第三章 サクラの修行①への応援コメント
サクラの母の心境は複雑でしょうね。
すべてはオヅルへの信頼。
娘の前向きな気持ちと姿勢も好意的に捉えてのこと。
厳しい修行になると思いますが、無事に鍛錬を終えられることを願っています。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの母親の心境は複雑だと思います。ただでさえ霊感の強い娘が、修行することによって更に研ぎ澄まされたら、益々「普通」とかけ離れて生き辛くなるのではないかと。また、父親の死の話をした後のことですので、力を得たサクラが無茶をする可能性もあると考えたと思います。
しかし、実際、娘は怪異に取り憑かれ危ない目に遭っているので、「普通」でいることよりも、降りかかる火の粉を払える力を持つ方が大切ではないかと思ったのではないでしょうか。
編集済
第三章 サクラの修行①への応援コメント
ひと月でいったい何の修行が出来、何を得られるのでしょうか。そしてどんな修行になるのか。それで怪異や韓國から守れるようになるのか。そして先日、生身で飛んでたと思いましたが、本当は5色の雲?金斗雲的な?←今ここです
追記
確か以前は5色の雲(つまり何かしらの気体)が体を包んでふわりと持ち上げたようなイメージだったのですが、今回は何故か雲(金斗雲のようなモコモコした密度の濃いもの)の上に乗るイメージだったので、急に物理的になった感じを受けたのです。感覚的なものなので、なんとも言い難いですが。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ひと月は、一つの目安です。どのくらいの成果が出るかを見たいのだと思います。その上で、その先を考えるのではないでしょうか。
物語の中で一人で移動する時は、呪を唱えて瞬間移動です。ゼンキとゴキもできます。つまり、それぞれで移動。
五色の雲を使うのは誰かと一緒に行く時です。サクラを乗せたり、乗せて何処かへ行きたい時など。
書き分けています。説明臭くなるかなと書きませんでしたが、分かりにくかったでしょうか。
追記拝見しました。
第一章の最後の方で、オヅルがサクラの家に訪ねて行き山へ誘う部分に『五色の雲が、オヅルとサクラの体を包み、二人は宙に浮いた』という表現がありますね。
私の意図としては、まずもやっとした雲に包まれ、やがて筋斗雲のような乗り物(?)になるというイメージでした。筋斗雲のように、初めから乗り物(?)の形で出現するという訳ではないと書きたかったのですが、分かりにくいので初めから乗り物の形で出現するに変更しました。
ご指摘ありがとうございます。
第一章 サクラ①への応援コメント
お父さん、宮司でしたっけ。政界の大物が絡んでいて、警察も動けないような案件に手を出したんですね。妻子がいて、奥さんにサクラを任せたとか言って帰って来なかったんですよね。何かしらの圧力が働いたのか。母親も何かしらの恨みは持っている様子。宮司のお父さんでもどうにもならなかった相手?がサクラで通用するのか?はたまたオヅルが動くのか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの自宅は木埜葉神社。父親は木埜葉神社の宮司でした。(今は、母親が守っていますが)
依頼の時点で、依頼者のバックまで分からなかったのかもしれません。霊能者として依頼を受け、出掛けて行って、帰って来れなかったということです。
サクラで通用するかどうかは分かりませんが、父親の真実を知りたいとサクラは思ったのでしょう。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
二人の関係が微笑ましく育ってきていたところで、こんな話が!
亡くなった父親に関係するなんて、サクラは気にせずにはいられませんよね…。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
疑問を持っていなかった父親の死には、何か謎があるようです。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
サクラのお父さんは命を奪われたのが本当なら調べなくてはですよね…サクラには非常につらいですね。
でもオヅルがいる安心感があります!頑張って!
作者からの返信
サクラの父親の死には何か謎があるようです。
第七章 進むべき道①への応援コメント
オヅルの変化が素敵ですね!
このままいい方向へと進みますように!
オヅル可愛い…(*^^*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
恋するオヅルは、サクラに会いたくてたまりません(≧∇≦)
可愛いと仰ってくださってありがとうございます。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
老婆の最後の言葉。これが本当ならサクラはショックでしょう。
因果は巡るのか。
闇が深そうですね。
作者からの返信
父親の死に、疑問を持たなかったサクラですが、何か謎があるようです。
第二部 オヅルとサクラ 序章への応援コメント
こんばんは
なんと、サクラさんのお父様は命を奪われた!?
