第19話 真犯人への応援コメント
最初に実行したから無事であり、その記憶もなかったということでしょうか。
しかし動機が重いものではなく、怪談好きだからでよかった・・・のかな?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
ほぼ御推察の通りですね。
お楽しみくださいませ。
第13話 合流への応援コメント
赤マントに闇子さん。懐かしいですね。
この作品を読んでふと気になったので子供達に聞いてみたのですが、どちらも知らず、少し寂しさを感じました。
ただ、花子さんだけは知っていて、まだまだ彼女は現役なのだなと安心?しました。
そろそろ物語も佳境でしょうか。それともまだまだ続くのか。
更新を楽しみにしております。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
赤マントも闇子さんも昭和が全盛期の怪異ですからね。現代を生きるお子様方がご存知ないというのはやはり噂が下火になっている感じですね。
花子さんは昭和平成令和とまだネームバリューありますね。
お察しの通り物語は佳境ですが、現在四分の三くらいまでの進行といったところでしょうか。
お楽しみいただき嬉しいです。
最後までお付き合いくださいませ。
編集済
第10話 学校の怪談への応援コメント
怪異を利用して怪異にぶつけるのも好きですが、シンプルな怪異対怪異も、やはりいいですね。
味方?であるアンサーとメリーさんが無闇に強くないのも好きです。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
アンサーたちは弱すぎず強すぎずという微妙な塩梅で調整しましたので気に入っていただけたのでしたら幸いです。
第5話 怪異と人の恐怖への応援コメント
話が通じそうに見えても、味方に思えても、怪異は怪異ですね。
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
怪異にとって怪談のルールは本能みたいなもののように描いています。
価値観の違いを感じていただけたら幸いです。
第2話 怪人アンサーへの応援コメント
はじめまして。
うたい文句に惹かれてきました。
怪異と怪異、そしてミステリー、期待しております。
作者からの返信
ありがとうございます!
ご期待に副えられるように頑張って投稿していきます。
第22話 エピローグへの応援コメント
まずは完結お疲れ様です。
最初は、懐かしい怪異に惹かれて読み始めましたが、近年のネット上の怪談の件は、とても共感できるものがありました。
思えば、アクサラのところからこのような主旨が隠されていたのでしょうか。
2ちゃんねるのオカ板や投稿サイト、テレビ等でオカルトが全盛期だったのは、もう随分と前のことですね。
高校や大学の部活やサークルでオカルト三昧で楽しかった我が青春を思い出すと共に、寂しさも感じましたが、最後まで楽しく読むことができました。
素敵な作品をありがとうございました。
作者からの返信
ご感想と高評価いただき、とても嬉しかったです。
オカルトブームは80年代~90年代、ネット怪談は2001年~2009年あたりにはやりましたね。
楽しい思い出を振り返っていただけましたら幸いです。
長らく個人フォルダに眠らせていましたが、この度、カクヨムコンテストホラー部門が開かれるとのことでどなたかの目に留まればと思い、再び投稿しました。
ご愛読いただきありがとうございました。