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  • 第28章 焔の帰結への応援コメント

    ひなたと京子、和解!
    京子の心の震えと嗚咽が痛々しい。
    でも、これでふたりの感情はまた繋がりました。
    燃え盛る倉庫の中で軍刀を取り落とした京子を抱きしめるひなた、このふたりの構図がとても良かったです。
    次は脱出ですね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    「あかつき学園世界の学生キャラクターは”不殺”」が原則なので、派手さはありませんが、心の強さで表現しました。

    心を取り戻した京子。
    そして、仙華の行方は?

    次回から大きく物語が展開します。
    ぜひご刮目を!

    コメント感謝です!

  • 第27章 焔のさだめへの応援コメント

    小早川礼司は外伝ネタでしたっけ
    ちらっと見たような記憶が
    あとでちゃんと確認しないとな

    爆発自体も京子の仕込みで、殺意がもうMAXですね。
    全て洗脳効果なのか。
    仙華はいまどうしているんでしょうか?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    礼司くんについては、外伝ネタなのですが、京子の人格形成に影響を与えた重要な人物でもあります。

    Xでのアート
    https://x.com/kyotobond007/status/2010953051591622784?s=20
    https://x.com/kyotobond007/status/2008037905005154623?s=20
    で関係性が示されています(RE版でも設定は引き継がれています)

    将来的には京子と礼司は同僚になるのですが、これはまた構想中の物語。
    https://x.com/kyotobond007/status/2006477402550186338?s=20
    ※礼司は警察官の息子という設定。

    洗脳が完了した京子は、とにかくひなたを殺害しようとしますが、葛藤も・・・。
    これこそタイトル通り「焔のさだめ」。
    ひなたは炎にむせこみながらも、京子を救う事ができるのか?
    ※最近新作が発表された「ボト〇ズ」ネタですw

    次回はいよいよ決着!

    是非ご刮目を!

  • なんとこの世界の京子は殺しの技を身につけていました、マジか。
    しかも憎しみ方が尋常じゃない。
    ふたりのすれ違いは仙華のフェイク動画洗脳?
    それとも他にもっと何かあるのか……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    技というより、洗脳により加減ができなくなった。
    と言った方が正しいかもしれません(表現は難しい・・・)

    洗脳が主因ですが、そこまで至る過程は、二人の関係だけでは・・・。
    さてこの先は?

    次回もご刮目を!

  • 第25章 残された者たちへの応援コメント

    この世界でも徳川総裁は存在するんですね。
    仙華との血縁はない扱いなのかな?

    爆発は入り口から外へ向けて。
    近づく者への攻撃と、中の者の脱出の時間稼ぎの両方を兼ねてました。
    なるほど、よく考えられてますね。
    さて、ひなたは京子に、仙華に会えるのか。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    徳川総裁(徳川康信)については、仙華とは無関係です(RE版)

    現実にも指向性爆薬は存在しますが、表現はやや漫画的です。
    さて、この先はどうなるか?

    是非ご刮目を!

  • 第24章 炎獄の入り口への応援コメント

    突然の大惨事!
    凱旋門より先に倉庫が燃えた!
    中にいるのは京子か、この爆発の中で彼女は無事なのか。
    走れ、ひなた!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    燃えた廃倉庫。

    ここまでする理由は何なのか?
    ひなたは京子を取り戻すために、一人で飛び込みます。

    工場火災(倉庫ではあるが)なので、有害物質も燃えているかも?

    ひなたの運命は?

  • 第23章 焔の予兆への応援コメント

    歩きで松平製作所まで向かうひなたたち。
    そういえば体育会系の3人でしたね。
    パリでは戦闘中!
    以前に見たあのアートの展開が繰り広げられているかと思うと、胸アツです。
    凱旋門は燃えているか!

    廃倉庫の中で待っているのは、仙華? 京子?
    それとも……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    Xの戦闘アートが、この物語の裏舞台。
    アートタイトルは、1966年の映画「パリは燃えているか(原題:Paris brûle-t-il?)」のパロディです。
    ※アートと異なり「?」がつかない。

    実は主要キャラは
    ・羽柴香菜子+七本槍(無所属)
    ・麻倉真緒(文学部。天美妙子の姪)。
    ・小河佑梨と光明寺駿介(吹奏楽部)
    くらいが非体育会系ですね。

    美術部と料理部については設定はあるのですが、これは未登場です。
    ※美術部については「本家版」に示唆があります。

    さて、配倉庫内には何が待つのか?
    ぜひ次をご刮目を!

