2025年12月27日 12:48
第4話への応援コメント
幼縁会さん先程は拙作『そこに愛はあるんか!?』に星と素晴らしいレビューコメントをありがとうございました😊♪こちらの作品も拝読させていただきました。牛乳を軸にこれだけのホラーを書かれる幼縁会さんの筆力に舌を巻きました。私も初めてのホラーを書いてみたのですが(『He’ll be back…(ヤツが戻ってくる。。。)』)、なかなかにムズカシイですね。これを機会に、今後、いろいろと教えてくださいませ。今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
当方もホラーには初挑戦故に色々と苦労しましたね……大変ですよねホラー、こちらに教えれることがあるかは怪しいですが、聞かれれば可能な限り協力しますよありがとうございました
2025年12月23日 14:50
第1話への応援コメント
贄子さん、外見はとても怖いのに、美女にこだわる会話がコミカル。
ビジュアル面での自己評価が異様に高い贄子さんを今後ともよろしくお願いしますありがとうございます
2025年12月21日 05:22 編集済
こんにちは。 コメント失礼致します。 永久さんがまさか同じ日々を繰り返していたなんて。しかも十年間ですか……。 ラストは切ない展開でしたが、恐怖からやっと解放された永久さんが印象的でした。 バトルシーンも迫力があり、ドキドキしながら読み進めました。 贄子さん、可愛くてかっこいい美少女ですね(^^) 素敵なお作品をありがとうございました! 遅くなってしまいましたが、拙作にレビューコメントをいただき、ありがとうございました。
2025年12月19日 10:41
独特のまさにホラー小説の読了感です。ありがとうございました。
ホラーには初挑戦でしたのでそう言ってもらえるとありがたいですありがとうございます
2025年12月19日 10:38
第2話への応援コメント
苦界院……ぜったいに同姓の人がいないネーミングですね
2025年12月19日 10:36
印象的な物語の開幕です。
2025年12月17日 00:57
コメント失礼します。とても面白い作品をありがとうございます!息つく間もない展開で、思わず一気読みしてしまいました。願わくば続きでしたり、他のパターンも見てみたいほどでした。楽しい時間をありがとうございました🙇
楽しんでもらえたのでしたら何よりです続きなり何なりは今後次第といったところでしょうか(あくまで短編のため)ありがとうございます
2025年12月16日 11:27
贄子さん、かっこいいですね!ですが最後の一文……二人の一部始終を目撃していた視線というのが気になります……!また続きも拝読させていただきますね!!
贄子さんはあんな感じのキャラですからね、そりゃかっこいい部分はかっこいいのです二人を見ていた視線はいったい何なのか……今後をご期待くださいありがとうございます
2025年12月11日 12:51
幼縁会様 手に汗握る逃走劇。夜に読むのは怖かったです💦 鮮やかに主人公が逆転。 悲しい結末ですが、思い続け探し続けていてくれた人がいたことは、唯一の救いでもありますね。 ご冥福をお祈りします。 贄子さん、お疲れ様でした。
2025年12月8日 10:51 編集済
はじめまして!とても怖いですね。こんなに聞きたくない「はうばないすでー」初めてです!なにに追いかけられているのかまだわかりませんが、それでも怖いのだけは伝わってきました:;(∩´﹏`∩);:それにしても、贄子さん、何者でしょうか。頼もしい味方?拙作にお越しくださり、素敵なレビュー、ありがとうございました!(≧∇≦)
見るからに怖い人から妙な調子で話しかけられては怖いですからね、ましてや訳の分からない存在に追われている最中では贄子さんの正体については今後を是非ともご期待くださいありがとうございます
2025年12月7日 12:07
何と、永久さんはずっと死に気付かず10年近くも繰り返していたなんて…恐ろしいなんて言葉では片付けられないくらいの衝撃です( ;´Д`)確かに迂闊に死んだと告げても悪霊化を招くだけ。今回の除霊の仕方が、1番穏便だったかもしれませんねm(_ _)m工場へ行くのを止めたのも、きっとそれが理由…恐ろしくも素晴らしい作品を見せていただきました!今後とも応援しております( ̄^ ̄)ゞ
下手に伝えて悪霊になってしまえば、より大変なことになってしまいますからねなので当人が知ることのない形での解決を図るというここまで応援ありがとうございました
2025年12月7日 06:00
第3話への応援コメント
読者側も「やっと脱出できるのか」と期待するのに、全力で走った先が“工場”だったと気づく絶望感が凄まじい。自分の足さえ信用できなくなるような感覚がリアルです……終盤のドラム缶のシーンはゾッとしました。ラストの「瞬さん」の存在。贄子は誰かの指示で動いているのか──?
