応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 「『お・こ・と・わ・り・し・ま・す』と仰いました」
    ゼンキ最高です(笑)。

    オヅルくん、面白すぎます…!(≧∇≦)
    諦めるのでしょうか??(笑)

    作者からの返信

    ゼンキもゼンキで、空気が読めない忠実さで……。
    さて、オヅルの初恋はどうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    子を想う真の心が残っていて良かったです!
    狼の子を盗った奴の魂にこそ罰を。

    『俺は、母親というものが好きだ。』
    ちょっとマザコンぶりが滲んで笑ってしまいました(笑)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >俺は、母親というものが好きだ。

    めちゃくちゃ、キッパリと言い切ります。筋金入りのマザコンです(≧∇≦)

    編集済
  • 急にコミカルな雰囲気になりましたね。先ほどまでの落ち着いた毅然とした態度が嘘のよう。中身はともかく、中一でこの傲慢さは大物?ですね。サヨナラしたようですが、このまま引き下がるとも思えない。どうなるのか。

    作者からの返信

    人慣れ、世間慣れしていないオヅル。特に恋愛に関しては、全くの初心者なので、この恋はどうなるのでしょう。

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    ただの怨霊ではなく、しっかりと本心も残っていた様子ですね。うまくいったようで良かったです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    話が通じない相手なら仕方ありませんが、姥狼は彼女なりにそうする理由があって、その気持ちをどうして良いのか分からなかったのかもしれません。
    ひとまず、納得してくれたようで良かったです。

  • おぃおぃオヅルよ、肩透かしを食らっているではないか、と姥狼に言われてしまいそうなシチュですねぇ。
    (*´艸`*)
    サクラとは再び相見えることでしょう。
    その時は恋の進展があるのかなぁ。
    (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    人慣れ、世間慣れしていないオヅルの初恋の行方は……

  • 塚に棲むもの③への応援コメント

    姥狼に理性が残っていてよかった。説得できたようで何より。
    オヅルの肩書きを知ってからより顕著にセリフに現れた感じを受けます。
    ひとまず一件落着?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    姥狼はかつて人に飼われ、人の優しさや家族の絆も目の当たりにしてきたのでしょう。
    話が通じないのなら、降伏するしかありませんが、話が通じたようで良かったです。

  • 塚に棲むもの②への応援コメント

    因果応報というやつですね。オヅルの怒気もわからんではありませんが、このぬばたまの黒狼は積年の怨念そのもの。早く成仏させてあげてほしいですね(´・ω・`)

    作者からの返信

    この後、オヅルはどうするでしょう。
    今夜の更新をお待ちください。


  • 編集済

    第三章 塚に棲むもの①への応援コメント

    不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが、とにかくかっこいいですね。
    ぬばたまの黒狼、とにかく真っ黒な狼。雨と水を司る怪異で狼モチーフとは新鮮です。しかしオヅルにかかるとあっという間でしたね。せっかくかっこいい名前を名乗ったのに(笑)


    追記
    ほほう、勉強になります。世の中、まだまだ知らなくて分からないこと多いですね。面白そうなので深掘りして調べてみます!ありがとうございますm(_ _)m

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが

    不動明王の背負う火炎は迦楼羅炎と呼ばれているので、迦楼羅の炎と書きましたが、分かりにくかったですね。迦楼羅の「ような」炎、或いは「迦楼羅炎」と書けば良かったですね。後ほど訂正させて頂きます。

    カッコよく名乗ったのに、お婆ちゃん狼はオヅルの呪に縛られてしまいました( ;∀;)

  • 塚に棲むもの②への応援コメント

    人間以外の生き物にも、同じように心も絆もあるのだとよく分かる一話です。
    人間は優しさも持っているけれど、同時に欲深い…(-_-;)

    狼の魂は、長く留まる内に歪んでしまったのでしょうか…。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    狼は助けてくれた一族に恩返しをしていたのですが、他の人間がそれにあやかろうと、子を盗むようになりました。欲深いことです。
    さて、オヅルはどうするでしょうか。


  • 編集済

    塚に棲むもの②への応援コメント

    連れ合いを助けたのはこの地を治めていた一族の人間。
    しかし、子を攫ったのも人間。
    幸と不幸――その矛盾に耐え切れず、理性よりも感情が呼び寄せる、どこか短絡的な結末を感じます。
    しかし、オヅルの静なる心に火をともすには十分な語り、この展開には魅せられますね。

