第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
め、目をつけらてしまったんですね…
梅ちゃん、なんて不憫すぎる。
学校という中は広いようで狭い、檻のように…
自分は思っていたりします。
それは一緒に過ごす人で、感じなくなるけれど。
もし、梅ちゃんのように…
そうなると、一秒一分が、とても長く、閉鎖的で
苦しくなる(´;ω;`)
梅ちゃん、強いです。もう、じゅうぶんに。
でも、相手がすごく感じ悪すぎて…心配です。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かいコメントありがとうございます!
すごく励みになります✨️
学校が「広いようで狭い檻」という表現、すごく胸に刺さりました!
まさに梅子にとっては、あの頃そういう場所になってしまったんだと思います……。
梅子のことを「もう十分に強い」と言っていただけて、とても嬉しいです!
確かにおっしゃる通り、折れそうになりながらも前を向こうとする強さを持っていると思うんです。
相手の不穏さも含めて、この先どうなっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです😊
第4話 ペアペアルックへの応援コメント
展開が衝撃的で(笑)
博士のあかん感がとってもコミカルで笑ってしまいました^ ^
事故ちゅー←いやいや、そーくるか!?
ってなりました^ ^
作者からの返信
コメントありがとうございます!
事故ちゅー、まさかの方向から来ましたよね(*´艸`*)
書いてる側も「どうしてこうなった?」と思いながら、でも止められませんでした😆
博士は、油断するとすぐこんな方向に突っ走ってしまうので……あかん感が出てしまいます(笑)
コミカルな回として楽しんでいただけて嬉しいです✨️
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
こんにちは☆
瑠璃乃ちゃんの「もっと食べていいですか?」は彼女らしくてとてもホッコリしますね🎶
ただ、その食欲おばけを知らなかったことは迂闊でしたね(笑)
作者からの返信
こんにちは✨️
ホッコリしていただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️
でも、おっしゃる通り、大食いタレントになれるような底なし食欲は、大惨事を招いちゃいましたね(;´∀`)
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
いきなり倒れたら、いつだってビックリするし、心臓止まるかと思いますよね。永遠くんの心情を考えたら、私までドキドキしちゃいました😱
そして、分かります~~( ;∀;)
電話とか、お店で店員さんとコミュニケーションを取るとか、本当の本当に苦手で…😅(笑)
永遠くん、端末を取るときに足を攣ったりしないだろうかと、変な心配をしてしまいました(笑)
あと、お母さんも突然の出来事に、心配でたまらなくなっているのではないかと……。
なるほど。確かに、瑠璃乃ちゃんが普通の病院に行って色々と調べられたら、厄介ですよね🤔 永遠くん、パニックになっていただろうに、冷静に考えられていて偉いです。私だったら、電話かけちゃってたと思います(;゚Д゚)
永遠くんの怖い想像に、博士が登場してきて笑いました(笑) 永遠くんの中で、そういう存在ですぐに思いつくのが博士なんだろうな~と(笑)
博士―――――!!!(笑)
話数的には久しぶりの登場だけれど、絶妙に決まってなくて、でもそこが博士らしいなって面白かったです🤣 そして、瑠璃乃ちゃんを大切に想う気持ちは本当に真っ直ぐで信頼できる大人だなぁと思います。
あと、相変わらず弥生さんの安心感!!( *´艸`)
博士ならびに永遠くん。瑠璃乃ちゃんを抱き上げられなかったのですね😅 彼女が眠っているときでよかったかな…?
弥生さんが軽々抱き上げるものだから、あれ、二人の力があまり強くないだけ…?と思いつつ、他の方のコメント返信を見てビックリ!Σ(゚Д゚) これは……仕方ないですよ。というか、弥生さんはどうなってるんだ……。
瑠璃乃ちゃん、とりあえず寝たら回復する感じでしょうか? これは、無理をしすぎると強制的に眠りにつくみたいな感じになっているということですか? もしそうだとしたら、ある意味いいことなのではないかと思います。(瑠璃乃ちゃんは無理をしすぎるところがあると思うので…。) やばい状況とかだったら焦りますけどね(笑)
↑の疑問について、もしすでに出てきていて、私の記憶がないだけとかだったら、大変申し訳ないです<(_ _)>
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
いつも永遠に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます🥲
分かっていただけて嬉しいです! そうなんです! いきなり人が倒れたらビックリしますよね⁉ ましてやノミの心臓の永遠なら血の気が引くだろうし💦
知らない人と話すのだって人一倍勇気がいるだろうし……。
私も、今は大丈夫とは言えないけれど、特に昔は大の恥ずかしがり屋だったので、鳴宮さまに完全同意です! 某アイス屋さんで、フレーバーを伝えるときも失敗したらどうしようって心臓バックバクでした💦 妹のために気を張っていたけれど、永遠に負けず劣らず心臓スモールサイズでした( ;∀;)
……今でもお店で注文決まったときに、店員さんを「すみません!」って呼ぶの、気づいてもらえなかったらどうしようって心配になって苦手ですし(;´∀`)
端末とるとき、たしかに永遠なら足攣りそうですよね(笑)
私、そういう小ネタ大好きなので、いっぱい入れたいんです! でも、やりすぎたら、しつこいとお叱り受けそうで……。けど、鳴宮さまに後押しいただいたので、めげずに入れようと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
そしてお母さん! そうなんです! こんなこと言われちゃったら心配で心配でしかたなかったはずです! 本分では言及できるすき間がなかったのですが、帰ってから瑠璃乃と二人で「大丈夫だったよ~」って報告している場面を想像していただけると嬉しいです(*´艸`*)
瑠璃乃なんですが、はい、永遠の中では、彼女がレントゲンとかでどう映るのか想像がつかないから、変な想像ばっかりしちゃって。もしかして解剖されちゃったらどうしようって怖くなってしまったようです(´-﹏-`;)
でも、こんなときに脳内劇場に出てきたマッドサイエンティストが博士だなんて、博士がちょっと可哀想ですよね(;´∀`)
久しぶりの博士の登場を楽しんでいただけて何よりです! 博士の個性というか、そんな彼を“らしい”と言っていただけて凄く嬉しいです😆
頼りないし、情けないし、細長いし、すぐ泣くしで、結構ダメなところの多い大人ですけれど、まさに鳴宮さまのおっしゃってくださった通り、深い愛情と優しさだけは本物なので、そこを認めていただけたのも、とっても嬉しいです(≧∀≦)/✨✨✨
弥生さんも安心感があると言っていただけて、本当に嬉しくて(*´ω`*)/✨️
永遠も博士も抱き上げられませんでした🙀
たしかに瑠璃乃の体重があれなのもあります。けど、ここにいる男性陣は、5キロのお米の袋を10秒持ち上げておくのがやっとな方達なので、一般的な女性が倒れていても、お姫様抱っこはできないと思いますΣ(´∀`;)
だからたぶん、鳴宮さまのおっしゃる通り、瑠璃乃が眠ってるときでよかったと思うんです。博士はともかく、永遠が自分を持ち上げられないのを前にしたら、理由はまだ分からなくても、言いようのない恥ずかしさが抱いてしまうと思うんです。だから永遠には早くムキムキになってもらわないと(ちがう⁉)
瑠璃乃を心配してくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m
鳴宮さまの優しさに感謝ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
はい! もう人間の体を手に入れたに等しい状態ですので、今回もお腹空きすぎてダウン……みたいな状態です! ですので、きちんと栄養補給して、よく寝たら完全復活します!
