第34話 叶わない願いを持つのって辛いよね……はぁへの応援コメント
寸止めしようとした拳に自分から突っ込んで爆散とかやると思う。バカだから。
第34話 叶わない願いを持つのって辛いよね……はぁへの応援コメント
更新ありがとうございます∠(`・ω・´)
獣王国で信仰されてる神様のお気に入りを見世物にしたって信仰心ある人が王家と喧嘩うった八尾君の実家をどうにかしそうって火種はあるけど(;´∀`)
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
ここまで長くお膳立てに話数を使ったからには、八尾戦はとんでもなく面白い話になることを期待します。
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
これより弱い剣はなかったと割り箸でいこう、だって相手にせめてもの救いを与えないと下手すると割り箸でも伝ってパーンとお互いの木剣が木っ端微塵になりそう
兎モードならまだ加減できるはずだからボコボコにされるだけ
最後はパーンと弾ける前に男の娘いや普通に女の子になるから心が折れたアイツがむしろ告白してくる可能性がありそう予感がする
そのルートだと悪寒に耐えきれずに脱兎のごとく逃げ出すだろう、有耶無耶似されそう
一応8尾で血筋だけは希少価値はあるんだから内々で処理されるだろう
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
まだ引っ張るの?
もういい加減八尾倒してくれないかな。
ずっと同じような話で引っ張られるのは流石にしんどいてす。
第32話 はい、すべて私の無計画な行動によるものですへの応援コメント
アラタ『娘の結婚式前に婿に心労で倒されそうだな…』
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
これ3戦目まで相手生きてるんですかね?
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
単純にこの内容で決闘って言っていいのかと思う。
・獣人国の国民で無い外国の貴族に対して行われた獣人国側の内部都合による
決闘宣言
・獣人国側の王政府がそれを妥当だと言って認めている点
・普通に考えれば決闘内容は申し込まれた側が決める事である。
・決闘は1対1で一本勝負であり、競技ではないのだから三戦もしない。
・三戦もするのに全て申し込んだ側が勝負方法を決めてるいる。
・決闘での勝負内容は両者に公平であることが最低限のルールである。
それを三戦目に「獣人限定の勝負」を仕掛けてる時点で器の小さいとかでは
なく「この国が信じる価値の無い唾棄すべき最低の国」であると周辺諸国に
喧伝している。
結論として獣人国がこのまま決闘をすることを認めるなら、信じられる隣国
ではなく無法な蛮族となるんじゃないかな?
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
不戦敗となる勝負を選んでいる辺り、獣人には恥の文化が無いんか?それともコイツ限定なのか?どっちにせよ尊厳破壊で済ます?甘い甘い、尊厳破壊後致死でエエんでないかい?
どうせ向こうの条件で故意でなければ生死不問になっているんでしょ?
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
覚悟決めなはれー!
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
これ、勝敗に相手の脂肪は含まれないのかな?
肥え太ったらアウト…じゃない、うっかり手が滑ってヴォーパルバニーしちゃっても良いよね?
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
一戦目で死にしないけど手足の1つでも、もげたらどうなるのかな?
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
指先ひとつでダウンさ~ができるねww
どのレベルの被害がでるかだが
第33話 もうお終いだよ、俺のスローライフ! への応援コメント
底まで落ちたこの国の評価にまさか更に下があるとか思わなかったわ…。
他国の貴族に勝手に拒否不可の決闘を挑めてルールも負け確定ルール仕込めてそれに対しても拒否権無しとかどうするんだよこれ…。
第2話 筋トレ続けて、月日は流れて、未来を知るへの応援コメント
全体的に半角スペースが混入しまくっているのが気になります。
なんか神聖魔法が不遇魔法みたいになってるけど、一般的には光魔法の上位互換って気がするんですけどねぇ。神の字が入ってるし。
編集済
第21話 特訓って、こういうものだったっけ?への応援コメント
既に自国の王に頼んで招いた他国の貴族に、決闘申し込んでる自体で外交問題だし、勝手に決闘申し込んでおいて決闘内の事故で侯爵令息が死んでも外交問題にはならないと思います。逆は外交問題ですけどね。
闇神の使徒に理不尽な決闘を申し込んでる侯爵令息には、闇神の天罰は落ちないのだろうか。
編集済
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
この法律だと他国の王にも決闘申し込める事になってしまいますね。
更には戦えない女性や子供に決闘申し込んで、勝ったら好き放題出来るってマジヤバイ法律なんですけど。
神狼の姿は止めた方がいいとか言ってるけど、神狼が信仰の対象なら見せた方が抑止になる気がしますね。神狼の力を使ったら卑怯だと言われるなら、人狼姿で決闘すれば万事解決。更に言えば態々兎になる必要ないし、別に変身しなくても聖樹魔法と闇魔法だけでも勝てそうですけどね。
第6話 俺は金貨がパンパンに詰まった袋に憧れるへの応援コメント
シビレトレ草は、イタドリ草のオマージュですか?
