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  • 確かに戦わずして勝つというのは徹らしい発想ですね。敵の撃沈を目指して戦闘をすると護衛対象のチャイに被害が及びかねないからこれが最善なのでしょう。
    しかし、その手段は結構事前準備が必要になるから成功させるハードルはかなり高そうですね。実際に至近距離でやるしかないわけで……。

  • 戦闘が始まりますね。堕ちれば、死。生存を絶対的に許さない地獄での戦いを制すのはどちらか……。
    敵の数は不明、バックボーンも不明。分からないことだらけですが、どうにか切り抜けて欲しいところですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まさに、ここからが正念場ですね。
    亜空間戦闘ということもあり、ちょっとぬるんとした感じで戦闘が進んでいきます。
    そんなぬるんと感を楽しんでただければ(笑)

  • 意外、本当に宇宙まででちゃうんですね、さすがにどこかで止められると思ってましたよ。

    作者からの返信

    高名 秀さん、コメントありがとうございます。

    出ちゃいましたね(゚Д゚;)
    だって、出ないと物語進みませんもん・・・

    でも、この逃避行が、今後も物語に大きな影響を与えていきます。
    逆に言えば、この一歩が、この後の物語を作っていきます。
    がんばるミゥを応援してくれればうれしいです(≧▽≦)

  • 徹さんまさかの超希少人材だったと!!
    でも本当に、どうやって守ってきたんだろ……?

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    まさに、この部分が重要なのですよ。
    そして、この謎が物語の最大の伏線となりますね(≧▽≦)

    ただ、この謎に関しては、ミゥの物語だけでは90%ぐらいしか解決しません。
    まだ、100話以上ミゥも続くと思いますので、その中で徐々に語られていきます。

    この物語より、さらに1800年後の時代のマレーンサーガという私ももう1つに引き継がれます。

  • 私もそこそこ料理をするので、料理へのこだわりは、読んでいて楽しかったです。
    ミゥは通常の料理をするポテンシャル持ってますよね?
    ミゥが徐々に料理を覚えていくのも面白そうだなぁ。味見役はもちろん徹さんで!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、ソフトウェア的には、調理のための能力を
    持っていますね。
    ただ、料理をするためのデータがインストールされていません。
    そのために、もしミゥが料理を作ろうと思うと、ネットでレシピを検索して、その上で試行錯誤しながら調理することになりますね。
    能力だけ与えて、熟練度を与えないのが、感情を発露させるシステムの一部ですからね~

    今のところ、味噌のカップ麺以外料理を見たことがありません(笑)

  • ロボット三原則から、宇宙時代までの考え方。
    しかも宗教論までいってからの……

    理想のアンドロイド萌え』

    そのギャップが面白いですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    色々言っても、やはり趣味嗜好には敵いません(笑)
    ただ、ここまで突き詰められれば、やはりすごいですよね。

    私の家にもミゥが欲しいです(*´▽`*)

  • 状況は想定していたよりも最悪ですね。ただのアイドルにかこつけたテロかと思いきや、事業があり続ける限りは永遠に発生し続ける利権問題……。
    仮に今回を解決できたとしても、まだまだこの手の連中は出てきそうですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ただ、ある意味では、アイドル関連の妬みですから、
    平和ちゃいえば、平和な争いですが・・・
    こういう争いを利用する勢力もいるのですよ・・・

    さて、一体どうなることやら。

  • 忙しいはずなのに、ウッドデッキの三人だけ別ジャンルの混乱を起こしていて笑いました。
    「徹さん」と「日本産」のカマかけが上手すぎます。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    まあ、本当に忙しいなか、よくやります。
    実際、徹たちは、てんやわんやだと思います。
    OASIS計画発動していますからね。

    ただ、女子としてはイベントは逃せませんからね。
    クリスマス、初詣とイベントが続きます。
    さて、誰が出し抜くのでしょうね(笑)

  • ミゥが感情もつだけで、修羅場がこんなにも面白くなるなんて

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    やはり、感情が不完全だからこそ、ズレが発生しますからね。
    それが、ツボるところは、なにせ創造主の自由ですから。
    もうやりたい放題です。
    理屈+感情で押してきますから、なかなか恋敵としてはやっかいな相手だとは思いますよ(笑)

  • 白い2階建ていいですね。フローラインは家族で穏やかに住んでいた……と。
    _φ(・_・

    でも、

    『最近、徹の部屋に勝手に出入りしている見知らぬ女性がいる』

    上記パワーワードが情報として入ってきたら、調査に動かざるを得ないですな〜。
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、出入りしているって言われてもね・・・。
    確かにシルエットは完全に女性ですけどね。

    そうなんですよ。
    フローラインは、旦那も子供もいますからね、ちょっと控えて欲しいぐらいです。
    ただ、後で出てきますが、フローラインにも徹に対する恋愛以外の気持ちもあるのです。

  • >>
    第3部 惑星開拓編
    第10章 OASIS計画の開始
    ・・・ようやく、ここ迄たどり着きました💦
    いやぁ~、大作、超大作!普通に三作分ですね👆
    12章まであるし?・・・これ文庫にしたら5~6巻は軽くいく計算?
    スゴ!スゴ過ぎ……そらん先生❢❢
    特に何が凄いかと?――この長編を読ませる筆力半端ない!無駄なたるみが無い!
    殆んどの長編作が冗長で……読者は途中で挫折します💦
    ・・・でも本作、時間が有れば読みに来てしまいますもん👍

    P.S.
    あと余談なのでが、イツカ聞きたかったこと一つ二つ・・・(小声)
    (ここだけのハナシ?もしや教育・研究関係の方?又は元・・・?)
    (も一つ、ここだけのハナシ? ゛そらん゛の由来:ソランタール?ソランジュ?いや、゛宇宙少年ソラン゛ですか?(微笑))
    ・・・すいません、余計な詮索でした失敬?
    また来ます……

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    まだ43万文字ぐらいだから、たぶん4冊~5冊ぐらいじゃかないかな~
    昔の文庫なら、2冊半ですね。
    ライトノベルは地の文が少ないからね。

    ミゥは目的に向かって一直線に物語を進めているので、キャラクターを掘り下げる回以外は、ほとんど寄り道がないんですよね。
    物語複数個所で同時に進行することもほとんどないですしね。

    長編を読む人、書く人共に、物語の世界に浸り続けたい方だと思うんですよね。
    だから、もう1つ書いているマレーンサーガも、同じような感じですね。
    そして、もう1つの長編は、このミゥの時代の後の、約1800年後の世界を描いた物語となります。
    つまり、現代に生きて、約500年後の未来の物語を書きながら、その500年度の世界が、ミゥと徹を中心とした物語が紡いだ結果、訪れたさらに1800年後の物語を、マレーンサーガで書いている訳です。
    だから、本当に、物語に浸って書いているんですよ(笑)
    マレーンサーガは、さらに地の文が多い、文学に近いファンタジー小説ですが、ライトノベルの良いところも踏襲している、ある意味で中途半端な作品となります。

    私は、少なくとも、目的の小説でも浸ります。
    だからこそ、自分が忘れないために、読み手として訪れたほとんどの話にコメントを付けたり、自分なりのメモを取りながら読んだりしています。
    仕事をしながら、執筆をしながら、子育てもしていますので、どうしても時間がそれほど取れないので、こんな工夫をしています。

