第63話 潜水新月の真相への応援コメント
もしかして
>月海の食べたものを美味しそうに食べてくれる。
→月海の作ったもの
第3話 今世は縁が切れないようにへの応援コメント
主人公の割り込み具合うける
編集済
第40話 まるで無自覚主人公への応援コメント
頼むから神楽坂は太樹のヒロインでいてくれ、、
編集済
編集済
第52話 男子会と夢バトルへの応援コメント
誤字?
<信頼できるといっても性格が言い訳じゃない。
言い→良い
第47話 ギャップ萌え!?への応援コメント
ピチピチ……久しぶり聞きました(笑)
懐かしいついでに、女性の胸が大きいことを『ボイン』って言いますが、最初に使ったのは、芸能人の大◯巨泉さんだそうです。
作者からの返信
はえ~、初耳学……ふつうに使ってる俗語が有名人発祥なのあるあるですね
第43話 ラッキーセットで運試しへの応援コメント
1000日後に死ぬ使い魔……そういえば、ハムスターの寿命もそのくらいだそうですね。
♪とっとこ〜走るよ◯ム太郎(笑)
作者からの返信
ハムスター、昔飼っていたので物悲しい……とっとこのイメージが強すぎる!(笑)
第39話 一難去ってまた一難への応援コメント
“おしどり夫婦”のおしどりは、交尾期以外はオスは子育てに参加せず他のメスを探す一夫多妻制で、毎年ペアを変えるらしいですね~(笑)
作者からの返信
…………突っ込んではいけない気がした(笑)
第37話 新任教師の憂鬱への応援コメント
誤字ではないですが……。
<彼の物腰が柔らかだが
→物腰は
<「当たり前ですよ。ここの男子生徒って部分で変な誤解を生みたくないですから」
部分→肩書?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
修正いたしました!
第23話 運命のスコールへの応援コメント
誤字?
<その奥もあるドアから入れるゲーセンについては別だ
→奥に
第16話 男友達を作ろう2への応援コメント
<校庭のグラウンド1周がちょうど200mらしく
名門の割にはグラウンド小さくないですか?
25周は数えるのがめんどくさそう(笑)
そういえば、周回分の小石を拾って一周ごと落として数えてたな。
作者からの返信
グラウンドが名門の割に狭いのは、全校生徒数の少なさ(学年ごとに1つしかクラスが無い点)と、それによる運動部活が栄えていないからですね
代わりに、敷地は広いので、園芸部のガーデニングが栄えています
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
さすが天才鹿野暮衣事前に情報出してクラス落ち着
かせてる
見た目の情報ありがとうございます妄想しやすくなりました
作者からの返信
鹿野ちゃんはすっかり委員長ポジションに落ち着いちゃってますね(笑)
見た目の情報……さり気なくヒロインズにショートカットがいないことを示唆……
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
お疲れ様です!しばらくお休みとの事、ゆっくりお休みいただき、また再会していただけますと読者としては感無量です!
色々好き勝手書いてますので不愉快でしたら削除もしくはご指摘いただけましたら幸いです、
作者からの返信
いつもコメントありがとうございます!
いずれまた電子の海でお会いしましょう……!
第4話 従兄弟との勝負結果への応援コメント
誤字ではないですが……。
<「すごいわ! やっと努力が結ばれたのね!」
→努力が実った
かな?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます
仰る表現の方が良さそうなので、修正いたしました
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
無意識か意識的かの差はあれど、大樹を巡る牽制が始まってるぅ!
まさか月海がこんなに可愛く化けるとは思わなんだ……!
そんな彼でもプロフィールで現在進行系で更紗にバグらされ続けてるのが分かるのがまた面白さに拍車をかけてますね
作者からの返信
水面下で戦いはもう始まってますね~
七宮派閥に、聖香、三科
八島派閥に、月海、鹿野
九重派閥に、更紗
って感じですが、そのうち派閥ごと主人公と関わる機会がくるかも……?
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
音羽先生って西戸先生と一回りは確実に離れてると思うんだけど、歳の差カップル成立するのかな?
本編より気になるんだけどw
鹿野は人や状況をみて上手く場をコントロールしてますね〜。やはり一番気になる謎の多い子ですわ。
青柳は泣いていいよ‥。
作者からの返信
十数歳差なら、全然いけると思います!