そして、コメントを読んで、改めて鳴宮さまは瑠璃乃の理解者だなって目頭が熱くなりました(´;ω;`)ウッ…
いえ、倒れたのがある意味いいことだなんて、このコメントは、彼女を心から心配していないとできないと思うので、本当に嬉しくて……。
本当にその通りだと思います。最愛のためだったら、命尽きるまで……ってなっちゃう子だと思うので、強制シャットダウン機能みたいなものが働いて、むしろよかったまでありますよね!
こんなに瑠璃乃を思ってくださる鳴宮さまに、彼女に代わってお礼を言わせてください! 本当の本当にありがとうございますねm(_ _)m✨🍊🌸
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
覇王の戦いお疲れ様でした!
加藍さんボロボロ……
そして謎の少女!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今回の戦闘は、瑠璃乃の「今の状態」でどこまで戦えるかが一つのポイントでもありました。
その上で、加藍の状況や、あの場の流れがどう繋がっているのかも含めて描いています。
そして銀髪の少女……登場は短いですが、あの“迷い”の描写には意味を持たせています。
今後に繋がる部分なので、ぜひ引き続き見ていただけたら嬉しいです!
編集済
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
うう、やはりいいたりない。
どうしてなら、四月一日が瑠璃乃と共に立てない、
他のものが立てないのか。
どうして永遠なのか、四月一日は考えた方がいい。
ただ、お話して満足なのか。
どうしてそういう力なのか、考えて、弱さは優しさへ。
けっして、中途半端でもない、傷つきやすいのは相手を思う強さが強いから。
と、いいたい。
卵焼き、おいしそうです。
ごめんなさい、ちょっとつらくなってきました。
四月一日さん、好きになれません。
けど、永遠を応援したから、読みます!
頑張ってほしい…
言われっぱなしじゃない、あのやろうをへし折ってほしい。
あの絶対的な強さを。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!!
ここまで感情を揺さぶられてくださっているのが伝わってきて、本当に嬉しいですm(_ _)m
「どうして永遠なのか」「選んだ側の責任ではないのか」という視点、まさに大事なところで、読んでいてくださっているからこその言葉だと感じました。
そして、四月一日に対して抱かれた感情も、とても自然なものだと思います。
好きになれない、受け入れられない……それでいいと思っています。
ただ、この場面で見えている四月一日は、彼の一面でしかないのも確かで……。
何故ああいう言葉を選ぶのか、何を背負っているのかも含めて、少しずつ見えてくる形にしています。
それと同時に、永遠がこのままで終わる物語ではありません。
蒼埜さまが応援してくださるから、そんな訳ありません!
そこはどうか安心して見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️
「あのやろうをへし折ってほしい」という気持ちも含めて、しっかり受け取っています(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第45話 わきまえろよへの応援コメント
正しいようで、極端すぎてこの人、敵作りそうな人ですね。
ここまで貫いてるから上にいるのかもしれないですが。
まとめあげる人ってこれでいいのだろうか。
正論だけ振りかざせばいいわけではない。
と、前にネットで見ました。
それは人をつぶしてしまうからだと。
四月一日さん、
永遠君をただの道具としてしか見てないんだなってちょっと思ってしまいました。
これっていいの?
最低限か、この人とは話が合わないなあ。
すみません。
言ってることはきっと、正しいのでしょう。
なら、選ぶ相手間違えたのではって思います。
はじめに、貴方たちが。
弱さは優しさがあるからだと私は思うから。
その永遠を選んだ時点で、貴方たちが間違っていて、永遠を責めるのは
ちょっと腑に落ちない。
ああ、また感情論です。ごめんなさい。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
ここまで真っ直ぐに受け取ってくださって、本当に嬉しいですm(_ _)m
仰る通りで、四月一日の言っていることは、正しい側面もあるけれど、かなり極端で、人を傷つけかねない危うさを持っていると思います。
そして、「選んだ側の責任では?」という視点も、とても大事な指摘だと感じました。
この場面は、正しさと正しさがぶつかっている状態でもあって、どちらかが一方的に正しいとは言い切れない構造にしています。
四月一日が本当に永遠をどう見ているのか。
ただ切り捨てているのか、それとも別の意図があるのか……。
感情を動かしていただけたこと、本当にありがたいです(≧▽≦)/✨️
第44話 豹変する空への応援コメント
クソガキ…初対面の人に言うのもどうかと思います。
クソオヤジと返したくなりますが…
いえ。
他人だからいえるけど、あれですね。
言葉は狂気・言霊ということ、わかって暴言を吐いているのか。
と、言いたくなるのです(`・ω・´)
あ、すみません、つい熱く。うううう。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
そこまで感情を動かしていただけて、とても嬉しいです。
おっしゃる通り、あの言葉は軽く投げていいものではないですし、受け取る側によってはただの暴力にもなり得るものだと思います😿
四月一日自身も、言葉の重さや影響を理解した上で、あえてあの言い方を選んでいます。だからこそ、あの瞬間は、優しさとは別のものが前に出ています。
その言葉が何を壊して、何を残すのか。
そして永遠がどう受け取るのかも含めて、この先を見ていただけたら嬉しいですm(_ _)m
熱くなっていただけたの、本当にありがたいですm(_ _)m🌸
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
うううう、心構えの前の景色と言いますか…
すごくおやじギャクさえ、寒いを通り越してこわい。
この先の言葉が待つかと思うと。
まあ、言わなきゃいけない立場だからなのかなあと思うんですが。
それなりに、相手への心が育って、受けれるなら大丈夫ですが…
出なければただのむち打ちにならないか、心配です(´;ω;`)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️✨️
そこに不安を感じていただけたの、すごく嬉しいです!
四月一日って、ああいう軽い空気を出しつつ、言うときはちゃんと言うタイプなので、その落差がちょっと怖くて💦
このあと確かにキツいことは言うんですが、決して「折るため」ではなくて、「向き合うため」に言ってるんです。
ただ、それが優しさとして届くかどうかは別問題なので……そこも含めて見ていただけたら嬉しいですm(_ _)m🌸
第86話 見よ、覇王は帰るへの応援コメント
難は逃れましたが、まだ終わりじゃない……
ひとまずお疲れ様でした!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、終わりじゃなくて……。
ですが一区切り!
