応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 2分の1成人式に、20になる自分に向けた手紙……いや〜〜自分も経験があります。かなり懐かしいですね。
    ミツヤの手紙、年相応な瑞々しさを感じます。思い描いたであろう未来とは違いますが。ミツヤは居場所を手に入れてますね。

    そして母からの手紙も良いですな。文体が自分の母のラインと似てて感慨深くなりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    うわ! ドンピシャでした!? マジ嬉しいです!
    実は自分はやってないんです・・・!(あれ、2000年頃からやりだしたそうですね。ネット検索で調べました笑)
    なのでこんな感じかなーとイメージで書いたので!

    よかった。ホッ。
    ミッチー、こんな感じの小学生だったのです。真面目なタイプ。でも、真面目過ぎたのか、ほかの要因か。高校くらいからメンタル変わってきました。
    という設定です。

    でも、仰る通り、彼は居場所を手に入れました!!

    母の手紙もよかったです!? 実際は自分の書いた手紙だけを封して保管するんだと思います。でも、彼の母がコッソリ同じ封筒に子供宛てに密に書いて入れていたようです。
    似てますか? と、いうことは、うわぁ。Yujin23Duoさまのお母さま、すっごい良いお母さまですね!!自分も嬉しくなりました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • なんて懐かしいロアンヌ村。
    あの頃からさらに絆を深めてはいるものの、ヒースくんとミッチーの会話はあの頃からずっと遠慮なくて好きです😂
    あの森の中の出会いは運命だったんですよ!!

    家族への愛を叫ぶミッチーでちょっと不覚にも涙腺が…🥲
    家族の話はダメですね…多少学校に行かなくても、全く心が擦れていないミッチーに感動しかありませんでした。
    ミッチーにはちゃんと他のイントルと違って、どちらの世界にも「帰る場所」があるからこそ選ぶという苦しみがある。だからこんなに刺さるのだと思います。

    …そして護衛隊のメイン業務になった説明とカウンセリング。これこそこの体験を話せるミッチーが適任な気がしますねぇ!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ロアンヌ村を覚えていてくださった・・・?
    すごい。あんな小さい村の名前、1度か2度しか出てきてないのに。
    そうなんですよね・・・あの森で出会ってから。あれは運命でした。
    ある意味、トージが引き合わせたというか。(そんな表現、気分悪くなりますよね笑)

    元居た世界にいる母への叫び。今までヒースは敢えて聞かないようにしていましたし、ミッチーはヒースの前では口にすることもありませんでした。二人がより一歩懐に足を踏み込んだ形になりました。
    堂々と聞きたいことは聞くし、言いたいことは言おうと思ったのでしょう。

    そして、ミツヤには「どちらの世界にも「帰る場所」があるからこそ選ぶという苦しみがある」との言葉・・・!
    そんなこと、直接は一言も書いてないのに!
    す、すごい。逆に感動してしまいました!まさに行間を読んでいらっしゃる。嬉し過ぎます!

    護衛隊の仕事、増えましたね。
    ああ、カウンセリングか・・・要りますね。あ、ミッチーにも合いそうですね!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 何処で生きていくとしても絆自体は消えることは無いと思っております。

    絆は時に柵や錘になりますが、それでもそれを感謝出来るようになって良かったですね(●´∀`●)💕

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そ、それはヒースとミッチーに聞かせてやりたいです!
    本当に言葉の使い方といいますか、表現上手いですよね。だから歌詞があんなに感動できるんですね。(一部はAIだといいますけど、ちゃんとナナシ(仮)さまが監修していらっしゃるのですから)

    確かに。絆が柵や錘になることもありますね。すごいな。覚えておこう。
    名言です。(ナナシ(仮)さま名言集作っておかねば)

    大変な時に、こちらへお越しいただき、ありがとうございました!

  • 遠く離れ、そして二度と会うことのないことを(おそらくお互い)認識している実母からの手紙は心に沁みますね。閃哉でミツヤさんでしたか。まるで彼のドナムを表しているようで……。
    揺らぎの穴は神出鬼没の短時間限定ものになってしまったのか。世界に深い絶望を抱いた人にとっては藁をもすがるような救いでしょうが、今までの例をみるに根本的な解決ではありませんものね。どうしたって、自分で立ち向かうしかない。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーへの母の手紙に気持ちを寄せてくださって嬉しいです。
    そうなんです。
    ミツヤの名前、実は彼のドナムのイメージを漢字にあてたのです!すごい。そんなとこも気づいてくださったんですね!
    (絶対誰も気づかないと思って、自己満足でやってたのですが笑)
    マジで嬉しい!!

    そして・・・穴はまさに、いつ消えるか分からない短時間限定になりました。もし運よく穴から出てきてすぐ「やべ、ここ異世界じゃねぇか、はよ帰ろ」って思える人がいたら、帰れるかもしれませんが、恐らく難しいでしょうね。

    そうなんですよね。オリギオが言ってたように、絶望した者にとっては今後は逃げ場が無くなるのかもしれません。でも、仰るとおりなんです。
    根本的な解決にはならないんです。
    あえてこの言葉を物語には入れません。いろんな方が読まれるので。
    でも、そう思って欲しい。作者の隠れた願いでもあります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • お母さんの手紙、泣けますね

    ミッチーの叫び、お母さんに届くといいですが。いや、きっと届いてる。

    「あらいま閃哉がぼくは元気にしてるよっていってたわ。きっとあの変なお友だちと一緒ね」

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そっ・・・そうですか!?
    よかったー。どんな風に伝わってるか分からなくて、ここは悩みました。
    届いてますよね。異世界だけど。

    ラストのお母さまのセリフ、まんまエピソードに載せたいくらいです。

    感動をありがとうございます!

  • 「うお、懐かしいな……ミッチーと2人だけでこのチームを結成して、初めて依頼を受けた場所だ!」
    「どうだろう、3チームに分かれて手分けするか?」
    ↑
    まさか、始めての場所にあるとはであります💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    実は、至る所にあるのですが、これまでは「なぜあちこちの村や街に異形獣が勝手に発生するんだろう」と思われていましたが、穴が空いてたからだったのですね。
    やっと気づいた護衛隊が少しずつ穴を囲って管理してきたのです。
    ヒースたちは旅に出ていて知りませんでした。

    初めての場所にもありました!彼らもびっくりです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 最初っから、何だか不穏な空気がッ👀

    え、……ヒースに一体何がッ!?

    改めてみんなの紹介を見ると……こう、4人ワンチームなのが伝わってきていいですね🎶

    こちらも、楽しく読ませて頂きます🍀✨

    作者からの返信

    さ、早速こちらへ・・・?

    嬉しいです!!
    本当はあれから1年、読者さまをお待たせしたので予告編であのようなことを言ってますが、全然久しぶりじゃないですよね笑

    ヒースに何があったのか。うすうす気づかれそうで心配ですが、回収はずっと先です。

    4人がワンチーム!
    ほんとですか?

    ここから9話までずっと登場人物と世界観の紹介にしております。
    ちょっと退屈かもしれませんが、よろしくです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 2つ目の能力への応援コメント

    ヒース…
    母親がDVはめっちゃ衝撃でした…

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    おおっ・・・ほかの読者様のコメント欄のことでしょうか。そうなのです。
    実は、前作の方でしか触れておりません。
    ヒースの父親は、しばしば母親に手をあげていました。
    本来ならお母さまが穴をあけてこっちの世界に来ていたはずだったんですが、何の悩みも持たない赤ん坊ヒースが穴に投げ込まれました。

    つまり、恐らく世界中のイントルーダーの中で、ヒースだけが負の感情を持たずに能力者になっています。
    これがどういう風に今後影響があるかは追っていただけますと回収されます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 15 習慣は止まらないへの応援コメント

    コメント失礼します。

    アラミスが、戻る位置のクセを見抜く頭脳戦が面白いです。
    「時間は止められても、クセまでは止められねぇよな」のセリフ、カッコいいです。
    ジェシカの動揺と、アラミスの優しいフォローで、二人の信頼関係もしっかり伝わってきました。

    シリアスな戦闘の直後に「ヘンタイ」で締める二人の掛け合いも絶妙ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    実はこのエピソード、一週間ずっと悩んで悩んで何度も書き直したんです。
    どうやったらモラとアラミスとジェシカの動きが伝わるのか。
    あの辛かった時、まだ覚えてます。

    恐らく、実際のところ3割くらいしか伝わってないかもしれませんが、それでも面白いと言ってくださって嬉しいです。

    アラミスのセリフは、最後の最後でようやく出た言葉で、筋書きから描写、キメ台詞に至るまで、全部本当に苦労しました笑
    なんでこんなモラみたいな奴に非能力者の2人をぶつけることにしたのか、後悔してましたが、今日、ようやく報われた気持ちです!

    アラミスとジェシカのおキマリ会話パターンですね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 冒頭のマルコスとザイードの過去は興味深かったです。

    二人とも元の世界では居場所がなかったんですね💦

    「こんな世界なんか消えてしまえばいい」と思っていたところで異世界へ展開が、胸が締め付けられました。

    ところが逃げた先でもイントルーダーとして迫害される……。

    そりゃ「どっちの世界もふざけるな!」となりますよね💦

    ザイードの体表温度2000度+地中移動はチート級ですね🤣

    サイモンがジェシカに助けられたことで、彼女を仲間と認識するようになるところも良かったです✨️

    そして満を持してアラミス登場✨️✨️✨️
    「全女性の味方――」はもはや名言です‼️‼️‼️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    マルコスとザイードに少しでも気持ち寄せてくださったのですね。
    まぁ、それでももっと苦しい状況の人々は世界中にいるんですが、生き辛さのキャパは人それぞれですしキリがないので、このくらいの条件にしました笑

    そもそも、この国で悪さをするイントルが多いから、決めつけられてしまうんですよね。

    ザイードは、あんな風に自分を過信していなければ、相当なチート能力で誰も手を出せない能力使いだったと。
    けど、やっぱりそこは驕りがありましたね。

    ここでアラミスが嬉し気に登場ですが、彼もねぇ・・・相変わらずです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • う〜む💦人型魔物の恐ろしさをたっぷりと知らしめるエピソードでした!

    圧倒的な身体能力で人間を指で貫く攻撃力💦
    しかも、狡猾で残忍。恨みもあれば人類への圧倒的な脅威ですよね。。。

    しかも、知能があると言う事は、群れを形成して組織化する可能性も!?😳
    と、盛り上げてから、食器を洗いに行く私《わたくし》がおります😂💕

    それでは素敵な夜をお過ごし下さいませ🫶✨

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ここは人型の異形獣の恐ろしさを表現する回です。伝わって嬉しいです。
    (ここできちんと伝えておかないと、この後の「ある場面」で「一体どうするんだ!!」と読者さまに困惑してもらえなくなるので笑)

    この人型は、この後のエピソードでもわかりますが、元の世界からこの異世界へやってきたイントルーダーで、それが獣タイプにならなかっただけです。なので元の世界での人物が強化された形だと思ってください。

    彼らがどうしてイントルーダーになってしまったのか。それは少し後でわかります・・・。

    あ、家事の時にまでどうもありがとうございました!
    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミスのイケメン回でしたね🥰💕

    かっこいい。。。

    なかなか斬っていいぜ!なんて言えるものでは無いと思うのですが、
    殺意に対して信頼で懐柔していく様は、
    極限の人たらしですねw

    触感能力も、パパの教えとアラミスの努力の集大成。

    このエピソードでファンがまた1人増えましたwww😂💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ああ、ここは珍しくアラミスのカッコよく見える見せ場でしたね。
    ただ、これが女子だったからカッコつけて言ってますが、男ならこうはならないです笑

    「極限の人たらし」・・・上手いことおっしゃいますね!!
    御作もそうですが、言葉の使い方とても上手いといいますか、小説家みたいで憧れます。

    アラミスを気に入ってくださり、とても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • この世界の行く末がどうなるか楽しみです!

