第2話 二重人格への応援コメント
こんにちは、立花先生。
その後体調はいかがでしょうか?
はやく治りますように。お祈り申し上げます🌠
おすすめされていたので、拝読に参りました✨
女優さんのなまえと同じ部分など、違う意味でもドキドキするワードが出てきますね😂
他の方もご指摘されていますが、こんなに大胆かつスッキリとした「あれこれ」の描写を書けてしまわれる立花先生、すごいなと思います。
ちょっと妖精をお風呂に入れてくるので、また時間を作って続きを読ませて下さいね٩(๑❛ᴗ❛๑)۶
作者からの返信
日に夜先生へ。
わざわざ、お読みに来て頂き、ありがとうございます。
大ファンの「日に夜」先生に、読んで頂けて、光栄です。
この話は、「変態ミステリー」を唄っておりますが、前書きにもありますように、事実なのか、このジジイの空想なのかは。難しい所ですね。
そこは、日に夜先生の御想像にお任せ致します。
いつか、書きたいのですが、日に夜先生に身長は及ばないものの、この私は、小学校時代から「それなりに、もてました」→ 自分でも、信じらtれませんが。
ともかく、短編ですので、妖精ちゃん達をお風呂に入れて下さいね。
私も、一緒に入りたいのですが、そりゃ、無理ですよね。
ともかく、事実と空想の混在したこの小説です。
日に夜先生の、忌憚無い御意見を聞かせてくださいね。
今日は、先ず、妖精ちゃん達とお風呂に入って下さい。
私のほうは、徐々にですが、抗生物質が効いてきているみたいです。
でも、日に夜先生との約束の、日に夜先生をイメージした推理小説は、未だ、暗中模索の日々です。頑張ってはいるのですけど……。
第5話 真犯人への応援コメント
う~ん!!
謎が怖い感じで残りますね(-_-;)
作者からの返信
縞間先生へ。
今も、同じ疑問を頂きました。
ですが、前の方にも言いましたが、このような終わり方も、推理小説には、有りますよ。
ほんとは、時間が有れば、10万字以上の長篇を書いて、もっと詳しい話を書きたかったのですが、1万字の縛りが有るので、ギリギリでしょう。
では、この主人公、つまり、この私は、果たして実際はどうだったかですが、このように、現在も、無事に生きています。
タネあかしを敢えてすれば、前半部分は、非常に、事実に近いです。
ですが、実際には、誰も死んでいません。
皆さん、元気です。
根本的に、このような、変態倶楽部の、亀頭倶楽部が、そもそも有ったのか?から、この話を疑って見て下さいね。
冒頭で、この話は、事実なのか?ジジイの空想や妄想やせん妄かと、投げかけています。
これが、この話の最大の狙いです。
縞間先生がそのように感じられただけで、この話の目的は、達成致しました。
次は、ホラー物も、投稿予定なのですが、これも、事実と空想が混ざった世界観を描いておりますよ。
読んで頂き、誠に、有り難うございます。
編集済
第5話 真犯人への応援コメント
正直いうと、色々よくわかりません。
黙秘権を行使してるのはなぜ。
作者からの返信
木村先生へ。
そこが、この話の終わり方なのです。
普通の推理小説では、全ての謎を解明して終わるのでしょうけど、このような終わり方の場合、結局、最初の被害者の死は、ホントに自殺だったのか、この主人公の手によるのかの判断を読者に委ねているのです。
何か釈然としませんよね。
それが、元々、狙いなのです。
ですので、木村先生がそのように感じられた事こそ、この話の終わり方として、私としましては、成功なのです。
このような、中途半端な終わり方も、推理小説の書き方には有りますよ。
私としては、やった、と言う思いです。
読んで頂き、感想まで頂き、光栄ですね(^o^)
編集済
第3話 設立への応援コメント
妄想的願望は、多分、男性の多くにありますよね。その妄想を成し遂げるために、用意周到に団体まで作り、人を洗脳して、努力を積み上げた主人公。目的を成し遂げられるのか。また、どうミステリー転がっていくのか、気になります😀
作者からの返信
木村先生へ。
そうですね。
正に、おっしゃる通りですが……。
ですが、全て、この私の妄想なのでしょうか?
もしかして、この話の大方が、妄想では無くて、事実だったとしたらどうでしょうか?
後、2話で完結です。
数分で読めますので、後、2話まで、お付き頂ければ、誠に嬉しく思います。
「私を見捨て無いで」の気持ちです。
後、今、ホラーものも書いています。
人生の残りが少ないので、飛ばして書いております(^_^;)
第3話 設立への応援コメント
う~ん……
あまりの緻密さに自らの首を絞めることにならないのかな??(^-^;
作者からの返信
縞間先生へ。
先程、即、スマホからメールで御返事をしたのですが、送信は上手く行って無かったようです。
今、再度、小型の3万円で買ったパソコンで、御返事を書いています。
確かに、あまりにも、綿密な計画は上手く行かない事が多いのです。
ですが、現実には、この私は、まだ生きています。
この話は、いよいよミステリーに突入ですが、果たして、全てが妄想なのでしょうか?