労いのお言葉、ありがとうございました(≧▽≦)/✨️
第53話 理想は、誰を殺したのかへの応援コメント
なるほど。
四月一日さんは、今の現状は予想したものと違ったんですね。
人間は、普通ではないものを排除する。
少数派を受け入れられない。
それが、今の状態ということですか。
望むと望まざるにかかわらず、それが現実なら、それを理解してその上に立つしかない。
それが、永遠くんに向けた言葉の真意だったんですね。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、コメントもありがとうございます!
とっても嬉しいです✨️
ここまで読み取っていただけてすごく嬉しいです!
おっしゃる通り、四月一日は理想と現実のズレをしっかり理解したうえで動いている人物だと思います。
ただ、永遠にだけ少し厳しすぎるのは、実はそれだけじゃない理由があって……。
瑠璃乃との関係性も含めて、どうしてそうなっているのか、早く明かせればいいのですが💦
このあたりも含めて楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第52話 同じ月曜日を恐れてへの応援コメント
現実でもいじめ問題は深刻です。
これだけのことをして、いじめ、のひと言で片付けるのが間違っているのではないかと思います。
子どもだから、未成年だから、罪を問わない。
いじめる側は、それらをわかってしている。
明確な悪意がある。
それが、許されていいわけはないんですよね。
個人的には、いじめを受けているなら学校なんて行かなくていいと言いたいです。
学校なんて、他にいくらでもあるんだから、転校したらいい。
でも、子どもの視野では、それが思いつかないんですよね……。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
本当に、その通りだなと思いながら読ませていただきました🙂↕️
実は身近で似たようなケースを見てきたこともあって、「学校から離れる」ことが救いになる場面があるのもすごく分かるんです。
ただ一方で、学校ってその子にとっての青春そのものでもあったりして、簡単に切り離せない部分もあって。
しかも現実だと、その後の進路とかで見えない壁があったりして、どの選択も簡単じゃないなと感じています。
今の時代でも、偏差値や学校の格、通学していた子と通信の子の間に見えない線を引く人はいますし、進路や就職の場面で不利に働くことも、残念ながらまだ多くあって……
逃げてもいいと伝えることの責任を負える人も、実際少ないですし😿
梅子や優は、まさにその中で不器用に踏ん張っている状態なので、そういう部分も含めて見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第42話 残り香は、殺されなかったへの応援コメント
永遠の直感、すごい。
というか…四月一日さんは本当に何を言うか
身構えてしまいます(出てくると
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!励みになります✨️
なんでしょう……もしかしたら永遠、第六感もあるかもしれませんね(*´艸`*)
四月一日、実は永遠に対して、彼の心が抉れてしまうようなことを言います(´-﹏-`;)
必要なことなのですが、書いていて私まで少し辛い場面でもあって……。
どうかそれでも、蒼埜さまにお付き合いいただけると嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第64話 お兄ちゃんへの応援コメント
お兄ちゃん…これきっと、お母さんも「おつかいなんて頼まなければ…」と思ってるかもしれないですね…。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございます!
凄く励みになります✨️
そう感じていただけるの、凄く分かります……。
あの場にいた家族それぞれが、きっと自分なりの後悔や「もしも」を抱えていると思うんです。
作中では多くを語っていませんが、そういった部分も含めて想像していただけたことが、とてもありがたいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第32話 寄り添う二人、零れ落ちる一歩への応援コメント
永遠くん、そんなことないよ~~( ;∀;)
助けようとしてくれてたよ。何もできなかったなんてことはないよ。
って言うのは簡単だけれど……永遠くんは、何もできなかった自分として責めてしまうんだろうなって思いました。
それでも私は、以前の彼ならできなかったであろう、あの行動を褒めたいし、誇りに思っていいと思います。
そのうえで、梅子ちゃんのことが気になるのは当然ですね。
瑠璃乃ちゃん…😢
永遠くんの前では背伸びをして、無理にでも明るく振る舞おうとする。そして、健気に声をかけ続ける。永遠くんの生返事が、これまた辛かったです…。
「今日は楽しかった。」 瑠璃乃ちゃんとたくさん遊んで、新しい友人もできて、とても楽しかった……で終わるはずだったのに。最後の最後に爆弾投下されて(# ゚Д゚)
永遠くんも瑠璃乃ちゃんも、とても繊細で綺麗で、そして壊れやすい心をしているなと思いました。でも、そんな二人が美しいです。きっと、梅子ちゃんと加藍さんも。
「支えてくれるかな?」
この言葉が出てくること、そして瑠璃乃ちゃんを頼るようになったのって、やっぱり永遠くんの成長だと思います。自分は一人じゃない。そして、二人ならきっと……って思っている証拠ですよね。
そんな永遠くんが私は、大人っぽくてかっこよく見えるのです( *´艸`)
後半は、また二人の温かい雰囲気が戻ってきてほっとしたのもつかの間、瑠璃乃ちゃんが倒れた…! あれ、以前も倒れたことありませんでしたっけ🤔 お腹すきすぎて…とか? お疲れ…かな?
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり。暖かくて素敵なコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨
いつも永遠に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!!
おっしゃる通り、永遠は青くて未成熟で、潔癖なところがあるから、どうやったって自分を責めちゃうと思うんです。でも、こんなふうに彼の背中を押してくれるみたいに肯定してくれる鳴宮さまに、こんなお言葉を贈られたら、もうそれだけで報われてると思います!
以前にできなかったこと、それを褒めていただけるだけで、永遠はたぶん泣いてしまいます(T^T)
瑠璃乃にも寄り添っていただけて、もうですね、毎回同じことしか言えないけれれど、こんなにもこの二人を肯定していただけて、胸が熱くなるし、ほわっと胸いっぱいになります。゚(゚´Д`゚)゚。
本当に、自分達にできることを精一杯やりながら暮らしている何の罪もない彼ら。それなのにその平穏を壊しに来る彼女が私も憎いです。
そんな目に遭ったからこそ、瑠璃乃は気丈に振る舞って。そんな彼女の頑張りを、いつも温かく見守ってくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m🌸
そして「支えてくれるかな?」。この台詞に着目していただけて感激です✨
主人公らしくないし、見る人にとってはイラッとするかもしれないけれど、これが彼らの在り方だと思って、こういう言い回しを選びました。一人じゃなにもできない。けど二人なら。だから頼ることを否定しない。そんな意味を込めて。
ですので、それを否定することなく、永遠の成長と捉えていただけて、大人っぽいだなんて言っていただけたのが最高に嬉しいです! ありがとうございますね(≧∀≦)/✨✨✨
永遠だけじゃなく、瑠璃乃が実は繊細な心を持っているのを見通していただけたのもビックリ&嬉しくて!
そうなんです。特殊な存在だから、確かに強いけれど、傷付かない訳じゃ絶対にないし、傷が度重なればいつかは壊れて……。そんなこともあるかもしれません💦
そして、はい、瑠璃乃はいっぱい倒れますよね💦 こんな言い方あれですけれど、覚えていていただけて感激です!