    あと毎回思いますが、護衛隊の本拠地カッコいいですね。

    一点、ちょっと疑問に思った点です。
    ヒースが後先考えずにゆらぎの穴に入ったことはまぁ、つつかれるとして。
    それなら、裏切りを働いた(ように見える)ミッチーもつつかれそうだなと。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    異世界の行く末まで楽しみにしてくださり、感激です!

    あ、本当ですか? そんなとこみんなスルーしているとばかり…見てくれている方がいらっしゃるっていいですね!!

    あの会議のミッチーの行方不明事件ですよね。本来軍法会議ものですよ笑
    どうしようか迷って、文字数の関係であのように流した感じにしましたが、せっかくご指摘頂いたので、加筆しました。
    いつもありがとうございます!

  • 6 まちぶせへの応援コメント

    アラミスのパパの教えが素晴らしいですね!
    銃を扱う職人の極みを息子に教え込む所が素敵です。
    ご年配の職人さんの言葉を思い出しました。
    目で追うな。空間を把握しろ!と若い職人さんに檄を飛ばしてました。

    ちなみにその若い職人さんは、小さいながらも工務店の社長さんをやっております🥰💕

    脱線話をしてしまいすみません。
    それでは素敵な夜をお過ごしください♪

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    アラミスパパはもういませんが、職人ぽさが出てましたでしょうか?

    あ、行雲 日千羽さまのリアルな話でしょうか。そんな方がいらっしゃったのですね。しかも社長さんに。ふーう。カッコいい!! 
    やはり年配のガチ技術者はいいですね! ずっと現役でいてほしい!

    いえ。なかなか聞けない、素敵なお話でした!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ジェシカの決意への応援コメント

    エピソードジェシカの詳細な過去に、心を揺さぶれました。

    過酷な時期に、己の心の刃を静かに研いでいく様は、まさに一振りの刀のようで不安すら怒りに変えて進む剣豪のようでもあります。

    しかし、笑顔で良かった。仲間が出来て良かった。幸せになって欲しい🥰💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    彼女の過去はちょっとだけ前作でも触れていましたが、ずっと自分でカタをつけたいと願っていた彼女の思いともリンクさせたくて、もう少し掘り下げました。嬉しいです。

    あの頃の彼女は少女らしい生活もおくってなくて。でも剣豪とまで思ってくださって、感激です。

    ヒースたちに出会ってよかったです。そうですね!
    (少年漫画テイストなので一人一人の過去も重い設定ですが、その分絆が深いところへ結びついております)

    いつも応援ありがとうございます!

  • サイモンがジェシカを守るために前へ出る場面、格好良かったです✨️

    そこからまさかの2体目登場💦

    一気に絶望感が増しましたね💦

    次回予告が、またもサイモンとヨハンに乗っ取られてる🤣

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    サイモンをカッコイイと・・・!? やった、嬉しい!
    冒頭で出た時は、非常に嫌な奴でしたが、今はジェシカと同じ方向を向いて闘う決意です!

    なのに、二体目。
    こいつはマルコスより強いです。

    次回予告、この章はEIAの話なので、暫くEIAの2人に予告ジャックされても仕方ないですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • こんにちは!
    この次回予告がいつも味があって良いですよね(^^)
    今回は特に緊張感溢れる予告で次回がドキドキです!こういう演出が上手いのは魅力のひとつですよね☆

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですか?
    それはとても嬉しいです!!
    子供のころ見ていたヒーローもののアニメで、本編とまったく関係ない会話が繰り広げられる予告を見て「こんなんでいいんだ」と思ったのを覚えてます笑

    いつも応援、ありがとうございます!

  • ヒースたちの行動が公的に認められて良かったです。
    次回予告「消えゆく穴…」なら、各地の穴は消えていくのだろうか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね!!
    実際、こんな面倒くさい会議場面いらんかなとも思ったのですが、書きようによっては熱い場面になるかもと、ちょっと頑張りました。

    そう。そうなんです。ちょっと今週は更新できそうにありませんが、(あと、エピソードも前後するかもですが)最終回までには穴が実際、どうなっていってるのかも紹介いたします。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースのために積極的に意見を投じるミツヤが良いですね。
    彼らの強い友情を再確認出来たと思います。

    そして穴はなくなるわけですけど、イントルーダーは現れるわけですか。
    今後は彼らを受け入れる機関が公的に必要な気がしますが、どうなるのでしょうね。

    一先ず大きな問題は解決出来たみたいですし、良かったです。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ヒースを庇おうとしてますよね。隊長だからまぁ、こういう時は矢面に立たされるのは必然ですが、隊長である前に、ミッチーにとってヒースは親友だからなのでしょう。
    ミッチーに共感してくださり、嬉しいです。

    はい。仰るとおりなのです。でもイントルも以前のようには増えなくなります。そして彼らを受け入れる体制もミツヤがやりたかったことです。この後、最終回までのどこかに入れようと思っております!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 全ての始まりって感じの人ですね!!
    もっと話を聞いてみたいです!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    オリギオはイントルの始祖でした。
    全ての始まりは彼でした。

    もっと話、聞きたくなりました? それは大変嬉しいです!
    オリギオはいつも忙しと言ってはいますが、話聞きたいって言ったらちゃんと時間とって説明してくれますよ笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。

    幻覚の内容が恐ろしすぎますね。
    これはヒースも精神的にキツかったことでしょう。

    仲間たちは別の敵と戦う状況になりましたが、モラはなんだか危うそうですね。。
    しかも能力が圧倒的!
    時間を止める能力はだいぶ手強そうです。

    能力を見破ったことが、次の戦闘の攻略法につながる可能性が高いようで面白いです。

    引き続き楽しませていただきますね。

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    次回予告で、ヒースがルエンドのおパンツを履いている姿を想像してしまいました(*´艸`*)♡

    そしてやはりジャックとクロードにブロマンス(しかも片思い)の香りがしますが、心の中でにやりとするだけに留めておきましょう。

    さて、どういう帰結になるのか楽しみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースがおパンツを? アラミスではなくて?
    ひぃぃっ!
    なかなか面白い状況ですね!笑

    ジャックとクロードは、まぁ親友っぽい感じかもですが、ここでのトージは、確かにちょっとジャックに対し、一方通行的に興味を持っているかもしれないですね!

    路地猫さんが想像するの、面白いですね。こういうのがパパっと想像できるから、SSとかいっくらでも生まれるんですね!

    帰路は・・・あと数話で最終回なので、すみません。省略しました!(帰った後のことは少し描写します)

    いつも応援ありがとうございます!

  • ドクさんの作るご飯、勝手なイメージですがすごく美味しそうです。
    揺らぎの穴は消えていくのですね。良かった……。絶望を抱えた人にとっては救いかもしれませんが、穴を越え彼らのその後を見るに、最善の解決策では決してなかったですものね。
    仲間との絆。それを否定したら『青い疾風』ではありません。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ドクは意外と料理が出来るやつでした。
    スタンダードな朝食かもですが、それでも美味しそうに見えたならよかった!

    穴が無くなっていくと、帰るところが完全に塞がります。そうなんです。その後のことを考えた時、実は無い方がいいのかもしれません。

    次回、ちょっとだけ今後の穴のことに触れます。

    そして嬉しいお言葉。
    仲間との絆を否定されたら・・・彼らはもう「青い疾風」でなくなる。
    嬉しい!! なんかいつも響く言葉で表現してくれますね!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    ジェシーの、中高生の息子を持つ母ちゃん感が堪りません😂
    ドアを開け放って部屋に入り隊長たちを起こしに来るのは姿はまさに『青い疾風』のオカンですね!
    『揺らぎの穴』問題、もう帰れなくはなってしまいますが、これからの世界がどう変容していくのがとても気になるチャチャメイトです!

    び、ビークロぉぉぉ😭
    いつもいつも良いことしか言わないですね貴方は!
    ほんと、じっちゃんに見せてあげたいですよ…ヒースくんはこんなに立派になったんだよと。そしてこんなに素敵な仲間に恵まれているんだよと。

    トニーくんもこの姿を見てくれてるかなぁ…(言い方!)

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    すみません。昨日寝落ちしました。更新が遅れました。

    さて、ジェシーに、まさかの中高生をもつオカンのイメージを重ねて下さるとは!!
    光栄です! 本人は嫌がりそうですが笑
    まさに、彼女がいるから回ってる、という感じですね。

    そうですよね・・・これからやって来るイントルはもうほぼほぼ帰れなくなります。例えば、穴からやってきてすぐ、「なんじゃここは?やべ、戻らねぇと!」ってすぐそばの穴を確認し、ソッコーでまた穴に飛び込む奴が万一いれば、帰れます笑

    この後、世界がどうなっていくのか、をふわっと感じさせるエピソードは書くつもりです。

    クロードの言葉に感動してくださり、嬉しいです!本人も喜んでいるかもしれません。

    じっちゃんも見てると思います。
    ヒースだけでなく、クロードも。
    「あの時片目を犠牲に助けてやった半端者の少年が、こんな立派なリーダーになりおって」などと思っていると思います。

    ハッ・・・トニーを出すの。忘れてました笑
    ちょっと、考えます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 各国の穴がふさがるのは良いことですね。

    帰れないというのはありますが、増えないのはいいことです。

    ただ、そうするとイントルーダーの価値が上がることになるので、その力を手に入れたい者がイントルーダー狩りをしないか、不安はありますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい。少なくとも、異形獣が増えなくなる、という意味では、いいことです!
    (帰りたいイントルーダーにとっては、悲しいことに繋がりますが)

    そして、実はイントルーダーが減っていくというより、別の問題が出てくる設定になっています。(イントル狩り。それ面白そうですね!)
    来ることと、帰ることが別なので・・・このあと、そこも描く予定です。ぜひ見届けていただけたら嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 試された意志への応援コメント

    コメント失礼します。

    世界を救うことや覚悟とは何かについて問うところは、考えさせられるものがありました。
    そして救済を拒んだことで目にすることになった、地下で異形獣となった者たちの姿は衝撃ですね。

    ずっと救われたい側だったミツヤが、審査する側にまわりはじめている展開も興味深いです。
    ただここにおいても、「救う」行為そのものが思想に組み込まれている可能性もあり…
    処刑場ではなく、保留の場所というのも、実はかなり残酷ですよね。