鹿野ちゃんはすごく世渡り上手ですが、見た目は生意気そうな女子中学生みたいな感じを想像しています
彼女の兄が鍵になってくるかも……?
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
青柳ぃ…キャラ紹介で諸角さんの所に脈一切ないと書かれるとか…不憫や…w
作者からの返信
少なくとも主人公よりも恋愛経験値は増えてきているはず……?
彼の今後の成長に期待……!
編集済
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
八島派閥爆誕!
まさかの月海がリーダーとなる一般人派閥だったとは…!これは予想外!
でもいつか大樹が七宮&九重派閥ごと併合しちゃいそうな予感!!
そしてキャラ紹介ありがとうございます!
…西戸先生、大樹の名を聞く度にグシャッたりしてたの「八島」関係の名を聞く度に「いつまでも娘を迎えに来ない親友」と「自分の雇い主が大樹の方は八島と認めたのにもう片方を放置し続けてる」ことへの怒りを思い出してたからだったりするのかな…?
「あの娘だって八島なのに…」みたいなやるせなさ抱え続けてたのかもですねー…
P.S
そういえば「聖香が央星の婚約者疑惑」という根も葉もない噂の出処がまだ明らかになってないですね…?この件、八島への復讐者案件とは別件だったようで…
もしもコレすらも今章での真犯人特定を難しくするミスリード(&伏線)だったと考えると作者さんの構成力の高さには戦慄せざるを得ませんね…!
作者からの返信
まー、七宮と九重派閥は最初からある程度固まっていたので……となると、そういった派閥に入れなかった残りの女子にとっては、居場所が欲しくなるものですからね
西戸先生は、完全に復讐者のミスリードで、勇気を出して娘を迎えに来ない親友への怒りでした
「聖香が央星の婚約者疑惑」<<これは月海が計画のために噂を流したためですね(63話)……この噂はさすがに無理があったので自然と鎮火しています
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
親が子供のこと舐めすぎだなぁ。
仕送りしてました、貯金してました。
そんなことすら伝えて貰えない可哀想な神楽坂
作者からの返信
子供に大金を渡すのは考え物ですが、お小遣いは与えてもよかったのかもしれませんね
編集済
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
さて、お爺さんはちゃんと
神楽坂に土下座出来たかな?
作者からの返信
この爺さん、無駄にプライド高いから土下座するくらいなら**します
当人としてはやることやったつもりで、後は内海(息子)の役割って認識なので
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
誤字報告(誰もしてないので一応)
役割分担するつもっりだった→つもりだった
謝れてしまった……罪悪感→謝られてしまった
チップを払ってでも食べたいほしいくらいさ→食べたいくらいさ
俺が構わないが、鹿野は→俺は
鹿野暮衣の意味深な言動が気になります。鹿野も二周目なの?とまでは思いませんが、何か太樹がわかってない繋がりというか関係性がありそうですね。
聖香の存在感が幾分薄くなってきてますな。ヒロインレースに遅れてしまっている彼女が挽回できる機会がいつ巡ってくるのかが気になりますね~。
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます……タイプミスのバーゲンセール……
聖香はまあ、恋をしている感じじゃないのと、諸角さんがいない間の派閥を取りまとめるのに振り回されていた感じですね
そろそろ出遅れに気付くはず……
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
実は月海が反省して無くて大樹にベッタリすることで更紗とかを煽って大樹を…なーんてなw
鬼畜ゲーとかやってると妙な方向に妄想してしまうわw
作者からの返信
それは人格が変わりすぎてて怖い……!
ほら、ジャンルはサスペンスじゃなくてラブコメですから、大丈夫!
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
今のところかのが全部の事件に絡んでるような……。裏で糸引いてるのか持ち前の頭脳で自分で時期をコントロールしてるのか……。
大樹が華と呼んだ発言……あったかな?覚えてない。
( ゚д゚)ハッ!未来記憶の保持者!記憶とか未来から送ってる(シュタゲ脳)
作者からの返信
これまでのストーリー中には書かれていません
揶揄っているだけなのか、あるいは……って感じですね~
未来記憶かぁ……ちょっとだけ明かすと、タイムリープのメカニズム的にDメールは送れませんね
技術がどれだけ発展しても、開発不可能です残念
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
初恋だったところに一回下げてそこから反転して一気に依存度が上がってそうだなぁ
作者からの返信
抑えていた気持ちが、そのまま破裂しちゃった感じですね~
良いポジションに落ち着けましたが、寮室は某箱入り娘が転がり込んでくるので、月海の頑張り次第……!