    というか、今回は制作裏話ばっかりになってしまいましたw

    コメント感謝です!

  • 第6章 追撃への応援コメント

    企画からきました。一話、一話が大変に読みやすくよい作品ですね。応援します頑張ってください。

  • 第22章 暗中模索への応援コメント

    なんと亮からの逆肘鉄コント!
    しかしひなたにはあっさりとかわされました、残念でしたね。
    亮、もしかしてわざと喰らってる疑惑?
    そういえばひなたのバイクのガス代はどうやって賄っているのだろうか。

    利用明細から掴めたのは、一緒にいる「誰か」の影。
    ひなたたちは廃倉庫に向かいます。
    そこには京子が? それとも……

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    今回のRE2では「肘鉄コントのお約束破り」を敢行しました。
    やられてるだけの亮じゃない。

    だって、エースストライカーですからw
    ひなたと亮の関係については、Xの
    https://x.com/kyotobond007/status/2004404315885392146?s=46&t=gIwyI97RYoBJ4uLN_EtknQ
    コンセプトアートで、少し垣間見えます。

    ひなたのガソリン代は、、、まあ親が”元総長”なので、、、w

    廃倉庫で待つのは、何か?それはまた次回にご刮目を!

    コメント感謝です!

  • 第21章 栄華の闇への応援コメント

    仙華の家庭は、冴姫と通じるものがあった。
    親からの愛に飢えた娘の姿が、そこにありました。
    お金に不自由してはいなくても、心は満たされない。
    そんな環境が、仙華をファウンデーションに向かわせたのでしょうか。
    仙華の残した足跡が、とても気がかりです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    お金があれど幸せとは限らない。
    世代を越えた価値観というのは、中々相容れないもの。

    それが、親子ともなると、かえって溝が深まる。
    暗いテーマですが、今回のRE版の仙華は、本家と異なり全く違う性格設定になりました。

    彼女は救われるのか?それとも?

    また次回もよろしくお願いします。

    コメント感謝です!

  • 第20章 暗中と疑念への応援コメント

    仙吉の警戒を突破したのは冴姫。
    彼女の美貌と父親の代の繋がりが大きな鍵になりました。
    お約束の肘鉄コント。

    ですが、仙吉は仙華について何か知っている模様。
    ファウンデーションとも関わりがあるのか!?
    ここからどんな話が出てくるか、要チェキです!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    仙吉はいわゆる「子供との接し方」がわからない人間です。

    一生懸命働いて、事業や家の基盤を安定させ、、、。

    今こそ「育メン」「料理男子」なども一般的になりましたが、不器用なお父さん。
    悪人ではないが、物事をお金でしか解決できない。
    そんな悲しき背景を持つ人です。
    ※現実にも似た様な家庭は存在しますけどね。

    次回の展開をまたご刮目ください!
    コメント感謝です!

  • 第19章 闇の入り口へへの応援コメント

    ひなたを警戒する松平父。
    あっさり180°回って帰ろうとするひなた。
    ギャグとシリアスのバランスが絶妙ですね。

    しかし、仙華の体調不良はにわかには信じられない……
    父も騙されているのかそれともグルなのかは分かりませんが、どうやら一筋縄ではいかない模様です。

    ひなた達は松平家の内情に踏み込めるか!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    いわゆる『吉本新喜劇ギャグ』のオマージュです。
    関西の人間にはお馴染みですが、知らなくても物語には影響しないのです。

    だから!関西人だと二度楽しめますw

    仙華の父親は、いわゆる不器用な職人。
    守ろうとした者を守りきれなかった。

    昭和世代の不器用人です。

    さて、次の展開は?

    コメント感謝です!

