たくさんのケモ耳キャラ達が物語の中で生きていて、とても楽しい物語だと思いました!メジャーな子からマイナーな子まで、個性豊かな子が織り成す王道異世界ファンタジー。シンプルなタイトルからは想像できないほど、かなり奥が深い世界観が広がって満足です!長めの物語ですが、不思議とスイスイ読めてしまう読みやすさも魅力的です!タイトルや物語で敬遠する人がいるのなら、ぜひ一度は読んで見てほしい物語です!特に、ケモ耳キャラが大好きな方には!
滅びの村から始まる重い導入と、リオンとアビィの微笑ましい兄妹関係の対比が魅力的です。特にリンの母としての葛藤は丁寧に描かれており、読者の共感を誘います。世界観や種族設定も分かりやすく、王道ファンタジーとして安心して読めます。一方で説明パートはやや長めなので、今後は冒険や成長の見せ場が増えるとさらに引き込まれそうです。
本当に楽しく読ませてもらいました!!!感謝感激っす!!!
第1巻まで拝読させていただきました。個性豊かなキャラクター達が活きていて、とても楽しそうな作品だと感じました。私は異種族系の主人公のファンタジー作品が好きで、これからどのような魅力的なキャラクターが出てくるのか、非常に楽しみになりました。ケモ耳キャラが大好きな方には、ぜひ読んでいただきたい一冊だと思います。更新頑張ってください。
掲載されてる分、全部読ませて頂いております!とても読みやすいです!この先どうなって行くのか…大変続きが気になっております!