第1話への応援コメント
手首にも、雪ですなぁ。(笑)
まぁ素敵なプレゼントをくれたのだから、少しくらいのことは許せちゃうよね。
月波さんの小説の主人公のわりには、じめじめくよくよしてない普通の娘なんだなぁと。
まぁ短編だから深く突っ込んでる余裕もないよね。
クリスマスらしい短編でした。(^^)
作者からの返信
穂乃華さん、コメントありがとうございます😊
嫌だなぁ、どの子も普通の子ですよー。とか言いながら、実は普通すぎるかなーと思ったんですが、普通の子の、普通のクリスマスもいいかなと。手首に雪、よかったでしょう? 実は「雪なんて1粒も降らなかったけど、最高に素敵な」にするはずだったんですが、屋内に入ってしまったので。
クリスマス短編シリーズ、これで終わったので、一安心です。
第1話への応援コメント
「シルバーリングをあげるのは、わたしじゃないような気がする」
この一文のユーモアに、くすりとしてしまいました。
彼を理解しようとして、それでも洩れちゃう不満が可愛いです。
「着けてあげるよ」と言った後で、なかなか付けられない彼を「頑張れ!」と応援していました。
ここのすんなり行かない感が、微笑ましくて好きです。
ふたりでホワイトクリスマスを迎えられて、ほっこりしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます😊
両想いなのに、お互いなんだかもだもだしてるのがいいかな、と思って書きました。
女の子から男の子に指輪はあげないし、男の子がチェーンを嵌められない方がテッパンかなと(笑)
葛城くんの、不器用な優しさが伝わりましたでしょうか?
ほっこり、ありがとうございました。