オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
トランペットを吹いた経験がありますが、
確かに、破壊力がある音ですよね……。
言霊で、呪をかけられる人なら、その人が吹いた楽器でも
呪をかけられるかも知れませんね。
面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます!
乞うご期待です!
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
やはり一話読むごとに出てくるのは世界観の作り込みがすごいという感想です。
そこに加えて、ルチアとエーカの胸が苦しくなるような本音の語り合いが切なくて…。
作者からの返信
ありがとうございます!
これからどんどん設定や世界観が深くなっていきますよ〜!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽が武器になるって、音楽というジャンルそのものが戦いの道具になってるってことだったんですね
てっきり武器という使い方があるくらいだと思ってました( ˊᵕˋ ;)
これは世界観が面白い……!
作者からの返信
ありがとうございます!
感動作だと思いますのでぜひよろしくお願いいたします!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
プロの作品という感じで圧倒されました。楽器を武器に.発想力と言葉の選び方も素晴らしい。
作者からの返信
ありがとうございます!
三作品頑張って更新していますので、乞うご期待です!
トランペット吹きの少女への応援コメント
音、たしかに届いたと思います。だって、音には境界線がないんですから、どこまでも響きわたりますよっ!
感動して、泣きながらコメント打ってます……。
作者からの返信
ありがとうございます!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
楽器が武器となると奏者は殺意を込めて演奏するのでしょうね。
本来の使い方はされていないのでしょうか? されていたとしても楽器を向けられるとみんな逃げ出しそうですね(^Д^;)
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
乞うご期待です!!
『猫のお盆』② 試験への応援コメント
こんな感じで軍用猫が選ばれるんですね…なんだか悲しい…今回猫視点じゃないのも、また泣けます…
作者からの返信
ありがとうございます!
視点にまで注目していただいて嬉しいです!
『猫のお盆』① 軍用猫への応援コメント
読破できました!とても面白かったです!最後のウル・ウルタール=バストーの回想?のようなものも、訓練されたためにそれしかできないということを示していて、なんだか胸がギュッとなりました!読みながら二人の心情を慮って、もういつ泣くかと…
作者からの返信
お読み頂き、誠にありがとうございます!
まだ続くので、良ければ他の長編と一緒にお楽しみ下さい!
m(_ _)m
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
優等民族と劣等民族…戦争が起こると必ず生まれる差別ですね…
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
ヒャっ音楽が武器に!?新しい発想ですね!なんか音楽って癒し系のことが多いので…尊敬です!
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!
自信作なのでよろしくお願いします!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
私はクラシック音楽が割と好きなので、この世界観好きです(๑´◡`๑)
音が色をまとって、美しい景色が描かれていて、軍隊的な戦況に移行するのたまりません。
作者からの返信
ありがとうございます!
私のように好きな人は本当にハマる作品だと思うので、ぜひ楽しんで下さい!
応援よろしくお願いします!
m(_ _)m
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
都市機能の描写や人種の差異等世界観の設定が緻密ですね…!
トランペットはこちらの世界でもやっぱり花形なのかな
作者からの返信
ご評価ありがとうございます!
こっちでも花形です!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽×ミリタリー、凄く斬新なアイディアですね
人を殺める覚悟がないなら音楽に手を出しちゃいけない……我々が知る音楽とのギャップが凄まじいです
作者からの返信
ありがとうございます!
その感覚を感じてくださって嬉しいです!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
第1話を拝読して、この後の展開が凄く楽しみです!
不協和音はもちろん、音の指向性が楽器により異なる事も名器は更に大きくなる事とか。推察もワクワクです💓
現在、コンサートピッチが443Hzに近づいて来て耳が馴れずにモジョっている私にタイムリーな主題です。
応援させていただきます!
作者からの返信
ありがとうございます!!
期待は裏切らないと思いますので、乞うご期待です!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
楽器が武器になってる……。
面白い発想ですね!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽で戦争をするという設定が素敵です。
少女がそれに憧れる光景がなんとも、、軍国的な世界観を感じさせて惹き込まれます。
作者からの返信
ありがとうございます!
こうご期待です!!!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
流星の描写から一転、「音=殺意」という世界のルールが一気に理解できました。
楽器名や部隊名が飛び交う戦場描写が鮮明で、音が降ってくる恐怖がはっきり残ります。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけて作者冥利に尽きます!
オープニング 血に染まる少女の待つ要塞へへの応援コメント
音楽が武器とは(;゚Д゚)!?
まぁ確かに吹奏楽の楽器ってどこか大砲や銃器みたいな形してますしねw
作者からの返信
そうなんですよ笑
そこから着想を得ました!
編集済
第一楽章 ③ 音楽戦争Ⅲへの応援コメント
魔術のプロセスを音楽に変換する、このくだりがとても面白かったです。そして各武楽器の特性も。これらの楽器を使った魔術に興味津々です。
差別を受けているエーカはこれからどうなっていくのでしょうか。
作者からの返信
とても嬉しい感想です!
乞うご期待です!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
「音楽」で人を殺す。物騒ですが、音楽って普段は良い印象しかないので面白い設定だと思いました。ちらりと垣間見える世界観の設定も興味深いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
そう言っていただけるととても嬉しいです!
編集済
第一楽章 ⑤ 聖歌団の歌の響くへの応援コメント
ケッ、アーリア人め!と自分でも想起したことの無い罵倒語が浮かびましたw
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
しかもコメントと評価まで!
嬉しいです!
更新頑張ります!
第一楽章 ① 音楽戦争Ⅰへの応援コメント
音楽が流れてくるようで面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます!
音楽聴きながら読むのもいいと思います!