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  • 第4話への応援コメント

    幼縁会さん

    先程は拙作『そこに愛はあるんか!?』に星と素晴らしいレビューコメントをありがとうございました😊♪

    こちらの作品も拝読させていただきました。牛乳を軸にこれだけのホラーを書かれる幼縁会さんの筆力に舌を巻きました。

    私も初めてのホラーを書いてみたのですが(『He’ll be back…(ヤツが戻ってくる。。。)』)、なかなかにムズカシイですね。

    これを機会に、今後、いろいろと教えてくださいませ。

    今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。

    作者からの返信

    当方もホラーには初挑戦故に色々と苦労しましたね……
    大変ですよねホラー、こちらに教えれることがあるかは怪しいですが、聞かれれば可能な限り協力しますよ

    ありがとうございました

  • 第1話への応援コメント

    贄子さん、外見はとても怖いのに、美女にこだわる会話がコミカル。

    作者からの返信

    ビジュアル面での自己評価が異様に高い贄子さんを今後ともよろしくお願いします

    ありがとうございます


  • 編集済

    第4話への応援コメント

     こんにちは。
     コメント失礼致します。

     永久さんがまさか同じ日々を繰り返していたなんて。しかも十年間ですか……。
     ラストは切ない展開でしたが、恐怖からやっと解放された永久さんが印象的でした。

     バトルシーンも迫力があり、ドキドキしながら読み進めました。
     贄子さん、可愛くてかっこいい美少女ですね(^^)

     素敵なお作品をありがとうございました!


     遅くなってしまいましたが、拙作にレビューコメントをいただき、ありがとうございました。

  • 第4話への応援コメント

    独特のまさにホラー小説の読了感です。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ホラーには初挑戦でしたのでそう言ってもらえるとありがたいです

    ありがとうございます

  • 第2話への応援コメント

    苦界院……ぜったいに同姓の人がいないネーミングですね

  • 第1話への応援コメント

    印象的な物語の開幕です。

  • 第4話への応援コメント

    コメント失礼します。
    とても面白い作品をありがとうございます!

    息つく間もない展開で、思わず一気読みしてしまいました。
    願わくば続きでしたり、他のパターンも見てみたいほどでした。

    楽しい時間をありがとうございました🙇

    作者からの返信

    楽しんでもらえたのでしたら何よりです
    続きなり何なりは今後次第といったところでしょうか(あくまで短編のため)

    ありがとうございます

  • 第2話への応援コメント

    贄子さん、かっこいいですね!
    ですが最後の一文……二人の一部始終を目撃していた視線というのが気になります……!また続きも拝読させていただきますね!!

    作者からの返信

    贄子さんはあんな感じのキャラですからね、そりゃかっこいい部分はかっこいいのです
    二人を見ていた視線はいったい何なのか……今後をご期待ください

    ありがとうございます

  • 第4話への応援コメント

    幼縁会様

     手に汗握る逃走劇。夜に読むのは怖かったです💦
     鮮やかに主人公が逆転。
     悲しい結末ですが、思い続け探し続けていてくれた人がいたことは、唯一の救いでもありますね。
     ご冥福をお祈りします。
     贄子さん、お疲れ様でした。
     


  • 編集済

    第1話への応援コメント

    はじめまして!

    とても怖いですね。
    こんなに聞きたくない「はうばないすでー」初めてです!
    なにに追いかけられているのかまだわかりませんが、それでも怖いのだけは伝わってきました:;(∩´﹏`∩);:

    それにしても、贄子さん、何者でしょうか。
    頼もしい味方?

