命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
凄く深い愛情を感じる切なくも温かな作品だと思いました(´;ω;`)
20歳という長生きをしたのも、深見双葉様の愛情があってこそのものでしょう……(>_<)
私の家でも犬と暮らしていて、18歳まで生きて、老衰で旅立ったことを思い出しました(´ω`)
素敵なお話を読ませて頂きました。ありがとうございます(*'ω'*)
作者からの返信
八木崎さま
拙い散文をお読みいただき、コメントまで、ありがとうございました🙏✨
八木崎さまも、犬さんと暮らしていらしたのですね。
長く共に生きられたということは、奇跡のように素敵な宝物の日々……ですよね🐶😢
素敵なお話なんて……身に余る光栄なお言葉まで頂戴し、犬も喜んでいると思います🙏
こちらこそ、八木崎さまの物語を拝読賜るご縁をいただきましたことに、心から感謝感謝です✨
本当に本当に、ありがとうございました🙏
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
読んでいて胸の奥がじんわり熱くなるような物語でした。
痛みも希望も寄り添う時間もすべてが本物で、言葉のひとつひとつに長い年月の重みと深い愛情が滲んでいて、静かに息を呑みました。言葉では割り切れない愛と迷いが何層にも折り重なっていて、ただの別れの物語じゃなく「生き抜いた時間そのもの」が静かに語りかけてくるようでした。
こんなふうに誰かを最後まで愛し切れるって、本当に尊いですよね😭
作者からの返信
悠鬼よう子さま
いつも拙い散文を、お読みいただけるだけでもありがたいことですのに!
あたたかいコメントと、素晴らしいレビューを書いてくださり、ありがとうございました😢🙏
そして、
「読んでいて胸の奥がじんわり熱くなるような物語でした」というお言葉に、私も胸が熱くなりました😢
“痛みも希望も寄り添う時間もすべてが本物で、言葉のひとつひとつに長い年月の重みと深い愛情が滲んでいる“
何よりも、こんなに深く受け止めていただけたことに、心から感謝申し上げます。「犬が、精いっぱい生き抜いた時間そのもの」を尊いと、共感の思いを届けてくださったことに、胸が熱くなります😢🐶
“こんなふうに誰かを最後まで愛し切れるって、本当に尊いですよね😭“
本当に、そうですね。犬が教えてくれた、生き抜くことの重みと尊さに、やさしい思いを寄せてくださり、とても救わ
温かいお言葉を、本当にありがとうれる思いがしました🙏
本当に、本当にありがとうございました😭
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
本当に……その、なんて言ったらいいのか、なんてコメントを書けばいいのか分からなくて、でも気づけばコメントを書いていました。
本当に辛かったでしょう。その選択肢を選ぶ決意をした作者さんに敬意を払います。
一言だけ、言わせてください。あなたのワンちゃんはあなたに会えて、貴方と入れて幸せだったと、そう思います。このエッセイがその証拠です
作者からの返信
テマキズシさま
「怪獣乱舞 死に戻りハンターの英雄譚」コツコツ読ませていただき、ありがとうございます🙏
パワフルで、展開も早くて予想もつかなくて、とにかくおもしろいです!
さて、
拙く、長い散文をお読みいただき、悩みながらも言葉を届けてくださり、ありがとうございました🙏✨
テマキズシさまらしい、「お辛かったでしょう」と、寄り添ってくださる、やさしいお言葉に、込み上げるものがあります😢
そして、犬は幸せだったと力強く、言ってくださったことも、胸に響きました😢🐶
犬の最期を、私が決めてしまったこと。
そのことで、犬が不幸せだったかもしれない……そう、自分を責めてしまうことが多かある中、テマキズシさまの言葉は、あたたかい光となりました🙏✨
心地よくないお話だったと思います。
それなのに、真心を伝えてくださり、本当に本当に、ありがとうございました🙏😢
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
安楽死。
長く苦しませるくらいなら、その方が……。
などと、常ならば思うところですが。
いざ、となった時に、頑張って生きよう、としている(それもたくさんの思い出が詰まった)命を……?という決断の瞬間は、筆舌に尽くし難いものなのだと。
深く感じました。
ウチは昔、猫を飼っていましたが……。
猫ってよく言われることですが、死ぬ直前に居なくなるんですよね。
まったく違う状況かもしれませんが、これを読んで、彼が居なくなった日のことを思い出しました。
幸せなど、結果論でしかないかもしれませんが。
残された思い出は、永遠に残る、残せるものだと思います。
いと安からに。
作者からの返信
ムスカリウサギさま
拙く長く、あまり心地よくないお話を、お読みいただき、あたたかくやさしいお言葉まで、ありがとうございました🙏
安楽死という決断の瞬間の葛藤を、
「筆舌に尽くし難い」と深く感じ取ってくださり、その共感の思いを届けてくださったことに、とても救われる思いです🙏😢
昔飼っていらした愛猫さんの最期の状況を思い出されたお話にも、胸が熱くなりました……
そして、「残された思い出は、永遠に残る、残せるものだと思います」というお言葉に込み上げるものがありました😢
いつまでも引きずっているような、ダメな飼い主ですが、犬とのことを言葉にしながら、深く胸に刻みつけていこうと思っています🐶✨
本当に本当にありがとうございました🙏✨
(ムスカリウサギさまの『見たものを見たまま』に、とても感動したので、拙いながらにレビューを書かせていただきました🙏
ご無礼等ありましたら、お許しくださいませね)
