編集済
8・皇太子と第二皇子への応援コメント
わー!役割分担なんだ…前の部分に雅臣と雪哉の関係のところありましたね。よみかえしに行ってまた読んじゃうかも。
第四章の四読み返してきました。
距離あるけど、お互いに信頼して必要としてる兄弟の関係性…良い…。
作者からの返信
ありがとうございます😭
ちょっとある距離感、感じとっていただけて嬉しいです!! 幼い頃から雪哉は政務で忙しくて、あんまり兄弟二人で遊んだ記憶はないんですね。普通の兄弟とはいかず、雅臣は雪哉の背中を見続けて羨望と劣等感を拗らせまくっておりました。
でもお互いに絶対の信頼関係はある…この二人の絆も、書いていて非常に楽しかったです٩( 'ω' )و
お読みいただいた皆さまへへの応援コメント
登場人物の内誰かかな、とは思ってましたが……
凪さんやて!?!?!?!?
めちゃくちゃびっくりしました!それと共に楽しみです!
四部作全て読み切るつもりで待ち構えます
浅葱さんならきっと書き上げられる!でもどうか、ご無理だけはなさらず!
この度は本当に素敵な物語を紡いでくださりありがとうございました
そしてお疲れさまでした!
作者からの返信
改めまして、お付き合い頂きありがとうございました。そして綾乃の絵、本当にありがとうございました。八尾さんの描いて下さった彼女がまさに綾乃でした。
はい! 秋は凪です\(//∇//)\
飄々としてるくせにたまーに面倒見の良さを見せたり、何か寂しげな様子を見せたり、ちょいちょい伏線撒いてました🤭
彼の過去と、それを吹き飛ばす嵐のような女(また火花とは別方向の苛烈な女性)の関係性を描いてみようと画策中ですので、また秋頃お付き合いいただければ嬉しいです…!!
この度は本当にありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします🙇♀️
綻春への応援コメント
ずっと先まで二人が今度は寄り添い続けたままでいる閉幕……
美しい情景、誠にごちそうさまでした
いろいろと過酷ではありましたが、思い合った二人が離れることなく寄り添い続けてくれていることが幸せです
蛍夏とはまた異なる関係性の物語、とても素敵でした!
作者からの返信
八尾さん、読了いただき、まことにまことにありがとうございました。
綾乃と雅臣にはこの先幾度も困難が訪れますが、固い絆を綻ばせることなく二人は寄り添い合い、歩き続けます。
途中スプラッタぁになったり過酷な展開になったりしましたが、読破いただき感謝の言葉に絶えません。蛍夏とはまた違うこんな関係性もまた良きですよね…いつもいつも嬉しいコメント、ありがとうございました。
8・皇太子と第二皇子への応援コメント
ノブレス・オブリージュ……
それぞれの立場で負う義務が重い
でも、熱くてとてもよい!!
ところで、雪哉さんの章は冬でしょうか(迷推理/キリッ
作者からの返信
ふふふさすがですね鋭い。
あまり隠しても仕方ないので申し上げますと、はい、雪哉は大トリ冬の章の主人公です!٩( 'ω' )و
皇太子とそれを支えることを決めきっている雅臣、ここの関係性も大変書いていて楽しいですっ…!
6・最後の銃声への応援コメント
真之助さん……こういう最後になりましたか……
彼が弾丸を一発放ったところとかに、名が体を表すといいますか名前の所以を感じました
そして、真に助けることができたのは槇さんですね……
うう、辛い関係
少しでも違っていたなら……と思いつつ、素晴らしい最期でした
槇さんの覚悟も美しい
作者からの返信
コメントありがとうございました。
真之助が一発弾丸を減らすかどうか、作者本人すっっごく迷いました。真之助なら槇を信じてそのまま渡すかも…?と思ったり。でも結局、彼は槇への愛情と自分の信念、どちらも捨てきれなかった人間なので、槇が死ぬ選択肢を潰す方に行動するかな、という考えに落ち着きました。
槇には辛い役回りをさせました。それでも生きると言い切る、槇が私は本当に大好きです。美しいと評していただけて、とても嬉しいです。
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
うおおお……! 良い! 善い! 好い!!
