2026年1月15日 00:00 編集済
第一章 4への応援コメント
コメント失礼します。はじめまして。ここまでカツラギさんのインパクトが強くて、楽しく拝読しました。すごい読みやすいし、実際にありそうでリアルだな、って思いました。プレゼンされずに没にされちゃったんですね。それはもやもやが残りますね。ーー1箇所、カチラギさんになっていた箇所があったのでお知らせです。> カチラギさんの視界に私はいなかった。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます!お知らせ頂いた箇所修正させて頂きました。
2025年12月15日 16:27
第一章 1への応援コメント
誤字ありました→そして迎えた入社式には、ずらりとおじさんが並んでいたて←並んでいて?
誤字、教えて頂きありがとうございます!修正いたしました!
2025年12月4日 11:57
第二章 1への応援コメント
お酒は飲み過ぎると辛いですよね💦飲み過ぎて記憶を無くしたことがありますので💦
2025年12月3日 13:07
先輩に出し抜かれた😱これは辛いですね💦
2025年12月2日 09:28
第一章 3への応援コメント
出る杭は打たれるみたいに、新しいことをやろうとする主人公に対して、それをよく思わない先輩たち。徐々に溝が出来始めてきてますね。これは嫌な流れです💦
コメントありがとうございます! こういう嫌な感じは書いて「こんなストリーにしている私、嫌だな〜」と思いながら書いています。
2025年12月2日 04:30
第一章 2への応援コメント
今のところ仕事はうまくいっているように思えますが、この先に落とし穴があるのでしょうか😱続きが気になります。
評価とコメントありがとうございます!これからの展開、主人公の心を見守って頂けるととても嬉しいです!
編集済
第一章 4への応援コメント
コメント失礼します。
はじめまして。
ここまでカツラギさんのインパクトが強くて、楽しく拝読しました。
すごい読みやすいし、実際にありそうでリアルだな、って思いました。
プレゼンされずに没にされちゃったんですね。
それはもやもやが残りますね。
ーー
1箇所、カチラギさんになっていた箇所があったのでお知らせです。
> カチラギさんの視界に私はいなかった。
作者からの返信
はじめまして。
コメントありがとうございます!
お知らせ頂いた箇所修正させて頂きました。