応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第三章 桜修験恋譚①への応援コメント

    オヅルとサクラ、巡り会うべくして巡り会った二人だったんですね。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    サクラさん、戻ってこられましたが、入れ替わるように今度はオヅルが!?
    大丈夫でしょうか…心配です💦

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    禁忌の術を使ったオヅルも無事では済みません。
    どうなってしまうのでしょう。

  • 第三章 桜修験恋譚①への応援コメント

     いわゆる「ソウルメイト」な関係性だったんですね。

     かつては親子だったり恋人だったりするという死生観。ブライアン・L・ワイス博士の前世療法の話とかで読んだのを思い出しました。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ソウルメイトというのでしょうか。
    過去で宿縁を結んだ二人でした。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    うわぁ、『虎穴に入らずんば虎子を得ず』な状態ですね。
    向こうはきっと、万全の状態で罠を張り巡らせていることでしょうね。
    大丈夫でしょうか……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは唐国に捕まってしまいました。どうなるのでしょう。

  • 渡部との関係によって、過去の自分と師との関係に思いを馳せる展開になるとは!
    大きく目標にしていたものの他にも、胸の奥に願いが気付かず隠されていたりするのも、人間らしいところですよね。まだそういった部分が唐国にものこっていたのですね……。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は大きな目標とは別に、もっと奥深いところで強く望んでいたことがあるのですね。なれないからこそ、師とは違うことを考えたのでしょう。

  • サクラちゃんの覚醒、コノハサクラヒメ降臨、オヅルの完全復活、四神の浄化。
    圧巻でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラが覚醒し、神が降臨しました。オヅルを救いたい強い気持ちが、サハスラーラの全開を促したのでしょう。
    圧巻と仰って頂けて良かったです。

  • サクラ、覚醒…!
    守られて震えるだけでなく、助けるのだと心が強くあったことが大きいでしょうか。
    四神も全く歯が立たずですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラが覚醒しました。サハスラーラは全開し、神が降臨しました。守られる側から、守る側になりました。

  • 決戦・金峯山寺②への応援コメント

    うわぁぁぁぁぁぁ、オヅルたち、大大ピンチ!
    続きが気になります。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅル達、ピンチです。人質を取られているので、戦うことが出来ません。どうなるのでしょう。

  • 巡礼⑧ 人質への応援コメント

    うわわ、唐国が狙ったのは、オヅルの最大の弱点――母親のツクモ。
    オヅルたちが留守の間にゴキとツクモとサクラの母親は人質に……💦
    一体どうなるのでしょう?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルの最大の弱点は母親。
    サクラの母親やゴキと共に捕らえられてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 第七章 進むべき道①への応援コメント

    (*´∀`*)ツクモさんの、言葉のチョイスが最高です!
    微妙にズレたそれが、『天然少女』っぽくて可愛いです💕

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ツクモさん、現代の言葉を使おうとしますが、微妙にずれている気がします。可愛いと仰って頂けて良かったです。
    お読み下さってありがとうございました。

  • 巡礼⑥ ゼンキとゴキへの応援コメント

    めぐるちゃん。

    サクラの「後でこっそり教えてくださいね」が絶妙に可愛い。
    サクラはまだ“鬼の世界”に完全に馴染んだわけではないのに、この一言には ゼンキへの信頼と親しみ が自然に滲んでいますね。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    好きな人の赤ちゃんの頃の話、聞いてみたいと思ったのでしょうね(*´ω`*)

  • 巡礼⑤ サクラへの応援コメント

    スマホを気にするぬばたま、可愛い…(笑)。
    ぬばたまの気持ちを慮るサクラが優しいですね…。
    我が子と繋がりたいぬばたま、切ない…(⁠T⁠T⁠)

    (前半部分、編集ミスなのか文章が重複しているようなのでご確認くださいませ)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは子を思う気持ちが強いのだと思います。怪異になってしまう程に(´;ω;`)

    ご指摘ありがとうございます。
    先日、他の方に応援コメントを書いた時も同じ現象を指摘されたのですが、私のPCが勝手にコピペしてしまうのです。何それ怖い、なのですが。
    win10をwin11に乗り換えてから、そういう現象が起きるようになりました。新しいPCに換える時期なのかもしれません。
    ご指摘の箇所、早速訂正しました。ありがとうございました。

  • 第九章 復活への道①への応援コメント

    オヅル復帰の手がかりになるかも
    写真だけでも送ってほしいなあ

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    そうですね。写真でも見ることは出来ますね。
    きっと、実際に手に取って見たかったのでしょう。
    お読み下さってありがとうございました。