  • 第18章 繋がれる因果と絆への応援コメント

    松平製作所に向かう三人。
    今日も肘鉄コントは健在。
    冴姫のお父さんは整備士で、その縁でひなたの父とも交流があった仲。
    そういえばこの物語はバイク乗りが多いですよね。
    父親の代の意外な人間関係も明らかになっていきます。
    さて次回は本丸に潜入か。
    続きを楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    物語のメインではありませんが、設定として親世代のつながりも設定を作っています。

    あかつき市が「地方の工業都市」という「横へのつながり」が盛り込まれているのです。
    お気づきになられたのは、嬉しく思います。

    バイク乗りが多いのは、アクションの都合もありますが、地方都市におけるマイルドヤンキー文化も少し考慮しているためです。
    そのために、わざわざ親世代の設定を作りましたw
    多分やり過ぎですw

    次こそは本丸?です?
    ※含みですw

    次回もよろしくお願いします。
    コメント感謝です!

    編集済
  • 第17章 結束と約束への応援コメント

    今回コメントが遅くなりまして、すみませんでした。

    カラコン装着のチャラ男君、羽柴大海登場!
    ひなたは初対面なんでしょうか?
    大海と亮のやり取りが軽くていいですね、なお肘鉄コントは大海にもウケた模様。
    彼も今後のキーマンになる人物なのでしょうか。
    加速する物語を、楽しみにしてます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    年末年始は、ご多忙と察しておりますので、お気になさらず。

    羽柴大海の関係性を整理すると
    ・亮とはチームメイト(サッカー部)
    ・香菜子の兄。
    ・冴姫とは幼馴染(当然、香菜子も同様)

    つまり、ひなたとは
    「頻回に対面する間柄では無い」
    「亮経由で、ひなたとの関係は知っている」
    「初対面では無い」
    という感じになります。

    亮とは「男と男のバカ騒ぎ」のような友情ですね。

    彼がどこまで事件に関わるのか?
    それは今後の展開にご刮目ください。

    拙作に毎度のコメント感謝です!

  • 第16章 女二人進撃すへの応援コメント

    生き残った羽柴の子孫は、宮大工になってましたか。
    羽柴家の家庭環境や七本ギャルたちの日常、ひなたの父親像が伺えるのもいいですね。

    あかつき市は小規模(隔離?)都市、白影市は少し都会だけど名古屋レベルの中核都市まではいかない、そんなイメージかな?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます

    物語の舞台は群馬県モデルの「郡真県」です。
    地理的には「片品村」+「川場村」がゴッサムシティ(アメコミ「バットマン」で著名な架空の街)に置き換わっていると解釈いただけると、わかりやすいと思います。


    本家とREはあくまでパラレルです
    「松平信康伝」
    「真田幸村伝」
    は「本家」批准ですので、必ずしもRE版に準拠している訳ではないので、ご承知おきください。


    あかつき市=工場街
    白影市=少しホワイトカラー

    と解釈ください

    次回もよろしくお願いします!

  • 第15章 影の輪郭への応援コメント

    松平の家も、明智家と同じく台所事情が苦しいのですか。
    今回、松平はNPSO関係者じゃないんですね。
    あのお爺さんはどうしてるのかしら。

    そこへみさきさんからの連絡。
    松平関連の情報が彼女から入るのは心強いですね。
    NPSOが冴姫に協力を要請したことで、ひなた、亮、冴姫のトリオ結成!
    いよいよ京子、仙華奪還作戦始動です!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    そうなんです。
    今回の仙華は、本家とは設定が異なる別人なのです。
    冴姫と仙華。
    二人はライバルでもありますが、根底が共通する者同士。
    テニスだけでなく、生活基盤も共通する部分があるというのが、今回は大きく違います。

    本家と異なり、徳川総裁とは血縁ではなく、全く関係がないのです

    RE版では、リファインされた冴姫と仙華の関係性。
    新鮮な気持ちでお楽しみいただけると幸いです。

    お気づきの通り、今回は「ひなた・京子・亮」を崩し「ひなた・冴姫・亮」のトリオになってます。
    前作の三すくみを少し崩そうと思い、このような展開になりました。

    今後の展開にご期待ください!

    コメント感謝です!

  • 第14章 女二人、並び立つへの応援コメント

    ひなたと冴姫の裸の付き合いは続きます。
    冴姫と仙華のライバル関係は変わらない、なら何が仙華を変えたのか?
    仙華を取り戻すために、ひなたと共に行くと決心する冴姫の言葉がアツい。
    ふたりは互いの友を救えるか!?

