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  • サクラの修行②への応援コメント

    かわいい…(笑)。
    ニマニマしちゃうツクモ母の気持ちが分かります~!(≧∀≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    『同棲』に反応してしまう二人です(笑)

  • サクラの修行②への応援コメント

    『同棲』という意味に朱に染まり、『合宿』のニュアンスで納得する。可愛らしいお二人ですね。
    ツクモがニマニマするのも頷けます。
    (*^^*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    初めてのことで戸惑いがあるようです(*´ω`*)

    編集済
  • 第三章 サクラの修行①への応援コメント

    サクラの母の心境は複雑でしょうね。
    すべてはオヅルへの信頼。
    娘の前向きな気持ちと姿勢も好意的に捉えてのこと。
    厳しい修行になると思いますが、無事に鍛錬を終えられることを願っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの母親の心境は複雑だと思います。ただでさえ霊感の強い娘が、修行することによって更に研ぎ澄まされたら、益々「普通」とかけ離れて生き辛くなるのではないかと。また、父親の死の話をした後のことですので、力を得たサクラが無茶をする可能性もあると考えたと思います。
    しかし、実際、娘は怪異に取り憑かれ危ない目に遭っているので、「普通」でいることよりも、降りかかる火の粉を払える力を持つ方が大切ではないかと思ったのではないでしょうか。


  • 編集済

    第三章 サクラの修行①への応援コメント

    ひと月でいったい何の修行が出来、何を得られるのでしょうか。そしてどんな修行になるのか。それで怪異や韓國から守れるようになるのか。そして先日、生身で飛んでたと思いましたが、本当は5色の雲?金斗雲的な?←今ここです

    追記
    確か以前は5色の雲(つまり何かしらの気体)が体を包んでふわりと持ち上げたようなイメージだったのですが、今回は何故か雲(金斗雲のようなモコモコした密度の濃いもの)の上に乗るイメージだったので、急に物理的になった感じを受けたのです。感覚的なものなので、なんとも言い難いですが。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ひと月は、一つの目安です。どのくらいの成果が出るかを見たいのだと思います。その上で、その先を考えるのではないでしょうか。
    物語の中で一人で移動する時は、呪を唱えて瞬間移動です。ゼンキとゴキもできます。つまり、それぞれで移動。
    五色の雲を使うのは誰かと一緒に行く時です。サクラを乗せたり、乗せて何処かへ行きたい時など。
    書き分けています。説明臭くなるかなと書きませんでしたが、分かりにくかったでしょうか。


    追記拝見しました。
    第一章の最後の方で、オヅルがサクラの家に訪ねて行き山へ誘う部分に『五色の雲が、オヅルとサクラの体を包み、二人は宙に浮いた』という表現がありますね。
    私の意図としては、まずもやっとした雲に包まれ、やがて筋斗雲のような乗り物(?)になるというイメージでした。筋斗雲のように、初めから乗り物(?)の形で出現するという訳ではないと書きたかったのですが、分かりにくいので初めから乗り物の形で出現するに変更しました。
    ご指摘ありがとうございます。

    編集済
  • オヅル③への応援コメント

    サクラ、修行をすることになりました。はたして、どんな修行をするのか。楽しみですね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは修行をすることになりました。どんな修行になるのでしょう。

  • オヅル③への応援コメント

    母親らしさと乙女のお茶目さがみえるツクモ母が好きです(^^)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ツクモのことを好きと仰って頂けて良かったです(*´ω`*)

  • オヅル③への応援コメント

    こんばんは

    >「サクラは、俺が守ってみせる」

    ええ、オヅルさん、守ってあげてください!(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラを守り切って欲しいですね。

  • オヅル③への応援コメント

    サハスラーラ全開のサクラを想像できませんw
    でもオヅルならその境地にサクラをいざなえるかも(*´艸`*)
    相好を崩すオヅルの美顔、素敵ですね。
    今後も見て見たくなります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラのサハスラーラは全開するのでしょうか。

  • オヅル②への応援コメント

    こんにちは

    執事の渡部は抜け目ない人のようですね。
    ゼンキさんとゴキさん、クリーンスタッフとして潜入。活躍しています!(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゼンキとゴキは潜入調査中です(*´ω`*)

  • オヅル②への応援コメント

    攻撃されたゴキの眼は大丈夫でしょうか。そして、東棟は視えるけど、西棟は結界。南棟にあっては呪い。まだ何もわかりませんね。霊能力者の魂の使いみち。いったい何なんででしょうね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    四神に準えた建物の中で何が行われているのでしょう。


