第4話 偽造魔法札②への応援コメント
戦闘においてはカードを見せない方が言葉通りに有効ですね。尤も、自分の持ち札を冷静に覚えており、切るカードを正確に判断できるという前提がありますが。
しかしながら、吹き飛ばしたあの刺客には生きていて欲しいですね。色々と知りたいですから……。
作者からの返信
一般的な認識では「魔法札を使う時は、手に取って詠唱しましょう」となってます。
実はアカデミーでもその教えから脱却できない学生も多いです。
そこが魔術師としての最初の壁と言えますね。
第2話 学術都市アルべリウス②への応援コメント
平和に終わるかと思いきやとんでもないものを見た上に、拾いましたね。
しかし、垣間見た痕跡から察するに害者も巻き込まれた側な気がしなくもない……。
編集済
第83話 フィールドワークは波乱の予感への応援コメント
リオ・・・・。
全然リアナの事が分かってなかった😭
全然参考にならなかったですね
(悪いお手本)
リアナは、エルミア君が気にいっているみたいですが、恋とはほど遠いような。
そして、せっかくの共有も、差があり過ぎて難しそうですね。
やっぱり、リアナは規格外でした
作者からの返信
リオも悪いやつじゃないんですがね……
周りに女の子がいなかったもんで、どうしてもこういうムーブになっちゃうんですよね。
リアナも制裁は下しますが、距離を取らないので、一応信頼はしてるのかな……と。
第82話 ありがとう、おじちゃんへの応援コメント
ええ!
せっかく誤解も解けて、やっと会えたのに、悲しい結末・・・
おじいちゃん、もうちょっと頑張って生きていて欲しかった😭
リアナの悲しみが伝わってきて、泣けます💧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
悲しいけど、おじちゃんは最後に笑って逝けたのが、せめてもの救いだったと思います。
リアナが魔導書の中に入れた最後の年でしたからね……
第79話 夢の回廊で待つ者への応援コメント
ええ!
リアナのおじいちゃんって、悪魔だったの!?
それも、めちゃくちゃ長い名前。
自分の本名だったとしても覚えられる気がしません。
これは、これはどういう事なのか、ドキドキですね。
作者からの返信
落ち着きなされ!
続きを待つのだ!
第76話 静寂の書庫と日常の悪魔への応援コメント
ある意味、悪魔より怖いリアナ。
問答無用で、消されそうですね。
怖い。
彼女の前では、悪魔でも魔がさすこのは許されないですねー。
作者からの返信
リアナにとって、エルミアと図書館を回ってたのが意外と楽しくて、それを邪魔されたのが嫌だったというのが真相ですw
第72話 炎の幕開けへの応援コメント
ラウル、酷いヤツだ。
軍人じゃなかったら、犯罪者じゃないか。
いや、軍人でも、既に犯罪者っぽいけど。
リアナが負けたら、ヤバい事になる😰頑張れ〜
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ホントこいつは悪いやつ!
ここがこの国のダメなところですね……
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
お初お目にかかります。企画から来ました。
魔法がインフラに組み込まれているという世界観はあまり見たことがないので新鮮ですね。しかも、カードという形は初めて見ました。視覚的に把握しやすいというのは読んでいるうえでも分かりやすくて色々と参考になりますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
便利なシステムの裏返し、というのもこの作品のテーマです。
ベースはダークですが、暗くなりすぎないように気を遣ってます。
お互いに頑張って執筆しましょう!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
地下ドックでの絶望的な戦闘描写が圧巻で、一気に引き込まれました!続きが気になって仕方ありません(≧▽≦)
面白かったので、★★★とレビューを進呈いたします(◍•ᴗ•◍)
もしよかったら、私の作品も読んでいただき、面白かったら★★★をいただけたら嬉しいです(◍•ᴗ•◍)
これからもどんどん面白い作品つくるので
作者フォローよろしくお願いします(。•̀ᴗ-)✧
作者からの返信
コメントありがとうございます!
是非他の話の感想も聞きたいです!
私もいろんな作品を見て回ってますので、その際は読ませていただきます!