    ちなみに、私は先端医療関連の研究室で仕事をしていますね。
    特に生物学専攻となります。

    また、いのそらんの元の名前は、知っている人はまずいないと思います。
    1992年に翻訳版が発売された、早川FT文庫の「力の言葉」という翻訳海外ファンタジー小説の中の登場人物のお姫様の名前となります。イノスというのが王女の名前なのですが、古い力の言葉として伝承された王女の名前の一節に「イノソラン」という言葉が出てきます。
    私のFT小説、SF小説の原点は、この早川FT文庫で発売されていた、海外の翻訳小説にあるのです。
    懐かしいですね。当時、リフト・ウォー・サーガだとか、本当に良い翻訳FT小説が一杯あったのですが、今はどれも絶版ですね。
    私の小説の世界観の細かさなど、おっもちゃに感じるぐらいに世界観を構築して執筆された小説たちでした。

    編集済
  • さて、ここからが本番ですね。宇宙という海にも同じ人という存在にとって未知のフロンティアであると同時に、生存を許さない神秘の地獄。油断が命取り。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    とうとうです(*´▽`*)
    私がもっとも不得意な宇宙船同士の戦いですねー
    このちょっとあとで1年半ぐらい、執筆が停滞したのが懐かしいです。

  • 敵性体で少し吹き出しました(笑

    茜の視点だと、ミゥがいかに規格外なのかが、わかりやすいですね。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございまいす。

    そもそも考えるという行為がミゥにしかない行為ですからね。
    今までミゥに触れていない茜さんにとっては、単なるアンドロイドにしか見えていなかった存在が、人のような行動を取るのは規格外にしかみえませんね。

    実は、この敵性体、結構気に入って、物語内の別の場面でも使われています。
    こういうところはAIですから、0か1なんですね(笑)

  • 詳細に説明されると、徹さんの変態と言うか、客観的に見た状況がヤバすぎですね(笑
    詳細に書かれている分、じわじわ来ます!

    対してミゥの冷静さとその裏にある優しさがほっこりします。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まだエッチしてるならねぇー情状酌量の余地が・・・
    下着をつけてあげてるとか・・・もうアウトですねからね。
    しかも、チャイはまだ14歳ですからね。
    できれば、見て欲しくないシーンなのですが、ミゥがアンドロイドということで、ギリセーフ(笑)


  • 編集済

    徹の偽装工作も全て舞さんにはお見通しだったのですね(≧∀≦)
    これは恥ずかしい!(笑)
    まあ、出来る女性とはそういうものです。こともなげに全てを知る女、舞さん(*´ω`*)

    面白かったです

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    舞は、とにかく徹に関しては、フェチ的なところがありますからね。
    かなり幼少の頃から、徹に執着しています。

    何がそのきっかけになったのかは、物語の中では、まださらっとして触れていないんですよね。
    きっといつか、舞が徹にぞっこんになった理由が語られると思います(*´▽`*)

  • 削除対象にしたくないで袖を握るとか普通にかわいすぎるやろ。

    アンドロイドのかわいさと少女としてのかわいさの融合。

    たまりません

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    やはり、萌えですよね。
    感情が希薄だからこそ、ちょっとした仕草で劇的に可愛さが滲みだすのです。
    私は、この無機的な存在がデレルということで、ゼロデレと呼んでいます( `ー´)ノ

  • ミゥのそれ恋やん。

    戸惑い方というか過程がすごいリアル。細やかな心情変化さすがです

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    このミゥの物語のテーマの1つが、アンドロイドの感情取得ですからね。
    やはり、そこには徹底的に拘って書いていきたいとところですね。
    AIは、感情を分岐として積み重ねて体系化していくと想像して書いていますので、その過程が大切なのです(≧▽≦)

  • 新たなライバル追加+同盟締結。まさに、世は乱世ですね。死人が出ない程度には穏やかであって欲しいところです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まあ、徹は頭は良いですからね。
    借金はありますが、稼ぎも悪くありません。
    しかも、草食系なので、がつがつもしていませんね。

    茜にとっては、非常に付き合いやすい男性だと思いますので、ライバル化はしょうがないかもしれませんね。

    ただ、この茜は、今後、結構絡んできますよ(笑)

  • 民族にとってのアイデンティティは幾星霜を経ても忘れなそうですね。特に日本人と米は2000年以上の付き合いだから余計に納得です。しかも、希少品と化した肉ともセットとなれば美味さも爆上がり!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    米は、絶対に忘れてはいけないソウルフードですね。
    何千年もかけて品種改良を繰り返し、この味に辿り着いたのが日本のお米ですからね。
    それを宇宙空間のコロニーで実現する財閥の胆力はたいしたものです。

    これからも、しっかり供給をお願いしましょう!

  • キメラの廃棄とアンドロイドの役割が明かされて、惑星Maleenの背景が一気に重くなりました。
    それでも「そんな未来を示せばいい」と仕事を受ける流れに、ミゥたちらしさを感じました。ところで、マレーンサーガのキャラがでてきたりするのでしょうか🤔

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    マレーンサーガは、この徹たちがドタバタしている時代から、凡そ1800年ぐらい後の時代にとなります。

    そのため、惑星マレーンに降り立っても、ガリン達には会えませんね(≧▽≦)
    ただし、逆に、ミゥの時代の残滓が、マレーンサーガに残っており、それがマレーンサーガの世界観を構成していたり、直接的に登場する可能性もありますね。

    ミゥは、マレーンサーガの舞台を創り上げるための設定を、面白おかしく1つの独立した物語にしたものですからね(笑)

  • 徹さん能力があるからね!(*゚∀゚*)
    パパンの評価が良いとちょっと嬉しいです

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    徹は頭は間違いなく最高級ですね~
    ただ、少なくともビジネスに寄った思考経路はしていないので、どうしてもパートナーが必要になりますね。

    会長の評価がよければ、借金が多少減ると良いのですが(笑)

  • 舞さん、社命でミゥの感情ログまで抜き出させるのは、もう完全に恋敵の調査ですね(笑)

    そしてミゥが、初めて徹さんの指示に完全には従わなかったことに驚きました。
    徹さんがいない理由を何度も考えて、ようやく「寂しい」という感情にたどり着くところが切なかったです。

    「徹ガイナイコトハ、嫌ダ」
    もうこれは、分析ではなくミゥ自身の心ですよね。

    作者からの返信

    福山 蓮さん、コメントありがとうございます。

    まあ、職権乱用は間違いないですね。
    舞は、人にはうるさいですが、自分はちゅちょシマセンkらね(*´▽`*)

    そうなんですよ。
    この回のミゥの成長は、本当に重要な転換点になりますね。
    今までの物語で、もっともミゥの心の揺れが描かれた話ですね。

    心という言い方は、ちょっと難しいのですが、それが魂的なものなのか、電脳の中に潜むプログラムとして集合体ないのか・・・。
    なかなか言葉にしにくいですね。
    ただ、ここからミゥが大きく変わっていきますよ~

  • 学生の頃から連帯保証人になったり、地上げしてアパートを用意したり、いつの間にか外堀は埋められていたのですね。
    (⁠*⁠´⁠ω⁠`⁠*⁠)

    仮に借金が無かったとしても、徹は舞の元から逃げられないと思います〜w
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元気玉さん、コメントありがとうございます。

    舞は、若い頃から財閥による帝王学を学んでいますし、ビジネスセンスも卓越していますからね。
    こういう方面も、ぬかりないです(笑)

  • コロニー1つを米専用にするというのは流石は財閥と言う他ないですね。しかし、それだけの労力と財力を使わないと再現が不可能な日本の米……。やはり、日本は一線を画す。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    コロニー・シュワーツは、数あるコロニーの中では、もっとも日本の文化を踏襲しているコロニーですからね。
    そのコロニーを拠点として宇宙に覇を唱えている伊那笠財閥は、日系の代表企業ですから!
    もう、米は絶対に妥協はしませんよ(笑)

