第2話 妻ぎっくり腰で夜の営み停止への応援コメント
妻は湿布まみれ、ゆずは元気まみれ、僕はツッコミまみれw 珍獣妻と破壊神ゆず!絶滅危惧夫がんばれ!
作者からの返信
応援ありがとうございます!
2歳児の「容赦のなさ」って、神がかっていて💦ちまみに娘はめちゃくちゃパパっ子です!
第2話 妻ぎっくり腰で夜の営み停止への応援コメント
珍獣妻ひより 様
はじめまして。
天音空と申します。
フォローを頂きまして有難うございます。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
珍獣妻ひより様の作品は、「なるほど、なるほど」と拝読させいただきました。しかしなかなかどうして、こうジワジワと面白さが湧いてきます。コミカルでテンポもよく、とても読みやすいですね。
そして、ぎっくり腰は修羅の道…お大事になさいませ。
とても面白く次話が楽しみでなりません。有難うございました。
今後のご活躍をこころより応援しております。天音空。
作者からの返信
天音空様
初めまして!
こちらこそ、フォローと温かいコメントをいただき本当にありがとうございます!
作品を「ジワジワ面白い」と言っていただけて、作者として最高に嬉しいです!
天音様の作品も、腰を据えて(物理的には腰を大事にしつつ!)ぜひ拝読させていただきますね。
またお暇な時に遊びに来ていただけたら幸いです!
第1話 夫の朝立ちが完全消滅した日への応援コメント
清楚系肉食獣って男性のあこがれでは!?
それなのに反応しない下半身!!
朝立ち絶滅危機!!
小さな怪獣だいぶ
楽しそうです
作者からの返信
やっと反応したと思ったら怪獣に乱入されることも笑
会社で妻のエピソードを少し語っただけで夫はドン引きされたそうです笑W
第7話 ED外来に行った日への応援コメント
「……とても前向きな奥様ですね」
お昼休みに読んでいて悶絶しました。
作者からの返信
周囲に人がいないことを要確認ですね笑
もうすぐクリスマスなので夫は戦々恐々としています笑
【番外編】珍獣、清楚の皮を脱ぐへの応援コメント
黒歴史、恐そう。
私は71歳のジジイ。俗に「最後はアカダマが」は根拠なさ過ぎ。
多分、一生独身ですが、まだ「工場」は細々と動いています。
ウェットティッシュ、重宝します。
明日、買いに行きます。
誰にも「うつされない」代わりに、「誰にもうつせ」ません。
これからよろしくお願いいたします。
今日は、安眠出来ます。
クライングフリーマン
作者からの返信
コメントありがとうございます!いつも作品拝見させていただいてます!
黒歴史はヤバすぎです笑
どうかお身体にお気をつけて。
第5話 夫婦デート大作戦とまさかの結末への応援コメント
映画を観る時はスクリーンを観ましょう。
この作品は、映画を観る時のポップコーンですね。
粘っこいって意味じゃないですよー。
第4話 珍獣妻の生態観察記録への応援コメント
「類は友を呼ぶ」・・・被害者の会、作りましょう。
第3話 娘にも受け継がれた珍獣の遺伝子への応援コメント
そんなセンサーがあったのか、子供に。絶句。
あ、そう言えば、何かを目指して走るな。
大人になると、退化するんだ。尻尾がないように。
第1話 夫の朝立ちが完全消滅した日への応援コメント
唐揚げは影響ない気がします。
面白い。
基本的に、拙作の女性は、ほぼ「女性優位」です。笑笑
作者からの返信
なるほど。参考になりました笑
他の作品も拝見させていただきますね〜
【番外編】珍獣、清楚の皮を脱ぐへの応援コメント
タンティママンですわよォオォオオォ♡
(=´∀`)人(´∀`=)
しゃもこシャンのレビューから来ましたぁ♫
ヾ(๑╹◡╹)ノ"
アタシの奥ちゃんもBL好きだったわぁ♡
(*´∇`*)
まぁ、ひよりシャンほど暴走してなかったけど…
可愛い奥さんと娘ちゃん
なんだかんだで幸せそう♡
幸せな家族を見ると幸せを分けてもらえてホッコリ♡
(*≧∀≦*)
作者からの返信
ほっこりしていただけてなによりです♡
娘ちゃんはイケメンと目が合うと顔を手で隠して指の間からチラチラ覗いて可愛いです♡
【番外編】珍獣、清楚の皮を脱ぐへの応援コメント
やあ、珍獣妻さん。とっても面白かったです。
ひより奥さんも破壊神も己の欲望に忠実に生きていて、読んでいて清々しいです。ついていくのは大変そうだけどw
体力とメンタルのバランスを長く保たれますよう、お祈りしております。
楽しませて頂きましたので、お星さまをバラパラしておきますー。
作者からの返信
感謝♡夫の体力を削らないように頑張ります
第4話 珍獣妻の生態観察記録への応援コメント
あはは、奥さん、寛容でよかったですね!
珍獣妻さん。このエッセイ、すごく面白いですよ。
読み進めます。
第5話 夫婦デート大作戦とまさかの結末への応援コメント
お二人の関係がとんでもなく尊く見える私なのでした。
作者からの返信
嬉しいお言葉をありがとうございます!
常に「尊死」しかけている妻ですが、一番の理解者が夫だというところが、実は一番の「尊い」ポイントかもしれませんw