お互いにがんばりましょう!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
魔法がカードとして日常に馴染んでいる世界感なのですね。
しかも、それがライフラインとして機能しているとは。
仕組みづくりがしっかりしているところが、物語の中で生きるキャラクターたちのリアル感が増してくるのでかなり好きです。
そして妹ちゃん(笑)
全身七色事件の他にもたくさんやらかしているようなので、他の事件も知りたくなりました(笑)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
魔法がカードとなり、誰でも使えるようになった世界というのは、ずっと考えていた世界の在り方でした。
便利であると同時に逆に危険もはらんでいるという世界です。
そういう話を見せられたらいいなと思ってます。
リアナは作者もお気に入りですw
物語の根幹のキャラですので、今後とも期待していてください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
初めまして。雨山木一と申します。
プロローグとは思えない程の戦闘の熱量に引き込まれました。
世界観の設定やキャラクターの質感がとても鮮明で、とても勉強になります。
特に最後のジェイクの子供たちへの懺悔は読んでいて胸が締め付けられる思いでした。
これからもお邪魔させていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
展開上、いきなりショッキングな話になってしまいました。
世界観や設定をなるべく自然な形で読者に知らせるように、かなり気を遣っています。
頑張って書いていきますので、お楽しみに!
第57話 戦禍の余韻への応援コメント
ガルドの男を見ました。
このタイミングで言わなかったら、気付いたら失っていたかも・・・
何も無くなってはいなかった。
リゼリアには、ちゃんと必要をしてくれる人も、必要としてくれる居場所もありましたね。
作者からの返信
リゼリアは実は龍の頭での戦闘で死亡する予定でした。
でも、それだとあんまりだなと思い、急遽救う方向へシフトしました。
もしそのままの路線だったら、後味めちゃくちゃ悪くなって、この作品で笑えなくなる可能性が高かったからです。
手直しがすごく大変でしたw
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
冒頭から強敵との激戦素晴らしいですね👍
一つ一つの描写も緊迫感があり、読んでいてイメージしやすかったです。
絶体絶命の中、ジェイクとセラは生き延びることができるのでしょうか
作者からの返信
コメントありがとうございます!
読みやすさとイメージのしやすさにはすごく気を遣ってます。
小説というより、漫画やアニメに近い感じですね。
自分が文字びっしりなのを読むのが苦手なものでw
長編になると思いますので、ゆっくり楽しんでください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
凄まじい緊迫感と、あまりにも切ないプロローグの幕引きに圧倒されました。
ボリュウムもさることながら、一気に読ませてしまう文書力は、圧巻でした。
魔法がインフラ化した輝かしい世界の裏側で、文字通り「焼き尽くされる」ような冷徹な暴力が描かれる対比が実に面白く独特の世界観を感じました。
「全部“白”なんて、逆に不自然よね」、「……闇の血族……」「”お前の方”だったのだな」
など、フック(伏線)を思わせる部分にこの先を楽しませてくれそうでワクワクしました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
みなさんなかなか読み込んでいただきまして、大変うれしいです!
頑張って続き書いていきますので、楽しみにしていてください!
編集済
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
え?
プロローグだと思い、軽い気持ちで読み始めたら、なんと激戦!
これからのストーリー展開を追っていきたいと思います。
作者からの返信
このプロローグはただの導入ではない……
とだけ言っておきましょう!
世界観の縮図、この作品の方向性、物語の伏線、めっちゃ入ってます。
楽しんでいってください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
魔法札ってなんだろな、と軽く思いつつ
読み始めたら、カードですか……。
沼ったら抜け出せなさそうな中毒性が
頭をよぎります。怖いけどこれは
読んでくしかないですね。一歩足を
踏み入れちゃったので(笑)
しかもいきなり強力に引き込まれたし。
……非常に楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
絶対この足、離さねえから!
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
オムニディレクショナルブロックフィールド
と
コンパスシーカー
なんだか、かっちょイイですね!
作者からの返信
ブロックフィールドの方は名称的に何の捻りもなくて恥ずかしい限りw
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
あくなてーすさん
先程は、『星巡るアホ舟 カクヨム事件簿5 オペラ座の愛人』を読んでいただき、超ステキなレビューコメントをありがとうございました😊♪
「事件簿5」といういきなり第5巻から読んで分かりました?😅
かつて、読書をしたことがなかった竹原慎二が、初めて読書をしてみようと、シドニィ・シェルダンの『ゲームの達人』を読もうとした時に、読書初心者の俺にいきなり「上」はムリだ、と「下」から読んだという伝説がありますが、それを思い出しました😅🤣。
もし、面白く感じていただけたのでしたら、是非、「事件簿1」から読んでみてくださいませ😄😊😉♪
作者からの返信
流石にレビューは読んだ部分だけで書いてます。
全部読めてなくて申し訳ないです……
是非履修させていただきますよ!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
王道ファンタジーの幕開けといった趣でワクワクしました!