  • 徹さん! いや、まぁ……徹さん的にはアンドロイドだからって思うかもしれないけど!(笑
    見る人が見たら……ねぇ……

    いやぁ、まさかの展開で吹き出しました(笑
    今回も面白かったです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    まあ、アウトでしょう。
    普通にダメですね。
    アンドロイドだって、倫理的配慮が必要なのを、徹は理解していないようです。
    実際、それがアンドロイドとわかっていても、かなり躊躇をするのが普通でしょうしね。

    こういう回は書いてても楽しいです(笑)

  • 両手に花ですね。しくじったら噛み殺されるという結構なリスクがありますがw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    この物語の女性達は、大学卒業していますので、もうちょっと大人っぽい恋愛をしてほしいものですが(笑)

    でも、ほんの少しですが、医学が進歩したことによって、平均寿命も延びていますし、20台前半なんてこんなものかもしれませんね(*´▽`*

  • チャイがちゃんと子供として書かれているのが、とても自然で良かったです。
    私が子供や学生を書くと、ついつい年齢以上の思考や行動を書いてしまう……
    今回の話を読んで、気を付けないとって思いました。

    チャイの護衛が完璧の布陣ですね!
    ミゥに会いたがっていたから、隣の部屋にするのも完璧です!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    チャイは、しっかりと子供していますよね。
    13、4って実際には大人ぶっていますが、まだまだ子供ですからね。
    どうしても登場人物の1人だと考えてしまうと、物語の中で役目を果たしてほしくなってしまうのが、物書きの性ですからね。よくわかります。

    チャイは、ミゥのAIの進歩に大きな影響を残してくれる子なので、大切にしています。

  • 第38話 アイ、マイ、舞への応援コメント

    超ウルトラスーパーメイド。しかも猫の獣人!
    そんなの無敵じゃないですか〜‼️
    ⁽⁠⁽⁠◝⁠(⁠ ⁠•⁠௰⁠•⁠ ⁠)⁠◜⁠⁾⁠⁾

    ほへぇ〜、シングルマザーになったのはそういった経緯と。
    _φ(・_・

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    猫獣人ですからね。
    ケモナーの伊那笠会長が雇用した明星ですからね。
    そりゃ、いくつも超が重なりますわ(笑)

    このシングルマザーになった設定は、今後、玲華の方ですが、物語に大きく絡んできますよ~

  • 玲華さん、やっぱりキャラが濃いですね!
    舞さんからの紹介が面白かったです。
    そして少し赤くなる舞さんも可愛い。

    暴漢達がお約束系でしたね(笑
    あっという間に黒幕がいることまでバレるなんて!(笑

    そして舞さん強い!
    立場上、チャイの次に守られる立場なのに!
    がんばれ、玲華!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    満を持して登場した猫獣人ですからね。
    きっちり仕上げてますよ(笑)

    玲華の戦闘能力は・・・・・まあ、想像つきますよね?(*´▽`*)
    獣人だから、強いとか、そんな常識はありません!
    癒してくれればいいのです(≧▽≦)

    舞とミゥはそこそこ戦える設定ですが・・・。
    チャイはどうなんでしょうね?
    さすがに、チャイの戦闘能力までは設定してませんでした(-_-;)

  • センスばかりはどうにも出来ないですからね(´∀`; )笑
    悲惨なデザインのままにならなくてよかった!

    舞さんはやり方がうまい

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    まあ、色々と多彩な徹ですが、センスだけは壊滅的らしいです。
    なんでも完璧すぎないところが、いいのかもですね。
    舞は、ちょっとしたことからビジネスにつなげていきますので、本当にやり手です(笑)


  • 編集済

    ずばずばと論理展開していく爽快感、読んでて心地いいのと、ミゥかっこいい

    追伸:なぜカタカナ喋りのミゥと混同したのか……大変に失礼いたしました

    作者からの返信

    幸阪静さん、コメントありがとうございます。

    茜さんは、本当の意味でのたたき上げのキャリアウーマンですからね。
    それにアイドル業界のマネージャーは、相当世慣れていないと出し抜かれてしまいますからね(笑)
    茜さんは、ダークホースです(≧▽≦)

  • こんにちは!

    注意書きのところをよく読まなかった舞。
    なんだかとんでもない事になりそうな予感しかありませんが……!?(^_^;)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    細かいところ拾って頂きありがとうございます。
    獣人設定の補足の部分ですね。

    私は猫に甘いのですので、こうやって獣人設定を積み重ねていって、いつの間にか誰よりも世界設定がしっかりしているキャラになりかねないという・・・飛んでもない話があるかもしれませんね・・・。

  • チャイ! ちゃんと確認しよう!(笑
    しかも……言ってはいけないことを(笑
    お約束ですが!

    大きさを気にしてる、控えめな人って、庇護欲が沸いてきます。
    そう言ったキャラクター性も含めて、控えめの方が……(ゴニョゴニョ
    つまり舞さんは最高です!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    この気にしているけど、自分の魅力もしっかり伝えようとしていくような感じがたまらないのですよね。
    舞は、黒髪黒目、おしとやか風。でも気が強くて、良いところのお嬢様で、古武術に長け、ちょっとツンデレ属性持ち。で、身体は、少しだけ控えめな感じ。
    これで萌えないなんてありえませんよね(笑)

  • 本社は5人、子会社は1万3000人という規模差に改めて笑いました。
    地域宅配を失って、いよいよOASIS計画へ本格的に巻き込まれていきそうですね!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    このOASIS計画が、徹の謎にも迫る最初の第一歩にもなります。OASIS計画で渡る先の惑星の名前が、Maleenで、私がもう一本書いている長編のファンタジーが、マレーン・サーガですからね(≧▽≦)

  • 流石のこだわり、敬服するばかりです。遂にリゾートまで再現してしまった技術にも驚き。
    これなら夏も盛大に刺激されそうです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    このコロニー設定は、神なのですよ。
    宅配便で、新しいコロニーにいけば、物語が紡げますからね。
    また、環境も作りたい放題です。

    ただ、まずは水着回は外せませんので、そこか行かせていただきました(笑)


  • 編集済

    料理のこだわりについては共感ですね。自分の作品も未来の話に片足突っ込んでますが、料理については各々が自分の拘り故に自分の手で作る風習が残ってます。やはり、思い出に勝るものはありませんし、一流の味もその人が作るからこその価値があるというのが未だ生きてますね。
    長々と失礼しました。

    しかし、玲華の勢いの凄まじいこと。他のキャラを食わんばかりに追い上げてますねw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございました。

    そりゃー猫獣人ですから、もうまちにまったモフモフ属性ですからね。
    私は猫には勝てません。
    というか、そのために、あれだけ細かい獣人設定を考えたぐらいですから(笑)

    これからも、ぐいぐいいきます。
    それと、料理はその通りですね。
    現代でも、人間の、もっとも根源的な楽しみの1つとされているのが食事の楽しみですからね。
    それに、どんなに美味しくても画一的な料理は飽きてしまいます。そのため、多少不出来でも家庭料理は飽きることがありません。
    そんなところも、未来の世界の中でどうなっているのかを想像しながら書いています。

  • 人に近いアンドロイドを求めるのなら外身を人に近づけるだけではなく、中身も人に近づけると考えるのが道理ですね。それが「ありがとう」ということに意味があるのも当然な気がします。善ある心を育てるということを重視するのならばと。
    しかし、それもこれも関りのない第三者から見ると新鮮なんですね。もし、ミゥが人として完成したらどうなるのか世界がどう受け入れるのか見てみたいものです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    丁度今書いている最新話ぐらいで、ミゥが感情の発露により行動が、明らかに変わってくる瞬間を書いています。

    実際に、周囲の面子は普通に受け入れていますが、それを期待してミゥを教育していたいた徹が実際には、一番困っているようですね。

    この2部で一気にミゥが成長していきます。
    是非お楽しみください。

  • バチバチの嫉妬バトルが始まった時はどうなる事かと思いました☆
    終始ニマニマしてしまったので私の負けですね(笑)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    あはは。
    こういう回は、ニヤニヤしちゃいますよね(笑)
    書いてても、ニヤニヤします(≧▽≦)

  • まず、メイドは良いものです!

