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すべてのエピソードへの応援コメント

  • 5 月は見ていたへの応援コメント

    コメント失礼します。

    ミツヤと圭吾の会話は、二面性があり深みを感じました。

    そしてヒースだけが圭吾の裏側を知ることになる。
    どうやら圭吾は何か情報を隠し持っているようですね。

    片翼も気になるところです。
    謎の置き方がとても秀逸ですね。

    引き続き楽しませていただきますね。

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    トージ、流石の統率力ですね。そこそこ大きな集団のようですし、いきなり教祖様不在となって暴走されるよりかはいいのでしょう。

    わちゃわちゃ、戻ってきましたね。
    同時に最終回の匂いも濃くなってきましたが……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね・・・! 意外にもキッチリ仕事してくれています。
    エテルナ教は世界の8割の信者を抱えていて、もし大教皇が突然消えたとなると、世界中が混乱の渦です。ジャックはそれを危惧していました。
    なんとか最悪の事態だけは避けられそうです。

    ようやく、わちゃわちゃが戻ってきましたー!!
    宴会の後は、母国へ帰ります。そうです。そろそろ最終章も近いのです。

    ここまでお読みいただいたこと、本当に嬉しく思います。
    励みになります!

  • 今回はゆっくりとしててよかったです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね!
    たまには温泉でゆったり、わちゃわちゃして過ごす。そういう時間も欲しくて間に挟みました。

    この後からはいよいよクライマックスへと向かいます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 二人の爺ちゃん達の過去に、こんな深い設定があったんですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです。実は前作でも公開していない情報もはいっています。
    じっちゃんはイントルでも、能力はありませんでした。それでも六三郎という師匠に出会って剣の達人になれました。

    六三郎は鉱物の合成という、武器製作にもってこいの能力。

    どちらもヒースにとって必要不可欠な人物でした。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 4 ジェシカの決意への応援コメント

    そうでしたね💦

    改めて、ジェシカの壮絶な過去に触れて、彼女がどれほど異形獣やイントルーダーに強い憎しみを抱いていたのかを再認識しました……。

    ヒースやミツヤ、そしてアラミスとの出会いが、閉ざしていた心を少しずつ取り戻していくきっかけになったという流れ、ホントに感動的😭😭

    いい仲間に出会えたな〜としみじみとしました✨️

    一方でビアンカ😱

    裏でジェシカを誘導し、アラミスを孤立させようと企むとは……。

    最後にアラミスが単独で突っ走ってしまいましたね💦

    ヤバいな💦
    ビアンカの思わ通り……。

    ハラハラする展開で続きが気になります✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!

    ジェシカの過去に触れてくださり、嬉しいです。
    前作でも少し、このエピソードは載せておりますが、ここまで詳しくは描いておりません。彼女も重い荷を背負って生きてきました。
    ヒースとミツヤに会えてよかった!

    そして、ついにビアンカが動き出しました。
    これはアラミスがヤバいです。
    ビアンカは敵(聖葬団)の中でも剣の腕はピカイチです。ビアンカを前に、アラミスがどう切り抜けるのか、ぜひ、見届けてください!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 読み飛ばすどころか、かなり大事な補足回でした。

    じっちゃん、自身も日本から来たイントルーダー(*・ω・)(*-ω-)ウンウン
    そしてそして剣道部で、災害ボランティア中に命を落としかけて転移したという過去。。
    妻子を異形獣に奪われたあとで、身寄りのない赤ん坊だったヒースを託される流れも胸に来ますよね(/ω\)
    一度家族を失った人が、もう一度誰かを守る人生を選んだんだと思うと、じっちゃんの優しさと覚悟がすごく重いです。
    ヒースの正体を隠すために人里離れた場所へ移り住んで、畑を耕しながら育てたというのも、ものすごい愛情です。
    ヒースを守るために隠しながら、それでも剣を教えてくれて・・

    それにしても設定が本当に細かくて素敵です。

    六三郎もです。
    設定自体がとても重いのですね。
    江戸時代から続く刀鍛冶の家系、戦後に刀が必要とされなくなっていく喪失感、そして「こんな世界、俺の刀を誰も必要としねぇ世界なんか消えちまえばいい」という言葉……
    今回のイントルーダーと能力の解説にしっかり繋がっているのがすごい・・・
    ドナムがその人の人生や絶望と結びついているのがぐっときます。

    同じ転移者でも、能力を持つ者と持たない者がいる理由も納得しやすかったです。

    島村さん、すごいです!

    ド……ドクが22歳だ……と。
    Σ( ̄ロ ̄lll)

    次回はいよいよ終章第1話!!
    楽しみにしています!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございますー!!

    こんな詰めっ詰めに、ただダラダラ書いた長い文章なんか誰も読みたがらないだろうなと、読み飛ばしてくださいと書いておりますが。
    こんなに丁寧に読んでくださって・・・。
    いつも感謝です!!

    このダブルジジイ・イントルーダーの解説は、大体は前作にあったのですが、ここでじっちゃんの日本での過去や、六ジイの少年時代のことや、何に苦しんでいたかまでは、自分の頭の中だけにありました。
    (六ジイの実家が刀鍛冶で江戸時代からの老舗云々は、前作の時、時間かけて下調べしたのを覚えています)

    この際、ここで自分の資料にもなるなと、ちょっとまとめてみた感じでした。あと、前作を読んでない方にはある程度必要かなと。

    それを。
    晴久さまは、「もう一度誰かを守る人生を選んだんだ」とか「戦後に刀が必要とされなくなっていく喪失感」とか、全部拾ってくださって。
    嬉しいです!

    そうなんですよね。これまで登場した敵キャラもイントルはみな、何かしら元の世界で苦しみを抱えていました。それが能力となって発動していたのですが、六三郎もそうだったんだと、どこかで出しておこうと思いまして。

    いえいえ!!そんな、全然すごくはないです!!(断言)
    晴久さまの書く物語の設計の方が凄い! 緻密すぎていつもクライマックスで驚かされますので!

    人物紹介でこんな褒めらるとは(泣)←嬉し過ぎて。

    ドクがベトナム時代からいたから何歳なんだってみんな気になってるかと思いまして笑 見た目年齢は20代前半なのに、80年生きてる。なのでちょっとみんなより大人の発言になりやすいのです。

    はい。次回からゆるりと終わりに向かっていきます。

    いつも応援ありがとうございます!

    編集済
  • じっちゃんと六さんだぁ!!
    おじいちゃんズ(?)が再び見られて嬉しいのと、用語説明までしてくれるのがありがたいです。
    そうか…そう言えばじっちゃんはこっちに来る前に何かに絶望していたわけじゃなかったですね。
    まぁドナム必要ないくらい強いんですが(ΦωΦ)

    カラーで言えば紫色が個人的に強かった気がしますね。
    当時は紫はどんなタイプなのか分からないって感じでしたから🤔
    ヒース&ミッチーのドナムも全く効かなくて絶望したものですよ…

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    おじいちゃんズ・・・笑
    そうなんですよ。この2人、ヒースの成長を語る上で欠かせない人物だったので。
    自分は強めのジジイキャラが好きで、必ずジジイを登場させます笑

    そうなんです。じっちゃんはイントルだけど能力ないのです。

    前作では、じっちゃんが異世界へ転移する前の過去の話や、六ジイの少年時代や、なぜイントルになったのかの事情までは載せていませんでした。

    今回初めて本作を読まれる方もいらっしゃるので、この際詳しく載せようかと。(本当はスピンオフで若かりし頃のジジイ英雄譚をやってみたかったのですが、そんな時間と余裕がなくなりまして笑)

    ドナムカラーの紫、まだ覚えて下さってるんですね。
    いました。第4隊の隊員にインドから来た、ヘビメTシャツ着たニールっていう若造が!
    確かに、アイツが敵だった時、あの2人もコテンパでしたからね。
    (絶望してくださったんですね・・・嬉しい)
    彼に対抗するには、ドナムで対抗しても無駄ですね。剣技でないと。それにヒースが早く気づいていれば、勝てたかもしれないのに笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 脇役キャラでもここまで設定しているのですね~、凄い!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。この2人はヒースの成長において、非常に重要な役どころだったため、頭の中だけですが、設定がありました。

    前作でもここまで過去シーンを出してはおりませんが、この機会にまだ前作をお読みでない方へもと思いまして、作中に出してない情報も書きました!
    サービスなのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒース激アツ回でした!
    やっぱりヒースはやりますね!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    激熱でした!? ヤバ!! マジで嬉しいです!!
    そういうの、待っていたんですー!!
    頑張った甲斐がありました。
    ありがとうございます!!

  • いよいよですね。
    引き続き応援してます💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい! いよいよ最終章です。
    気づけば、こんなところまでやって参りました。
    皆様の応援のお陰で、なんとか。

    そうですか!? 嬉しいです!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • しゅ、終章!? もうそんなところまで……! 最後までお供します。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですー!!!
    もう、こんなとこまで。気づけば突っ走ってきました。感慨深いものがあります。

    最後までお供・・・!! 嬉し泣きします!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 次からは終章第1話ですか。
    じっくりとヒースたちの大団円が書かれそうでたのしみです。
    今回のドナムの説明で初めて気付いたのですが、色でカテゴリーが分かれてるのですね。
    確かヒースの新たなドナムは炎の色が青に近いものに変わってましたが、これは色付きの青色に性質が変わったということなのでしょうか。
    あの新たなドナムで穴という物質が斬れたので、少し気になったのですが。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです。いよいよ最終章。次回からはゆっくりその後の話をかいて終わりにしたいです。

    そして、貴重なご意見、ありがとうございます!
    実はドナムの色は体の周りに纏う、光の色のことなのです。
    そんで、ヒースの蒼い炎は、ドナムの色ではなく、能力によって発現された炎の色が赤から青になった、というものでした。
    紛らわしいので、本エピソードの解説文にひとこと付け加えさせて頂きました!!(あの揺らぎの穴をぶち壊せたのは蒼い炎の温度が異常に高かったからかもしれません。赤より青い炎の方が千度くらい高いとか)
    お陰で助かりました!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    じっちゃん、もはや懐かしいなー

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ああ・・・嬉しい。覚えていてくださるんですね!
    結構前のことなのに。
    自分も懐かしいなーと思いながら書きました。
    前作にも載ってない、転移前の情報まで載せました!
    サービスです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 次回予告は本当にありがとうでありますよ(*^^*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? そう言っていただけますと、次回からも励みになります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    トージ、流石の胆力ですね。心なしか楽しんでいるようにも思います。

    なんにせよ、とりあえず息をつけそうですかね。まだ問題は山積みですが……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああっ・・・! トージの雰囲気、楽しんでるようにも見えました? 自分としてはそんな雰囲気を出せたらいいなと思ってたので嬉しいです!
    多分、彼はそんなに嫌でないはずです。もともと、大教皇に成り代わって世間を混乱させたいと考えていたくらいなので。
    次回のエピソードでも(文面では楽しんでる様子は一切出していませんが)それが伝わると尚嬉しいです!