特に、魔法が「カード」として日常に溶け込んでいる設定が面白く、サンドイッチを温めるという些細な描写だけで、世界観がスッと入ってきます。
アレンとリオの「真面目な苦労人」と「豪快なトラブルメーカー」という対比が絶妙で、軽快な掛け合いから二人の深い信頼関係が伝わりました。
村のピンチが「ボヤ騒ぎによる水不足」という自業自得な理由なのが人間味に溢れていて、村長の「現実は受け入れろ」という突き放した愛も素敵です。
天才の妹・リアナという存在が、単なる誇りではなく「虹色に光る」といった少し不穏でコミカルな影を落としており、今後の再会への期待が高まりました!
作者からの返信
ありがとうございます!
魅力的な作品になるように、精一杯書きますので、応援よろしくお願いします!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
はじめまして。
なるほど、魔法がインフラか。。。
そういう日が来るかもしれませんね。
それに、重力!最近、ちょっと個人的に物理学にハマっていたので、とても興味をそそられました。
長そうなのでゆっくりとになると思いますが、読み進めてみたいと思います。
よろしくお願いします。
作者からの返信
物理学!?
いや、そこまで専門的な目線で見ないでw
ファンタジーですからね、これは!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
わー、私と同じ思想の方に出会えてうれしいです!
便利な魔法って絶対世界のインフラ化しますよね。
先が楽しみなので、じっくり読ませていただきます!
作者からの返信
まさかの同志w
あとで巡回しますゆえ!
第7話 魔術教会の使者③への応援コメント
AIリアナちゃんのキャラが強烈で最高ですね!これ、ただの案内補助じゃなくて、リアナちゃんがこっそりリアルタイムで操作してたりしませんか? (๑•̀ㅁ•́)✧✨ 探索で見つかった10カ所の光点が、工業区ではなくあえて居住区に集中している点にゾクゾクしました。偽造札を市民の生活に浸透させることで、教会の監視の目をかいくぐる組織的な意図を感じます。
作者からの返信
あなたはエスパーかもしれない……
第6話 魔術教会の使者②への応援コメント
ルミエルさんが言っていた「属性配分が設定されていない魔法」って、実はリアナちゃんが自覚なしに神の領域に踏み込んでいる証拠なんじゃ……?
Σ(°△°|||)✨
あと、お母様のオリジナル魔法についても気になります!
「肉体強化なんてごまんとある」というオズワルドさんの言葉へのルミエルさんの反応……。
もしかして、魔法札のシステムそのものを書き換えるような、とんでもない力だったりしますか?
作者からの返信
考察班、行動はやーい
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
リアナちゃんの「お兄ちゃん、これ使ってください」の一言に、離れていても変わらない絆を感じて胸が熱くなりました!
それにしてもリバースグラヴィティの威力……(๑˃ᴗ˂)و✨
「飛ばしすぎたかも」って無表情に呟くリアナちゃんが可愛すぎて、暗殺者への恐怖が吹き飛びました。
アークヒールで服まで直っちゃう万能っぷりも、お兄ちゃんたちの前だからこその甘え(?)なのかなって妄想が捗ります。
最後、教授に責められて拳を握りしめるシーンは本当に切なくて、全力で応援したくなりました!
作者からの返信
自分の周りには味方より敵の方が多い……
これリアナがアカデミーで感じた現実なのだ……
第2話 学術都市アルべリウス②への応援コメント
穏やかな買い出しの空気が一瞬で凍りつきました……。
爆発のシーン、阿鼻叫喚の街並みが目に浮かぶようで心臓がバクバクしています。
そんなパニックの中で、迷わずリオの手を引いて路地裏へ逃げ込むアレンの判断力に痺れました!
怖いはずなのに、拾った札を抱えて妹の元へ向かう二人の絆が本当に熱いです。
どうか二人とも無事でいて……!
( ; ω ; )🚩
作者からの返信
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
魔法札カードの使い方が生活に溶け込んでいて、世界観の作り込みが素晴らしいですね。
特に「空札の返却割引」のシステム!