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    前作と違い、冴姫もひなたへ積極的に協力するのが、今回の大きな点です。
    前作は被害者枠という側面が大きな彼女ですが、ある意味、1番成長しているキャラクターと言えるかもしれません。

    さて、京子と仙華。
    二人を取り戻すことはできるのか?

    次回もよろしくお願いします。

    コメント感謝です!

  • 第13章 欺瞞への応援コメント

    仙華が京子を洗脳してる!
    ひなたと冴姫のフェイク動画に、恭二との信頼まで壊して、復讐を吹き込んで。

    そこまでして京子にこだわる理由はなんなのか。
    京子に手を下させることの意味とは。
    破壊されていく京子が痛ましかったです。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    仙華は今回、完全な悪役に転じていますが、頭脳戦的な戦い方(ミサイルも使いますけど)
    現代情報戦におけるAIは現実的な恐怖。
    京子は自分を取り戻す事ができるか?

    痛々しさは、狙い通りです。
    誠にありがとうございます。

    コメント感謝です!

  • 第12章 女二人相対すへの応援コメント

    ひなたと冴姫、裸の付き合い。
    確かにデカすぎる胸は、持ち主にはあまり嬉しくないんですよね。
    肩凝るし下乳に汗かいて汗疹できるし。
    まあ冴姫のコンプレックスはそういう意味ではないでしょうが。

    冴姫と仙華の絆は、そのままひなたと京子の絆でもありました。
    いいですね、こういう関係性は好きです。
    それぞれの絆のために、ふたりは手を組むか。
    続きも楽しみにしてますね!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    冴姫の複雑な感情は、Mayaさんのおっしゃる通りの「女性特有」のもの。
    それだけでなく、様々な要因が冴姫には絡みます。
    本家の冴姫よりも、RE版はより複雑な人物設定になっています。
    ラノベらしくない複雑設定ですけどw

    ひなた&京子
    冴姫&仙華

    少し方向性は違いますが、今回のRE-2では、二つの絆が「対比」する構造になっています。
    気付いていただいた事を、嬉しく思います。

    本家では「全ての決着をつける」
    RE版では「ゆるやかに決着が収束する」
    違いがあります。

    ひなた&冴姫

    このコンビがどうなるのか?

    ぜひ、ご刮目を!

    次回もよろしくお願いします!

  • 第11章 再起の光明への応援コメント

    学食でランチ。
    本郷副キャプテンはまた濃いキャラクターですね。
    様付けだけじゃなく、髪型もお揃い!
    ケチくさいけど冴姫の前では昼食代も出す。

    冴姫はいいキャプテンやってました。
    選手としての一線を引いてからは、コーチ兼マネージャーのような立ち位置ですかね。
    そんな彼女、今回はひなたたちと手を組むのでしょうか。
    ひなたの共感によって冴姫が救われるといいですね。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    本郷はモブですが、軽めの設定はつけてます。
    ・冴姫の信奉者
    ・真面目過ぎる点が冴姫と共通
    ・だが、周囲からいじられる
    というキャラ特性です。

    本郷・一文字・風見とのやり取りは言わば、後半との対比のためのギャグパートですが、モデルはテレビではお馴染みの3人組(現在は2人組になってしまいましたが、、、)

    単純に笑っても、深読みしても楽しめるようにしたつもりです

    冴姫は周囲に推されて、キャプテンを継続してるのが、本家との大きな違い。

    彼女の思惑は、どう動くのか?
    是非、今後の動きにご刮目!

    コメント感謝です!

  • 第10章 再起と疑念への応援コメント

    冴姫との接触。
    仙華はこの世界でも冴姫のライバルでした。
    けれど冴姫は、仙華とファウンデーションの繋がりまでは知らなかった。

    冴姫と仙華がどちらも関係者だったというのは、偶然か、それとも?
    今回の大きな舞台はテニス部か。
    続きも読みます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    仙華のライバル設定は、本家と同じですが、立ち位置は異なります。
    ファウンデーションに取り込まれた経緯が異なるのですが、これはまた後の話で明かされます。

    今まで数回出てる「3ヶ月」というキーワードが肝です。
    ぜひお楽しみを!