第21話 魔法があるなら、呪いだってあるに決まっているんだねへの応援コメント
神聖魔法って傷を治したり出来ないんですかね?
第32話 はい、すべて私の無計画な行動によるものですへの応援コメント
ちょっと軽い気持ちで世界が滅ぼせます
第9話 新天地でも薬剤開発するし、クッションも作るへの応援コメント
2人(3人?)を養うのにお金が足りないと言うぐらいなら、ポーションレシピの使用料をわざわざ下げなければよかったのに。
次々と知識チートしないと話が止まるというなら、「お金を稼ぐため」という理由じゃない方が良かったかも。
あるいはポーションの時に「不労所得は堕落する」とか「お金がありすぎると強盗が怖い」とか言わなければ良かった。
第8話 8才児は田舎に旅立つことにしたへの応援コメント
>実の父と折り合いの悪いらしい母と、実の父から勘当されそうな孫
判るんですけど、対比しているのが「母」と「孫」になってるので、
後半の最後は「自分」が良くないですか?
第17話 うちのメイドが魔法メイドになったようだよへの応援コメント
ええなぁ
ほのぼのしてて
第14話 思い付きでも効果があれば全て善し!だよね?への応援コメント
わかるわぁ!いいよねぇヤンデレ!一途だもんね!
第10話 おかしい、秋なのに変な人が湧いてきたぞへの応援コメント
そもそも貴族が先触れも無しに他貴族の家に来るのがマナー違反すぎるし、婚約を打診していただけで婚約者でもないので建前も体裁も一切整っていない
ましてや同盟国(しかも格上)のトップに頼って招聘した掌中の珠ともいえる要人に対する無礼なので王から蟄居の命が下っても何らおかしくないレベルやね
称号は取得順になっていない、という事は序列は称号の深刻度あたりが妥当なところか?神の使徒より深刻な髪の使徒、いやさ最早『毛神』ということか!
第2話 筋トレ続けて、月日は流れて、未来を知るへの応援コメント
「マッチョリン」って脳内でのあだ名だと思っていたら、それが本名?
まあ、ざまーされる家だし、「この世界の原作者」なら
主人公の名前がザコモブでないだけましかw
その1 とある激重メイドの日記より抜粋①への応援コメント
「初めから読む」を押すとここに飛ばされる。
ここと1章第一話を交互に読んだが、どうもネタバレがあるようなので
番外編は途中までで封印する。
システム(登録?)の問題だけど、1章と2章の間に表示されるようにして欲しい。
第25話 お雑煮って心が安らぐよねぇへの応援コメント
西讃の人だったのですね
( ̄ ー+ ̄)
第32話 はい、すべて私の無計画な行動によるものですへの応援コメント
何故他国の人間に教えなきゃいけないのかあ
第32話 はい、すべて私の無計画な行動によるものですへの応援コメント
相手を殴って爆発四散させられます!
第8話 8才児は田舎に旅立つことにしたへの応援コメント
マッチョさんは単身赴任で家族は置いてきたのかぁ
第7話 俺の種族はちゃんとした人間だったはずなんだけどな!?への応援コメント
娘の為に助けを求めて、わざわざ来て下さった相手にして良い行動じゃないよな。
何のために、隣国の皇帝に助け求めて来てもらったのよ?
今まで詐欺に遭ったから薬師が信用出来ないとか、やらかして良い理由にはならんだろ。
これが娘が快方に向かって、安心してからの娘大事さのやらかしなら、まだ笑えたけど初手からこれは……各方面に対してまずい行動と思うね。
主人公が許す許さないの問題ではないと思うな。
第32話 はい、すべて私の無計画な行動によるものですへの応援コメント
まず、完全無欠の男の娘になることができます!
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
うん下に戻ればまた大騒ぎだねw
誤字じゃないけど一応報告
私は説明が下手だからさ さては説明が苦手だから
ごく短いやり取りで被ってますよ
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
これ、月まで一瞬なら王国に帰るのも一瞬じゃね?