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
泣きながら読みました。
精一杯生きて、愛した結果だと思います。
それでも辛い選択肢だったと。
あの時、本当にあれで良かったのか。
この迷いはきっと、その時その時で精一杯頑張っていたからこその迷いだなのと、私は思います。
深見さんとワンちゃんの、精一杯の愛を感じました。
作者からの返信
矢芝フルカさま
拙く長い散文を、涙と共にお読みくださり、その思いを言葉にして届けてくださり、本当にありがとうございました🙏🐶
「迷いは、その時その時で精一杯頑張っていたからこそ」
矢芝フルカさまの、あたたかいお言葉で、私まで、また涙が出ました😢
いつまでも、あれで良かったのか?あれしかなかったんだ……その繰り返しで…
この最期の痛みの思い出は、忘れられそうにありません。
でも、矢芝フルカさまの仰る通り、それさえも「精一杯の愛」なのだと強く思いながら、犬と共に生きられた、奇跡のような日々を抱きしめながら、生きていこうと思えました🐶😢
あたたかくやさしいお言葉を、本当に本当にありがとうございました🙏✨
(「つぶやしば」という、やさしくてほっこりするお話達の大ファンとして❗️
続編を希望しております❗️
いつも、素敵なお話たちを、読ませていただきありがとうございます🙏)
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
本当に頑張りましたね。
うちの先代犬は13歳、義実家で飼っていた黒柴も13歳で旅立ちました。
現在飼っているチワワは10歳。まだまだ元気ですが、3歳で保護犬としてわが家に迎えた時と比べるとだいぶ白髪も増えました。この元気がいつまでも続けばいいと願いつつ、いつか来るその日に今から慄いています。
20歳8カ月。
それは犬が野生の中では決して生きられない長い時間です。人間だと100歳越えですからね。
どんなに慈しんでも15歳を超えることはとても珍しいことです。
だけど深見双葉さんと一緒だったからこそ何度も奇跡を乗り越えて、他のどの子よりも長生きしてくれたんでしょうね。
慰めの言葉を持ちませんが、ぼくがもし同じ状況だったとしたら、きっと同じ決断をすると思います。
いや、決断はするもののなかなか手を離してやることができず徒に苦しませてしまうかもしれません。
それだけに、深見双葉さんの心の強さも弱さも素晴らしいと思います。
わんちゃんは幸せだったと思いますよ。
作者からの返信
志乃亜サクさま
いつもありがとうございます🙏✨
そして、拙く長い散文をお読みいただき、あたたかいコメントまで、ありがとうございました🙏🐶
先代犬さんのこと、義実家の黒柴さんのこと、そして現在可愛がっていらっしゃるチワワさんのお話を伺い、心が温まりました。(近況ノートでのお写真可愛かったです!)
そして、10歳でいらっしゃるチワワさんがいつまでも元気でいてくれるようにと願うお気持ち、そして「いつか来るその日」への慄きは、私自身がまさに感じていたことでもあり、深く共感しました……
志乃亜さまの仰る通り、20歳8カ月という時間を愛犬と過ごせたことは、奇跡だったなあと思っています🐶✨
そして、私の決断に対しても「ぼくがもし同じ状況だったとしたら、きっと同じ決断をすると思います」と仰ってくださり、さらに「私の心の強さも弱さも素晴らしいと思います」と、やさしいお言葉も頂戴し、救われる思いです✨
「わんちゃんは幸せだったと思いますよ。」という一言を、一番大切に受け止めたいと思います。
本当に本当にありがとうございました🙏🐶✨
(ミルクセーキのお話も、愛車の叫びも、吹き出しながら読ませていただきました!
続きが楽しみです✨
いつも、読ませていただき、ありがとうございます🙏)
命とは、ただ生き抜くこと〜安楽死を選んだ犬と私〜への応援コメント
読んでいて涙が出ました。
私の飼っていた先代犬は12歳で逝ってしまいました。
てんかん発作が多くなって、発作を抑える注射をしたのですが、それが強すぎたのか、痴呆状態になって、自分の名前もわからなくなり、部屋中を徘徊して粗相して、それから数日して、家族の見守る中、眠るように息を引き取りました。
今飼っている犬(スピッツ)は8歳ですけど、幸いなことに今まで大病無く暮らしています。でも、数年経てば同様に命と向き合うことになるのでしょう。
深見様の飼われていた愛犬は病気にも拘わらず、20年も生きられたとのこと。それは深見様の深い愛情と献身あってのことと思います。
部外者の私が無責任に言うことでは無いかもしれませんが、愛犬は幸せだったと思います。その深見様が葛藤の末に選んだ選択は誰に責められるものでも無いと思っています。
作者からの返信
英 悠樹さま
拙い散文を、涙と共にお読みいただき、あたたかいメッセージまでありがとうございました😢🙏
もし、私の拙文で、
先代犬さんとの日々がよみがえり、先代犬さんを思い出すことに繋がり、
思い出が「涙」となって溢れたのならば……うちの犬と英さまの先代犬さんが、あちらの世界🌈🐶🐶🌈で、
仲良く遊んでいるサインなのかもしれませんね。
てんかん発作も、部屋中の徘徊も、うちの犬も起こしていたので、英さまのお辛かったお気持ちも、よくわかります……
それでも、共に生きれたことは、何よりの宝物になるのだから、犬とは尊いものですね😢🐶
共に暮らされているスピッツさんの最期を思い煩うことなど、どうかなさらず。
今、この瞬間を共に生きれる「喜びと幸せ」を、温もりと共に、大切になさってくださいね✨
そして、私の選択に「誰も責められることではない」という、優しさしかないお言葉まで頂戴し、その優しさに涙が出ました😢🙏
心のこもった、レビューも書いていただき、感謝の気持ちでいっぱいです🙏✨
本当に本当に、ありがとうございました🙏😢🐶