第12話 沙耶の成長への応援コメント
料理が絶滅、確かにあり得そうな話ですね。
やらなくなった事、更にコツ、それらは確実に失われてしまいますよね。面白いです( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
科学技術の進歩で、民間ではそういう必要性がないから、一部の人間だけの特技になっちゃったんですよね。
で、そのあとに世界が崩壊したから、ほとんどの人はそういったコツを失ってしまったという感じです。
少しずつ復活してるでしょうし、どこかで受け継がれてもいるとは思いますが(^^ゞ
第5話 廃棄都市横浜への応援コメント
まさに今の世界のありうる未来、って感じの気候ですね……
そして沙羅さん、なんかチョイチョイ引っ掛かるん感じだな💦
絶対大事なこと隠してるよ〜!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
沙羅の正体はかなり最後まで引っ張りますが……。
まあ無関係ではないはずだし……はてさて(w
実際環境問題はそのうちこういう事態になる可能性も十分あるでしょうし、そうなると国家という枠組みが崩壊することも十分あると思います。
国家という概念ができたのなんてほんの数百年前。
これが永久不変であるはずはないですしねぇ。
第8話 温かい気持ちへの応援コメント
未来に図書館が残っているのはいいことだなぁと思います。
今は紙の本が贅沢品になりつつありますから。
図書館は、100年後も200年後もあってほしいですね。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
この辺りは、原型書いたのがまだ大学出たばかりの頃だったので、自分の専門的に図書館出したかったというところもあるかもしれません(笑)
でも図書館の未来は……どうなのでしょうね。
デジタル時代に新しい形を見出していくと思うんですが。
第5話 廃棄都市横浜への応援コメント
未来の横浜ですか!
色々と世界の様相が明かされて来ました。謎は深まりますが(笑)( ;∀;)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
はい、横浜です。
なぜかというと土地勘があるから(笑)
地形まで含めて大体把握できてるので、そのあたりの都合ですね(^^ゞ
編集済
第5話 廃棄都市横浜への応援コメント
27歳はピチピチだよぅ……(´;ω;`)ウッ…
あれ?
これ私、前も書いたかしら。記憶が(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
前回は実は正確な沙羅の年齢は明かしてなかったので(笑)
まあ27歳は若いですよね、実際は。
でもまあ、十台と比べてしまうと……(w
第19話 芦ノ湖周辺への応援コメント
物語の転換点が来ましたね!(*^^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ただ、この先でちょっと詰まってますが(汗)
何とか練り直してがんばりますー