第19話 風向きが怪しくなってきたんですけどっ⁉への応援コメント
コレはもうダメかもわからんね
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
八尾君と戦う時に十五夜お月様ボール投げたら酷いことになりそうだな……
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
今後も現地妻が増えていきそうだ。本命はいつ落とせるのかわからんが。
か弱き毛根を守りし者wwww
確かに偉業だwwww
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
常に現地妻増やすスタンス(笑)
編集済
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
ゲヘナディア様にお目通り叶ったり、月の兎とお友達(意味深)になったり
下界に戻ったら現人神扱いでは……?(震え)
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
絶対に大騒ぎになると思う。
「月のウサ子ちゃんが嫁候補になった」
絶句からの気絶。
編集済
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
あれ、おかしいな決闘前の修行パートだと認識してたのに・・・
婚約者候補が増えた
というか種族的に彼女からすれば一択なんじゃないかな?
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
あぁ、なんということでしょう!ティナの順番が凄いスピードで下がっている……
第31話 その技術は簡単でなく、ものすごい技術だと言えますへの応援コメント
いいペースで嫁が増えていきますね
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
男の娘、また王族の治療で嫁が増えるという伏線かな
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
1章の最後に出てきた勇者(?)は今頃何やってんだろうな
第21話 特訓って、こういうものだったっけ?への応援コメント
外交問題?
大丈夫大丈夫。
決闘すりゃいいじゃん。
どんな問題が起ころうが決闘すりゃいいんだよ。
おたくの国の決め事だから全く問題ないよね?
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
相手が戦闘できない人間だろうが関係なく決闘を強制できる。
じゃあ国王を筆頭にこの国の権力者達や豪商などは最強なんだろうか?
そうでないと決闘ですぐに立場を奪われるよね?
加護って適当に与えてるんだろうか。
与えた人間がのきなみ悪用するって……。
第32話 これはブチ切れてもいいよね?切れるぞ、腐れ外道!への応援コメント
使い捨てにしていいレベルの暗殺者じゃない。
絶対成功すると思ってたんかな。
適正の無い魔法とか前代未聞の技術も、固有スキルの効果で習得できないんだろうか。
秀才レベルまでは三年で必ず効果が出るんだよね?
だったら広く浅くいろいろ手を出して、引き出しと手数、もしくは同時併用なんかで勝負できそうなんだがな。
くっそ迷惑だな。
勝手に王国に浸入しましたとかあり得ないから関係各所に通達済みだろうし、皇女が会いに来た奴は注目される。
というか国内で死なれたら戦争案件だから結構な規模の護衛つけられてるよな。
第14話 思い付きでも効果があれば全て善し!だよね?への応援コメント
> 呪いと聞いて、彼女は一瞬だけ、心当たりがありそうな表情を浮かべた。
顔隠してる設定をお忘れでは、と
第7話 偉い人に呼ばれると緊張してしまうよね?への応援コメント
自分は欲がないからこの程度でいい、って考え方は他の人に滅茶苦茶迷惑がかかるのでやめてあげてくれ。
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
クチュクチュあっあっ
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
極めた基礎は必殺の威力を持つ!を地で行ってますね。まぁ、闘氣・魔力・生命力を無駄なく混ぜ合わせている時点でお察しですが。
王兎仙の獣人形態(一応男の娘?)でバカボンとの決闘に行ったら、戦う前に口説かれたりして……無いよね!?
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
八尾くんの上半身が弾け飛んじゃう
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
ビスケ師匠!
編集済
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
えっと何と戦うつもりなんですか?
予定があるのは八尾君との決闘だと記憶してるのですが、
すでに過剰戦力で人外と戦えそうに思うのですが・・・
第30話 男の娘になってしまいました。うーん大丈夫かな?俺の性癖への応援コメント
神秘の住人(美少女)から急に俗っぽく(グラップラー)なった!?
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
玉兎仙(ミチル)の姿と力を貸してあげる、とのことですが……
はたして、「(性別まで含めた)姿と力」なのか「姿(身体的特徴)と(能)力」なのか、次回の更新が楽しみです。
どちらにせよ獣人形態ではあるのでしょうね、元々神狼になれる時点で獣人国では崇拝の対象の資格有りだったというのに。更に王兎仙という正真正銘の神話的存在の姿と力を貸与されるという……これは帝国の時と同じようにアホボンの一族は根切りにされるのではないだろうか?
