1-31『英雄、やっぱり仲間から逃げる』への応援コメント
次の章がでるのを楽しみにしております!゚+.゚(´▽`人)゚+.゚
1-31『英雄、やっぱり仲間から逃げる』への応援コメント
ついつい最後まで読んでしまいました
2章以降のお話も出来れば読みたいなと思うのでお願いします🙏
1-30『同志、決意する』への応援コメント
アバーッ!
1-17『技師、英雄の背を降り』への応援コメント
左腕ないのに両手はあるの?
1-18『技師、英雄の背を見る』への応援コメント
逃げたな
1-11『英雄、味方をひとり得る』への応援コメント
本当に「村人を食すつもりで『偶然』潜伏していた」「『たまたま』神器保有者が来たから行動に移っただけ」だとしたら、そもそも馬に変装して潜伏する必要ないよねっていう…そんなことしなくても村人程度なら食い漁れるでしょうに
最終的に神器保有者を相手にするなら先に力つけといた方が良いでしょうし、何なら神器保有者が来たから急に行動するよりは水面下で少しずつ食らって力つけた方が良いはず
それなのに「行動に移さず潜伏し続けていた」ならば「神器保有者を待ち構えていた」可能性が濃厚なはず…例えソコに「神器による保有者への運命操作(=死)」が関与していようとも
つまり魔族(達)は彼が通る経路を事前に知っていた、もしくは近くにいると察知できる『何か』を持つ可能性が高いように思える
…神器の呪い的なのが実質マーキングの役目を果たしているとか、神器製作の関係者(王や神?)が魔族へリークしている可能性が…?特に後者は悪辣すぎる代償を仕込んだ張本人達でしょうから今もご存命なら管理者としてサーチできる可能性もなくはない、はず
1-04『英雄、即バレ』への応援コメント
面白い、会話劇が癖になります
1-07『弟子、クソボケ師匠にキレる』への応援コメント
(ギャグっぽいオチに見えるけど、これ実はかなりのシリアスの布石なのでは……?)
1-05『弟子、折れない』への応援コメント
ダメそう
1-04『英雄、即バレ』への応援コメント
つ よ い
1-31『英雄、やっぱり仲間から逃げる』への応援コメント
一章面白かったです!
できれば次の章も楽しみにしています!