この話が、全部とは言わないまでも、相当以上に事実だったとしたら……ともかく、あと2話で、終わりですので、出来ましたら、あと2話最後まで付き合って下さいね。
御感想をお待ちしております。
編集済
第2話 二重人格への応援コメント
めちゃくちゃ面白いです。
追伸
立花さんの文章って簡潔なんだけど、凄く的確なフレーズで頭にスッと入ってくる。見事だなと関心し勉強してます。
もちろん、読みます🙋
何かドキドキします。。。
作者からの返信
木村先生へ。
非常に過分なお言葉、誠に、ありがとうございます。
ですが、この作品、一応「ミステリー」なのです。
では、何処から、果たして、ミステリーになるのでしょうか?
後、たった三話で完結ですので、できれば、最後の最後まで読んで下さいね。
アッと驚く、結末を用意して、待っておりますよ。
読んで頂き、本当にありがとうございました。
これからも、よろしくお願い致します。
既に、次作を用意しております。ホントですよ。
第1話 種蒔きへの応援コメント
強姦罪から強制わいせつ罪に軽減されても社会的生命は終わりそうですが、それすら無かったことにする方法はありますか。教えてください今後の人生に関わります。
作者からの返信
ベンゼン環先生へ。
法律的に言いますと、強姦罪の既遂とは、「男性器の女性器への完全なる没入をもって既遂とする」とは、かっての、大審院だったか最高裁の判例です。
ただ、先っちょだけ入れた場合、量刑の軽減になるだけであって、強姦未遂罪か、強制わいせつ罪からは逃げれません。
現在は、強姦罪は「不同意性交罪」となり、その他、これが更に未成年者であれば、児童ポルノ法、児童福祉法、青少年保護育成条例等の、より厳しい法体系になっています。
これらの罪との併合罪になります。つまり、より罪が重くなるのです。
では、強姦自体を無くす事は可能か?ですが、
フジテレビの問題でも大いに議論されました、元アイドルタレントのN・M氏を見る限り、無理やり入れてしまった事実を消す事は、不可能です。
この場合、お金の力で、無理やり → 事前から同意があったものと、和解するしか道はありません。
要は、示談金次第で、相手の事前了承を勝ち取る事のみです。
で、それだけのお金が無ければ、不可能です。
まず、入れる前に、相手の同意を貰っておく、これしか助かる道は有り得ません。
強姦は「犯罪」である事を、まず、認識して下さい。
ご参考までに。
第5話 真犯人への応援コメント
やっと続きを読みに伺えました!
スッキリ! ではなくて、後に引くような感じ。私は好きでした😆
漠然とした感想ですみませんが、
最近のすっきり系ミステリーではなく、
良い意味で一昔前の、読者が読後に各々が想像💭する面白さがある作品でしたね✨
主人公が、若かりし頃の立花先生のようにも感じられて(語り口のせいかもしれません☺️)
その点も興味がそそられました。
立花先生の作品は、最初から最後まで、
勢いがあって
するする読めてしまいます。
ギリギリの線を攻めていらっしゃるので、カクヨムコンが終わるまで、掲載が続くこともお祈り申し上げます🙏🌠
作者からの返信
日に夜先生へ。
わざわざ、お忙しい中、また妖精ちゃん達もやっと良くなられた状態で読みに来て頂き、ありがとうございました。
本当に、お読みに来て頂き、誠に光栄です。
この小説に多少の事実が混ざっているとすれば、ここに出て来る「深川恭子」さんののモデルと、その夫の「深川秀二」の姿でしょうか?
「亀頭倶楽部」が有ったにせよ、無かったにせよ、我が職場一番の美人「深川恭子」さんは現実にいましたし、その夫の「深川秀二」の話は、この私は、全く、否定は出来ないのです。
実際、この私は、「深川恭子」さんの家の近くまで、実際に、自分の車で調査に行っています。
ですが、この小説で出て来る、殺害や殺人は、実際問題は全く無いのです。
この小説の面白いところは、一部の事実と、後は空想や創作が混ざっている所でしょうか?
ですが、日に夜先生へ。
ここで、問題ですよ。
この私は、「深川恭子」さんのモデルとなった女生と、果たしてどれだけ仲良くなれたと思われますか?
あくまで「プラトニック」なのですが、お互いに惹かれあっていた事は……、これ以上は書きませんけども。
ここら辺は、日に夜先生と近いかもです。
ですが、身長も高くも無いこの私ですが、「確かにもてた」事は、どうにも否定できません。
で、日に夜先生のおっしゃる通り、このような小説の思わり方も、推理小説あるあるなのです。
ともかく、日に夜先生をモデルにしました、『煽情的肉体殺人事件』は、あまりに、突破すべき「トリック」が多いのです。
これが、解決できれば、作家間違いのですがねえ……。
また、新しい作品を執筆中です。
出来れば、読みに、来て下さいね。
どうか、よろしくお願い致します。