いやこの…えっと…なに?あの、うん。
…すごく、えっちです。はい。いや健全なんですけどね?素晴らしいと思います。
最新話まで読んだところでこのレビューを書いているんですがね、あまりの素晴らしさ口から感嘆符が漏れ出るというか、こんな文書がこの世に存在するのかという困惑というか、まぁ兎にも角にもかなり感動してます。
ホントに。概念がね、えっちなんですよ。実際には健全な行為しかしてないはずなんですけどね。シチュがえっちと申しましょうか、いやホントに素晴らしい。
相思相愛な合意の上で行われる脳クチュ…いいよね…
読んだ感想としては他の方がコメントで話されてた、SAN値が上昇するという表現が1番しっくりきます。未知の元素で構成される栄養素が脳に染み渡るような感覚がする…心地いい…
この読後感皆さんにもぜひ共有して欲しいのでぜひぜひ一読して欲しい
診断結果、あなたの魂は「銀色の触手」です。
……いや、運営を訴えていいレベルの出オチ。
キャラメイク拒否、問答無用でウネウネライフ。
なのに、この触手、動くとめちゃくちゃスタイリッシュ!
月光を浴びて爆速で跳ね、柔術をキメ、
最終的には「自作の口」からビームまで放ちます。
さらに、守るべきヒロイン・ネネカさんが、
「守護(まも)らせてくれ!」と叫びたくなるほどに尊い。
でも、彼女が◯◯◯を飲み、◯◯◯を啜らせる場面は、
……これ本当に全年齢対象ですか?
触手特有のハイテンションと、
ちょっと重めな純愛がバグってます!
ちょっと変わった人外モノで笑いながらも熱い展開。そんなお話をお求めならこちら。