    とりあえず、ホームグラウンドへ戻って一息つけます!(問題も残ってますが笑)

    いつも応援ありがとうございます!

    編集済
  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    トージのセリフ覚える記憶力なのか、言葉選びと順応力というか、恐ろしい子。

    三ヶ月たったときが、逃亡に最大警戒ですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    トージがそつなく演説するの、不気味ですよね・・・。
    でも、彼はそういうの本来得意なんです。
    元居た世界でも、姿だけでなく、人を惑わす言葉を巧みに使って配信していました。

    そうですよね! つぎの大教皇の後任が決まった後、要警戒です!!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    13 夜明けの宴への応援コメント

    ジャックさんが後ろで睨みを利かせている限りは原初葬と化したトージも大丈夫でしょう…
    トージの飼い主はもう彼しかいませんからねU^ェ^U

    そして戦いは終わり、No.3・苦衷葬こと圭吾くんとNo.10・人形葬ことジュリアちゃんが仲間に!!
    護衛隊のメンバーとして働いてくれるのが頼もしい…思い返せば聖葬団一人一人が『青い疾風』が全力で戦わなければ勝てなかった相手ですからね。
    艱難辛苦を乗り越えたからこその宴のシーンがいいッ!!ヒースくんようやく食べられたね。あの時のピザ🍕笑
    メンバーと過ごすこのひと時がヒースくんにとっての宝物。
    次回予告でのオチ含め、最高でした🎉

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    「トージの飼い主」笑
    そんな感じですよね。
    意外にもトージがそつなく演説していました。
    なんか、不気味ですよね。
    トージ、何を考えているのかが分からない感じが出ていましたでしょうか。
    でもそんなに特別な意味はないのかもしれません。

    ジュリアはともかく、圭吾をどうしようか、最後まで考えたのですが、ドクが圭吾が欲しいと考えるんだろうなと思って。この結末にしました。
    自分的には、若干まだ信用したくない部分もあったのですが笑

    うわぁ、嬉しいです。
    「聖葬団一人一人が全力で戦わないといけない相手だった」そうですよ。本当にそうでした。戦闘シーンが大変でした笑

    そして宴でのあのピザ!待ってましたよね。あの時食べられませんでしたから。よく覚えていてくださいました!

    ヒースのケーキを前にした、願い。読者様ひとりひとりの感じ方にゆだねましたが、チャチャメイトさまはどんな(誰)を想像しましたでしょうか? まさに、「メンバーと過ごすこのひと時」かもしれません!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    大聖堂広場に残った爪痕を見ると、勝った、助かった、だけでは済まない重さがちゃんと残っていて、まずそこがいいですよね。。
    誰も知らないところで青い疾風やEIAが必死に食い止めていたのに、表向きには大教皇の言葉で世界が動いていく。
    その裏と表の差が、すごくこの物語りらしいというか。。

    そして、トージが大教皇を演じている場面がやっぱり不穏でした。
    ちゃんと混乱を抑えているし、言っていること自体は必要なことなのに、演じているのがトージだと思うと、、、なんか、なんか全然安心できません。

    ただ、あの演説で大きな混乱が起きなかったことを考えると、ジャックの選んだ“最悪の切り札”がしっかり仕事してますね。ほっ。

    やっぱり、トージが今この瞬間に世界を崩さないためには必要だったのですね。
    その苦さが残るのがまた良かったです。

    アゲーレが「私はジュリアよ」と名乗るところ、とても好きでした。
    コードネームを捨てて、自分の名前で立つのかっこいいシーンです!
    圭吾とジュリアの握手も、新しい始まりという感じです!

    食堂の場面は、久しぶりにみんなの賑やかさが戻ってきた感じがして嬉しかったです。
    ほっとする~!!

    そして、ヒースの誕生日……!
    あらためておめでとう~ヒース!

    ヒースがじっちゃんとのケーキを思い出して、少し涙ぐむところは胸に来ました。
    失ったものは戻らないけれど、今はそばに祝ってくれる仲間がいてよかった……

    ちょwロウソクに火をつけようとして蒼炎が天井まで噴き上がる!?
    (≧▽≦)
    しかも最後に修理代はヒース持ちというオチまでww

    でも、ヒースの願い事がとても良かったです。
    「大事なもんが、ずっと俺のそばにありますように」
    そうですね。
    誰もそれが何かを聞かないところも良かったです(●´ω`●)

    さて、久々の10回クイズのお時間です♬
    引っかけようとした本人が実は先に引っかかっていましたねw
    ふっふっふ( *´艸`)

    次回の登場人物紹介も楽しみにしています!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    晴久さま、苦労したとこ、全部拾って下さってる・・・。
    あの死闘も、誰も知らないんですよね。人々は。
    しかも、悪党のトージの言葉でも、一旦受け入れてくれている。
    本当はそんな皮肉なこと、ジャックもやらせたくなかったはずなんです。
    でも、世界を大混乱に巻き込んでしまうことを考えると、これしかないと決断したのだと。
    ただ、このあとクロードが知ったら・・・。
    そこをどう描こうか、今悩み中です笑(正直、頭痛いです!)

    前作で、トージを獄中に閉じ込め、もうそれで終わりにしようと思っていたのに。出しちゃいましたからね。

    ジュリアの新しい出発を応援くださり、嬉しいです。
    圭吾も、まだ完全に信用されていないかもですが、ドクがついています。

    宴兼、ヒースの誕生日会が、炎騒ぎでえらいことになりました。
    本当は7月14日を狙ってこのエピソードを公開しようと思っていたのですが、大幅な遅れで、ギリ7月に収まった、という結果です。

    ヒースの願い事。大事なものは読者さまの受け取り方にゆだねることにして、余白としました。
    晴久さまは、どう受け取ってのか。ちょっと知りたい笑

    10回クイズ、ネタが切れてきて、ここを考えるのに30分もかかった笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 アラミスの覚悟への応援コメント

    アラミスカッコいい✨️
    仲間を守るためにやられるのが、痺れますね😁

    しかも、ビアンカにバッジをすられたことも気づいている様子ーーーそれでも庇うなんて……。

    イカしてます✨️

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですかっ!?
    あのアラミスがカッコイイ路線になってます。今だけ笑

    仲間を守るため。我慢しています。そんなキャラ、一度描いてみたかった。適役はアラミスだなと。

    そうなんです。あれ、気づいてるんです。
    それでも庇うのは・・・女子だから笑!

    イカしてますか?本人も喜んでると思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 行き倒れの少年への応援コメント

    コメント失礼します。

    道中で献身的に介抱するジェシカは性格が現れてますね。
    アラミスは慎重派で、ヒースとの対話も場を柔らかくしてますね。

    そして新たに日本人の五月女圭吾の登場は、物語に新鮮な空気をもたらすことになりそうですね。
    なるほど、リストバンドはバレーチームの仲間の印…イントルーダーの可能性も。

    どのように展開していくのか気になるところです。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    ジェシーやアラミスの行動からキャラを想像してくださり、とても嬉しいです。

    圭吾は・・・本当にこれから物語が動きます。
    能力使いのイントルーダーの可能性。そうですよね!!

    彼がヒースたちにどう絡んでくるか、ぜひ追って頂けますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    圭吾とジュリアが解き放たれて、ヒースの誕生会。一連の流れがとても爽やかで読んでいて清々しい気持ちになりました…!

    しかし、やはりトージが上手くやっているのが逆に不気味な恐ろしさを…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!!

    そうですか!? この一連の流れに「爽やか」を頂き、ありがとうございます!
    本当は、7月14日に更新して、リアルタイム誕生日会にしたかったのですが、全然間に合いませんでした笑

    トージのそつない演説、不気味ですよね・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    7月14日、打倒アンシャンレジームの日ですね。ヒースさんがこの世界に移ったのと運命を感じます。
    トージさん、表向きは偉大かつ人々を救済に導く大教皇を演じておりましたが、ここまで猫を被っていると逆に不気味なものを感じたり。ヒースさん、お腹いっぱいお食べ(田舎のおばあちゃん風)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい! ミッチーが覚えやすい、と言ってたのはフランス革命記念日と同じだったからです。
    ヒースがこの世界に移ったのは1600年代半ばです。
    なので、ブルタニー(フランス似の国)の王宮もベルサイユではなく、ルーブル宮殿の方がモデルです!
    運命を感じてくださるなんて、流石です!!

    そして、トージの猫っかぶりに不気味さを感じてくださった・・・?
    それは光栄です!
    そつなく演説して、ジャックをちょっとだけ驚かす場面、という感じにしたのですが、とても嬉しいです!