    「救い」とは何かについて掘り下げる深みを感じました。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    この時点では、まだ異形獣たちがなぜここに集められているのか、彼らがこの後どうしようとしているのか、救済とは何か。
    それらは敢えてふせる形で表現してあります。
    (観方によっては、正義のようにも、また反対ともとれるように)

    この檻は残酷ですよね。
    この後彼らがどうなるのか、ミツヤが何を考えているのか。それはもう少し先になります。

    深いところまでお読みいただき、嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ドクを含めてのドタバタ生活、数行だけど楽しさが伝わってきましたー。

    揺らぎの穴へ勝手に出入りしたことは、クロードが巧みな弁を挟んでくれたおかげで許されてよかったです。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    あ、あのドタバタ、楽しかったですか!?
    いやぁ。嬉しいです。もうすぐ終わりなので、残りわずかですが、ちょいちょい挟みたいですね。

    あの事件、スルーしようかと思ったのですが。
    なんか、物語的に、設定的にそれもどうかと思って、会議ネタにしてしまいましたが、そのせいで、時間かかって昨日寝落ちしました笑

    それなのに、本日いらしてくださり、ありがとうございました。
    これはもう、かつたけい様の愛、ですね。嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ぴよぴよぴよのばきゅーん!アラミスだから、大したことなさそー。笑

    ターミナス、名前とドナムがミスマッチだと思ったのですが、ドナムを奪うドナム?不穏ですね。

    ザイード懐かしい……ミッチーと協力して打ち破った……。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    あ、XXXのとこですね。何を口走ったのか笑
    でも、「アラミスだから、大したことなさそう」という予想はどうでしょう。手はぬるいですが、頭の中で妄想する内容は危険なヤツかもです笑

    そうなんです。ターミナスの手、相手のドナムを奪って自分で使えるんです。あの「チャットルーム」というふざけた能力も誰かから奪ったもの。
    ターミナスの本当の狙いは・・・。

    ええ!? ザイードを覚えていらっしゃるんですか!?
    なんと。嬉しいです!
    そうそう。ミッチーと協力してヘロヘロになりながら、ようやく仕留めた奴です。こいつらの仕業だったんです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • かなりの偉業をやり遂げたのに、、でも護衛隊として見れば簡単に流せない部分もあるのか。。。
    ヒースが問い詰められても逃げずに答えていくところ、、かっこいいです!
    何を見て、何を選んで、何を守ろうとしたのか。。。
    そしてミツヤが、ヒースひとりに背負わせないところがすごく刺さりました。

    青い疾風全員が、その選択を否定しない。

    最後の拍手は、かなり胸に来ました。(サバランも拍手してるでしょうね?!)
    命を削ってやり遂げたことを、この場で認めて貰えました。。
    読者として報われた気持ちです。

    胸を張って会議室を出ていく姿が、とてもまぶしかったです。

    ドクは号泣ですね(´;ω;`)
    でも次回も、、ハンカチが手放せなそうです……。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    昨日更新予定だったとこです。
    すみません。こんな急遽後出ししたのに、読みにきてくださるんですね。

    この会議、実際もっとサラッと流して終わろうと思っていたのですが、よくよく考えると、穴に入ったヒースと一人黙って抜けた挙句、敵にまわり、その後ヒースを刺したミッチー、なんならEIAに一人で乗り込んだジェシカや雪山で無理やり強行して遭難しかけたルエンドも無茶やってきました。
    護衛隊がこの大陸の国々でも一目置かれている、という設定なのに、こんな好き勝手やらせて放置してスルーっていいのかって考えまして。

    仕方なく、掘り下げました笑
    でも、やるならヒース節と熱量を持たせないと。と昨日、パソコンの前で寝落ちです笑

    なので、ミツヤのフォローを拾ってくださって嬉しいのです。

    あ、サバランもちゃんと拍手してますよ!!
    読者として報われた。そんなこと言ってもらえて、頑張った甲斐がありました。

    はい。ドクは号泣です。ドクもハラハラした場面ありましたからね。

    ハッ!
    なぜ次回もハンカチがいるの、気づいたのでしょう?
    まぁ、自分のような者が書くエピソードなので、なくて大丈夫です笑

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    「各国に存在する『揺らぎの穴』はこれからどうなるのでしょう?」
     ↑
     まだあの穴、というか揺らぎの穴が各国にでありますって! ヤバいかもであります💦

    焼いたパンとベーコンエッグの匂いが漂っていた。
     ↑
     まさしく朝食でありますなー('ω')コンソメスープとかもいいかもでありますなー('ω')

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    そうなんです。まだあるんです。知る人ぞ知る穴です。
    でも、消えていくかもしれません。オリギオがいないので。

    朝食、コンソメスープを合わせると、超ご機嫌です!!
    今回は洋風ですが、ごはんとみそ汁もいいですよね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    嵐が過ぎ去り、まずは一息ですね。

    トージはなんなくやり終えたんですね。流石、と、思いたいところですが、いろいろ手を回しているのかなあ、なんて思ってしまいます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ついに帰ってきました。とりあえず、アクションの連続だったので一息つけたいところです。

    トージですが、なんなくやり終えるところまでは想像していました。
    この後は、ずっと悩んでおりました。
    あれほどの悪事を働いた者を、また脱走させていいのか、とか、でもこのまま黙って獄中生活続けるだろうか。など。

    トージの性格と、できることを考えると、いくら警備が厳重でも前にいた地下牢のような体制とは少し違うので(銀の拘束が減っています)どうでしょう。何かのタイミングさえあれば、衛兵の肩にポンと触れるだけで姿をコピーできます。

    などと考えると、いろんな不安材料もありますが、どこかモヤっとした感じを残して、あとは読者さまの想像に敢えて任せる余白としてみました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 人形の異形獣、かなり強いですね💦
    しかも知性まであるので、かなり厄介です💦

    そんな中で勇敢に立ち向かうジェシカはカッコいいです✨️

    さして、まさかの次回予告はサイモンとヨハン😂

    作者からの返信

    たくさんお読みいただき、ありがとうございます!

    異形獣は、通常は獣や昆虫といった生物とDNAが混ざることで変化したものなのですが、彼らは「揺らぎの穴」を潜る際、なんの生物も混入することのない環境下でやってきたものたちなのです。それが人型、となります。
    要するに、人間の超・強化版です。
    これは大変です。もちろん異能使いですし。

    なのにジェシカは。やる時はやります。
    覚悟を決めて乗り込んだ先にこんなのが出るとは思って無かったのでしょうけど。

    予告にサイモンとヨハンが再登場です!
    久しぶりですが、あのコンビは健在です!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    コメント失礼します。

    王が守るものは玉座ではなく人の営みーーという考えはとても響くものがありました。

    アルベルトとの出会いはとても有意義なものでしたね。
    六三郎との出会いもまた、レティシアを目覚めさせましたよね。

    父の失踪などつらい状況もある中、やがては王女として責任を引き受けて、守る人へと変わっていくレティシアの成長を感じました。
    きっとこれまでの後悔や、自身の未熟さを認めたうえでの覚悟もあるのでしょう。

    名前を捨て、「ル・エンド」の名を背負うことの意味はとても大きかったと思います。

    拝読しながら、出会いの貴重さをあらためて感じたものです。
    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ、あの言葉! すっごい考えたとこなんです。嬉しいです!時間かけた甲斐がありました。

    アルベルトが世話役で良かった。出会いは大切ですね。
    そして、路頭に迷った時に出会ったのが六三郎だったことも。
    彼女は出会いに助けられています。

    実はこのエピソード、前作の方ではほぼ、具体的には描かれていなくて、成長する過程としていつか、この話をどこかに挟みたいとずっと思って温めていたものなのです。
    なので、これを読んで「成長を感じた」との感想がとても嬉しかったです!

    そして、ル・エンドと名前を変えるところも。
    出会いは(現実でもそうですが)物語でも貴重ですよね。
    彼女の覚悟と成長が伝わったこと。感激です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • さすがアラミス✨️
    ビアンカが悪い人間じゃないって気がついていたんですね✨️

    彼女には、なにか事情があるんでしょうか……。
    それも気になりますね😁

    ジェシカを助けにいくのは、「仲間だ」って場面は痺れました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。アラミスの女性センサーが、ピンときたようです!
    彼女が属する組織は、今後「青い疾風」が対峙することになる、ヤバめの組織です。
    そう簡単には抜けられない。

    アラミスの、ジェシカを助けに行くと言い放つとこ。自分も好きな場面です!痺れてくれて嬉しい!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 まちぶせへの応援コメント

    ついにビアンカ、正体を明かしましたね💦

    アラミス撃てなさそう……。
    女性相手じゃなければ、無敵なんだけどな……。

    アラミスの過去は胸が締め付けられました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい! ついに出てきましたビアンカ。ああいう戦士でした。
    剣の腕は、(噂によると)仲間内でも結構鮮やかだそうです。
    あんなにビアンカのことを大好きなのに、たとえ敵だとしても撃てなさそうですよね。

    本当に。女でなければよかったのですが。
    この後、ビアンカがどう出るのか。アラミスはどう回避するのか。お楽しみに。

    あ、アラミスの過去に興味持って頂けたようでよかった!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 護衛隊 元総隊長への応援コメント

    ヒース危なかったですね!
    限界はありますよね…
    頑張れヒース!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    まさか、こんな事態を招きそうになるとは、本人も思ってなかったはずです。異形獣化の恐ろしさが、ここで露呈したのです。

    絶食は辛いけど。ここを乗り切らねば。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    アラミスはどのくらい覗きに成功したのだろうか……脱ぐ前にバレたかな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああ!!
    そこですね笑

    どうでしょう。いつも未然に防いでしまうジェシカですからね。
    これはバレて何も見ることが出来てない可能性大ですね笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    新しい教皇へと代わりましたが、トージの最後のつぶやきが真水に一滴の泥水を落としたようで胸がザワザワとしました。はたしてこの後どうなっていくのか…。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。どうやら無事に新教皇へと移行できたようです。
    去り際、要らないことをぶっ込んで、神官たちを騒然とさせてましたが。

    そうなんですよね。
    前作で、あれほど周りを混乱に巻き込んだ男です。どうしようか最後まで悩みました。悪かった。といって改心するのも変ですし、かといって、野放しにするわけにもいかず。
    一旦、予定どおり監獄へ戻って頂きましたが、彼のキャラ上、最後どうしても不穏な影は残したかったのです。

    ただ、ここから先は読者さまに余白として設けようと考えていました。
    トージがこのまま終身刑としてここで過ごすのか。脱獄を考えて実行するのか・・・。
    そんな終わり方もあっていいのかなと。
    胸がザワザワしてくださったこと、感激しております!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 EIA(侵入者排斥組合)への応援コメント

    EIAの理念が「治安維持」から「排除そのもの」へと変質していっていますね💦

    正義を掲げた暴行ほど、たち悪いものはないですね💦

    過去に色々と苦しめられてきたんでしょうが、だからといって見境なくイントルーダーを排除するのは、違いますよね……。
    まさに正義の暴走💦

    ただ、単なる悪の組織ではなく、恐怖と憎しみが積み重なった結果であることには、説得力もあります。

    「排除だ」「排除だ」と唱和する場面は宗教的な狂気を感じさせる演出で、ゾッとしました😱

    そして、その空気の中へたった一人で踏み込むジェシカーーー勇敢で格好良いいですが、敵意に満ちた百人以上のEIA💦
    大丈夫だろうか……。

    「イントルーダーは全員が悪じゃない」と訴える姿には強い覚悟が感じられ、ジェシカの仲間思いが身に染みました✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなのです。
    EIAの体制自体が変わってしまってました。
    ジェシカのいた、あの頃の、人を助ける、というスローガンはどこに行ってしまったのか。
    憎しみに負けた、とでもいいましょうか。
    残念な話です。

    「正義を掲げた暴行ほど、たち悪いものはない」まさに、その通りなのです!
    (恐怖と憎しみが積み重なった結果、と読み取ってくださり、ありがとうございます)

    あの「排除だ」のところ、ゾッとして下さって嬉しいです。

    こんな一団の中に武器を床に置いて話し合いをしようっていうジェシカの覚悟。仲間への想いだと感じてくださったことも感激です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    私の心にも灯がともって、焦げ焦げになりました。
    うん、いい。いいです。美味しいです。ありがとうございます!