  • 編集済

    復活への道③への応援コメント

    オヅルの『さん』付け呼びもそうですが、個人的にゼンキのクネクネ身動ぎに一番ムズムズします(笑)
    狼とはいえぬばたまも負けていませんね。
    ゴキはゴキでアルカイックスマイル。
    なかなか視覚的に忙しい回でした。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ゼンキは『さん』付けに戸惑っているようです。
    ぬばたまは頑張って若返り、その姿に目を奪われたゼンキのお尻は抓られてもしかたありませんね(≧∇≦)

  • 復活への道②への応援コメント

    見つけ出した古文書。
    そして宿縁と災いに関する意味深な記録。
    希望と不安とが入り混じるもまだこれだけの情報だけでは動き出せないと思います。
    まだ何かヒントが隠されている?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    古文書に記された記録で少しの希望が見えました。
    オヅルの力は戻るのでしょうか。

  • 第九章 復活への道①への応援コメント

    タイトルにもあるように、役小角の御札が鍵を握っている、そんな予感がします。
    オヅルとサクラの深縁へと辿る道も気になるところ。
    手がかりを探る展開に心躍りますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは力を取り戻せるのでしょうか。また、サクラのサハスラーラは。
    今後の展開にお付き合い下されば幸いです。

  • 巡礼④ 七宝瀧寺への応援コメント

    渡部はただの部下ではなかったのですね。
    唐国の信奉者のような感じで、厄介な相手ですね…。
    現状を知られてしまいました!(@_@;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    渡部は唐国に心酔しています。しかも、元修験者です。オヅルの事を知られてしまいました。この後どうなるのでしょう。

  • 復活への道③への応援コメント

    ゼンキとゴキのやり取りとぬばたまのまさかの若返りにはニンマリ。
    重い物語の中にこうしたユーモアがサラッと入っているのがいいですね。

    >「必ずオヅルの力を取り戻す」

    その一言に、サクラの強い意志を感じます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、頑張って若返りました!目が離せないゼンキがお尻を抓られても仕方ないですよね(≧∇≦)

    サクラは必ずオヅルの力を取り戻すと、自分に誓いました。

  • 巡礼② 追跡者への応援コメント

    やっと追いつきました。
    途中、オヅルさまが意識を失ったときはハラハラしましたが、なんとか意識をもどしても、力を失い、記憶までも。
    かなり回復したけれど、この戦い、どうなるのか、続きが楽しみです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さって嬉しいです。
    オヅルとサクラ、そして唐国はどうなるのでしょう。お付き合い下されば幸いです。

  • 巡礼② 追跡者への応援コメント

    こんにちは

    執事の渡部が襲ってきましたね。力を失っているオヅルさん、サクラさんを守りきれるでしょうか?

    作者からの返信

    加須様、こんにちは
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはサクラを守れるでしょうか。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    えぇ~、サクラちゃんが何とか魂を取り戻したというのにオヅルが全く反応しないなんて……。
    次行きます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまったのでしょう。

  • 復活への道③への応援コメント

    まさかの黒狼がナイスバディの女性に!
    久々に笑えるゼンキが見られて嬉しいです(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    お婆ちゃん、張り切って若返ってみました!(笑)
    目を離せないゼンキは、お尻を抓られても仕方ありませんね(≧∇≦)

  • オヅル⑧への応援コメント

    おっと……サクラちゃんほっといたら危なかったのですね。処置が早くてよかったです。お母様の危機管理能力高かったですね。
    マザコンでツンな美少年オヅルがめっちゃいいです。ゼンキの忠実なしもべっぷりも。
    オヅルの家もとっても素敵。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは危ないところを救われました。
    オヅルのことをめちゃいいと仰って頂けて良かったです。
    ゼンキは手を焼きながらも、オヅルの忠実な下僕です。(*´ω`*)

  • 復活への道②への応援コメント

    やはりカギはサクラなのですね。
    サクラにも前世からの繋がりのようなものがあるのでしょうか。
    マリコの言うように、出会うべくして出会ったように感じますが、二人の縁とはどういうものなのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラとオヅルは何か前世からの繋がりがあるようです。

  • サクラ④への応援コメント

    時輪めぐるさま

    こんにちは、作品、とても興味深く、心霊については詳しくないのですが。時間のあるとき、楽しみに読ませてもらいます。

    作者からの返信

    雨杜和(あめ とわ)様
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    雨杜和様も、長編をご連載中ですので、どうぞ、ご無理のないようお願いいたします。
    私も楽しみに少しずつ拝読させて頂きますね。