    作者からの返信

    黒狼は救ってくれた一族への恩返しをしていたのに、それにあやかろうとする他の人間が存在したようです。

  • 第三章 塚に棲むもの①への応援コメント

    憑りついていた紅眼がぬばたまの黒狼。
    水の怪異といい、しゃがれたセリフといい、
    じわじわと邪な感じが伝わってきます。
    何が語られるのだろうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまの黒狼、何を語るのでしょう。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気がしますね。それにティーンエイジの読み物のテイストを加えて今風に寄せた感じでしょうか。
    古都を舞台に奥深い味わいが堪らなく魅力的です。読むのがとてつもなく遅いので、そうそう頻繁にコメント出来ないでしょうが、じっくり読ませて頂きたく思います。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気

    そうですか。ファンタジー大賞に応募してしまいましたが、伝奇小説なのかと、ちょっと心配です。敢えて言うなら、伝奇ファンタジーでしょうか。カクヨムにそういうジャンルが無かったので、現代ファンタジーにしましたが……。「カテゴリーエラー」なら運営の方ではねて下さるのではないかと、思います。

  • オヅル⑧への応援コメント

    サクラさん、ほっといたら死んじゃうところでした。危なかった……!
    でも、まだ、古墳に行って話をつける必要があるのですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラをとり殺そうとしていたようです。
    古墳での対決があります。

  • オヅル⑧への応援コメント

    中学生の男子、言葉遣いはあれですが、やはり若いみそらなのか。ゼンキが珍しく大人の余裕を見せてますね。この関係性が少し楽しいです。もっとオヅルを凹ませたいところ(´・ω・`)ふふふ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    従者のゼンキは大人で、主人のオヅルは子供。我儘だなぁと思いつつ、主人命のゼンキなのでした(゚∀゚)

  • オヅル②への応援コメント

    こんにちは

    オヅルくんは母親命。中学校のクラスメイトたちとは、あまり協調性はない生活ぶりのようです。
    抹茶プリン、美味しいですよね。しかし10個も買っても、お母様はそんな数は食べなさそうですが……?(^o^;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは人慣れしていない感じでしょうか。
    抹茶プリン美味しいですよね(*´ω`*)

  • オヅル⑧への応援コメント

    サクラさんに、年相応の好意を持ったのでしょうか。
    大人なのか、子供なのか(笑)。
    アンバランスにも見えるオヅルが面白いですね!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    大人なのか子供なのか分かりませんね。
    人生何周目かの老練さを持って、現代に転生し中学生になっている、アンバランスな人物として描いています。

  • オヅル⑧への応援コメント

    会話の中からオヅルの性格がにじみ出ていて面白いですね。
    現代への転生者だから今までの記憶は持っていると思うので
    あえて年頃の思春期の男子を装っている感じなのかなぁ
    ('ω')

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    年頃の思春期の男子を装っているのではなく、人生何周目かの老練さと年相応の少年らしさが同居している感じでしょうか。現代では中学生なので。

  • オヅル⑦への応援コメント

    感度のよさで憑りつかれてしまったとは……
    オヅルが向かう先の闇塚古墳の相手とは?
    紅い両眼のやつはサクラの内側に身を潜めているから
    オヅルの相手は憑りついた紅い両眼とはちがう何かでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    本日更新分で明らかになります。

  • オヅル⑧への応援コメント

    オヅルにも少年らしいところがあってほっこりしました(*^^*)
    サクラさんは、まさかそんな立派な受信機を持っているとは…!イラストで見てみたいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    人生何周目かの老練さと、年相応の少年らしさや、時代とのギャップで、少しちぐはぐな人物として描いています。
    サクラのサハスラーラは、本来、蓮の花で表現されるようですが、物語の進行上「桜」にしてあります。
    イラストで私も見てみたいです!(*´ω`*)

  • オヅル⑥への応援コメント

    これで邪は祓われたのか、それともサクラにまだ潜んでいるのか?
    運命的な出会いにチャクラ開花なんて可愛い。
    (*´艸`*)

    作者からの返信

    一時的に邪は身を潜めたようです。この後、本格的にオヅルは対峙します。
    続けてお読み下さればと思います。

  • オヅル⑤への応援コメント

    なんと、あの紅い双眸に取り憑かれていたとは。
    一緒にいた友人たちは無事なのか……でもなぜサクラなんだろう?
    オヅルは邪祓師のようでカッコいいですね(*´エ`*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    友人たちは無事なのでしょうか。何故、サクラなのでしょう。
    オヅルをカッコイイと仰ってくださってありがとうございます(*´ω`*)

  • オヅル⑥への応援コメント

    頭に桜、宇宙と一体感⋯⋯(´・ω・`)不思議で壮大ですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    第七チャクラは頭頂にあります。
    本来、サハスラーラは蓮の花で表しますが、本作は物語の進行上「桜」にしてあります。

  • オヅル⑥への応援コメント

     サハスラーラ。チャクラの名前なんですね。

     「ゼルダの伝説 神々のトライフォース」に出てくる長老の名前がそれで、なんかすごく印象に残ってたのを思い出しました。
     もとは仏教系の用語だったんですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゼルダの伝説の長老の名前にサハスラーラという言葉が登場したのですね。存じませんでした。

    頭頂にある第七チャクラの名前です。

  • オヅル④への応援コメント

    母親としては、娘の身代わりが必要と言われて自分を差し出す以外の選択はないと思いますが、実際身代わりで母親の生命が取られたら、残る娘はまともに生きていけるかしら…と想像してしまいますね。
    どうにか身代わり以外の方法で回避して欲しいものです…!