それは調べないといけませんね。悪いヤツらがいるようです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの父親の死には謎があるようです。
第七章 進むべき道①への応援コメント
ツクモがかわいいですね〜。
少女っぽくもあり、覚えた若者(?)言葉を使ってみようとするあたりは、ちょっと実際のおばちゃん母親っぽくもあり!くくく…(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
若者言葉を使ってみようとする、おばちゃん母親ですね(笑)
編集済
第七章 進むべき道①への応援コメント
あれ?ツクモ様も世間ズレしてる?
追記
変換をそのまま使ったので良くなかったですね。私は世間ズレと言うことばをそのまま、世間からズレてると捉えています。新しい言葉が生まれること、進化することを止めるつもりはありません。誤解があったことをお詫びしますm(_ _)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
「世間擦れ」は本来「実社会で苦労した結果、世間の裏に通じて悪賢くなること」の意味ですが、かごのぼっち様は、「世間とズレている」の意味でお使いのようです。近年、増えている誤用のようですが、コメントを拝読して、私は、どうしてそう思われるのかしばらく考えてしまいました。
敢えて言うならばツクモは「世間擦れしていない」でしょうか。言葉は時代で変わって行くと申しますが、殆ど反対の意味で広まるのは混乱しますね。
追記拝見いたしました。
「ズレる」の漢字はないようです。
言葉は時代によって変化していきますね。
私が知らなかっただけです。失礼しました。
追記ありがとうございました。
初恋・サクラの場合③への応援コメント
>「それって、照れ隠しじゃないの? 何か聞いていると、可愛い感じするけど」
ご友人にはバレバレでございます。
>母親に向けられたオヅルの笑顔を思い出した。花が綻ぶように、顔がゆるんだ途端に、辺りに優しい気が満ちた。
うんうん、この笑顔は好感触。彼の中身のピュアさがあらわれている、無邪気な笑顔ですね。
作者からの返信
天衣無縫、無邪気、無垢、そんな言葉が当てはまるかもしれません。
初恋・オヅルの場合④への応援コメント
>今まで何度も違う人生を生きたが、ついぞ恋愛には縁が無かった。修行に明け暮れ、人助けに奔走していたからだ。
やっと恋をしたのですね……(≧▽≦)
長い長い時間をかけた末に……。
作者からの返信
ひたむきに修行と人助けの人生でした。
千三百年目にやっと初恋です。どうなるのでしょう。
初恋・オヅルの場合②への応援コメント
>どうやら、上から目線の発言は、精一杯の強がりだったらしい。
んまっ、そうだったのかぁ(≧∇≦)
微笑ましいですね。
がんばって告白したのがふられてショックをうけていますね。
作者からの返信
頑張ったのに、ふられてしまいました。どうなるのでしょう。
初恋・サクラの場合③への応援コメント
恋バナを茶化すだけじゃなくて、寄り添いつつも自分の考えをちゃんと口にして、かつ押し付けない。
二人とも良い友人ですね。
作者からの返信
恋バナとしては、ちょっと内容が重めなのは、ミカが自分の背負うものを自覚しているからなのだと思います。軽そうに見えて、しっかり考えているのでしょう。サクラのことを大切に思っています。
初恋・サクラの場合②への応援コメント
『サクラが九十歳の時に、その子は八十七歳』
笑っちゃいました!
そこまでいけば何歳差でも気にならず…(笑)。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
歳の差というのは、子供の頃は気になりますが、大人になると、あまり気になりませんね(*´ω`*)
初恋・サクラの場合③への応援コメント
胸開けて、アピールしていると悪い男が寄ってきまっせ('ω')ノ
ブロッコリー残しているマリコがやさしくてほっこり。
照れ隠し! うーん、鋭いですね。いいとこ突いている。
一期一会って不思議な力を秘めた言葉ですよね。
ご縁って大事。チャンスを生かすのも自分次第ですからね。
作者からの返信
ミカには家業を背負う責任があって、女子高生としては過剰に「次世代へ繋いで行くこと」を意識している気がします。普通は、こんな恋バナしませんよね。
幼馴染のサクラの気持ち(何となく気にしている気持ち)が分かるので、二人はご縁を大切にとアドバイスします。
初恋・サクラの場合②への応援コメント
一風変わった恋バナですけど、こういうのも好きです。
少しクセはあっても、その道に興味のある入り方も変化球な感じで、むしろ独特な雰囲気があって面白いです。