  • オヅル君の、見事なノリツッコミに……笑
    さて、彼はこのまま、引き下がってしまうのでしょうか?(私的には、めげずにもう一度アタックして欲しい〜!)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはこの後どうしたでしょうか(*´ω`*)

  • サクラとオヅル④への応援コメント

    自らの意思でサクラにもう一度会うために呪から解放された未来を望んだんですね。
    もう人間の寿命に戻るのでしょうか?
    唐国とはもう正面から戦えなくなってしまうということなのか、それとももう戦う必要がなくなったということなのか。
    色々と疑問が湧いてきます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはこの後どうなってしまうのでしょう。続けてお読み下さればと思います。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    こんにちは

    お父さん、サクラさんを守り、オヅルさんが生き返る為に、自分を犠牲にしてくれました。お父さん、ありがとう……。
    オヅルさんとサクラさんが再会できて、良かったです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    父親は、サクラとオヅルの為に犠牲になってくれました。二人が再会できて良かったですが、全て良しとはならなかったようです。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    おとーさーん!最期まで素晴らしい父でした…(⁠T⁠T⁠)
    オヅルが戻って来られて良かったです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は、ボロボロになりながらもオヅルを救いたかったのでしょう。

  • サクラとオヅル③への応援コメント

    ゼンキの間髪入れないツッコミが冴えますね。
    オヅル、戻ってくると信じていたよ😊

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルの命は戻って来ましたが、全て良しという訳にはいかないようです。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    ああ、サクラさんは戻ってきましたが、かわりにオヅルさんが……(´;ω;`)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    こんにちは

    オヅルさーーん! 強いですね。複雑な印を結んで戦っていく姿、かっこいいです!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルをカッコイイと仰ってくださってありがとうございます。

  • サクラとオヅル②への応援コメント

    オヅルが生きているのは良かったですが、生と死の間…、心配です。
    ここは、奇しくも唐国によって開花することになったサクラの出番なのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。サクラに出来ることはあるでしょうか。

  • サクラとオヅル②への応援コメント

    ひとまずサクラたちは安堵に包まれ何より。
    一方でオヅルは生死の境を彷徨っている。
    数的優位に立っていても喪失の穴が大きすぎます。
    唐国を倒さねばオヅルは戻って来れないのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルはどうなってしまうのでしょう。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    そんなぁ〜!。
    サクラの魂が戻っても、オヅルが倒れてしまっては…(⁠T⁠T⁠)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの魂は戻りましたが、オヅルはどうなってしまったのでしょう。

  • 第八章 サクラとオヅル①への応援コメント

    炉内でのサクラの体感。妙にリアルでゾワっとしますね。
    自らの命を顧みず反魂の力を行使したオヅル。そして魂が戻ったサクラ。
    でも素直に喜べない。
    この身を切る代償が切ないです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは魂が戻りましたが、オヅルはどうなるのでしょう。

  • 決戦・唐国邸⑤への応援コメント

    不老不死となり孤独に気の遠くなる歳月を生き続ける唐国。偽りの家族団欒としての楽しみ。幼子の特権を持て余すような両親へのねだり。
    どれを取っても唐国の異常性が際立つ構成に身慄いします。
    再起を図ることで縋るように命の繋ぎ止めようとする唐国。
    反魂の意志で自らの命を賭けサクラを守ろうとするオヅル。
    両者の対比が永遠の命と限りある命の決定的な違いとして鮮烈に描かれていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み下さって嬉しいです。
    唐国は心の奥に根深く思うことがあるようです。そのために疑似不老不死を手に入れ、長い時を渡って来ました。彼の思いが成就することはあるのでしょうか。

  • 決戦・唐国邸④への応援コメント

    反魂……オヅルは自らの命を差し出そうとしているのか? オヅルにとってサクラはもはや母を超える至上の存在。
    象徴的な展開に胸が騒ぎます。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは自らの命と引き換えにサクラを生き返らせるつもりのようです。どうなるのでしょう。

  • 第二章 オヅル①への応援コメント

    過去の自分を讒言した人物の子孫かも知れないとなると、腸が煮え繰り返る思いにとらわれそうです。
    オヅルはどう出るのか気になりますね……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は韓国広足とどう関係があるのでしょう。

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    やっと最新話に追いつけました。

    非常に迫力のあるバトルシーンにハラハラしっぱなしでした。
    四神を倒すことができましたね。
    オヅル、頑張りました。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。
    お読み頂いて嬉しいです。
    バトルシーンを褒めて下さってありがとうございます。何度も書き直して良かったです(*´ω`*)

  • サクラ④への応援コメント

    時輪さん、お邪魔しております。
    気になっていたこのお話を拝読し始めました。
    冒頭から漂うホラー&ミステリー感。このあとファンタジーもブレンドされるわけですね?
    楽しく読ませていただいております!