    ヒースは腹いっぱい食べることができました!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 つかの間の休息への応援コメント

    ヒースが戻るのはもう少しかかりますね…
    ヒースはいろいろ辛いですね…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうです。まだ始まったばかり。あと約ひと月。結構精神的にもくると思います。
    なんとか仲間がフォローしてくれないと、一人では乗り切れません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    鼻筋に刻まれた斜めに走る大きな傷痕きずあとも、今では自分らしさだと少しずつ思えるようになっていた

    ジュリア良い感じです。

    圭吾は……まあ、いっか。

    アラミス、ヒール、掃除で最後に使うのは雑巾です。(諸説あり)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジュリアの傷のこと、以前心配してくださってましたよね!?
    自分もずっと考えていました。
    ドクなら治せるかもしれない。
    でも・・・。アラミスにあそこまで言われたので、彼女も考え方が変わったようです。

    圭吾は・・・これから少しずつイメージアップしていくしかなさそうです。

    ア!!
    そういうことですね! さすが鋭いお方です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    一段落でしょうか~。
    皆さんお疲れ様 w

    とはいえ、火種は消え切っていない。
    なので、作者さんはもう少し頑張れ~ w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい! まずはひと段落です。
    いやぁ・・・確かに疲れました笑

    でも、仰るとおり、まだやることが残ってます。
    あともう少し。お付き合いいただけますと幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    大事なもの、いっぱいありますね。
    近くにも遠くにもいっぱい存在します。これだけのものを大事だと言い切れるヒースのポジティブさを見習いたい所です。
    それにしても豪快な食べっぷりですな。
    決戦前に食べたりはしましたが、それでも足りなかったのが今回の宴回で分かりましたね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    おおっ!
    そうですよね。確かにいっぱいあります。ここは読者さまのご想像にお任せしようと、余白として記載しておりませんが、このような解釈もカッコイイですね!!

    はい、もう少年漫画の主人公っぽさを前面に出そうとしてましたので。
    豪快に食べます!

    あ、そういうのありましたね!もう全然ですよ。みんなも腹減ってましたし。大さわぎしている雰囲気、伝わりましたでしょうか。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    ヒースは両手のフォークでパスタをすくいあげようとする。そこへアラミスのフォークが負けじとばかり、止めに入る。

    パスタやガーリックトーストいいでありますな(((o(*゚▽゚*)o)))あとはステーキもありであります(((o(*゚▽゚*)o)))ヒースちゃん、誕生日おめでとうであります🎉

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。最初は、ただの「パスタ」とか「ピザ」にしてたのですが、ユーディ様を見習って、もうちょっと掘り下げました!
    拾ってくださり嬉しいです!

    ステーキもいれておくべきでした!

    はい。ヒースの誕生日、ありがとうございます!

  • 13 夜明けの宴への応援コメント

    雨降って地が固まるですねー
    圭吾とまさかこうなるとは思わなかった
    これからはアゲーレちゃんではなくジュリアちゃんか
    ヒース誕生日おめでとうっ!
    というか、火事が…


    トージ、ここでもっとなんかとんでもないことやらかすかと思ってましたが、
    でも目が離せませんね。ジャックさんも大変だ。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね!!
    まさに、彼らの苦難の道のりが今、絆となったのかもしれません。
    圭吾がこうなるとは。実は自分も思ってませんでした笑
    圭吾がいると、ドクが助かるな、とそんな事考えてしまって。

    ジュリアちゃんでした。まだ正式に決まったわけではないですが、入隊するとしたら何番隊になるんだろう。

    7月14日にむけて、本エピソードを更新したかったのに、もう大幅に遅れてしまって、ギリ7月でした。
    火事が。

    トージ、意外にそつなく演説してましたが、この後もまだ目が離せない。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ヒースも心配ですが、皆さんのダメージも深刻…

  • ヒース…
    ついにあんなんになってしまうとは…

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです。ショックですよね。
    これが人型とはいえ「異形獣になる」ということなのです。見た目だけ変わって、どうにか凌げていればいいのですが。現実は厳しかった。
    なんとか仲間がフォローしていくしかありません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。

    ヒースたちの活躍が王国でも話題になっているみたいですね。
    国のトップが驚くレベルの事件だったということなのでしょう。

    そして決戦へ向けて、王国側もいろいろと備えているみたいで…

    クロードの反応の表現がとてもいいですね。
    部下を信頼している様子も伝わってきました。

    ジャックの裏方としての役割も興味深かったです。

    どのような展開が待っているのか。

    引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんです!
    なぜか、彼らが足を突っ込む事件は国家レベルになりがちで。

    今回も結局EIA本部を崩壊させてしまいました。(もっとも、建物を壊しただけで、組織の解体まではしていませんが)

    クロードの部下に対する対応まで読み取ってくださって嬉しいです!

    ジャックは以前から裏でフォローする役回りが多いのです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 2 料理屋の一幕への応援コメント

    常連客の三人、腹立ちますね‼️‼️
    難癖つけて、注文が違うと騒ぎ立てたり、ヒースたちに嫌味を言ったり、嫌な奴らです‼️

    「EIAの幹部を呼べるんだぞ」←まるで、先生に言いつけてやるって騒ぐ子供ですね💦

    一方でアラミスが今日はいつになくカッコいいです✨️
    ワインこぼして(わざととは言え)落ち込むビアンカを励まして、積極的に片付けたり、嫌味の常連客が難癖つけているのを、その記憶力で言い返したり、とにかく決まってました✨️

    そして、店の迷惑にならないように気遣いまでするなんて、大人です✨️

    ビアンカ、なんだかかんだで惚れちゃうじゃないの?っなんて、ちょっと期待しちゃいましたが………まずはバッチを返してほしいですね‼️‼️😭

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    あのEIAの常連客を先生に言いつけようとする子供と比喩くださり、万歳するほど嬉しいです笑
    まさに、それを想像してほしくて書いてみました!
    ほんっとしょーもないガキみたいですよね。

    そんな奴らが女性店員を困らせている。これはフェミニストのアラミスとしては放ってはおけません。(もしかして、男性だったら放っていたかもしれない笑)

    ビアンカも、業とこぼしたっていうのに、自分から後片付けしたり、(ヒースにまでやらせてますが)店の外へ連れ出しましたよね。
    ちょっと心配ですよね・・・。
    ビアンカ、そんな彼をどう見ていくのか。バッジはどうするのか、見届けて頂ければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 1 謎の釣り人への応援コメント

    第2章開幕から穏やかな旅路かと思いきや、まさかジャックの存在をこんな形で匂わせるとは思いませんでした😳✨️

    ジャックのドナムは、ホントチート級ですからね😂
    その強さを再認識しました✨️

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    第二章も、穏やかとはいえない始まりになりました。
    ジャックはヒースを放っておけないようです。
    こっそり後をつけております。

    そうですよね、本当に、彼だけ特別枠の扱いにしないといけない能力です。
    能力の種類は異世界に来る直前にどんな危険な目に遭ったか、という内容によるわけですが、これほどチート級なのには、それ相応の理由があります。彼の詳しい過去は、少し後に明らかになります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 18 タトゥーの男への応援コメント

    「XIII」のタトゥーを持つ謎の男が圧倒的な実力を見せつける一方で、ヒースを見捨てずに助けた理由も気になりますね💦

    敵か味方か……。
    謎が多い男ですね✨️

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    フフッ!
    次回、第二章の初っ端でもう彼の紹介がちゃんとあります。大丈夫です。
    前作でも登場した彼です。
    あの時も、ヒースたちにとって、敵なのか味方なのか?といった具合に彼らを翻弄してきた男ですね。

    さて、今回はどう動くのか。ぜひ追っていただければと思います!

    いつも応援ありがとうございます!

  • この状態のヒースで歯が立たないとは…
    かなりの強敵ですよね…

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャックの考えた末の使いようでしかた。しかし、三か月間、何しでかすか分からない人を監視するのも大変ですね。

    安定のケツ顎(笑)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ジャックも胃が痛いでしょうね。三カ月って結構長いですよね。
    ほんと何しでかすか。
    でも、相当覚悟を決めてると思いますので、やりきるのみです。

    安定の!?笑 もうオキマリスタイルが出来てしまった・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 アポカリプスの影への応援コメント

    こんばんは!

    今回も読み応えたっぷりでした!
    気になるのはミッチーの真意ですよね!?
    あと、ビアンカの心の強さみたいなものも感じられて大満足です☆

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですよね、ミッチーが何を考えているのか、どういうつもりなのか。
    その真意が分かるのは、ずっと後になります!

    ビアンカはついに粛清対象になってしまいました。
    心の強さ、見えましたでしょうか? それは大変嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    まさに毒を以て毒を制すジャックの策ですが、あのトージが大人しく言うことを聞くかどうか怪しすぎますね…🤔
    絶対何か良からぬことを企んでいそうな気配…。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ、それいい言葉ですね!!いつも知己🐈‍⬛さまのコメント欄の方がカッコいい表現がしてあります・・・!

    そうなんですよねぇ。トージですからね。ほんと、大丈夫なんでしょうか。もう自分でも怖い。なんでこんな展開用意してしまったのか笑
    来週末こそ、延期になってしまうかもですが、ラストスパート。頑張ります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 7 敵襲への応援コメント

    ヒース心配です…
    後、圭吾はよく分からないですね!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    島村殿!!遅れましたであります!!
    理由は寝落ちであります!!

    トージをオリギオの代役にするというジャックの判断、なんだか全然安心できないですね……。
    しかもトージがまた本当に嫌な感じ(*ノωノ)
    ジャックに咳払いされて面倒くさそうに謝罪を足すところも、いかにも・・
    でも徹底的に見張って、銀の拘束もつけてますもんね!?

    あとあと、ヒースもミツヤも明らかに限界(/ω\)
    まずいです・・・
    ミツヤの鼻と耳から血が出ているの、、ひやひやしますね。。

    そして、サイモンたち、めちゃくちゃ熱いじゃないですか!!!
    犠牲者ゼロだったのも大きいです。
    前回ヨハンが言っていた覚悟、口だけじゃなかった!!

