えたんですよ。

    どこでどう繋がっているのか、不思議な縁みたいなものですけれど。

    高槻医師が、被害者女性がカダシルを患っているというのを知っていて、
    あえて禁忌薬の薬を処方したことで、別の臓器が悪化し、結果的に自分の元に相談にくると思い込んでたんでしょうね。
    それほどまでに独占欲と執着心が強かったということなんですが。

    千尋の現パートナーは佐久間ですが、その前にもコンビを組んでいた人がいます。本編では掘り下げてないです、殉職したという下地があります。
    続編を書く機会があったら、そこにも触れる予定です。
    また、九条も過去に救えなかった命があります。
    それを知るのは、チーム九条なら柴田くらいなのですが……。
    千尋、九条、それぞれに過去に影があり、
    そこがお互いに何となくリンクして、惹かれ合ってるのかもしれません。

    最後に、貴重なお★★★さま、ありがとうございました💕

    編集済
  • 診断不能の迷宮への応援コメント

    あれ?AATDが先に診断されていて処方薬が出ていた。CADASILで記憶障害がでていたけれど、それは異常なしと診断されていた、でいいですか?その処方薬が怪しい、ということですか?CADASILは、偶発的?それとも誰かが意図して起こさせたのかな?記憶障害を感じるってすごく怖いですよね。。。そして、癖のあるキャラたちがいっぱいでてきますね。

    作者からの返信

    高瀬さくらさま
    拙作を愛でて下さり、ありがとうございます

    いえいえ、被害者女性は普段から軽い物忘れなどがあって、若年性のアルツハイマーのような病気を疑ってあちこち病院を受診していたんでしょうね。だけど、脳に異常は見られない。診断結果は異状なし。←ここが、稀少疾患であるカダシルが見落とされた原因です。通常の検査では識別できないほど、カダシルは診断が難しい病気なので。
    ですが、とある病院の検査を外部委託した病院があったのでしょうね。
    その検査を請け負ったのが『カレス』。被害者女性が治療で通ったのではなく、診断だけ、カレスが施したような記載が捜査資料の中に記されていた。(分かりづらくてすみません)
    かかりつけ医の高槻は、彼女が服用している薬からカダシルだと気付き、彼女の心の不安に寄り添うようになっていた。
    けれど、物忘れが酷くなっていく中で、しっかりとした治療を受けたいと思った被害者女性が、専門の機関に転院したいと申し出て来て……。
    その時点で勝手に思いを寄せていた高槻が、カダシルの禁忌薬である薬を処方して服用させていたのです。➾その結果、AATDを発病したと思われる……というカレスの診断、という流れです。

    カダシルもAATDも、通常の病院では診断不可能な難病です。
    九条医師が違和感に気づき調べたから見つかったのだけれど、
    普通の捜査なら、難病による自然死くらいで終結していたかもしれません。
    他殺を断定する証拠をあぶり出した、というカレスと。
    被害者女性の声なき訴えを違和感センサーでキャッチした。
    これが、この作品の核の部分です。

    キャラの個性は特に気を使ったポイントなので、お気づきになって下さり、とっても嬉しいです。
    長文にて失礼致しました。

  • 静かすぎる死 後編への応援コメント

    刑事ものは好きなので、楽しみに読ませていただきます🥰

    作者からの返信

    高瀬さくらさま
    拙作をフォローして下さいまして、ありがとうございます

    たった数ページの作品なので、
    お手隙の時間に愛でて頂けたら嬉しいです💕
    コメント、ありがとうございました

  • 静かすぎる死 前編への応援コメント

    コメント失礼します。
    最後の文字KARESに引き込まれました!ここからどうなるのか気になります!

    作者からの返信

    名無之権兵衛さま
    拙作を愛でて下さり、誠にありがとうございます!

    『KARES』に目を留めて下さって、とっても嬉しいです💕
    色々吟味してつくり出した名称なので苦労した甲斐があります。
    普段は『恋愛』ジャンルしか書かないですし、
    本拠地は他サイトなのですけれど、
    カクヨムコンは一年で一番大きなお祭りなので
    気分だけでも楽しもうと、難産の末、うみ出した作品です

    どうか最後まで温かい目で見守って頂けたら嬉しいです
    コメント、ありがとうございました!