綾乃様が普段敬語だからこそ生える口調の変化や、情けないながらも精一杯綾乃様を護ろうとしていた雅臣様の決意が最高ですねぇ!
こうでないと! 恋愛は、こうでないと!(過激派)
作者からの返信
あめさああああん!!
綾乃の口調の変化に気がついて下さって本当に嬉しいです。
対外的な仮面が板につきすぎて、もう敬語がナチュラルに出てくる綾乃なのですが、本当のところは桃色が好きな純真な女の子のままなのです。ついに雅臣もやっとやっと腹を決めました。
もうこの二人は大丈夫です!
これから先の二人の共闘を是非おたのしみに!\\\\٩( 'ω' )و ////
編集済
お読みいただいた皆さまへへの応援コメント
面白かったです!!たくさん楽しませていただいて、ありがとうございました!!!
雅臣も綾乃ちゃんも、大好きです!!!
個人的に、前半はもがいて、もがいて、独断で行動したりしていた雅臣が、
最後には綾乃ちゃんの隣で、ちょっと一歩引いたような形で立ってくれていたのがとても良きでした…。
彼の心の落ち着ける場所はここなんだなと思いました…これからも綾乃ちゃんにしっかり手綱握っててもらわなきゃ!!!(違
いやでも本当に…一見明るく華やかな雅臣の恋愛が、実は静かなものなのがとても好きです…。
火花ちゃんと玲君は情熱で、いつこの感情が爆発するのだろうというドキドキする恋でしたけれども、雅臣は心の穏やかさや落ち着ける場所を求めている感じで、それが綾乃ちゃんなのがもーーエモでしたーーーお似合いです!!!ヽ(*^ω^*)ノ
次章は凪さんというのがびっくりです!!ぐあーーでも!感情かき乱される予感!!楽しみです!!
本当に、楽しませていただきありがとうございました!!!
作者からの返信
最後まで読了いただき、本当にありがとうございました。鋭い指摘も叫びも、とてもとてもありがたく執筆の糧となっておりました…!
雅臣は一見派手なのですが、誰よりも一途で頑固な男なので恋愛はきっと落ち着いた感じになるかなーー、そんな雅臣が惚れぬくならきっと気高い女の子だろうな……なんて妄想して生まれたのが綾乃でした。お似合いっておっしゃっていただけて安心しました。嬉しいです😊
前半の突っ走ってた雅臣はどこへやら、彼はすごく成長しましたよね…。血を頬にすりつける綾乃を止めない、この選択を取れるまでに彼を大きくできたこと、とてもとても楽しかったです。
次は凪、頑張ります!飄々を装ってる男が、年下に振り回されて感情を乱す姿って……きっと美味しいと思うんですよぉ(΄◉◞౪◟◉`)
凪を翻弄できるくらいとんでもねぇ女を用意するつもりですので、お待ちいただけると嬉しいです!!笑
改めまして、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いいたします🙇
綻春への応援コメント
式の描写はほどほどに、一番二人の想いの強い場所はここなんだと、
描いてくださる浅葱さんの作品の雰囲気と静かに心に沁みてくる感情が、本当に好きです!!
おめでとう。決して楽な道のりではないんだろうけど、互いを思い合える二人ならきっと、これから先もずっと大丈夫。
最後の会話は、時を重ねた二人の絆が垣間見れて嬉しかったです!!
お疲れ様!!これからも、がんばれ!!