編集済
第66話 お世話係に就任!?への応援コメント
更紗も神楽坂さんも強い、強すぎるよ…聖香ちゃん一強だと思ってたのに一気にヒロインとして逆転した感
聖香ちゃんが更に捲り返すか!?それとも鹿野が神楽坂さんみたいにダークホースとして台頭するのか??もしくは三科ちゃんが恩人の正体を知り覚醒しちゃうかも!!…とか色々と先が気になってしまいますね✨
>もしかしたら、俺が知らないだけで……鹿野とも何か縁があるのかもしれない。……まさか、な。
もし本当にそうなら渦中の中心には「八島がいた」ということになりそうですねぇ…それが前の時空では潰れて没落したことで全て闇に飲まれたのだから全く笑えないのですが
…その結果、八島の血を継ぎつつも遅咲きだった大樹が八島家の破滅に巻き込まれずに済んだのは皮肉とも言えますが…
この時空において八島として渦中の中心でリスタートしてる彼がどのような道を歩んで行くのか楽しみですね♪
●P.S
いつか大樹の母親な美津さんの学生生活とか見てえな、とも思いました
この人、絶対に学生時代は乙女ゲームの主人公並にモテるし優秀さ発揮しまくって無双したり悪辣な陰謀に巻き込まれても主人公(ヒロイン)力で凪ぎ倒してそうだわ…
そして男だけじゃなく女も惚れさせてる
聖香ちゃんのお母さんは美津さん信仰しているようなので、もしも彼女に抱かれるなら大歓迎でウェルカムしそう(笑)
作者からの返信
強キャラムーブしている聖香ですが、他ヒロインも負けていませんからね~
鹿野ちゃんは前世で主人公とガッツリ絡んでるタイプのヒロインなので、前世と現世を交差する形で、魅力が伝わればな~って思ってます
編集済
第65話 再会への応援コメント
良かった…全て丸く収まって本当に良かったよ…うん…
…でもコレって前の時間軸では八島家は没落した上に月海はブラック忍者してて感情を失っていたしで最後の最後まで誤解は解けず「最悪の結果」になったんですよね…なんて悲しい結末だ…
そして前の時間軸の知識あるが故に多少なりとも慢心してしまっていた大樹……今回の件によって今後は油断せずに慎重に動けそうな予感!
P.S
やったね大樹君!念願の妹が出来たよ!!
……冒頭の妹の話、「妹ができる(=隠された親族がいる)」伏線だったのか…!やられたぜ☆
作者からの返信
ヒントは、
①冒頭の監禁するのは女子、②更紗の男装=「僕」が女子の可能性、③女子会の保延夏の一人称=「僕」が女子の可能性、④前世更紗の一人称=一人称が名前の人
あたりでしたね
他にもあったような気がしますが、忘れてしまいました……
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
こんな場面で俺の妹になれ!てやっぱ主人公もヤバい奴では?
さすが監禁されてもその女との関係を切らずにそのまま交流を続けてた男。
作者からの返信
妹になれ!は言ってないのでセーフ……でも、まんざらでもなさそうなので、ギリアウトかもしれない……
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
ここまで来ると読めて来るけどきっと内海の弟がポンコツなのが爺さん最大の誤算なんだろうなぁ。
作者からの返信
まあ……内海の葛藤は、上流階級だからこそ、って感じなんですけどね
爺さんがスパルタなのと、嚙み合ってなかった感じですね
編集済
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
西戸先生と月海の関係性は次話かな?
感想で読み解いてる人もいるみたいだけど、まだ憶測の域を出ないし、次話以降を楽しみに待ちます。
ここまで読んでの感想として、個人的には太樹の母である美津さんが優秀過ぎて当時与えた影響が現在でもいろんなところで尾を引いてる印象を受けますね。まぁ美津さんからすれば勘当された実家からのことで今さらながら悩まされているんですが(後は最近急激に成長した息子からも、かな?)。
月海「太樹‥ううん、お兄様はシスコンだったんだ?」
太樹「そう‥だな、俺も最近気づいたがどうやらそうらしい。妹が、大好きなんだ!」
月海「!?‥そ、そんな真顔で言われたら(⁄ ⁄-⁄ω⁄-⁄ ⁄)⁄テレテレ」
太樹「くっ‥妹が、可愛すぎる!!」
月海「ちょ!?もうやめて~~~!!」
西戸「何を見せられているんだ‥」
作者からの返信
西戸先生はね、ただの苦労人でした……詳しいことは次話にご期待くださいませ
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
いや、それはおじさんが悪いでしょう!