  • 編集済

    オヅル②への応援コメント

    調査を進めた先に潜入した邸宅、ここに何かがあるのでしょう。
    四神の力も関与している? これは中々スケールが増してきましたね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    四神は関与しているのでしょうか。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    このオヅルを陥れるとは、相当なものですね。その子孫?何のためにサクラの父親の魂を奪ったのか。仮にも元自分の弟子というのであれば、サクラではなくオヅルが弟子の始末をつけなければならないような気もしますね。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    韓国広足は朝廷に「役小角は人々を言葉で惑わしている」と告発したとされ、結果、役小角は伊豆に流されました。
    サクラの決意に対してオヅルはどうするでしょうか。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    オヅルのかつての弟子がサクラの父親の魂を奪っていたとは。ここで繋がりましたね。サクラの修行へと駆り立てる意気込みは亡き父への仇を討つように、オヅルの心にどのように響くのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親の魂を奪っていたのは、オヅルのかつての弟子でした。
    オヅルはサクラの気持ちをどう受け止めるのでしょう。


  • 編集済

    サクラ②への応援コメント

    オヅルどうしたんでしょうね…本当に返信ないのおかしいですよね…💦

    政界に繋がりある人だけど、サクラの父親に依頼した人と関係あるのでしょうか…
    見守ります…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは何か他の事に気を取られていたようですが。
    サクラの父親に依頼した人と関わりがある政界の大物、どういう関係なのでしょうね。

  • サクラ②への応援コメント

    サクラのことならすぐにでも反応しそうなのに、オヅルの反応が翌日になってもないのが気になりますね…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは他の事に気を取られていたようです。

  • サクラ②への応援コメント

    新キャラでしょうか。
    政界の繋がりから何やら不穏な感じがしますね。
    これからどう関わってくるのか、注目したいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    何かそれ以上踏み込めない相手だったようですが……。

  • サクラ②への応援コメント

    なんだか政界に繋がりがあるだけできな臭い気がしますね。サクラも気になっている様子。何者なんでしょう(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親に依頼した人は、何者なのでしょうね。

    先程は、Xの方で素敵なFAを頂きましてありがとうございました。とても嬉しいです!(*´▽`*)

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    魂は首の後ろから…知りませんでした。
    そんなことを聞いていれば、死因はより疑わしく思えますよね。
    でもサクラが無茶しそうでちょっと心配です…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    魂は首の後ろから……と言われているようです。
    普通、傷などなく抜けるものなのでしょうが、傷があったというのは、何か理由があるのかもしれません。
    サクラは何を考えているのでしょうね。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    依頼者はもしかしたら恐ろしい、強大な敵になりうる存在だったのでしょうか。
    サクラが無茶をしないよう、オヅルにしっかり守ってもらわなくてはなりませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    依頼者が怪しいのですが、手が出せない存在だった。
    父親の死の真相が気になるサクラです。
    どうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    物語の核心に迫るような展開で面白いです。
    父親の死の真相を解き明かす、その意思をもつキッカケとなったのがオヅル。
    にくい演出です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    父親の死の真相が気になるサクラです。どうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    こんばんは

    お父様、かなり不審な亡くなりかたでした……。
    本当に魂をとられたのかもしれません。
    これはオヅルさんにも協力してもらって、謎を追いたいですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は不審な死に方でした。その事を知ったサクラはどうするのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    お父さん、宮司でしたっけ。政界の大物が絡んでいて、警察も動けないような案件に手を出したんですね。妻子がいて、奥さんにサクラを任せたとか言って帰って来なかったんですよね。何かしらの圧力が働いたのか。母親も何かしらの恨みは持っている様子。宮司のお父さんでもどうにもならなかった相手?がサクラで通用するのか?はたまたオヅルが動くのか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの自宅は木埜葉神社。父親は木埜葉神社の宮司でした。(今は、母親が守っていますが)
    依頼の時点で、依頼者のバックまで分からなかったのかもしれません。霊能者として依頼を受け、出掛けて行って、帰って来れなかったということです。
    サクラで通用するかどうかは分かりませんが、父親の真実を知りたいとサクラは思ったのでしょう。

  • 二人の関係が微笑ましく育ってきていたところで、こんな話が!
    亡くなった父親に関係するなんて、サクラは気にせずにはいられませんよね…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    疑問を持っていなかった父親の死には、何か謎があるようです。

  • サクラのお父さんは命を奪われたのが本当なら調べなくてはですよね…サクラには非常につらいですね。
    でもオヅルがいる安心感があります!頑張って!

    作者からの返信

    サクラの父親の死には何か謎があるようです。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    オヅルの変化が素敵ですね!
    このままいい方向へと進みますように!
    オヅル可愛い…(*^^*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    恋するオヅルは、サクラに会いたくてたまりません(≧∇≦)
    可愛いと仰ってくださってありがとうございます。

  • 老婆の最後の言葉。これが本当ならサクラはショックでしょう。
    因果は巡るのか。
    闇が深そうですね。

    作者からの返信

    父親の死に、疑問を持たなかったサクラですが、何か謎があるようです。

  • 何の因果かサクラの父親も何かしらの怪異?に襲われた?可能性。オヅル君、出番ですよ!

