第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
急にコミカルな雰囲気になりましたね。先ほどまでの落ち着いた毅然とした態度が嘘のよう。中身はともかく、中一でこの傲慢さは大物?ですね。サヨナラしたようですが、このまま引き下がるとも思えない。どうなるのか。
作者からの返信
人慣れ、世間慣れしていないオヅル。特に恋愛に関しては、全くの初心者なので、この恋はどうなるのでしょう。
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
おぃおぃオヅルよ、肩透かしを食らっているではないか、と姥狼に言われてしまいそうなシチュですねぇ。
(*´艸`*)
サクラとは再び相見えることでしょう。
その時は恋の進展があるのかなぁ。
(*ˊᗜˋ*)
作者からの返信
人慣れ、世間慣れしていないオヅルの初恋の行方は……
編集済
第三章 塚に棲むもの①への応援コメント
不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが、とにかくかっこいいですね。
ぬばたまの黒狼、とにかく真っ黒な狼。雨と水を司る怪異で狼モチーフとは新鮮です。しかしオヅルにかかるとあっという間でしたね。せっかくかっこいい名前を名乗ったのに(笑)
追記
ほほう、勉強になります。世の中、まだまだ知らなくて分からないこと多いですね。面白そうなので深掘りして調べてみます!ありがとうございますm(_ _)m
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>不動明王の短咒で迦楼羅の炎というのがよくわかりませんが
不動明王の背負う火炎は迦楼羅炎と呼ばれているので、迦楼羅の炎と書きましたが、分かりにくかったですね。迦楼羅の「ような」炎、或いは「迦楼羅炎」と書けば良かったですね。後ほど訂正させて頂きます。
カッコよく名乗ったのに、お婆ちゃん狼はオヅルの呪に縛られてしまいました( ;∀;)
第三章 塚に棲むもの①への応援コメント
憑りついていた紅眼がぬばたまの黒狼。
水の怪異といい、しゃがれたセリフといい、
じわじわと邪な感じが伝わってきます。
何が語られるのだろうか。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
ぬばたまの黒狼、何を語るのでしょう。
第一章 サクラ①への応援コメント
ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気がしますね。それにティーンエイジの読み物のテイストを加えて今風に寄せた感じでしょうか。
古都を舞台に奥深い味わいが堪らなく魅力的です。読むのがとてつもなく遅いので、そうそう頻繁にコメント出来ないでしょうが、じっくり読ませて頂きたく思います。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
>ファンタジーと言うよりは、昔風の伝奇物と云った雰囲気
そうですか。ファンタジー大賞に応募してしまいましたが、伝奇小説なのかと、ちょっと心配です。敢えて言うなら、伝奇ファンタジーでしょうか。カクヨムにそういうジャンルが無かったので、現代ファンタジーにしましたが……。「カテゴリーエラー」なら運営の方ではねて下さるのではないかと、思います。
編集済
サクラ④への応援コメント
霊能者的な少年と、そして日本古来の神、みたいな存在とかが絡んできそうな感じでしょうか。
ところで、昨晩更新の通知が届かなかったみたいなんですが、もしかして予約投稿で「二話とも同じ時刻にアップ(両方とも20時00分きっかり)みたいな感じに設定しているということは……。
カクヨムの特徴で、「同時刻に複数話をアップすると作品フォロワーに通知が行かない」という特徴があるので、もしもその設定をしている時には修正した方がいいかもしれないです。
「一分だけずらす」ようにすると解消されるので。
作者からの返信
応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
通知が届かなかった事と、その改善方法を教えて下さり、ありがとうございます。早速、対処させて頂きます。m(__)m
編集済
第四章 初恋・オヅルの場合①への応援コメント
「『お・こ・と・わ・り・し・ま・す』と仰いました」
ゼンキ最高です(笑)。
オヅルくん、面白すぎます…!(≧∇≦)
諦めるのでしょうか??(笑)
作者からの返信
ゼンキもゼンキで、空気が読めない忠実さで……。
さて、オヅルの初恋はどうなるのでしょう。