    作者からの返信

    猫小路様、いらっしゃいませ!
    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    初めての長編です。よろしかったら、お付き合いください(*´ω`*)

  • 決戦・唐国邸③への応援コメント

    五行における五つの相克関係――四神のもつ属性を見事に跳ね除け、打ち砕いていく戦闘シーン。
    目にも鮮やかな流れる力の奔流が素晴らしいですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    戦闘シーンを褒めてくださってありがとうございます。戦闘シーン、難しいですね(>_<)
    何度も書き直しました。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    本気のオヅル、凄いことに…!!(@_@;)
    黒狼が戻ってくれて良かったです。子の仇に操られるなんて、辛すぎますからね…!

    水晶ドームが壊れても、唐国の不死には影響がないのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    黒狼が戻って来ました。子の臭いが目を覚まさせてくれました。

    水晶ドームが壊れて、不死にすぐには影響はありませんが、なるべく早く対処しなければなりません。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    敵の全体像が掴めない以上、今のオヅルたちが優勢なのか劣勢なのかまだまだ分からない。
    黒狼が戻ってきただけでも心強いです。
    四神が動き出す? かなり厄介になりそう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    優勢なのか劣勢なのか。とにかく今は、早く戦闘を終わらせたいのかもしれません。

  • 決戦・唐国邸②への応援コメント

    おお…オヅル、めっちゃカッコいい…!!😊✨️
    思わず息を呑むシーンですね…!!

    唐国さん、どうせ死なぬ、とか言ってるけど大丈夫ですか…?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    オヅルは、サクラの為に早くケリをつけたいのですが……。どうなるのでしょう。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    めぐるちゃん、こんにちは😊
    やっと最新話に到達しました。

    そして、なんてことでしょう。
    サクラちゃんの魂はすでに抜かれた後……💦
    オヅル、間に合わなかった……💦
    どうなるのでしょう?
    ハラハラドキドキの展開です。

    作者からの返信

    のこ様、こんにちは(*´ω`*)
    応援コメントありがとうございます。
    続けてお読み頂いて、とても嬉しいですが、どうぞ、ご無理なさらないでくださいね。

    サクラは魂を抜かれてしまいました。この後どうなるのでしょう。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    こんにちは

    ああ、サクラさん、魂を抜かれてしまって……。オヅルさんは助けに来てくれましたが、一歩、間に合いませんでした。サクラさんの魂を取り戻す事はできるのでしょうか?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは魂を抜かれてしまいました。取り戻すことは出来るでしょうか。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    黒狼が一緒に来たと言うことは、オヅルの手で元に戻ったのでしょうか。
    オヅルの様子から、サクラを取り戻すのはまだ間に合う…??

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    黒狼は敵なのか、味方なのか。
    サクラを取り戻すのは、間に合うのでしょうか。

  • 第一章 サクラ①への応援コメント

    こんばんは。
    お父さんは霊能者だったのですね。私の同級生が神職になりましたが、冷たい人間になっちゃいましたね。仏教と神道の考え方の違いと言いましょうか。霊能関係でも厄除祖師のお寺さんのが親身になって下さいました。
    お父さんがそのへん引き受けてくれる人なのが良かった……いや、落命してるので良くないか……

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラの父親は霊能力者で、乞われれば除霊お祓いなどを引き受けておりました。
    仏教と神道の考え方の違いはありますが、霊能関係を引き受けてくれる、くれないは、それぞれの神社やお寺の宗派や考え方で違うのではないでしょうか。

  • 第七章 決戦・唐国邸①への応援コメント

    一足遅かったか! もどかしい展開です。
    魂を奪われたサクラ、感情の昂るオヅル。
    元に戻すには唐国を倒すしかないのか。
    黒狼はまだ唐国の手下? 

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    一足遅かったようです。オヅルはどうするのでしょう。そして、黒狼は……

  • サクラの危機⑤への応援コメント

    大ピーンチ!!(@_@;)
    オヅルさーんん!!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょうね。

  • サクラの危機⑤への応援コメント

    えーっ オヅルが、間に合っていない?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • サクラの危機④への応援コメント

    不老不死を手に入れ、千三百年余り生きてきた唐国。底知れぬ渇望はサクラの成熟したチャクラの魂を喰らうことで成就されるのでしょうか。
    超えられない壁を自分自身の力ではなく、他力に頼る性分が唐国の必要悪としての本懐なのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国の渇望が満たされることはあるのでしょうか。