    そうか誕生日でしたか。生まれてきてくれてありがとう!

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    路地猫さんにも灯がともりました!!?
    こ、焦げ焦げにっ!? ヒースに謝らせないと!

    そう、誕生日はもうリアルタイムでは過ぎていたのですが、むりやり7月中にねじ込みました。
    (本当は7/14に更新したかったエピソードですが、もう最近ずっとストックゼロ状態で)

    「生まれてきてありがとう」の言葉、ヒースあてでも嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    サイモンとヨハンが夜明けの光か……!

    ジャックとトージの間に、こうブロマンス的な何かが成立しそうだけどトージの過去を考えると想像はできないのでした。。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    はい。サイモンたちが救ってくれました!

    ええ!?
    ジャックとトージの間に、ぶ、ぶろまんすぅ?
    考えてもみませんでした笑

    そうですよね。トージの過去。
    よく覚えていてくれました!!
    嬉しいです。ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    出た!馬の像のある広場!
    確か第一部のどこかでコメントさせてもらったと思うのですが、歴史を感じられるこの風景が素敵なんですよね☺️
    ついにMy Homeに帰ってきたぞ!!
    シャワーを女性陣に譲ったアラミスくんが次にする行動といえば覗き。そしてお仕置きです。
    私も月曜日ぶりに帰ってきたぞという気持ちですねぇ…

    そしてトージ、本性を見せてからは口調が大分尖ってますよね🤔
    ジャックさんという相棒(かんし)がいるので安心ですが、なんだかまだ腹の内が見えない不気味さを孕んでいる…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああっ! あの噴水広場を覚えていてくださったんですか・・・!
    驚愕です。
    本当にあの長編でたった2回しか描写してませんのに。
    歴史を感じるというカタチで覚えていて下さるのがまた嬉しいです。

    我が家ですねぇ。シェアハウス的なものですが。
    男子部屋が2つ1階に。女子部屋が2階にあります。

    アラミスは、やることが前作よりヒートアップしてきて、ちょっと誰か忠告した方がいいかもですね笑
    月曜ぶり。そうですよね。ああ、でも来週の月は、次こそ本当に間に合いそうにない。毎回ストックゼロでやってて、息切れしてます笑

    トージの新教皇に言うセリフ、ちょっとヤバいですよね。あんなこと聖職者に対して。でも、ああいう奴です笑

    ラストの最上階の独房ですが、環境のいい部屋へ移すと取引してたので、まぁ仕方ありません。
    ほぼ脱獄は無理ですが、それでもなんだか何か考えていそうに感じました?
    そう思ってくださって嬉しいです。
    ここは読者様に余白として残した部分なので。
    「まだ何かやるぞ」、と思う方もいても嬉しいですし、「丸く収まって、結局こいつこの程度か」でもいいです。ただ、更生します、ごめんなさい、だけはないですが笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    うぉ! あっさりご帰宅だ。
    ようやくゆっくりできますね~ w

    でも、トージの件不安があったんじゃないだろうか……
    それだけジャックへの信頼が厚いのかな?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ブルタニーに帰ってきました笑
    帰りの道中まで全部は描きませんでした!
    まずはみんな、久しぶりの我が家でゆっくり・・・ですね。

    トージの件は、まさにジャックだからこそ任せられたと思います。
    とはいえ、あのトージですから、ジャックも最後まで気を抜くことはなかったはず笑

    果たして本当にこのまま、何事もないのか。前作でも相当引っ掻き回した奴なので、そこはトージらしい余韻として、敢えて少し不穏な部分を残してみました!
    脱獄ですか? まさか。恐らくそんなことは多分ない筈です・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    平穏が戻ってきた感良いですね。アラミスさんは相変わらず。首が繋がってるだけまだ温情があるってものです。
    新教皇は一体誰なのか。圭吾さん……だと不自然か。でもトージさんの言葉を受け止め、咀嚼しているようにも思えます。
    トージさん、つきものが落ちたような雰囲気ですが、安心して、良い、のでしょうか……?

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    いやぁ・・・平穏が戻ってきました。
    やっとです。
    アラミスは相変わらずで、むしろ前作より問題かもしれません笑

    圭吾が新大教皇・・・面白いです!
    圭吾については前回のエピソードで、アゲーレと一緒にブルタニーの護衛隊へ移籍することが決まっており、最後には新しい仲間として握手もしています・・・そこはご安心ください笑

    新大教皇については、あえて詳しく描いていません。トージの言葉を受け取った彼は、これから信者たちと一緒にエテルナを支えていく人物になってくれると思います。

    ラストのトージについては、あえて読者さまの想像に委ねる余白として残しました。皆さまがそれぞれ違った受け取り方をして下さっていて、嬉しい限りです。

    皆さまに共通しているのが「安心できない」というところ笑
    前作でもあれだけ世界を引っ掻き回した奴ですから、最後まで少しでも不穏な気配を残しておきたかったのです。
    それが心のどこかに引っかかっていれば嬉しいです。
    脱獄するか・・・? 多分、恐らく、きっと、出来ない筈です・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    アラミスの行動は最早覗きではないレベルに達しましたね😂

    堂々として清々しさまで感じます。

    教団の件は丸く収まったようで何よりでしたね。

    トージがその気になれば脱獄は出来そうな気もしますが……する気がないのであればそれが一番です。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    清々しいとまで仰ってくださって・・・アラミスにはちょっと強めに忠告しておかないとですね。前作はこれほどでもなかったのですが、最近目に余ります笑

    エテルナ教の方はなんとか丸く収まりました。ここも結構悩みましたが。

    トージの爆弾発言で、ちょっとヒヤっとした場面はありましたが、大騒ぎにもならず、ホッとしております。

    ナナシ(仮)さまは「その気になれば脱獄は出来そう」と考えてくださったのですね!
    嬉しいです。

    実は、ラストはもう読者さまのそれぞれの捉え方に委ねようと考えていました。前作でも世界を引っ掻き回した奴なので、素直に更生します、っていうタイプではないなと思い、胡散臭い雰囲気が出せるよう考えました。なのでちょっとスッキリしないかもしれませんが、意味深な感じで終わらせております。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    新たな教皇は決まったわけですが、誰なのかは明かされてないですね。
    このまま明かされずに終わるのか、それとも何処かしらで明言されるのか気になりますね。
    完璧な救済が出来ない神様の代わりに救うことが出来るのかも見物です。

    そしてトージの牢獄はレベルが上がったのですか。
    憎たらしい奴ですが、最後の最後に役に立ちましたからね。
    スイートルームクラスの牢獄で我慢してやりましょう。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    新たな大教皇について気にしていただけて嬉しいです。
    実はこの先、敢えて名前など詳しく描く予定はありません。
    今回描きたかったのは、オリギオなきあとも、この世界は人々の手で続いていく・・・という部分です。

    オリギオは完璧な救済者ではありませんでした。だから新大教皇も、全信者を救う指導者ではなく、信者たちと一緒にエテルナを支えていく人物になるんだろうと考えてます。(信者たちが信じてきたものまで偽物だった事にはしたくないので)オリギオが去っても、信仰は残り、世界はその先へ進んでいくというイメージです。

    ジャックは、トージに協力を仰ぐ際、一応取引として、牢獄の環境改善を提示していました。それは約束だったのでこんな結果になりました!
    「憎たらしい奴」というレーベルをありがとうございます!
    スイートルーム的な感じですが実際、(モデルとなっている)バスチーユ監獄も当時はしつらえのいい部屋もあったそうです。恐らく、多分、きっと、脱獄は出来ない筈です・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    終章の始まりに「帰ってきた」という空気!いいですね!
    アバロン~!!
    王宮敷地内の本部へ引っ越せるという話が出ても、ドクやヒースたちが「ここがいい」と思っているのも好きです。

    シャワーは女子が先だと止めるアラミス、一瞬まともに見えるのに、そのあと結局いつものアラミスでありがとう(笑)

    ジェシカの怒声、アラミスの懲りなさ、ヒースの笑い声、ミツヤの呆れた空気……この定番のやり取りが、今回はいつも以上にありがたく感じますね✨

    もう一つの後始末の方は、最後まで妙な緊張感がありました。。
    なーんか……苦いものが残りましたね。

    オリギオは400年も「救い」の中心にいて、最後はその仕組みそのものが歪んでしまった。
    だからトージの一言は、新大教皇に対して、
    お前はオリギオになるなよ
    って言っているようにも見えます。
    良く考えすぎですかね??
    トージらしいひねくれた忠告なのか、はたまた、、、。

    退場したはずなのに、まだどこかに不穏さを残していくトージ、、、

    次回予告もしっかりアラミスがやらかしてくれてますね(≧▽≦)ヒャヒャヒャ
    「自分あての手紙」も楽しみです♬

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    思い出します。晴ロン、島ロンと呼び合っていた頃を笑

    そうですか? ここに留まりたい話を出すのは、敢えて一番最後に仲間になったドクに言ってもらいたかったんです。

    アラミスは、いつも一見フェミニストに見えて、やはり変態ヤロウなところは裏切らないよう気を配ってます(なんの気の配りか)

    そうですね。この定番の雰囲気は終章には出していきたかった。旅の始まりが、いきなり戦闘シーンだったし。
    長かったな。思えば1話から7話まで何度もやり直したあの地獄を思い出します。
    あんなに苦労した割には、そう上手くいってないのですが笑

    トージの最後を、どう終わらせるか、ずっと悩んでいました。
    でも、逃げて自由を謳歌するラストはやっちゃいけないなと考え、監獄にはいることになりましたが、ここは読者様に余白として残したのです。
    どう受け取るか。見た人によって、受け取り方も違ってくるかなと。

