第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
サクラさん、戻ってこられましたが、入れ替わるように今度はオヅルが!?
大丈夫でしょうか…心配です💦
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
禁忌の術を使ったオヅルも無事では済みません。
どうなってしまうのでしょう。
第三章 桜修験恋譚①への応援コメント
いわゆる「ソウルメイト」な関係性だったんですね。
かつては親子だったり恋人だったりするという死生観。ブライアン・L・ワイス博士の前世療法の話とかで読んだのを思い出しました。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ソウルメイトというのでしょうか。
過去で宿縁を結んだ二人でした。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
うわぁ、『虎穴に入らずんば虎子を得ず』な状態ですね。
向こうはきっと、万全の状態で罠を張り巡らせていることでしょうね。
大丈夫でしょうか……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは唐国に捕まってしまいました。どうなるのでしょう。
決戦・金峯山寺⑥ コノハサクラヒメその二への応援コメント
渡部との関係によって、過去の自分と師との関係に思いを馳せる展開になるとは!
大きく目標にしていたものの他にも、胸の奥に願いが気付かず隠されていたりするのも、人間らしいところですよね。まだそういった部分が唐国にものこっていたのですね……。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
唐国は大きな目標とは別に、もっと奥深いところで強く望んでいたことがあるのですね。なれないからこそ、師とは違うことを考えたのでしょう。
決戦・金峯山寺④ コノハサクラヒメその一への応援コメント
サクラちゃんの覚醒、コノハサクラヒメ降臨、オヅルの完全復活、四神の浄化。
圧巻でした。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラが覚醒し、神が降臨しました。オヅルを救いたい強い気持ちが、サハスラーラの全開を促したのでしょう。
圧巻と仰って頂けて良かったです。
決戦・金峯山寺④ コノハサクラヒメその一への応援コメント
サクラ、覚醒…!
守られて震えるだけでなく、助けるのだと心が強くあったことが大きいでしょうか。
四神も全く歯が立たずですね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラが覚醒しました。サハスラーラは全開し、神が降臨しました。守られる側から、守る側になりました。
第七章 進むべき道①への応援コメント
(*´∀`*)ツクモさんの、言葉のチョイスが最高です!
微妙にズレたそれが、『天然少女』っぽくて可愛いです💕
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ツクモさん、現代の言葉を使おうとしますが、微妙にずれている気がします。可愛いと仰って頂けて良かったです。
お読み下さってありがとうございました。
巡礼⑥ ゼンキとゴキへの応援コメント
めぐるちゃん。
サクラの「後でこっそり教えてくださいね」が絶妙に可愛い。
サクラはまだ“鬼の世界”に完全に馴染んだわけではないのに、この一言には ゼンキへの信頼と親しみ が自然に滲んでいますね。
作者からの返信
のこ様
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
好きな人の赤ちゃんの頃の話、聞いてみたいと思ったのでしょうね(*´ω`*)
巡礼⑤ サクラへの応援コメント
スマホを気にするぬばたま、可愛い…(笑)。
ぬばたまの気持ちを慮るサクラが優しいですね…。
我が子と繋がりたいぬばたま、切ない…(TT)
(前半部分、編集ミスなのか文章が重複しているようなのでご確認くださいませ)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまは子を思う気持ちが強いのだと思います。怪異になってしまう程に(´;ω;`)
ご指摘ありがとうございます。
先日、他の方に応援コメントを書いた時も同じ現象を指摘されたのですが、私のPCが勝手にコピペしてしまうのです。何それ怖い、なのですが。
win10をwin11に乗り換えてから、そういう現象が起きるようになりました。新しいPCに換える時期なのかもしれません。
ご指摘の箇所、早速訂正しました。ありがとうございました。
第九章 復活への道①への応援コメント
オヅル復帰の手がかりになるかも
写真だけでも送ってほしいなあ
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
そうですね。写真でも見ることは出来ますね。
きっと、実際に手に取って見たかったのでしょう。
お読み下さってありがとうございました。
第九章 復活への道①への応援コメント
タイトルにもあるように、役小角の御札が鍵を握っている、そんな予感がします。
オヅルとサクラの深縁へと辿る道も気になるところ。
手がかりを探る展開に心躍りますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルは力を取り戻せるのでしょうか。また、サクラのサハスラーラは。
今後の展開にお付き合い下されば幸いです。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
えぇ~、サクラちゃんが何とか魂を取り戻したというのにオヅルが全く反応しないなんて……。
次行きます。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはどうなってしまったのでしょう。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
オヅル君の、見事なノリツッコミに……笑
さて、彼はこのまま、引き下がってしまうのでしょうか?(私的には、めげずにもう一度アタックして欲しい〜!)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはこの後どうしたでしょうか(*´ω`*)