    作者からの返信

    サクラの父親の死には何か謎があるようです。


  • 編集済

    第八章 春の翳りへの応援コメント

    第一部完結お疲れ様です。
    翳って参りましたね。
    闇塚古墳にいたあの黒狼……
    何用? まだサクラに未練があるのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    第一部終わりました。本日より1エピソードずつ公開して参ります。
    黒狼は何の用があるのでしょう。

  • 第八章 春の翳りへの応援コメント

    ぬばたまの黒狼が如何なる用があるのか。もう、サクラの霊感では感じ取れないくらいに弱くなったのでしょうか。桜餅、私も食べたいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    人込みに紛れてぬばたまの気配を拾いきれなかったのかもしれません。人込みには色々なものが混ざっておりますから。
    桜餅美味しいですよね(*´ω`*)

  • こんばんは

    なんと、サクラさんのお父様は命を奪われた!?
    それは調べないといけませんね。悪いヤツらがいるようです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親の死には謎があるようです。

  • 進むべき道②への応援コメント

    人と関わることで新たな気付きがある。
    大事なことですよね。
    オヅル、少しずつ変化していますね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    人と関わることでしか気づけないことは沢山あるかと思います。オヅルは山の中から、人の中に戻って成長しつつあります。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    ツクモがかわいいですね〜。
    少女っぽくもあり、覚えた若者(?)言葉を使ってみようとするあたりは、ちょっと実際のおばちゃん母親っぽくもあり!くくく…(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    若者言葉を使ってみようとする、おばちゃん母親ですね(笑)

  • 進むべき道②への応援コメント

    こんばんは

    オヅルさん、サクラさんのおかげで、だんだん変わってきていますね。良い方向です! クラスでお友達、できそうかしら?(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはサクラと接することで、現代社会のこと、人間関係の機微などを学びつつあります。

  • 進むべき道②への応援コメント

    退屈そうですが、数学の授業を引き合いに出しているところが言い得て妙ですね。

    作者からの返信

    退屈そうですね。
    答えだけ出しても駄目なことが分かりつつあります。
    過程を知れば、次に同じような問題が生じても、答えを導くことが出来ますね。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    ツクモ、いい性格してますね。
    オヅルは軟化しても呪が弱まったりしないのかぁ。

    作者からの返信

    ツクモは、おっとりとして少女のような性格でしょうか。(*´ω`*)

  • 秘密⑥への応援コメント

    辿々しくも初々しくもお互いの母親に挨拶が出来ましたね。
    公認の仲ということでいいのでは。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お互いの母親にも挨拶できて、良い感じですね。

  • 進むべき道②への応援コメント

    もし仮に本当に賢いのであれば飛び級なんかも可能なのではないでしょうか。そうすればサクラと同じ高校にだって行けるような?

    作者からの返信

    日本の義務教育では基本的に飛び級はありません。
    また、サクラが通っているのは中高一貫の『洛宝女子』と言う女子校です……。


  • 編集済

    第七章 進むべき道①への応援コメント

    あれ?ツクモ様も世間ズレしてる?

    追記
    変換をそのまま使ったので良くなかったですね。私は世間ズレと言うことばをそのまま、世間からズレてると捉えています。新しい言葉が生まれること、進化することを止めるつもりはありません。誤解があったことをお詫びしますm(_ _)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「世間擦れ」は本来「実社会で苦労した結果、世間の裏に通じて悪賢くなること」の意味ですが、かごのぼっち様は、「世間とズレている」の意味でお使いのようです。近年、増えている誤用のようですが、コメントを拝読して、私は、どうしてそう思われるのかしばらく考えてしまいました。
    敢えて言うならばツクモは「世間擦れしていない」でしょうか。言葉は時代で変わって行くと申しますが、殆ど反対の意味で広まるのは混乱しますね。


    追記拝見いたしました。
    「ズレる」の漢字はないようです。
    言葉は時代によって変化していきますね。
    私が知らなかっただけです。失礼しました。
    追記ありがとうございました。

    編集済
  • 秘密⑤への応援コメント

    こっそり見守っているゼンキ(笑)。
    こちらも不器用で、微笑ましいですね(⁠^⁠^⁠)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ちょっと心配性のゼンキです(笑)
    オヅル命なのです(*´ω`*)


  • 編集済

    秘密⑤への応援コメント

    早朝であったことを忘れてしまうほど密度の濃い微笑ましい時間でした。
    少しずつオヅルは人間の気持ちに触れて相手を想う至上の心情を知っていくのですね。
    感慨深いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    今まで異性と深く関わる事の無かった二人です。
    まだまだ、ぎこちないです
    オヅルは人間の心の機微を知り、成長して行くのではないでしょうか。

  • 秘密⑥への応援コメント

    なんとも可愛く初々しい、お友達としての第一歩ですね!
    お互いの母親にも挨拶を済ませ公認の仲で…すごく順調ではないですか?
    オヅヌという名の背負う重みとオヅルの初恋の軽やかさが、いいギャップになっていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お友達として一歩を踏み出しましたが、お互いに異性と付き合うのは初めてなので、どうなりますか。生暖かい目で見守って頂けると幸いです。