何と言いますか、もともとは永遠に生み出された訳じゃない子なので、いろいろな不備も出る感じかもしれません(´ε`;)ウーン…
倒れるのがお家芸みたいに、今作でもあと一度倒れるけれど、どうか見守っていただけると嬉しいです(;´∀`)
第2話 僕らの説明書への応援コメント
すごい! めちゃくちゃしっかりしたSF!
かなり好きです。
そしてやっぱり背景が重かったですね……すでにいくつものドラマをふたりで乗り越えてきたらしい重みがあります。
それでいて、ここから新たに関係を育んでいくドラマが始まりそうな雰囲気にワクワクしてます。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
SF設定の部分、かなり試行錯誤しながら組んだところなので、そう言っていただけて本当に嬉しいです(≧▽≦)/
おっしゃる通り、二人はすでにいろいろなものを乗り越えてきた状態から始まっているので、その重みも感じていただけてありがたいです!
そのうえで、ここから改めて関係を築いていく過程を大切に描いていきたいと思っています。
これからの展開も、ワクワクしながら見守っていただけたら嬉しいです!
……ですがこの物語、かなりスロースターターなので、飽きられてしまわないか心配です😓
第85話 くぐもった迷いなど捨て、バベルの階段をあがれへの応援コメント
2人の思いが重なり更なる力へ、とても胸熱!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
まさにおっしゃる通りで、二人の想いが重なる瞬間を一番大事に書いたシーンなので、胸熱と感じていただけて本当に嬉しいです(๑•̀ㅂ•́)و✨️
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
瑠璃乃と梅ちゃん、とっても仲良しで面白かったです(≧∀≦)
かっこかわいいは確かに( )が付いてるみたいですね(笑)
ラストのさけび声みたいなのはお腹の音でしたか(^_^;)緊急事態じゃなくてよかったです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃と梅子、あの距離感を楽しんでいただけて嬉しいです😊
「かっこかわいい」は本人にとってはなかなか受け入れ難い評価みたいです(笑)
でも周りから見るとどうしても…という温度差も含めて書いていて楽しい部分です。
そしてあの雄叫び、まさかのお腹でした🤣
本人はわりと深刻なのがまた困りものです(笑)
引き続きこの賑やかな関係も見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第84話 終末を告げた光への応援コメント
まさしくチートレベルの武装、攻略手段が思いつきません😰
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本当、そうですよね💦
地球上でブラックホールのジェットが出てくるなんて、どう戦えばいいんでしょう(T^T)
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
コメント失礼します。
あらすじを読んで重い作品かと覚悟してきましたが、意外と明るいノリに救われました。
ヒロインの背景はかなりヘビーですね、でも負けずに前を向いて進んでくれそうな気がしています。
ゆっくりにはなりますが読ませて頂きます、よろしくお願いします。
作者からの返信
足を運んで読んでくださり、こうしてコメントまでありがとうございます!
すごく励みになります✨️
明るいノリの部分で少しでも読みやすく感じていただけたなら嬉しいです!
ヒロインの背景は、おっしゃる通り、かなり重たいのですが、そのぶん、これからの変化や選択がより意味のあるものになっていくように願いながら書きました。
少しずつ雰囲気も変わっていくと思いますので、よければゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!
ありがとうございましたm(_ _)m🌸
第43話 やさしい人たちへの応援コメント
一番大事なのは、思い遣りや心配り――良い言葉ですね。現実の世の中でも、こんなふうに考えてくれる人が増えると良いのですが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
素敵な受け取り方をしていただけて、とても嬉しいです!
思い遣りや心配りは、この作品の中でも大切なテーマの一つなので、そう感じていただけたことが励みになります!
ただ、この言葉を語る人物自身も含めて、決して単純なものではないので……彼の側面が顔を出したとき、五五五さまにどう思われるか心配です😓
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
謝罪、感謝、罪悪感、安心などの複数の感情が同時に噴き出し、豊かな情景になっている。特に「メールの内容に学校の気配がない」という気遣いの描写が、優の優しさを強く印象づけていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
複数の感情が重なるシーンなので、そう感じ取っていただけてとても嬉しいです!
「学校の気配がない」という部分は、優なりの精一杯の思いやりとして意識して書いたところだったので、そこに触れていただけたのが特にありがたいです!
この二人の関係はまだ少し複雑な部分も抱えていますが、これからどう変わっていくのかも見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m🍊
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
加藍さん、本当は追いかけたくてたまらないでしょうに…。梅子ちゃんの意思を汲んで…( ;∀;)
永遠くんの行動が立派すぎます。行かないと後悔する、自分を責め続けてしまう、そんな自分を変えたくて、梅子ちゃんを助けに行くために足を動かす。永遠くんの大きな背中を見た気がします。
ふぅ……しんどい…(笑)←褒め言葉です
愛羅ちゃん、永遠くんにも容赦ないですね。自分が上の立場だと気づいているからこその、余裕な態度。完全に油断しています。
「この店のゴミって、立って歩いてしゃべるんだ!」
→ このセリフ、私まで酸欠になりそうでした(;^ω^)
いくら覚悟していても、傷つくものは傷つくんですよ!!
しかも、年下となると余計に、尊厳を傷つけられる気持ちだと思います。
でもそれはきっと、永遠くんも察していたはず。にもかかわらず、梅子ちゃんのために、自分のために来てくれたこと、それ自体が評価されるべきことだと思います。
しかし、今回の愛羅ちゃんは、何となく年相応な中学生の女の子に見えました。(いい意味でも悪い意味でも) 発言とか行動とか。だからこそ、永遠くんや瑠璃乃ちゃん、梅子ちゃんの大人な対応が際立っているなって、個人的には思いました。
あと、アイスの好みは同じなのかな?って考えてしまって、少しだけ仲良くなれた世界線を想像してしまいました。みんな辛い思いをしているのに、すみません(-_-;)
屋上、乗り物、手首、これで想像できてしまうのが苦しいですね。明らかに一線を越えています。初谷さんが来なくなったら、またターゲットを変えるだけでしょうに。
瑠璃乃ちゃんを見て舌打ちをするのとか、あからさますぎますよね😅 嫉妬が前面に出すぎです…。
加藍さんが梅子ちゃんを抱きとめ、梅子ちゃんが泣くシーンは、涙腺崩壊しました😭
よく頑張ったね、みんな。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
加藍の気持ちに寄り添っていただけて嬉しいです! まさにおっしゃる通りです。でも、そうしたら梅子の意思を尊重できないからって……。
永遠を褒めていただけて感激です!