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
ああ、サクラさんは戻ってきましたが、かわりにオヅルさんが……(´;ω;`)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
オヅルはどうなってしまうのでしょう。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
そんなぁ〜!。
サクラの魂が戻っても、オヅルが倒れてしまっては…(TT)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの魂は戻りましたが、オヅルはどうなってしまったのでしょう。
第八章 サクラとオヅル①への応援コメント
炉内でのサクラの体感。妙にリアルでゾワっとしますね。
自らの命を顧みず反魂の力を行使したオヅル。そして魂が戻ったサクラ。
でも素直に喜べない。
この身を切る代償が切ないです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは魂が戻りましたが、オヅルはどうなるのでしょう。
決戦・唐国邸⑤への応援コメント
不老不死となり孤独に気の遠くなる歳月を生き続ける唐国。偽りの家族団欒としての楽しみ。幼子の特権を持て余すような両親へのねだり。
どれを取っても唐国の異常性が際立つ構成に身慄いします。
再起を図ることで縋るように命の繋ぎ止めようとする唐国。
反魂の意志で自らの命を賭けサクラを守ろうとするオヅル。
両者の対比が永遠の命と限りある命の決定的な違いとして鮮烈に描かれていますね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み下さって嬉しいです。
唐国は心の奥に根深く思うことがあるようです。そのために疑似不老不死を手に入れ、長い時を渡って来ました。彼の思いが成就することはあるのでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
めぐるちゃん、こんにちは😊
やっと最新話に到達しました。
そして、なんてことでしょう。
サクラちゃんの魂はすでに抜かれた後……💦
オヅル、間に合わなかった……💦
どうなるのでしょう?
ハラハラドキドキの展開です。
作者からの返信
のこ様、こんにちは(*´ω`*)
応援コメントありがとうございます。
続けてお読み頂いて、とても嬉しいですが、どうぞ、ご無理なさらないでくださいね。
サクラは魂を抜かれてしまいました。この後どうなるのでしょう。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
こんにちは
ああ、サクラさん、魂を抜かれてしまって……。オヅルさんは助けに来てくれましたが、一歩、間に合いませんでした。サクラさんの魂を取り戻す事はできるのでしょうか?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラは魂を抜かれてしまいました。取り戻すことは出来るでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
黒狼が一緒に来たと言うことは、オヅルの手で元に戻ったのでしょうか。
オヅルの様子から、サクラを取り戻すのはまだ間に合う…??
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
黒狼は敵なのか、味方なのか。
サクラを取り戻すのは、間に合うのでしょうか。
第一章 サクラ①への応援コメント
こんばんは。
お父さんは霊能者だったのですね。私の同級生が神職になりましたが、冷たい人間になっちゃいましたね。仏教と神道の考え方の違いと言いましょうか。霊能関係でも厄除祖師のお寺さんのが親身になって下さいました。
お父さんがそのへん引き受けてくれる人なのが良かった……いや、落命してるので良くないか……
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラの父親は霊能力者で、乞われれば除霊お祓いなどを引き受けておりました。
仏教と神道の考え方の違いはありますが、霊能関係を引き受けてくれる、くれないは、それぞれの神社やお寺の宗派や考え方で違うのではないでしょうか。
第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント
一足遅かったか! もどかしい展開です。
魂を奪われたサクラ、感情の昂るオヅル。
元に戻すには唐国を倒すしかないのか。
黒狼はまだ唐国の手下?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
一足遅かったようです。オヅルはどうするのでしょう。そして、黒狼は……
サクラの危機③への応援コメント
これがどれほどの時間かわかりませんが、限界を超えるほどの時間が過ぎておりますね。この場所が解らないのか、オヅルはよ!
それにしても、ここで修行している者たちは、唐国の配下ではなく、唐国に魂を奪われるためだけに修行を?そして首に何かしらの注射。彼らは何処から連れてこられたのか。捜索されていないのか。サクラとてミカのところにアシがついている。サクラが拉致されて唐国が犯人まですぐに辿り着きそうですが、サクラの母親はオヅル頼りみたいですが、そう言った国家機関は動かないのかな。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
修行者は恐怖によるマインドコントロールや、何らかの薬物投与を受けているのかもしれません。唐国には強い後ろ盾があるようです。
初恋・サクラの場合②への応援コメント
コメント失礼します。
修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
マリコは修験道オタクです。自然との一体化や超人的な力に憧れているのかもしれません。
ご友人は死後の世界への恐怖から神職になられたのですね。恐怖は払拭されたのでしょうか。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
どうなるのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
サクラの母は心労が絶えませんね。
彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
サクラが無事でありますように!