こういう細かい経済圏の描写があると、物語のリアリティがぐっと増してワクワクします。
アレンが「失火」で村の水を使い果たしたっていうのも、実は彼の中に眠る強大な魔力の片鱗だったり……?
妹のリアナちゃんも天才キャラの気配がプンプンして、今後の合流が楽しみでなりません!
(๑•̀ㅁ•́)✧
作者からの返信
ご期待ください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
単なる密輸事件かと思いきや、まさかの上位存在降臨。
ジェイクが言われた「闇の血族」という言葉、これって彼自身も自覚がない秘密があるんでしょうか?
魔法札の流通ルートと教会の刻印、すべてが繋がった時に何が起きるのか……。
ボコボコにされた学生が再構築される描写も不気味で最高でした!
これはとんでもない物語の序章になりそうな予感がします!
Σ(°△°|||)
★☆★☆
はじめまして!台湾からカクヨムを楽しんでいる読者です。
日本語の勉強も兼ねて、自分でも小説を書きながら素敵な作品を巡っています。
感想におかしな日本語があったらすみません! (๑•̀ㅂ•́)و✧
作者からの返信
海外の方でしたか……納得です!
勉強がてら、繰り返し読んでくれて良いのですよ?
第33話 強くなる理由への応援コメント
エルリック・サーガを思い出しました。
呪いの剣で魂を喰ったりしませんよね?
作者からの返信
実はエルリックサーガは見たことなくて、まさか名前の前出があったとは知らなかったです……
ちなみに、普通に風の剣の強化版のつもりなので、曰くも何も無いですw
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
コメント、ありがとうございました♪
リオがリアナの実験台にされたとこ、笑っちゃいましたw
その上、倉庫に追い出されるしw
最初は魔法がカード設定に面白いなぁ、分かりやすい制限と、使用回数を読んでて把握しやすくていいなぁと感心してました。
そこからのカードが切れて村長からの買い出しを頼まれる流れ。
これからアルべリウスへ行くにか…の前の思い出話だったので不意打ちされた気分でしたw
今後の展開が楽しみなので、少しずつ読ませていただきます♪
作者からの返信
リオの受難はまだまだ続きますw
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
シリアスで重厚そうで、パッとみた感じからしてレベルの高そうな作品ですね。
魔法札が、生活に必須レベルなのが斬新なシステムですね。
シリアスで王道ストーリーは、好きですねぇ。
これからの主人公二人の活躍が楽しみです。
妹ちゃんがヒロインポジションなのかな??
゚+(人・∀・*)+。♪
連載頑張って下さいませ。
作者からの返信
楽しんでいただけるように、頑張ります!
第2話 学術都市アルべリウス②への応援コメント
火加減一つで家を焼きかけるリオと、それを淡々と弄るアレンの距離感が最高です。魔法札が生活に溶け込みすぎて、サンドイッチを温めるだけの描写なのに、この世界の「当たり前」が肌に伝わってきました。
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
冒頭のサンドイッチを温めるだけの描写で、魔法札カードが日常に溶け込んだ世界観を鮮やかに提示する手腕にニヤリとしました。リオの「繊細な火加減」で家を焼きかけるという、愛すべき馬鹿馬鹿しさが心地よいです。
作者からの返信
あー、ここちょっとわかりづらいっすよね……
家を焼きかけたのはアレンの方です。
それと、ここよく考えると設定的に違和感のある部分になってます。
伏線というやつですね……
まあ、あまり気にせず読み進めても全く問題ないです!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
すごく引き込まれるプロローグですね!
世界観にズンズン没入できます。読み進めていきたいです!
作者からの返信
キャラの表情や、情景を思い浮かべながら、読んでっていただければ!
編集済
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
コメント失礼します。
地下ドックの冷たい空気感が、そのまま戦闘の不穏さに繋がっていて面白いですね^^
セラの獣じみた突破力と、ジェイクの重さのある支え方の対比も格好よく、最後はかなり胸に来ました。
レビューをいただきありがとうございます。
私ももう少し読ませていただいてからお星様をお返ししたいと思います。
少しずつ追わせてください!
作者からの返信
ありがとうございます!
楽しんでいただけているというその言葉だけで励みになります!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
コメント失礼します。
面白いっ!めっちゃ面白いです!
臨場感がハンパなくて、いきなりとんでもない敵が出てきた時には手に汗握りました。
そして、何より技の名前一つ一つが格好良い!!