    拙作にお越しくださり、素敵なレビュー、ありがとうございました!(≧∇≦)

    作者からの返信

    見るからに怖い人から妙な調子で話しかけられては怖いですからね、ましてや訳の分からない存在に追われている最中では
    贄子さんの正体については今後を是非ともご期待ください

    ありがとうございます

  • 第4話への応援コメント

    何と、永久さんはずっと死に気付かず10年近くも繰り返していたなんて…恐ろしいなんて言葉では片付けられないくらいの衝撃です( ;´Д`)

    確かに迂闊に死んだと告げても悪霊化を招くだけ。今回の除霊の仕方が、1番穏便だったかもしれませんねm(_ _)m

    工場へ行くのを止めたのも、きっとそれが理由…恐ろしくも素晴らしい作品を見せていただきました!今後とも応援しております( ̄^ ̄)ゞ

    作者からの返信

    下手に伝えて悪霊になってしまえば、より大変なことになってしまいますからね
    なので当人が知ることのない形での解決を図るという

    ここまで応援ありがとうございました

  • 第3話への応援コメント

    読者側も「やっと脱出できるのか」と期待するのに、全力で走った先が“工場”だったと気づく絶望感が凄まじい。

    自分の足さえ信用できなくなるような感覚がリアルです……

    終盤のドラム缶のシーンはゾッとしました。

    ラストの「瞬さん」の存在。
    贄子は誰かの指示で動いているのか──?

    作者からの返信

    瞬さんとは何なのか
    贄子さんの発言の真意とは
    全ては今後をご期待下さい

    ありがとうございます

  • 第2話への応援コメント

    贄子のキャラクター性もますます際立ってきましたね。
    恐怖のど真ん中でも軽口を叩く、しかし実際の行動は化物を易々と撃破してしまう……
    鉛筆を武器にするという意外性もなんだか彼女らしい!

    怪物の造形がホラー作品の醍醐味がしっかり押さえられていますね。
    ちゃんと怖い(;゚Д゚)

    最後の「もう一つの視線」!
    引きが上手いです!!

  • 第1話への応援コメント

    校舎を走る臨場感がすごいです。
    読んでいるこちらまでなんだか苦しい(/ω\)

    切崎贄子の登場シーン“焼け爛れた半顔の少女”というビジュアルのインパクトは強烈なのに、喋り出すとほんのりコミカルで、そのギャップがクセになるキャラですね。

    幽霊なのか、それとも別の存在なのか……。

  • 第3話への応援コメント

    ここは現実ではなくナイトメア…悪夢。贄子さんは、それらから永久さんを守るために来てくれたのですねm(_ _)m

    瞬さんという方が、彼女の幼馴染さんでしょうか…?(*´ω`*)

    作者からの返信

    贄子さんの真意は何か、瞬さんなる人物の正体は何か
    是非とも次回をご期待ください

    ありがとうございます

  • 第2話への応援コメント

    贄子さん、自ら豪語するだけあって本当に頼もしいですね…その軽やかさもまた、拍車をかけています∑(゚Д゚)

    しかし、2人を見つめる視線とは一体…(`・ω・´)

    作者からの返信

    自己評価に似合うスペックを持ってる女、それが贄子さんだったりします
    果たして二人を見つめる視線の正体とは……続きを是非ともご期待下さい

    ありがとうございます

  • 第1話への応援コメント

    突然のとんでもない少女との遭遇!?しかも、助けに来たとは!∑(゚Д゚)

    自己評価高そうな贄子さん。どんな街行きになりますやら…(`・∀・´)

  • 第1話への応援コメント

    幼縁会さま、はじめまして。

    暗闇の廊下の逃走劇、図書館の静けさ、生理的嫌悪感すら覚える足音の描写。
    迫ってくる恐怖が目前にあるようで、息を呑みました。

    そして贄子さんの登場、怖いのに妙に軽やかで、不気味さと可愛さの混在がクセになりますね……!

    このあとどんな展開が待ち受けているのか、とても楽しみです!

    拙作をご覧くださり、本当にありがとうございました!

    作者からの返信

    お褒めに預かり光栄でございます
    二人の逃走劇が如何なる結末を辿るのか、是非ともお楽しみください

    こちらこそコメントありがとうございました