……転生者の勇者くんが「どうしてこうなった!?」と発狂するような事態、その2なんでしょうね(笑)
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
TSまでできるように…主人公なんでもありだな
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
もはや半神とかの域に足を突っ込んでそうな主人公
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
もしかして、満月で玉兎、新月で神狼、って感じで月に来れるのかも(’-’*)♪
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
玉兎仙ゲット?(月兎だけに)笑
ゲットしたのか、されたのかは…笑笑
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
ん?闇神様から暗に「御前は私のもの。周りに他に女がいたとしてもその娘たちをも大切にできるのなら許す。遊びで関わるなら(分かってるよな??)」って言われてないかこれ?
下々の民(人間の国の姫)がどう足掻いても神には逆らえんでしょ。咎めることすら無理
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
主人公を捨てた家は今頃てんやわんやじゃね?
あと、闇神様超ーお気にだけど、薬神様と喧嘩にならんのかな?他の神様からも「ちょ?おまいらズルい」ってなりそう
第27話 月へ跳べるらしいから、跳んでみたへの応援コメント
こうなるよねぇ。信じて行動するって素晴らしい事だもの。信仰も結局は「それを信じる事ができるか?」なんだしね。
第26話 兎の姿にも慣れてきたんだよへの応援コメント
てか、元々は外交筋を使って不治の病と言われてた王女を治療した薬師を紹介して貰ったわけで、命を狙われてるのも、獣国の都合でしかない。狙われてるのは獣国の乱れた内政のせいでしょ?
主人公が気にする理由も恩に着る理由もなくね?
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
月に登って女神の下で嫁取りとは神話ですわ
第29話 俺が目立たないってことはもう不可能ではないだろうか?への応援コメント
>「うわぁ……すご。」
ノンケでもイチコロのブツでもついていたのかな?
第22話 可哀想な変態さん、自業自得だけどへの応援コメント
婚約関係でも、国際問題になるじゃん(>_<)
帝国の第四皇女には、話が通っているのかな?
通常、自国の貴族と他国の貴族の婚約は、国のトップの許可がないと不味いはずだけど……
これも、原作のストーリーの都合だったり(^^;
主人公が新薬の特許料を取らないのは、新薬の開発に投資する人が居なくなるから、後々問題になるだろうな。
第21話 特訓って、こういうものだったっけ?への応援コメント
既に国際問題だし、決闘なんだから、殺しても問題なんじゃないかな?
もしかして、原作がある世界のようだし、原作の主人公が決闘を行うストーリーの都合で、変な法律がまかり通っていたりするのかな(^^;
でも、原作の中で、悪役貴族の死亡フラグって、主人公との決闘なんじゃ……
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
無理矢理に納得すると、法律の穴があって通ってしまった的な感じなのかな?
まず、年齢はアレでも、主人公は当主だから成立したとか?
例えば、決闘が、当主または、成人済みの次期当主同士だけが行えるもので、本来は、領主間の争いを最小限の被害で抑える為に作られた法律で、他国の貴族に使う馬鹿を想定していなく、禁止事項の設定不足だったとか( ̄▽ ̄;)
また、代理も可能だったけど、その条件がその家に所属している者だけとかなら、ティナしかいないしw
乱発を防ぐ為に、申請に大金が必要だったり、申請者側は代理が禁止だったりと、制限があるとかかな(´-ω-`)ウーン
ただ、決闘場所に関しては擁護できないな(ФωФ)
普通なら、王家の管理している施設などの公平な場所で、審判も王族が務めるくらいじゃないと、不正がまかり通るじゃないかな?
第8話 父親が娘に弱いのは、世界が変わっても変わらないものらしいへの応援コメント
>婚約を解消できるように動いてみようと考えております。
婚約してないのに、解消に動くのは可笑しいよね(^^;
婚約を結ばないです済むように動いてみようと、かな?
第15話 初めての場所って緊張するよね……への応援コメント
九尾の狐のお嬢様
⇒これまでミノリが九尾だとの確定描写はなかったのだが、いきなり九尾だと判明。唐突すぎる。
おじさんやおばさんにケモ耳がついてることに需要がないとか、浅はか過ぎて笑う。
編集済
第11話 三下ムーブって最高だよね!への応援コメント
風邪薬はないよ?正確には「総合感冒薬」でウイルスを殺してる訳じゃなく、対症療法してるだけ。因みに抗生物質は細菌用でウイルスには全く効果がないし、日本の場合市販薬で手に入るのは塗り薬だけで飲み薬の抗生物質は処方でしか手に入らない。そもそも風邪は一種類のウイルスが原因で起こるわけではなく様々なウイルスによって引き起こされるのです。全部に効果のある抗ウイルス薬なんて作れないから存在しない。なので風邪は自身の抵抗力で治してるたけで、風邪薬は治りやすいように症状を押さえてるだけなんよ。
第6話 やはり男なら変身に憧れるよね、変身!への応援コメント
狼族の祖の伝承とそっくりな者に攻撃は仕掛けないでしょ。そもそも獣化出きるものが家督を継ぐしきたりのある国民なんだし
第16話 自分の未来は自分で決めたいものだよなへの応援コメント
中絶薬は悪用されそうなんだよなぁ〜
創薬はこれでマックスなのなら部位欠損回復はこの路線では無理ということか?
