第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
それにしてもエゲツない嫌がらせだなあ。
手を下す手下も、やられた側も、片付ける使用人も、無関係の人間まで、おえええ_:(´ཀ`」 ∠):
(平安時代の文学にもありましたよね……)
あれあれ?家的には攻撃しつつ、ヴァルター?(*゚▽゚*)
作者からの返信
(∩´∀`)∩ワーイ こちらにもおこしいただきありがとうございます!
えげつないですよ〜!
しかもヴァルター本人は家のためにやってますからね!!
手下(御主人様……ふざけんな!)
片付け(ぎゃーーー!!!)
無関係(なんだあれは!!!!!)
DEATH!!!
ありましたね〜!というか参考にしました!あれを!!
そう、なんだかヴァルター本人としてはギーゼラが気になるみたいです(●^o^●)
コメントありがとうございます!!
第26話 処分への応援コメント
ギーゼラちゃんも、ヴァルターさんも、深く自分や周囲のことを見つめ直した回でしたね。ギーゼラちゃんの方は、少しすれば元の地位に戻れるし、周囲の反感を買ってもいないようなので、ほっとしました(* ´ ▽ ` *) でもヴァルターさんは、ついに秘めたる()思いを姉である王妃様に吐露してしまった。そして、父上の死の真相に踏み込むことにした。ギーゼラちゃんへの愛がヴァルターさんを決心させたんでしょうね。カッコいいです💕
作者からの返信
えへへ!! ふたりとも自己反省の回でした。
功徳?は積んでおくものです、ギーゼラはノーラを助けていたので下級侍女の輪に入れてもらえました🙌
全然秘められてない、秘めたる思いを姉に告白してしまったヴァルターです! 実は王家主要メンバー(王・王妃、王太子とその弟妹(いるんです)、王太子妃)のなかでヴァルターの恋情に全く気づいてなかったのは王妃だけです!王妃も恋愛に鈍感なんですよね……一番最後に気づくタイプ!
そしてヴァルター、ギーゼラと「両家が仲の悪くなった原因」についてズレズレの会話をした結果、なにか思うところがあったようです……
ギーゼラへの愛ですね!
コメントありがとうございます!!!
第25話 やりたいように生きる……?への応援コメント
> ギーゼラは先程の舞踏のようすからはかけ離れた華麗なステップでカロリーネを足で蹴り上げた。
「自己解決してんじゃねーーーよ!!!!!」
スカーッ!としましたね!
٩( ᐛ )و
でも、下級侍女に降格されましたか、、
仕方がない、、(・・;)
作者からの返信
スカッとしました!? よかったーーー!!!
スカッとが本当に苦手なのでそうおっしゃって頂けて嬉しいです!
まあ……はたから見れば単に暴力振るっただけですからね……
コメントありがとうございます!
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
かかかカロリーネ様( ;∀;)お気を確かに!!!
火はまずいよ、火は💦
作者からの返信
カロリーネ様、一歩間違えれば大火事!!!!!
コメントありがとうございます!!
第25話 やりたいように生きる……?への応援コメント
ヒューヒュー、かっこいいです、ギーゼラちゃん!!! 確かにカロリーネさんが言っていることって、世界観を考えたら大抵の人間にとってはできない・我儘なことですよね。ただそれはそれとして、ギーゼラちゃんもたまには自分の本当の気持ちについて考えて、自分の心に正直になってみるといいんじゃないか、なんて思ったり。もっとも、幼少期を除けば恐らく初めて自分の心に正直になった(理性が働かなかった)結果、降格処分? になったわけですが。でもヴァルターさんはそんなことちっとも気にしないでしょうから、大丈夫ですね(^o^)
作者からの返信
そうなんですよ〜。
カロリーネは学識豊かな反面自分の立場が一切わかっとらん感じなのでわがままなのですよね。今回、わがままが噴出しちゃったかんじです〜。
です、ギーゼラは自己というものに蓋をして他人のためだけに生きてきたので、自分を顧みたほうがいいと思います!
ええ……大公女を蹴飛ばしたので王様の命令で降格されてしまいました。
ところがどっこい、ヴァルターはちょっと気になることがでてきたようですよ。
コメントありがとうございます!!
編集済
第6話 全員火あぶりの刑に処してやりたい……!!への応援コメント
女の世界って…怖いっ!!!
王妃様、意地悪女官を採用しすぎでは…おい、ちょっと人事呼んで来い(違w)
可愛いリーゼちゃんへの極悪な仕打ちの数々に震えあがりました…
ベルサイユ宮殿のサロンみたいな貴族女性達のやり取り、面白いです!
作者からの返信
王妃「人事を替えようかしら……」
そうなんですよ、なんか人事がわるいのかもしれないですね!!!(おい)
女官、おそらく集団だから罪悪感が薄れちゃってリーゼロッテに対しての意地悪が加速しています!
わーい!ベルサイユ宮殿感出てますか!? やったー!!
コメントありがとうございます!!!
執筆でお忙しい+オフ生活がどうやら大変な中読みに来てくださってとてもありがとうございます>< 嬉しいです!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
恋愛に関しては、異常なほど「なまくら」ってwww
ヴァルター様、いいなぁ…イケメンなのに、ツッコミどころが満載でw
ところで、本作は、ギーゼラちゃんとリーゼちゃんが仲良くて、すごくいいですね♪
仲良し姉妹、めちゃ好きです♪♪
作者からの返信
ええ、あえて「朴念仁」ではなく「なまくら」。
とんでもない恋愛ベタですのでよろしくお願いします!
そうなんですよ〜!イケメンなのにツッコミどころが満載!!
わーい!私も仲良し姉妹大好きなので仲良し姉妹書きました……!!
コメントありがとうございます!
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
>「殿下、踊りが下手なんですか!?」
「下手でも死なない」
ギーゼラさんとヴァルターさんのやりとりが面白いです。笑
死なないけれど、下手すぎる。笑
作者からの返信
やったーーー!!!!
面白いっておっしゃって頂けて嬉しいです(∩´∀`)∩ワーイ
ええ、踊りは下手でも死にませんが、……下手なんですよ(´・ω・`)
コメントありがとうございます!
編集済
第24話 舞踏会でダンス(瀕死)への応援コメント
ギーゼラちゃんとヴァルターさんの間に連帯感が芽生えたけれど、ついにギーゼラちゃんがロックオンされてしまった――――!!! い、いったい、どうすれば……。きっとこの様子は広場の他の人々も確認しているし、陛下は全面的にギーゼラちゃんサイドに立ってくれるでしょう。けれど、カロリーネさんは常識が通用する相手ではない!!! うわあぁぁぁぁぁぁ。こうなったらもう、ヴァルターさんが責任を取ってギーゼラちゃんを娶るしか……。
作者からの返信
怨敵を見つけたカロリーネの次の一撃は!!!!
(∩´∀`)∩ワーイ 実は次の一撃?二撃?はギーゼラにとってクリーンヒットになるかもしれません><
そうでーす!カロリーネさんは常識の通用する相手ではないのです!
ヴァルター……がんばれよ!!がんばれ!!!
コメントありがとうございます、いつも励みです(●^o^●)
第23話 都合の良いように話を改竄したへの応援コメント
>「……ギーゼラ殿……、私もそう思っている。もし貴女がデーマルングの人間でなければ即刻妻に迎え」
「あ? 調子にのるな!」
ギーゼラさんのツッコミに笑ってしまいました。面白い。
ヴァルターさんもタジタジですね。笑
作者からの返信
ギーゼラ、ヴァルターに対してはツッコミがキレキレですからね😂!!笑って頂けて何よりです(^◇^)
ヴァルターもたじたじです……
コメントありがとうございます!
第23話 都合の良いように話を改竄したへの応援コメント
両家の因縁の切っ掛け、もう何百年も前のことなので真実は闇の中ですが、本当に二人で考えた通りだったのかもしれませんね。当時のモルゲンロートの当主が原因というのは変わりませんが。でもそれはそれとして、ギーゼラちゃんがヴァルターさんに好物を教えたり、一緒に両家の因縁について考える姿にはじんときちゃいました(´;ω;`)ウッ… 陛下の言う通り、もう大分ヴァルターさんのことを受け入れているのでは!?
作者からの返信
モルゲンロートの当主が下半身のいうことを聞かずにデーマルング家の娘(人妻)をさらわなければよかった……という結論に達してしまいました。もちろん真実は闇の中なのですが><
気がつけば自然とギーゼラはヴァルターのことをけっこう受け入れていますね……不思議な現象です!
もちろん指摘すると爆発しますけどね!
コメントありがとうございます!
第23話 都合の良いように話を改竄したへの応援コメント
> 昔々、モルゲンロートの当主は夫あり子持ちのデーマルングの娘を「いい女だ、ゲヘヘへ」と言ってさらう。
泥沼!
まあ婚外恋愛はあり?な世界ですかね
これではモルゲンロートの当主が悪い感じに
作者からの返信
どろぬま!!です!