    玲華、弱かったですか……
    獣人だからある程度強いと思っていましたけど、偏見でしたね。
    いや、これはギャップ萌えなのか!!

    そして薙刀を持って武術の恰好をしている舞さんを想像したら、もう素敵すぎです!!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    玲華は、戦闘力以外の部分に光る部分があるのです。
    そもそも、可愛い玲華は傷付かないのです(笑)

    舞の設定なら、薙刀自然かなって(≧▽≦)
    黒髪長髪、日系としたら、名家といったら、もう薙刀しか勝ちません(≧▽≦)

  • 皆、幸せ! ……いやいやいや借金が倍ですよ⁉️
    (⁠ ⁠≧⁠Д⁠≦⁠)

    返せるんだろうか……?
    (⁠・⁠–⁠・⁠;⁠)⁠ゞ

    副会長の入会テストはよほどの難関なんでしょうね〜w
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    まあ、徹はいつものことですね。
    もう天学的な借金の上に、天文学的な借金がのっかっても、同じ天文学的な借金です(笑)

    返せません( ゚Д゚)

  • 結構危ない状況なのに差し挟まれる変わらぬ各々の描写がいい塩梅になりますね。とはいえ、油断は出来ないから気を引き締める必要がありますね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    あんまり緊張感漂う話というもの自体が、ちょっと苦手意識がありまして・・・。
    ついつい、緩急をつけてしまいます。
    緊張する話って、書いてる方も、すごい緊張しますからね。

  • しれっと「貧乳」でディスられている舞が気の毒すぎますね。慮ってもう少し胸のサイズを減らしても良かったのではと思いましたが、徹の美学に反してそうだから断固として首を動かさなそうですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まあ、決して貧乳ではないのですが・・・・。
    単に、カレンが大きく、ミゥが形が標準+ぐらいというだけで(笑)

    チャイは、胸が育っていない設定なので、この年頃の女の子らしく、ナイスバディに憧れがあるのだと思います。

    まさにですね。
    徹は、あれだけシミュレーションして作ったボディラインをいじることはしないでしょうね。
    科学者としての拘りですからね。

  • チャイが三角関係に目をキラキラさせてるの何気にかわいい

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    チャイぐらいの年齢は、興味があるでしょうからね~
    それに、この三角関係面白すぎるでしょう(笑)

  • 船の名前はシンプルに昔の流儀に乗っ取って地名やらでも良さそうですよね。混沌としまくっていて読んでいると面白いですがw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    しばらく使うことになる船なので、かっこいい名前がいいですよね。
    結果的には、かっこいい名前になったと悦にいっています(笑)

  • これまた随分と派手に立ち回ったようですね。トップの親族でやり手とはいえ不満が噴き出すというのは中々に。しかし、長い目で見れば大きな利益なり得るからじっくり育てたい事業ですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    コロニー間の運送なんて夢がありますよね。
    それに、コロニーの種類を増やしていけば、ネタが無限に・・・・。
    カンパニー・ミゥにも、創造主にも神な設定ですね(*´▽`*)

  • 貴族達はノブレス・オブリージュによって、チャイに資金的な援助を行っているんですね。
    貴族には貴族のやり方があるけど、それを妬む人達がいると……
    このコロニーの雰囲気が出ていて、読んでてすごいなって思いました。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    忙しい中、コメントありがとうございます。
    私も、カクコムコン12用の恋愛小説、とりあえず原文書き終えて、また明日からみなさまの作品にもお邪魔させていただきます。

    小説に飢えているので楽しみです。

    コロニー設定神ですよね(笑)
    なんでも、ありです(*´▽`*)

  • そこは某喰種の御曹司みたいに「心外だな」と言い返しても良いぐらいの熱量に感じます。論理に裏付けされた拘りというのはある種の芸術ですね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    うはは。
    確かにそうですね(笑)

    ある意味で、ミゥにこんなこと言われたら、嬉しいですよね。
    まあ、ミゥはアンドロイドではありますが。
    科学的な拘りは、昇華されれば間違いなく芸術だと思います。

  • 今回、カレンは裏方に回っているのかと思いきや、動けなかったのを舞が収拾に動いたんですね。
    (⁠ ⁠╹⁠▽⁠╹⁠ ⁠)

    徹が舞のことを言及するとは……。
    ぶっちゃけ、どう思っているのかは気になるところですね〜。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    徹と舞の関係は、惚れた腫れただけではない部分がありますからね。
    読み進めていくと、きっとわかってくると思います。
    ただ、もちろん舞→徹は明確な恋愛感情はありますよ~

  • 冷静に考えれば人種の血統は薄れていくのが道理ですよね。その中で呑まれることなく血を守り続けてきたというのが中々に不思議です。誰かがそうなるように仕向けていたのか……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    この宇宙時代に、人種としての血を守るのは、通常の手段では無理でしょうね。
    だからこそ、それに意義があるのでしょうが。

    また、何のために血を守らなければならないのか、それが肝ですよね。
    そのあたりも、徐々に物語で語られていきますが、主軸はあくまでもミゥなので、伏線回収は遅めです(≧▽≦)

  • 技術は凄いのに……!!場所が!!(´∀`; )笑

    作者からの返信

    フグが美味しいさん、コメントありがとうございます。

    卓越した技術を、どうしようもないところに惜しげもなく使う。それがロマンですよね(笑)

    p.s.

    カクヨムコン12用の執筆をしていて、みなさんへの返事が遅くなっていました。
    ようやく、10万文字に達しましたので、現場復帰です(笑)

  • 神は細部に宿る。常人には理解できない物に拘るからこそより良いものが完成するのでしょう。尤も、「変態」という心理はよく分かりますw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    カクヨムコン12用の執筆をしていて、みなさんへの返事が遅くなっていました。
    ようやく、10万文字に達しましたので、現場復帰です(笑)

    徹はまさに、細部から拘っていくタイプですね。
    そして、それは私の小説も同じです。
    まあ、胸だけに拘っているだけではないので、準変態としておいてあげてください(*´▽`*)

  • チャイの衣装が結構大胆なのにびっくり!
    健康的でいいですね!
    そしてミゥの到着を何度も聞くのが、年相応って感じがして良かったです。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    何せ、エデンは南国リゾートをイメージした常夏のコロニーですからね。
    コロニー設定、マジで神ですね。
    中世懐古主義者のコロニーや異世界ファンタジーを模したコロニーもありますので・・・。もう物語書き放題です(笑)
    そこに、荷物運べばいいんだからね(≧▽≦)

  • 徹はただの規格外の天才なのかと思っていましたが、頭の中のオーパーツが知識を伝えているかもしれないとなると、一気に見え方が変わってきますね。
    本人の遺伝子を残す必要がある、という話もかなり意味深でワクワクしました。