  • 秘密④への応援コメント

    1300年。長い月日ですが、精神が身体に引っ張られているのか初々しいですね。 年相応の恋になっていて良かった。
    精神年齢激高でも恋が出来る。良いですね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    前世の記憶を持ちつつ、現世では身も心も中学生。
    説明しづらいのですが、いわゆる『転生もの』ではなく、今生ではまだ中学生として発展途上なのです。中学生のふりをしている訳ではないので、年相応な恋になっております。

  • サクラの危機③への応援コメント

    こんにちは

    強制的な修行。過酷で、逃げられない。サクラさんは大丈夫なのか……。心配です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは過酷な修行に耐えられるのでしょうか。

  • サクラの危機③への応援コメント

    これがどれほどの時間かわかりませんが、限界を超えるほどの時間が過ぎておりますね。この場所が解らないのか、オヅルはよ!

    それにしても、ここで修行している者たちは、唐国の配下ではなく、唐国に魂を奪われるためだけに修行を?そして首に何かしらの注射。彼らは何処から連れてこられたのか。捜索されていないのか。サクラとてミカのところにアシがついている。サクラが拉致されて唐国が犯人まですぐに辿り着きそうですが、サクラの母親はオヅル頼りみたいですが、そう言った国家機関は動かないのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    修行者は恐怖によるマインドコントロールや、何らかの薬物投与を受けているのかもしれません。唐国には強い後ろ盾があるようです。

  • 初恋・サクラの場合②への応援コメント

    コメント失礼します。
    修験道オタクとは珍しいですね。私の同級生は死後の世界が怖いと言って神道にのめり込み、神社の家系でないのに神職になった人がいます。
    この子も将来修行したりするのかしら……と思ってみたり。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    マリコは修験道オタクです。自然との一体化や超人的な力に憧れているのかもしれません。
    ご友人は死後の世界への恐怖から神職になられたのですね。恐怖は払拭されたのでしょうか。

  • サクラの危機③への応援コメント

    サハスラーラ全開のための修行だとしても過酷すぎますね。
    その間に唐国から魂を抜かれないとは思いますが、サクラはひたすら耐え抜き、己の限界を超えることが出来るのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行にサクラは耐えられるでしょうか。また、その先に待っているものは……

  • サクラの危機②への応援コメント

    こんにちは。

    オヅルさん達は、サクラさんを助けに向かってくれるでしょう……。でも、ぬばたまの(ひいては唐国の)罠にかかってしまいそうでハラハラします。
    サクラさん、強制的に修行とは、何をさせられるんでしょう。お父さんの魂が、逃げろ、と言ってきたとおり、良い予感はしません。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    強制修行の後に待っているものは何でしょう。

  • サクラの危機②への応援コメント

    父親の魂が視え、かつ会話が出来るとは。これもサハスラーラが咲いたおかげでしょうか。修行をすればどんな力が得られるのか。強制的に修行とか言ってますが、サクラを調べているならオヅルが助けに来ると分かりそうなもの。勝てる算段があるのだろうか。すぐに魂を奪わないのであれば、リスクしかない気がします。さて、どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    唐国は周到な準備を重ねているので、オヅルに対抗できる自信があるのだと思います。

  • サクラの危機②への応援コメント

    光の粒の集合体はサクラの父の思念体?
    魂を奪われている以上の存在として興味が湧きます。
    依然としてサクラの行く末が気になりますが、オヅルの助けが来ることを祈っています。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    光の粒の集合体はサクラの父の思念体だと思います。
    奪われた魂は、まだここに留まっているようです。
    早くオヅルが来てくれると良いのですが。

  • サクラの危機②への応援コメント

    サクラは強い心を持っていますが、唐国に何をされるのか……心配ですね。
    オヅル、早く来てほしいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラは強くなりたいと思っています。ここでの修行に耐えられるでしょうか。

    お読み下さってありがとうございます。また素敵なレビューを頂きましてありがとうございます。重ねてお礼申し上げます。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    今の唐国に結界が通じるのかどうか。とにかく急がねばなりませんね。ぬばたまの案内で敵陣本丸へ。どうなるのでしょう。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    力を増幅させている唐国に結界が通じるかどうか。
    どうなるのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    サクラの母は心労が絶えませんね。
    彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。
    サクラが無事でありますように!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。

    >彼女の気持ちを想像すると胃が痛くなりそうです…。

    ごめんなさい(>_<)
    サクラは以前は、母親に心配をかけることは殆どありませんでした。オヅルと出会って少しずつ変わったのかもしれません。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 第六章 サクラの危機①への応援コメント

