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  • 後編への応援コメント

    ――ザクッ、ザクッ
     ↑
    前編での希望が、後編開始直後ではや崩れ去ってしまった……(笑)
    食物連鎖的には仕方がないよね。フフフ。
    でも、いつかは殺すことのない方法が見付かるといいな。

    作者からの返信

    成野淳司さん
    フフ(*´艸`*)
    前編にもコメントありがとうございましたです!
    さすがの考察でした〜ヽ(=´▽`=)ノ
    いつかそんな日がくるといいですね♪

  • 前編への応援コメント

    お、吸血鬼ものでしょうか。
    使用人たちがすぐにいなくなるとのことで、不穏な空気はありましたが。

    男の子。
    恐怖は分かるけれど『気持ち悪ぃ』は変わり身が早過ぎというか。
    好きだったんじゃないんかい。
    (恋の告白のために呼び出したかは不明ですけど)
    それでも、ロイ共々無事であってほしいところです。

  • 後編への応援コメント

    美しくて恐ろしくて、でもわかると言う不思議な感想のお話でした。不思議で素敵な物語をありがとうございました。

    作者からの返信

    しゃもこさん
    わー!
    読んでくださってコメントも素敵なレビューも!!
    嬉しいです〜(泣)
    ありがとうございますですヽ(=´▽`=)ノ

  • 後編への応援コメント

    こんにちは。
    成長期は…仕方ないですよね。
    ぼくも高校生の頃、昼時に弁当箱を開けたらカラになっていて唖然としたことがあります。
    たぶん午前の授業の合間に自分で食べてるのを忘れてるんですよね。
    そんな誰にでもある経験が、美しい吸血鬼の母娘ならかくも怪しく背徳的な世界観となる。お見事です。
    ありがとうございました!

    作者からの返信

    志乃亜サクさん
    こちら読んでくださってコメントもありがとうございます!
    嬉しいです〜(;O;)
    思春期の頃はお腹ペコペコですよねw
    (ΦωΦ)フフフ…♪

  • 後編への応援コメント

    自分が何であるのかを知らない少女は、今まで何が起こっているのか分からず不安だったことでしょう。冷静なママンの導きの元、これからは吸血鬼の自覚を持って生きて行くのですね。面白かったです。読ませて頂きありがとうございます。

    作者からの返信

    時輪めぐるさん
    読んでくださってコメントもありがとうございます!
    嬉しいです〜(⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)キャア

  • 後編への応援コメント

    ママンが一番冷静で、ある意味深い愛と怖さを感じました(● ˃̶͈̀ロ˂̶͈́)੭ꠥ⁾⁾
    お腹が空いたら食べたくなるのは必至ですよね。
    世界観のとても美しく素敵!

    作者からの返信

    桔梗 浬さん
    読んでくださってコメントもありがとうございます!
    美しいだなんて(*´艸`*)キャッ
    嬉しいです〜٩(♡ε♡ )۶

  • 後編への応援コメント

    人間が動植物を食べているのだから、吸血鬼に補食・吸血されても仕方ないのでしょうね。
    生物ピラミッドの頂点に居ると驕る人間は決して霊長類のトップでは無いのだから……

    おもしろ怖かったです。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    月影 流詩亜さん
    読んでくださってコメントもありがとうございます!
    嬉しいです〜(ToT)
    確かに、人間がトップではないですよね
    吸血鬼には人間の血が必要で……
    ( ̄ー ̄)ニヤリw

  • 後編への応援コメント

    ママンの冷静さにゾクリときました。
    ママンがリーナと一緒に食材を融通し合い、無駄なく使用している。
    「私たちじゃなくて世の中を恨むことね」という言葉も、確かにママンたちは吸血鬼としての生き方をしているだけで、邪悪とは呼べない気がして。
    本当に残酷で美しい世界だなと思いました。

    作者からの返信

    うちはとはつんさん
    こちら最後まで読んでくださってコメントもありがとうございますです〜
    ママンとリーナの生き方をそう感じていただけて二人も喜んでいると思います
    二人なりに人間に寄り添っているのでしょうね(⁠◍⁠•⁠ᴗ⁠•⁠◍⁠)
    ありがとうございました\(^o^)/

  • 前編への応援コメント

    外に出れないけれど、室内で完結した優しい世界。
    鏡が無い。この一分だけで、リーナの世界が壊れそうでヒヤッとしました。
    そうしたら、まさかの甘い告白からの吸血。
    ロイも餌食になってしまい驚かされました。
    ああ、だから使用人たちが次々に代わって行ったんですね。
    リーナの世界が壊れそうだと思っていたけれど、壊していたのはリーナだった。
    ぞっとしましたが、美しいと感じるラストでした。

    作者からの返信

    うちはとはつんさん
    わー!
    コメントありがとうございます!
    美しいと感じてくださってめちゃくちゃ嬉しいです(泣)

  • 後編への応援コメント

    ママンという響きが残りますね。
    語りの世界観が好きです。
    成長期のヴァンパイア、面白かったです( ;∀;)

    作者からの返信

    福山典雅さん
    読んでくださってコメントもありがとうございます!
    嬉しいです〜(⁠≧⁠▽⁠≦⁠)♡