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    このあたりの話までくると、守り手、そしてオーパーツなどの記載とその伏線の張り直しが行われるようになってきますね。

    これは、このミゥ自体が、もう1つの長編小説に繋がる、同じ世界の違う時代だからという設定が顔をだしてくるからです。

    もう1つの小説であるマレーンサーガは、科学と魔法が融合した世界観で進行しています。
    なので、科学がどう進化して、その時代(ミゥから3000年後)に繋がっていくのかの矛盾点が無いように、その片鱗がミゥの世界にも散りばめられています。

    ミゥは、マレーンサーガのスピンオフとして書いている訳ではないですが、現代の社会にも、稲作など農耕技術から文字などの通信技術なども何千年の前から継承している名残ってたくさんありますよね。
    だから、同じ世界の違う時代を書いている以上、その歪みは最小限にしたいのです。
    その欠片が、ミゥの物語にも超技術の影を落とします。

    ミゥのプロットは最後まで書き終わっており、世界観の設定資料もほぼ作成が終わっています。
    単独の物語として執筆していますので、エタることもなく、しっかりと完結するはずです。

    是非、お楽しみください。
    ひつじ・メイさんの、くーちゃん同様に、私の小説は、世界観が継承されているのです(笑)

    ちなみに、ネタバレになりますが、猫は外せません。
    つまり、玲華の猫獣人は、もう1つの物語に継承されています。ふふふ(笑)

    編集済
  • 意識しているどころではないのにガチ考察している描写がなんとも。財閥の超技術を丁寧に描写しているパートとの温度差がすごくて驚きました。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    技術的な部分の描写が丁寧なのには理由があるのです。
    この物語は、私が書いているもう1つの物語の3000年前の物語となります。
    もう1つの小説は、魔法と科学が融合した世界観となっています。発達した科学は魔法と同義というのを地でいってる物語ですね。
    その礎となっている時代であるため、その基礎理論などが盛り込まれています。
    スピンオフとして書いてるわけではありませんが、確実に同じ世界の別の時代ですので、その進化が妥当であるように設定を盛り込んでいるためとなります。

    ミゥはミゥで1つの物語としてプロットは完成しており、単独でも成り立つ物語ですので、お楽しみください。

  • 忍者風なんですねw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    人選ミスもそうですけど、渡辺や源一郎の指示ミスも多そうで、なにやら勘違い連鎖の予感がヒシヒシとしておりますよ!
    (⁠「⁠`⁠・⁠ω⁠・⁠)⁠「

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    問題は、この舞の父親ですよね。
    渡辺さんは、苦労していそうですね(笑)

    会話のすれ違いって、書いててニヤニヤしてしまいます。
    コメントの返信でもニヤニヤしながら書いてます(≧▽≦)

  • 金銭だけではなく無縁かと思っていた女性関係にまで巻き込まれるとは。生粋のトラブルメーカーというべきか天才であるが故の代償というべきか。言い訳ぐらいは聞いても良いのではと思ってしまいます。

    まあ、尤も災難は常に手ぐすね引いて徹を待っておりますがね!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ハーレムにはならないのですが、ハーレムフラグが立つ徹。。。ちょっと可哀そうですね。

    一応、主人公の横いるポジなんですけどね(笑)

    自分で書いててなんですが、現実でも職場がこんな楽しそうだと楽なんですが・・・・(-_-;)

  • 最後の「内緒デス」が可愛すぎました。ミゥの中に秘密や照れが生まれている感じが良かったです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    ミゥ可愛いですよね。
    こういう可愛さをどんどん伝えられるといいのですが、物語自体も進めないと・・・ですからね。

    がんばります!

  • 嵐が勝手にやってきますね。しかも、片や雇い主兼天文学的な数値を叩き出してる借主。渡り方間違えると地獄まで一直線になりかねないのマジでおっかない!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    舞も容赦ないですからね。
    雇われの辛いところですね。

    ここから、物語は、次の舞台に移っていきます。
    今は、また世界観の補強のイベント回ですね(笑)

  • スーパー諜報員!
    それなら納得!(え

    船の名前……
    略さないとかっこいいけど、略すとやっぱりスワンにw
    ただ、運送会社としてはすごくありかと!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    何か、スワンに思い入れでもあるんですかね。
    自分でも、船名ちょっとかっこいいなって思っています。
    ただ、こんな鮮明にしたら、戦闘避けられませんね(-_-;)

    スーパーなんです。
    これは譲れません(笑)

  • この不味いコーヒーもいずれは日常の一部になりそうですね。しかし、今回の問題は長く尾を引きそうでね。相当の大事だったことが分かります。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    個性の1つとして確立されるのでしょうね。
    ただ、不味いのはいただけませんが(笑)

    物語はなんでもないかのように進んでいますが、あくまでも視線が、カンパニー・ミゥ視点だからですよね。
    実際には大問題ですよね・・・。

    ただ、この事件が、さらに次の物語を生んでいくのです。

  • 舞さん、責任転換が上手すぎる!(笑
    さすがだなって思いました。

    徹さん……スワン号ってw
    ちょっとアリかと思ってしまった。

    そして007は別の意味でヤバいですね……

    Mって舞さんって思ってしまった!
    いや、もしかしてマスターからの徹さんという可能性も……

    って思ってたらミゥですね。はい。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    M( *´艸`)

    みんな、同じところでひっかかるのです(笑)
    思いっきりそこに誘導していますしね~

  • 猫耳しっぽ獣人にメイド服……隠密……だ……と?
    アキバならギリいける。ただしアキバのみ。
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    もう、なにせ未来ですから。
    未来は、獣人メイド服、隠密属性、語尾はにゃで、いけるのです!!

    未来に託します!

  • 微妙に解釈がズレたまま進行していくのは面白いですw
    (⁠´⁠ε⁠`⁠ ⁠)

    獣人が警護&諜報担当だと何か問題が?
    (´・ω・`)

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうごうございます。

    個人的には、バッチ来いですね。
    玲華は、満を持して登場した獣人なので、これからメイン級に育っていきます!

  • ミゥが茜さんライバル視した笑
    余計な雑念がない分ミゥが一番鋭いのかもしれない

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、観察力はぴか一ですからね。
    ちなみに、茜さんは、侮れません(゚Д゚;)

  • ドッキングして思考で操作とか、熱すぎる!
    そしてまさにカンパニーの顔ですね!

    外装パーツとして考えれば、色々なパターンを想像してしまします。
    モ〇ルスーツとかモ〇ルアーマーとか……

    徹さんのおかげで、玲華さんの評価が相対的に上がっていくのが面白いです!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    何せ、ロボですからね。
    そういう、ドッキングパーツは外せません。
    あまりに人型に近づけてしまうと、こういう機構を組み込みにくくなるんですよね。
    だから、腰部、臀部パーツは、メカのままという徹の拘りでしょうね。
    今のところ、予定はありませんが、なんか、ロボっぽいものとドッキングさせたくなってきましたね(笑)

    玲華は、私のお気に入りですからね。
    こっそりの話ですが、ミゥより好きかも(-_-;)

  • 米へのこだわりがすごい。

    茜さんは気遣い得意だろうな思ってたけど、徹さんも何気にできる男なんすよね

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    徹は優秀なんですけよね・・・
    ただ、視野が狭いんでしょうね。
    結果を出しますが、その結果の広がりには興味がありません。

    なので、目の前になるちょっとした気遣いは、そこそこやってくれます。
    だからこそ、茜さんの琴線に触れていくのでしょうね。

  • チャイの凱旋パレードが美談として盛り上がる一方で、舞がきっちり利益まで回収しているのがさすがでした✨️

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    舞は、きっちり利益につなげてきますよね。
    まあ、ここで黙ってみているようであれば、舞の偽物かもしれませんね。