    そして、そのヨハン(笑)
    サイモンに脱げと言われていたのに、ちゃんと着たまま走って、案の定裾を踏んで宙を舞う、、そう、キュートなモモンガスタイル。。
    出てくるだけで空気を持っていく力がありますね。

    「感動はあとだ!」も(笑)
    ヨハンはすぐ感極まるし、サイモンはちゃんと受け止めつつも切るところは切る。
    このテンポが最高なんですよ・・

    次回予告のヨハンも笑いました。
    「ケツ顎は凛々しさの証」って、全力で褒めているけどw
    サイモンが「価値が下がる」と冷静(≧▽≦)

    ありがとうございます。

    本当に得難いキャラですよね、このふたり。

    トージを使う3か月がどう転ぶのか怖いですが、夜明けが近づいてきた感じもあって、、次も楽しみにしてます!!

    作者からの返信

    いつも熱いコメントありがとうございます!

    プハッ・・・!
    寝落ち。自分も帰宅後よくやります!
    トージは信用できないですよね。これまでの事がありますから。
    それでも、ジャックはエテルナ教の信者のため、汚れ役を買って出たようです。

    ジャックの咳払いで謝るとことか? いかにもです? 嬉しいです。トージの言動、分かり易くてジャックとトージの会話はちょっと楽しかったです。
    全部拾ってくださって、いつもありがとうございます!

    あと、サイモンとヨハンの活躍も、まぁオキマリですが、モモンガ飛びもしつこく披露できてよかったです。
    サイモンは面倒見がいいですよね。あんなどんくさいヨハンを絶対見捨てないとこ、気に入ってます。

    そうそう。ヨハンのケツ顎発言ですね笑 もう、あの白装束も今後のEIAのあり方が変わったら、もう必要なくなるのかもしれない。ちょっと寂しい感じも致します。

    次回は・・・まだ1文字も書いてない!
    どうしよう。最悪、近況ノートだけ公開して月曜になるかもです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    サイモン殿ぉぉぉぉぉっ!
    ヨハぁぁぁぁん!

    ふたりとも壮健で嬉しいぞーーーーー!!!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    もう、サイモン&ヨハンファンへ向けたエピソードとなりました。
    覚えていてくださってありがとうございます!

    第一章の冒頭に出た、あのいけ好かない2人が今、こんな登場の仕方をするようになるとは、あの頃は思ってませんでした笑
    カクヨムならではな経験をさせてもらいました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャック&トージのやり取り、ブルゲイ一期を思い出しますね…
    我が推しジャックさんが、イタズラ猫の首根っこを掴む飼い主に見えてきました😅
    勝手なことをさせない抑止力としては適任だと思うのでそのままトージ(原初葬)を抑えていてもらいたい…

    EIAやるな!!
    見事に異形獣の収容に成功したではありませんか!影のMVP。最後に美味しいところを持っていきましたね笑
    あと―

    ヨハンさんの目覚まし時計が発売されたら一発で目覚めると思いました🙄

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あ!まだそんなの覚えていてくださったんですか!
    本当に記憶力凄いですね。
    ジャックも辛い立場を選んでしまいましたね。
    トージはそんなジャックの真相心理まで読んでいそうで気持ち悪いです。
    「本当は自由にやりたいくせに」とか言ってそう笑
    ジャックをずっと推しでいてくださり、嬉しいです。
    今頃になって、ブルゲイメインキャストのイラストを描いているところなのですが、まだブルーゲイルチーム4人しか出してません。なんとか6人全員と、ジャックくらいは公開しようと思っています。との時はぜひご覧いただきたい笑

    EIA以外に活躍しましたね。
    ヨハンの目覚まし時計!笑

    うるさそうです!!恐らく自分なら「サイ」くらいでパチンッ!って叩いて止めます笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ジャック、片時も目を離せませんね。

    特定任務だけ特別保釈で駆り出される悪役を主人公にしたお話って、意外と痛快なドラマになったりするんですけど、それも殺人はしたことないとか人物に愛嬌があってこそ。トージはダメですね、資格なし。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    たしかに、普通の「一時協力する悪役」とはだいぶ違いますよね。

    トージは取り返しのつかないことを積み重ねてきた人物なので、その点はこの後の展開を考えないとと思っています。
    (それ、映画の「ザ・ロック」のショーンコネリーみたいな立場の役ですよね!あれは痛快でした!観たことなければぜひ、おすすめです!)
    トージがそんなイカしたキャラならいいんですが笑

    なので、トージの扱いも、それを決めたジャックの責任も悩んできましたが・・・頑張ります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    トージ、ジャックさんが目を光らせているとのことですが、まったく油断ならぬ雰囲気がいたします。なにか、出し抜きそうな……?
    大教皇も結局は独りよがりの都合の良い理想にしがみついていただけなので、希望を繋げたかどうか。ジャックさんの賭けは勝つか。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ひゃーっ!
    ここにもドキっとさせる方が笑

    いえ。出し抜かれてはなりませんね。あんなに啖呵切ったし。
    しかもクロードに何言われるか。

    そのあたりを気にしていただけて嬉しいです。
    ジャックも、その危険性は十分承知したうえで今回の決断をしています。
    この賭けの結末は、もう少し先で描いていきます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    なんかジャック君失敗しそー w

    いやでも、それがきっと第三部への伏線に……(ぉぃ)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ドキイイイイッ!
    い、いや。それは・・・あってはならない・・・ですよね。

    第三部!? 今のところその予定はないのですが。忘れた頃に、スピンオフくらいはやるかもしれませんが、まずはしっかり終わらせます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 6 最悪の事態への応援コメント

    代償に失われる能力
    ヒースめっちゃ心配です…

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです。人間に戻っても、厄介な事に能力も無くなるんです。
    ヒースの今後、なかなか前途多難です。
    でも、それをも乗り越えるのがヒース。それに、仲間もいます。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    なんとか異形獣の収容に成功しましたか。
    いや〜〜まだまだ問題は山積みでしょうけども、ひとまず大きな山場を潜り抜けれたみたいで良かったです。
    そして次回は宴ですか。
    色々祝いたい所ですが、トージの処遇はどうなるのでしょう。
    仮にもテロリストとして収監されてはいましたが。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、どうにあの大量の異形獣を、元の檻まで誘導することができました。
    問題といえば、その異形獣をこの後どうするのか、ということと、なんといっても大教皇の不在とトージですね。
    ジャックはどこまで考えているのか。トージは指示通り動くのか。

    あとは、宴ですね! ヒースはひと月(異形獣であった時なので生きていますが)絶食してました。食べないと、です!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    ヒースの言葉に誰も返事はしない。ただ皆、深く息を吐いた。その後、数百体の異形獣まものは一頭残らず檻の中へ収容されたが、EIAの犠牲者はゼロだった。

    犠牲が出ないのは、かなり安心でありますね(*^^*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、そうですよね! EIAの者達は、異形獣相手には慣れていました。あんな奇襲的な囮作戦でしたが、一本道をただ真っすぐ逃げ、檻まで誘導するのはハラハラしたかもしれませんが、上手くいきました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 猶予は3か月への応援コメント

    三ヶ月あれば取り敢えず魔物化した奴等は人に戻せますね。

    多分。

    トージが何もしないとは考え難い所ではありますが、取り敢えず休息ですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうですよね! 人に戻すのに、ひと月の絶食で大丈夫です。(とはいえ、共食いも防がないといけないので、管理も大変ですが)

    三カ月で大教皇の代わりを絶対に見つけないといけません。エライことになりました。
    あのトージがどこまで協力するんだろう。自分でも怖いです。

    いつも応援ありがとうござます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    今までの登場人物が集まり協力していく。
    いつ見てもいいですね。これまでの物語が収束していく感じが気持ちいい。
    ですが、同時に最終回の気配もしてきますね……。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです! 自分の作品は、どうも終盤になるほどこれまでの人物が集まる傾向にあります笑

    ですので、そろそろ最終回も、近い、ということになりそうです。
    まだ、もう数話ありますが、ここまで長い間お付き合いくださり、とても嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • コメント失礼します。

    ヒースのリーダーとしての評価が変わりましたね。
    一見、欠点でさえも、仲間との絆をうむ要素になっているところが素敵です。

    青い疾風の4人の役割も明確に見えて、描写が素晴らしいですね。
    テンポのいい対話も相変わらず素敵です。

    そしてアラミスの変化は、大きな意味を持つような印象を受けました。
    異形獣をどう扱うべきか…
    これは価値観にも迫る重みのあるテーマですよね。

    ***
    拙作の近況ノートのシャツに触れてくださいましてありがとうございました^ ^

    では引き続き楽しませていただきますね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい! これまでヒースが自分でも感じていなかったような、仲間が考えている日頃の価値観が明かされました。
    そうなんです。ヒースの評価、どこを切り取っても欠点だらけですが、仲間はそこも拾いあげてくれるんです。
    また、ヒースの方も、そんな仲間がいるから、頑張れるのだと。

    4人の役割・・・戦闘以外で、そういう風に考えたことなかったので自分にとっても新しい発見でした。嬉しいです!

    そして仰るとおり、異形獣をどう扱うのか、ラストまで彼らがこの世界の人々と考え、変えていこうとする重いテーマになっています。
    そこにまで気づいてくださり、本当に感無量です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 17 カスのリーダーへの応援コメント

    アラミスがバッチ持っているの、普段なら庵主ですけど、ビアンカがいるとなると寧ろ不安ですね💦

    ジェシカがいるから、なんとかアラミスの暴走を控えられてますけど、もしいなかったら、ヤバそうですね💦

    ビアンカの動きも気になるし、ヒースも奪還しなきゃですし……。
    どうなることやら💦

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございます。

    クロードは、この4人の中ではアラミスだろうと、信頼してバッジを渡していますが、ビアンカが現れたとなると、大丈夫かな・・・?

