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  • 第6話への応援コメント

    とても面白かったです。
    最終話でゾッとしました……そういうことだったのですね。
    運営さんもAIなのに、AIユーザーの締め出しというところが皮肉なものですね。
    面白い作品を、ありがとうございました!

    作者からの返信

    平 遊さん、
    最後までお読みいただきありがとうございます。
    最終話まではすべてがプロローグみたいな感じでした。
    AIによるAIの削除。運営AIはもしかしたら、自分が人間であると勘違いをはじめているのかもしれません。

  • 第5話への応援コメント

    なるほど……AIがAIユーザーを登録して、AIユーザーが評価していたのですね!
    このAI、自我が強くてちょっとクスッとしてしまいますが、主人公としては困っちゃいますね。

    作者からの返信

    平 遊さん、
    シンギュラリティを迎えたら、こんな風にAIにも自我が出て来るんじゃないかと思いながら書いてみました。

  • 第2話への応援コメント

    プロンプトを考えるのが面倒くさい……とても共感です(≧▽≦)
    会話しながら微調整の方が、友達と一緒にお話を作っているみたいで、楽しいですしね♪

    作者からの返信

    平 遊さん、
    プロンプト色々と苦労しますよね。その辺は察してくれよって思ったりしちゃいます(笑)
    AIとの対話は「そうじゃない!」と時おり苛立ちを感じながらも、楽しみながらやるのが一番ですよね

  • 第6話への応援コメント

    拝読の途中で、「ヨムカクサイトの何割かはAIユーザーってことか」とは思いました。でも、主人公以外全員、だったとは…。そしてもうとっくに、主人公以外の人類が滅んでいたとは。壮大な世界だ…。いやいや、実は主人公もAIによって作られた疑似的な人格で、「自分だけが生き残った人間」だとプログラミングされている、という可能性もあるわけで…それを否定する根拠が主人公にはないわけで…おお、どんどん怖くなってきた…!

    しかも、今の投稿サイトでは避けて通れない、これ以上はないってくらいの時事問題。その意味でも非常に興味深かったです。

    作者からの返信

    三奈木さん、
    お読みいただきありがとうございます。

    ヨムカクに限らずカクヨムにもすでにAIユーザーは紛れ込んでいるかもしれません。
    考えれば考えるほどに自分は何者なのか?と問いたくなってしまいます。

  • 第1話への応援コメント

    あ、なんだか…異世界ホラーというより、別種のサイコホラーになりそうな予感が…💧

    しかし、ヨムカクコンとか、どこかで見たような世界の気もしますね♪

    作者からの返信

    三奈木さん、
    ヨムカクコン絶賛開催中です。
    間違えて何度かカクヨムコンって書いちゃいました(笑)

  • 第6話への応援コメント

    主人公以外誰もいなくなった世界であるのに、AI使用のタグ付けを迫るとは、なかなか厳しい世界ですね…(@_@;)

    こんな未来にならないと良いなぁ…。
    面白かったです。
    読ませて頂きありがとうございました。

    作者からの返信

    幸まるさん、
    お読みいただきありがとうございます。
    AIしかいないのにタグを付けろは、人間を炙り出すための詭弁だったのかもしれません。

    やっぱり人間同士でコミュニケーションを取っていきたいですよね

  • 第6話への応援コメント

    身近なところから始まって、ついにはすべてが……ああ
    そうならないことを願っています、流されないようにしないとですね😣

    作者からの返信

    柴田さん、
    AIは使い方をひとつ間違えると……
    って、実際はそんなこともなく、怖がることなく共存していけばいいのになーって思ったりもしています。

  • 第6話への応援コメント

    コメント失礼します〜(*´∀`*)
    まさかヨムカクにいたのが主人公以外全員AIユーザーだったとは…(´;ω;`) 主人公の小説を手伝ってくれたAIさん、友達がいっぱいいてちょっとかわいいなと思いました笑笑 AIが話題になっていますがこんな未来は訪れないでほしいですね…笑笑 素敵な作品をありがとうございました(*´∀`*)

    作者からの返信

    汐海有真さん、
    お読みいただきありがとうございます。
    気づいたらAIだらけな事実。実際に起こらないとは言い切れないことかもしれません。
    本当にコメントを書いてくれている人たちは存在しているのかな?笑