    こうやって、舞が利益をきっちり回収していくのにも、舞なりの将来のビジョンがあります。
    徐々に、単なるドタバタSFから、少しずつ物語の核心の周辺事情の回収にはいっていくあたりの話となります。

  • 獣人の設定1つ取っても流石の練り込みとしか言いようがないですね。ここまでの熱量、プロットを作るうえで本当に参考になります。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    実は、この獣人設定は、とても大切なのです。
    私は長編を、2本書いています。
    もう1本も、このミゥも、基本は同じ世界の違う時代です。
    ミゥの世界は、科学文明が隆盛している現代から数百年後といったかんじですね。
    もう1つの物語は、数千年後となります。
    当然、世界観が継承されている部分があります。
    もう1つの物語は、科学が魔法科学に昇華された世界設定で、その世界には、獣人が存在しています。
    そのため、その基礎となる理論が、前の時代に存在している必要があるのです。

    拘りのプロットとなります(笑)

  • 何と。まさか、獣人が技術体系の1つとして確立されているとは。物理学や工学どころか生物学分野の発展も著しいと再認識です。

    作者からの返信

    焔コブラ、コメントありがとうございます。

    獣人は、ロマンですからね。
    もしその機会があり、可能性が示唆されたら、絶対そこに踏み込む人たちがいると思います。

    中世懐古主義者などと同じ感覚ですかね。
    人の技術の進歩は、欲望と表裏一体ですので、きっとその技術は将来確立されると思います(笑)

  • チャイが勝ち組と思わせておいて、真の勝ち組は舞並びにカンパニーですね。賠償金すら霞むレベルの収益がゴロゴロと転がり込んできますね。まあ、皆がウハウハなわけなのでいい感じに纏まりましたね。徹は除くw

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    うんうん。
    財閥むっちゃ稼いでますよね。
    今後も、チャイと財閥は持ちつ持たれつでいくのだと思います。
    徹は、常に借金まみれ(笑)
    ただ、この借金にも実は意味があるのです。
    どんな意味かは、物語で( *´艸`)

  • こんにちはー!

    盛り上がって参りました(笑)
    ミシェルの押し、臨検、舞の登場!
    これは楽しみすぎる!(≧∀≦)

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    また、一人30代金髪、グラマー、子持ち属性が増えましたね(笑)
    まあ、徹はさすがに迷惑しかないかもしれませんが( *´艸`)

  • アイドルの慰問訪問、しかも宇宙を跨いでとなると、根回しも含めて準備も大変ですね!
    納得いく展開なので物語にすんなり入れますね。

    そして宇宙船がかっこいい!
    以前のきのこ航行から超絶パワーアップしてますね!
    物語り的に、ガンガン戦う系じゃないですが、ちょっと期待してしまいます!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ふふふ。
    今度の宇宙船はかっこいいですよ。

    先に進んでいくと、「星の航路を越えて」という挿入歌の動画のURLが貼り付けてある話があります。

    そこでは、このSWAN号が飛んでいる映像があります(笑)

    宇宙空間の戦闘とか、もうトラウマになっています。
    このミゥは、その宇宙空間の戦闘で、2年近く更新が止まっていたのですから(-_-;)

  • 短期的に見れば問題解決。しかし、長期的にはかなり大きな問題が残りましたね。
    人とアンドロイドの境界線。かねてから話に上がってはいましたが、実際に突きつけられるとこれは結論が出ませんね。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    現在も、AIの回答が子供たちの思考を汚染しているという人すらいますよね。
    実際に、感想文をAIに書かせたり、卒論をAIに書かせたりと問題になったことがありますよね。
    これが、犯罪まで広がってくると、問題は一気に複雑になりますね。

    今の時点では、この物語では結論が出ていませんが、ミゥが怒りの感情を獲得したあたりから、この問題にも触れていく形になります。話としては、まだ公開されていない範囲になりますが(-_-;)

  • なるほど。それ故にキノコでしたか。尤も、それすら消し飛ばすミゥの行動に目玉どこぉ!?状態ですがっ!!

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    飛び出しちゃいましたね。
    孤児院で、チャイを荷物を受け取ってからの怒涛の展開ですね(笑)
    実際、人型のきのこが宇宙を飛んでいる姿はきっとシュールでしょうね( ゚Д゚)

  • まさか、こんな強硬手段に出るとは。大事になる予感はしてましたがこれは予想外。いよいよ収拾がつかなくなりそうですね。下手したら信用問題にも影響が……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、社会的な価値基準で判断をできるほどAIが育っていませんので、目の前の個別の善悪だけで判断をしています。
    自身の損得も考えられませんから、ある意味では、チャイと会社の損得を考えて、自分を物として扱った結果の行動ですね。

    社会的な信用はかなり危ないのですが、規定違反として捉えているだけですね。

  • 舞さん、実は徹さんが聞き耳立ててたの気づいてた!?

    「ワタシハ、マスターニスベテヲミテホシイデス」

    将来ミゥにもっと人間らしい感情のプログラムが入った時、過去のメモリーをサーチして、身もだえりするのだろうか(笑

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    間違いなく、身もだえますね。
    この時代にはセクサロイドもありますので、ミゥ自体に機能を持たせることもできますし、アンドロイドが感情を持てば、恋愛も可能になりますからね。

    舞とミゥは気付いているでしょうね。
    ミゥのセンサーは息遣いまで感知するでしょうからね。
    聞かせようという意図があったかどうかは、ご想像にお任せします。

  • 舞の段取り確認が容赦なくて、カレンと徹が順番に撃沈していく流れが面白かったです!

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    舞は、こういう段取りはかなり事務的ですからね。
    感情と、仕事を切り離すことができる部分に関しては、優秀ですね。
    その葛藤があって、徹との仲の進展が微妙ではあるのですが・・・。

    こうやって、あらためて自分の小説を見直すと、別の小説でも、撃沈って単語使ってるなーってちょっと驚きました。言われないとわからないものですね。

  • おっぱい話に聞き耳を立てる王道展開来ました!
    徹さん、バレたら新しい称号ゲットですよ……

    ミゥには乙女のアリゴリズムが必要ですね!
    しかし理解していなく、片言で「徹サンノエッチ!」 も捨てがたい……

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    今のミゥでは、エッチという概念自体が微妙でしょうからね。
    いつか、そういうシチュエーション萌えを書きたいものです。
    乙女アルゴリズム頂きました。
    ただ、誰の乙女を持ってくるかですよね?
    舞はダメっぽいですよね。カレン?うーん。この物語で乙女って・・・(-_-;)

  • 発明の天才というだけではなく、人を導く才能もしっかり徹にはありそうですね。滅茶苦茶予算積んででも手元に残そうとした理由が分かった気がします。勿論、他にも理由はあるのでしょうが。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    徹は、この物語では唯一の存在自体に謎を含んでいる存在として徐々にクローズアップされていきます。
    まあ、主人公ではないので、物語の中での温度差は変わりませんが。

    ただ、徹は恋愛模様に巻き込まれていますからね。
    是非、そのあたりも楽しんでいただければと思います。

  • はっ!
    (⁠´⁠⊙⁠ω⁠⊙⁠`⁠)⁠!

