2025年12月4日 03:49
生まれかわりへの応援コメント
ご参加いただき、ありがとうございました。【経緯】も書いていただき、ありがとうございます。楽しませていただきました。文体に統一性があり、五感表現も豊かで、世界観をよく表現されていて素晴らしかったです。自然信仰的な考えが芯となり、話のまとまりも良く、面白かったです。主人公の最後の願いは聞き叶えられたようで良かったです。ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。 私は自身の文体というものに不安を覚えます。 それは輪郭がおぼろげで掴みどころがなく、確たるものをひとつとして有していないように感ぜられます。 何か作品を書き終わる度に、出来はどうであれ「次は書けるだろうか」と心細くなります。 目が覚めて次を書こうとすると「今回は書けるだろうか」と恐れを抱きます。 私は己の文体に対して常に不安です。 だから佐々木さんが『文体に統一性があり』と言ってくれたことがとてもうれしいです。
2025年12月2日 22:23
「白魚のような指」がキーワードですね。すべてを語らないところが余韻になります。
読んでくださってありがとうございます。 少し匂わせすぎかな?と書いた後に思っていました。 けれど天空さんが『余韻になります』と言ってくださったので安心しています。 コメントくれて嬉しいです。
生まれかわりへの応援コメント
ご参加いただき、ありがとうございました。
【経緯】も書いていただき、ありがとうございます。楽しませていただきました。
文体に統一性があり、五感表現も豊かで、世界観をよく表現されていて素晴らしかったです。
自然信仰的な考えが芯となり、話のまとまりも良く、面白かったです。
主人公の最後の願いは聞き叶えられたようで良かったです。
ありがとうございました。
作者からの返信
読んでくださってありがとうございます。
私は自身の文体というものに不安を覚えます。
それは輪郭がおぼろげで掴みどころがなく、確たるものをひとつとして有していないように感ぜられます。
何か作品を書き終わる度に、出来はどうであれ「次は書けるだろうか」と心細くなります。
目が覚めて次を書こうとすると「今回は書けるだろうか」と恐れを抱きます。
私は己の文体に対して常に不安です。
だから佐々木さんが『文体に統一性があり』と言ってくれたことがとてもうれしいです。