    想定外ならまだしも想定の内で起こってしまった事案を考えれば考えるほど歯がゆいもの。
    ぬばたまの提案は罠だと思いますが、ここは話に乗って機会を伺う方がいいのか、判断に迷いますね。
    サクラ、無事でいて。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    想定していたのに、サクラと母親の親子水入らずを優先させてしまった。そんな自分が許せないと思います。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    執念ですね。どこでこんなに歪んでしまったのか。途方もない時間をかけてもなお、オヅルに追いつけないまま、大切な人も失い、擬似的な世界で満足しているのか。いや、その先に世界を救うとか宣っているのだから何か目的があるのかと思いますが、オヅルですら仕事が減って、恋愛する余裕が出来ているくらいなのに、いったい何のためにこの力を欲するのか。彼が救いたいと言う世界がまだ視えませんね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    最初は憧れて少しでも近づきたかったのでしょう。
    追い付きたい、追い付けない。それで歪んでしまったのかもしれません。
    唐国が力を手にしたい訳は何でしょうね。

    オヅルは恋愛をしていても仕事は減っていないのではないかと思います。本筋から外れるので書いておりませんが。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    役小角に憧れるあまり、道を見失ってしまったんですね。彼が改心する日は来るのでしょうか…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    役小角に憧れ、少しでも近づきたかったのでしょう。
    傍にすごい人がいるのは、ある意味辛いことかもしれません。

  • サクラ④への応援コメント

    霊能者にすがりたくなる時はありますよね……私は祖父の紹介で霊能者に会ったこと有りますが……お金取られない代わりに話も聞かず追い返されました。「若い内は変なの寄ってこんから」とのこと。
    この物語の霊能者さんはどう動くのかな。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    話も聞かずに追い返すのはよく分かりませんが、パッと見て大丈夫そうだったのかもしれませんね。
    私も霊能者に会った事があります。サクラのように何かに感応して涙がだーだー流れました。

  • サクラ③への応援コメント

    楽しく拝読させて頂いてます。
    確かに心霊写真になると霊感が無くても見れますね……
    否定しないお母さんで良かったです。

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    なんと!
    真の標的はオヅル…というか、役小角の魂ということですよね。この執着、簡単には跳ね返せそうにありませんが…(@_@;)

  • 唐国ヒロタ③への応援コメント

    擬似不老不死、気味悪がわれてきた唐国の進んできた道を見つめ直す心境はどこか憎めないですね。
    なぜそうなってしまったのか。
    黒狼はもう完全に敵に回ってしまっている?

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    ああ〜、サクラさんがさらわれてしまった! オヅルさん助けてー!(´;ω;`)

    作者からの返信

    サクラが攫われてしまいました。唐国は、サクラをどうするつもりなのでしょう。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    ぬばたま、敵の手に落ちてしまいました。これからオヅルさんの良い協力者になってくれそうだったのに!(;´Д`)

    作者からの返信

    ぬばたまは敵の手に落ちてしまいました。どうなるのでしょう。

  • サクラの修行⑤への応援コメント

    >「ええ、ええ。私に百個買って来いと仰られて、大変でした」

    ああ〜、物語前半でゼンキさん達に無茶ぶりしたのが、サクラさんにばらされてしまいましたよ。(;´∀`)

    作者からの返信

    無茶ぶりが暴露されてしまいました(笑)
    でも、あの時は自分でも、どうしてよいのか分からなかったのでしょう。

  • サクラの修行④への応援コメント

    抹茶プリンの差し入れ、優しいです。体力的に厳しい修行が始まりました。サクラさん、がんばれ!

    作者からの返信

    ぎこちないフォローですが、サクラは嬉しかったようです。

  • サクラの修行②への応援コメント

    こんにちは

    「同棲」でどきどきしちゃう、「合宿」でストンと納得する。可愛らしく初々しい二人ですね!!ツクモさんがニマニマしちゃうの、わかります(≧▽≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    「合宿」で納得する二人です(笑)

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    こうも簡単に落ちてしまうとは。
    唐国が強すぎるんだろうなぁ。
    境内に残ったサクラのスクールバッグが手掛かりになりそうですね。
    あぁ、今後の行く末が心配です。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはどうなってしまうのでしょう。

  • 唐国ヒロタ②への応援コメント

    修行半ばで神社に戻っていたのでしょうか?あっと言う間に攫われてしまいました。オヅルは何してんでしょうか(´・ω・`)はよ!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    まだ修行の途中なのですが、華茂家の抹茶スィーツで母親を思い出し、学校帰りに顔を見に来たのですね。
    オヅルはサクラが母親を思う気持ちを尊重したのですが、仇になってしまいました。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    唐国の魅了のせいか、ミカが友だちの個人情報を垂れ流してしまいましたね。しかも相手はサクラの父の仇。しかし唐国はオヅルの名前にピンと来ていない様子。どうなるのでしょうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ミカから情報が洩れてしまいました。舞い上がった所為だけではなさそうです。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    わわ!まさかのミカ経由で情報漏れ!(@_@;)
    ミカさん、しゃべらされてしまいましたね…