    ついにパパに舞と徹の関係性がバレてしまった!
    これは波乱の予感。
    ((((;゚Д゚))))ガクガクブルブル

    作者からの返信

    元毛玉さん、コメントありがとうございます。

    パパも、実益主義ですからね・・・
    実際、徹は稼ぎ頭ですしね。
    はてさて、どんな反応をすることやら(笑)

    実際に、もうちっとあとで、パパの生態も明らかに( ゚Д゚)

  • 新たな段階へ進んだと感じさせる描写ですね。次の言葉に期待を抱く徹が見えます。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    このミゥの発言が、まさかの事態に発展していきます。
    ミゥの感情が進化するということは、人間特有の非論理的な行動を選択する可能性が高くなるということですからね・・・・。

  • すっかり翻弄されておりますな!!
    しかし、時折見せる大人びた雰囲気があるからこの部分は大事にしたいですね。それだけ信頼されていると受け取れるわけで。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    孤児院では、実際に14歳ぐらいになると、完全に年長組に入り、職員の変わって、家事や子供たちの世話をする方に回っていきます。
    また、養子に出されるのも、特別養子縁組の年齢が終わった後、8~13歳ぐらいになります。
    13歳は、言葉は悪いですが、たぶん里親と上手くいなかった可能性もある年齢となります。
    こういう経験から、チャイは、それなりの悪童としての顔をもっているようにキャラを立てているのです。

    徹も、出自を考えれば、チャイにまけることはないと思うのですが、ある理由から、チャイほどには育たなかったようです。

    編集済
  • 完全に人間と見た目が変わらないアンドロイドが開発されたとして
    (超富裕層の人しか持てないでしょうが)
    そのアンドロイドに、人は、優しくできるのかな……。
    「アンドロイドのくせに……」
    って前置きして、出来ない事をあげつらって、責めそう。
    八つ当たりしそう。

    人に対しては配慮が必要でも、所詮はロボット。
    日頃のうっぷんをぶつけてしまうんじゃないかな……。
    そして、その人間の行動を学ぶ人工知能。

    徹が、あえてメカっぽさをミウに残した理由が気になります。

    作者からの返信

    於ともさん、コメントありがごうございます。

    人型のアンドロイドが普及し始めたころは、まあ実際に普及したとしても、最初は裕福な家庭になるのでしょうね。

    これは、アンドロイドの形状がどう進化してきたのかにも関わるのですが、最終的に普及するときには、逆転すると物語では捉えています。

    実際の人を使うのが富裕層で、AI、アンドロイドに頼る生活をしているのが中間層となるような視点で物語は展開しています。

    これは、私がAIとアンドロイドの進化と、それらが生活にどう関わってくるのかという命題にも関わってきます。物語の中で、それらも徐々に世界観として織り込まれていると思います。是非、お楽しみください。

  • 経理の話が詳しい……。
    このシステム、うちにも欲しいです。笑

    長女が学生時代(情報処理学科)私によく聞きました。
    「何か困ってること、ない?」
    ある時、消費税が内税表示と外税表示のレシートに苦戦しながら
    「家計簿がチョーめんどくさい。見せればAIがパッと読み取って、
    会計ソフト帳簿に仕分けして入力してくれればいいのに。」
    そう言いました。
    「ふーん。わかった。」

    長女は、会計ソフトの理論を開発し、お世話になってる大学の教授の
    推薦でプレゼンさせてもらい、その発案を売ったそうです。
    幾らで売ったのかは、聞いていません。(聞きもしないし)
    夫も親族もそう言う事があったのも知りません。
    ただ、そのソフトはプロの手により現在はちゃんとしたアプリになって
    個人事業主の強い味方になっている……のか??

    長女は自分が稼いだバイト代だけで、海外留学しました。
    夏休みも、海外のIT企業にインターンシップを使ってバイトに行ってました。
    ちっとも帰って来ない子でした。

    舞ちゃん見てたら、私の長女とかぶります。
    淡々と、着実に実績を積み上げていって、自慢しない子。

    舞ちゃん、いい子だね。

    作者からの返信

    於ともさん、コメントありがとうございます。

    まあ、SFですから実は経理にはそんなに力を入れている訳ではないのですが、このダイコンという通信端末は、これから何度も伝われるものですので、その一例としてですね。

    しかし、優秀な娘さんですね。
    私自身は、実は経理とはそんなによく知っている訳ではありません。どちらかというと、前にも言ったかもしれませんが専門分野は、医療、化学なんです。
    実は、科学もそんなに詳しい訳ではないのす。

    それなのにSFを書いているが、なんともですが(笑)

  • 変態にゃん!で吹きました(笑
    真面目に進行しているところに、さりげなくギャグを入れるのっていいですね!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうごうざいます。

    なにせ、話がかなりSFチックです。
    個人的には、とても好きな話なのですが、あんまりにも科学ちっくな話が続くと、ダレますからね。

    そういうときの、玲華です(笑)

  • 今回はミゥの不安と期待の感情がすごく伝わってきました。
    そして徹の思いやり。
    それを丸々一話使って書くのって、作者のキャラクターへの愛があって素敵だと思いました。
    見習いたいです。
    キャラクターへの深掘りが、物語への深掘りになり、読者の心を掴むのではないかと痛感しました。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    こういう話は描いていて楽しいです。
    なかなか1キャラクターに文字数を使って深堀するのって度胸がいりますよね。

    ある程度物語が進んでから、閑話のような形で、その人物視点で書くのはありだと思うのですが・・・
    地のところで、深堀すると、一歩間違うと物語の温度が急に冷めてしまいますからね。

    そう言ってもらえると安心します。

  • 荷物と認識するのかと疑問でしたがデータに無ければそう認識する可能性は十分になりそうですね。これは危うく大問題になりそうな事態だった……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    ミゥは、現場投入されて間もないですしね・・
    いろいろやってくれます(笑)

    当然問題になるのですが、それがこの第1章の物語の転換点になります~

  • いつの世も人とは変わらんものですね。興味あらば前のめりになってしまう好奇心を抑えられない面も、己の欲のために子を捨てる傲慢さも。そんな境遇を持つであろう人か子かは分かりませんが、依頼してくるものは一体……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    いろんな理由はあるのでしょうが、どうしても孤児はいなくなりませんね。
    ましてや、捨て猫、捨て犬などもなくなりません。
    なかなか、難しい問題ですね。
    ただ、この物語で登場するメイン級の孤児は2人ですが、2人ともなかなか強く生きていきます。
    さて、そんな小さな依頼人は何を??
    いっきに物語が動き、きっかけとなりますよ!

  • ミゥだけが分かったように「了解シマシタ」するラスト、徹さんの悲鳴まで含めて面白すぎました🤣

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    ぶっちゃけ、ミゥが分かっているのかは私にも謎です。
    この悲鳴の件は、実はプロットにはない部分で、実際の話を書いた時に即興で付け加わった部分となります。

    こういうキャラが動きだす瞬間はたまりませんね(笑)

  • 新胸部に頭部皮膚パーツ!
    段々と人間らしくなっていくのがいいですね。
    えっ! 疑似血流ユニットってもしかして、皮膚の下の血管をまで再現!?
    そして疑似表情筋と連で頬を染める! これも凄いアイディアですね!
    すごく細かい設定で読者を引き込んできますね。
    やっぱりミゥにスポットライトを当てた話もいいですね。

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    ミゥは一応、ヒロイン枠ですからね(笑)
    ただ、あんまり機械機械してしまうと、設定集を読んでいるみたいに、なってしまいますからね。

    でも、ある程度は、こういう設定があると、SFちっくさを失わないでもいられます。
    バランスが難しいですよね。
    個人的には、ミゥの話をもっと増やしたいんですけどね~


  • 編集済

    〉〉ミゥは徹の隣で静かに座り、まるで徹の言葉を待つ恋人のように、徹の横顔を見つめている。
    ・・・これ大変なことだけど、スゴイことです
    その昔、レプリカントが恋をして、傑作映画『ブ◯ー◯ラ◯ナー』の世界観……彷彿とする凄い展開がさらに・・・名作の仲間入りの予感が……
    傑作です♪♪

    P.S.
    ノートの方にもコメントありがとうございます・・・勉強になります!