後悔しない生き方なんて格好いいけれど、なかなかできることじゃないですし。永遠は特に後悔ばかりで生きてきた子なので、これからはそうじゃない生き方がしたくて。だから梅子のために頑張ってみたのですが、相手が悪かったようで……。
でも、そんな永遠の背中を肯定してくださる鳴宮さまのような方がいるから、永遠も報われていると思います(`;ω;´) ありがとうございますm(_ _)m✨
「しんどい」と評してくださり、ありがとうございます(≧∀≦)/✨
フルバとか、ハードなエピソードでも受け容れて楽しめる度量をお持ちの鳴宮さまになら、ある意味、安心して読んでいただける気がしてホッとしています(;´∀`)
拙作でキツいエピソードのとき、受け容れられないので少し離脱しますという方もいたので、ちょっと載せておくこと自体にビクビクしていたので本当に💦
また、酸欠になりそうだなんて最上級の褒め言葉(ですよね⁉)もありがとうございます!! どれだけ憎ったらしい子を書けるかの挑戦だったので、私も報われています(*´艸`*)
本当にその通りです! 覚悟とか準備運動してても、痛いものは痛いし、傷がなくなる訳じゃないですもんね!
おっしゃる通り、年下に蔑まれるって尋常じゃなく自尊心を踏みにじられることだと思うんです。男子ならなおさらかなって。それでも、ここに出て行ったこと、永遠はたぶん後悔してないと思います。そんな永遠の勇気を認めていただけて感無量です! 本当にありがとうございますm(_ _)m✨
そして、愛羅のことが年相応の女子に見えたって言っていただけたのが凄く嬉しいです!!
生意気にも、そう映ったらいいなって思いながら書いていて。特別な才能があって、IQ激高だから精神年齢が高い子とかじゃなく、等身大の中学生女子として表現したいところがあって。
視野が狭くて、容姿を最大の価値基準にしてしまっている、自分より可愛い子は許せない子だからこそ、中身は未熟で未発達。幼いと言ってもよくて。ですので、それを見通していただけたのが嬉しいですし、鳴宮さまの作品を見る目は慧眼だと感じました(≧∀≦)/✨
アイス……はい、そんな世界線があればいいですよね……。
梅子も永遠も、愛羅が一言謝れば、それを受け容れて仲直りして、いっしょに笑顔で食べられると思うんです。そんな景色、私も書きたかったです。そんな景色を想像していただけたのが、ものすっごく嬉しいです(T^T) 本当にありがたいので、どうか謝らないでくださいでおま!
言葉に出さず、けど追い詰めていく。陰湿で執拗で、愛羅はどれだけ歪んでいるんでしょう。本当におっしゃる通り、愛羅の場合はきっと、自分より下み見られる子を探して、上であることを知らしめる言動を撒き散らすことに終始すると思います。終わりが見えませんよね💦
瑠璃乃への舌打ちを拾っていただけて感激です!
そうなんです! この瑠璃乃みたいな子への嫉妬が、今の歪んだ彼女のアイデンティティーで燃料みたいです😿
最後のシーン、泣いていただけて、こちらこそ感激です!!
短いけれど、加藍の在り方を表現したくて力を入れたシーンなので本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨✨✨
また、みんなを労っていただけたのが最高にありがたくって……(´;ω;`)ブワッ
何回も言ってしまいますけれど、鳴宮さまみたいに、みんなを見ていてくれている方の存在は、キャラと私にとって宝物です! 本当にいつもいつもありがとうございますねm(_ _)m✨🍊🌸
第41話 甘い嫉妬と冷えきった視線への応援コメント
永遠、そこは「瑠璃乃が作ったお弁当が食べたいっ」って、いうのが一番だよ!
うう、ちょっとおしい!
そして、焼きもちがおいしい(*ノωノ)
確実に瑠璃乃ちゃん、かわってきてますね。
無邪気さにプラスされていく感情の波。
これはすべて、永遠がもたらしてくれる。変えてくれる大事なものですね(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントありがとうございます!
励みになります✨️
たしかにそこは「お弁当が食べたい!」が正解でしたよね!(*´艸`*)
永遠らしいと言えばらしいんですが、ちょっと惜しかったですよね💦
瑠璃乃の変化も感じ取っていただけて嬉しいです!
無邪気さのまま感情が増えていくところは、書いていてもすごく大事にしている部分なので!
焼きもちも含めて、瑠璃乃の中で少しずつ感情が増えていく過程を感じてもらえて本当にありがたいです✨️
あの無邪気さに色が乗っていくのは、まさに永遠の影響ですね(*´ω`*)
この先も、甘さだけじゃない変化が出てくるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
こんばんは☆
1万度の熱にも耐えるとは凄さMAXですね🎶でも、アイロンはそこまで温度上がらないのでは(笑)
いえ、もしかしたら、特製のアイロンで最高温度は10万度!というのがあるのかもしれませんが!?
何に使うのかは秘密(笑)
作者からの返信
こんにちは🌟
コメントありがとうございます!
たしかにアイロンで1万度はとんでもないことになりそうですね🫢
特製アイロン説、ちょっと面白くて好きです😆
ちなみにあの数値は、それくらい極端な環境……たとえば太陽表面にかすっても耐えられるというイメージで書いていました(๑•̀ㅂ•́)و✧
ウメちゃんの安全性の説得力を出したかったので、そう感じていただけて嬉しいです✨️
第82話 だから、覇王は止まらないへの応援コメント
梅子さんの強さと迫力が半端ない!
見ててワクワクします!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そう言っていただけて凄く嬉しいです(≧▽≦)/✨️
もう、戦闘シーンは力を尽くして書いていたので本当に!
ワクワクすると言ってくださって、ありがとうございます!!
第51話 優しさは、離れることを選んだへの応援コメント
二人が、本当に親友なのを感じました。
とっても大切な友達。
これまでも大事にして、これからは少し形は変わるかもしれないけれど、それでも大事に思って。
友達って、そういうものですよね。
二人の友情が濁りなく綺麗でキラキラしていて、眩しいです。
読んでいて、心のなかに明かりが灯るような素敵な友情ですね。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございますm(_ _)m🍊
「形は変わっても大切であり続ける関係」として受け取っていただけたこと、とても嬉しいです!
まさにこのシーンは、離れることが終わりでじゃなく、それでも繋がり続けるための選択として描いていました!
一緒にいられない時間が増えても、想いまで薄れるわけではない。
むしろ、お互いを思うからこそ距離を選ぶ……そんな少し不器用で、でも確かな友情を描きたくて……。
「キラキラしていて眩しい」と感じていただけたのも、本当にありがたくて!
この二人の関係は綺麗なだけじゃなく、痛みや葛藤も抱えながら、それでも大切にし続けるものとして表現したかったので本当に嬉しいです!
心の中に明かりが灯るような物語と感じていただけたこと、筆者としてこれ以上ない喜びです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第50話 泣いていい場所へへの応援コメント
ひょっとしてウメちゃんの戦闘服は、優ちゃんおすすめのアニメのキャラのコスプレのようなものでしょうか。
だとしたら、きっとその服を着ている時、ウメちゃんは優ちゃんに応援されているような気分だったでしょうね♪
そして優ちゃんも、なんて強くて優しい子でしょう!
ウメちゃんに寄り添い、信じて、ずっと友達でいてくれる。
簡単なことじゃないと思います。
優ちゃん自身も寂しくて、辛くなることもあると思います。
それでもずっと、ウメちゃんの友達でいてくれた。
なんていい子なんでしょう(/_;)
作者からの返信
いつも丁寧に読み取ってくださり、温かいコメントありがとうございます!
