第五章 呼ばれるいろいろへの応援コメント
人間の世界には人間の猫の世界には猫の言い分があってそれはきっとある側面からだけ見ると正しいように思うけど、違う側面から見ると時に理不尽な事も…。
今回は猫と人間だけど、これって人間同士にも
当てはまる事だよなぁ。
コミニュケーションって難しいな…。
第三章 眩しすぎた何かへの応援コメント
一度失うと言う経験をしてしまうと、その時の事を思い出して、あの時感じた悲しみや喪失感を出来ればもう経験したくないと思う気持ちは
共感できるなぁ…と思いながらゆっくり読ませていただきました。
第一章 光のはじまりへの応援コメント
あえて言葉でなく音で表現されている事で、読み手の想像力が広がっていく感じがいいなと感じました。
最終章 光が過ぎていった日への応援コメント
心穏やかに過ごせる場所で優しい時間が少しでも長く続くといいな。
私の心も温かくなりました。