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
ごめんなさい(>_<)
サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
第六章 サクラの危機①への応援コメント
想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
サクラ、無事でいて。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
サクラはどうなってしまうのでしょう。
唐国ヒロタ③への応援コメント
執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。
オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
唐国の魅了のせいか、ミカが友だちの個人情報を垂れ流してしまいましたね。しかも相手はサクラの父の仇。しかし唐国はオヅルの名前にピンと来ていない様子。どうなるのでしょうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ミカから情報が洩れてしまいました。舞い上がった所為だけではなさそうです。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
わわ!まさかのミカ経由で情報漏れ!(@_@;)
ミカさん、しゃべらされてしまいましたね…
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ミカから情報がダダ漏れです。舞い上がっただけではなさそうです。
第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント
ミカぁ( ゚д゚)情報与えすぎだぞー!
こりゃあ唐国にとって大収穫。
このままだとサクラの家で鉢合わせることになるのか?
嫌な予感しかしない💦
作者からの返信
ミカは舞い上がってしまいましたが、それだけではなさそうです。
サクラが心配です。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
スマホ持つか持たないかを話し合う二人にちょっと緩みました(笑)。
最初はホラーかと怯みましたが(すみません!)、この物語はちょこちょこ和み要素が入るので楽しいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまは、お婆ちゃんなので、オヅルは配慮しました(笑)
楽しいと仰って頂けて良かったです。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
唐国の強大化に対するオヅルとぬばたまのタッグ。
この展開には心躍りますね。
ここにサクラが介入してくるとなると危険な戦いとなりそうな予感。
修行で強く逞しくなっていくサクラを見れたら楽しいだろうなぁ。
(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまとタッグを組みましたが、どうなるのでしょう。
第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント
「これから、お前を、ぬばたまと呼ぶことにしよう」
いや、もう呼んでるから!(笑)天然ですかね。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ご指摘ありがとうございます。もう呼んでましたね(笑)黒狼に訂正しようと思って忘れていました。
という訳で、訂正させて頂きました(〃▽〃)
オヅル⑧への応援コメント
めぐるちゃん。
次回、ゆっくり読ませて頂こうと思っていたのに、なかなか面白い展開で夢中で読んでしまいました。
オヅル少年が大人びているようで可愛いところもあって従者との関係性も楽しいです。
さてサクラちゃん、元気を取り戻せるのでしょうか?
そしてオヅル少年とサクラちゃんの二人の関係も気になる所です。
まだ続きを読みたい気持ちでいっぱいですがきょうはここまでにして明日また続きを読ませて頂きますね。
楽しみです(^^♪
それではまた!
おやすみなさい。
作者からの返信
のこ様
応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さってありがとうございます。
どうぞ、くれぐれもご無理なさいませぬようお願いいたします。
コメントもご負担になりますから、次回、もし、お読み下さるのであれば、コメントは結構ですので、ご自分のペースでお読み下さればと思います。
ありがとうございます。
おやすみなさい(*´ω`*)
サクラの修行③への応援コメント
いやいや、普通にこんな修行やったら脚にマメできて、潰れるまで見えますけど。そして命までかけなきゃいけない修行って⋯⋯。文系サクラに、どこまでやれるのか(´・ω・`)?
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
命をかける覚悟を訊く。オヅルはこういうことをよくします。出会いの頃、サクラの母親に身代わりになる覚悟を問いました。相手の真剣さを量る意図があるのではないかと思います。実際、修験道の修行には命がけのものもあります。これから始まる事は、生半可な覚悟では出来ない事であると示唆する意図もあるのではないでしょうか。
サクラは何処迄ついて行けるのでしょうか。
サクラの修行③への応援コメント
> 元より、生半可な気持ちで修業を申し出た訳ではない。父親の死の真相を突き止めると心を決めてここに居るのだ。
→ サクラの覚悟が伝わってきます。文化系のサクラにとって厳しい修行となりそうですね。
強い心があれば、たとえ挫けそうになっても最後まで諦めずにやり通せるはずですよね。
修行中のオヅルとサクラの距離感、その辺も気になるので注目したいです。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで付き動いていますントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで突き動いています。
第1部 千三百年目の初恋 序章への応援コメント
めぐるちゃん、こんにちは😊
お久しぶりです!
といってもXでは交流させて頂きお世話になっていますね。
やっとこちらに訪問できました。
千三百年目の初恋のタイトルにワクワクしながらも、序章の『日本霊異記』を読んで何が始まるんだろうかと圧倒されています。
ゆっくりになりますが楽しみに読ませて頂きますね。
次回からはコメントを残さず読み進めていくと思いますのでご了承ください。
作者からの返信
わわわ! のこ様、こんばんは。
お久しぶりです。Xでお元気そうなご様子を、嬉しく拝見させて頂いております。
拙作をお読み下さり、応援コメントまで頂いて、本当にありがとうございます。どうぞ、ご無理のないようにお願い致します。ご自分のペースでお付き合い頂ければと思います。
ありがとうございました(*´▽`*)
第三章 桜修験恋譚①への応援コメント
オヅルとサクラ、巡り会うべくして巡り会った二人だったんですね。