若干説明不足ですが、数百年前の話+建国直後なので、群雄割拠していた時代の名残と言った感じで略奪万歳・命と女の貞操の対価が軽すぎるって時代っす〜。
そんな時代なので盗まれた娘を取り返さず放置していたデーマルング家も悪いのですよ(TдT)
コメントありがとうございます!
第22話 やっぱりモルゲンロート公かよ!への応援コメント
>「そなたは今日、グルングルンに踊り明かす。その相手とな♡」
王様、面白すぎる。笑
ギーゼラさんの最後の一文、ウケますね!!
╰(*´︶`*)╯笑
作者からの返信
ええ! 王様はワックワクでございます!
ギーゼラ、もう完全にマジかよ状態になってしまいましたw
コメントありがとうございます!
第21話 ギーゼラ嬢を落とす方法への応援コメント
これは……そうですね、うん。
わかりました。
レオ様……あなただけが頼りです……( ;∀;)!!笑
作者からの返信
ええ!!!レオだけが頼りなんですよ!!!
この場、ヒーローも王様も、標的のヒロインでさえ、恋愛方面にちょっと問題がありすぎる!!
コメントありがとうございます!!!
第22話 やっぱりモルゲンロート公かよ!への応援コメント
最後のギーゼラちゃんのツッコミがキレッキレすぎて、全私が大爆笑しました(*^▽^*) 今回ギャグとしての完成度が高すぎませんか!? 側妃に選ばれたものと思い込んでいたギーゼラちゃんが、陛下との会話で段々と違和感を覚え、真実を悟り、そしてヴァルターさんの登場により叫んでしまうまでの流れが芸術的すぎて……。白と赤の服で華麗に決めてきた、並べばとてつもなく絵になる二人なのに。その様子を想像したら笑い死んでしまいそうです……。
作者からの返信
やったーーー!!!今回は超絶ギャグ回のつもりで書いたのでそうおっしゃって頂けて嬉しいです(^◇^)
えへへ、ギーゼラの思い込みはこうして解消されたのでした……あはは……残念すぎる(^◇^)
しかも紅白というおめでたい感じの服に身を包んできましたからね……。
米子さんしっかり!しっかり!!救急車呼びますか!?
コメントありがとうございます!
第21話 ギーゼラ嬢を落とす方法への応援コメント
>王とレオポルトに、ヴァルターは厳しく指南されていた。「国の平和のためだぞ。ギーゼラ嬢を舞踏会でめろめろにさせて落とす!」
これはもうやるしかない。笑
王の命令ですからね。
『ギーゼラ嬢を落とす方法』まであるとは。笑
作者からの返信
やるしかありません(^◇^)
ヴァルターにはぜひ頑張ってほしいものです〜!
コメントありがとうございます!
第21話 ギーゼラ嬢を落とす方法への応援コメント
ちょ、陛下ww ピュアキュン小説で心を浄化することになると分かっているのに、どうしてドロドロ系に手を出しちゃうんですか(爆笑) 確かにそういう気分になることもありますけれども。……この会議、レオポルトさんがいないと明後日の方向に進んで、ギーゼラちゃんをメロメロにするどころじゃなくなっていたでしょうね(^o^) ギーゼラちゃんがヴァルターさんに毒を盛ったことは陛下にもばれてしまったけれどお咎めなしで済みそうですし、良かったです。ですが……。
カロリーネさん、ほんとうに凄まじいヤンデレですね(;'∀') 確かに、カロリーネさんとギーゼラちゃんを比べたら、ギーゼラちゃんを選べと王妃さまたちも言ってきそうなレベルだあ……。
作者からの返信
陛下「何でかやってしまうのだ……」だそうです(∩´∀`)∩ワーイ
ええ、陛下も王妃様に一途な恋愛ダメ人間、ヴァルターさんもアレなので会議がぶっ飛ぶところでした。レオポルトいてよかった!
陛下からすると単なる未遂なのでどうでもよかったようです、ギーゼラがヴァルターに毒を盛った件は…、ただ、陛下はゆるゆるにみえて厳しい面もあるのでヴァルターには処断をくだしましたw
なにせヴァルターの姉全員を引かせるヤンデレぶり。
ヴァルターがギーゼラに惹かれたのは「今までであった女性の中でいちばんまともだったから」というところもあるかもしれませんwww
コメントありがとうございます!
第20話 ヴァルターとカロリーネの結婚を阻止しなければへの応援コメント
> 手繋ぎ。──やった。
デート。──やった。
抱擁。──やった。
口付け。──やった。
思わず笑っちゃいました。
面白すぎる。(^ν^)
カロリーネ様の下で働きたくないですね。
結婚阻止あるのみ!!
作者からの返信
ぜんぶやることはやってるんですよね!このふたり!!
ギーゼラが殺意マシマシなだけで!
ですね〜……働きたくないですよほんとにこんな怖い人の下で。
コメントありがとうございます!
第20話 ヴァルターとカロリーネの結婚を阻止しなければへの応援コメント
カロリーネ様、凄い情熱的な子なのですね……(ー ー;)困ったなー
ヴァルターの行動もある意味読めないし、ギーゼラはもちろん読めないから、カロリーネ様が絡むともうどうなるのか全く予想できません 笑
現時点では陛下の側妃になるかもって思ってるし……
作者からの返信
ええ!!情熱的というかホラーと言うか、熱量が尋常ではない子です!
お忘れですか桃野さん……この三人を超えて読めない人物がいるということを!!例のドジっ子を!
というわけで例のドジっ子ががんばります!
コメントありがとうございます!!
第20話 ヴァルターとカロリーネの結婚を阻止しなければへの応援コメント
またまた凄い姫様が登場してしまいましたね(;'∀') 身分的にはギーゼラちゃんは敵いそうにない相手ですし、「ヴァルターさん」は好意を抱きうる(むしろモルゲンロート公爵でなければとっくに慕っているはず)相手だと気づいてくれたけれど、今のギーゼラちゃんはこの姫様を敵に回してまでヴァルターさんを選ぶほどの段階ではない。やっと出た? 恋の芽は、ヴァルターさんの出方次第といっても過言ではないですね(*‘ω‘ *) ヴァルターさん(太陽)に照らされないと、北風(カロリーネさん)によって枯らされてしまう~!!!
作者からの返信
ええ、ヤンデレ姫登場です!!
そう……超絶お姫様。庶子のギーゼラちゃんとしては格の違う相手です。
ようやく気付きましたよ!!「ヴァルター」は好意を抱き得る相手だと!
ええ。ようやく出た芽が潰れないように、ええ……北風にさらされないように……
コメントありがとうございます!
第20話 ヴァルターとカロリーネの結婚を阻止しなければへの応援コメント
カロリーネ様の下で働きたくないですねー…。
ギーゼラは結婚阻止の方向に行くんですね。
大事なことを忘れていそうですが…
作者からの返信
ヴァルターに声掛けられたらキャリア終わりますからね!!
自分が攻撃されるかもということはすっかり忘れています……残念なやつ!
コメントありがとうございます!
第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
ヴァルター、大丈夫かな……笑
公衆の面前で方向性を間違うと、ギーゼラにさらに嫌われそうで心配になっちゃうよ……笑
作者からの返信
だ い じ ょ う ぶ な の か な!?
という不安が筆者にもあります!!
ですよ……やらかし大王ヴァルターですからね。やらかしかねない!!!
ギーゼラはどこかで繊細なので、何かヴァルターが踏んだら……
コメントありがとうございます!
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
ギーゼラの殺意がすごいww
そしてそれに反して、ヴァルター公の愛もすごいww
この2人の行く末が気になるぅー!!!
ところで、毒薬にもなる媚薬、って衝撃でした!
何事も、過ぎたるは及ばざるが如しですねえ…
作者からの返信
ギーゼラの殺意は……すごすぎることになってます!!
ヴァルターとギーゼラ、本来なら家的にもギーゼラの意志的にも結ばれないんですけどwww
まあ! がんばりますよ、ヴァルターは!
以前、媚薬を飲みすぎて死んだ人の海外ドラマを見て衝撃だったのです!
ですね……。過ぎたるは及ばざるが如しです><
コメントありがとうございます!!
第19話 ギーゼラの相手に心当たりがなくはないへの応援コメント
>「違うのです! お姉様の、お姉様を、着飾らせて宮廷舞踏会に出してほしいと!! 陛下が!!!」
陛下の側室で両親は盛り上がっていますね。
(⌒-⌒; )
ヴァルターさん、頑張って下さい!
作者からの返信
そうなのですよ〜〜!!!両親は勘違いしています。
ヴァルター、がんばれ!!!
コメントありがとうございます!!
第19話 ギーゼラの相手に心当たりがなくはないへの応援コメント
成る程、両家の争いにはそんな謂れがあったのですね……。そしておそらくは年貢云々の方が真相に近い、と。もはや真実など関係ないのかもしれませんが、話し合いで解決できたかもしれないことのせいで、ここまでこじれてしまったというのは悲しいですね(/_;) やはりこの争いは一刻も早く終わらせないと……頑張れ、ヴァルターさん!!!
作者からの返信
女の人の苦しみよりも年貢のが大事!!!という感じなのですよ!!!まったく!