ちなみに私のお気に入りは“グラヴィティべール”(重力干渉緩和)です!最高!!
真似したくなりますね!是非漫画化して欲しいです!
しかも!
素晴らしいレビューをありがとうございます!
続きが気になり過ぎてます!
ガンガン拝読させて頂きますっ!!
作者からの返信
いやあ、うれしいです!
読みやすく、想像しやすくがモットーですので!
ガンガン読んじゃってください!
漫画化は夢ですよね……
自分のキャラが動きまくってるの考えるだけで涎が止まりませんわ!
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
こんにちわ。(*‘ω‘ *)
先日は、私の作品に高評価ありがとうございます。
レビューもしていただきうれしい限りです。
企画からも併せて飛んでまいりました。
ごめんなさい。まだ5話までなんですけど、感想など。
魔法に対するブレのない設定がいいなと思います。
だからでしょうけど、非常に戦闘シーンが細やかに描けているんではないかと思いますし、文体もスムーズに読めますので、イメージしやすかったです。
物語も緩急合わせておられるので、これからどうなるんだろうと読んで行ってしまいますね。
戦闘シーンは、素晴らしくいいと思います。
これからも読んでまいりますので、その都度、感想を書かせて頂きます。
創作活動頑張りましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
読みやすく、イメージしやすくは本当に気を遣ってる部分です。
頭の中の光景を文字に起こすのって難しい……
でも、頑張ります!
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
リアナ強すぎて笑ったのに、最後のグラハムで一気に空気変わるのうまいですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
リアナとグラハムの関係も見どころの一つです!
このシーンは、上司に怒られてる時の私と重ねてましたw
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
あくなてーすさん、こんばんは。
改めて拝読させて頂きました。
私の作品にお星さま付きレビューをありがとうございます✨
キャラも立っていますし、物語の構成も設定も細かく、バトルシーンも迫力満点で見応えがありました。
セラもカッコいいですが、ジェイクがクールなのに温かみがありますね✨
でも、一話目から、とても恐ろしい敵に遭遇してしまいましたね……
ジェイクの最後の、脳裏に浮かんだ子供達と子を想う、台詞が切ない。
セラもジェイクも、命を落としてしまったのでしょうか……
読むことが遅く、疲れやすいのでちょくちょくは来られませんが、陰ながら応援しています。
拝読させていただきありがとうございました😊
作者からの返信
ありがとうございます!
このシーンは、私もすっごく心締め付けながら書いてました。
動けないセラを抱きしめながら光に包まれるジェイク、残された子供たちの笑顔……ホントに……。
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
こんばんわ。
非常に面白く拝読させ頂きました。
シーンを丁寧に描写されている印象があり、好感が持てました。
どうしても長編になると、自分の頭の中と文面は噛み合わなくなっていくもので、知らず知らずにシートカットしてしまいがち。
そして途中で大量の説明とメタ情報になりがちですが、それがないのが素晴らしいです。
読み手と書き手の立ち位置を考えて、よく書かれると思います。
まだまだ、読めていない部分もあるので、後程、もっといい感想を書きたいと思います。
作者からの返信
ありがとうございます!
そこはホントに気を付けてます。
自分も読み返して「あ、ここヤバい」と思ったら、こっそり修正したりしてますw
感想や考察は励みになりますので、遠慮なくガンガンきてください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
はじめまして。
本日は拙作にコメントレビューを贈っていただいてありがとうございます。
(*´◒`*)
読むのは遅い方なので拝読させてもらいますね。ど~ぞ宜しくお願いします。
作者からの返信
ありがとうございます!
是非楽しんでいってください!
伏線回収で脳汁ブシャーさせられるように頑張ります!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
始めましてと~まなです
冒頭の「密輸」と言う言葉でファンタジーが俄然現実味を帯びた世界になりました。
そして息つく暇もない戦闘シーン。
セラはジェイクは一体どうなるのか続きが気になります
作品を貯め過ぎて次回いつ訪問できるか分かりませんが必ず読みに参りますね
あと、私の作品を読んで素敵なレビューを下さってありがとうございます!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
気長にお待ちしてます!
第2話 学術都市アルべリウス②への応援コメント
まさか違法カード( ゚Д゚)!!
あの光の上位体と関係あったらやばいですね!
あ、そうか! もう一人の主人公はリアナですね(*'▽')!