母子家庭でこういう環境だとサクラみたいな心境になるんですね。なかなか深いです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
やはり、一風変わった恋バナなのですね( ;∀;)
修験道オタク、オカルトオタク、霊感少女。皆クセつよなので、会話が独特なのかもしれません。
初恋・サクラの場合③への応援コメント
本人がなんとも思ってないのに周囲が騒ぐのは女子あるあるなのでしょうか。そもそも二人が話聞かせろと言うから聞かせたのに、むしろ二人の方が興味ありあり。しかもオタクときたならば、二人がグイグイ行けば良いのに、なんて思っちゃいました。
あと、次の世代に繋ぐと言うのも、産まれてきた子がオヅルのように前世から運命付けられて生きているような子なら、自分の子のような気がしないな、なんて思っちゃいましたよ。なんだか変な感想ですみませんm(_ _)m不思議な世界観ですよね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
不思議な世界観でしょうか?( ;∀;)
貴重なご意見ありがとうございます。
第五章 初恋・サクラの場合①への応援コメント
いいですね~、役小角の初恋。
サクラちゃんがまた可愛いい。
作者からの返信
続けてお読み下さってありがとうございます。
サクラにも特別な事情があります。だから、断ったのに、何故か気になってしまいます。
初恋・オヅルの場合④への応援コメント
だあー!そこで発想が修行にいくの!?(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
本人はひどく混乱しているので、自省して、これは修行が足りないのかと思ったのでしょう(≧∇≦)
第五章 初恋・サクラの場合①への応援コメント
サクラのほうもまんざらでもない様子(*^-^*)
シャー芯のくだりがすごくわかる。
オヅルのこと、どこから話すのかなぁ……
早くしゃべらないと弁当の中身がなくなりまっせ♬
作者からの返信
サクラは、ある特別な事情によりオヅルが気になります。お弁当の中身がなくなってしまう!(≧∇≦)
初恋・オヅルの場合④への応援コメント
私情で従者に呪をかけるのは初めてとは、ふふふ、かなり動揺している。
それにしてもオヅルとサクラが付き合うこととなったらサクラが相当たいへんそうだ(^^;)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
私情で呪をかけてしまうほど、オヅルは動揺し混乱しています。どうなるのでしょう。
第五章 初恋・サクラの場合①への応援コメント
オヅルの初恋が走り始めちまいましたね。それにサクラの方も、断りはしたものの、まだまだ気になる存在ではあるような…?
ツクモさまとゼンキ・ゴキが見守る様もコミカルで楽しいです。
この恋、どう転ぶのでしょう♪
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは、本人も気づいておりませんが、ある特別な事情により、オヅルが気になるようです。
第五章 初恋・サクラの場合①への応援コメント
オヅルの情報、だし巻きひとつと交換。中1の男に色めき立つ高1ギャル、さほどは離れてないものの、女子高生から見る中一とかショタの領域ではないのだろうか。これが気になると言うのであれば、ちょっとマイノリティな嗜好の持ち主なのでは?とオッサンは邪推する。
作者からの返信
ショタの領域かどうかは分かりませんが、年齢に関係なく「美少年」や「美少女」に関心を持つことはあるかと思います。(恋愛対象でなくても)
サクラの場合は、ある特別な事情があるので、オヅルが気になるようです。
初恋・オヅルの場合④への応援コメント
なるほど。ここにきてようやく理解しました。オヅルは転生を繰り返していて、ずっと中身は同じなのですね。となると精神レベルが違う気もしますが、このオヅルと付き合うとなると、その彼女もかなり大変ですね。そもそも世間擦れがひどく、ここに来てまで修行とか言い出す始末。気丈な女性でもないと、ふりまわされそうですね(´・ω・`)目をつけられたサクラちゃん。事件は解決?したのに何やら巻き込まれそうですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
今「転生」というと、中身がオッサンの幼女とかいう事になりますが、この物語の「転生」は「生まれ変わり」という意味で書いています。前世と同じ魂を持ちつつ、現代に生まれたと。少し、分かりにくいですね。
なので、老練な部分とリアル中学生の部分が混在したちぐはぐな人物です。こんなオヅルと付き合うのは、すごく大変だと思います。ある意味、相手も普通の女の子では難しいかもしれませんね。
初恋・オヅルの場合③への応援コメント
この年になって、ようやく自我の芽生え!?