とても励みになります✨️
おっしゃる通り、ウメちゃんの戦闘服は優ちゃんが勧めてくれた作品のキャラクターをモチーフにしています✨
ただの「コスプレ」ではなくて、ウメちゃんにとっては、強くなりたい自分と、支えてくれた優ちゃんの想いを一緒に纏っているような存在かもしれないです。
なので、あの衣装を着ているときは、まさに青維さまの仰る通り、優ちゃんに背中を押してもらっているような感覚に近いと思います(๑•̀ㅂ•́)و✧
そして優についても、そんなふうに感じていただけてとても嬉しいです!
優自身も弱さや寂しさを抱えながら、それでも繋がり続けることを選び続けた子なので、その在り方を汲み取っていただけたことが何よりありがたいですm(_ _)m✨️
この二人の関係は、綺麗だけど不器用で、それでも確かに温かいものとして描いていきたいと思っています!
引き続き見守っていただけたら嬉しいです✨
第40話 地下2000メートルの空と透明にならない心への応援コメント
永遠、あ、相変わらずにおいが…いや、
しかしスカート(*ノωノ)
いいですねぇ、ふわってなります???
そこ、写真にとらせてほしいのですけど、
あと、自分的には脚フェチかも(やめろ
瑠璃乃ちゃんの太もも見たら、永遠に怒られてしまいすかね?!
ちょっと描きたくなってしまいました><;
ふわっとしたところ!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
とても励みになります✨️
永遠、鼻が凄くいいんです!
それだけなら炭治郎くんと肩を並べられるかも?
実は、2b8という疾患を患う人は、五感のどれかが鋭敏になってしまうことがありまして。それ由来かもしれません。
……ただ単ににおい好きなのも捨てきれないですけれども(*´艸`*)
なりますなります! スカートなります! ふわっと!
蒼埜さまが写真撮ってくれるって聞いたら、大喜びでポーズとると思います、瑠璃乃!
ですので、どんなポーズでもOKです(๑•̀ㅂ•́)و✧
どうぞ蒼埜さまのお好きなようにです(*ノω・*)テヘ
永遠なんですが、どこまでも自信がない子で、瑠璃乃のことだって恋人だなんて恐れ多くて言えませんし、彼女が誰かと仲良くしていても怒らないと思います!
むしろ、楽しそうにしてるところをみると喜ぶぐらいです!
ですので、蒼埜さまのお好きなようになさっていただけると嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
だいぶ遅くなってしまいましたが、完結おめでとうございます!(すみません……)
永遠くんが通学する姿にすごく成長を感じて、うるっと来ちゃいました。
一歩踏み出す事はとても勇気のいる事だと思うので、永遠くんはとんでもなくすごい事をしたのだと誇っていいですね!(^-^)
そして謎の少女!彼女、かなり気になる存在です!
次回作が待ち遠しいっ!d(^_^o)
作者からの返信
完結のお祝いのお言葉まで…とても嬉しいです! ありがとうございます!!
永遠の通学について触れていただけて、本当にありがたいです🥲
おっしゃる通り、彼にとっては、とても大きな決断で一歩でした。
そこを汲み取っていただけたこと、凄くありがたいですm(_ _)m✨️
そして謎の少女にも興味を持っていただけて嬉しいです!
さてさて、彼女はいったい誰なんでしょうね?(*´艸`*)
拙作の設定の中での最重要キャラクターになる感じです(๑•̀ㅂ•́)و✧
次回作が待ち遠しいだなんて、ありがたすぎるお言葉、本当にありがとうございました(´Д⊂グスン
次のカクヨムコンで発表できるように、頑張りますね٩(๑òωó๑)۶
改めまして、最後まで読んでくださり本当の本当にありがとうございました!!!
椎野さまに、幸多かれです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
最終話 エピローグ まちがいさがしの正解の方じゃ……への応援コメント
最後がみんなで幸せに笑い合えてよかったです〜!
途中はもうどうしようもない、どうなっちゃうの⁉︎とハラハラしましたけれど最後は熱い戦いを経て一件落着ですね。
ウメちゃんも加藍さんも、優ちゃんも、もちろん永遠くんも瑠璃乃ちゃんもみんなの頑張りや思いが伝わる素敵なお話でした!
今回もたくさん楽しませていただいてありがとうございましたm(_ _)m
作者からの返信
最後まで見届けてくださり、本当にありがとうございます!
途中の展開では、ご心配をおかけしてしまったかと思いますが、その分、ラストでみんなが笑い合える形に辿り着けたことを一緒に喜んでいただけて、これ以上ないご褒美です!
ウメちゃんや加藍、優ちゃん、そして永遠と瑠璃乃……それぞれが抱えていた想いや積み重ねを受け取っていただけたこと、とても励みになりました!
この物語は、苦しさと優しさの両方を抱えたお話でしたが、そのどちらも感じ取っていただけたのだと思うと、最後まで書き切ってよかったと心から思います!
それを素敵だなんて言っていただけて……(´;ω;`)ブワッ
こちらこそ、最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
椎野さまに読んでいただけて、本当に幸せでした(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第92話 スーパーダーリンの条件への応援コメント
加藍さんおかえりなさい!!!
戻って来てくれて本当良かったです!。゚(゚´Д`゚)゚。
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです!
加藍、帰ってきました!
そんな彼の帰還を喜んでくださって、ありがとうございます。゚(゚´Д`゚)゚。
たいへんなものを背負ってしまったけれど、梅子と加藍の道は、これでいいんだと思いたいです✨
第91話 次席の日常への応援コメント
弥生さん何者なの⁉︎疑惑が上がる回でした。
な、なんか難しい事してて、彼女の底が本当に計り知れない……
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
弥生さん、何者なんでしょう(?_?)
博士がいなかったら今の世界の文明はなかったけれど、弥生さんがいなかったら世界がなかったかもしれない……そんな超重要キャラクターになっております(๑•̀ㅂ•́)و✧
……すみません、すっとぼけて(*´艸`*)
第81話 無力のままでは終われない。だから君は行くんだよへの応援コメント
エイオンベートもなかなか手強い!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
手強いやら、しつこいやらで、全部を出し切らないといけません(๑•̀ㅂ•́)و✧
第57話 絆という名の暴力への応援コメント
これはもう、殴り返しても正当防衛になるのでは?こういう手合いはきっと反撃したら黙るし!助けてあげたいです><
でもこんなことは現実のどこかでも起きてるのだろうし、今はネットも発達してるんだから、教室なんてなくして、全部オンライン授業でいいじゃん、と思ってしまいますね…
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
「殴り返しても正当防衛では?」と思ってしまうほどの理不尽さを受け取っていただけたこと、すごく嬉しいです!