そうなんですよね……いくつかターニングポイントは会ったはずなんですけど……
ヴァルター、頑張れるのか!?
コメントありがとうございます!
第19話 ギーゼラの相手に心当たりがなくはないへの応援コメント
両家の争いのきっかけがわかる日が来るのでしょうか。
真実がわかったからといって、争いが止むとは思えませんが…
少なくともギーゼラの伯父とヴァルターの父の件の真実がわかればいいですね。
作者からの返信
そうなんですよね〜! 争いがとまるとは一切……
ですね!そうすればなんとかなるはず!
コメントありがとうございます!
第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
>「嫌がらぬのだな。つまり頭突き令嬢はギーゼラ嬢か」
あんまり必要のないところで発揮される王の恐るべき洞察力に舌を巻く。
王様、凄い。
わかっていたのですね。٩(^‿^)۶
二家の争いにも心痛めていたとは。
ヴァルターさん、これは頑張るしかない。
作者からの返信
そうなんですよ〜!
王様は理解しておいででした(∩´∀`)∩ワーイ
自分の国で繰り広げられる無益な水面下での2家の争いに、心痛めていました。
頑張れヴァルター!!!やるしかない!
コメントありがとうございます!!
第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
ワシのドジっ子w
ヴァルター、王命貰えてよかったですね
作者からの返信
明るくて可愛くてドジっ子なヒロイン・王様でございます!
ですよ〜! 王命があるのでこれから口説き落としてまいります!
コメントありがとうございます!
第18話 ワシのド・ジ・っ・子♡への応援コメント
陛下って、とっても親しみやすい方なんですね(*^▽^*) 陛下のフレンドリーさとドジっ子ぶりに、全私が大爆笑しました!! でも陛下はフレンドリーなドジっ子なだけじゃなくて、聡明さも持ち合わせていらっしゃる。これでヴァルターさんの恋路も大幅に進むでしょう。なんてったって、国で一番偉い人から、ギーゼラちゃんを口説けと命令されたも同然ですもの。母上に何かを言われたとしても、陛下の命令には従わないといけないから、仕方がないですね!!
作者からの返信
ええ、ひょうきんでおちゃめなドジっ子です(∩´∀`)∩
そうなんですよ〜。国内が両家の争いで大変なことになっているのを危惧して、何とか対策を打とうとしています。そのための自分と王太子の結婚だったのですが、なかなかうまくいかず。今回「これは!」と思ったので目をつけた所存です(*´σー`)エヘヘ
仕方ないです! 国で一番偉い人からギーゼラを口説けと言われたのだから、母上なんか気にしてられません!!!
コメントありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
>「今まで私に毒を盛った人間のなかで一番愛らしい自白の仕方だった」
今までも毒を盛られていたなんて。(⌒-⌒; )
ヴァルターさん不死身。w
もうギーゼラさんにメロメロですね。
作者からの返信
そうです! 死んでも死にそうにありません、この人!!
実はさまざまな都合で毒を盛られまくっていたのでした……
ええ、ヴァルターからすると「こんなに好きにさせてどうするんだよ〜!って感じです!
コメントありがとうございます!
第7話 貴女がこんなことをなさる必要はないへの応援コメント
ヴァルターはブラック上司でしたか。
そして乳母はギーゼラに何を教えこんでるんだw
明後日な色仕掛け作戦はやっぱり明後日な結果を招き、ちょろすぎるヴァルターはちゃっかりガッツリキスはしたものの、ギーゼラに何もしないと約束して上着までかけてあげます。
完全に当てが外れたうえ、かんざしの代わりに頭突きでヴァルターを気絶させたギーゼラは、ターゲットの生死も確認せず外へ。
けれどそこで聞いてしまったのは、リーゼロッテに対するいじめの真相でした。
てかこれもういじめじゃなくて普通に犯罪では……
猛禽類どもに対する復讐心を固めつつ、ついでにヴァルター滅殺も忘れない、そんなギーゼラの明日はどっちだ!
作者からの返信
ええ、部下からはマジで嫌われるタイプですね!
乳母、恋愛したことがないギーゼラにいろいろ教え込んでいるんですよね、珍妙なことを!!
ええ、珍妙な作戦には珍妙な結果がついてきますよね!
ギーゼラ、最後は怒りのあまり全力で頭突きしまして……普段なら生死くらいは確認するんでしょうけどね……😂
ですよ〜!犯罪行為!!
えへへ!!! 今後のギーゼラの活躍?を見守ってください!
コメントありがとうございます!
第6話 全員火あぶりの刑に処してやりたい……!!への応援コメント
当たり屋めいた猛禽類www
こんな最高な形容表現、見たことないっす。
やっぱりもも様はさすがだわー。
猛禽類たちをかわすために憎いヴァルターの前で取り繕い、ますます女の嫉妬を買うギーゼラ。
ヴァルターが注意したことも、たぶん逆効果なんでしょうね。
しかしリーゼロッテに対するいじめはちょっと洒落にならないレベルでした。
よくこの状況で耐えてるな、この人。
もしギーゼラが彼女の立場だったら、間違いなく相手を刺してるだろうに。
お門違いの怒りをヴァルターに向けるギーゼラ。
色仕掛けには色仕掛けということで、さぞ明後日な作戦を立ててくれるのでしょう。
今から大変楽しみです!
作者からの返信
女官が全員ハゲワシかハゲタカに見えたかと思います( ー`дー´)キリッ
そうなんですよ。ヴァルターは恋愛方面ではなまくらですが顔良し家よし頭良しですからね!女官たちにモテモテです。逆効果も逆効果!
リーゼロッテはまだまだ弱いところがあるので、反撃とかできないんですよね……そのぶんギーゼラが守っています。
ええ!ギーゼラのど珍妙な作戦にご期待ください!
コメントありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
ヴァルターには毒の耐性があるから、ギーゼラの毒では死ななかった。
というのはなかなかコミカルに見えてこの物語はヘビーですね。
パパはどう出るのか楽しみです。
作者からの返信
そういうことなのですよ〜〜!
正確に言えば飲んだ瞬間に毒物が入っていると察してごく少量だけ飲んであとは飲まなかったんですよ(∩´∀`)∩ワーイ
ヘビーな所も多いです、この話。
基本的にはコミカルなんですけどね!
パパは……ええ……はい!
コメントありがとうございます!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
はははー!
茶を飲めってー!ギーゼラちゃん、面白過ぎる…!!と思ったら。
なかなかに、両家の因縁は深そうですね…リーゼロッテちゃん、可哀想…。
ギーゼラちゃんが彼女を「様」呼びなのも気になるー!!!
作者からの返信
こちらにようこそお越しくださいました!
そう、毒茶でいっぱつ殺っちまおうとしております、ギーゼラ!
そうなんですよ……歴代当主はデスマッチでございます。
リーゼロッテもこんな目に遭ってしまっていて……
えへへ!妹なのに「様」付けしているのは理由があるのです!
コメントとお星さまありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
せっかく毒を盛られてもヴァルターがメロメロなのに、ギーゼラ……!!笑
そこでヴァルターを突然好きにはならない所が彼女らしいですね。
タイプはレオですもんね(^_^;)笑
それにしてもパパ……これは協力は……しなさそう?
作者からの返信
なかなかギーゼラの心に入城するのは難しいんですよ〜〜!!!特にヴァルターは!!
レオなんか秒で入城できたのに……。
とはいえ、少しずつお城の門が開きかけているかもです!?
パパ、歓迎って感じではなさそうですからね……。
コメントありがとうございます!
第17話 これからは命を奪わない範囲で復讐してまいりますへの応援コメント
ギーゼラちゃんが可愛すぎて(そしてすっごく真面目)、ヴァルターさんに全力で同意しちゃいました(●^o^●) ギーゼラちゃんになら毒を盛られても許しちゃう……。それはそれとして、もしかしてギーゼラちゃんの「毒」がヴァルターさんに効かなかったのは、ヴァルターさんが毒に慣れているからだったり……? だとすると辛いですね(´;ω;`)ウッ…
ギーゼラちゃんたちの父上が物語やギーゼラちゃんたちの関係性にどう絡んでくるのか。楽しみです!!!!
作者からの返信
可愛いでしょう!!このギーゼラは全力で可愛いと思っています(∩´∀`)∩ワーイ ヴァルターはギーゼラにぶち抜かれっぱなしです!
そのとおり、というより正確には毒茶を飲んだ瞬間にこれは毒だと判断していたので、微量だけ飲んであとは飲まなかったんですよ……なかなかにつらいサバイバル術です……
えへへ!申し上げられるのは父上は結構ものぐさだけれども聡いタイプです!
コメントありがとうございます!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
>「好きな人に金を出せっていわれたらホイホイ出してはいけないよ。もろもろちゃんと考えるんだよ。俺みたいなクソギャンブラーもいるわけだからね」
ん? レオさん良い人なんですね。
ギーゼラさんとヴァルターさんの関係も少しは変わるのでしょうか、と、思っていたらキレた。笑
作者からの返信
意外と気を許した相手にはいい人なんですよね、こいつ👀
ええ、ギーゼラとヴァルターの関係……変わるんですかね!?