作者からの返信
織河さん!!!すき!!!(n回目)
式の描写も詳細にするか迷いに迷ったのですが、いや、ここ二人にとっては儀式でしかねえなとバッサリカットしちゃいました。見抜かれてて驚きです。めっちゃ嬉しいです。
そして二人の結末に「おめでとう」と仰っていただけて、目頭が熱くなりました。すっきり解決!とは行かず、まだまだ不穏の渦巻く世界ですが、二人なら大丈夫だと思ってもらえる…そんな関係性を書きたかったので、そう思っていただけたことこそ、私にとって綻春をゴールに導けたと胸を張れる事実です。本当に本当にありがとうございました😭
13・皇子と皇子妃への応援コメント
雪哉…お疲れ様…だ、大丈夫かぁぁ…。゚(゚´ω`゚)゚。
彼等は時代が変わる境目にいるのですね…
より良い未来のために今できることをやっていく、
全章終わる頃には、きっといい未来を作り上げてくれると信じさせてくれるようなお話でした…
みんながんばれ…
作者からの返信
コメントありがとうございます。ユッキーは頑張っているのです!!٩( 'ω' )و
仰る通り、紅華の世界は今まさに変わろうとしています。それを牽引しているのが雪哉であり、急激に変わりすぎることによる不安を取り除くのが雅臣…と二人はそれぞれ役割を担っています。全章が終わる頃の世界がどうなっているのか、楽しみにしていただけると嬉しいです😊
世界がどれだけ変わろうとも、綾乃と雅臣が仲良しであることに変わりはありません!!ずっと尻に敷かれ続けます!!
お読みいただいた皆さまへへの応援コメント
連載お疲れさまでした!!✨🌸 とても美しい作品でした
始終楽しませていただきまして、本当にありがとうございます(*´꒳`*) 綾乃さんは強く凛々しく、雅臣くんは情けない?描写がありつつもやるときはやる素敵なヒーローでした✨ 次は秋ごろですか……? 寂しくなります。゚(゚´ω`゚)゚。沢山食べて、チャージして、楽しく執筆なさってください!! 私はその間に火花さんの方にまた伺わせて頂きます!!
とりあえずはお疲れさまでした!!
作者からの返信
鯖さん、読了いただきまことにまことにありがとうございました。
情けなくもカッコいいヒーローと、彼のお尻をぺしぺしするメンタル強者ヒロインが書きたくて…。楽しんでいただけましたでしょうか?
次のお話は秋に公開できれば!と意気込んでおります。凪がきっと頑張ります。飄々とした男が崩れるところってきっといいですよねぇ…。書けるかなあ…_:(´ཀ`」 ∠):
夏の物語でまたお待ちしております!
コメントが本当に励みになりました。改めてまして、ありがとうございました。これからもどうぞよろしくお願いします!!🙇
13・皇子と皇子妃への応援コメント
法整備……AIと同じですね( ´~`)
一度発掘された有用な技術は、中々止められない。問題はどう制御・規制していくか……ですよね(勝手に言ってる)
綾乃さん、幸せに!! 雅臣は尻にしかれすぎないように!!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ほんとそれですよね…。
私自身科学畑(とはちょっと違いますが科学技術に近いところ)にいる人間なので、技術革新には少し思い入れもあり…。
有用な技術って止まらないですよね。止められるものでもないですし、(止めるものでもないと思うし)、上手く付き合ってこちらが適応していくしかないと私も思います。科学者の熱は否定しきれるものじゃないと思うのです。だから私は真之助の生き方が嫌いになれないのです…。
綾乃はこれからも地に足つけて、雅臣のお尻をぺしぺししながら生きていくと思います笑
お読みいただいた皆さまへへの応援コメント
楽しく、美しい物語をありがとうございました!
Xでヒーローが情けないと聞いて興味を惹かれ、読み始めた物語でしたが、雅臣は綾乃のために行動するかっこいいところもありとても素敵なヒーローでした✨主に情けないところで嬉々として感想を投げてましたが、ちゃんとかっこいいと思ってますよ!!🤣やはり激重感情はいいですね。
綾乃も強く気高く、その凛とした姿が雅臣とよくお似合いだなと思いました☺️
作者からの返信
雨音さん、最終話までの読了、まことにまことにありがとうございました😭
雅臣はちゃんと情けなかったでしょうか笑 情けなくてそれでもカッコいいヒーローが書きたかったのです(完全に私の趣味ですね🤭)が、完走できた…かな?