  • 秘密⑥への応援コメント

    こんばんは

    オヅルさん、自分の屋敷では尊大さがにじみでて、しかし母親には可愛い子犬ちゃん(*´艸`*)
    サクラさんとオヅルさんの「友達」交際スタート、順調なようです(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうなのです。オヅルは筋金入りのマザコンなので、母親の前では可愛い子犬ちゃんなのです(*´ω`*)

  • 秘密⑥への応援コメント

    サクラ、超常現象をすんなり受け入れ、居心地がいいという。これはもうこのまま突き進みそうですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    他の人と違うというのは、周りに理解され難く、生き辛いこともあったかと思います。
    居心地の良い場所を見つけたようです。


  • 編集済

    秘密③への応援コメント

    >「一目惚れみたいなんだ。俺と付き合って下さい」

    やったー! ちゃんと言えたぞ! やったやった(≧▽≦)
    お友達から交際をはじめる事になりました。これはおおいに喜んでいいところですぞぉ、オヅルさん!(^o^)

    作者からの返信

    やっと、ちゃんと言えました。
    お母さんのアドバイスが良かったのかもしれません。
    お友達からですが、一歩進みました(*´ω`*)

  • 初恋・サクラの場合③への応援コメント

    >「それって、照れ隠しじゃないの? 何か聞いていると、可愛い感じするけど」

    ご友人にはバレバレでございます。

    >母親に向けられたオヅルの笑顔を思い出した。花が綻ぶように、顔がゆるんだ途端に、辺りに優しい気が満ちた。

    うんうん、この笑顔は好感触。彼の中身のピュアさがあらわれている、無邪気な笑顔ですね。

    作者からの返信

    天衣無縫、無邪気、無垢、そんな言葉が当てはまるかもしれません。

  • 初恋・オヅルの場合④への応援コメント

    >今まで何度も違う人生を生きたが、ついぞ恋愛には縁が無かった。修行に明け暮れ、人助けに奔走していたからだ。

    やっと恋をしたのですね……(≧▽≦)
    長い長い時間をかけた末に……。

    作者からの返信

    ひたむきに修行と人助けの人生でした。
    千三百年目にやっと初恋です。どうなるのでしょう。

  • 初恋・オヅルの場合②への応援コメント

    >どうやら、上から目線の発言は、精一杯の強がりだったらしい。

    んまっ、そうだったのかぁ(≧∇≦)
    微笑ましいですね。
    がんばって告白したのがふられてショックをうけていますね。

    作者からの返信

    頑張ったのに、ふられてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    こんにちは

    >「一命を掛けて子を守ろうとする母親を苦しめた事、我に代わって詫びて欲しい。」

    姥狼、ただの悪霊ではなく、母が子を思う気持ちを思い出し、改心してくれました!さらわれていった子供の狼たちが神様になっていて、いつか再会できるといいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    子を失った悲しみで悪霊化してしまいましたが、姥狼は母親の心を思い出しました。
    さらわれた子供達といつか再会できると良いですね。

  • 秘密③への応援コメント

    「私の一番は、母親です」
    「俺の一番も、母親だっ」

    二人とも可愛すぎるのですけれど…(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    どちらも、マザコンなのでこんな会話になりました(笑)(゚∀゚)

  • 秘密④への応援コメント

    オヅル、みずから秘密を打ち明けましたね。
    サクラはミステリアスな感じをどのように受け止めるのか。
    少なくとも相手を知りたいというサクラの気持ちを踏んだのかなと思いました。
    お互い下の名前で呼び合える関係は少し早いと感じますが、オヅルらしさが出ていてアリかもですね。

    作者からの返信

    思わず、ポロッと言ってしまいましたね。
    サクラはオヅルとどう接していくでしょう。

    下の名前で呼ぶことは、自分の中で近しい人という認識なのだと思います。

  • 秘密③への応援コメント

    お互いが歩み寄るはじめの一歩ですね。
    山頂の景色や澄んだ空気がいい雰囲気作りとなっているように感じます。
    同じセリフを無意識的に言い合えるところに微弱ながら素敵なケミストリーを覚えますよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    たぶん、自分のお気に入りの景色を見せたかったのではないでしょうか(*´ω`*)

  • 秘密③への応援コメント

    おー!良かったね!オヅル…!!✨️✨️
    お友達からでも大進歩ですね…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お互いに異性とあまり関わることがなかった者同士なので、どうなりますことやら……

  • 秘密④への応援コメント

    1300年。恋もしないで何してたんでしょう?ずっと修行して怪異と戦ってたのでしょうか。途方もないですね。

    作者からの返信

    役小角は生涯独身だったようです。あまり、記録が無いので想像するしかありませんが。
    一つの事を極めたい人は、脇目もふらずに精進するのではないでしょうか。

  • 秘密③への応援コメント

    母親がいなければOKしたかもなんですね(´・ω・`)あの物言いでも。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >母親がいなければOKしたかもなんですね