書いている側としても、本当に助けてあげたくなる場面でした……。
ただ同時に、だからこそ簡単に「学校なんて行かなくていい」「全部オンラインでいい」とも言い切れない苦しさがあるようなんです。
今の時代でも、通学していた子と通信の子の間に見えない線を引く人はいますし、進路や就職の場面で不利に働くことも、残念ながらまだ多くあって😿
ウメちゃんや優ちゃんにとって学校は、授業を受ける場所というだけじゃなくて、行事も日常も含めた「青春」そのものでもあったので、だからこそ逃げたくなかったんだと思うんです。
そういう、逃げたほうが楽かもしれないのに、それでも手放したくないものがある痛みまで受け取っていただけたのなら、とっても嬉しいです!
こんな胸糞が悪いエピソードなのに、真剣に向き合っていただけて本当にありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
瑠璃乃ちゃんにとってフォルティス呼びは難しかったようですね(笑)
二人が仲良くなっていく様がとても可愛らしくほんわかしました(≧∀≦)
朝から良いものを読ませていただきました☆ありがとうございます!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
フォルティス呼び、見事に玉砕しました😆
ちょっと発音難易度が高かったかもしれません(;´∀`)
二人が少しずつ距離を縮めていく様子は、書いていてもすごく楽しかった場面なので、「ほんわかした」と言っていただけて嬉しいです😊
こちらこそ、朝から読んでいただいてありがとうございました🌸
第90話 舞台を降ろされたものへの応援コメント
また愛羅に仕打ちが待っていましたか!
(いいぞもっとやれー!これまで優ちゃんやウメちゃんは散々苦しんだんだぞー!)
という気持ちです!
それにしてもこの青年は敵なのか味方なのか?ですね。
作者からの返信
たくさん読んでくださり、本当にありがとうございますm(_ _)m✨️
優ちゃんやウメちゃんのことを思ってくださり、ありがとうございます!
愛羅、もう堕ちるところまで堕ちちゃいますし、どうなるんでしょう💦
そして、この青年については……敵と断言できます!
永遠と対極に位置する存在として書いていて、ずばりラスボスです!
こやつをどう乗り越えるかを、今後の焦点にしたいかなって思っています(๑•̀ㅂ•́)و✧
第89話 舞台で踊るは愚者の姫への応援コメント
愛羅の転落ですね。
父は辞職になったりと、今後はこれまで通りとは行かないでしょうが、当然の報いですよね……(-_-;)
ずいぶん酷い事をしたんだもの……
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
おっしゃる通り、愛羅にとっては大きな転落で、父も含めて「これまで通りではいられない」局面に入ったと思います。
やってしまったことの重さが、本人だけでなく周囲にもどう波及していくのか……。
愛羅自身もまだ何が起きているのか理解しきれていない状態で、その中でどう変わっていくのか……。
そして父として、大臣として、何を背負うことになるのか……。
この先も、それぞれの「責任のかたち」を描いていけたらと思っています!
第88話 梅と藍への応援コメント
加藍さんの名付けがすごく素敵でした。
そして、加藍さんは罪を犯してしまったわけですが、いつかまたウメちゃんの隣にいられる日を願います(´;ω;`)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵コメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
加藍の名付けを素敵と言っていただけて感無量です!
どんな名前にしようと帰り道に夜空を見上げていたらピンときて、設定とも合っていたから付けました(*´艸`*)
加藍の幸せを願ってくださり、ありがとうございますm(_ _)m
罪は償わないといけないし、加藍それを望んでいて。だからお別れです。
でも、その時間は……(?_?)
椎野さまに文句を言わてないか心配です(;´∀`)
第39話 頂点に届いてしまった声への応援コメント
聞いてたの、こ、怖いΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いや、でも、永遠君頑張りましたね。
すごくすごく言葉を大事に紡いで、決意を胸に。
それが伝わった感じでよかったです!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
距離感ゼロで入り込んでくる感じは、やっぱり怖いですよね💦
そんな中で、永遠の言葉や決意を受け取っていただけて、本当に嬉しいです!
彼なりに精一杯、逃げずに言葉を選んで紡いだ場面だったので、「伝わった」と言っていただけたのが何よりありがたいです!
まだまだ未熟で怖がりな子ですが、それでも一歩踏み出そうとしているところを、これからも見守っていただけたら嬉しいです😊🌸
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
こんなことを言うのはアレかもしれませんが、梅子ちゃんは立派に働いて貢献しています。(…ですよね?) バカにしているだけの彼女たちが、梅子ちゃんに何かを言える立場ではないと、私ははっきり思います。強い口調になってしまって、すみません💦
梅子ちゃんの言う通り、胸を張って生きているよ。自信を持ってね。
ラッシーちゃんって、そっちでしたか…。私はてっきり、口から出る方かと…。
後半についてはもう……怒りやら呆れやら、色々な感情が湧き出てきて、上手く言葉にできませんでした。
唯一、一線を越えていなかったという事実だけは、本当によかったと安心してしまいました。しかし、梅子ちゃんの心に傷をつけたのは紛れもない真実で。だからこそ、手放しによかったとは言えない状況なのが悔しいです。
しかも、梅子ちゃんの粗相だったり起こった事実だったりを学校に説明するのは、恥ずかしいし嫌ですよね。その気持ちが分かってしまうからこそ、悪ふざけで済まさざるを得なかったのが、複雑な感情になりました。
梅子ちゃんの態度が、愛羅ちゃんは気に入らなかったんですね? 何だか、すごくリアルだなと思いました。
そして、永遠くん……😢
彼が現れた瞬間、なぜか涙がこみ上げてきました。来てくれてありがとう、と( ;∀;)
すみません、いつも上手く言葉がまとまらなくて。今回は特に、何て言葉をかければいいのか、分からなくて。
でも、最後まで目を背けずに向き合いますので、よろしくお願いします!<(_ _)>
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
ものすごく励みになります✨
梅子に寄り添ってくださり、本当にありがとうございます!
鳴宮さまのおっしゃる通りです! なにも恥じることなく、一生懸命に毎日を生きています。それを笑うことなんて誰にもできるはずなんてないのに……。
そんな梅子を肯定してくださり、感謝ばかりです! こんなふうに味方してくれる彼女は、もうそれだけで報われていると思います(´;ω;`)
ありがとうございますね(≧∀≦)/✨
ラッシー……すみません、ちょっとドギツイほうでした(´-﹏-`;)い
羞恥心で、どれが一番共感を得てもらえるかって考えたら、やっぱり下のことなのかなって思って、こういうことに……。気分を悪くさせてしまっていましたら、本当に申し訳ありませんm(_ _)m💦
梅子をこんなにも思ってくださり、本当にありがとうございます!
鳴宮さまの優しさに感謝ですm(_ _)m
これもおっしゃる通りで、汚されなかった、よかったねとはとても言えないですよね。体が傷付くことは防げたかもしれないけれど、心は取り返しが付かないほど傷付いてしまっていて……。
そして、そうなんです。学生時代に、もし粗相をしてしまったりしたら、恥ずかしくて問題に挙げることはできないな……って私も思ったんです。誰かのせいでそうなったとしても、泣き寝入りを選んじゃうかもって💦
共感してくださり、ありがとうございます!