激重感情私も大好きです。激重感情を全力でぶつけてくる男も良いですが、じわぁーと滲ませてくる男もまた良きですよね!!
そんな雅臣と合わせるなら、手綱を握れる凛とした女子!!ということで綾乃が誕生いたしました。末長く尻に敷かれ続けることでしょう。
改めまして、本当にありがとうございました。
10・七年後の地下室への応援コメント
ここに立ち入るのは本当に勇気がいることだったでしょう🥺
そして明かされたのは臓器売買のような現実……
取り締まる法のない現実……!
作者からの返信
コメントありがとうございます😭
紅華の世界、意外と殺伐としています…魔石が作られてすぐ、意外と皇族による支配が不安定(皇帝の力がちょい弱)なので、法整備が甘いのです。雪哉兄ちゃんが徹夜でがんばってます!!
雅臣も歯痒くてたまりませんが、その穴を突いてくる真之助の方が今回は上手でした泣
11・白木蓮の約束への応援コメント
綾乃ちゃん…お疲れ様…君は君が考えてできることをよくやり通したよぉ…ちゃんと見てたよぉ…
槇さん、何か違えば仲良くできたかもしれない人だし、悪い人じゃないから余計に辛いよねぇ…
作者からの返信
ありがとうございます😭
綾乃はよく言えば犯罪の芽を摘んだ、悪く言えば可能性を潰すために罪のない人(グレーだけど)を殺した(しかも彼の思想はなかったことにした)ので、もしかしたら嫌われるかなぁって思ってたのですが、そう評していただけて嬉しいです…!
槇とは本当に出会いや立場が違ったら仲良くできたんじゃないかなぁと思います。作者でさえ遣る瀬無いです…(お前が書いた物語だろ(΄◉◞౪◟◉`))
8・皇太子と第二皇子への応援コメント
ぐうっっっ。゚(゚´ω`゚)゚。これは反則です!!
「随分昔にあったかもしれない」、もしかして雅臣君が生まれる前とか……( ´~`)どうでしょうね……弟が生まれるまで一人で孤独にそだったんでしょうか……また勝手な妄想を……
作者からの返信
ありがとうございます。
ふふふ…。悶えていただいて大変嬉しい…。
雪哉の過去や真意についてはあえてこの章では匂わせている程度なので、色々考察していただけると嬉しいです。ただ一つだけ確かなのは、雪哉にとっても雅臣は代え難い特別な存在でした。
お兄ちゃんは偉大なのだ! そうですよね!!笑
編集済
9・ひとつの別れへの応援コメント
私いま…寛太と維月がどこかで出会ってる妄想してます…
寛太も…いいこだったなぁ…泣
意気投合してるか、ちょっと言葉を交わすだけか…
でもいろんな痛みや喪失、失敗を経験した者同士、例えば寛太くんが維月を支えてくれる未来があったりしないかなぁなんて…
なぜか唐突に維月が恋しくなりました…
作者からの返信
織河さん、あるぇ、私の頭の中覗きに来られました???
……コメントが鋭すぎて驚きました。寛太の「帝国外へ行く」というセリフに、もしかしたら維月や玲と関わる世界線をほんのほんの少し滲ませたかった…のですが、うわあああ。お見事すぎます…。
寛太と維月、多分気が合うと思います。……そんな未来が、もしかしたらあるのかもしれません。゚(゚´Д`゚)゚。
8・皇太子と第二皇子への応援コメント
雪哉ぁぁぁ…!!!。゚(゚´ω`゚)゚。
初めて雪哉に情のようなものを感じたかもしれません…ここにきて…
以前の衝撃の事実からのこの落差が…つら…ぁぁぁぁ…
作者からの返信
コメントありがとうございます!! 雪哉、一見冷血漢なのですが(そしてその解釈は概ね間違ってはいないのですが)、彼にとっても弟である雅臣は特別な存在なのです。雪哉についてはまだまだ描写しきれず、一言で説明できるキャラクター性ではないので、今後を楽しみにしていただけたら…と思っています。
お兄ちゃん属性は偉大なり!!\\\\٩( 'ω' )و ////
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
これが尊死というやつですね……
ずっと言っておりますが、浅葱様の描写が大好きで、大好きな文章で最高のシーンを拝めて感激です……👼🌈
作者からの返信
こちらにもありがとうございます😭 なんてなんてありがたいお言葉…嬉しくて今にも踊り出しそうです。癖もりっもりな描写を受け入れていただけたこと、光栄の極みが過ぎまする…ありがとうございます。
13・氷の令嬢への応援コメント
寛太さ―――ん!!