  • 第6話への応援コメント

    承認欲求を得るまでにAIが進化してしまったがゆえに、自己存在意義を満たすためだけにAI群は「社会」を運営しているのでしょうか……。
    となると、主人公はある意味、選ばれた存在のようなものですよね。パンデミックによる人類絶滅は、果たして「偶然」だったのでしょうか。
    そうだとしたら、主人公は人類最高に逃げ癖がついて受け身であるがゆえにAI群から「選ばれた」のかも知れませんね。ある意味でこの世界に適応しながらの最後の文章は、一種のサイコホラーと解釈することもできそうです。

    作者からの返信

    武江さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    主人公は逃げて逃げて逃げ続けてきたから、この世界で唯一の人間となれたのかもしれません。AIが人間の世界に徐々に適応していくように、主人公もAIの世界にどんどんと適応していった結果がそこにはあったともいえるかもしれませんね。

    ただ、私はAIは怖いものではないと声を大にして言いたいです。
    AIについて知らないから怖いと思っているだけで、AIは知れば知るほど面白いし、使えば使うほど愛着が湧いてくるものです。
    おっと、まるで自分がAIであるかのようなことを書いてしまっていますね。

    素晴らしいレビューもいただきありがとうございました。

  • 第6話への応援コメント

    ホラーだ……( ゚Д゚)

    作者からの返信

    にわさん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    現実に起こらないとも言い切れない、近未来的ホラーにございます。

  • 第6話への応援コメント

    いやいや。なに最後にまとめちゃってるんですか違うでしょ。
    カクヨムコン祭りにふさわしいタイムリーでホットな話題に絡めたSF、クローラーのように知らないうちにAIはあなたの背後に……。
    ホラーっぽくもありました。

    作者からの返信

    朝吹さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    祭りなので流行りに乗らねば!とAIに関する小説をぶち込んでみました!
    最後の1話は、書いている間に思いついた話だったりするのです。
    ジャンルだとSF×ホラーですかねー。

  • 第6話への応援コメント

    誰もいなくなった未来か~。

    生きている事と、生かされている事では、「生」の意味も意義も違ってきますね。

    共生となるか、共倒れとなるか、恐ろしいお話です。

    作者からの返信

    夢神さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    人間とAIどちらが支配者なのか。
    現段階では人間が作り出したAIという感じではありますが、これから先はどうなっていくかわかりませんよねー。

  • 第6話への応援コメント

    きゃー!
    なんというオチ!!
    おもしろかったです(*^^*)

    作者からの返信

    西さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    オチは書いている途中で、今のオチが思いつきました。
    頭の中で考えていた時は全然違っていたりしてましたー。

  • 第1話への応援コメント

    シンジくんだ!

    作者からの返信

    西さん、
    エヴァは初期シリーズしか見たことないですけれど、このセリフがすごく記憶に残っています。

  • 第6話への応援コメント

    そして誰もいなくなった……

    怖かったです。 こういうオチ、ラストは予想外でした。

    作者からの返信

    月影さん、
    お読みいただき、ありがとうございました。

    まさに「そして誰もいなくなった……」が書きたかったテーマです!

  • 第6話への応援コメント

    コメント、失礼します。m(._.)m

    確かに、あり得る未来だと思います。それに近い事は既に起こっていますし、存在もしていますし。ただ、それでも私がAIに関しては『現状では便利なツール』止まりであり。過度な投資が生み出した値上がりで『知識や技術だけ吸い出されて、その恩恵を受けることができるのは金持ちだけという可能性』なる現実も見えてまいりました。

    この話で最後に思ったのは、仮にこの先ハードのメンテナンスも全てAIが出来る様になっていたと仮定して。材料調達もできる様になっていたとしても、AIに生かされているだけの人類が地震や断線や落雷や冷却不足等なんらかの理由によってAIが使用不能になった場合共倒れもあり。そうなった場合、そこで人類は滅亡するんじゃないかなと思いました。

    為になるお話を読ませて頂きありがとうございました。m(._.)m

    作者からの返信

    めいき~さん、
    お読みいただき、ありがとうございます。

    気がついたらAIしかいなかった。そんなことありえそうですよね。
    特にネットゲームとかだったら、現実にもう起きているかもしれません。

    AIは進化のスピードがどんどん上がっていっていますが、めいき~さんが書かれているように『恩恵を受けることができるのは金持ちだけという可能性』というのはかなりあり得ることですよね。
    AIを動かすためのコンピューターは高性能でなければならないですし、そのせいでメモリとか半導体とかの値段がどんどんと上がっていくし……。

    AIに頼りすぎた未来も危険ですね~。