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ミカから情報がダダ漏れです。舞い上がっただけではなさそうです。

  • 第五章 唐国ヒロタ①への応援コメント

    ミカぁ( ゚д゚)情報与えすぎだぞー!
    こりゃあ唐国にとって大収穫。
    このままだとサクラの家で鉢合わせることになるのか?
    嫌な予感しかしない💦

    作者からの返信

    ミカは舞い上がってしまいましたが、それだけではなさそうです。
    サクラが心配です。


  • 編集済

    黒狼のぬばたま②への応援コメント

    ぬばたまに何物かが憑依……護符も使えないまま。
    敵の手中に落ちてしまったとなると、オヅルは苦戦を強いられそうですね。
    唐国の呪力強すぎ。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは唐国の手に落ちてしまいました。
    唐国の力が強いのには訳がありそうです。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    初めから隷属させるつもりたったのなら、わざわざ約束などしなくても、と思いましたが油断を誘ったのでしょうか。憑依と言うことは、オヅルの身辺の人たちが危険ですね。サクラはオヅルと一緒にいるのでお母様なんかも危ないでしょうか。はてさて?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまの様子に何か感じて隷属させることを選んだのかもしれません。

  • 黒狼のぬばたま②への応援コメント

    あああーっ!!
    まさかの大将登場で、ぬばたまが敵の手に落ちてしまいました…!!
    憑依って、大丈夫でしょうか……(@_@;)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、何者かに憑依されてしまいました。どうなるのでしょう。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    スマホ持つか持たないかを話し合う二人にちょっと緩みました(笑)。
    最初はホラーかと怯みましたが(すみません!)、この物語はちょこちょこ和み要素が入るので楽しいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまは、お婆ちゃんなので、オヅルは配慮しました(笑)
    楽しいと仰って頂けて良かったです。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    唐国の強大化に対するオヅルとぬばたまのタッグ。
    この展開には心躍りますね。
    ここにサクラが介入してくるとなると危険な戦いとなりそうな予感。
    修行で強く逞しくなっていくサクラを見れたら楽しいだろうなぁ。
    (*ˊᗜˋ*)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ぬばたまとタッグを組みましたが、どうなるのでしょう。

  • 第四章 黒狼のぬばたま①への応援コメント

    「これから、お前を、ぬばたまと呼ぶことにしよう」
    いや、もう呼んでるから!(笑)天然ですかね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    ご指摘ありがとうございます。もう呼んでましたね(笑)黒狼に訂正しようと思って忘れていました。
    という訳で、訂正させて頂きました(〃▽〃)

    編集済
  • サクラの修行⑤への応援コメント

    体験した者でなければ分からない感覚のサハスラーラ。サクラの修行の成果でしょうか。
    楽しい食卓が微笑ましいひととき。
    サクラの母子家庭でのそれとの比較が上手く引き立てていますね。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    体験した者でなければ分からない感覚を、他者と共有できるのは、サクラにとって嬉しいことかもしれません。

  • サクラの修行⑤への応援コメント

    実際に抹茶プリンを百個集めようと思うと骨が折れますよね。ゼンキも大変(´・ω・`)私は抹茶アイスの方が好きですね。え?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    百個を揃えるのは中々大変だったと思います。
    抹茶アイスがお好きなのですね(*´ω`*)

  • サクラの修行⑤への応援コメント

     抹茶プリン、意外と売ってそうで売ってないかもしれないアイテムで、なんかすごく食べたくなりましたね。

     というか、サクラの名前とセットになると抹茶の色がものすごく綺麗に感じます(笑)。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    抹茶プリンは、オヅルとツクモのお気に入りです。
    確かに桜色と抹茶色、セットにすると綺麗ですね!


    初めての長編の連載なので色々バタバタしております。御作に応援コメントを残せなくて申し訳ないのですが、引き続き追い掛けさせて頂きますので、よろしくお願いいたします。

  • サクラの修行④への応援コメント

    受信機w
    オヅルよ、もっといい言葉をかけてあげておくれ。
    でも根性を認めてくれたからサクラの気持ちがほぐれていくのが心境として伝わってきました。
    オヅル、以前よりもだいぶ丸くなりましたねw

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    相変わらずのオヅルですが、少し気遣いが出来るようになりました(?)