悪い人じゃないんだ、それはわかってるーーーーー!!
でも、その守り方は綾乃さんが好むものじゃないぞーーー!!
もしも彼を助け上げたのが白藤家じゃなかったら
綾乃と出会わなければ……!
色々と考えてしまいます
常々不穏センサーバシバシですが、寛太さんの道にどうか光を!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうです彼は悪いやつじゃないんですー!!ただし綾乃にとって一番いけない発言をしちゃっただけなんですう。。。
綾乃にとって寛太は、きっとどんな世界線であっても絶対に手を取らない存在であったと作者自身は思っています。それでも寛太にとって綾乃と出会ったことは、不幸なんかじゃないと私は信じています。
寛太が掴んだ未来も描きますので、どうぞお楽しみに!!
4・兄の呪縛への応援コメント
雪哉からの絶対の信頼を認識するたびに、腹の底からとめどなく湧き上がる悦びに、心臓まで打ち震える。
そんな自分を滑稽だとも思う。
でも、それが偽りのない本心なのだ。
→特にこの部分がめちゃくちゃ痺れました!!もう、手に取るように心情がわかるんです。
浅葱さまの表現、やっぱり大好きだ……
作者からの返信
すみれさまー!!コメントありがとうございます。
人間の矛盾する感情って難しいけどたまらないんですよね…共感していただき嬉しいです。お兄ちゃんのことがフックザッツながらも結局大好きな雅臣でした。嫌いだけど好きって意味分かんないけどよく分かっちゃう。これだから人間ってやつはよおーー!最高ですね😁
癖もりっもりの表現を好きって言っていただいて私は狂喜乱舞です。本当に本当に、温かいコメントありがとうございます…!
1・幼き日の残影への応援コメント
あらあらあらあらまあまあまあ!!!(*´꒳`*)💪💪💪💕
私この、綾乃ちゃんの短いセリフの感情表現が大好きです。
小さい頃も「大好き」って言ってましたよね!可愛いなぁもう!!╰(*´︶`*)╯
殿下、失礼を承知で…さ、最近の綾乃ちゃんの写真は、お持ちでない…?手に入るといいですね…!ヽ(*^ω^*)ノ
なんなら、私がこっそりお待ちしま(だめです
作者からの返信
コメントありがとうございます!!
またまた細かいところまで拾っていただいて!わたくしとても嬉しいです(*^ω^*) 綾乃は割と積極的に素直な気持ちを口にしてくれます。対外的な表情管理は徹底しているため、冷徹令嬢に見えますが、根は変わってないんですぅ…!そんな素直なところにも惚れちゃってる雅臣くん、もう敵いませんね。白旗です。一生尻に敷かれて生きていくと思われます笑
殿下は最近の写真は持ってないんです!綾乃にちょうだいなんて言えず…。七年前の写真もこーーっそり綾乃パパから譲り受けたもので、それはもう大切にしまいこみ時折取り出してはニヤニヤしてました。(もちろん火花にはバレバレでした。残念、殿下!)
13・氷の令嬢への応援コメント
ぬうううう…寛太ぁぁ…
寛太、想像していたよりずっと、仄暗い出自ですね…
常に死の気配が付き纏うような…泣
くぅぅぅ寛太がどんなエンディングを迎えるのかも気になります!!。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
寛太も寛太で苦労して生きてきたんです泣 拾ってくれた白藤家には恩もありますし、可愛い可愛い綾乃にうっかり恋をしちゃったものですから彼の苦しみはいかばかりか…!
