応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話への応援コメント

    読ませていただきました!
    現実離れした美少女とのまさかの展開で、今後が気になる終わり方でした…
    続きがあると想定していますが、この後は写真部に入部してもらう…みたいな展開もあるんですかね…?
    とても楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    評価もいただけて恐縮です。
    仰る通り、構成は完全に序章ですよね。
    今回はカクヨムネクスト賞にも応募していまして、
    続きが書けるようには考えています。
    サブカルを必死に勉強する先輩と、ときにアドバイスや
    知識を教えつつ、彼女の魅力にひかれていく三浦少年の
    今後や如何に…?

  • 第3話への応援コメント

    なるほど。弱みを握り、共犯者となり、そしてそこから更に二人は薄暗い部室で……な、展開を想像させる訳ですね、分かります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    評価も頂き恐縮です。
    今は半敵対関係ですが、
    秘密を共有している訳ですから次第に両者の関係は親密になっていくことでしょう。
    もし中間いい成績が残せたら、進展を前提とした正統派ラブコメにしたいですね。

  • 第1話への応援コメント

    古い人間な私は写真部と聴いて反射的に『究極超人あ~◯』の光画部を思い出してしまいます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    光画部って表現も古き良き感があっていいですね。

  • 第3話への応援コメント

    この作品は三話だけ読んでも面白い!
    最初の引きから二ノ宮先輩どんな人やろ?と思っておりましたが、見栄っ張りで友達が欲しくて色々話しかけられたらうれしすぎて収集がつかなくなっちゃったんですね。かわいい。
    高根の花はどうしてもお高くしてなくても周囲からこいつのオーラは違うぜ・・と敬遠されがちですからね。
    おすすめありがとうございました。ほっこり楽しませていただきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ☆まで頂いてしまい恐縮です。
    この話を書くにあたっては、先輩の人間性をどこまで出せるかにチャレンジしたものですが、彼女の魅力が伝わってくれたら本望です。

  • 第3話への応援コメント

    二ノ宮さんのプロフィールを読みながら、これは勝てないと思いました。
    そうしたら「ん? 暗室を誰かが使っている?」
    ここ二ノ宮さんの秘密基地だったんですね。
    嫌ですときっぱり言う所で、スカッとしました。
    先輩は負けず嫌いで、寂しがり屋なんですね。
    最悪の出会いですが、続きが気になるところです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    先輩の二面性と主人公の単純さは短編の上でわかり易くするために単純化させました。
    本人はお高く留まっているつもりはなくても近寄りがたい人っていますよね。
    先輩はできる人故の壁をもっと上手に表現できたらいいのになと思っています。

  • 第2話への応援コメント

    企画から来ました!

    部活ものの古き良きラブコメという感じがしてすごい好みです!
    展開も文章もとても丁寧で個人的にはすごい好みなのですがカクヨムでは少し展開が丁寧すぎるかなって気持ちもしました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    確かに展開遅いですね、書いててもだいぶもどかしいです;
    この物語、本当は『こち亀』のような具体的な作品出して解説入れる形がベストだと思っているのですが今回は短編にしようと意気込んだため、序盤で空気を作ろうと頑張り過ぎましたね。
    アドバイス助かりますありがとうございます。