  • サクラの修行④への応援コメント

    思いのほか厳しい修業が始まりましたね!合間に挟まれるラブ要素が抹茶プリンのごとく癒しです。
    どちらもうまくいきますように…!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    抹茶プリンが癒しです。
    不器用な二人、恋の行方は……。

  • サクラの修行④への応援コメント

    これはキツイですね…(@_@;)
    でも一緒に頑張ってくれる人がいて、帰れば気遣ってくれる人もいる。
    恵まれているのは確かですよね。
    がんばれ…!!

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    一緒に頑張ってくれる人がいる。迎えてくれる人がいる。これは、恵まれていますね。サクラへの応援ありがとうございます。


  • 編集済

    サクラの修行④への応援コメント

    初日ですね。これがルーティンになる、と言うか、ここからがワークアウトでしょう。次の日以降はもっとキツくなりそうですが、続けられるのかどうか。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    歩くことが修行でもあるので、中々大変そうです。

  • オヅル⑧への応援コメント

    めぐるちゃん。
    次回、ゆっくり読ませて頂こうと思っていたのに、なかなか面白い展開で夢中で読んでしまいました。
    オヅル少年が大人びているようで可愛いところもあって従者との関係性も楽しいです。
    さてサクラちゃん、元気を取り戻せるのでしょうか?
    そしてオヅル少年とサクラちゃんの二人の関係も気になる所です。
    まだ続きを読みたい気持ちでいっぱいですがきょうはここまでにして明日また続きを読ませて頂きますね。
    楽しみです(^^♪
    それではまた!
    おやすみなさい。

    作者からの返信

    のこ様
    応援コメントありがとうございます。続けてお読み下さってありがとうございます。
    どうぞ、くれぐれもご無理なさいませぬようお願いいたします。
    コメントもご負担になりますから、次回、もし、お読み下さるのであれば、コメントは結構ですので、ご自分のペースでお読み下さればと思います。
    ありがとうございます。
    おやすみなさい(*´ω`*)

  • サクラの修行③への応援コメント

    いやいや、普通にこんな修行やったら脚にマメできて、潰れるまで見えますけど。そして命までかけなきゃいけない修行って⋯⋯。文系サクラに、どこまでやれるのか(´・ω・`)?

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    命をかける覚悟を訊く。オヅルはこういうことをよくします。出会いの頃、サクラの母親に身代わりになる覚悟を問いました。相手の真剣さを量る意図があるのではないかと思います。実際、修験道の修行には命がけのものもあります。これから始まる事は、生半可な覚悟では出来ない事であると示唆する意図もあるのではないでしょうか。
    サクラは何処迄ついて行けるのでしょうか。

  • サクラの修行③への応援コメント

    > 元より、生半可な気持ちで修業を申し出た訳ではない。父親の死の真相を突き止めると心を決めてここに居るのだ。
    → サクラの覚悟が伝わってきます。文化系のサクラにとって厳しい修行となりそうですね。
    強い心があれば、たとえ挫けそうになっても最後まで諦めずにやり通せるはずですよね。
    修行中のオヅルとサクラの距離感、その辺も気になるので注目したいです。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで付き動いていますントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    サクラはいつもミカやマリコの後をついて行くような子でしたが、芯は強い子なのだと思います。父親の死の真相を知りたい、その気持ちだけで突き動いています。

  • めぐるちゃん、こんにちは😊
    お久しぶりです!
    といってもXでは交流させて頂きお世話になっていますね。
    やっとこちらに訪問できました。

    千三百年目の初恋のタイトルにワクワクしながらも、序章の『日本霊異記』を読んで何が始まるんだろうかと圧倒されています。
    ゆっくりになりますが楽しみに読ませて頂きますね。
    次回からはコメントを残さず読み進めていくと思いますのでご了承ください。

    作者からの返信

    わわわ! のこ様、こんばんは。
    お久しぶりです。Xでお元気そうなご様子を、嬉しく拝見させて頂いております。

    拙作をお読み下さり、応援コメントまで頂いて、本当にありがとうございます。どうぞ、ご無理のないようにお願い致します。ご自分のペースでお付き合い頂ければと思います。
    ありがとうございました(*´▽`*)

  • サクラの修行②への応援コメント

    ようやく二人が年相応の反応を。良いですね~。初々しい。

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    『同棲』という言葉に反応してしまいます(*´ω`*)

  • サクラの修行②への応援コメント

    かわいい…(笑)。
    ニマニマしちゃうツクモ母の気持ちが分かります~!(≧∀≦)

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。お読み頂いて嬉しいです。
    『同棲』に反応してしまう二人です(笑)