    晴久さまは、スッキリしない感じになったようですね。

    それはある意味嬉しいです。まるでトージがまだ何か考えていそうにも見え、このまま牢獄で余生を楽しもうとしているようにも見えるのを狙いました。
    あれほど前作でも世界を引っ掻き回した奴なので、胡散臭い雰囲気のひとつでも残せるといいなと考えたラストでした。

    晴久さまが凄いなと思ったのは、トージの新大教皇への激励の言葉(?)に対する裏の意味です。「お前はオリギオになるなよ」と。そこまで考えてくださったんですね。
    牢獄のラストのトージの「さてっと」は敢えての余白ですが、新教皇への言葉は補足しておきます。「一人の人間ごときに救えると思うな」これは単純にトージの本音です。
    でも、よくよく考えると、「お前はオリギオになるなよ」に聞こえてきますよ!! 本当に驚きました。
    なので、ここは裏の意味があったことにさせてください!笑

    当初、ここはスルーで去るつもりだったのですが、トージに何かひとこと彼らしい言葉を言わせようと思った時、こんな感じかな。と出てきました。

    次回予告まできっちり拾ってくださって。毎回本当にありがとうございます。次回はあの、手紙の内容に触れて行こうと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    だが噴水広場に面したシティーホールだけは奇跡的に残り、今では「青い疾風ブルーゲイル」の拠点となっていた。去年までミツヤが独りで暮らしていたが、そこへヒースが転がり込み、さらにジェシカ、ルエンド、アラミス、ドクと、1人ずつ仲間が増えていった。今では、6人にとって何処どこよりも落ち着ける「我が家」だった。
    「うおお——っ! 帰ってきたぜぇぇぇ!」
    ↑
    やっぱり、我が家に帰るのが1番であります(*^^*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね! 外国をまわって半年くらい離れてたと思います。久しぶりに帰って来てゆっくり・・・出来るかな?
    でも、我が家が一番なのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 やっぱここが一番だ!への応援コメント

    ヒースたち、帰ってきましたねー
    ジェシーちゃんが住み始めた頃を思い出します。あの頃はけっこうぶっ飛んだキャラだったのにアラミスの変態性のせいでまともになっちゃった。

    トージはなんか良いやつ感を出そうとしてますけど、ジャックさん絶対に油断しちゃダメですよっ。逃げますから。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ついに帰ってきました! 全員生きて戻れました。
    おおうっ・・・! かつたけいさま、ジェシーが加わった時の事、覚えていらっしゃるのですか! 感激です!

    そういえば、そんな雰囲気ありましたね。
    アラミスが変態過ぎて、ジェシーのキャラも普通に見えてきます笑

    トージに、いいヤツ感が出てました!?
    あそこを読んだ方が、どう捉えるか、もう余白として残すことにしました。
    ですので、人によって受け取り方が違ってくるかなと思っております。
    ジャックは油断しない。と信じてます。
    「逃げますから。」笑

    逃げますかね・・・? 正直、トージをどうしようか、最後まで悩んできましたが、とんずらこいて自由を得て、THE END・・・そういうのだけはやめようと考えてました。

    ここまでお読みいただき、本当にありがとうございます。
    あと数話、お付き合いいただけますと幸いです!


  • 編集済

    ああー、懐かしいー!
    あったばかりのミッチーは人見知り全開でしたね。
    トージくんだけじゃなくて、ビーサンも思い出してあげて。笑

    トージくんに捕まってた時も最高でしたが、この回も良いですねー。
    口角が飛んでっちゃったので捕まえてきます!

    ※ 前々回の補足です!二重鍵『3421170679』の部分が本当に青文字のリンクになってて、発信しますかってボタンが出るんです。途中に点をいれるとかで解決できると思います!

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます!

    懐かしいって・・・! マジっすか!? 覚えててくれたんですか!?
    ヤバ。嬉しいです!!
    どうしよう。もう、懐かしいって言ってもらえるだけで、この回を頑張った甲斐がありました。

    はい、ミッチーは当初、人見知り全開!
    ああ。ビーサンのことも触れるべきだった笑

    トージに捕まってた時も覚えててくださるんですね!
    すっごい記憶力。ていうか、「口角が飛んでっちゃったので捕まえてくる」なんていう表現、初めて聞きました!!
    すっごい・・・! 嬉しいわ、感動するわで、わちゃわちゃしてしまいました笑

    ※あのIPHONEの話、そういう意味だったのですか!? 「認証番号」のルビのアクセスコードでIPOHNE使ってると思われたと勘違いしてしまいました!すみません。そうだったのですか。自分のもIPOHNEですが、リンクにはなってないのです。教えてくださってありがとうございます!
    (全然気づかなかった・・・!)

    いつも丁寧にお読みいただき、ありがとうございます!

  • 7 絶望の疾風(かぜ)への応援コメント

    うぅ……ミッチーも辛そう……。
    間男に一服盛られた説を支持します……っ!
    (覚悟がなんとかって話をしてたばかりですもんね……。)

    普段はどちらかといえば大人しいドクから拳で語り合うみたいな例えがでて一瞬驚きましたが、、米兵あがりですもんね。
    じゃんけん大会で決まるのも良いですよね。みんなグーばっかりかな。笑


    作者からの返信

    こちらもお読みいただき、ありがとうございます!

    ミッチーは今、一番辛いところなんです。
    一服盛られた説・・・。なるほど! 実際はどうなのか。すぐにわかることになります。

    米兵あがり・・・ドクのこと、覚えていてくださったんですね! 嬉しいです!
    そうなんです。海兵隊でした。実際、メンバーの中では比較的大人しいタイプです。
    それも80年も生きてるからかもしれません。(見た目は20代だけど)
    じゃんけんだと、みんなグー笑 そうかもしれません!!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    はえー、円周率!アラミス、凄いです。
    何かの語呂合わせだとは思っていたけど。
    もしやあのターミナス、ジャック隊長……?
    あと電話がかけられる!iPhoneだと発信できることになってて、全然関係ないのに笑っちゃいました。

    ルエンドちゃんのお色気、便利ですねー。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。あの数字は円周率でした笑

    アラミスはこういう無駄(?)な知識だけは妙に強いんです。

    ターミナスの正体については……そこはまだ秘密ということで!

    それとiPhoneのお話、思わず吹きました!
    なるほど、そういうことでしたか笑

    まさか衛兵の認証番号がiPhoneの「発信しますか?」になるとは思いませんでした!(自分のもiPhoneですが、とくにそんな表示にはならなくて気づきませんでした。しかもパソコンでしか見てなくて。たまには携帯で確認した方がいいですね!)

    教えていただきありがとうございます!
    電話番号として認識されない表記に直しておきます。

    いつも丁寧に読んでいただき、本当にありがとうございます!

    編集済
  • 閑話 ~登場人物紹介~への応援コメント

    アラミスw
    こういうわかりやすい方が逆に好感持てますね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ!? こんな奴なのに、好感もっていただけるんですか!?
    嬉しいです!
    分かり易い・・・笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 月は見ていたへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ミツヤと圭吾の会話は、二面性があり深みを感じました。

    そしてヒースだけが圭吾の裏側を知ることになる。
    どうやら圭吾は何か情報を隠し持っているようですね。

    片翼も気になるところです。
    謎の置き方がとても秀逸ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。ミツヤも圭吾も、元の世界では同じようなことに沈む毎日でした。心の奥に抱えていた根本は違っており、これは結構後で出てきます。

    圭吾がミツヤに近づいたのには、ある目的があったようです。
    少し前の話になりますが、チェスキー王国の闘技場で、上からヒースたちを見ていたフードの男がいましたが、それが圭吾です。顔のほくろも、その時の描写につながっています。
    あの時、ビアンカと圭吾はヒースの両翼であるミツヤとアラミスを、それぞれ狙っていました。
    こうして振り返っていただけるコメント、そこを覚えていてくださった!と嬉しくなります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    トージ、流石の統率力ですね。そこそこ大きな集団のようですし、いきなり教祖様不在となって暴走されるよりかはいいのでしょう。

    わちゃわちゃ、戻ってきましたね。
    同時に最終回の匂いも濃くなってきましたが……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね・・・! 意外にもキッチリ仕事してくれています。
    エテルナ教は世界の8割の信者を抱えていて、もし大教皇が突然消えたとなると、世界中が混乱の渦です。ジャックはそれを危惧していました。
    なんとか最悪の事態だけは避けられそうです。

    ようやく、わちゃわちゃが戻ってきましたー!!
    宴会の後は、母国へ帰ります。そうです。そろそろ最終章も近いのです。

    ここまでお読みいただいたこと、本当に嬉しく思います。
    励みになります!

  • 今回はゆっくりとしててよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね!
    たまには温泉でゆったり、わちゃわちゃして過ごす。そういう時間も欲しくて間に挟みました。

    この後からはいよいよクライマックスへと向かいます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 二人の爺ちゃん達の過去に、こんな深い設定があったんですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです。実は前作でも公開していない情報もはいっています。
    じっちゃんはイントルでも、能力はありませんでした。それでも六三郎という師匠に出会って剣の達人になれました。

    六三郎は鉱物の合成という、武器製作にもってこいの能力。

    どちらもヒースにとって必要不可欠な人物でした。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ジェシカの決意への応援コメント

    そうでしたね💦

    改めて、ジェシカの壮絶な過去に触れて、彼女がどれほど異形獣やイントルーダーに強い憎しみを抱いていたのかを再認識しました……。

    ヒースやミツヤ、そしてアラミスとの出会いが、閉ざしていた心を少しずつ取り戻していくきっかけになったという流れ、ホントに感動的😭😭

    いい仲間に出会えたな〜としみじみとしました✨️

    一方でビアンカ😱

    裏でジェシカを誘導し、アラミスを孤立させようと企むとは……。

    最後にアラミスが単独で突っ走ってしまいましたね💦

    ヤバいな💦
    ビアンカの思わ通り……。

    ハラハラする展開で続きが気になります✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!

    ジェシカの過去に触れてくださり、嬉しいです。
    前作でも少し、このエピソードは載せておりますが、ここまで詳しくは描いておりません。彼女も重い荷を背負って生きてきました。
    ヒースとミツヤに会えてよかった!

    そして、ついにビアンカが動き出しました。
    これはアラミスがヤバいです。
    ビアンカは敵(聖葬団)の中でも剣の腕はピカイチです。ビアンカを前に、アラミスがどう切り抜けるのか、ぜひ、見届けてください!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 読み飛ばすどころか、かなり大事な補足回でした。

    じっちゃん、自身も日本から来たイントルーダー(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
    そしてそして剣道部で、災害ボランティア中に命を落としかけて転移したという過去。。
    妻子を異形獣に奪われたあとで、身寄りのない赤ん坊だったヒースを託される流れも胸に来ますよね(/ω\)
    一度家族を失った人が、もう一度誰かを守る人生を選んだんだと思うと、じっちゃんの優しさと覚悟がすごく重いです。
    ヒースの正体を隠すために人里離れた場所へ移り住んで、畑を耕しながら育てたというのも、ものすごい愛情です。
    ヒースを守るために隠しながら、それでも剣を教えてくれて・・

    それにしても設定が本当に細かくて素敵です。

    六三郎もです。
    設定自体がとても重いのですね。
    江戸時代から続く刀鍛冶の家系、戦後に刀が必要とされなくなっていく喪失感、そして「こんな世界、俺の刀を誰も必要としねぇ世界なんか消えちまえばいい」という言葉……
    今回のイントルーダーと能力の解説にしっかり繋がっているのがすごい・・・
    ドナムがその人の人生や絶望と結びついているのがぐっときます。

    同じ転移者でも、能力を持つ者と持たない者がいる理由も納得しやすかったです。

    島村さん、すごいです!