    ジェシーが今は目を光らせてくれていますが。

    そうなんですよね。ヒースも取り戻さないといけませんし、やること多いです。そんな中、あらたな人物が一行に影をおとします。
    急展開にビアンカは・・・?

    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミス、流石は細かいところによく気づくーーーのに、センサー働いても役に立たない😂😂

    ビアンカっていうんですね✨️
    確かに麗しい女性の雰囲気が醸し出していますね✨️

    そっとコートをかけてあげるところまでは、ホントにできる男って感じなんですけどね💦

    ミツヤもそこは認めているんですが……。
    このあとどうなるのか、もういっそ仲間になってくれないかなーーーグリーンで高い位置のポニテ……

    いや〜好きだな〜と思ってしまったのは、内緒です💦

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    本来アラミスは周囲に目を光らせることが出来るヤツなのに。女子が出てきた途端、優先順位が変わります笑

    そうですよね、上着かけてあげたりとか。気遣いできるヤツなのに。
    ポニテ好きですね? 嬉しいです。やはりポニテは不動の人気ですね・・・。

    彼女がどう動き、アラミスに仕掛けるか、ぜひ見届けてください。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 次回予告でアラミスがポニテの女性に……。
    こ、これはアラミスファンとしては見逃せませんね✨️

    ミツヤだけ解放、画策していた二人の通りになっていますね💦
    そうなると解放するように言った女性とポニテの女は同一人物?

    どちらにしても衛兵にそれを指示できる権力をもった人ってことは変わりなさそうですね……。

    最後に襲われかけている女性も気になりますね💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そこに目をつけられましたね。
    アラミスとほぼ同に笑

    そうなんです。あの檻からミツヤだけを解放したのが彼女です。
    あの襲われかけている女性も・・・。

    全て彼女がこれから自分で動きやすいように画策しました。
    アラミスがどう立ち回るか。見届けていただければ幸いです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    すみません。おくれました。ごめんなさい。

    「——この真下は俺たちが守る! 一匹たりとも、ここは通さねぇ!」
     ヒースの言葉はサイモンとヨハンに再び勇気を与えた。
     真夜中——静まり返った大聖堂前の広場の先に、白い装束の一団がいた。
     ↑
     我々も力を貸すであります('ω')防衛でありますよー('ω')

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    いえいえ、とんでもございません!全然大丈夫です!

    そうなんです。サイモンが現れました。以前ヒースが守ったEIAの人たちが応援にかけつけてくれました。

    一致団結で防衛です! 大量の異形獣をもとの檻にもどす作戦です!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    11 白い援軍への応援コメント

    わぁーみんな来た。(*´ω`*)ケツ顎も来た。
    これで、暴走異形獣はなんとかなりそうですね。
    しかし、ジャックの思惑は!?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    みんな来ました!!
    ケツ顎のサイモンを覚えていてくださいました?嬉しいです!
    これで暴走異形獣、どうにかなるのか。EIAのみなさんがいなければ、どうしていたのか。

    ジャックがトージをどう使おうとしているのか、次回、その片鱗もわかると思います!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    11 白い援軍への応援コメント

    やはり白い援軍とはサイモン&ヨハンのことでしたか!
    でもまぁおそらく私含め、読者の皆さんはわかっていたことでしょう笑

    圭吾くんの覚悟も光る回でした。彼の心にもまた『青い疾風』と出会ったことで心に風が吹いたのかもしれませんね…
    彼のドナムからして化学変化というのが正しいか🤤

    そして今回改めて思ったのが、普通にしれっとドナム持ちに混じって前線を張れるアラミスくんのヤバさです😂
    今生存している非ドナム持ちの中では最強なのではないでしょうかね…あ、でもビークロという強大なライバルが🤔
    おそらく本人たちはそんな称号に血眼になることはないと思いますがいつか見てみたいですね。王者決定戦!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    やはり、と気づいてくださっていて嬉しいです!
    そうですかね? みんな分かってくださってましたでしょうか。それだと嬉しいのですが。

    圭吾は思えば第一章の後半、闘技場でビアンカと登場してからずっとミツヤを付け狙う嫌な役どころとして描いてまいりました。
    最後はどう決着つけようかずっと悩んでいましたが、手を取り合うカタチでまとまりました。(退場も考えたことありましたが)風が吹いたようです。化学変化の方がいいかもです!!流石!

    そうだ。今自分も気づきました(今かよ)。アラミス、さらっとドナム使いと並んでいる。クロードもですね。
    なんか・・・そんなところにまで気づいてくださって本当に細部まで読み込んでくださっているんだなと感動です!クロードはもうありますが、アラミスに二つ名くらいつけてあげればよかった。考えておこうかな。
    王者決戦。うーむ番外編がいつか実現すれば、なんか、やってみたいですね!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    すごかった……
    もう、すごくて、オロオロしました
    Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)

    まずはトージ登場について説明を聞きたいのに、目の前では異形獣の隔壁がもう限界・・
    怒りも疑問も置いたまま、今やるべきことに向かわないといけない!
    もういまは、致し方ないですよね!!

    圭吾が自分の間違いを認めたうえで、それでも「助けたい」という気持ちを捨てていないところ、、よかったです。
    ……許す!!!

    アゲーレちゃんアラミスが助けに入って、真っ赤になってますね!?
    かわいいことです。純粋です。いい子なのです。

    そして、、、きましたよ。。。。
    やっぱりサイモンとヨハンの登場!!
    白装束って当初は不気味に感じていたはずなのに、不思議です。
    今は味方の色に見えるのです。

    ヨハン、笑わせすぎですww
    もう途中で次回予告に突入したのかな?って思うくらいの自由っぷりじゃないですか(笑)
    裾を踏んでモモンガみたいって!!
    も、、、モモンガ…… (島村さん笑いながら書いてましたよね?!)

    しかも異形獣の唸り声さえ止まるレベルの転倒wwwww
    ヨハンが圧倒的にすごすぎるんです!(異形獣もわらいをこらえて静かになった説ありますか)

    床にうつ伏せのまま親指だけ立てて「なんとか生きているであります……!」
    写真欲しいです。この瞬間の、、いや、動画が欲しいであります!!

    でました!マストアイテム双眼鏡!暗がりであまり意味がないと言われてしょんぼり(笑)

    それでもちゃんと自分たちが囮になると宣言する、かっこいいです!

    ヨハンが感動して「一生——」となりかけたところを、すぐ「感動はあとだ」と切られるのもいいです(≧▽≦)
    真面目な場面なのに、超面白い・・・・

    サイモン&ヨハン来てくれてありがとう!!

    すごい、もう次回予告が先生と生徒みたいになっています(≧▽≦)

    >サイモン殿おおおおお————っ!
    ↑字面だけで爆笑なんですけどww

    でも今日イチはモモンガですね・・・
    腹筋やられました(*ノωノ)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ちょっと帰宅して、すぐうたた寝して今起きたところ笑
    何やってんでしょう、すみません遅くなりました。

    さて、晴久さまのコメントからオロオロが伝わってきて、とても嬉しかったのです!

    トージ登場をまだ引きずってからのEIA登場シーン、長くなってしまって文字数も4500もいってしまった・・・拘りすぎたかもです笑

    でも、圭吾とミツヤの確執もここで決着すませたかったし、アゲーレもちゃんと参戦させたかったし、やりたいことが多すぎたかもしれません。でも全部拾ってくださって。ありがとうございます!

    そして、嬉しいことに「白装束は味方の色」と言ってくれた。今、ヨハンが号泣しております・・・!

    次回予告に早々と突入したかのような場面でしたね。はい、あそこからなんでか、そんなノリになってしまいました。モモンガは自然と頭に浮かんだものを描いたのですが、やり過ぎだったか?と感じつつ、もう終盤の勢いでやってしまいました笑 はい、ちょっとニヤニヤしながら書いてました笑

    写真・・・ないですが、時間あったらイラストでも載せたかった。
    石の階段のどのあたりから飛んだのか。床も石ですからね。最悪命にかかわりますが、少年漫画のノリでサムズアップで誤魔化してしまった!

    双眼鏡を出したものの、待てよ?今何時だ?ここどこだ?と思い出し、ああ、ダメだ。暗視スコープもこの時代無理だ。となりまして・・・。でも、彼の必須アイテムなので、持ち出しました。

    沢山ひろってくださってありがとうございます!
    サイモンとヨハンを最後に出せてよかった。
    ここだけでも晴久さまの応援ソングを何十回再生したか笑
    本当にありがとうございました!
    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾、心から仲間になりましたね。
    初登場ちょい後に裏切りを見せてから、にやけていたりイヤな態度だったから、ボコボコにしたれと本気で思ってたんですが、謝りますっ

    アラミスに素直に礼をいうアゲーレちゃん、かわいらしいですね

    しかしなんだかオールキャストオールスターの様相を呈してきました

    おっと、さらにはサイモンさんたちまで参戦かっ

    異形獣の誘導とは、頼りになりますね

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    圭吾の扱い、実は悩みながら執筆しておりました。
    思えば第一章の闘技場でビアンカといっしょに登場してからずっとミツヤを狙う悪役として描いていたので、ミツヤとの確執をどうしようかと。ボッコボコにするか、最悪一時退場まで考えていましたので、本気でボコろうと思ってくださったことは、圭吾がそのように表現できていたんだなと分かってとても嬉しいです!謝るなんてとんでもないです、めっちゃ嬉しいです!!

    そうですね。終盤になると自分の作品、なぜか人が集まってきます笑
    あとはサイモンたちがどう動いてくれるか、です。
    ここ最近ずっとストック切れですが、頑張ります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    サイモンさん……サイモンさん!?
    うっひゃあお久しぶりです! またお会いできるとは。
    EIAも合流。まさに一致団結ですね。血路を開けるか。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい、サイモンとヨハンですー!!
    お久しぶりですううううっ!
    自分もまた出すことになるとは、数話前まで思ってなかったのですが、ジャックにちらっと(なるべく分からないように)伏線はってもらってました笑
    終盤になってきましたから。ここで一致団結です。
    ケツ顎なだけにけつろを開きます!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    人が集まってきましたね~ w
    最終回が近いのを感じてしまう(グスン)。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ああ、そうですよね。終盤で人が集まってくると、なんていいますか、最終回が近いんだなと感じてしまいますよね。
    そうなんです。ちょっとそろそろ見えてまいりました。
    ストック切れていますが!