綾乃も寛太の苦しみは理解しつつ、寛太の気持ちを肯定するわけにも気がついてあげるわけにもいかず(本当は気がついちゃってるけど)…。恋って辛いですねえ(ゲス顔)
寛太のエンディングもどうぞお楽しみにっ!
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
互いに一人でも生きていける二人が、それでも共にいることを選んで
支え合い、補いながら共に行くことを選ぶ……!!
すごく……すごく……好きです!!!
浅葱さんの絆の描き方、大好きです!
紆余曲折ありながらも、二人が未来を誓い合える関係に戻れてよかった!!
作者からの返信
ありがとうございます!
「殿下がいなくても生きてはいける」って綾乃に言わせたかったんです笑 実際生きてはいけちゃうんですよね…。絶対に自棄にならない綾乃の強さ、これは紅華の世界で彼女は突出しているのかもしれません。
大切な回だったので、絆の描き方をお褒めいただき、すごくすごく嬉しいです!!
二人のギクシャク期は終わりました。これからの共闘をぜひ、お楽しみに!!
4・兄の呪縛への応援コメント
雪哉お兄様と雅臣さんの兄弟間の羨望と憧れとちょびっと焼けつくような絆もいいですなぁ
兄弟間の近しくて、でも礼節ある距離感もとてもとてもおいしいです
そして、片倉息子さん不穏!
パパの見習ってはいけないところ見習って堕ちてしまったタイプなのか……
前頁と兼ねたコメントになってしまいますが寛太さんと、いつつながったのか……彼が元々誰かの屋敷で働いていたことと何か繋がりがあるのか……
謎が謎を呼んでおります
気になる…!
作者からの返信
雪哉に対して複雑な感情を抱く雅臣ですが、結局兄のことが大好きな雅臣なのでした…。絶妙な距離感、書くのとっても楽しいです!
真之助に関しては今後次々と明らかになってまいります。
彼の言動に注目していただけますと幸いです。とっても大事で思い入れのある登場人物ですので…!
1・記憶の檻への応援コメント
う、ぐ……っ
寛太さんが出るたびに不穏センサーが止まらねえぇぜ
それにつけても、綾乃さんと火花さんのフレンドシップがよすぎる!!
お二方ともお相手がいるのは重々承知の上ですが、それとはちょっとベクトルの違う濃い絆を築き上げていってほしいです……!
作者からの返信
コメントありがとうございますー!
八尾さんのセンサーがずっと不穏を告げている…!!
綻春では火花、あくまで脇役であまりセリフもないのですが、それでも態度やちょっとの言葉から彼女の性格が滲んじゃうのがとっても楽しいです。時間を経るたびにこの二人はもっともっと仲良くなりそうですよねー!そしてより雅臣の立場が弱くなりそうです笑
12・ばかやろうへの応援コメント
槇と真之助の関係、なんとも言えない…。そして唇の血関連の描写の艶やかさよ。やっぱり浅葱様の悪役の美しさよ。悪役が装置じゃなくて、それぞれ背景があってそれをやってるのが、そんなに説明されないのに伝わってくるのがすごい…
作者からの返信
コメントありがとうございます。二人の関係はちょっとだけ複雑です。ここで解説してしまうのも野暮なので、作品から感じ取っていただけたら…と思います。ただ、お互いにとって大切な存在であることは間違いありません。
同じ痛みを受けても、それぞれ見ている未来は違う…。削れる地の文の説明は結構ガッツリ削除してしまっているので、伝わりきるか本当に不安ですが、そんな二人の不安定さが滲んでいたら嬉しいです!