    テニス部でのやり取りはまだまだ続きます。

    次回もよろしくお願いします。
    コメント感謝です!

    編集済
  • 第9章 再起の間への応援コメント

    京子のいない昼休み。
    亮とひなたは冴姫に話を聞きに行くことを決断。

    「ひなたが動く理由は、ひとつだろ?」
    「京子のため――ね」

    息のあったふたりの会話がいいですね。

    テニス部で後輩たちを指導する冴姫。
    なんとここで東島ライダーネタが!
    面白いですよね、東島ライダー!

    かつてファウンデーションだった冴姫に接触するひなたと亮。
    さてどうなる次回!?
    応援してます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    ひなたと亮の二人は、光明寺と佑梨と対をなすコンビとしています。
    実は密かに付き合いの長いコンビ。
    また短編などで、関係性を深堀りしたいと思います。
    京子不在で進む二人の関係はどうなるのか?
    今後もご刮目を!

    ライダーネタはご察しの通りです。
    わかっていただいて、嬉しく思います。
    東島ライダーは序盤だけ拝見してますが、確かに面白いです!
    また続きを読みたいと思います。
    ここでの冴姫の立ち位置は、特撮版の「立花藤兵衛」に近い感じです。
    まあ、コーチですからw

    前作から3カ月、本家と異なりテニス部キャプテンに復帰している冴姫ですが・・・彼女は何を語るのか?

    次回もよろしくお願いいたします!

  • 第8章 振り出しへの応援コメント

    ……いやめっちゃ食うなひなた。
    開幕早々の爆食いから、ネットニュースでの事故の状況。
    玉突き事故ということになってました、NPSOが動きましたね。
    みさき登場、そういえばリライトに彼女はいませんでした。
    仙華との繋がりから、冴姫への接触を決めたひなた達。
    果たして京子にはたどり着けるのか?
    次回も楽しみにしてます、頑張ってください!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    前作に引き続き(続いて良いのかはわからない)フードファイターひなたですw

    スパイ組織による情報操作。
    ベタな展開ですが、ひなたたちがこれで動けるようになりました。

    制作裏話ですと
    RE版では、鍋島みさきは
    ・今回が初登場
    ・麻倉真緒のライバル設定では無い。
    ・学生ではなく、成人女性
    と立ち位置が大きく異なります。

    彼女の基本的な性格モデルは、映画007シリーズにおける
    「Q」という、スパイガジェットを007に提供するキャラクターが基本です。

    007シリーズの名物キャラクターですが、新旧で性格設定が異なり、みさきは女性であると同時に、性格はミックスされています。

    そして、ここで、冴姫との接点が生まれました。
    彼女は前作では敵×被害者枠でしたが、、、今回は、、、


    「出番がめっちや増えてます!」

    ぜひ次回以降もよろしくお願いします!

    コメント感謝です!

    編集済
  • 第7章 逃走と転換への応援コメント

    もうファウンデーションである事を隠す気がない仙華。
    彼女が煙幕で逃げた後、連絡を入れてきたのは恭二でした。
    柑奈と共に、天美が潜伏しているとされるパリで活動中。
    要件は京子に関するものでしたが、これは父親という私的な立場からなのか、それとも……

    警察はNPSOが黙らせるようなので、とりあえずは安心か。
    しかし京子はファウンデーション側に取り込まれた可能性が高く、事態はより悪化しているのかも。
    次回を楽しみにします!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    本家と異なり、京子と恭二の関係性は、ひなた達には示されてないので、微妙な関係性といえます。
    「前作を読めば、何となく掴めるが、詳細はわからない」と言った感じに表現されてます。
    後の章で、少し明かされますが、これはまたのお楽しみです。

    京子はどうなるのか?
    仙華の狙いは?
    ぜひ、次回もよろしくお願いします。

    コメント感謝です!