    頑張ります。
    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾やアゲーレ、EIAの面々が一致団結していく描写が爽やかで良いですね!

    >真夜中——静まり返った大聖堂前の広場の先に、白い装束の一団がいた。

     月が彼らを見ていた。

    最後の一文も印象的でした!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    うわぁ。みんなが協力して団結していくとこ、「爽やか」を頂きました!!
    ここで頂けるとは・・・!

    あと、最後のとこまで拾ってくださった! 慌てて追加したところですが、よかった。
    嬉しいいいい!
    すでに次回以降のストックも切れておりますが、また頑張ります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    圭吾さんの加勢や援軍としてやってきたEIAに頼もしいなとは思ったものの、でかい戦力差を埋めたかと言われるとそうまではいかないこの状況。
    普通に死ぬ気で頑張って切り抜けるか、もしくはもう一段階誰かが覚醒を遂げたりするのでしょうか。
    ひとまずヒースの新たなドナムがどこまで活躍するか楽しみですな。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    確かに! 圭吾が加わったくらいでは、あの場ではあまり戦力さはないかもですね・・・。あとはEIAがどの程度動いてくれるのか。
    後方からどう動いてくれるかにかかってくかもしれません。
    あ、ヒースがどこまで活躍できるか。そこもあった方がいいのかな。
    (この後、一文字も出来ていなくて追い詰められております笑)
    次回もがんばります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 白い援軍への応援コメント

    アゲーレがすっかり堕ちてらっしゃる🤣
    アゲーレはチョロインヤンデレっぽいから……
    アラミス……良かったね🤣💕

    🐧:ヒース、顎割れなんて失礼だよ?
     あれはかいわれだよ?

    ソーニャ:いや、意味がわかんないんだけど?

    🐧:黄門様ああああああ!

    ソーニャ:八兵衛なの?
     それ、八兵衛なの?

    🐧:顎割れなんて失礼だよ?
     あれは本物のお尻だよ?

    ソーニャ:なに、話し戻ったの?
     アラレちゃん的な?

    🐧:〇門殿おおおおおお!

    ソーニャ:お尻繋がり!?
     絶対怒られるやつだよっ!!

    作者からの返信

    いつもお読み頂きありがとうございます!

    アラミスはアゲーレちゃんがチョロいってちゃんと気づいてるかな。
    ていいますか・・・
    ここにナナペンちゃんとソーニャちゃんが登場してくださるとは!嬉しい!
    かいわれ笑
    どうしよう。八兵衛を検索してしまった。
    〇門って・・・!ケツ顎繋がりで!?笑
    今ヒースは笑ってるけど、後ろでサイモンがゴゴゴってなってるかも笑!

    でも大丈夫です。ヨハンが前にメモしていたので、ちゃんと宥めています。

    ヨハン:サイモン殿、「ケツ顎は凛々しさの証」ですよね!
    サイモン:よく覚えていたな。成長を嬉しく思うぞ。

    機嫌も直ったことで・・・。

    (うたた寝してしまった・・・! 何もできてないと慌てております)
    いつも応援ありがとうございます!

  • 5 その時は僕が止めますへの応援コメント

    ヒースは心配してましたが、これは良かったのか?って感じですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ヒースが心配している、というのはミッチーのことではなく、異形獣への変化のことでしょうか・・・それであれば、そうですね。もうこれしか方法がなかった、といったところでしょうか。それでも、彼は虫よけグッズで出来うる限りの対策をしました。運がよければ、意識を保ったまま、変貌を遂げているはずです・・・!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチー…
    洗脳はされていないみたいですが、気になりますね!

  • ミッチーの必殺技が炸裂してますね。
    しかも詳細に語られていて興奮しました。

    そして、さらなる陰謀の香り。。。

    ますます面白くなる展開でございます🥰

    それでは、今日はこれにて失礼いたします🥰

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    ミッチーの技を見て頂き嬉しいです。
    観客席の隅で2人、ヒースたちをターゲットにしています。
    彼らがどう接触してくるか、よろしければまた続きをご覧いただければと思います。

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチースイッチONポチッ(。・ω・。)ノ凸

    個性が際立って良いエピソードでしたね。
    ちょっと馬鹿な分類にされているヒースw
    短気なジェシーw😂素敵なチームでございます🥰💕

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    スイッチ入るときと、入らない時がありますが、今回は入ってしまいました。

    ヒースは仲間からはだいたいあんな風にあしらわれています。
    そうですね。ジェシーは勝手な行動をとるヒースと、変態アラミスの言動によくブチ切れます笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミツヤの雷霆爆弾サンダー・スパイク!!ーーーやっぱ、かっこいですね✨️
    絵になるというか、派手な攻撃なので、ゾクゾクします😁

    一方で、フードの男とポニテの女、何者⁉️
    どうにも、ヒースたちを嵌めようとしているし……。

    しかも、アラミスに色仕掛け⁉️
    それはまずい😂
    絶対、引っかかるじゃん💦

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ミッチーの攻撃バリエーション、実はヒースより多いのですが、これ、自分の好きなヤツなんです。
    派手で想像しやすいかと思いまして。
    ゾクゾクしてくださり、ありがとうございます!

    端っこの方で画策している二人、まさにヒースたちを嵌めようとしている者です。
    アラミスにハニートラップ。もう、絶対逃げられません!!笑
    どうぞ、お楽しみに!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • こんにちは(^^)

    ヒースはやはり良い人ですね🎶
    それは良かったのですが、ミッチーはどうしたんでしょうか……?
    何だか不穏とも少し違う雰囲気ですが、先が気になります!

  • 5 追い詰められた3人への応援コメント

    イヤー!
    ついにミッチーと対峙!心がわくわく痛みます……!


    鉄も床も溶かす薬品とは、硫酸や王水とかでしょうか。ヒースとは相性が悪そうです。ヴァレリー隊長が間男を引き受けてくれて良かった!でもステゴロに近いので能力には気をつけて欲しいですね。
    ナイトレイドは薬の影響を受けないのでしょうか。犠牲になっても気にしないのかな。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ついにヒースの前に、闘う意思を示したミツヤが現れてしまいました。
    恐れていたことが。

    そうですね。硫酸や硝酸などです。ヒースだけでなく、全員近寄れそうにありません。命知らずのヴァレリーくらいかも笑
    ナイトレイドも足元は気を付けております。もしかしたら数名くらいは犠牲になっているかもしれません。

    ここから5章の終わりまで、クライマックス第一弾。少しは気合の入ったエピソードになっているかと思います。
    心がワクワク痛んで・・・? もらえるかと思います・・・!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 危険な薬品を扱う時はホウレンソウをきちんとしないとー!
    しかし、教育虐待もきついですよね。周りに理解されないのが特に……。

    ベトナム戦は薬品のイメージもありますが、ドクは味方の外傷を沢山診ていたんですね。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    圭吾ですね。そうなんです。この時は日々のストレスでウッカリしていたようです。
    幼稚園の時から英才教育。キッツキツだったようです。

    ドクはベトナムで従軍した海兵隊の衛生兵でした。多くの外傷も薬品も見てきました。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 2つ目の能力への応援コメント

    ラスト・レゾナンス、名前がカッコいいです!
    やはりかなり自己満足というか、偽善というか、救いではないエゴを感じますね。
    世界への絶望=覚悟だとは、私はどうしても思えませんねー。

    ヒースがジェシーを襲いそうになった時はドキッとしましたが、どうにか頑張りましたね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですか!? 悩んで考えた甲斐がありました!

    オリギオ(大教皇)はエゴの塊になってしまいました。
    初めは純粋に助けたい気持ちもあったのでしょうけど、この400年の間に歪んでしまったようです。
    彼の想いは、またのちに本音が語られます。

    本当は、主人公にこんな想いをさせたくなかったのですが、人型とはいえ、異形獣であり、しかもひと月も絶食を続けたらどうなるのか、考えてみました。
    危なかったです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 3 あの子に伝えてへの応援コメント

    ヒース突っ込みますね!
    でも、ヒースらしくて好きです!

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    ヒースはどんな時でもどこでも、突っ込んでいきます。
    困った場合の方が多いですが、ヒースらしい、といってもらえて嬉しいです!