コメントありがとうございます!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
レオーーー( ;∀;)!!
やっぱり君は見込んだ通り最高の理由あるクズキャラだー!!!!
身内には良いやつって最高か……!!
ギーゼラ、とうとう全部言っちゃいましたね。
ヴァルターの嫌がらせの内容が内容なだけに、許す事はできるのかな?
作者からの返信
いっぱいよんでいただきありがとうございます!
そう!!!身内には誠実なタイプなんですよ!
まあクソギャンブラーなのですがね⋯⋯!
ええ、すべてゲロってしまいました⋯⋯
ギーゼラとヴァルター、どうなってしまうんでしょうね⋯⋯
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
ここまで説明しても目を覚さないのに、突然目を覚ますのかー楽しみ(о´∀`о)
クリスティアンが亡くなっちゃってるのは残念だな……生きてる世界線のレオの話を読みたくなるくらい設定が濃いですね。
個人的には理由あるクズキャラ好きなので、レオ凄く好きです。笑
作者からの返信
ええ、目覚めは突然に!ですよ〜!
そうなんですよ⋯⋯レオ君を真人間にしていたクリスティアンなのですが夭折してしまいました><
もし生きていたら、レオ君を苦しめた人々にざまあ?しつつ、二人で楽しく過ごしていたと思います!
(∩´∀`)∩ワーイ 理由のあるクズキャラ好きですか!? 嬉しいです!!!わたしもです!!レオ君好きになってくれてありがとうございます!
コメントありがとうございます!
第14話 優しげな甘いマスクに優しい声の貴公子への応援コメント
ギーゼラ……!!笑
これはまずいな(・・;)物理的にもまずいけど、ギーゼラちゃん、そういう好みなのかー。
ヴァルターとタイプが全然違う!!しかも親友!笑
ヴァルター頑張れー( ;∀;)!!
作者からの返信
ええ、こんなに見事にものの三秒ほどで落ちましたよ!!!
真面目な話をすると、後ででてきますけどギーゼラのお父さんがレオくんとかなり性格がにてるんですよ(お父さんはクソギャンブラーではありませんが⋯⋯)
そういうところもあったのかも⋯⋯
ええ、ヴァルターとはぜんぜん違うタイプです!
夏目漱石のこころみたいに一人の女を親友同士が争う展開に⋯⋯ってことに!?
コメントありがとうございます!
第5話 全然媚薬が切れてない……!!への応援コメント
(この男前が!!)
(この見目麗しいクソ男がー!)
……disりになっていない件www
しかしその他は相変わらずの通常運転でした。
ヴァルターと情緒が同程度のギーゼラ。
侍女にまで猛獣認定されているギーゼラ。
ヴァルターの茶番(愛)に怒り狂うギーゼラ。
贈り物の香水を付けたら満足されて怒り心頭のギーゼラ。
今回も可愛いギーゼラが堪能しまくれて幸せです♡
さて、殺意Maxで突っ返した香水は、果たしてどんな波乱を呼んでくるのか!
作者からの返信
ギーゼラ、ヴァルターの顔面だけは認めているのですよねwwww
ギーゼラの面白生物ぶりを堪能して頂けて何よりですwww
本当にこの子は書いていて楽しい子ですwwww
えへへ〜〜!!!次は女社会の怖さをギーゼラは知るかもしれません!
コメントありがとうございます!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
リーゼロッテとヴァルターに対するそれぞれの心の声が180°違ってて、表裏(?)の激しいギーゼラ。
ヴァルターは媚薬のせいで崩れそうなガラスの理性を抱えて去っていき、リーゼロッテと王太子は明後日の方向で力になると約束してくれ、ギーゼラは自業自得の苦境にどんどんハマっていきます。
それでもやっとこさ癒しの泉に逃げてきたら、なんとここでガラス理性公爵と再対面!
どうにかなりたくもない粛清希望の相手と最高のシチュエーションで鉢合わせしてしまったギーゼラ。
いよいよ公爵の理性が砕け散るのか!?
次回、刮目です!
作者からの返信
ええ、表裏がすでに二重人格レベルに激しいギーゼラでございます!
ガラスの理性wwwww きっと普段は銃弾打ち込まれても弾け散らないガラスでしょうけど今回はメリメリに割れましたねw
ギーゼラ、あんまりに自業自得すぎるんですよww
そう、恋人同士が鉢合わせになるなら最高のシチュエーションなのですが、ギーゼラとしては最悪です><
コメントありがとうございます!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
次が気になる幕引きです…
何故私はヴァルターがミンチになってハンバーグになることを望んでいるのか…笑
ギーゼラの妹愛を考えるとミンチになってきた方がいいかもしれない。
作者からの返信
ではヴァルターを主成分としたハンバーグ丼を作りましょう⋯⋯。
この男、謝ったとはいえやらかしてますからね! 一旦ミンチになったほうが良いかもしれないですね(*´σー`)エヘヘ
コメントありがとうございます!
第16話 変な妄想しないで! 変態!!への応援コメント
レオポルトさん、王太子夫妻を除いたらこのお話で最もバランスが取れた人物のような気がしてきました。近しい人物相手には極めて誠実で思いやり深い。レオポルトさんが近くにいれば、ギーゼラちゃんとヴァルターさんの関係は、今よりももっともっといい方向に進むような気もしてきました。現に、ヴァルターさんの働きかけのおかげで、ギーゼラちゃんはヴァルターさんについに素の自分をさらけ出した。これはもう、恋のキューピットでは?
作者からの返信
米子さんご明察です〜!そうなんです、レオ君は凄くバランスの取れた人なんですよ(∩´∀`)∩ワーイ
まあクソギャンブラーなんですけどね⋯⋯。幼少期に理不尽な目にあいすぎてひん曲がったんですけどね!
です〜! 恋のキューピッドですよこの人!
たぶん⋯⋯まあクソギャンブラーなので期待せずに期待しましょう!
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
> 謹厳実直で怜悧で冷たい印象のヴァルター。物腰柔らかく軽薄で浮ついているレオポルト。まるで別の世界に住んでいるかのような二人だが、親友であるらしい。
え、、親友だったのですか。
あのギーゼラさんがコロッと騙されるなんて、意外でした。凄腕ですね。💦
早く目を覚まして!
作者からの返信
そうなんですよ!!変な人脈持ってるんですよねヴァルター⋯⋯。
ギーゼラ、仕事ができるのでこういう柔らか男子にハマりやすいのかも。凄腕です!めちゃくちゃ凄腕!!
ほんとうですよ!このままだとギーゼラのお金が無くなっちゃう。
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
レオポルトさんとヴァルターさん、ほんとに正反対すぎるのに、仲良くできているのが凄いですね(;'∀') ただ、ヴァルターさんと仲がいいということは、ローゼンミュラー伯爵家もしくはレオポルトさんはモルゲンロート家派なのでしょうか? いえ、レオポルトさんにとっては派閥なんてどうでもいいことなのかもしれませんね。
なにはともあれ、ギーゼラちゃんが目を覚ましたとのこと。良かったです!!
作者からの返信
価値観も何もかも違いますが、お互いそれが良いのかもしれません。何故か仲良くしています(●^o^●)
大丈夫です、レオポルトさんは立場的には中立なので〜!仲がいいのでヴァルターが困ったら手を貸しますが、ギーゼラやリーゼロッテに危害を加えようとか、デーマルング家と対立しようとかいう気はさらさらありません!
ギーゼラは、ええ。目を覚まします!!!そして!!
コメントありがとうございます!
第15話 とりあえず、ギーゼラの目を覚まさせようへの応援コメント
次が楽しみですね。
どう目を覚ますのか…
作者からの返信
まあ、目は覚めます!!!(∩´∀`)∩ワーイ
おたのしみにです!
コメントありがとうございます!
第14話 優しげな甘いマスクに優しい声の貴公子への応援コメント
> そしてお互いうっとりと見つめ合い──。
伝説の傭兵は無粋にも両想いの愛らしい若い夫婦に突っ込んだ。
「そこ! いちゃいちゃしない!」
この場面、いいですね。
(*´꒳`*)可愛らしくて。
傭兵のツッコミも面白い。笑
えっ、ギーゼラさん!?
大丈夫ですか??
作者からの返信
王太子とリーゼロッテは可愛らしいカップルなのです( ー`дー´)キリッ
ギーゼラ……何かとっ捕まりました、怪しいやつに。
コメントありがとうございます!
第14話 優しげな甘いマスクに優しい声の貴公子への応援コメント
どうしてそんな男に引っかかっちゃうんですか、ギーゼラちゃん(>_<) ダメンズ好きだったんですね!!? でもほら、ヴァルターさんも方向性は違うけれど大分ダメ……というよりポンコツなので、なんとかヴァルターさんを好きになってくれたら……。とりあえず、超頑張ってください、ヴァルターさん!!!
作者からの返信
自分ができる女なのでダメンズに引っかかっちゃう──のでしょうねギーゼラ!