    それは、どうか分かりません。まだ、自分の気持ちがよく分からない状態だと思います。

  • 秘密②への応援コメント

    吊り橋効果でしょうか。飛んじゃいましたよ。
    なかなかぶっ飛んでて恋の予感♡

    作者からの返信

    「日本霊異記」にある記述、五色の雲で飛んでみました(*´ω`*)

  • 第六章 秘密①への応援コメント

    もう一度アタックで無事に済むのだろうか。
    また何か波乱の予感(*ノωノ)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    再アタック! 上手く行くでしょうか。

  • 秘密②への応援コメント

    お母様ーー!!
    息子さん暴走してますーー!!(爆笑)
    面白すぎます……。

    作者からの返信

    分かっているようで、いまいちよく分かっていないのかもしれません(>_<)

  • 第六章 秘密①への応援コメント

    お母様、素敵です(笑)。
    ちょっと野次馬な気持ちが入るのも、母親らしくて頷けます(コラ)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    恋の話を子供にしっかりできるのは、良いなぁと思います。ちょっと、面白がっているようですが( ;∀;)

  • 秘密②への応援コメント

    おお、飛びましたね。生身で上空。絶対怖いから!!

    作者からの返信

    「日本霊異記」にも記述がありますから、五色の雲で飛んでみました(*´ω`*)

  • 第六章 秘密①への応援コメント

    ツクモは恋バナをしたかっただけなのに、斜め上の思考を持つオヅル。このまま突っ走りましょう(´・ω・`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    恋煩いを心の緩みと考えてしまうオヅル。
    この恋はどうなるのでしょう。

  • 初恋・サクラの場合③への応援コメント

    恋バナを茶化すだけじゃなくて、寄り添いつつも自分の考えをちゃんと口にして、かつ押し付けない。
    二人とも良い友人ですね。

    作者からの返信

    恋バナとしては、ちょっと内容が重めなのは、ミカが自分の背負うものを自覚しているからなのだと思います。軽そうに見えて、しっかり考えているのでしょう。サクラのことを大切に思っています。

  • 初恋・サクラの場合②への応援コメント

    『サクラが九十歳の時に、その子は八十七歳』
    笑っちゃいました!
    そこまでいけば何歳差でも気にならず…(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    歳の差というのは、子供の頃は気になりますが、大人になると、あまり気になりませんね(*´ω`*)

  • 初恋・サクラの場合③への応援コメント

    胸開けて、アピールしていると悪い男が寄ってきまっせ('ω')ノ
    ブロッコリー残しているマリコがやさしくてほっこり。
    照れ隠し! うーん、鋭いですね。いいとこ突いている。
    一期一会って不思議な力を秘めた言葉ですよね。
    ご縁って大事。チャンスを生かすのも自分次第ですからね。

    作者からの返信

    ミカには家業を背負う責任があって、女子高生としては過剰に「次世代へ繋いで行くこと」を意識している気がします。普通は、こんな恋バナしませんよね。
    幼馴染のサクラの気持ち(何となく気にしている気持ち)が分かるので、二人はご縁を大切にとアドバイスします。

  • 初恋・サクラの場合②への応援コメント

    一風変わった恋バナですけど、こういうのも好きです。
    少しクセはあっても、その道に興味のある入り方も変化球な感じで、むしろ独特な雰囲気があって面白いです。
    母子家庭でこういう環境だとサクラみたいな心境になるんですね。なかなか深いです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    やはり、一風変わった恋バナなのですね( ;∀;)
    修験道オタク、オカルトオタク、霊感少女。皆クセつよなので、会話が独特なのかもしれません。

  • 初恋・サクラの場合③への応援コメント

    本人がなんとも思ってないのに周囲が騒ぐのは女子あるあるなのでしょうか。そもそも二人が話聞かせろと言うから聞かせたのに、むしろ二人の方が興味ありあり。しかもオタクときたならば、二人がグイグイ行けば良いのに、なんて思っちゃいました。
    あと、次の世代に繋ぐと言うのも、産まれてきた子がオヅルのように前世から運命付けられて生きているような子なら、自分の子のような気がしないな、なんて思っちゃいましたよ。なんだか変な感想ですみませんm(_ _)m不思議な世界観ですよね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    不思議な世界観でしょうか?( ;∀;)
    貴重なご意見ありがとうございます。

  • いいですね~、役小角の初恋。
    サクラちゃんがまた可愛いい。

    作者からの返信

    続けてお読み下さってありがとうございます。
    サクラにも特別な事情があります。だから、断ったのに、何故か気になってしまいます。


  • 編集済

    オヅル③への応援コメント

    もしかして木花開耶姫命の関連でしょうかと、ふと。

    作者からの返信

    木花開耶姫命→コノハサクラヒメ
    役小角→華茂オヅル
    のように、微妙にお名前を変えてあります。
    木花開耶姫命には直接は関係しないと思います。
    よろしかったら、お楽しみください。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    あれ、そういえば予告のあった長編を拝読していないな~。
    夜半にふと気づいて、たいへん遅ればせにお邪魔しました。
    理系の歴史好きな時輪めぐるさまらしい展開、楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >理系の歴史好きな時輪めぐるさまらしい展開