作者からの返信
お楽しみに!!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
これは前回の話で光を浴びた男の息子ですよね。
あれから数年経っていて、お父さんの話題が上らないということは( ゚Д゚)!!
現実は残酷だった(´;ω;`)
でも、ドラクエ5みたいで面白いです(*'▽')!
先ほどは素敵なレビューコメントをありがとうございました<m(__)m>!!
私もあんな素晴らしいレビューコメントをお返しできるように読み進めていこうと思います!
お星さまだけ先に置いていきますね!
作者からの返信
ありがとうございます!
今作はダブル主人公になってます。
息子は出てきましたが、確かあともう一人……
おっとっとw
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
冒頭から凄い戦闘シーンで一気に引き込まれました!
再生を繰り返す上位存在が最後に放った光でどうなってしまったのか今後の展開が気になりますね!
私も異世界バトルファンタジーの新作を公開しておりますので、良ければ覗いていただけると幸いです<m(__)m>
作者からの返信
コメントありがとうございます!
あの後どうなったのか……一つだけ教えておきましょう。
現実は、甘くない……!
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
ここまで拝読させていただきました。
魔法札関連の設定には説得力を感じますし、それ以上に魔法札を使った戦闘は非常に見ごたえがありました。
ゆっくりとですが引き続き拝読させていただきますね。
作者からの返信
ありがとうございます!
どんどん見応えあるバトルシーンを描いていきますので、楽しんでいただければ幸いです!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
アクション描写がスラスラと頭で補完され、
まるでその場に居るような感覚が起きました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけると、私も読まれていると実感できてすごく励みになります!
是非、最後まで読み進めていただけると幸いです!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
あくなてーす様
はじめまして。澄乃と申します。
1話読ませていただきました。世界観の立ち上げと戦闘シーンの臨場感が素晴らしく、すっかり引き込まれました。
特に、敵の人を人とも思わない無機質さにはゾクッとするものを感じました。
これからゆっくり続きを楽しませていただきます。
また、当方の拙作に応援とレビューをいただき、ありがとうございました。
初めての投稿で、レビューをいただけたことが、とても嬉しく励みになりました。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
作者からの返信
応援ありがとうございます!
戦闘シーンは本当に力入れて書きました!
第1話は伏線だらけですので、読み進めると気づくシーンもいっぱい出てくると思います!
その辺も楽しんでいただけたらなと思います!
そちらの作品もちょくちょく読みに行きます!(ネタ探し)
お互い頑張っていきましょう!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
あくなてーす 様
はじめまして。
天音空と申します。
応援とレビューを頂きまして有難うございます。
とても嬉しいです。
宜しければ、時々は他の小説も読みにいらして下さい。
あくなてーす様の物語は、スピード感と臨場感ある戦闘描写がとても印象的で、一気に引き込まれました。とても面白かったです。少しずつですが、楽しみに読み進ませて頂きます。
今後のご活躍を心より応援しております。 天音空
作者からの返信
コメントありがとうございます!
是非読ませていただきます!
お互い頑張っていきましょう!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
あくなてーす様、はじめまして。
ふと立ち寄り、こちらの作品を見つけました。
まだ読みはじめですが、あらすじの内容が独特で世界観に惹かれるものを感じました。
異世界や魔法ものは好きなので、ゆっくり楽しませていただきますね。
応援しております。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ガッチリ心掴めるように頑張ります!
第34話 空に交わる三つの軌跡への応援コメント
突然のコメント、失礼します。
ゴリビスと申します。
戦闘の描写、すごく勉強になりました!
文章力が高くてうらやましいです。
まさかビンタで目を覚まさせるとは…
これからも楽しみにしています!
執筆、頑張ってください!
作者からの返信
戦闘シーンは力入れてます!
でも日常シーンはテキトーなので勘弁してください(懇願)
編集済
第21話 妄執の男の独白②への応援コメント
つらいな……これは。
グラハムさんも可愛そうに……。
作者からの返信
あのシーン、鼻をスンスン言わせながら書いてました。
人々のすれ違いが生んだ悲劇……
そして、マルティナの冷徹な選択……
物語はいつも、ハッピーエンドとは限らない。
編集済
第10話 水面下の闇②への応援コメント
うん、初々しいな~。
リアナさん、敵を容赦なくぶっ放してたから『人の心とか無いんか?(??さん)』と思ってましたが……人間でしたね(笑)
作者からの返信
書いてて俺が可愛さで悶え苦しんでましたw
第4話 偽造魔法札②への応援コメント
読んできました(笑)
いや、リアナさん強すぎでしょww
ちょっと敵が可哀そうに見えてきた( ̄▽ ̄)
……このグラハム教授、これは主人公の敵キャラに見せて味方キャラとか?