    ついに「揺らぎの穴」を往復半しました。もう、異形獣に変化するのを逃れる術はありません。ここからヒースと仲間たちがどう切り抜けるか・・・。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ここでトージ登場ですか、相変わらずのキャラで安心しました。
    そして、変身能力を使ってオリギオになるとは。

    禁じ手、最悪の切り札。
    なるほどなあ、と思いました。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんです・・・! 相変わらず、という感想が嬉しいです。覚えていてくださったんですね!?
    ジャックは彼の変身能力を利用したいがため、仕方なくトージをつれてきました。
    これだけは危険過ぎるので、思いついたとしてもやってはいけない気がしますが。やってしまいました。
    何をやらせようとしているのかは、少し先で分かります。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 失ったと思ったヒースの力、そしてタイトル回収!
    お見事です、心に響く展開の嵐でした。

    仲間のために全力で進む主人公、今はめっきり少なくなってしまいましたが、やはりいいものですね。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    実は、ここを描きたくて第二部を始めました。タイトルもこの場面から抜き取ったのです。キャッチコピーもついでにここで回収です。

    やっとここまで来れました。
    「心に響く展開の嵐」!!!
    なんて嬉しい言葉・・・!
    もう頑張った甲斐がありました。
    燃え尽きてしまったかもです笑

    このタイプの主人公、めっきり減ってますか? やっぱそうなんですね。
    自分はやはり、こういう王道が好きなようです。
    いいものですね、と共感くださり、嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ついにあの下衆野郎が姿を現しました…!!
    ジャックはトージを使ってやろうとしていることは『毒を以て毒を制す』という感じでしょうか🤔

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はいー!!
    ついにです!
    もしや、いつ出るか、と待っていて下さいました・・・?
    ジャックはこのために、何度か地下牢へ行ってトージに会っていました。
    二人だけの密約です。
    クロードも知りません。

    一体何を任せるのか。
    もう少し先で明らかになります。今は異形獣をどうにかしなくてはなりません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ジャックさん、間に合って良かったですね!
    トージを連れてきたということは偽の原初葬としてこれから振る舞うのではないかと思っていましたが、姿が持つのは3ヶ月。
    果たしてこの時間で何をしようと言うのでしょうかね…
    そりゃヒースくん怒りますわ😭じっちゃんも殺されているし因縁の相手、諸悪の根源すぎて頼るという選択肢すらなかったはず。
    ですがジャックさんは百も承知で、届けに来てくれたんだろうなぁ…そういう男ですからね。
    トニーくんも見守ってくれてますよきっと(元気にご存命)

    そして次回のお話は『白い援軍』ですか。白装束、白装束…さらにはこの口調。もしや!
    ですがこのトンデモ状況に対応できるのでしょうか🥺

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    いろいろどうなるのだろう……?
    良くなる方向に行くんだろうなってことは思えるけど、いったいどうなる!?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうですよね!!!
    色々とどうなるのかってくらい、問題発生です。
    自分も大変です。収拾をつけられるのか・・・?

    良くなるように、がんばります。実はもうストックゼロでずっとやってます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • ミッチーも大変ですね!
    でも、何か分かります!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ミッチーに、寄り添ってくださって嬉しいですー!!
    ちょとだけでも分かってもらえて。
    同じようなものを抱えた少年少女にも届け・・・!
    という気持ちで書いてます!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    蜘蛛の異形獣はかなり強そうですね💦

    AIでその強さを推定してもらいましたw

    牙の強さは、大体370トンそのスピードは、時速140キロで走行が可能との事。
    凄まじいですね!

    と興奮したところで、またお邪魔いたします😂💦

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    蜘蛛型は数ある異形獣のタイプの中でももっとも恐ろしいヤツです。
    AIで・・・?まだやったことないですけど!

    おおう・・・そ、そんな強靭なモンスターだったのですか。恐ろしい。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    禁じ手を使った感じですが……

    というか、ジャック君凄いよ!
    何手先まで読んで行動してるんだよ w

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ここでついにトージ登場です。
    これは禁じ手ですね。しかもクロード総隊長にもナイショで連れてきてます。言ったら反対されるから。

    ジャックは、前作でも用意周到に色々手をまわしておりました。
    彼の得意分野なのですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 11 チェスキー王国の影への応援コメント

    なるほど、なるほど。ミッチーは転生前のことを覚えていて、ヒースは地球生まれの、異世界っ子なんですねw

    中世のどこか長閑で、賑やかでもある素敵な情景が広がっておりました🥰💕

    そして、残虐なショーの開催ですと!?😳😳😳
    次も進めて読もうと思います。

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    はい。そうなんです。ミツヤはバレーの自主練中、公園で雷に遭いまして。死んではないのです。生きたままこの世界へ「転移」しました。
    ヒースも1作目では異世界人として生きていましたが、ある時出生が日本だったと知らされます。

    そうですね。今、ヒースたちがいるところは16世紀チェコに似ている場所です。なぜこちらの世界に似ているのか、については終盤で明かされます。

    はい。この血祭りにヒースたちが黙って見ていられるか。です。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオ、あっけなさすぎですね
    しかしよりによってジャックさんの切り札がトージなんかとだは
    レクター博士を解き放ったようなもんですからー、何をするか分からんですよっ

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    あっけなかったですよね・・・。穴といっしょに心中しました。もう自分に出来ることはないと。

    そうなんです。よりによって、です!!
    これ、ずっと伏線はりつつ隠してたんです。今日まで。
    やっと登場させられた!

    レクター! 懐かしい。そうですね。レクターの方が何倍もうわ手ですが!笑

    でも、本当に何をするか分からないので、ジャックは目を離すわけにはいかないでしょう。(何をさせるか、といっても大したことではないですが)
    もう少しあとで判明します。

    いつも応援ありがとうござます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    え、え、え、なんかすごい聞きたかった声が最後に聴けてきたんですけど!!!
    まってまって、最初から!

    トージ、、え?トージ!!?
    連れてきたのジャックーーー!!

    オリギオが穴と一緒に消えようとしていますけど、自分はいいですよね。
    400年も生きて(しかも若い姿で)

    ジャック、全責任は俺がとる、という一言も格好いいのに、選んだ手段がトージ。。
    そしてアゲーレちゃん!
    ここで迷わずオリギオを止めに入るのがすごく良かったです。

    最後の「この世界を、次の時代へ繋ぐ」がめちゃくちゃ気になります。
    オリギオは消えたのに、オリギオの姿をしたトージが残る。
    どうなるのでしょうか。。
    トージなので絶対にただでは終わらないですよね。

    次回予告の「白い援軍」。
    白ですよねぇ?
    ええ、すごく親近感があります。
    音楽流しながら読んでいい感じでしょうか。

    異形獣の隔壁も限界ですし、ここからどう収拾をつけるのか楽しみです!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    えええ? やっぱ分かってしまったんですね? あれだけで?

    あ、まず最初から、ですね。
    はい。ジャックが連れてきました。
    実は、伏線、小さいものも含めて3,4回はあったんです。でも、みなさんに気づかれると、ここでババーン!とトージを出しても「ああ、来たか」くらいになってしまうので、この匙加減がひじょーに難しかったです。
    かといって、何も全く伏線ないと、「作者のご都合主義だ」と思われるのも嫌だったし笑

    よかった・・・!ビックリしてくださって。

    オリギオは崩壊する穴といっしょに心中しました。お亡くなりです。
    もう二度と会うことはありません。
    ある意味、責任とらず逃げました。
    キャラに責任をとらせるって、難しいですよね。オリギオは責任すら感じていません。ヒースに斬らせるのも何ですし、かといって、悪かった。許してくれっていうキャラでもなく。あとでトージの登場を効果的にするためにも退場してもらいました。

    そうなんです。「オリギオは消えたのに、オリギオの姿をしたトージが残る。」ジャックもカッコいいこと言ってはいますが、やらせようとしてることは大したことではないんです。
    でも、実はとても重要なこと。地味だけど。

    これを考えるのに、3カ月くらい悩んでいました。でも、やろう。と決めました。もう少し後になりますが。

    次回。白、です。もうお気づきなんですね・・・?

    バンバンに曲を聴きながらこれから作ります。(もうストックゼロです!!)

    これも、ジャックが寄り道するといって、EIAの本拠地の名前を出したり、ちょこちょこと伏線はってましたが、あんまり気づかれると楽しくないので、匙加減です。

    でも次回予告で流石にお気づきですよね・・・。

    嬉しい!! 沢山驚いてくれて嬉しい!
    ありがとうございます!

  • きゃあああああああああああああああああ!
    キャッチコピーとタイトルの回収!
    しびれます。これが長編を読む醍醐味!!

    ご褒美回ありがとうございます(´;ω;`)ウゥゥ

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そ、そんな悲鳴まで聞けて、燃え尽きたのですが、本望です。
    キャッチコピーも知っててくれたんですね。
    感激でございます!

    今頃、ようやく回収て遅すぎですが。
    長編あるあるですかね。
    それを醍醐味とおっしゃってくださって、ほんとうにその評価が嬉しい。
    いえいえ、こちらが頂いたその言葉の数々が自分へのご褒美です!!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 「なら、自分が死ねよ」
    >これちょっとカッコいい!

    なんだろ、ちょっと胸が痛い。
    拙作の聖教皇もわりと似たようなことやってませんかね……?
    本人の同意を得たとはいえ、10人分の人柱立てちゃいましたねー。

    あちゃあ、異世界の維持って大変なんですね。

    とか言いながら、オギリオに対する怒りが募っていくのは何故なんでしょう??

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そ、そんな過激なセリフにカッコイイ・・・ありがとうございます!

    ああ、でも胸の痛むような描写をしてしまいました・・・?
    それは配慮が足りず、すみません!
    まさかそちらのフォアスピネ様とイメージを重ねられるとは思わず。
    全然似てないと思ったのですが。
    なぜなら、無理やりですよ?
    許可も取らずに、無理やり引っ張って来て。「お前は100年そこにいるのだ」って、酷いです。そこがまず全然違います。
    オリギオは犯罪です。決して同じではございません・・・。

    でも、異世界の設定って難しいですね。
    オリギオには怒りを募らせてもらわないと、困ります。
    いいんです!
    そうなってもらえるよう、書いております。助かります!

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオ、自身の身勝手な思想と理想で多くを振り回した挙句、責任を取らぬまま一人果てようと……まあ、すんでのところでトージに消されましたが。
    世界を救うためにトージを使う。ジャックさん、ただただトージを解放したわけじゃなさそうですね。3ヶ月ですべてを決め、最後にトージもその目的の延長線上で消す、とか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですよね・・・責任をとるべきとも思ってもないようです。ただ400年生きて、これ以上出来ることもないと、無念を抱えて壊れていく穴と心中です。
    トージが、オリギオに変身するため、寸でのところでタッチできましたが。
    これからトージを使って何をさせようとしているのか・・・もう少し後で判明します! (最後にトージも消す・・・? うううう)

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    全て終わってしまった————。
     原初葬オリギオは膝ひざへ手を添え、立ち上がる。
     もう、自分に出来ることはないのだ————。
     ↑
     やり切るなでありますよ💦責任取ってであります💦 

     ジャックさんに変身でありますか、なんか制限は無さそうでありますね(#^.^#)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    オリギオはついに穴といっしょに消えました。
    責任もとらず、打ちひしがれて。逃げたことになりますが、亡くなりました。

    ジャックがトージに何をやらせようとしているのか。もう少し後で分かります。制限としては、変身期間は3カ月しかもちません。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    オリギオは、やり逃げと言うことですか。

    なんともですね……引き戻して報いを、と思ってしまいますが、何をした所で真に反省などしないでしょうし、取り返しはつきませんから、これでも良いのでしょうね。

    おや、予告で来たのは……🤣

    作者からの返信

    コメントありがとうござます!