お金の支援何もしてないって…………恨まれたって文句言えないし、どう見てもお母さん壊れちゃってるし、誰がどう見ても女孕ましておいて自分可愛さに捨てた屑やん!!
それを許して尚怪しい仕事と思われそうな斡旋する祖父も…………その父親と言っていいほどしょうもないと感じる。
この家の直系男子は…………ダメンズしかいないのかもしれないw
作者からの返信
してないとは誰も言ってないんですよね……月海目線ではしていないことになっていますが
編集済
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
ジジイが一番悪いってのは当然としても伯父ってそこまで擁護できるかなぁ?
月海の母親になんも援助してないくさいんだけど…相続できるかもしれない財産を守ろうとしていたかもしれないと大樹は言ってるがそれも母親と月海が無事であることが前提だろ?
生活苦に陥っていた母親に仕事を紹介したのはジジイっぽいし…
作者からの返信
まだ太樹の推測の内に過ぎませんからね……まあ大筋は合っているので、細かい点で、その辺の疑問は解消されると思います
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
あー、血縁がめんどくさい事にー。やはり月海のオカンは二史堂の関係者か……。
少し前の西戸から何となく大樹じゃないとなればとは思ったけど、月海のおかん家出したあとに出会ったのか、没落したあとであったか。あと、月海のおかんを夜職に推薦したのもなにかから隠すためとか考えれば話も通りやすい……。
おじいちゃんが隠してるから余計な混乱よんでね?
作者からの返信
太樹の推測通りだと、月海のオカンは一般家系ですね
西戸やおじい様の真意については、次話に乞うご期待!
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
八島家は権謀術数に慣れ過ぎて、家族ですら本音で話すことができなくなってるのかな
作者からの返信
それはあると思いますね……主に祖父が
おじい様(霞外)はかなり実力主義と言いますか……息子や娘にも推薦枠を使わせなかったくらいなので
でも情が無いわけじゃないですよ……!
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
追いついた、ヒロイン一人一人を丁寧にやっていってくれるのは今どき貴重で非常に助かる
昔からの思い込みに目が曇っておる
ポンと放り込まれただけの夜のお仕事でここの学費が払えるほど稼げるのか
基礎学力が足りないはずなのになぜ合格しているのか
なぜ母は恨んでいないのか
推測が合っていればヒントはたくさんあるだろうに
作者からの返信
母は依存症って思い込みがありますからね~
学力の方は、才能を認められたんだって考えている節があります……その辺は彼女、ポジティブな方なので
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
伯父さん娘いるの認知しながら養育費とかはだしてないのがなんかなあ
作者からの返信
……出してないとは言ってない()
まあ贅沢もできていなかったのですが……大量にお金を流すと娘の存在が父親(霞外)にバレてしまうので、難しいところ
編集済
第64話 シンデレラストーリーへの応援コメント
ごめん、ごめんよ八島内海さん…自分は貴方のことも疑ってしまったようだ…(罪悪感と羞恥心で瀕死)
西戸先生も!内海伯父さんも!一側面から疑ってしまった自分が恥ずかしくて情けない…!
ごめんなさいm(_ _)m
八島関係のやらかし(?)、大抵お祖父様が悪い説
P.S
アレ?他の方のコメ欄を見ていたら、より厄介なことになってる予感が??(冷や汗)
そういえば西戸先生、NTRに何か嫌な反応してたね…そっか大樹の方ではなくそっちか…?
作者からの返信
いやぁ、誰が悪いって話になると、まあ誰かが悪くなるんですが……次話である程度、その辺は解消されるはずです!
編集済
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
IT関係なら夜間の作業とか多いしそっちじゃないのか
身体能力の遺伝を考えたらお母さんも夜に忍んでブラック忍者してた可能性もある
自分の呪いになってたものが思春期の自分の勘違いとしったらどんな羞恥の表情するのか気になりすぎる
作者からの返信
インフラは24時間カモ……母親も忍者してたはヤバい(笑)
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
友達ポジだと思っていたのにこんなに重い感情抱いていたのね……
続きが気になります
作者からの返信
愛憎のバランスが取れた状態でしたね~……たまに漏れてましたけど(笑)
編集済
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
全ての元凶はまた爺さんかなぁ、内海さんは爺さんに絶対服従の様でしたし、八島の弱点とならぬように隠されたか。
作者からの返信
ど~でしょ~? そんなことして、爺さんに利益があるのかが難しいところ
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
うわぁ、この話で一気にストーリーの深みが出ましたね…!!
