第十三話_ババァ、目が覚めるへの応援コメント
「おまえのようなババアがいるか」
ネタかと思ったら、強いけど本物のババアだったのですね。
作者からの返信
ビオラ
「変装じゃなかったのよ、本物だったのよ」
(企画のオマージュネタ、もっと後の方のドラクエネタとジョジョネタとして参戦させてもらいましたが、確かに北斗ネタとして見えますね。無自覚でした。 レビューもありがとうございます!)
第八十七話_カサブランカ、眠りにつくへの応援コメント
明日も明後日も、ビオラ達は元気にやっていくだろうよ……
作者からの返信
カサブランカ
「そうですね、アゲハチョウ様。 これからもきっと、娘は立派に国を大きくしていくでしょうね」
第一話_ビオラ、追放されるへの応援コメント
追放にも理由があって、そしてちゃんと胸を痛めてるの良いですね〜!それと蜂だから国じゃなくて巣というの細かくて好き
作者からの返信
女王
「えぇ、エイト様。娘を追い出して心を痛めない親などいません。 わたしの胸の内を想って頂き嬉しく思います。 どうか、これからも娘を見守ってあげてくださいね」
第八十五話_ペパーミント、ウエスタンスタイルにしましたへの応援コメント
無理すんなよ。俺はいつでも待ってるぜ……!!
作者からの返信
ビオラ
「ありがとう、アゲハチョウさん! ペースが落ちるだけだから心配しないでね」
ナナ
「うむ。心配するな、アゲハチョウよ。 早く書くように妾が作者の尻を齧っておくからな!」
ビオラ
「ナナちゃん、そうじゃない……」
第八十四話_ガーベラ、応援するへの応援コメント
ナナ陛下の安全第一ヘルメットは後にナナ帝室のシンボルとして、歴代皇帝に脈々と受け継がれるようになった。
現在、彼女のヘルメットのレプリカがあらでぃ〜る連合国記念博物館のお土産として密かに人気なのだという……
作者からの返信
イクシア
「わたしたちサイズのヘルメットなら人間のキーホルダーとかに丁度良さそうですね。 お土産の商品開発に検討させていただきます」
ビオラ
「……商品開発? やってんの、イクシア??」
編集済
第二話_お母さん、膝を折るへの応援コメント
なまけるために、なまけない以上の努力をしてなまける……こいつは大成するな。怠け者として。
作者からの返信
ビオラ
「いや~、褒められちゃったよ。 ……ん? 最後??」
編集済
第八十二話_ナナ、キラキラした瞳で訴えるへの応援コメント
後にロイヤルゼリーを活用した畜産業で名を馳せる事になる連合王国だったが、この頃はまだ国土のかなりの割合が不毛の大地であった。
(イクシア書房『建国300周年記念 連合王国正史』より引用)
作者からの返信
ビオラ
「イクシア書房…… イクシア、いつの間に出版業に手を出したの?」
イクシア
「今のところはまだ手を出してませんよ」
ビオラ
「……今のところは?」
編集済
第八十一話_イクシア、思い出の本を手に入れるへの応援コメント
???『ふふふ、構いませんよ。わたしは、下手に守られるよりも、むしろこんな風にみんなと触れ合いたいのです』
作者からの返信
ビオラ
「ん? なんか声が……? 世界樹??」
第八十話_四女、誕生するへの応援コメント
このオアシ巣世界樹は、現在でも信仰の対象として崇められている。300年の時が経った今日も、世界樹はこの国の聖地として巡礼者を暖かく向かい入れるのだ……
作者からの返信
ビオラ
「マジで巡礼者とか来そう……」
第七十七話_アラディール、絶好調への応援コメント
ビオラ王家のロイヤルゼリーは、後に連合王国の特産品として莫大な富を齎す事になる事になった……
作者からの返信
ビオラ
「いやいやいやいや、これはたぶん妖精蜂以外に摂取させちゃダメなやつだ! みんなにも注意しとかないと!」
そして伝え忘れるビオラ。
編集済
第七十六話_イクシア、持ち出しルールを制定するへの応援コメント
『初代ビオラ女王の印』 旧オアシ巣宮殿の宝物庫より見つかる
今月二日、旧オアシ巣宮殿の宝物庫の整理作業が行われた所、長らく行方が分からなくなっていた連合王国玉璽、通称『初代ビオラ女王の印』らしき物が発見された。
この印はビオラ女王に仕えた事で知られるサヤ殿下の出産遠征の際などに使われたと言い伝えられており、もし本物ならば王国初期の歴史を語る上で極めて重要になると専門家達は評している。
この発見に関して、王室は声明を発表。『初代女王陛下を知る上で偉大な発見である。発見者は永遠に歴史に名を刻むであろう』と発見者のアラディール十二世を労った。
(『オアシ巣日報』 BN暦300年2月9日)
作者からの返信
ビオラ
「なんか壮大な歴史編纂されとるっ!!? と、思ったら日報??!」
イクシア
「お母さまの偉大さを世に知らしめるには良いと思います」
第九話_ビオラ、お宅訪問するへの応援コメント
企画から来ました! ビオラのオロロロ(蜜蝋作り)と、ナナちゃんの「エサ…だと?」には思わず吹き出してしまいました(笑)。この愛すべきポンコツコンビがこれからどう砂漠を緑に変えていくのか、続きがとても楽しみです! お互い執筆頑張りましょう!