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
派遣はあくまで国からではなくお願いした個人レベルのもので、決闘は貴族同士の個人の名誉によるものとしたら戦争にはならないような気がするけど…
獣人の国における決闘のあり方がもう少し詳しく書いてあれば良かったと思いました。
そうでもしないと獣人国の非戦闘員に片っ端から決闘申し込めば国崩壊させられますね。
お忍びでなく正規の馬車でやってくるわけか。国王に話が通ってないとさすがにそんなマネはできないだろうがそうなるとなぜ辺境伯の領都を訪問するのか説明しなければならない。すると上層部はアレックスの所在をそこで知ることになるのではないか?
第9話 新天地でも薬剤開発するし、クッションも作るへの応援コメント
ポーションが少量で肌に効くが開封したら足が速いなら単純にごく小さな瓶に小分けして売ればいい。市販品を小分けしたのではダメだから使えるのは貴族だけになってるんだろうから生産ラインの出口に極小瓶を使えばいい。色が違う味が違うにしといてポーションと言わなければ飛ぶように売れるだろう
第8話 8才児は田舎に旅立つことにしたへの応援コメント
魔法で遺伝子組み換えできるのかなwそのための魔法レベルはいくつだろう。ハーバーボッシュ法はまだないだろうが積極的に魔法で育種出来るなら根粒バクテリアの強力なものを開発すれば社会リソースはかなり拡大できるぞ。
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
月と狼と言われると
ラグナロクにて、月を喰らった狼
ハティーが最初に出てくる自分
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
玉兎や神狼…たまたまなのか、序列的な意味合いがあるのか…悩ましいな
十二支にも名を連ねる兎、犬はいても狼はいないし…もしかして狼は大神でありながら闇の女神様的には兎よりも隠した扱いなのだろうかと疑う…でも蟹も老婆もいない(世界各地で月の影に対して言われてる)しなぁ。果たしてどこまで掘るべきか悩む(苦笑)
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
たぶんこういった試練は突破後の特典を知らずにやらないと意味ないんだろうな
誰かに言われたからではなく自らの意思と理念を持って行動してこそ試練足り得るから
他に玉兎がいたとして「こうすれば月に行けて女神様に会えて加護も強化されるよ」って言ってやらせても効果低そう
第20話 挑戦状って本当に送られてくるものなんだなって……への応援コメント
大阪府の八尾市民の私、微妙にディスられてる感が···(´・ω・;;
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
タイトル見てまんじりと思う
本当に、きちんとした説明だったのだろうか(哲学
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
薬神『独り占めなんて許さん、許さんぞ』
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
うわー、独占欲強そうw
薬神さまの加護、取り上げられたりしてないよね
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
玉兎や神狼って兎が先に来てる
やっぱり女神的には兎の格が高い可能性が出てきた
自身に謁見するという勇者の試練を達成する前提条件だから当然か
それとジャンプで成層圏越えられるのなら神狼で影に潜って走るより兎でジャンプして落下した方が長距離移動は速いかも
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
これって告白では?
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
闇の女神がヤンデレじゃなかったものを見たことが無い。
編集済
第28話 加護が強化されちゃったんですけど、もう手遅れかなぁ?への応援コメント
1.人間種でありながら、人間の間では悪神として恐れられている闇と月の女神の本質を理解し、それを素直に受け入れた
2.その理解を信仰とみなされ、女神よりお声かけを頂いただけでなく加護を与えられ、2種の神獣の姿をとる事を許された
3.加護を受けた事で慢心せず、神獣の力を十全に引き出せるように努力を重ねた
4.女神の存在を心より信じ、神の御許に辿り付いた
5.女神への拝謁を許され、直々にご寵愛を得る栄誉を賜った
……これは控え目に言っても神話級の偉業。
この事実がバレたら、獣王国から出られなくなるのでは……(そして某8尾は……)
第34話 叶わない願いを持つのって辛いよね……はぁへの応援コメント
アレックス「(国際問題になるから)死ぬなよ…」グッ…