瞬さんとは何なのか贄子さんの発言の真意とは全ては今後をご期待下さいありがとうございます
2025年12月7日 05:36
贄子のキャラクター性もますます際立ってきましたね。恐怖のど真ん中でも軽口を叩く、しかし実際の行動は化物を易々と撃破してしまう……鉛筆を武器にするという意外性もなんだか彼女らしい!怪物の造形がホラー作品の醍醐味がしっかり押さえられていますね。ちゃんと怖い(;゚Д゚)最後の「もう一つの視線」!引きが上手いです!!
2025年12月7日 05:32
校舎を走る臨場感がすごいです。読んでいるこちらまでなんだか苦しい(/ω\)切崎贄子の登場シーン“焼け爛れた半顔の少女”というビジュアルのインパクトは強烈なのに、喋り出すとほんのりコミカルで、そのギャップがクセになるキャラですね。幽霊なのか、それとも別の存在なのか……。
2025年12月5日 10:22
ここは現実ではなくナイトメア…悪夢。贄子さんは、それらから永久さんを守るために来てくれたのですねm(_ _)m瞬さんという方が、彼女の幼馴染さんでしょうか…?(*´ω`*)
贄子さんの真意は何か、瞬さんなる人物の正体は何か是非とも次回をご期待くださいありがとうございます
2025年12月3日 22:33
贄子さん、自ら豪語するだけあって本当に頼もしいですね…その軽やかさもまた、拍車をかけています∑(゚Д゚)しかし、2人を見つめる視線とは一体…(`・ω・´)
自己評価に似合うスペックを持ってる女、それが贄子さんだったりします果たして二人を見つめる視線の正体とは……続きを是非ともご期待下さいありがとうございます
2025年12月3日 10:10
突然のとんでもない少女との遭遇!?しかも、助けに来たとは!∑(゚Д゚)自己評価高そうな贄子さん。どんな街行きになりますやら…(`・∀・´)
2025年12月3日 00:02
幼縁会さま、はじめまして。暗闇の廊下の逃走劇、図書館の静けさ、生理的嫌悪感すら覚える足音の描写。迫ってくる恐怖が目前にあるようで、息を呑みました。そして贄子さんの登場、怖いのに妙に軽やかで、不気味さと可愛さの混在がクセになりますね……!このあとどんな展開が待ち受けているのか、とても楽しみです!拙作をご覧くださり、本当にありがとうございました!
お褒めに預かり光栄でございます二人の逃走劇が如何なる結末を辿るのか、是非ともお楽しみくださいこちらこそコメントありがとうございました
第4話への応援コメント
幼縁会さん
先程は拙作『そこに愛はあるんか!?』に星と素晴らしいレビューコメントをありがとうございました😊♪
こちらの作品も拝読させていただきました。牛乳を軸にこれだけのホラーを書かれる幼縁会さんの筆力に舌を巻きました。
私も初めてのホラーを書いてみたのですが(『He’ll be back…(ヤツが戻ってくる。。。)』)、なかなかにムズカシイですね。
これを機会に、今後、いろいろと教えてくださいませ。
今後ともご交誼のほど、よろしくお願い申し上げます。
作者からの返信
当方もホラーには初挑戦故に色々と苦労しましたね……
大変ですよねホラー、こちらに教えれることがあるかは怪しいですが、聞かれれば可能な限り協力しますよ
ありがとうございました