    ド……ドクが22歳だ……と。
    Σ( ̄ロ ̄lll)

    次回はいよいよ終章第1話!!
    楽しみにしています!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!

    こんな詰めっ詰めに、ただダラダラ書いた長い文章なんか誰も読みたがらないだろうなと、読み飛ばしてくださいと書いておりますが。
    こんなに丁寧に読んでくださって・・・。
    いつも感謝です!!

    このダブルジジイ・イントルーダーの解説は、大体は前作にあったのですが、ここでじっちゃんの日本での過去や、六ジイの少年時代のことや、何に苦しんでいたかまでは、自分の頭の中だけにありました。
    (六ジイの実家が刀鍛冶で江戸時代からの老舗云々は、前作の時、時間かけて下調べしたのを覚えています)

    この際、ここで自分の資料にもなるなと、ちょっとまとめてみた感じでした。あと、前作を読んでない方にはある程度必要かなと。

    それを。
    晴久さまは、「もう一度誰かを守る人生を選んだんだ」とか「戦後に刀が必要とされなくなっていく喪失感」とか、全部拾ってくださって。
    嬉しいです!

    そうなんですよね。これまで登場した敵キャラもイントルはみな、何かしら元の世界で苦しみを抱えていました。それが能力となって発動していたのですが、六三郎もそうだったんだと、どこかで出しておこうと思いまして。

    いえいえ!!そんな、全然すごくはないです!!(断言)
    晴久さまの書く物語の設計の方が凄い! 緻密すぎていつもクライマックスで驚かされますので!

    人物紹介でこんな褒めらるとは(泣)←嬉し過ぎて。

    ドクがベトナム時代からいたから何歳なんだってみんな気になってるかと思いまして笑 見た目年齢は20代前半なのに、80年生きてる。なのでちょっとみんなより大人の発言になりやすいのです。

    はい。次回からゆるりと終わりに向かっていきます。

    いつも応援ありがとうございます!

    編集済
  • じっちゃんと六さんだぁ!!
    おじいちゃんズ(?)が再び見られて嬉しいのと、用語説明までしてくれるのがありがたいです。
    そうか…そう言えばじっちゃんはこっちに来る前に何かに絶望していたわけじゃなかったですね。
    まぁドナム必要ないくらい強いんですが(ΦωΦ)

    カラーで言えば紫色が個人的に強かった気がしますね。
    当時は紫はどんなタイプなのか分からないって感じでしたから🤔
    ヒース&ミッチーのドナムも全く効かなくて絶望したものですよ…

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    おじいちゃんズ・・・笑
    そうなんですよ。この2人、ヒースの成長を語る上で欠かせない人物だったので。
    自分は強めのジジイキャラが好きで、必ずジジイを登場させます笑

    そうなんです。じっちゃんはイントルだけど能力ないのです。

    前作では、じっちゃんが異世界へ転移する前の過去の話や、六ジイの少年時代や、なぜイントルになったのかの事情までは載せていませんでした。

    今回初めて本作を読まれる方もいらっしゃるので、この際詳しく載せようかと。(本当はスピンオフで若かりし頃のジジイ英雄譚をやってみたかったのですが、そんな時間と余裕がなくなりまして笑)

    ドナムカラーの紫、まだ覚えて下さってるんですね。
    いました。第4隊の隊員にインドから来た、ヘビメTシャツ着たニールっていう若造が!
    確かに、アイツが敵だった時、あの2人もコテンパでしたからね。
    (絶望してくださったんですね・・・嬉しい)
    彼に対抗するには、ドナムで対抗しても無駄ですね。剣技でないと。それにヒースが早く気づいていれば、勝てたかもしれないのに笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 脇役キャラでもここまで設定しているのですね~、凄い!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。この2人はヒースの成長において、非常に重要な役どころだったため、頭の中だけですが、設定がありました。

    前作でもここまで過去シーンを出してはおりませんが、この機会にまだ前作をお読みでない方へもと思いまして、作中に出してない情報も書きました!
    サービスなのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒース激アツ回でした!
    やっぱりヒースはやりますね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    激熱でした!? ヤバ!! マジで嬉しいです!!
    そういうの、待っていたんですー!!
    頑張った甲斐がありました。
    ありがとうございます!!

  • いよいよですね。
    引き続き応援してます💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい! いよいよ最終章です。
    気づけば、こんなところまでやって参りました。
    皆様の応援のお陰で、なんとか。

    そうですか!? 嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • しゅ、終章!? もうそんなところまで……! 最後までお供します。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですー!!!
    もう、こんなとこまで。気づけば突っ走ってきました。感慨深いものがあります。

    最後までお供・・・!! 嬉し泣きします!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 次からは終章第1話ですか。
    じっくりとヒースたちの大団円が書かれそうでたのしみです。
    今回のドナムの説明で初めて気付いたのですが、色でカテゴリーが分かれてるのですね。
    確かヒースの新たなドナムは炎の色が青に近いものに変わってましたが、これは色付きの青色に性質が変わったということなのでしょうか。
    あの新たなドナムで穴という物質が斬れたので、少し気になったのですが。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです。いよいよ最終章。次回からはゆっくりその後の話をかいて終わりにしたいです。

    そして、貴重なご意見、ありがとうございます!
    実はドナムの色は体の周りに纏う、光の色のことなのです。
    そんで、ヒースの蒼い炎は、ドナムの色ではなく、能力によって発現された炎の色が赤から青になった、というものでした。
    紛らわしいので、本エピソードの解説文にひとこと付け加えさせて頂きました!!(あの揺らぎの穴をぶち壊せたのは蒼い炎の温度が異常に高かったからかもしれません。赤より青い炎の方が千度くらい高いとか)
    お陰で助かりました!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    じっちゃん、もはや懐かしいなー

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああ・・・嬉しい。覚えていてくださるんですね!
    結構前のことなのに。
    自分も懐かしいなーと思いながら書きました。
    前作にも載ってない、転移前の情報まで載せました!
    サービスです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 次回予告は本当にありがとうでありますよ(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? そう言っていただけますと、次回からも励みになります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    トージ、流石の胆力ですね。心なしか楽しんでいるようにも思います。

    なんにせよ、とりあえず息をつけそうですかね。まだ問題は山積みですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああっ・・・! トージの雰囲気、楽しんでるようにも見えました? 自分としてはそんな雰囲気を出せたらいいなと思ってたので嬉しいです!
    多分、彼はそんなに嫌でないはずです。もともと、大教皇に成り代わって世間を混乱させたいと考えていたくらいなので。
    次回のエピソードでも(文面では楽しんでる様子は一切出していませんが)それが伝わると尚嬉しいです!

    とりあえず、ホームグラウンドへ戻って一息つけます!(問題も残ってますが笑)

    いつも応援ありがとうございます!

    編集済
  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    トージのセリフ覚える記憶力なのか、言葉選びと順応力というか、恐ろしい子。

    三ヶ月たったときが、逃亡に最大警戒ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    トージがそつなく演説するの、不気味ですよね・・・。
    でも、彼はそういうの本来得意なんです。
    元居た世界でも、姿だけでなく、人を惑わす言葉を巧みに使って配信していました。

    そうですよね! つぎの大教皇の後任が決まった後、要警戒です!!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    13 夜明けの宴への応援コメント

    ジャックさんが後ろで睨みを利かせている限りは原初葬と化したトージも大丈夫でしょう…
    トージの飼い主はもう彼しかいませんからねU^ェ^U

    そして戦いは終わり、No.3・苦衷葬こと圭吾くんとNo.10・人形葬ことジュリアちゃんが仲間に!!
    護衛隊のメンバーとして働いてくれるのが頼もしい…思い返せば聖葬団一人一人が『青い疾風』が全力で戦わなければ勝てなかった相手ですからね。
    艱難辛苦を乗り越えたからこその宴のシーンがいいッ!!ヒースくんようやく食べられたね。あの時のピザ🍕笑
    メンバーと過ごすこのひと時がヒースくんにとっての宝物。
    次回予告でのオチ含め、最高でした🎉

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    「トージの飼い主」笑
    そんな感じですよね。
    意外にもトージがそつなく演説していました。
    なんか、不気味ですよね。
    トージ、何を考えているのかが分からない感じが出ていましたでしょうか。
    でもそんなに特別な意味はないのかもしれません。

    ジュリアはともかく、圭吾をどうしようか、最後まで考えたのですが、ドクが圭吾が欲しいと考えるんだろうなと思って。この結末にしました。
    自分的には、若干まだ信用したくない部分もあったのですが笑

    うわぁ、嬉しいです。
    「聖葬団一人一人が全力で戦わないといけない相手だった」そうですよ。本当にそうでした。戦闘シーンが大変でした笑

    そして宴でのあのピザ!待ってましたよね。あの時食べられませんでしたから。よく覚えていてくださいました!

    ヒースのケーキを前にした、願い。読者様ひとりひとりの感じ方にゆだねましたが、チャチャメイトさまはどんな(誰)を想像しましたでしょうか? まさに、「メンバーと過ごすこのひと時」かもしれません!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    大聖堂広場に残った爪痕を見ると、勝った、助かった、だけでは済まない重さがちゃんと残っていて、まずそこがいいですよね。。
    誰も知らないところで青い疾風やEIAが必死に食い止めていたのに、表向きには大教皇の言葉で世界が動いていく。
    その裏と表の差が、すごくこの物語りらしいというか。。

    そして、トージが大教皇を演じている場面がやっぱり不穏でした。
    ちゃんと混乱を抑えているし、言っていること自体は必要なことなのに、演じているのがトージだと思うと、、、なんか、なんか全然安心できません。

    ただ、あの演説で大きな混乱が起きなかったことを考えると、ジャックの選んだ“最悪の切り札”がしっかり仕事してますね。ほっ。

    やっぱり、トージが今この瞬間に世界を崩さないためには必要だったのですね。
    その苦さが残るのがまた良かったです。

    アゲーレが「私はジュリアよ」と名乗るところ、とても好きでした。
    コードネームを捨てて、自分の名前で立つのかっこいいシーンです!
    圭吾とジュリアの握手も、新しい始まりという感じです!

    食堂の場面は、久しぶりにみんなの賑やかさが戻ってきた感じがして嬉しかったです。
    ほっとする~!!

    そして、ヒースの誕生日……!
    あらためておめでとう~ヒース!