    作者からの返信

    「身代わり」という言葉を聞いて、ゼンキは身じろぎました。その理由は、今後明かされます。

  • オヅル③への応援コメント

    『聴く者を腰砕けにするほど魅力的なバリトン』
    なんと!!
    ゼンキさん、ちょっと聞き取れなかったのでもう一回耳元でお願いします…(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「あ・え・い・う・え・お・あ・お」
    発声練習後、口角を締め耳元で、
    「幸まる様、お読み下さってありがとうございました」(腰砕けのバリトン)(゚∀゚)

  • オヅル④への応援コメント

    オヅル、ゼンキ・ゴキを従えて…現代に蘇ったすごい中学生なんですね!
    サクラさんと会ってどういう反応が起きるのか、気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    すごい中学生なのです。サクラと出会ってどうなるのでしょう。続けてお読み下さればと思います。

  • オヅル④への応援コメント

    「身代わり」という不穏ワード。
    これに毅然と対応するサクラの母親。
    肝が据わっていて真に覚悟できていないとこのような口答えはできないですよね、これ。
    これからサクラとオヅルが出会うのですね。
    楽しみです(^^♪

    作者からの返信

    「身代わり」と聞いて、ゼンキが身じろぎました。何故なのか、この後の展開で明かされます。
    サクラとオヅルの出会いとは、どんなのものなのでしょうね。

  • オヅル③への応援コメント

    腰砕けのバリトンでマッチョイケメン従者って冷静に考えたらかなりの濃厚キャラ。
    午前零時ごろにインターホンならして迎え入れるところもスゴイ……( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >午前零時ごろにインターホンならして迎え入れる

    母親は、もう藁にも縋る思いだったのでしょう。
    知らない人が午前零時に訪ねてきたら怖いですね。

  • オヅル④への応援コメント

    ええええええ!?
    けっきょく誰かが身代わりになるのなら、助けるって事にならなくないですか!?って思ってしまいました(´・ω・`)人型の形代じゃ駄目なのね⋯⋯。陰陽師ではないか。ひえええ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    身代わりというオヅルの言葉に、ゼンキは身じろぎました。何故でしょう……

  • オヅル②への応援コメント

    ひいい…ゴキ…!!と思ったら後鬼でした。
    カタカナ表記、恐ろしいですね(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゴキと書くと、名前を言ってはいけないアイツのことみたいですね(笑)

  • オヅル②への応援コメント

    従者をゴキ呼ばわりとは可哀想……(^^;)
    外ではなかなか呼べませんよね。周りの人のGセンサー発動してしまう……
    家の生活費はどこから? いろいろ謎ですね。

    作者からの返信

    ゴキは後鬼から来るので、Gの事ではないですが、外で呼んだら、皆、ひっ! ってなりますね(>_<)

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    オヅルさん、目立つなぁ。肝が据わってて物怖じしないとは。
    こんな男子いたら「人生、何周目だよ」って地味に言いたくなるわ。
    ( ;∀;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは、人生何周目なのでしょうね(*´ω`*)

  • オヅル②への応援コメント

     後鬼と前鬼 オヅルは役小角のポジションなのですね。「地獄先生ぬ~べ~」とかで出てたの懐かしいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    昨日アドバイス頂いたように、1分ずらしの投稿でしたが、ちゃんと通知が届きましたでしょうか。カクヨムの投稿の仕様には、そういう特性があるのですね。教えて下さりありがとうございます。

    前鬼と後鬼、役小角ですね。
    ぬ~べ~に登場しておりましたか。鬼の手に関係しているのですね。

  • オヅル②への応援コメント

    オヅルの身辺エピソードですね。
    ゴキとゼンキ⋯⋯せめてリコとリクにしてあげて欲しく思いました(笑)
    しかし、なぜマザコンなのかはまだよくわかりませんね。それとも生まれつきでしよまうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    前鬼と後鬼なので、そう呼びたいだけなのでしょう。今の言葉で言うとマザコンになってしまうかもしれませんが、とても母親思いだったようです。