どちらにしても、今のグラハム教授の好感度は最低辺ですね。
作者からの返信
いやあお目が高い( ⩌⩊⩌)✧
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
めちゃくちゃ引き込まれました…!
特に印象的だったのは、”敵の異質さ”ですね。
ただ強いだけじゃなくて、感情も理屈も通じないまま一方的に蹂躙してくる感じが本当に不気味で、読んでいてずっと緊張が抜けませんでした。
その中でのセラとジェイクの連携がとにかくカッコいい。
重力操作と強化魔法の組み合わせ、そこからの高速戦闘の流れが鮮明にイメージできて、戦闘シーンの完成度がすごく高いと感じました!
セラの”複製”の発想も熱くて、まさに人間側の意地を見た気がします。
それでもなお届かない相手の圧倒的な格の違い、再生や“上位存在”としての振る舞いが絶望的で、読後に重たい余韻が……。
遅読ですが、今後とも読ませていただきます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
実はこの第1話、めっちゃ伏線だらけなんで、この先ちょっとずつネタを小出しにしていく予定です!
楽しみにしていてください!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
地下ドックでの調査から一転して死闘となる流れは緊張感がありました。セラとジェイクの連携やそれぞれの強化術が細かく描かれていて戦う様子が目に浮かびますが、学生の姿を借りた正体不明の存在が放つ熱線や再生能力の不気味さには圧倒されました笑 セラが敵の技術を複製して対抗する場面は格好良かったですがそれでも届かない相手の強大さが恐ろしいです
作者からの返信
ありがとうございます!
バトルシーンはめっちゃ気合入れて書きました!
正体不明の存在は一体何なのか?
死亡シーンえぐすぎて残酷描写指摘されてしまうのか?
乞うご期待!
第6話 魔術教会の使者②への応援コメント
ここまで拝読し終えました。あれ?戦い描写の神ですか?目が離せないんですけど。
あれ?まじで?面白かったです!!お互い執筆を楽しみましょう!!
作者からの返信
超うれしいです!
バトルにはめっちゃ力入れてるんで!
乞うご期待です!
第1話 学術都市アルべリウスへの応援コメント
東方のスペルカード(誰でも使える)みたいな?
作者からの返信
設定的には誰でも使えます。
RPGでいうMPとかも必要ない感じです。
カードの表面に魔法名が書いてあって、それが読めればOK。
ただし、術式が読めない場合は威力が十分に発揮できません。
そこが一般人と魔術師との差になってます。
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
読み合い企画で約束してたので来ました!
技?魔法のルビがめっちゃ好みでかつ読みやすいです!!
状況の解説もわかりやすく、頭の中で場面を想像しやすかったです!
星三置いておきます!これからも一緒に頑張っていきましょう!
作者からの返信
ありがとうございます!
まだ慣れてなくて試行錯誤しながらですけど頑張って書いていきます!
お互い頑張りましょう!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
1話拝見させていただきました!
世界観が最高!
読みやすく、最高です!
今後とも楽しみに待ってます!
素晴らしい作品ありがとうございます!
僕は眠れる勇者99九回目でと言う作品を投稿しております
もしよければ隙間時間に覗いてみてください!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
こんなに褒めていただけるとは光栄でございます!
色んな作品見たいので是非読ませていただきます!
プロローグ 知られざる物語への応援コメント
企画から来ました。
”魔法札”と言う設定が面白かったです。
それに世界観も確りとされていて良かった。
作品フォローさせて頂きます。
これからも頑張って下さい。
あ、時間がある時で良いので、私の作品にも遊び来て頂けると嬉しいです。
ありがとうございました!
作者からの返信
ありがとうございます!
まだ始めたばかりですが、がんばって書いていきます。
読んでいただけるだけで元気が出ますw
続きの方も是非、感想いただけるとありがたいです。
作品の方も今度読ませていただきますね!
第103話 恐怖の来訪者への応援コメント
巨漢の強オカマは、物語を面白くする必須キャラですね\(^o^)/
作者からの返信
ちなみに、現在の人間の登場人物の中で一番レベルが高いですw