    ヒースがじっちゃんとのケーキを思い出して、少し涙ぐむところは胸に来ました。
    失ったものは戻らないけれど、今はそばに祝ってくれる仲間がいてよかった……

    ちょwロウソクに火をつけようとして蒼炎が天井まで噴き上がる!?
    (≧▽≦)
    しかも最後に修理代はヒース持ちというオチまでww

    でも、ヒースの願い事がとても良かったです。
    「大事なもんが、ずっと俺のそばにありますように」
    そうですね。
    誰もそれが何かを聞かないところも良かったです(●´ω`●)

    さて、久々の10回クイズのお時間です♬
    引っかけようとした本人が実は先に引っかかっていましたねw
    ふっふっふ( *´艸`)

    次回の登場人物紹介も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    晴久さま、苦労したとこ、全部拾って下さってる・・・。
    あの死闘も、誰も知らないんですよね。人々は。
    しかも、悪党のトージの言葉でも、一旦受け入れてくれている。
    本当はそんな皮肉なこと、ジャックもやらせたくなかったはずなんです。
    でも、世界を大混乱に巻き込んでしまうことを考えると、これしかないと決断したのだと。
    ただ、このあとクロードが知ったら・・・。
    そこをどう描こうか、今悩み中です笑(正直、頭痛いです!)

    前作で、トージを獄中に閉じ込め、もうそれで終わりにしようと思っていたのに。出しちゃいましたからね。

    ジュリアの新しい出発を応援くださり、嬉しいです。
    圭吾も、まだ完全に信用されていないかもですが、ドクがついています。

    宴兼、ヒースの誕生日会が、炎騒ぎでえらいことになりました。
    本当は7月14日を狙ってこのエピソードを公開しようと思っていたのですが、大幅な遅れで、ギリ7月に収まった、という結果です。

    ヒースの願い事。大事なものは読者さまの受け取り方にゆだねることにして、余白としました。
    晴久さまは、どう受け取ってのか。ちょっと知りたい笑

    10回クイズ、ネタが切れてきて、ここを考えるのに30分もかかった笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 アラミスの覚悟への応援コメント

    アラミスカッコいい✨️
    仲間を守るためにやられるのが、痺れますね😁

    しかも、ビアンカにバッジをすられたことも気づいている様子ーーーそれでも庇うなんて……。

    イカしてます✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですかっ!?
    あのアラミスがカッコイイ路線になってます。今だけ笑

    仲間を守るため。我慢しています。そんなキャラ、一度描いてみたかった。適役はアラミスだなと。

    そうなんです。あれ、気づいてるんです。
    それでも庇うのは・・・女子だから笑!

    イカしてますか?本人も喜んでると思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 行き倒れの少年への応援コメント

    コメント失礼します。

    道中で献身的に介抱するジェシカは性格が現れてますね。
    アラミスは慎重派で、ヒースとの対話も場を柔らかくしてますね。

    そして新たに日本人の五月女圭吾の登場は、物語に新鮮な空気をもたらすことになりそうですね。
    なるほど、リストバンドはバレーチームの仲間の印…イントルーダーの可能性も。

    どのように展開していくのか気になるところです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ジェシーやアラミスの行動からキャラを想像してくださり、とても嬉しいです。

    圭吾は・・・本当にこれから物語が動きます。
    能力使いのイントルーダーの可能性。そうですよね!!

    彼がヒースたちにどう絡んでくるか、ぜひ追って頂けますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    圭吾とジュリアが解き放たれて、ヒースの誕生会。一連の流れがとても爽やかで読んでいて清々しい気持ちになりました…!

    しかし、やはりトージが上手くやっているのが逆に不気味な恐ろしさを…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!

    そうですか!? この一連の流れに「爽やか」を頂き、ありがとうございます!
    本当は、7月14日に更新して、リアルタイム誕生日会にしたかったのですが、全然間に合いませんでした笑

    トージのそつない演説、不気味ですよね・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    7月14日、打倒アンシャンレジームの日ですね。ヒースさんがこの世界に移ったのと運命を感じます。
    トージさん、表向きは偉大かつ人々を救済に導く大教皇を演じておりましたが、ここまで猫を被っていると逆に不気味なものを感じたり。ヒースさん、お腹いっぱいお食べ(田舎のおばあちゃん風)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい! ミッチーが覚えやすい、と言ってたのはフランス革命記念日と同じだったからです。
    ヒースがこの世界に移ったのは1600年代半ばです。
    なので、ブルタニー(フランス似の国)の王宮もベルサイユではなく、ルーブル宮殿の方がモデルです!
    運命を感じてくださるなんて、流石です!!

    そして、トージの猫っかぶりに不気味さを感じてくださった・・・?
    それは光栄です!
    そつなく演説して、ジャックをちょっとだけ驚かす場面、という感じにしたのですが、とても嬉しいです!

    ヒースは腹いっぱい食べることができました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 つかの間の休息への応援コメント

    ヒースが戻るのはもう少しかかりますね…
    ヒースはいろいろ辛いですね…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです。まだ始まったばかり。あと約ひと月。結構精神的にもくると思います。
    なんとか仲間がフォローしてくれないと、一人では乗り切れません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    鼻筋に刻まれた斜めに走る大きな傷痕きずあとも、今では自分らしさだと少しずつ思えるようになっていた
    ↑
    ジュリア良い感じです。

    圭吾は……まあ、いっか。

    アラミス、ヒール、掃除で最後に使うのは雑巾です。(諸説あり)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジュリアの傷のこと、以前心配してくださってましたよね!?
    自分もずっと考えていました。
    ドクなら治せるかもしれない。
    でも・・・。アラミスにあそこまで言われたので、彼女も考え方が変わったようです。

    圭吾は・・・これから少しずつイメージアップしていくしかなさそうです。

    ア!!
    そういうことですね! さすが鋭いお方です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    一段落でしょうか~。
    皆さんお疲れ様 w

    とはいえ、火種は消え切っていない。
    なので、作者さんはもう少し頑張れ~ w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい! まずはひと段落です。
    いやぁ・・・確かに疲れました笑

    でも、仰るとおり、まだやることが残ってます。
    あともう少し。お付き合いいただけますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    大事なもの、いっぱいありますね。
    近くにも遠くにもいっぱい存在します。これだけのものを大事だと言い切れるヒースのポジティブさを見習いたい所です。
    それにしても豪快な食べっぷりですな。
    決戦前に食べたりはしましたが、それでも足りなかったのが今回の宴回で分かりましたね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おおっ!
    そうですよね。確かにいっぱいあります。ここは読者さまのご想像にお任せしようと、余白として記載しておりませんが、このような解釈もカッコイイですね!!

    はい、もう少年漫画の主人公っぽさを前面に出そうとしてましたので。
    豪快に食べます!

    あ、そういうのありましたね!もう全然ですよ。みんなも腹減ってましたし。大さわぎしている雰囲気、伝わりましたでしょうか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    ヒースは両手のフォークでパスタをすくいあげようとする。そこへアラミスのフォークが負けじとばかり、止めに入る。
    ↑
    パスタやガーリックトーストいいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))あとはステーキもありであります(((o(*゚▽゚*)o)))ヒースちゃん、誕生日おめでとうであります🎉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。最初は、ただの「パスタ」とか「ピザ」にしてたのですが、ユーディ様を見習って、もうちょっと掘り下げました!
    拾ってくださり嬉しいです!

    ステーキもいれておくべきでした!

    はい。ヒースの誕生日、ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    雨降って地が固まるですねー
    圭吾とまさかこうなるとは思わなかった
    これからはアゲーレちゃんではなくジュリアちゃんか
    ヒース誕生日おめでとうっ!
    というか、火事が…


    トージ、ここでもっとなんかとんでもないことやらかすかと思ってましたが、
    でも目が離せませんね。ジャックさんも大変だ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね!!
    まさに、彼らの苦難の道のりが今、絆となったのかもしれません。
    圭吾がこうなるとは。実は自分も思ってませんでした笑
    圭吾がいると、ドクが助かるな、とそんな事考えてしまって。

    ジュリアちゃんでした。まだ正式に決まったわけではないですが、入隊するとしたら何番隊になるんだろう。

    7月14日にむけて、本エピソードを更新したかったのに、もう大幅に遅れてしまって、ギリ7月でした。
    火事が。

    トージ、意外にそつなく演説してましたが、この後もまだ目が離せない。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースも心配ですが、皆さんのダメージも深刻…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    今、全部チェックしているところです。
    本当にダメな作者ですみません。

    アラミスも、あれほどダメージを負っております。強烈な痛みが襲ってきたと思います。よく耐えました。

    ミツヤも仲間の知らないところで、圭吾たちと異形獣の行く末を見守っていますが、大教皇はあの大量の異形獣をどうしようとしているのか・・・また、追っていただけますと幸いです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒース…
    ついにあんなんになってしまうとは…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ショックですよね。
    これが人型とはいえ「異形獣になる」ということなのです。見た目だけ変わって、どうにか凌げていればいいのですが。現実は厳しかった。
    なんとか仲間がフォローしていくしかありません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。

    ヒースたちの活躍が王国でも話題になっているみたいですね。
    国のトップが驚くレベルの事件だったということなのでしょう。

    そして決戦へ向けて、王国側もいろいろと備えているみたいで…

    クロードの反応の表現がとてもいいですね。
    部下を信頼している様子も伝わってきました。

    ジャックの裏方としての役割も興味深かったです。

    どのような展開が待っているのか。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    なぜか、彼らが足を突っ込む事件は国家レベルになりがちで。

    今回も結局EIA本部を崩壊させてしまいました。(もっとも、建物を壊しただけで、組織の解体まではしていませんが)

    クロードの部下に対する対応まで読み取ってくださって嬉しいです!