というより、ギーゼラはまるで恋愛経験がないため、レオポルトみたいに外面の良い貴公子に引っかかりやすいのです!しかもギーゼラの悪いところとして、好きになった人のだめな面はまるで見ないという……
そうですよ!ヴァルターがいるのに!どうするんでしょうねヴァルター!!
コメントありがとうございます!
第13話 ……な、なんで……?への応援コメント
> ──拝啓お父様。お父様のあふれる知略をお借りしたく。人をミンチにしてハンバーグにするにはどうしたらよろしいでしょうか。
(^◇^;)💦
こんな手紙を受け取ったら、ギョッとしますよね。
作者からの返信
そうですよ〜!親としては「はい!?!?!」ってなっちゃいます……
コメントありがとうございます!
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
「屈辱の糞尿事件」というパワーワード。
少なくとも私の見てきた限り、ロマンス小説にこの言葉が使われている例は知りません。
ワードチョイスが最高に狂っててもうめっちゃ最高です(語彙力)。
相変わらずヴァルターに殺意マシマシのギーゼラ。
もはやツッコミどころしかない心の罵声を投げつけながらも平然と憎い相手に対応してみせますが、どういうわけかさらにメロメロになっていくヴァルター。
この殺意100%と溺愛100%の純度の高い組み合わせに、新しい萌え殺しの形を見た気がします。
茶会当日。
人を死に至らしめるような媚薬が市場に平然と並ぶ世界に若干の恐怖を覚えますが、とにかくギーゼラは完璧な毒殺手段を手に入れました。
そして、自分が不名誉な罪を被ることを百も承知で第1話の毒殺を実行。
そしてリーゼロッテと周囲の祝福の中、見事にヴァルターの寵愛を得ることに成功しました……まあギーゼラ視点では地獄の釜の蓋が開いたわけですが。
さあここからどうする、どうなる。
ギーゼラの明日はどっちだ!
作者からの返信
やった!!(何が!?)
私はどうやらぶっとびロマンス小説を無事書けているようですね!
まあ、実際のところ本当に屈辱の糞尿事件なわけですけども……
ええ、ヴァルターからすると相手が自分に殺意マシマシかなんてわからないので(警戒はされているとは想っているでしょうけど)、微笑まれただけでもうHappyな気分なのですヽ(=´▽`=)ノ
ええ、これから驚くことにこの世界では平然と市場で毒が流通してたりしますよ!
まあ、無害な毒の原料を入手してギーゼラが魔改造して毒に変えているんですけどね(∩´∀`)∩ ギーゼラ怖い女だ!
ええ……ヴァルター視点では天国、ギーゼラ視点では地獄……!!
コメントありがとうございます!
第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
もうタイトルが殺意Maxで殺しに来てる!
ギーゼラ、第1話からだいぶキメ散らかしたヤベー女でしたが、今回さらに溺愛レベルのシスコンというヤベー要素がブッ込まれてきました。
ここまで極まってるヒロインもなかなか珍しいな。
そして明らかになる、ヴァルターへの敵意の理由。
いやこれ普通に笑えんヤツやん。
そんなヴァルターに殺意マシマシのギーゼラですが……
(毒見役なんて使うんじゃないわよ! 人の命を大事にしなさいよ!!!)
お前が言うんかい!!!
ここめっちゃ笑いましたwww
地の文からも突っ込まれてるしw
で、ギーゼラの苦悩を、ヴァルターはなんか明後日な方向に解釈してるんですね。
ああ、この先がめちゃくちゃ楽しみです!
作者からの返信
殺意MAXですとも!!
大抵ロマンス小説のヒロインって薄味に設定することにしているんですが、今回のギーゼラに関しては殺意マシマシおもしろお姉さんになってもらいました(∩´∀`)∩
そうなんですよ、ヴァルターもやらかしてるんですよ!!!だから殺意を向けられるのは当然なのですが……
ギーゼラのが一枚上手だったという!
お前がいうんかい!!
ええ! ギーゼラ、殺意が限界突破してわけのわからないことを言っていますね👀
笑って頂けて何より〜!
ヴァルターはギーゼラのことを密かに想っておりますよ(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございます!
第12話 花祭り、そしてへの応援コメント
ヴァルター、前回格好良く助けたことまでマイナスになっている……!!不憫( ;∀;)!!
家同士が不仲だと、こうも皆を狂わせてしまうのか……。
王太子がリーゼロッテまっしぐらで安心しました。
作者からの返信
どこからどこまでも不憫なヴァルターです!
今回はなにも悪いことしてないのに!!
対立し合うグループってやっぱりお互いのことを必要以上に悪く見がちなのかもしれません……
王太子は本当にリーゼロッテにめろめろなのです(^v^)二人の仲は引き裂けません!
コメントありがとうございます!
第13話 ……な、なんで……?への応援コメント
テレーゼのはなしがかなり曲がってきましたね
どう落ち着くのでしょうか
ギーゼラのご両親がどう影響してくるか、気になります
作者からの返信
テレーゼ、ギュイイインと急カーブを描いて軌道を変更してきました。まあそういう女です(●^o^●)
テレーゼが今後もし出る機会があったら見守ってやってください!
ギーゼラの両親、どうなんでしょうね(^v^) なにせ対立している一族だから……
コメントありがとうございます!
第13話 ……な、なんで……?への応援コメント
>おまえが側妃になれ
んな無茶苦茶な! と画面の向こうからツッコんじゃいました(笑) それにしても無理難題すぎますね(;^ω^) 王太子殿下、身内の女性たちが濃ゆすぎるから、リーゼロッテちゃんのような純真可憐な女子の存在は衝撃的だったでしょうね。王太子夫妻の未来は明るい!!
ギーゼラちゃんの父上と母上の登場は、ヴァルターさんの恋路にとって吉と出るか、凶と出るか……。楽しみです!!
作者からの返信
ヴァルターの姉上たちたまに無茶苦茶なんですよ……おかげでヴァルターは苦労人です。
ひょっとしたら今後、側妃にさせられてリーゼロッテとばちくそ対決するヴァルターが見られるかもしれません><(それはない)
そうです、母も叔母も従姉妹もこんな調子なので、リーゼロッテを妻に迎えた瞬間に「女の子ってこんなにあったかくてやわらかかったんだ……」と王太子は思ったようです!この二人はイチャラブし続けることでしょう!
えへへ……どうなんでしょうね!!ヴァルターにとって良いことだといいんですけど……
コメントありがとうございます!!
第12話 花祭り、そしてへの応援コメント
>「テレーゼに格闘を申し込まれて関節技と投げ技をかけられて負けた!?」
えー!!
怪人格闘女にリーゼロッテ様が負けた、、
これは酷い。(><)
ヴァルターさんはこの件に絡んでないですよね?
作者からの返信
ええ! 怪人格闘女にリーゼロッテは勝てませんでした><
リーゼロッテは体力面では普通の女の子なので勝てるわけがなかった!
大丈夫です!彼は何も指図していません( ー`дー´)キリッ
コメントありがとうございます〜!
第12話 花祭り、そしてへの応援コメント
うわあぁぁぁぁぁぁぁ!!! ヴァルターさんは何も悪いことをしていないのに!!! なのにどうして、こんな計ったようなタイミングで、折角上がったギーゼラちゃん→ヴァルターさんの好感度がマイナスになるような出来事が起きるんですか!!! ヴァルターさん、しっかり(´;ω;`)ウッ…
作者からの返信
そうなんです〜!!ヴァルター完全濡れ衣なんですよ……
ヴァルターは驚くほど何もしていません(●^o^●)
でもこう、こうなってしまうんですよね〜〜〜〜〜〜〜〜!!!ヴァルターさんがまだ信頼を獲得していなかったので!!!
コメントありがとうございます〜!
第11話 働け!! 私の脳の防諜機関!!への応援コメント
俺もギーゼラ殿とこうなれたらいいな!!!のヴァルター、クールなキャラが崩壊し過ぎてて笑っちゃいました(^ ^)
本当、恋愛方面はなまくらですね 笑
ピュアっ子すぎて可愛いです。
作者からの返信
ギーゼラがかかわると途端に思考回路がぶっ飛ぶヴァルターです(●^o^●)
恋愛方面が本当にどうしようもなさすぎる……
大丈夫なんですかね……
ピュアとおっしゃっていただいてとても嬉しいです!
コメントありがとうございます〜!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
いつも闘志メラメラのギーゼラが、ヴァルターの腕で心から頼ることもできずぐったりしている所、とても苦しかったです( ´ - ` )
花祭りデートで距離は……縮まるのかな(^_^;)????
作者からの返信
ええ……ギーゼラは心のエンジン源がリーゼロッテなのですけど、妹や家族のために尽くしすぎて自分自身がある意味存在しないんですよね……。
そのため、自分を攻撃されると途端に戦闘力0になってしまうのです(TдT)
本当は頼りたいけど、敵だから頼れないという……><
素っ頓狂なヴァルターと素っ頓狂なギーゼラですからね! デート、大丈夫なんでしょうかね!?
コメントありがとうございます〜!
あけましておめでとうございます!!