    そう仰られると、変な汗が吹き出します( ;∀;)
    このお話は、少しコミカルよりなので、楽しんで頂けたらと思います。

  • 初恋・オヅルの場合④への応援コメント

    だあー!そこで発想が修行にいくの!?(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    本人はひどく混乱しているので、自省して、これは修行が足りないのかと思ったのでしょう(≧∇≦)

  • サクラのほうもまんざらでもない様子(*^-^*)
    シャー芯のくだりがすごくわかる。
    オヅルのこと、どこから話すのかなぁ……
    早くしゃべらないと弁当の中身がなくなりまっせ♬

    作者からの返信

    サクラは、ある特別な事情によりオヅルが気になります。お弁当の中身がなくなってしまう!(≧∇≦)

  • 初恋・オヅルの場合④への応援コメント

    私情で従者に呪をかけるのは初めてとは、ふふふ、かなり動揺している。
    それにしてもオヅルとサクラが付き合うこととなったらサクラが相当たいへんそうだ(^^;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    私情で呪をかけてしまうほど、オヅルは動揺し混乱しています。どうなるのでしょう。

  • オヅルの初恋が走り始めちまいましたね。それにサクラの方も、断りはしたものの、まだまだ気になる存在ではあるような…?
    ツクモさまとゼンキ・ゴキが見守る様もコミカルで楽しいです。
    この恋、どう転ぶのでしょう♪

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは、本人も気づいておりませんが、ある特別な事情により、オヅルが気になるようです。

  • オヅルの情報、だし巻きひとつと交換。中1の男に色めき立つ高1ギャル、さほどは離れてないものの、女子高生から見る中一とかショタの領域ではないのだろうか。これが気になると言うのであれば、ちょっとマイノリティな嗜好の持ち主なのでは?とオッサンは邪推する。

    作者からの返信

    ショタの領域かどうかは分かりませんが、年齢に関係なく「美少年」や「美少女」に関心を持つことはあるかと思います。(恋愛対象でなくても)
    サクラの場合は、ある特別な事情があるので、オヅルが気になるようです。

    編集済
  • 初恋・オヅルの場合④への応援コメント

    なるほど。ここにきてようやく理解しました。オヅルは転生を繰り返していて、ずっと中身は同じなのですね。となると精神レベルが違う気もしますが、このオヅルと付き合うとなると、その彼女もかなり大変ですね。そもそも世間擦れがひどく、ここに来てまで修行とか言い出す始末。気丈な女性でもないと、ふりまわされそうですね(´・ω・`)目をつけられたサクラちゃん。事件は解決?したのに何やら巻き込まれそうですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    今「転生」というと、中身がオッサンの幼女とかいう事になりますが、この物語の「転生」は「生まれ変わり」という意味で書いています。前世と同じ魂を持ちつつ、現代に生まれたと。少し、分かりにくいですね。
    なので、老練な部分とリアル中学生の部分が混在したちぐはぐな人物です。こんなオヅルと付き合うのは、すごく大変だと思います。ある意味、相手も普通の女の子では難しいかもしれませんね。

  • 初恋・オヅルの場合③への応援コメント

    この年になって、ようやく自我の芽生え!?
    能力を持っているから、前世までの記憶と経験に寄り過ぎていた部分もあるのでしょうね(^_^;)
    恋をきっかけに、現代の生にようやくまともに向き合うのでしょうか。頑張れ少年!(笑)

    ゼンキとゴキはとばっちり!!(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    修行に明け暮れ、視線は常に自己の内面に向かっていました。他者へのこういう関心は無かったのだと思います。
    ここに来て、未知の感情が湧きオヅルを揺さぶります。どうなるのでしょう。

  • 初恋・オヅルの場合③への応援コメント

    オヅルは従者に心中を言い当てられ、たちまち平常心ではいられなくなったのでしょう。
    しかし、術とは……? 従者でもわからないものなのか……
    ツクモが解決のカギを握っていると思われますね。

    作者からの返信

    自分の内に湧き上がる未知の感情にどう対応して良いのか分からない状態です。
    ツクモはどうするのでしょう。

  • 初恋・オヅルの場合②への応援コメント

    > 生まれて初めて、女子に交際を申し込むのは、魔物を降伏するよりも大変だったのにと続ける。
    → それに加えサクラから申し出を拒絶されてしまっては、さすがのオヅルの心にも小さな波が起きている模様ですね。他社への関心を起こすきっかけが失恋とは皮肉です。しかし、このことが彼の内面を変える重要な出来事となるのか、注目したいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    幼い頃より山に籠って修行に明け暮れており、視線は常に自分の内面に向かっていたのだと思います。初めて他者に関心を持ちましたが、上手く対応できません。
    この出来事が、今後の彼にどう影響を与えるのでしょうか。

  • 初恋・オヅルの場合③への応援コメント

    とんだ駄々っ子ですね(´・ω・`)オカン、いっちょかましたって!