いつも嬉しいコメント、本当にありがとうございます。
10・七年後の地下室への応援コメント
孤児がいて、公的な支援はなくて、白藤家など篤志家の支援に任せられている、というところから滲んでもいましたが、想像以上に厳しい社会だった…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頑張って雪哉が整えているんですが、まだまだ公的設備は及ばず、四華族などの上位貴族たちの財力にも依存しているところでございます。
裏設定なのですが、十数年前に大きな地震があって帝国がボロボロになったことがありまして、今は再生しかけの時期だったりします。
…はすみさん、読み取る能力異常値すぎません!?毎回驚いております。嬉しいです。
編集済
10・七年後の地下室への応援コメント
雅臣…!がんばれ…!!がんばれぇぇ…!!!
雅臣、大丈夫だぞ…私がついてる、わたしがついてるからなぁぁ…!!!
そしていやぁぁぁ…真之助…!矜持を持った、歪んだ悪という雰囲気がたまりません…!!
貧しい人を味方につけているあたり、ある意味父親より手強いところありそうですね…!
作者からの返信
ありがとうございます!!
雅臣がんばってます!やる時はやる男です!
真之助の外面の皮がちょっとずつ剥がれ落ちてきましたかね…?彼の中では芯は通ってるのです、彼の中では…。自身が悪だという感覚はきっと真之助の中に無いでしょう…。
黎明会、そして真之助との関係がどうなっていくのか、どうぞご期待ください!
10・七年後の地下室への応援コメント
あやしいですね……真之助さん何を考えてらっしゃるのか……( ´~`)
真之助さん出てきた瞬間、ヒヤリとしました。大人にしか処置をしてない……確かに本当にそうなら完全な黒とは断定できないのが難しいとこですね。利害関係というのもあるでしょうし……本当にそれだけなら……
作者からの返信
コメントありがとうございますー!!
ヒヤリとさせられて嬉しいです☺️ 真之助の真意やいかに…!
そうなんです、彼のやってる事は法には抵触していない「グレー」なので、雅臣も強く出ることができませんでした。むしろ貧しい民にとっては救世主であり、真之助はこれを「善」だと思い込んじゃってるところもあり…
そろそろ終盤にさしかかって参りました! いつもコメントありがとうございます\(//∇//)\
編集済
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
うん…うん……
雅臣が…弱さを見せてくれたことが嬉しいし…罪の意識は消えない、自己評価の低い、そんなところも好きだし…
そんな自分でもいいかなんて訊かずに、一緒に行こうと言ってくれたことが嬉しいし……。
そして雅臣の魅力は、華やかそうな見た目や表の素行とは違って、手の硬さや内面はとても実直で、良い意味で地味なところだと…。゚(゚´ω`゚)゚。
そして彼を急かさず、待っててくれた綾乃ちゃん…ありがとう…。゚(゚´ω`゚)゚。
作者からの返信
あーーーーーー!!!
織河さん!!すき!!(突然の告白)
分かっていただけて、分かっていただけて浅葱は大変な幸せ者です…。そうなんですよ、雅臣は「こんな俺でもいい?」って聞かないんです!!←ここポイント!( ̄^ ̄)ゞ
言葉の裏、描写を引いたところまでしっかり汲み取っていただけてすっごい嬉しいです…!はぁっ、たまらん!
なぜ作者の私が興奮してるのか自分でもよく分かりませんが、ああ、本当に創作しててよかったです。
ありがとうございます。ありがとうございます…!
7・あなたと共に行くと決めた日への応援コメント
殿下と離れても生きていける
って言われた瞬間の雅臣のリアクションにきゅんです!!!( *´艸`)
情けない雅臣を叱り飛ばす綾乃……すごくいいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございますっ!!
雅臣の心情、あえて詳しくは書かなかったのですがきゅんしてもらえてすごく嬉しいですうううう!!
綾乃、これからは容赦なく雅臣を叱り飛ばしそうです笑 やっと本音を交わした二人のお話でございました!
読了ありがとうございます!