編集済
第11話 働け!! 私の脳の防諜機関!!への応援コメント
> 「頭突きとはなかなか情熱的ではないか! そなた、その令嬢に相当愛されておるのではないか?」
王様、面白すぎますね。
頭突きが情熱的とは。(^-^)
だんだん二人がお似合いに思えてきました。w
あけましておめでとうございます。
本年もどうぞよろしくお願いいたします。
╰(*´︶`*)╯♡
作者からの返信
あけましておめでとうございます!
今年もよろしくお願いします!!
王様、実は王妃様にずーっと求婚してきたけれども求愛行動が素っ頓狂で王妃様になかなか気づいてもらえなかった過去がありますww
えへへ、次第にギーゼラはヴァルターにデレていきます( ー`дー´)キリッ
コメントにお星さま、ありがとうございます〜!
第11話 働け!! 私の脳の防諜機関!!への応援コメント
頭突き=情熱的? 国王陛下もちょっと、その……いえ、なんでもありません!! それにしても、(自覚していないとはいえ)ヴァルターさんにときめいているのに、そのことでヴァルターさんに八つ当たりするギーゼラちゃんが可愛いです(*^▽^*) この調子で互いを、互いの家のことを知っていったら、きっとそのうち……。
作者からの返信
国王陛下は王妃様に年単位で求婚しても気づかれなかったのですよ!王妃様が鈍いとはいえ、やっぱり恋愛的にどこかぶっ飛んでるのかもしれませ……げふげふ
わーい! かわいいとおっしゃって頂けてとても嬉しいです〜!実は私もここのギーゼラかわいすぎるだろ……と思って書いておりましたので🤭
ですよ〜! きっとそのうち……
コメントありがとうございます〜!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
>「 殺人未遂が王宮で起きたというふうに解釈して良い? さすがに厳正に対処しよう。これでリーゼへの嫌がらせが減ると良いけれど……」
殺人未遂事件!!
嫌がらせは減るでしょうか。
花祭り、ギーゼラさん毒薬買わないと。(⌒-⌒; )
作者からの返信
一応殺人未遂事件ということになりました〜。
王太子としては妃の嫌がらせを減らすためにこれを活用する模様です。
ですね! いや、そもそも毒薬は買えるのか!!
コメントありがとうございます〜!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
王妃様は思慮深くて聡明な方なのに、どうして女官たちはこうも頭と考えが足りないんでしょうね(;'∀') 殺すにしてももっとこう……。ギーゼラちゃんのように、なるべくバレないようにして、バレた場合のことも覚悟しているのなら良いのですが(もちろん殺人は悪いことなのですが)。
ただ、ショックを受けたところにヴァルターさんに優しくされて、ギーゼラちゃんもほんの少し、小指の甘皮ほど揺らいできた気がします。花祭りの時に打つ手次第では、一気にこれまでのことを挽回できるのでは!?
作者からの返信
なんか人事採用系の人がヤバいひとなのかもしれないですね……王妃様もヴァルターも「そこまでやれとはいっていない」と思っています。
ただ、二者が対立しているとどうしても無礼を働く人間というのはいっぱいでてきてしまい……しかも遊びかノリかという感じで人を突き落としてしまう人が・・・・・
えへへ! ギーゼラのゆらぎ、わかりましたか(*^_^*)
ただ恋愛偏差値が低すぎるヴァルターががんばれるかというと、ですので応援していただければ幸いです!
コメントありがとうございます〜!
第10話 やはり二人で花祭りデート!!への応援コメント
王妃付き女官たちが大人しくなると良いのですが…
花祭りデート楽しみですね。
作者からの返信
そうですね、これをきっかけに王妃付き女官たちがおとなしくなると良いのですけどね……。
女官たちがこれをきっかけに、少しおとなしくなってくれることを期待してしまいますね。 ヴァルターのことばには、彼女たちも驚いたのではないでしょうか。 いよいよ始まる花まつりデート、一体どうなるのかお愉しみにです(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございます〜
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
王太子様、献身的に看病を、、と思っていたら金髪美女が、、o(`ω´ )o
>「この女性は私の従姉妹のテレーゼ。母上の姪で私の幼馴染なんだ。叔父上がすすめてくれて、最近私の女官になって……」
これって怪しいですよね。
作者からの返信
ヴァルターが仕掛け人なわけですが、なかなかの策士ですよね。 王太子の本命はあくまでリーゼロッテなのだとしても、テレーゼに対して抱いている思いが「情」なのか、それとも別の何かなのか、目が離せませんね( ー`дー´)キリッ
コメントありがとうございます〜
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
テレーゼと王太子の感じ、腹が立ちますね
ここいらでギーゼラ側が仕掛けてもいいんじゃないですかね。
ちょっと熱くなっちゃいますが。
ヴァルターがギーゼラが王太子妃を大事にしまくってることに気づいたら、
王太子妃側へ攻撃をどうするのか気になります。
作者からの返信
実のところ、すべての発端はテレーゼを送り込んだヴァルターですものね。ギーゼラにはぜひ一度、ヴァルターにカチコミ(!)に行ってもらわなければいけないかもしれません⋯⋯。
仰る通り、もしヴァルターが「ギーゼラの極度の妹好き」に気づいてしまったら、彼は一体どんな反応を見せるのでしょうかね〜。
コメントありがとうございます〜!
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
ヴァルターさん、ドンマイです(;^ω^) もうそれしか言えないですね……。でもこの二人の恋愛模様、とっても面白いです(下種の微笑) 二人とも恋愛のこととなるとポンコツ(すみません💦)なんだから♥ 花祭り、上手く誘えるよう私も画面の向こうから祈っています!!
作者からの返信
マジでどんまいです!!!
王太子の所に女を送り込んでリーゼロッテを嫉妬させてギーゼラをキレさせるという・・・・
ヴァルターはもう少し自分のやっていることを反省したほうが良いです(*^_^*)
わーい!面白いとおっしゃって頂けて嬉しいです!
そうなんですよ、ギーゼラもヴァルターも恋愛偏差値だけは異様にポンコツなんですよね!
うまく誘えると良いですよね、ほんとに!!!
コメントにお星さまありがとうございます〜
第9話 リーゼロッテの風邪への応援コメント
うう……テレーゼと王太子の感じ、凄く嫌だな……(ー ー;)
リーゼロッテとギーゼラの中身が逆だったら、虐めや恋敵にもガツンと言ってすぐ解決できそうだし、ヴァルターとも一瞬で恋仲になって全てが解決しそうなのになー……ままならないな
作者からの返信
王太子がテレーゼに対して抱いている本心がどこにあるのか、というところですよね(*´σー`)
単なる友人としての親愛なのか、それ以上の特別な感情なのか……。
おっしゃる通り、もし姉妹の中身が逆であれば、いろいろなことがスムーズに解決しそうな気がしてなりません(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございます〜!!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
>「 あ、そうだ。もうすぐ花祭りだわ。あなたに頭突きしてきたそのご令嬢をご案内したら?」
花祭りに誘えば、頭突きだけではすまなくなるかも、、(^◇^;)
作者からの返信
そうですよ〜!
直接誘ったら完全に頭突きどころではすまされず、ヴァルターはただの肉の塊になってしまうかもしれません><
コメントありがとうございます〜!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
家同士の確執や、間に何人も人が入っているせいで、王妃とリーゼロッテがすれ違ってますね(ー ー;)
お互い話せば分かり合える性格のようですが、偉くなればなる程、本音で話したり一対一の機会ってないですもんね……うーん……
作者からの返信
おっしゃる通りです⋯⋯。リーゼロッテの素直な性格と、王妃様の聡明な人柄を考えると、本来は分かり合えるお二人なのだと思います。
ただ、どうしても家同士の確執や嫁姑という複雑な立場が重なってしまい、本音で語り合うのは難しい状況のようです……。
ぜひ、そんな二人の行く末を温かく見守っていただければ幸いです(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございます〜!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
行ける気は全然しないけれど行っちゃえ、ヴァルターさん!!! もしかしたら当たって砕けずに済むかもしれませんし(ヒビは入るかもしれませんが)。
それにしても、モルゲンロート家とデーマルング家の因縁は根深いですね( ´-ω-) こんな過去があったらそりゃあ中々仲良くできないですよね……。でも過去を乗り換えられれば、きっと薔薇色の未来が!!
作者からの返信
やっちゃえNISS●N!ならぬやっちゃえヴァルター!!!
ギーゼラとうまく花まつりデートをもぎ取ってくるんだぞ!!!
ただ、ヴァルターには一つギーゼラとデートができる抜け道がありまして(以下ネタバレになるため略)
そうなんです〜。お互い事故に見せかけた暗殺や毒殺を繰り返してきたため、絶許状態になっています。そう!過去を乗り越えられればバラ色の未来が待っているはず!王様としてもニコニコです(∩´∀`)∩ワーイ
コメントありがとうございます〜!