作者からの返信
ビオラ
「@Minzzytrollさん、コメントありがとう! ナナちゃんのポンコツっぷりはねぇ…… 大変だよぉ。 お互い頑張ろうね」
編集済
第七十三話_イクシア、議長になるへの応援コメント
BN《ビオラ・ナナ》暦一年、マーゴロック・ショック。
この事件で投げられた兜はBN暦300年の現在も、あらでぃ〜る連合国記念博物館の目玉として展示されている。
作者からの返信
ナナ
「マーゴロックよ、酷いではないか! だが壊れてなくてよかったぞ」
第七十二話_ビオラ、いけない妄想をするへの応援コメント
あらでぃ〜る、街のレストランみたいな名前だけど連合国の面々からみれば始皇帝陵みたいな巨大建築やな……
作者からの返信
ナナ
「うむ、妾たちからすると巨大だな。 だが人間からするとちょっと狭いか? ベッドとテーブルとちょっと家具を置いたら一杯だな」
アラディール
「大丈夫だよ、ナナちゃん! ありがとう!」
編集済
第六十九話_ラバさん、酷い目にあうへの応援コメント
ラバさん、最期はちょっと可哀想……?
せめて、ピラミッドで弔ってあげようぜ
作者からの返信
ラバ
「いえ確かに襲いましたよ…… でも何も聞かされずにフロバンさんについてきただけなんです…… なのにわたしが一番酷いめにあってません?」
編集済
第六十八話_地獄蟻、地獄を見せるへの応援コメント
ちょこんとフィギュアシリーズ 第7弾
『マーゴロックの上に座り込むナナ陛下』
希望価格 税込777円……?
発売日 2月33日……?
作者からの返信
ビオラ
「それ欲しいなぁ」
第一話_ビオラ、追放されるへの応援コメント
企画から来ました。
精霊蜂……面白いです!
成人も早いですね、流石は蜂です。
一話目から引き込まれました、ビオラの今後に期待大です!
よろしければ私の作品も見に来てください〜
作者からの返信
ビオラ
「期待に応えるように頑張るよ~。 あとでちょっと覗きに行きますね」
第十話_罠、作動するへの応援コメント
イグアナも蛇も食べちゃうくらいだからねぇ。
でも、ナナちゃんは餌、ビオラは害獣から守ってもらう。
お互い、共存相手として選んだって事だよね!
少しづつだけど、着実に巣が広がってるね!
作者からの返信
ビオラ
「いや~、ナナちゃんが居てよかったよ。これでお互い食糧危機脱出かな?」
ES-077
「うむ。 ビオラが居てよかったぞ。いや、マジで死ぬかと思ったぞ」
第六十三話_イクシア、試し撃ちをするへの応援コメント
産業革命だー!!
作者からの返信
イクシア
「いえいえ、そんな革命と言われるほどのことではないですよ」
ビオラ
(いや、アゲハチョウさんの反応が正しいような……)
第六十二話_ペパーミント、ファッションショーを行うへの応援コメント
ペパーミントちゃん、ポンポン脱いだら色々マズイよー!!