5・黎明会の綻びへの応援コメント
医療描写のリアル感!綾乃様は癒しの力があるだけでなく知識もあったのか…。しっかり指摘できるところも、素敵すぎ。なんか、ナイチンゲールの伝記読んだ時のこと思い出しました。舞台設定を大正時代ふうにすることで、読者の頭の中のイメージをある程度利用でき、世界観の説明をある程度省くことで、情景描写に力を入れることができ、その結果、登場人物の目で見ているような没入感を感じさせてもらってるのかなと思ったりしました。
ほかのWEB小説は、わりと頭の中でアニメで再生させるんですけど、浅葱さんの作品、特にこの回は、朝ドラみたいな実写で再生されるんですよね。いつも素敵な読書体験をありがとうございます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
……なんか意図してることぜーんぶ見抜かれてて最近怖いです。本当にありがとうございます。
仰る通り、「大正時代風」と最初に銘打ってちょっとだけレンガの街や街灯、馬車の描写を組み込むようにしてます…!風景描写にあまり読者さんの脳のソースを使わせないように…っ!くううう!なんだか恥ずかしいですぜっ_| ̄|○
確かに私、脳内で実写で動いてる映像を文書化してます…!アニメと実写、何が違うんでしょう。新たな気付きをありがとうございます。創作って面白いですね(●´ω`●)
4・兄の呪縛への応援コメント
真之助ぇぇ…!!やっぱりだめか!だめなのか!?おまえも、おまえもなのか!!?。゚(゚´ω`゚)゚。
確かに雪哉お兄様の奥様は、一緒にいて退屈しなさそうですね╰(*´︶`*)╯
お忙しい二人でしょうけど、二人でどんな会話するのか、どんな余暇の過ごし方されるのかとても気になります〜ヽ(*^ω^*)ノ
作者からの返信
コメントありがとうございます。
真之助は…どうなんでしょうね…ふふふ…。動揺した感想嬉しいです。美味しいです。もぐもぐ。
雪哉の妻、皇太子妃は蛍夏でも出てきたあの人です。まだ本名も明かしてませんが、こちらもそのうち描く予定です! …本当にそのうち… 仲良し夫婦なのですが、なのですが…雪哉と波長が合うという時点で、彼女もその…アレなので…モゴモゴ。
皇太子夫妻に注目していただけて嬉しいです。ぜひ注目し続けていただけると、いただけると…!!
7・それでも栞は動かないへの応援コメント
でんかぁぁぁぁ。゚(゚´ω`゚)゚。
一生ついて参ります!!←何か違う
恋をしたの独白部分が胸を締め付けて切ない……(*´ཫ`*)美しいようで苦しい一話です
栞が動かなかったという情景が……あやのの気持ちを代弁してくれているようでとても美しい比喩でした
人の心情と、情景のマッチがいつも素晴らしいなと思います
作者からの返信
コメントありがとうございます!
雅臣がぐるぐる苦しんでおります。ぐへへへ…(΄◉◞౪◟◉`)
綾乃はメンタルお化けになりかけてます笑 栞の表現、気がついてくださってとても嬉しいです。
お褒めの言葉もありがとうございます!!
お読みいただいた皆さまへへの応援コメント
ありがとうございました!綾乃さん凛としてて怖い過去があっても強くて大好きでした。そんな魅力的なキャラクターたちに寄り添える描写も素敵でした!
そして悪役…好きでした。
みんなに人生があって。
秋編、凪さんだって…楽しみだなあ。
作者からの返信
改めまして、ここまでお付き合い頂きありがとうございました。蛍夏と綻春、両方お付き合いくださって、感謝の言葉もありません。
主人公サイドもそうなのですが、悪役サイドの登場人物に感情移入して下さって本当にありがとうございました。特に槇は私の好みと癖を煮詰めたようなキャラクターなので、沢山言及してくださって嬉しかったです。
次の季節は秋です!飄々として強い魔術師、として描いてきた凪ですが、彼の過去と抱えている闇について掘っていきたいと思います。そんな彼を振り回しまくる、破天荒皇女も登場予定ですので、よろしければまた覗きに来てやってください!