第8話 愛してはいけないひとを愛しているへの応援コメント
王妃様もお困りでしたか…
王妃と王太子妃で対話ができればいいですね。
しかし、ヴァルターのお父様の背景が悲しい。本当にデーマルング家の仕業だったのでしょうか。
作者からの返信
王妃様もやはり困っていました。 リーゼロッテと王妃、二人の間には立場や家格の問題もあり、どうしても先入観なしで話すのは難しいかもしれません。
ヴァルターの父を巡る一件も、少々複雑な事情がありそうですよね👀
コメントありがとうございます〜!
第7話 貴女がこんなことをなさる必要はないへの応援コメント
あのヴァルターさんが色仕掛けに屈しないとは、意外でした。笑
>ギーゼラはヴァルターの顎に向かって思いっきり頭突きした。
(⌒-⌒; )最終的に、かんざしでも毒薬でもなく、頭突き(笑)、面白いです。
作者からの返信
色仕掛けに屈しないんですよ!
なぜならなんとなく「ギーゼラが本心から望んでやってることじゃないだろうな〜」と察したから!
割と大人なタイプです。
ええ、ギーゼラは脳筋なのかもしれません……
コメントありがとうございます〜!! いつもありがとうございます(∩´∀`)∩ワーイ
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
面白すぎる……!!笑
リーゼロッテが凄く良い子なだけに、ギーゼラの思い切りのよい性格が光っていますし、リーゼロッテとヴァルターに対する態度の落差がめちゃめちゃ大きくて笑っちゃいます。
癒しの場でエンカウント……次話の心の声が凄まじそう。笑
作者からの返信
わーい! ありがとうございます!
リーゼロッテが光ならばギーゼラは影なのですよね(*´σー`)エヘヘ
まあ……最愛の妹と怨敵(だと勝手に思っている)ですからね……
そう、なんでヴァルターがこんなところに!!
いろいろ大変です、ギーゼラ!
コメントありがとうございます〜
第7話 貴女がこんなことをなさる必要はないへの応援コメント
ヴァルターさんの潔白が証明されて良かったです!!! 王妃様の女官の性根は大変宜しくないですが(;・ω・) ついでに、無実が明らかになっても、ギーゼラちゃんのヴァルターさんへの好感度は1ミリも上がっておりませんが。それでも、少しずつ少しずつ積み重ねていけば、もしかしたら!!
作者からの返信
ええ!! ギーゼラにヴァルターの潔白は証明されました(^v^)
王妃様の女官、本当になんというか……実は次話で明かす予定ですがヴァルターも王妃様も人員刷新を考えております。
そうなんですよ〜〜!!! 一ミリも上がってない!!なんでや!! ギーゼラにとってヴァルターへの好感度が−1000くらいだったのが−999くらいになっただけでして……
積み上げていけよ! ヴァルター!!
コメントありがとうございます〜
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
ヴァルター、ギーゼラのこと見てましたもんね(*^_^*)
想いが溢れまくって暴走モードになってしまったんですね。最高です。
二人の展開も面白かったですが、個人的には「無害な大司教」が可愛くて笑っちゃいました。
作者からの返信
そうですよ〜!ギーゼラを見守っておりました(●^o^●)
凄い暴走ぶりです……それもこれも毒薬(媚薬)入のお茶を飲んでしまったから!
えへへ! 無害な大司教に注目してくださりありがとうございます!本当にのほほんとした無害な大司教です!!
コメントありがとうございます〜!
第7話 貴女がこんなことをなさる必要はないへの応援コメント
統率できない国王も王太子もどうかと思うなーと思いながら読みました。
リーゼロッテが王妃になったら、現王妃付き侍女たちはどうするんでしょう?
作者からの返信
王太子は次の章でひょっこり顔を見せますのでよろしくお願いします〜!
モルゲンロート家の母を持ち、叔父もヴァルターなのでリーゼロッテと大変仲が良くても決定的証拠+叔父の協力がないと母の女官を処分できないのですよ……>< 王も然り。下手すると内乱一歩手前なので王家の面々は薄氷を踏むような気持ちでいます。明るくはあるんですけどね(●^o^●)
実はヴァルターや王妃は女官の素行について悩んでまして、次話では姉上の王妃とヴァルターで「女官どうにかならないの?」と話していたりします\(^o^)/
コメントありがとうございます〜!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
最初の一行から声を出して笑ってしまいました(^-^)
あらすじや最初の様子から軽快にお話が進んでいくのだと思っていましたが、リーゼロッテに対する仕打ち、読んでいて胸が苦しかったです。
ギーゼラが恨みを募らせるのも納得ですね。
作者からの返信
ようこそお越しくださいました!
笑っていただけて本当に良かったです! ありがとうございます。 設定だけを見ると実はかなりシリアスで、妹のリーゼロッテが主人公だと深刻になりすぎてしまうのですが、姉のギーゼラなら笑いに変えてくれるかな? と思いながら執筆しております。 狙い通りに楽しんでいただけて、作者冥利に尽きます。
コメントありがとうございます〜!
第6話 全員火あぶりの刑に処してやりたい……!!への応援コメント
> 王妃の女官たちは揃いも揃って未だ独身のヴァルターの寵愛を得てモルゲンロート公妃になろうと考えていた。
ヴァルターさん、意外とモテるのですね。
(⌒-⌒; )
色仕掛けで制裁を。
上手くいくでしょうか。
作者からの返信
イケメンで王様の側近で公爵様で独身だからモテるんですよこいつ!!!意外と!!😂
うまくいくでしょうかね……
大体ちょっとギーゼラは敵を間違っているかもしれません><
コメントありがとうございます〜!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
お邪魔します!
もう冒頭からギーゼラの殺意Maxな念で笑いました。
でも状況はわりとシリアスですよね、モルゲンロートとデーマルングのなかなかにキナ臭い状況と、かなりえげつないイジメ描写。
そこに毒茶で溺愛脳になったイケメンが突如爆誕!
これからどうなるのか!?
楽しみに読み進めます!
作者からの返信
わーお!!!ようこそお越しくださいました!嬉しいです(●^o^●)
冒頭から殺意マシマシですよ!そんなわけでギーゼラの殺意マシマシな念を楽しんでいただければと思います。
そうなんです、背景事情は内戦一歩手前ですからね……深刻なんですよ。
王妃様は王太子妃のリーゼロッテの人格を見ることなくいじめています。
ええ。爆誕したんですよ。ハチャメチャにやられてしまったんですね……毒茶で……
お楽しみいただければ幸いです!
第6話 全員火あぶりの刑に処してやりたい……!!への応援コメント
最愛の妹リーゼロッテちゃんのためを思うならば、ヴァルターさんと仲良くするのがある意味最高の献身となる。でも色仕掛けなんて、ヴァルターさんの心臓は耐えられるのでしょうか? なんてことない会話だけで、あんなに喜んでいるのに。心配ですねえ(・・;)
作者からの返信
耐えられるわけないじゃないですか!!!!
次回はヴァルターの心臓を気にしながら読んでいただけると幸いです(^v^)
もうヴァルターの心臓のライフは0!
それを表に出さないように必死になっております!
コメントありがとうございます〜!!
第5話 全然媚薬が切れてない……!!への応援コメント
> ヴァルターは媚薬に乗せられて告白したからには関係を進めてしまえと覚悟を決めてしまったのだが、ギーゼラは媚薬のせいだと思い込んだ。
あらら、大変なことになってきましたね。
ヴァルターさんが本気モードに、、
(⌒-⌒; )
作者からの返信
ええ、本気モードになってしまいました(^v^)
これもギーゼラが毒を盛ろうと考えて媚薬を魔改造してしまったから!!
おもしろお姉さんギーゼラとおもしろお兄さんヴァルターのこれからの様子をどうぞお見守りください!
コメントありがとうございます〜
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
やっちまった!!ww
ギーゼラったら、モルゲンロート公爵を殺しちゃったよ、その理性を!
その美貌(?)と、優しさ(??)と、機転と、媚薬で?
これから、ギーゼラの行くところ、必ず、ヴァルターがいる!?
めちゃ、おもろいです。
作者からの返信
あ!!!たしかに!!!
殺しましたね!!理性を!!!
全力で殺しにかかってますね……ヴァルターの理性が惨殺されてる!!
ですよ〜!ギーゼラの行くところ必ずヴァルターがいるのです!!
わーい!!!ありがとうございます!
第5話 全然媚薬が切れてない……!!への応援コメント
確かにギーゼラちゃんからしたら絶許。だけどヴァルターさんからしたらプレゼントを使ってもらった→返品されたという、ますます情緒が落ち着かなくなる展開ですよね。これもしかしたら、今後ますますエスカレートするんじゃありません? 「この程度では彼女のお気に召さなかったのか!」みたいな……。なにはともあれ、一人の女性に心乱されるイケメンを鑑賞するのは最上の楽しみの一つですよね( *´艸`)
作者からの返信
そのとおり〜!
ギーゼラからしたら絶対許さない!!という感じなのですが、ヴァルターからすればおっしゃるとおりの展開です!
全然情緒が落ち着かない><
えへへへへ!どうなんでしょうね……とはいえ今後もヴァルターは全力でギーゼラを愛し続けます!心乱れ続けます!!!