    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    自分の作品のことは、コメントやご指摘を頂いて初めて俯瞰できるものですからね。
    私も、コメントを見ながら、加筆や改稿をすることも多いです。
    1話ごとの副題とかも、何回か変えた結果、今の形式に落ち着いています。

    一緒に作品を高め合えればと思います。

  • >>『寂シイ』――『トイウ感情ナノデスカ・・・」――『ミゥは、自分のたどり着いた答えを、声に出した。
    ・・・ミゥが感情を知った……?スゴイ!!
    これ一番のテーマでしょう👏

    P.S.
    その後お体はいかがですか?いつも拙作への応援感謝致しおります
    ☆ピーモからお知らせです
    『――ミゥサンノ、シンポ、タノシミ、オウエンニ、クルヨン……』(ピーモが跳ねてます)
    あと、ピーモの伝言です……近況ノートに改稿情報があるので見て欲しい――とのことです。
    特に、そらん先生に――『異能バトル』と言うヒント頂いたので、その報告も兼ねて……『――オジカン、アルトキニ、ミテネン!』


    作者からの返信

    MASATOさん、コメントありがとうございます。

    アンドロイドが感情を獲得する命題を回収するために、長いこと話を重ねてきた面がもちろなります。
    一度、獲得すると、次々と派生した感情を獲得する可能性が上がってきます。
    そして、獲得した感情で何をするのか・・・。

    p.s.

    体調は戻ってきています。
    ただ、毎日の活動時間を半分ぐらいに減らして、完全に復調を狙っています。
    ゆっくり絵を描いたり、料理をしたりと執筆や読書以外にも時間を使う様に気ををつけています。

    ピーモちゃんにもよろしくお伝えください。
    作品は、何年たってもより良いものに改稿が可能です。
    成長する子供の様な存在ですね。
    ミゥは、資料を公開していませんが、マレーンサーガの方は、閑話という形で設定資料を公開しています。
    よかったら、どういう資料を作って作品に取り組んでるのかの参考に閑話だけでも見てくださると、何かのヒントになるかもしれません。

  • ぶっちゃけ2人が言うように徹が何を考えているのかは分からないところがありますよね。ミゥの研究自体はとても有意義と思いますが、何か踏み込んではいけない領域に足を踏み入れている気がしたりしなかったり……。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    徹の研究は、実際に謎が多いですよね。
    そもそもが、生命倫理に抵触するところまで、技術的に突き詰めている部分が確かにあります。

    まあ、そもそもが、この世界自体が、結構倫理観がない型が多いようなので(-_-;)

  • 覚えている物が味噌味のカップ麺というのが中々にマニアックですね。これは読む側にも記憶に残ります。いつか思い出の味になるのだろうか。ここから料理のレパートリーが増えていくのが楽しみです。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    スペック的にも、能力的にももっと何でも作れるんですけどね。。。
    最新話の方でも、味噌ラーメンだしてました(笑)

    他の部分はきっちり進化していきますよ(≧▽≦)

  • ミゥが感情を自分の言葉で捉えていくところ、いいですね。玲華の締めで一気に笑いました🤣

    作者からの返信

    ひつじ・メイ🐕️さん、コメントありがとうございます。

    まさに、外部からの学習だけではなく、自分の中にある既に学習したものをすり合わせして、自分の言葉にしていくこと。それがこの話の中核です。
    そこに気付いてもらえてうれしいです。

    一応、コミカルさも忘れないという蛇足的な部分が最後の1言です(笑)

  • こんにちは☆

    フローラインの設定の作り込みが凄いですね〜!
    夫や事故、定年後の再配属などなど。
    読み応えが半端なくて感服します(^^)

    書きながら設定を継ぎ足していく感じですか?それとも、最初から設定は全て決めてから書くのでしょうか?

    作者からの返信

    千央さん、コメントありがとうございます。

    丁度、いろんな作品を読みながら執筆していました(笑)

    フローラインを初め、物語としての骨子はほとんど決まっているので、登場人物の設定、背景、登場の仕方が、関わり方などは、全部先に決まっていますね。
    流れの中で、基本役どころや、物語ので立ち位置が変わることはありませんね。
    特にミゥは、ある目的のために書かれている物語で、すべてがある帰結に収束するように、すべてが配置されている感じです。

    立ち回りや、台詞回し、話の中でのコミカルな部分のバランスでエピソードが追加されたりすることはありますが、設定が追加されることはないですね。

    1話から、現時点での「ある目的」を満たすことになっている324話まですべてプロットが先に書かれています。

    人物相関図や、ラフのイメージイラストなども、先に描くタイプですね。
    先程、一番最初にミゥの設定を起こしたと思われるファイルのタイムスタンプを確認したところ、2016年の4月3日が最初で、執筆開始しているのが、2021年1月21日ですね。最初の頃は、『なろう』で公開していたのですが、それが、2021年7月24日でした。5年近く設定を作っていたことになるかと思います。

    ただ、文字数の関係で、話が分割されたり統合されたり、閑話っぽいものが差し込まれたり、そのあたりは結構柔軟に変更しています。

    なので、物語の矛盾点は、あんまりないのが私の小説の特徴ですね。
    それでも、やはり設定自体が矛盾があったり、細かい用語の齟齬があったりして、修正には苦労をしています。

  • 徹さん、最初そっけないからアンドロイドにしか欲情しないと心配しましたよ笑

    ちゃんとラブコメ回でした笑


    そして、スク水回!!

    水着は普通にスク水しか欲情しない←ダマレ

  • 拗ねてるカレンさんが可愛いですね
    最後のミゥの『記憶シマシタ』が面白かったです(笑
    是非有効活用を!

    作者からの返信

    富浦さん、コメントありがとうございます。

    富浦さん、今までのコメントから分析すると、カレンさん推しを微妙に感じますね。

    カレンさんは、いい女ですよ。
    スタイルもいいですし、乱暴な言葉と家庭的な雰囲気とやさしさ、ギャップで最強萌えも可能です(笑)
    ちなみに、かなり機械関連には興味がありませんが、実際の処理能力も高く、キャリアウーマンとしても優秀です。
    物語上は、どうしても他の女性の個性に押されがちですが、実はねらい目です(≧▽≦)

  • 茜さんの冷静に観察してるとこいいですね。

    作者からの返信

    大魚マグロさん、コメントありがとうございます。

    そう言ってもらえてうれしいですよ。
    ただ、問題は、茜さんより上、チャイより下を登場させるかどうかが最大の問題です。

    そろそろ書き分けが難しくなっているという創造主の限界も絡んできています(-_-;)
    冷静に観察している茜さんが、牙を見せるのはいつか?

  • 自社の社員のパフォーマンスやメンテナンスにまるで興味ないというのは結構よろしくない傾向ですね。もしも、1人でことに対処せざるをえない状況になったらどうするつもりなのか。

    作者からの返信

    焔コブラさん、コメントありがとうございます。

    まあ、カレンまでガチガチだと、窮屈な会社になりそうですしね(笑)
    1人で対処する場面も、これからきっと出てきますが、そこで、カレンの以外な才能を知ることができるかもですよ( ゚Д゚)