    作者からの返信

    自分の中に湧き上がる、未知の感情に振り回されてしまっていますね。
    どうなるのでしょう。

  • 初恋・オヅルの場合②への応援コメント

    今日まで?誰の影響もなしに?どんな暮らし方をしてきたのか(´・ω・`)無頓着が過ぎますね。なのにここにきて突然。きっと友だちもいないのでしょう。ゴキとゼンキは側仕えのようなものですからね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    幼い頃から、山に籠り修行をしていたオヅルは、人慣れも世間慣れもしていません。無頓着が過ぎていたのですが、ここに来て突然他者に関心を持ったのは何故なのでしょう。
    仰るように、友達もいなかったかもしれませんね。

  • 「『お・こ・と・わ・り・し・ま・す』と仰いました」
    ゼンキ最高です(笑)。

    オヅルくん、面白すぎます…!(≧∇≦)
    諦めるのでしょうか??(笑)

    作者からの返信

    ゼンキもゼンキで、空気が読めない忠実さで……。
    さて、オヅルの初恋はどうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    子を想う真の心が残っていて良かったです!
    狼の子を盗った奴の魂にこそ罰を。

    『俺は、母親というものが好きだ。』
    ちょっとマザコンぶりが滲んで笑ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >俺は、母親というものが好きだ。

    めちゃくちゃ、キッパリと言い切ります。筋金入りのマザコンです(≧∇≦)

    編集済
  • 急にコミカルな雰囲気になりましたね。先ほどまでの落ち着いた毅然とした態度が嘘のよう。中身はともかく、中一でこの傲慢さは大物?ですね。サヨナラしたようですが、このまま引き下がるとも思えない。どうなるのか。

    作者からの返信

    人慣れ、世間慣れしていないオヅル。特に恋愛に関しては、全くの初心者なので、この恋はどうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    ただの怨霊ではなく、しっかりと本心も残っていた様子ですね。うまくいったようで良かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    話が通じない相手なら仕方ありませんが、姥狼は彼女なりにそうする理由があって、その気持ちをどうして良いのか分からなかったのかもしれません。
    ひとまず、納得してくれたようで良かったです。

  • おぃおぃオヅルよ、肩透かしを食らっているではないか、と姥狼に言われてしまいそうなシチュですねぇ。
    (*´艸`*)
    サクラとは再び相見えることでしょう。
    その時は恋の進展があるのかなぁ。
    (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    人慣れ、世間慣れしていないオヅルの初恋の行方は……

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    姥狼に理性が残っていてよかった。説得できたようで何より。
    オヅルの肩書きを知ってからより顕著にセリフに現れた感じを受けます。
    ひとまず一件落着?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    姥狼はかつて人に飼われ、人の優しさや家族の絆も目の当たりにしてきたのでしょう。
    話が通じないのなら、降伏するしかありませんが、話が通じたようで良かったです。

  • 塚に棲むもの②への応援コメント

    因果応報というやつですね。オヅルの怒気もわからんではありませんが、このぬばたまの黒狼は積年の怨念そのもの。早く成仏させてあげてほしいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    この後、オヅルはどうするでしょう。
    今夜の更新をお待ちください。


  • 編集済

    第三章 塚に棲むもの①への応援コメント

    不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが、とにかくかっこいいですね。
    ぬばたまの黒狼、とにかく真っ黒な狼。雨と水を司る怪異で狼モチーフとは新鮮です。しかしオヅルにかかるとあっという間でしたね。せっかくかっこいい名前を名乗ったのに(笑)


    追記
    ほほう、勉強になります。世の中、まだまだ知らなくて分からないこと多いですね。面白そうなので深掘りして調べてみます!ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが

    不動明王の背負う火炎は迦楼羅炎と呼ばれているので、迦楼羅の炎と書きましたが、分かりにくかったですね。迦楼羅の「ような」炎、或いは「迦楼羅炎」と書けば良かったですね。後ほど訂正させて頂きます。

    カッコよく名乗ったのに、お婆ちゃん狼はオヅルの呪に縛られてしまいました( ;∀;)

  • 塚に棲むもの②への応援コメント

    人間以外の生き物にも、同じように心も絆もあるのだとよく分かる一話です。
    人間は優しさも持っているけれど、同時に欲深い…(-_-;)

    狼の魂は、長く留まる内に歪んでしまったのでしょうか…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    狼は助けてくれた一族に恩返しをしていたのですが、他の人間がそれにあやかろうと、子を盗むようになりました。欲深いことです。
    さて、オヅルはどうするでしょうか。