能力を持っているから、前世までの記憶と経験に寄り過ぎていた部分もあるのでしょうね(^_^;)
恋をきっかけに、現代の生にようやくまともに向き合うのでしょうか。頑張れ少年!(笑)
ゼンキとゴキはとばっちり!!(笑)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
修行に明け暮れ、視線は常に自己の内面に向かっていました。他者へのこういう関心は無かったのだと思います。
ここに来て、未知の感情が湧きオヅルを揺さぶります。どうなるのでしょう。
初恋・オヅルの場合③への応援コメント
オヅルは従者に心中を言い当てられ、たちまち平常心ではいられなくなったのでしょう。
しかし、術とは……? 従者でもわからないものなのか……
ツクモが解決のカギを握っていると思われますね。
作者からの返信
自分の内に湧き上がる未知の感情にどう対応して良いのか分からない状態です。
ツクモはどうするのでしょう。
初恋・オヅルの場合②への応援コメント
> 生まれて初めて、女子に交際を申し込むのは、魔物を降伏するよりも大変だったのにと続ける。
→ それに加えサクラから申し出を拒絶されてしまっては、さすがのオヅルの心にも小さな波が起きている模様ですね。他社への関心を起こすきっかけが失恋とは皮肉です。しかし、このことが彼の内面を変える重要な出来事となるのか、注目したいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
幼い頃より山に籠って修行に明け暮れており、視線は常に自分の内面に向かっていたのだと思います。初めて他者に関心を持ちましたが、上手く対応できません。
この出来事が、今後の彼にどう影響を与えるのでしょうか。
初恋・オヅルの場合②への応援コメント
今日まで?誰の影響もなしに?どんな暮らし方をしてきたのか(´・ω・`)無頓着が過ぎますね。なのにここにきて突然。きっと友だちもいないのでしょう。ゴキとゼンキは側仕えのようなものですからね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
幼い頃から、山に籠り修行をしていたオヅルは、人慣れも世間慣れもしていません。無頓着が過ぎていたのですが、ここに来て突然他者に関心を持ったのは何故なのでしょう。
仰るように、友達もいなかったかもしれませんね。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
「『お・こ・と・わ・り・し・ま・す』と仰いました」
ゼンキ最高です(笑)。
オヅルくん、面白すぎます…!(≧∇≦)
諦めるのでしょうか??(笑)
作者からの返信
ゼンキもゼンキで、空気が読めない忠実さで……。
さて、オヅルの初恋はどうなるのでしょう。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
急にコミカルな雰囲気になりましたね。先ほどまでの落ち着いた毅然とした態度が嘘のよう。中身はともかく、中一でこの傲慢さは大物?ですね。サヨナラしたようですが、このまま引き下がるとも思えない。どうなるのか。
作者からの返信
人慣れ、世間慣れしていないオヅル。特に恋愛に関しては、全くの初心者なので、この恋はどうなるのでしょう。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
おぃおぃオヅルよ、肩透かしを食らっているではないか、と姥狼に言われてしまいそうなシチュですねぇ。
(*´艸`*)
サクラとは再び相見えることでしょう。
その時は恋の進展があるのかなぁ。
(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
人慣れ、世間慣れしていないオヅルの初恋の行方は……
編集済
第三章 塚に棲むもの①への応援コメント
不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが、とにかくかっこいいですね。
ぬばたまの黒狼、とにかく真っ黒な狼。雨と水を司る怪異で狼モチーフとは新鮮です。しかしオヅルにかかるとあっという間でしたね。せっかくかっこいい名前を名乗ったのに(笑)
追記
ほほう、勉強になります。世の中、まだまだ知らなくて分からないこと多いですね。面白そうなので深掘りして調べてみます!ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが
不動明王の背負う火炎は迦楼羅炎と呼ばれているので、迦楼羅の炎と書きましたが、分かりにくかったですね。迦楼羅の「ような」炎、或いは「迦楼羅炎」と書けば良かったですね。後ほど訂正させて頂きます。
カッコよく名乗ったのに、お婆ちゃん狼はオヅルの呪に縛られてしまいました( ;∀;)
第三章 塚に棲むもの①への応援コメント
憑りついていた紅眼がぬばたまの黒狼。
水の怪異といい、しゃがれたセリフといい、
じわじわと邪な感じが伝わってきます。
何が語られるのだろうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまの黒狼、何を語るのでしょう。
第一章 サクラ①への応援コメント
ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気がしますね。それにティーンエイジの読み物のテイストを加えて今風に寄せた感じでしょうか。
古都を舞台に奥深い味わいが堪らなく魅力的です。読むのがとてつもなく遅いので、そうそう頻繁にコメント出来ないでしょうが、じっくり読ませて頂きたく思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気
そうですか。ファンタジー大賞に応募してしまいましたが、伝奇小説なのかと、ちょっと心配です。敢えて言うなら、伝奇ファンタジーでしょうか。カクヨムにそういうジャンルが無かったので、現代ファンタジーにしましたが……。「カテゴリーエラー」なら運営の方ではねて下さるのではないかと、思います。
サクラの修行②への応援コメント
かわいい…(笑)。
ニマニマしちゃうツクモ母の気持ちが分かります~!(≧∀≦)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
『同棲』に反応してしまう二人です(笑)