読み返してきます!
作者からの返信
月海は上手く感情を隠してましたね……更紗とのデート後の会話などは特に、まさに彼女の感情でした
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
……引っかかってたところがだいぶんわかった。ただ恐らく大分行き違いがあるぞ?
おじいちゃんは全部知ってそうだけど……。
夜の仕事っても風俗以外もあるし、そっちだろうなぁ。そしてオジはほんとに子供いること知ってるのかねぇ。
作者からの返信
オジ知らないパターン……さすがに月海も絶許じゃないですか……
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
一周目で敵対してた月海を味方?仲間?にする為のターニングポイントが今ってところかな?
しかし太樹は罪作りな男一直線になってますね~。
月海母と八島家の関係って月海が思い込んでることしか語られてないので、真実がどこにあるのかが気になります。そこはおいおい語られていくのかな?
作者からの返信
三科ちゃんも気付かぬ間に……なので、かなり罪作りですね~
真実は、ご期待いただければ!
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
月海はマジで惹かれてたのか
伏線がどんどん回収されてきてわくわくする……!
しっかし、なんかすれ違いが起こってる感はするなぁ
作者からの返信
致命的にすれ違っちゃってますね~
太樹も月海も、内海もおじい様も……
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
一週目の更紗による大樹監禁モードが神楽坂verになってしまったというオチなのかい…?
だが八島次男と大樹はそもそも関係が薄いからその辺りを上手く説明できればワンチャンか?
作者からの返信
監禁するのは女なんだ……二章開始時の最大ヒントでした(笑)
まー過去が消えるわけじゃないので、説得は難しいかも?
そこは太樹の説得力を信じて!
編集済
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
うわぁ…やらかした?の八島次男の方でしたか…
これって最悪、爺様と母上ですら把握してない庶子の子なのでは??あの二人なら流石に知っていたら放置なんかしないはず…神楽坂の意思どうこうだけでなく八島の血筋やスキャンダルを悪用される危険性だってある訳なんだから
神楽坂の復讐事情や迷いには共感できた一方で…その復讐の分岐路で鹿野暮衣も関わっていて「うわぁ…」ってなりましたね……仮に本当に知っていた上で止めずに神楽坂の選択を尊重しようとしていたのならば…(白目)
神楽坂の背景を理解した上で、前周回から続く鹿野暮衣との奇妙な縁、そして前周回では何故か無感情になっていたこと等も考慮するとまだまだ闇が深そうですなぁ
P.S
神楽坂さん、現状作中ワーストで不幸な気がする(血涙)
作者からの返信
この辺、月海目線と太樹目線でも認識の差があるので、どうやって彼女を説得するかが大事ですね~
編集済
第63話 潜水新月の真相への応援コメント
流石にあのじいさんが息子の愛人に水商売とか勧めるかなぁ
推薦枠は月海に使ってそうだし始めは月海の存在自体知られてなくて後から仕事の斡旋とかで援助したとかなのか
なんとなく事情をちゃんと聞いてないせいですれ違い起こしてそうな感じもするなぁ
作者からの返信
ですねぇ……月海もそんなこと母親に訊けないので……
第62話 誘拐犯の正体への応援コメント
月海が犯人なんだ~。これはちょっと予想外だった。西戸先生は途中からミスリードを誘ってるのは察してたんだけど。
でもそっか。月海って未来で八島と敵対する一人だし、個人的な事情も抱えていたと考えると納得できるな。太樹は未来でもその辺の事情は知らなかったんだろうし、これは太樹にとっても予想外の出来事だったんだろうね。
作者からの返信
西戸先生は西戸先生で……まあ、何かありますよね~
その通りです、前世で敵対する理由も、関係しています!
前世を知ってる太樹からすれば、かな~り仰天ものですね……!
なんでも知っているつもりが、、、(詳しくは次話で!)
第62話 誘拐犯の正体への応援コメント
あれ?月海なの!
てっきり千堂だと……。月海はおじいさんから八島の推薦枠使われてると思ってたんだけど……。親世代のしがらみで……シングル……、破談……、まさかオカンの見合い相手が……、なのか?