    編集済
  • 第6章 追撃への応援コメント

    開幕バイクチェイス!
    仙華、ひなた、そしてパトカー3台の手に汗握るシーン。
    チェイス中の肘鉄は大変危険なので、良い子は真似しないでね♪

    ……ってバイクからミサイル!?
    仙華、完全にイカれてる!
    そして度胸だけで対応するひなたもまあまあイカれてる!
    パトカー爆破したらもう洒落になんないっすよ。
    仙華はともかくひなたはナンバー押さえられてるだろうし、公権力を敵に回すとなれば、これはもう組織の出番ですねぇ。

    仙華は果たしてファウンデーションの関係者なのか。
    そしてNPSOとの繋がりはどうなっているのか。
    今後の展開に期待です!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    完全にイカれてますw
    前作(RE:i -1)と比較して、物語もスケールアップしているのでw
    今回の仙華は完全にファウンデーション側なのですが、彼女の背景はこれから明かされる予定です。
    ひなたは度胸が1番ですが、前作の経験で精神的に慣れている部分もある。
    そうご解釈いただけると、腑に落ちると思います。

    これから、ひなたと亮が辿る運命は?
    それは次章で方向性が示される予定です。

    コメント感謝です。

    PS:幸村伝はプロローグ+1.2章が現在、試験的に公開されています。
    正式連載まで、今しばらくお時間をください。

  • 第5章 追跡への応援コメント

    バイクチェイスの迫力がすごい!
    仙華、何者!?
    そしてひなたも十分ヤバいです、君も何者!?

    違反切符を切りにきたパトカー(3台ってすごいな)をも巻き込んで、ますます加速するチェイス!
    これはパトカーから逃げきれなければ免取でしょうね、反則金もエグいことになりそう
    頑張れ、ひなた!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    松平仙華は「今までの作品とは別人」という認識で大丈夫です。
    本作では新キャラとして、解釈いただいて支障の無いほど別キャラクターなので。

    ひなたはいわゆる「元総長の娘」なので「度胸だけで走ってる」
    と、ご解釈ください。

    作者である私も自動二輪免許を持ってますが、この場面で捕まると、かなりマズいですw
    けど、それはまた後の章で解決しますw

    ひなたの感情。それがどう動くか?

    今度の展開にご期待ください!

    コメント感謝です!

    編集済
  • 第4章 接触への応援コメント

    仙華を問い詰めるひなたと亮。
    しかし、彼女の胸元にはなぜかファウンデーションのエンブレムが!?
    NPSOじゃなくて??
    潜入調査とかかな?

    逃げる仙華、追うひなたたち。
    次回はバイクでの追走劇(そういえばバイク版カーチェイスのことはなんて呼べばいいんだろう?)でしょうか。
    失踪した京子との絡みは??

    謎が謎を呼ぶ展開はさすがですね!
    また読ませていただきます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    今作は前作以上に、スピード感を重視しました。
    お褒めいただき、恐縮です。

    今回の松平仙華は
    私立あかつき学園 絆と再生 The Girl who discovered herself
    に登場した人物とは、全くの別人です。

    RE版はあくまでパラレルなので、役割や立ち位置が全く変わったキャラクターもいます。

    松平仙華は元々、本家の構想段階では、天美妙子の後継キャラクターとして創造したのが最初なのです。
    それが先祖帰りという意味です。

    もちろん、本家と共通する部分もありますが、今回は、、、。

    ひなたと仙華の追跡劇は「バイクチェイス」もしくは「バイクアクション」とお呼びください。

    今回は映画「ミッション・インポッシブル2」(バイクアクションのシーンが多い)をイメージしています。

    仙華の正体は?
    彼女は何を狙うか?
    そして、京子は?

    次回もまたよろしくお願い致します。

    コメント感謝です

    編集済
  • 第3章 不審への応援コメント

    バイクで肘鉄コントは危険なのでやめましょう。
    お姉さんとの約束だよ?

    というわけで、祝☆連載化!
    毎日更新でなくともついていきますよ!

    京子を追い、バイクで走るひなたと亮。
    そういえばひなたは肩を撃たれたのでしたね。
    普通の病院で治療を受けたら大騒ぎになったと思いますが、そこは大丈夫だったのでしょうか。

    そしてここで仙華が登場!
    只者ではないオーラを発しているって、実はすごい人だった?
    (あんまりそんなイメージなかったですけど)
    続編のキーマンでしょうか。

    続きも楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    祝福の言葉、嬉しく思います!