    ジャックは以前から裏でフォローする役回りが多いのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 料理屋の一幕への応援コメント

    常連客の三人、腹立ちますね‼️‼️
    難癖つけて、注文が違うと騒ぎ立てたり、ヒースたちに嫌味を言ったり、嫌な奴らです‼️

    「EIAの幹部を呼べるんだぞ」←まるで、先生に言いつけてやるって騒ぐ子供ですね💦

    一方でアラミスが今日はいつになくカッコいいです✨️
    ワインこぼして(わざととは言え)落ち込むビアンカを励まして、積極的に片付けたり、嫌味の常連客が難癖つけているのを、その記憶力で言い返したり、とにかく決まってました✨️

    そして、店の迷惑にならないように気遣いまでするなんて、大人です✨️

    ビアンカ、なんだかかんだで惚れちゃうじゃないの?っなんて、ちょっと期待しちゃいましたが………まずはバッチを返してほしいですね‼️‼️😭

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あのEIAの常連客を先生に言いつけようとする子供と比喩くださり、万歳するほど嬉しいです笑
    まさに、それを想像してほしくて書いてみました!
    ほんっとしょーもないガキみたいですよね。

    そんな奴らが女性店員を困らせている。これはフェミニストのアラミスとしては放ってはおけません。(もしかして、男性だったら放っていたかもしれない笑)

    ビアンカも、業とこぼしたっていうのに、自分から後片付けしたり、(ヒースにまでやらせてますが)店の外へ連れ出しましたよね。
    ちょっと心配ですよね・・・。
    ビアンカ、そんな彼をどう見ていくのか。バッジはどうするのか、見届けて頂ければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 謎の釣り人への応援コメント

    第2章開幕から穏やかな旅路かと思いきや、まさかジャックの存在をこんな形で匂わせるとは思いませんでした😳✨️

    ジャックのドナムは、ホントチート級ですからね😂
    その強さを再認識しました✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    第二章も、穏やかとはいえない始まりになりました。
    ジャックはヒースを放っておけないようです。
    こっそり後をつけております。

    そうですよね、本当に、彼だけ特別枠の扱いにしないといけない能力です。
    能力の種類は異世界に来る直前にどんな危険な目に遭ったか、という内容によるわけですが、これほどチート級なのには、それ相応の理由があります。彼の詳しい過去は、少し後に明らかになります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 18 タトゥーの男への応援コメント

    「XIII」のタトゥーを持つ謎の男が圧倒的な実力を見せつける一方で、ヒースを見捨てずに助けた理由も気になりますね💦

    敵か味方か……。
    謎が多い男ですね✨️

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    フフッ!
    次回、第二章の初っ端でもう彼の紹介がちゃんとあります。大丈夫です。
    前作でも登場した彼です。
    あの時も、ヒースたちにとって、敵なのか味方なのか?といった具合に彼らを翻弄してきた男ですね。

    さて、今回はどう動くのか。ぜひ追っていただければと思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • この状態のヒースで歯が立たないとは…
    かなりの強敵ですよね…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    すみません、遅くなってしまいました。
    届いたコメント、ありがたく読ませてもらっておりますが返信できてないことがありまして。
    申し訳ないです。

    さて、人型の異形獣になり、さらに身体の能力が上がっているヒースなのに、それでもグラヴィタスにいいようにされています。
    タイミングもあるのでしょうが、一度あの指に捕まると重力を好きに操られてしまいます。
    NO.7ですが、意外に強かったですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャックの考えた末の使いようでしかた。しかし、三か月間、何しでかすか分からない人を監視するのも大変ですね。

    安定のケツ顎(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジャックも胃が痛いでしょうね。三カ月って結構長いですよね。
    ほんと何しでかすか。
    でも、相当覚悟を決めてると思いますので、やりきるのみです。

    安定の!?笑 もうオキマリスタイルが出来てしまった・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    こんばんは!

    今回も読み応えたっぷりでした!
    気になるのはミッチーの真意ですよね!?
    あと、ビアンカの心の強さみたいなものも感じられて大満足です☆

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですよね、ミッチーが何を考えているのか、どういうつもりなのか。
    その真意が分かるのは、ずっと後になります!

    ビアンカはついに粛清対象になってしまいました。
    心の強さ、見えましたでしょうか? それは大変嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    まさに毒を以て毒を制すジャックの策ですが、あのトージが大人しく言うことを聞くかどうか怪しすぎますね…🤔
    絶対何か良からぬことを企んでいそうな気配…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ、それいい言葉ですね!!いつも知己🐈‍⬛さまのコメント欄の方がカッコいい表現がしてあります・・・!

    そうなんですよねぇ。トージですからね。ほんと、大丈夫なんでしょうか。もう自分でも怖い。なんでこんな展開用意してしまったのか笑
    来週末こそ、延期になってしまうかもですが、ラストスパート。頑張ります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 敵襲への応援コメント

    ヒース心配です…
    後、圭吾はよく分からないですね!

    作者からの返信

    こちら、返信遅くなってすみません。

    人型の異形獣になってしまったヒースですが、ジャックとクロードのダブル隊長に責められてます。
    勝手な行動をとりましたからね。
    圭吾が何を考えているのか、ずっと後でハッキリします。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    島村殿!!遅れましたであります!!
    理由は寝落ちであります!!

    トージをオリギオの代役にするというジャックの判断、なんだか全然安心できないですね……。
    しかもトージがまた本当に嫌な感じ(*ノωノ)
    ジャックに咳払いされて面倒くさそうに謝罪を足すところも、いかにも・・
    でも徹底的に見張って、銀の拘束もつけてますもんね!?

    あとあと、ヒースもミツヤも明らかに限界(/ω\)
    まずいです・・・
    ミツヤの鼻と耳から血が出ているの、、ひやひやしますね。。

    そして、サイモンたち、めちゃくちゃ熱いじゃないですか!!!
    犠牲者ゼロだったのも大きいです。
    前回ヨハンが言っていた覚悟、口だけじゃなかった!!

    そして、そのヨハン(笑)
    サイモンに脱げと言われていたのに、ちゃんと着たまま走って、案の定裾を踏んで宙を舞う、、そう、キュートなモモンガスタイル。。
    出てくるだけで空気を持っていく力がありますね。

    「感動はあとだ!」も(笑)
    ヨハンはすぐ感極まるし、サイモンはちゃんと受け止めつつも切るところは切る。
    このテンポが最高なんですよ・・

    次回予告のヨハンも笑いました。
    「ケツ顎は凛々しさの証」って、全力で褒めているけどw
    サイモンが「価値が下がる」と冷静(≧▽≦)

    ありがとうございます。

    本当に得難いキャラですよね、このふたり。

    トージを使う3か月がどう転ぶのか怖いですが、夜明けが近づいてきた感じもあって、、次も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    いつも熱いコメントありがとうございます!

    プハッ・・・!
    寝落ち。自分も帰宅後よくやります!
    トージは信用できないですよね。これまでの事がありますから。
    それでも、ジャックはエテルナ教の信者のため、汚れ役を買って出たようです。

    ジャックの咳払いで謝るとことか? いかにもです? 嬉しいです。トージの言動、分かり易くてジャックとトージの会話はちょっと楽しかったです。
    全部拾ってくださって、いつもありがとうございます!

    あと、サイモンとヨハンの活躍も、まぁオキマリですが、モモンガ飛びもしつこく披露できてよかったです。
    サイモンは面倒見がいいですよね。あんなどんくさいヨハンを絶対見捨てないとこ、気に入ってます。

    そうそう。ヨハンのケツ顎発言ですね笑 もう、あの白装束も今後のEIAのあり方が変わったら、もう必要なくなるのかもしれない。ちょっと寂しい感じも致します。

    次回は・・・まだ1文字も書いてない!
    どうしよう。最悪、近況ノートだけ公開して月曜になるかもです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    サイモン殿ぉぉぉぉぉっ!
    ヨハぁぁぁぁん!

    ふたりとも壮健で嬉しいぞーーーーー!!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    もう、サイモン&ヨハンファンへ向けたエピソードとなりました。
    覚えていてくださってありがとうございます!

    第一章の冒頭に出た、あのいけ好かない2人が今、こんな登場の仕方をするようになるとは、あの頃は思ってませんでした笑
    カクヨムならではな経験をさせてもらいました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャック&トージのやり取り、ブルゲイ一期を思い出しますね…
    我が推しジャックさんが、イタズラ猫の首根っこを掴む飼い主に見えてきました😅
    勝手なことをさせない抑止力としては適任だと思うのでそのままトージ(原初葬)を抑えていてもらいたい…

    EIAやるな!!
    見事に異形獣の収容に成功したではありませんか!影のMVP。最後に美味しいところを持っていきましたね笑
    あと―

    ヨハンさんの目覚まし時計が発売されたら一発で目覚めると思いました🙄

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ!まだそんなの覚えていてくださったんですか!
    本当に記憶力凄いですね。
    ジャックも辛い立場を選んでしまいましたね。
    トージはそんなジャックの真相心理まで読んでいそうで気持ち悪いです。
    「本当は自由にやりたいくせに」とか言ってそう笑
    ジャックをずっと推しでいてくださり、嬉しいです。
    今頃になって、ブルゲイメインキャストのイラストを描いているところなのですが、まだブルーゲイルチーム4人しか出してません。なんとか6人全員と、ジャックくらいは公開しようと思っています。との時はぜひご覧いただきたい笑

    EIA以外に活躍しましたね。
    ヨハンの目覚まし時計!笑

    うるさそうです!!恐らく自分なら「サイ」くらいでパチンッ!って叩いて止めます笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャック、片時も目を離せませんね。

    特定任務だけ特別保釈で駆り出される悪役を主人公にしたお話って、意外と痛快なドラマになったりするんですけど、それも殺人はしたことないとか人物に愛嬌があってこそ。トージはダメですね、資格なし。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    たしかに、普通の「一時協力する悪役」とはだいぶ違いますよね。

    トージは取り返しのつかないことを積み重ねてきた人物なので、その点はこの後の展開を考えないとと思っています。
    (それ、映画の「ザ・ロック」のショーンコネリーみたいな立場の役ですよね!あれは痛快でした!観たことなければぜひ、おすすめです!)
    トージがそんなイカしたキャラならいいんですが笑

    なので、トージの扱いも、それを決めたジャックの責任も悩んできましたが・・・頑張ります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    トージ、ジャックさんが目を光らせているとのことですが、まったく油断ならぬ雰囲気がいたします。なにか、出し抜きそうな……?
    大教皇も結局は独りよがりの都合の良い理想にしがみついていただけなので、希望を繋げたかどうか。ジャックさんの賭けは勝つか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ひゃーっ!
    ここにもドキっとさせる方が笑

    いえ。出し抜かれてはなりませんね。あんなに啖呵切ったし。
    しかもクロードに何言われるか。

    そのあたりを気にしていただけて嬉しいです。
    ジャックも、その危険性は十分承知したうえで今回の決断をしています。
    この賭けの結末は、もう少し先で描いていきます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    なんかジャック君失敗しそー w

    いやでも、それがきっと第三部への伏線に……(ぉぃ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ドキイイイイッ!
    い、いや。それは・・・あってはならない・・・ですよね。

    第三部!? 今のところその予定はないのですが。忘れた頃に、スピンオフくらいはやるかもしれませんが、まずはしっかり終わらせます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 最悪の事態への応援コメント

    代償に失われる能力
    ヒースめっちゃ心配です…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです。人間に戻っても、厄介な事に能力も無くなるんです。
    ヒースの今後、なかなか前途多難です。
    でも、それをも乗り越えるのがヒース。それに、仲間もいます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    なんとか異形獣の収容に成功しましたか。
    いや〜〜まだまだ問題は山積みでしょうけども、ひとまず大きな山場を潜り抜けれたみたいで良かったです。
    そして次回は宴ですか。
    色々祝いたい所ですが、トージの処遇はどうなるのでしょう。
    仮にもテロリストとして収監されてはいましたが。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、どうにあの大量の異形獣を、元の檻まで誘導することができました。
    問題といえば、その異形獣をこの後どうするのか、ということと、なんといっても大教皇の不在とトージですね。
    ジャックはどこまで考えているのか。トージは指示通り動くのか。

    あとは、宴ですね! ヒースはひと月(異形獣であった時なので生きていますが)絶食してました。食べないと、です!

    いつも応援ありがとうございます!