第1話 最弱の覚醒者への応援コメント
導入部分だけだと、俺だけレベルアップを連想しました。
あちらと違って視力に関する力を持ってそうですが。
作者からの返信
似せようとはあまり意識してませんでしたけど、執筆当時俺レベめちゃくちゃ読み漁ってたんで導入かなり寄った感は否めません笑
第74話 副会長の秘書なのじゃっ!!!への応援コメント
副会長の秘書が勝手に家上がり込んでポテチ食いながらTV見てその手で名刺渡すなw
自由人の香りがするw
作者からの返信
コメントありがとうございます!
改めて文にして読むとやってる事えぐいですね笑
第30話 これってフラグだったりしますか?②への応援コメント
俺だけレベルがメインでオリジナル混ぜて、主人公の性格で味付けって感じかな。
割と好きだよ。この主人公
作者からの返信
コメントありがとうございます! これ書いてたの3年前くらいなんですけど、課金して全話読むくらいには俺レベハマってました笑
恐ろしく鋭い洞察力、俺じゃなきゃ見逃しゃうねぇ……
第7話 探索者組合①への応援コメント
副会長、どんな人でしょうね。
楽しみです。
第32話 ふたりぼっちの攻略隊②への応援コメント
よし! 二人とも戦いに、冒険に行く決意をした!
読者たぬも、お話世界では、透明になって、そばにいるだけ、だけだけど、さぁいこ〜……と、次のページへ!
(|||||━∧━ず〜ん…まだ、「鋭意作成途中〜」の看板があるだけ、だった
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
つ、次の話で……次の……次こそは……
第30話 これってフラグだったりしますか?②への応援コメント
もしや、一目惚れ!?
でも、男側はそれでも、女の子側からしてみれば、魔石を取り返してくれた方、の認識でしかない。
これで、選択肢を間違えれば、恩着せがましい、とか、あなたもしつこい人?、と、印象が悪くなる。
じゃあどうすれば?
たぬ:いい言葉があるの♪
:こういうときに使う、頼もしい言葉!
:それは、「著者さま〜、助けて♪」
・・・これで、よし♪
あとは、著者さまが、ちょちょいっと、助けてくれるはず…
著者様:||||△▼メ)…………。
・・・著者様は、ヤクザのような顔をした仁王像みたいに、影から、たぬをみていた💧
たぬ:ぎゃーっ!
第1話 最弱の覚醒者への応援コメント
自主企画へのご参加ありがとうございます。早速拝読させていただきました。
F級なのにS級の動きを追える、これは絶対強いやつやん!と思いました。戦って強いを証明する前に、すごい人の戦いを目で追えるということをだすというのが新鮮でいいなと思いました。私なら戦わせて強いだろ!と見せつけてしまうので一歩引いたような達観した、魅せる小説だなと感じます。
くどいですが、今回は自主企画へのご参加ありがとうございます。またよければ私の小説も読んでいただけると嬉しいです。長々と失礼しました。
第26話 俺、なんかしちゃいました?①への応援コメント
よし、質問攻めや拘束される前に、全速力で逃げよう! Cクラス以上がいるから、無理かもだけど。
第25話 ある組合員の憂鬱への応援コメント
果たして、救援隊が入るまでに、救援隊が合流する前に、ボス討伐が出来るだろうか!?
ハラハラどきどき。
第21話 神ダンジョンで引きこもれ!①への応援コメント
このゲヘヘという、不快な言葉が無ければ、なぁ。
まぁまだ、不快な行動や不快な考え方も、あるのかもしれないけど。
第19話 ガンガン行こうぜ!①への応援コメント
こうやって、派手さや目立ちはなくても、一歩ずつ確実に力をつけ、周囲を気にせずマイペースで。
同じ作業でも同じ相手との戦闘でも、努力は時には実を結ぶ!
必ずとも言えないけど。
物語でこれをすると、あまり、読み手にも賛否両論かもだけど、そんな生き方には、憧れてる、読者たぬ。
第18話 報奨金くれるってよ②への応援コメント
相棒の目目連と、どう付き合っていくか、だね。
今思い出した!
過去作アニメで、現在もケーブルテレビチャンネルのどこかで、放送している、アニメ:地獄少女。
この中にも、目目連は、いる。
普段は、あちこちに、意識を飛ばして、隠蔽モードの目玉で相手を観察。
時に剣モードにも。
そして、このアニメの役担当の声優さんも、少し前のアニメ:SSSS.GRIDMANシリーズにも。 ……剣担当として。
あ、決して、担当と短刀をイメージした訳ではっっっ
第11話 いざ、ダンジョンへ③への応援コメント
たしかに、戸惑う。
我妻さんのように、見た目が怖いとしても、世の中、良い顔、ハンサム顔、良い人そうな顔が、イコール善人とは限らない。
一見、強面だが、会話してみると優しい人だとわかることも、多々。
それを踏(ふ)まえても、パーティーで、まだ一度も会話もしていない相手から、突然急展開を告げられても、「分かりました」と、発言も行動もできるわけが無い。
読者たぬ、でも、どちらの言い分が!?…と、戸惑う。
同時にダンジョン内や、屋外では、<一瞬の油断が命取り>という言葉もある。
この場合の、佐藤響は、どんな行動と言葉をアクションするのか、な。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ほぼ知らん奴から訳分からん事を言われたら、戸惑うしかないですよね……
第2話 転移トラップへの応援コメント
読み返しに来ました。
転移してしまった彼等の運命はいかに!って感じで続きが気になりますね。
色々と工夫されていて面白かったです。
また後で続きを読ませていただきます。
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけて嬉しいかぎりです^^
第3話 障子の怪物①への応援コメント
拝読しました
最弱から最強へ、好きなジャンルです
また、ダンジョンと言えば洞窟、自然、あるいは洋風というのが定番のところを、和風ダンジョンという舞台を出したことで、他のダンジョン探索ものの作品と差別化できていると思いました
雰囲気が妖怪ものや和風ホラーといった感じで、とても新鮮で面白い
まだ序盤ですが、続きが楽しみです
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
八白様 読んでいただきありがとうございます。感想や☆もモチベに繋がり非常にありがたいです!
見たところかなりの大作みたいなので、じっくりと読ませていただきますね!
第82話 身の丈にあった武器①への応援コメント
ドラクエで言うなら未だどうのつるぎ装備している様なものか…装備は適切にだねぇ