作者からの返信
ビオラ
「脱ぎ癖ついたらマズいよね。 脱ぐたびにコンプラに謝ってたらシャレんならんよ」
編集済
第五十八話_歴戦王イグアナ、討伐されるへの応援コメント
イグアナの天鱗
→歴戦王イグアナから極稀に採取される希少素材。ただし、イグアナ自体ごくありふれたモンスターの為、市場でも意外と安く買えてしまう。
イグアナの大宝玉
→歴戦王イグアナから極稀に取れる翡翠色の宝玉。だが生息数の関係で、美しさと安さを兼ね備えた便利品扱いだ。
作者からの返信
イクシア
「で、ゼフィ。何を剥ぎ取ったんですか?」
ゼフィ
「ん? これ」
イクシア
「こ、これは……っ!」
第五十六話_GPシスターズ、ハントの準備をするへの応援コメント
姉妹達の初狩猟
難易度 ☆☆☆
報酬 5000Z
依頼主 アゲハチョウ
あの三姉妹、元気なのは良いけどまさかもう狩猟に出るなんて。あぁ、不安だ。親御さんがこっそり見守るらしいけど、それでも不安だ。誰か、あの姉妹達を手伝ってあげてー!!
作者からの返信
イクシア
「お母さま、アゲハチョウさまから依頼が出ています」
ビオラ
「い、依頼??」
第五十五話_ペリウィンクル、手料理をふるまうへの応援コメント
コロッセオの使い方が迷走していると言うが、平和なのでこれでいいと思う
作者からの返信
ゼフィ
「鬼ごっこ楽しかった」
サリス
「わたしは大縄跳び」
ビウム
「腕相撲っ!」
第五十四話_魔法の武器、結構簡単に完成しちゃうへの応援コメント
ナナ陛下の実家? 一体、どのような家なのだ……?
作者からの返信
ナナ
「うむ、普通の地獄蟻の巣だぞ。 地獄蟻の巣では働き蟻たちが魔法の武器を作っているのだ!」
第二話_お母さん、膝を折るへの応援コメント
その行動ができるなら最初からやれよ!
って思いましたけど多分、一回追放されたりで極限状態まで追い込まれないと成長しないタイプの主人公ですね()
作者からの返信
ビオラ
「追い出される前に気づくべきだったね…… 反省」
第一話_ビオラ、追放されるへの応援コメント
妖精蜂と女王様
でも、娘を思う気持ちが詰まっていますね!
女王様の腹パンには、笑ってしまいました。
女王様に勘当された後、
ビオラの頑張りに期待ですね!
作者からの返信
ビオラ
「腹パン、痛かったぁ……」
第四十七話_イクシア、新兵器に興味津々への応援コメント
せっかくだし、ショット大豆品種改良して大爆発するようにしようぜ
作者からの返信
ビオラ
「見える、未来が…… この子、なんかそんなことやらかしそう……」
ベビーベッドに転がるペパーミント
「きゃぅ!」
第四十六話_マーゴロック、本気で永住を決意するへの応援コメント
「動けないように縛ったあとに、端っこからちょっとずつ齧っていこうと思うぞ!」
↑申し訳ないが凌遅刑はNG。あれは色々ヤバすぎますぞ陛下……!!
作者からの返信
ナナ
「ん? そうなのか?」
マーゴロック
「あぁ、相当ヤバい刑罰だ。 ……種族間の感覚の違いか。そういうとこもこれから埋めていかねぇとなぁ」
第四十五話_ナナ、市民権を与えるへの応援コメント
ナナ陛下、普通に有能……?
作者からの返信
ES-077
「何をいまさら、妾は最初から有能以外の何ものでもないぞい!」
ビオラ
「アゲハチョウさん、レビューもありがとう! これからもよろしくね!」
第四十二話_マーゴロック、酒場に行くへの応援コメント
ケモナー大歓喜のお店なのだ
作者からの返信
マーゴロック
「獣人族の国にある町なんでな。 そういや一部の人間にはそういう特殊な趣味を持ってるヤツがいるって聞いたことあるな」
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第十三話_ババァ、目が覚めるへの応援コメント
首の皮一枚繋がった……のか……?
編集済
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第一話_ビオラ、追放されるへの応援コメント
かつてイモムシだった人です。
女王様、武闘派で草
作者からの返信
ビオラ
「イモムシさんっ! 急に姿が消えたと思ったら羽化してたんだね?! 無事でよかったよぉ。 改めて応援よろしくおねがいします、アゲハチョウさん」
第三十五話_ビオラ、ご招待されるへの応援コメント
黄色と黒は勇気のしるし。
まさしく、蜂カラー。
作者からの返信
イクシア
「よくお気づきになられましたね! さすがです、まこわりさま。 作者もそこを意識したネタだったようで、やはり気づいて頂けると嬉しいようですね。作者が喜んでおります」