  • 編集済

    塚に棲むもの②への応援コメント

    連れ合いを助けたのはこの地を治めていた一族の人間。
    しかし、子を攫ったのも人間。
    幸と不幸――その矛盾に耐え切れず、理性よりも感情が呼び寄せる、どこか短絡的な結末を感じます。
    しかし、オヅルの静なる心に火をともすには十分な語り、この展開には魅せられますね。

    作者からの返信

    黒狼は救ってくれた一族への恩返しをしていたのに、それにあやかろうとする他の人間が存在したようです。

  • 第三章 塚に棲むもの①への応援コメント

    憑りついていた紅眼がぬばたまの黒狼。
    水の怪異といい、しゃがれたセリフといい、
    じわじわと邪な感じが伝わってきます。
    何が語られるのだろうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまの黒狼、何を語るのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気がしますね。それにティーンエイジの読み物のテイストを加えて今風に寄せた感じでしょうか。
    古都を舞台に奥深い味わいが堪らなく魅力的です。読むのがとてつもなく遅いので、そうそう頻繁にコメント出来ないでしょうが、じっくり読ませて頂きたく思います。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気

    そうですか。ファンタジー大賞に応募してしまいましたが、伝奇小説なのかと、ちょっと心配です。敢えて言うなら、伝奇ファンタジーでしょうか。カクヨムにそういうジャンルが無かったので、現代ファンタジーにしましたが……。「カテゴリーエラー」なら運営の方ではねて下さるのではないかと、思います。

  • オヅル⑧への応援コメント

    サクラさん、ほっといたら死んじゃうところでした。危なかった……!
    でも、まだ、古墳に行って話をつける必要があるのですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラをとり殺そうとしていたようです。
    古墳での対決があります。

  • オヅル⑧への応援コメント

    中学生の男子、言葉遣いはあれですが、やはり若いみそらなのか。ゼンキが珍しく大人の余裕を見せてますね。この関係性が少し楽しいです。もっとオヅルを凹ませたいところ(´・ω・`)ふふふ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    従者のゼンキは大人で、主人のオヅルは子供。我儘だなぁと思いつつ、主人命のゼンキなのでした(゚∀゚)

  • オヅル②への応援コメント

    こんにちは

    オヅルくんは母親命。中学校のクラスメイトたちとは、あまり協調性はない生活ぶりのようです。
    抹茶プリン、美味しいですよね。しかし10個も買っても、お母様はそんな数は食べなさそうですが……?(^o^;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは人慣れしていない感じでしょうか。
    抹茶プリン美味しいですよね(*´ω`*)

  • オヅル⑧への応援コメント

    サクラさんに、年相応の好意を持ったのでしょうか。
    大人なのか、子供なのか(笑)。
    アンバランスにも見えるオヅルが面白いですね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    大人なのか子供なのか分かりませんね。
    人生何周目かの老練さを持って、現代に転生し中学生になっている、アンバランスな人物として描いています。

  • オヅル⑧への応援コメント

    会話の中からオヅルの性格がにじみ出ていて面白いですね。
    現代への転生者だから今までの記憶は持っていると思うので
    あえて年頃の思春期の男子を装っている感じなのかなぁ
    ('ω')

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    年頃の思春期の男子を装っているのではなく、人生何周目かの老練さと年相応の少年らしさが同居している感じでしょうか。現代では中学生なので。

  • オヅル⑦への応援コメント

    感度のよさで憑りつかれてしまったとは……
    オヅルが向かう先の闇塚古墳の相手とは?
    紅い両眼のやつはサクラの内側に身を潜めているから
    オヅルの相手は憑りついた紅い両眼とはちがう何かでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    本日更新分で明らかになります。

  • オヅル⑧への応援コメント

    オヅルにも少年らしいところがあってほっこりしました(*^^*)
    サクラさんは、まさかそんな立派な受信機を持っているとは…!イラストで見てみたいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    人生何周目かの老練さと、年相応の少年らしさや、時代とのギャップで、少しちぐはぐな人物として描いています。
    サクラのサハスラーラは、本来、蓮の花で表現されるようですが、物語の進行上「桜」にしてあります。
    イラストで私も見てみたいです!(*´ω`*)

  • オヅル⑥への応援コメント

    これで邪は祓われたのか、それともサクラにまだ潜んでいるのか?
    運命的な出会いにチャクラ開花なんて可愛い。
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    一時的に邪は身を潜めたようです。この後、本格的にオヅルは対峙します。
    続けてお読み下さればと思います。

  • オヅル⑤への応援コメント

    なんと、あの紅い双眸に取り憑かれていたとは。
    一緒にいた友人たちは無事なのか……でもなぜサクラなんだろう?
    オヅルは邪祓師のようでカッコいいですね(*´エ`*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    友人たちは無事なのでしょうか。何故、サクラなのでしょう。
    オヅルをカッコイイと仰ってくださってありがとうございます(*´ω`*)