コメントありがとうございます〜!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
> 「貴女を……はあ、……うっ、愛しています……! ただ、これ以上貴女の側にいると……っ、はぁ、貴女が眩しすぎて理性が……、失礼!!」
ヴァルターさん、大丈夫ですか? 笑
ギーゼラさんの心の声が面白すぎる。
この二人、どうなるんでしょう。
(^-^)
作者からの返信
全然大丈夫じゃないですよ!!!
もともと好きだったのが媚薬を盛られて頭の中がハッピーなことになってしまっています……
わーい!ギーゼラはおもしろお姉さんですのでそうおっしゃっていただけて嬉しいです!
どうなるんでしょうね……(*´σー`)エヘヘ
コメントありがとうございます〜!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
大変な国!!!
火薬いっぱいの樽へ向けて、導火線に火がついた!?
ほかのみんなが大変!
作者からの返信
わーい!!!こちらにもお越しいただきありがとうございます!
ええ、バルカン半島は火薬庫って言葉がありますけどね、このツヴィーリヒト王国もハチャメチャに火薬庫なんですよ!
王家の皆さんは胃が大変痛いです……
コメントありがとうございます〜!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
ヴァルターさんったら、超ポジティブシンキング!! この媚薬、効果が恐ろしすぎますね(;^ω^) でも、いうて魔改造したのギーゼラちゃんだしなあ……。つまりこれは自業自ry こうなったらもう、効果が切れることに期待するしかなさそうですが、ヴァルターさんは元々ギーゼラちゃんのことが好きだったのですから……ドンマイ( ´∀`)bグッ!
作者からの返信
ええ! もともと恋愛面だけは超絶アホボンな上に恐ろしい効果の媚薬まで盛られて薄気味悪いほどハイパーポジティブになっております!
そう、媚薬を魔改造したのギーゼラなんですよね・・・・・・こまったな……
なんでかこの一章、ギーゼラもヴァルターも「いやそれは自業自得では!?」ってなる展開が多いです!
ええ、効果が切れてもヴァルターは恋愛面では超絶アホボンなので「告白できた、やった♡」としか思わないですよ!!そして告白できた男が何をするかと言うと……
コメントありがとうございます〜!!
第4話 どうしてそういう解釈になるのよ!への応援コメント
ハイパーポジティブヴァルターやばいですね〜
毒盛られてますよ笑
こういうの書きたいなあと思いながら読んでます。
作者からの返信
>ハイパーポジティブヴァルター
必殺技みたいな超パワーワード過ぎて笑いましたwww確かにハイパーポジティブだ……媚薬怖いですね><
そうなんですよ! 毒盛られてるのに一切本人は気づかない!
わーーー!!そんなこと!!白雪様の高雅な文章が本当に素敵だと思っているので・・・光栄です!
コメントありがとうございます〜
第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
ギーゼラは生い立ちに違い、愛情深く育ったんですね。
よかったです。
リーゼロッテの歩く廊下に糞尿撒きながら、ギーゼラが好きそうなヴァルターは一体…
ギーゼラとヴァルターが結婚してしまえ場家同士の争いはなくなるんですかね?
そう単純にいかないか…
作者からの返信
そうなんですよ〜〜〜〜><
なぜかうまく愛情を注いでもらえました。お陰で家族に対して狂おしいばかりに愛情を注ぐやばい女に育ってしまったわけですが……
ヴァルター的には残念なことに、ギーゼラとリーゼロッテをわけて考えているようですね……🙄 そのうち事実(ギーゼラがリーゼロッテ教狂信者であること)に気づく日も来るでしょう!遠くなると思いますが……
どうなんでしょうね〜。有効な手段ですけど、お互いの家にどのくらい「和平派」がいるかですかね(*´σー`)
コメントありがとうございます〜!
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
> ギーゼラは笑む。その媚薬を若干改造した。これはもはや媚薬とは言えず、人を苦しめて死に至らせる猛毒だ。
ギーゼラさんの殺意、怖いほど伝わってきますが、あれれ? 完全犯罪が予期せぬ方向へ?
ヴァルターさんに、指先に熱く口付けを落とされるとは!! 笑
作者からの返信
完全犯罪のつもりだったんですけどね……。
何故かこんな事になってしまいました(∩´∀`)∩
人は殺せないようです、ギーゼラには……
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第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
まるで源氏物語の桐壺更衣と弘徽殿女御のようなバトル…!
主人公たちには頑張って欲しいです!
作者からの返信
わー!こちらにもお越しいただきありがとうございます!
壮絶すぎる嫁姑争い、バトル内容としては桐壺更衣と弘徽殿女御レベルです!!
そんななかで主人公のギーゼラががんばりますのでよろしくお願いしますヽ(=´▽`=)ノ
コメントありがとうございます〜!
第3話 今までにないほど貴女が愛しくてたまらないへの応援コメント
ギーゼラちゃん、(やっていることはともかく)妹のために全てを捧げる心意気は立派ですね!! バレた場合は最悪処刑だったでしょうが、その覚悟があったのですから。……ただ、事態はギーゼラちゃんの想定外の方向に転がってしまいましたね(;'∀') ヴァルターさんは媚薬への耐性があったから、命拾いしたんでしょうか?
作者からの返信
ええ、もうすでにギーゼラはリーゼロッテが好きすぎて良識がぶっ飛んでいますが、妹のためにすべてを捧げる心意気です!
ええ。妹のためになら死ねます!!
死ねるはずだったのですが……。ヴァルターの抑えていた恋情が媚薬によりダダ漏れになってしまいました……。本当はこの場でギーゼラを押し倒したいヴァルターだけど、大人なので鉄壁の理性で我慢しております。
ヴァルターが何故……というのはしばらく経ってからのヴァルター視点で種明かしする予定です。
ギーゼラはちょっと脇が甘かった(TдT)
コメントありがとうございます〜!
第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
> 実の母が同時期に亡くなって身寄りのいなくなっていたギーゼラを手元に引き取り、リーゼロッテとともに我が子同然に愛情深く育てたのだ。
複雑な家庭環境ですが、愛情深く育てられたのですね。
妹を溺愛するギーゼラさんの怒りが爆発しました、、、!!
作者からの返信
そうなのです〜!ギーゼラは運が良く、愛情深く育てられました。
本人はこれを深い恩に思っており、それ故にリーゼロッテや家族への愛情が暴走しがちなのです(´∀`*)
ええ……ギーゼラ、キレました!
コメントありがとうございます〜!
第2話 抹殺してやる!!!!! モルゲンロート公爵!!への応援コメント
私ずっと、ギーゼラちゃんはヴァルターさんに毒を盛るつもりで惚れ薬を盛ってしまったのかな、と思っていたのですが、まさか……。ヴァルターさんは元々ギーゼラちゃんが好きだったんでしょうか? なんてこったい!! 大好物です(∩´∀`)∩
作者からの返信
えへへへ!!! 米子さん!!!
気付きましたか!? ヴァルターは!! ギーゼラのことをなんかこの時点で気にしてるんです!
ええ! 大好きなんです!
でも家同士が対立しているからあきらめようかなと思ってなかなかあきらめられなかった! そんなところで渡りに船ならぬ渡りに毒だったのです〜!
大好物ですって?! 嬉しすぎる!!!
コメントありがとうございます〜!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
> モルゲンロート家から王妃を迎えて王太子を作った一方、王太子にはデーマルング家の娘を妃に早々に迎えさせた。
双方の融和をはかるためだったのに、王妃と王太子妃の対立を招くことになるとは、、
ていうか、酷いですね。(⌒-⌒; )
リーゼロッテ様がかわいそう。
作者からの返信
こちらにも来てくださりありがとうございます!!殺意マシマシな女の子のロミジュリですー!
国王陛下も「やっちゃったー😭😭😭!」って頭を抱えております……
リーゼロッテ様、酷い嫁姑問題を抱えています…
コメントありがとうございます!
第1話 許せない……モルゲンロート家が許せない!!への応援コメント
うぉぉぉぉぉぉ!! 初っ端から熱いバトルが始まっている!!! バトルと敵同士の恋が大好物の田所、全裸待機して続きを待ちます(((o(*゚∀゚*)o)))
作者からの返信
米子さんようこそこのロミジュリ(ジュリエットのほうがやばい、ロミオもたぶんやばい)へ!!
ギーゼラは妹がすべての動力源な殺意マシマシな女の子なので書いていて楽しいです!
ぜひぜひおたのしみにです〜!
コメント本当にありがとうございます〜!!!
第26話 処分への応援コメント
二人の視野が広がって、王妃様も含めてようやく前に進めそうですね。
ヴァルターがはっきり愛してると認めた所、素敵です(*´꒳`*)
作者からの返信
広がりました!
ええ、最後の最後でようやく前に進めそう……というしょうもないCPでございますがお見守りください!
いい加減はっきり姉に言ってしまいました!
ヴァルターとしては10000000000000くらいギーゼラが好きだったんですが、姉には言えてなかったんです(当然と言えば当然ですが)。今回言えたので成長なのですが、そこを拾ってくださりありがとうございます!
コメントもお星様もありがとうございます〜!!!
いつもお越しくださって恐縮です!