3話 孤高のwolf packへの応援コメント
一人と一匹の信頼関係が凄く感じて、おじいさんの思いが自分の悩みのように伝わってきました。
同時に、ヤウルの怯えとかそういった仕草が、凄く犬っぽくて可愛いと同時に、犬達の内心もこんなんだろうなって思ってほっこりしました。
本能で仲間を認識したヤウルはどうなるのでしょう……
作者からの返信
犬っぽくなってましたか?
想像の犬なので、そこが少し不安でした(笑)
犬の気持ちもわかると楽しそうですね。
案外凶悪なことを考えているのかも(笑)
2話 人の願い、狼の心への応援コメント
ヤウルの母親に何があったのだろうか……
気になる事はあるけども、この老人のような晩年を遅れたらいいなと、少し切ない気持ちになりました。
作者からの返信
短編の方までありがとうございます!
詳しい設定なんかは書かず、謎を残そうと思いました。
どこか共通する部分があるような、違う世界の話のような。
そんな雰囲気を意識してみました😄
1話 ただひとつの狼への応援コメント
大自然の中に一匹と一人!
お互いの愛情が凄く感じる出だしでキュンキュンしますね!
オオカミ目線なのも新鮮めいいですね!
この後の不穏な空気も気になるけど、ソレが逆にワクワクしてきます!
作者からの返信
短編まで読んでいただきありがとうございます(>_<)
狼ってカッコよくて好きなんですよねぇ。
グルグル唸ってる時の顔とか好みです😆
ヤウルはカッコいいと言うかかわいいですが(笑)
人懐っこい大型犬のイメージで書きました!
ま、犬も飼ったことないし…。完全に動画のイメージですがね(笑)
不穏な感じで続きますが、ハッピーエンドだとは思います😊
4話 月夜の人狼への応援コメント
なんと!
ヤウルは獣人に!
きっとシュピの元にちゃんと戻って、一緒最後まで暮らすんだろうな。
母親の事や、将来の事。
色々と想像できる余地を残して、ちょっと想像の世界に浸ってみました。
楽しいお話をありがとうございます。
作者からの返信
結局群れに受け入れられずに、独自の道を進むって感じですね。
もとに戻るとどうなっているのか。無事に以前の山に戻ることは出来るのか。
あの山でただひとつの種だったヤウル。
人狼となって、本当に世界でただひとつの存在になってしまいました🙂
とりあえずこの短編ではハッピーエンドです!😆
読んでいただいてありがとうございました!😊