    はい。やり逃げ・・・そうなりますよね!!
    もうお亡くなりになりましたが。
    400年生きてますからね。
    責任をとらせるの、難しいですね。ヒースが無抵抗の男を斬るのもアレですし、このあと、トージを颯爽と出したくて、残念ですが退場してもらいました・・・。

    そして、予告で来たのは・・・!! お察しのあの2人です!笑

    いつも応援ありがとうございます!

  • 10 最悪の切り札への応援コメント

    ここで満を持してトージですか。
    ヒースの覚醒や穴の切断を経て、最後の最後にとんでもない手段を投じられましたね。
    オリギオになり交わせてまでジャックが行おうとしてるのは一体何なのでしょうか。
    最後まで追わせていただきます。

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    そうなんですー!!
    今まで実はちょっとずつ小出しに3回くらいトージをしのばせておりました。(予告とかで)
    きっと誰も気づいてないだろうな、と思って5章の1話に公然と出した後も本文に2度くらい忍ばせておりました。

    あんまり気づかれても驚きが無くなるので、匙加減が難しかったのですが、よかった。

    1作目の終わりくらいから、2作目も出さないとな、と漠然と思っておりました。ジャックが何をやらせようとしているのか。もうちょっと後で分かります!

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    あらら、ミツヤ子供スイッチ入ってしまいましたか💦
    ヒース、丸腰で大丈夫か?って心配でしたが、とりあえずニックから借りれたようですね✨️

    アラミス、ジェシカの後方部隊の動きも気になりますね😁

    異形獣との対決、ワクワクします😁

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい。ここはしっかりスイッチ入りましたね。
    でも、もう仕方ありません。この状態ならやるしかありませんね。

    ヒースは無謀すぎますよね笑
    もうミッチーを信用しているからこその行動ともとれますが。

    アラミスとジェシカまで下に降りるとどうにもならない。
    このあとどうなるか。また追っていただけますと嬉しいです。

    いつも応援ありがとうございます!

  • 12 血と歓声の闘技場への応援コメント

    異形獣の闘技場って聞いて、元人間を傷みつけるなんてヒドイ‼️っと憤っていたら、まさかの罪人の処刑場💦 

    そっちでしたか💦
    どちらにしても野蛮であることに変わりないですが、こうなるともはや観客の方も狂気に満ちていますね……。

    まだ、悪さをする異形獣を倒す英雄を見たいって気持ちはわからなくはないんです。
    元人間ってことも知らないわけですし……。
    ただ、逆となると一気に話が変わってきますね。

    ヒースが走り出すのは当然ですね✨️
    ただ、武器もってないけど、大丈夫かな……。

    あとは、アラミスの嫌な予感は見事的中しましたね✨️流石アラミスです😁

    作者からの返信

    いつもお読みいただき、ありがとうございます!

    そうなんです。異形獣を見世物にする、というより、イントルーダーを見世物にしていたんです。
    この国の、イントルに対する憎しみが現れたかたちでした。

    いくら犯罪者だったとしても、ここまでの仕打ちをヒースが黙ってみていられるのか。です。
    そう、丸腰です笑

    アラミスの予感的中してしまった。ここは冷静にならねばですね。

    いつも応援ありがとうございます!

  • とても面白かったです!😊💕

    このエピソードで、この世界の外殻が語られていますね!

    大教皇に、列強の存在😎✨

    ますますこの物語のピリリと効いたスパイスとして濃厚な味わいの、
    素晴らしい香り漂う料理の如くへと昇華させております。

    大変失礼ですが、夏休み前としてここで作品レビューを書かせていただきます。

    何話まで読んでからなどご要望があればお伝え下さい。
    それでは、今日も素敵な1日になりますように😎💕

    作者からの返信

    沢山お読みいただき、ありがとうございました!

    そうなんです。実はこの作品、第二部でして、一作目を読んでない方のために、退屈にならないよう戦闘シーンを利用し、一人一人の登場人物を紹介しながら、世界観をふんわり分かっていただく、というつもりでプロットを練りました。

    そのように仰っていただけてホッとしております。
    料理に例えて頂いて…流石、御作でも美味しそうな串焼きが脳内で再生されております!

    レビュー読ませて頂きました! あんなに素敵なレビュー、ありがとうございました!
    「何話まで読んでから」とリクエストまで頂いていたにも拘わらず、お返事遅くなりましたが、何話でも結構でした。

    温かいコメントの数々、どうもありがとうございました!

  • 9 引き渡しへの応援コメント

    またもやコメント失礼いたします💦

    転生者🟰 イントルーダー《侵略者》の秘密がすごいですね!
    魔物も元人間だったとは。。。

    そして、30日の絶食で元に戻る。
    しかも、異世界へのゲートは現世の神隠しや、怪奇な失踪事件に通じるところがあって、リアリティーが増しております。

    意外と昔から語られる魔物や怪物の話もこの世にゲートを通って流れてきた、
    異世界人《イントルーダー》なのかもしれない!なと思いながら聞いておりました。

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    そうなんです・・・この世界へ移動してきた者をイントルーダーといって、現地の人からは基本的に避けられています。
    異形獣は、元々、このイントルーダーという異世界人が世界を出入りした結果なのです。

    この世界の謎については、現在絶賛クライマックス中でそこで明かされております。

    「異世界へのゲートは現世の神隠しや、怪奇な失踪事件に通じる」

    ここはちょっと驚きました。
    実は、この話では誰にも言っておらず、ストーリ中にもそんな一節は出てきません。
    でも、自分がこの物語を作る上で「転移する」・・・つまり人間が元の世界に死体として残るのではなく、ギリギリ命を繋ぎ、生きたまま別の世界へ移る、という設定なので、いわば現実世界からすると神隠しにでもあったような形になる訳なんです。

    それを敢えて言っていないのは、読者さまに想像していただく余白としたかったためでした。

    そこまで想像してくださったこと、本当に感激で、興奮しております!

    「意外と昔から語られる魔物や怪物の話もこの世にゲートを通って流れてきた」
    今、汗が噴き出しそうですが、これも今は申し上げることはできませんが、クライマックスに行きつくことがあれば、なにか分かると思います。

    行雲 日千羽さまの類まれな想像力に驚きました。とても嬉しいです!

    いつも応援ありがとうございます!

  • アラミス笑いましたwww😂

    音声読み上げ機能で聞いていたら、心地よくて二度寝していました😂
    朝食を作り始めていたので、台所で聞かせてもらっております。

    ジェシカとアラミスが良い味出してますね!
    転生するときに、能力が発現すると聞いておりましたが、この2人は、やはりノーマルで戦う戦士ということなのでしょうか?
    それもかっこいいと思います。
    追って次を読みたいと思います👍💕

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    音声読み上げ挑戦したのですが、うまくいきませんでした。またトライしてみます。
    さて、そんな貴重なお時間まで拘束させてしまいましたが、アラミスに笑っていただけてよかったです。

    だいたい、アラミスにはジェシカがパンチか蹴りをお見舞いすることになります笑

    はい、そうなんです。
    転移の直前、命の危機に面したその状況が異能となってついてくる、という設定です。

    アラミスとジェシカは、現地の人間です。なので、異能でなく、身に着けた技だけで闘います!
    そこを読み取ってくださり、とても嬉しいです!

    レビューをありがとうございました! 近況ノートにもお礼を申し上げております。
    いつも応援ありがとうございます!

  • ジェシカもカッコいいですね!

    私、この時間から自身の執筆をしているのですが、今日はこちらの作品を拝見させていただきます。

    没入して読みたいので、コメントしなくなりますが、堪能させていただきますのでよろしくお願いいたします🥰💕

  • 清々しいぜ!
    そして、熱いぜ!ヒース!

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    ひゃーっ!!
    嬉しいです!!

    狙っていた「熱い」だけでなく、「清々しい」も頂きました!

    頑張ってここまで書いてきてよかった。この場面を先に思いつき、ここからプロットを作っていったので、もう燃え尽きました。ええ、真っ白です笑

    いつも応援ありがとうございます!


  • 編集済

    いや〜戦闘描写がすごいです。

    火焔のヒースに雷のミッチー、迫力がある戦いに、圧倒されておりました。

    スマホの読み上げ機能で聞きながら文字も追っているのですが、
    スムーズな音声が、耳に心地が良かったです。

    それではまたお邪魔いたします。
    ありがとうございました🥰💕

    作者からの返信

    沢山お読みいただいた上に、お褒めいただき、評価までありがとうございました!

    そうですか!?
    大変嬉しいです! 戦闘描写、書くのは楽しくても、正しく伝わっているのか常に不安です。

    スマホの読み上げ機能・・・!!
    そうだったんですか。
    どんななるのだろう。恥ずかしい!!

    でも、そのように言っていただけるとは思わず、本当に感激です。

    応援ありがとうございました!

  • 連続する。戦闘シーンが巧みですね。
    勉強になります。

    最後のナレーションがとても好きですw

    作者からの返信

    こちらへもコメントありがとうございます!

    実は、前作をお読みでない初見の方へもなるべく分かるよう、登場人物を一人ずつ戦闘描写で紹介している場面なのです。
    なので暫く続きます。
    このやり方が果たしてどうだったのか。今でも課題です。
    なので、大変嬉しいですが、いい見本ではないかもです笑

    最後の一文ですか? 嬉しいです!

    応援ありがとうございました!