作者からの返信
もっと気付かれているかと思ってました(笑)
……って、察しがいいですね……つまり? 次話をご期待くださいませ!
第62話 誘拐犯の正体への応援コメント
千堂じゃなくて神楽坂か…まぁ睡眠薬入りの菓子食わせたの神楽坂だしな
千堂あたりと共謀してるのかと思ったが…
作者からの返信
彼は純粋な技術オタクで、太樹を認めたくなかっただけのツンデレ思春期ボーイなんだ……
編集済
第62話 誘拐犯の正体への応援コメント
急に手作り菓子を食べさせた時点で怪しいと思っていましたが……まさか誘拐犯の実行犯まで神楽坂だったとは(汗
将来のブラック忍者が何故こんなことに手を貸出したのか…??お金持ちではなく一般とのことですが、実は元は西井戸や千堂の復讐関係者だったり??
それはそれとして、神楽坂の背景も明らかとなりそうなので未来の彼女がブラック忍者してた時の無感情ぷりの理由や鹿野達と共に活動した経緯にいての情報も明らかになると思うと少しワクワクしてます!✨️
P.S
ごめんよ、西戸壮先生…貴方のこと思いっきり疑っていて(土下座
まさかの味方側とは…紛らわしい不審なことしていたから貴方がてっきり下手人だと(汗
「クシャ!」とかしてたり、怖い顔してたのは保護対象を守ることに気合い入れてたからだったのかぁ…
作者からの返信
西戸先生……誰にも信じられてなくて、ニタニタしてました(笑)
「クシャ!」についても、いずれ……!
第8話 前世からつなぐ関係への応援コメント
まぁあんな愚息と愚孫と比べれば開花した才覚ある孫を自慢したくもなるだろうね(笑)
作者からの返信
空也の方はふつうに優秀なんですけどね……親の言いなりといいますか……
霞外からしてみれば、親を跳ねのけてほしいのかも……?
編集済
編集済
第2話 過去に戻ったらしたいことへの応援コメント
かつての自分は才能を引き出せてなかっただけのまさに宝の持ち腐れってだったって訳か
でもあの時とは違い今は経験値(前世の記憶)がある
作者からの返信
ここは知識を活かして、青春を謳歌したい~!
第52話 男子会と夢バトルへの応援コメント
経験者が抹茶を振る舞うときは淹れるではなく点てると言った方が良いのでは?
作者からの返信
ご指摘ありがとうございます!
言われてみれば、その通りですね
修正いたしました
編集済
第61話 襲い掛かる眠気への応援コメント
監禁も 二回目ならば 動じない
太樹、心の俳句
鹿野「柏戸が勝負(試験)から逃げる?ありえないわね。…何か問題が起こってる?」
更紗「太樹が出ていったまま帰ってこない?そんなのおかしいわ。先生、私探しに‥「ダメです!今から試験なのよ?」‥むう!」
聖香「柏戸くんが試験をサボるなんて考えられないですね‥これは、事件の予感‥♪」
↑さぁ、キミならどの名探偵?に何とかしてもらいたい?(´・ω・`)
作者からの返信
いやぁ、試験後まで帰ってこなかったら、確実に上記三名は動いてますね(笑)
第61話 襲い掛かる眠気への応援コメント
間に合うことはなかったとか……楽しみにしてるのを踏みにじるのは酷すぎるよ(´;ω;`)
鬼!悪魔!ヤンデレ!作者さん!
作者からの返信
作者がヤンデレ!? それはまずい……全ヒロインがヤンデレになってしまう……!!
第61話 襲い掛かる眠気への応援コメント
間違いなく千堂だろうな…学園って名門校なのに問題児多すぎんかw
どうでもいいけど昔TVでドラマなどでよく見る首筋を叩いて気を失わせるって言うのは無理って医者が言ってて世知辛いなぁと思ってしまったw
作者からの返信
首筋の、ホントにそれですね……あれ、でもこれって迷信なんじゃ? から少し調べて悩んで、まあいいか、になりました(許されたい)
第67話 動乱のクラスメイトたちへの応援コメント
一気に読み切ってしまいました。たいへんおもしろいです。
ところで、”家族”は同じ家に住む親族という意味だと思うので、同居していればともかく、従兄妹は親族としか呼べないのでは?と思うのでした。