  • 編集済

    サクラ④への応援コメント

     霊能者的な少年と、そして日本古来の神、みたいな存在とかが絡んできそうな感じでしょうか。


     ところで、昨晩更新の通知が届かなかったみたいなんですが、もしかして予約投稿で「二話とも同じ時刻にアップ(両方とも20時00分きっかり)みたいな感じに設定しているということは……。

     カクヨムの特徴で、「同時刻に複数話をアップすると作品フォロワーに通知が行かない」という特徴があるので、もしもその設定をしている時には修正した方がいいかもしれないです。
     「一分だけずらす」ようにすると解消されるので。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    通知が届かなかった事と、その改善方法を教えて下さり、ありがとうございます。早速、対処させて頂きます。m(__)m

  • サクラ④への応援コメント

    ここで例の中学生ですね。
    サクラの撮った目?が何なのか分からないまま彼にお願いすることになりそうです。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    中学生の少年、どんな子でしょうね(*´ω`*)
    どうなるのでしょう。

  • サクラ④への応援コメント

    ちゅ、中学生の少年が助けてくれるサイト…!
    怪しすぎますが、藁にも縋る思いなのでしょうね。
    サクラさんといい亡夫さんといい、このご家族はきっとこの世ならぬものと結びつくご縁があるのでしょうから、きっといいご縁なのだと思います!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    中学生の少年、怪し過ぎますが、どんな子なのでしょうね(*´ω`*)

  • サクラ④への応援コメント

    中学生の少年、おそらく彼ですね。
    一見するに真贋のほどは怪しいですが、相手はまだ学生。しかも無償。
    どんな子なんだろう(*´ω`*)
    楽しみです♪♪

    作者からの返信

    中学生の少年、どんな子なのでしょう。


  • 編集済

    サクラ③への応援コメント

    闇に浮かぶ紅い双眸……これだけで鳥肌です。
    ((((;゚Д゚)))))))サブイボ
    マリコさんやミカさん、サクラのお母さんにも見えていますね。
    霊的な存在なのか、怪異の前触れなのか、色々と想像してしまいますね。

    作者からの返信

    写真に撮ると、霊感の無い人も見ることが出来ますね。何故なのでしょうね。

  • サクラ②への応援コメント

    何かよからぬものが写っていそう……
    これってホラー展開なんですかね?
    強い引もそうですがゾクゾクします。

    作者からの返信

    何が写っているのでしょう。
    ホラーっぽいですが、現代ファンタジー(のつもり)です……。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    スピリチュアル系に惹かれて、読みに伺いました。

    サクラの「感じ取る力」がただの霊感じゃなくて、もっと物語の核に触れてる気がしてゾクッとしました。マリコとミカの軽やかさとの対比もいいですね。古墳という過去の層に、現代の少女たちが踏み込む構図がすごく意味深で、この先どこまで“時”が干渉してくるのか気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの「感じ取る力」がこの後どうなっていくのか、続けてお読み下さればと思います。


  • 編集済

    第一章 サクラ①への応援コメント

    古墳って上空からの写真でしか見たことがないです。関西地方の前方後円墳を見て大きいなぁくらいの印象しか持てなかったのですが……でも実際に住宅地を歩いて実物と対峙した時に受ける印象は巨石の遺跡の広大さでしょうか。いつか現地に足を運んでみたいものです。
    サクラさん、霊感が強いと書いてありましたが何かを感じ取ったようですね。
    引きの強さよ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    古墳というと、航空写真で見る大きな物を思いますが、小さな古墳も結構あちらこちらにあるようです。もしかしたら、刹那様のお住いの近くにもあるかもしれませんね?

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    古墳と言えばホラーを思い浮かべます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    怪異は、この後、登場しますが、ホラーなのでしょうか……。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    なんだかちょっと怖そうな予感です!?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    怖い話ではないと思いますが、怪異は登場します。

  • サクラ②への応援コメント

     ホラーな雰囲気から始まり、何かファンタジーな物語が始まりそうな。
     一体ここから何が出てくるか、また続きも読ませていただきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    やはり、ホラーな雰囲気なのですね……。
    怖い話ではないと思います、たぶん。
    怪異は登場します。
    続けてお読み下さればと思います。

  • サクラ②への応援コメント

    あ、あれ!?
    も、もしやホラー要素がいっぱいですか…!??(@_@;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ホラーというか、怪異は登場します。
    怖い話ではないと思いますが。
    ホラーなのだろうか? うーん、うーん(-ω-;)

  • サクラ②への応援コメント

    おうおう 初っぱなから霊気がゾクゾク
    キャ~ 怖い!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    実際、一週間、全身総毛立っていたことがあります。
    あの時は、怖かったです。

  • サクラ②への応援コメント

    はて、何が写っていたのでしょうか。気になります。(´・ω・`)じー

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    何が写っていたのでしょうね。