    描きたい気持ちが勝ちました。
    連載に至った経緯は、活動ノートをご確認いただけると幸いです。

    ひなたの左肩の傷。
    前作の傷跡ですね。
    裏にNPSOが絡んでましたので、そこはw。
    それでも肘鉄コントは忘れませんけどねw

    現実的に考えると、前作で撃たれてから脱出まで、かなりの時間と無茶な行動をしていたので、適切な治療を受けたが、後遺症が残った。
    事件を秘匿する必要性から、治療内容は何らかの方法で一般には公にされていない。
    というのが私の見解です。
    スパイ映画ではよくある描写だと私は思ってます。


    松平仙華については、先にお伝えしておきますと、旧作とは大きく性格も役割も違います。
    私の創作歴はもう3年になりますが、今回の松平仙華は

    「初めて創造した頃の初期設定に先祖帰りした」

    という認識です。

    それは次章で明らかになります。

    ぜひ、次章もお楽しみください!

    コメントとお言葉心から感謝です!

  • 第2章 疾走への応援コメント

    ひなたのバイクは白影高校付近で乗り捨てられていました。
    それを見つけたのは光明寺と佑梨。
    このふたり、いまでは公認カップルなんですね!
    なんだか嬉しい!

    京子はなぜひなたと亮の前から姿を消したのか。
    そこには父親である恭二が絡んでいるのか。
    真緒が休学したことも関係するのか。

    このあたりの謎も気になるので、ぜひ続きを読みたいところです。
    いつになっても構いませんので、ひっそりお待ちしておりますね。
    ご活動、頑張ってください!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    今回の作品では、光明寺と佑梨は背景的な登場ですが、二人の関係は進展しています。

    光明寺のサイドカー「カイザー・ドマーニ」は、著名なドイツのバイクメーカーが開発した「クラウザードマニ」がモデルです(現在は生産終了)
    光明寺(身長170センチ)が運転し、佑梨(身長148センチ)が側車にちょこんと乗っていますw

    前作であれだけの事があったので、交際を隠すことは難しいので・・・だから二人は隠していません!w

    恭二との関係への着目は鋭い!
    真緒の休学は・・・(ノイズ)

    続きへのご所望痛み入ります。
    今は中盤以降のプロットを見直しています(物語は中盤まで書いてます)
    本来は別媒体展開(小説も含む)の基礎として作ってますので・・・

    続きを書いてみたいと思います。

    他媒体展開のための修練もありますので、ペースは落ちますが・・・。

    コメントと率直な感想・・・感謝です!

    編集済
  • 第1章 水没への応援コメント

    なんと京子がひなたを川に突き落とし、バイクを奪って逃走!?
    いったい何が起きている!?

    「騙された」

    京子の言葉が指すものは。
    そして京子は、盗んだバイクでどこへ走り出すのか。

    いきなりの衝撃展開でびっくりです!
    この先どうなるのでしょう!
    めっちゃ気になるー!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。

    盗んだバイクで〜♪w

    今回は京子が離反する展開です。
    彼女の意図や背景は何なのか?

    前作の三すくみである
    ・ひなた
    ・京子
    ・亮
    を崩すことが今回の大きな違いです。

    ここから、ひなたと亮はどう動くのか?

    以後の章は、これから少しずつ、プロットから起こしていきます。

    小説か他の媒体になるか?
    私の匙加減なのですが、小説の場合は本家との違いにかなり驚くものになると思います。

    さて、どうするか?

    コメント感謝です!

    編集済
  • プロローグ 夏の迷いへの応援コメント

    おおおなんとリメイクに続編が!
    まだ正式連載というわけではないようですが、読みにきました!

    あれから3ヶ月。
    再建工事が進む霧島橋。
    校舎はプレハブ。

    ひなたと亮と京子が揃い踏みで登場!
    ところが京子は何やらただならぬ様子。
    ひなたが感じる違和感とは――?

    また彼女たちに会えるのが嬉しいですね!
    続く間は読ませて頂きます!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    元々はプロットは途中まで書いてたので、試験的に執筆しました。

    実は中盤まで物語は書いているのですが(推敲や校正はしていない)今後のシリーズ展開について考慮した結果、今の形になりました。

    いわゆる完全な見切り発車です。

    前作と異なり、少し機動力が増したひなたたち。
    これが作品にどう影響するかの実験的なものでもあります。

    もし連載できれば、またよろしくお願いします

    コメントありがとうございます。