愛羅、おっしゃる通りなんです。自分より下に見ていた子が、目線を同じ位置にして語りかけてくる。もうそれだけで自尊心が強い愛羅は悔しいというか、確かな優越感を得るために梅子を傷付けようとしているようで(´-﹏-`;)
それをリアルと評価していただけて光栄です!
永遠の頑張りを喜んでくださり、本当にありがとうございます!
正直、さまになってない主人公だと思います。でも、彼なりに出来たての友達を助けたくなったようで。そんな永遠の行動で感情を動かしていただけて、永遠と私こそ泣けちゃうほど嬉しいです😿 ありがとうございます!!
言葉がまとまらないなんてそんなそんな!
こんなに真剣に向き合ってくださって、率直なお気持ちをいただけること、凄まじく嬉しいです!!
言葉が悪いですけれど、胸糞悪いエピソードを読ませてしまって、こちらこそ申し訳なくて💦
逆に、こんなお話でもお付き合いしてくださること、何よりも嬉しいし、有り難いです。本当にいつもいつもありがとうございますね(≧∀≦)/✨🍊🌸
第80話 限界? 上等。やってやろうか。への応援コメント
梅子さん復活ですね!
派手な戦い、見入ってしまいます!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 復活ですね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
弱点をあえて武器化する美学……書いていてなんですが「何やってるのこの子!?」って思いました(;´∀`)
戦いを褒めていただけて嬉しいです(≧▽≦)/
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
今、仕事の休み時間なのですが
本当に美味しそうなイメージが伝わってきて
ムチャクチャコロッケが食べたくなってしまいました(^Д^;)
作者からの返信
読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
そんなふうに言っていただけて嬉しいです(≧▽≦)/✨️🧆
お休みをお邪魔してしまったにでしたら申し訳ないのですが、美味しそうだったと褒めていただけて、めちゃめちゃ光栄です!
……お返事を書いていたら、私まで食べたくなってきました(*´﹃`*)
第37話 今でいいへの応援コメント
少し、永遠君が吐き出せることができたのが嬉しいです(´;ω;`)
いっぱい抱えて、耐えるのにも大変でしたよね。
でも、瑠璃乃ちゃんがいたから、立っていられたのかな。
アイス、子供らしい喜びにほっとしています(#^.^#)
そして瑠璃乃ちゃんの寝言がかわいい…カレーとライス(*ノωノ)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
永遠が少しでも吐き出せたことに気づいていただけて嬉しいです!
ずっと抱え込んでしまう子なので、ああやって言葉にできたのは、やっぱり瑠璃乃の存在があってこそかなって!
おっしゃる通り、立っていられた理由そのものなんだと思います!
アイスのところは、少しでも張りつめた空気が緩めばいいなと思って入れたシーンだったので、ほっとしていただけて安心しました😊
そして寝言! あの子は真剣に言ってるのがなんともはや(;´∀`)
カレーとライスでカレーライス理論🍛(?_?)
これからも二人を見守っていただけたら嬉しいです✨️🍊🌸
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
ウメちゃんも、とてもとても頑張ったんですね。
すごく偉いと思います。
そして優ちゃんとの友情。
二人の仲の良さが伝わってきました。
二人ともに、お互いが大事な友達なんですね。
ウメちゃんは、その友達のために立ち上がる決意をしたんですね。
どうかウメちゃんが傷付かないようにと、そんなことばかりを願ってしまいます。
作者からの返信
続けて読んでいただき、感謝でいっぱいです✨
温かく寄り添って読んでいただき、本当にありがとうございます!
ウメちゃんの頑張りや、優ちゃんとの関係をそんなふうに受け取っていただけて嬉しいです!
二人にとって、お互いがかけがえのない存在であることは間違いなくて、だからこそ支えにもなり、同時に難しさも生まれてしまう関係でもあると思うんです。
ウメちゃんが「誰かのために立ち上がる」と決めたこと、それ自体はとても強くて尊いものだと感じているので、その想いを大切にしたくって。
優しいお気持ちも本当にありがとうございます!
その願いごと抱えながら、この先も見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
これは、苦しいですね。
お母さんの気持ちを思い、胸が張り裂けそうになりました。
ウメちゃんも苦しくて、辛くて悲しくて。
でも、お母さんも同じだけ、ひょっとしたらそれ以上に苦しんでいると思います。
それでも、否定したくないと。
ありのままを受け入れたいと。
それは紛れもなく母の愛であり、強さですよね。
娘の前では笑顔で。
なんて素敵で、素晴らしいお母さんでしょうか。
それに比べ、社会の冷たさが嫌になりますね。
同級生たちはまだ子どもですが。
担任の先生……。
何故教師になったのか。
疑いたくなるほどです。
ですが、こうなる背景には社会の構造もあるのですよね。
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
お母さんの想いとウメちゃんの苦しさ、どちらにも寄り添っていただけて、とても嬉しいですm(_ _)m
お母さん、それはそれは辛いと思うんです。
ありのままを愛したい。なのに、自分達が親として娘の全てを愛すると立てた誓い……それが歪に組み上がってしまった通念のせいで許されないなんて……。
愛の形のひとつが否定されてしまう時代、書いていてなんなのですが、嫌になりました😓
でも、そんなお母さんを素敵と認めていただけて、お母さんも私も報われています。感謝ばかりです!
先生については……ごめんなさい。私が家族のことで相談したりしても、あまりいい思い出がないので、こんな扱いに💦
もちろん拙作のなかの通念……誰もが普通になれるから、普通以外が許されない社会だから、個性を治さない梅子が疎ましいというのもあるのですが、それにしたってこれは(汗)
中にはいい先生もいると思うのですが、憎ったらしい役にしてしまいました(´-﹏-`;)
すみません。ちょっと毛色の違うお話になったにも関わらず、こうして真剣に向き合ってくださるだけでなく、表現したかったことを汲み取っていただけて、ものすごくありがたいですm(_ _)m
青維さまにこのエピソードを読んでいただけて本当に嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
ダチョウ倶楽部のくだりで笑ってからの、最後の『黒くなりたい』がすごく可愛くて応援したくなりました。
作者からの返信
読んでくださり、コメントありがとうございます!
ダチョウ倶楽部のくだり、笑っていただけて嬉しいです🤭 楽しんでいただけてホッとしました😊
そして「黒くなりたい」は、瑠璃乃なりの一生懸命さと可愛さを詰め込んだ一言だったので、そう言っていただけて本当にありがたいです✨
本人はかなり真剣なんですが、どうしても方向がちょっとズレちゃって(;´∀`)
この先も、頑張る方向が少し不思議な瑠璃乃を温かく見守っていただけたら嬉しいです!
第79話 弱さを冠して、覇王は立つへの応援コメント
梅ちゃんはしっかりと強さを持ってる人です!!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そんなふうに言っていただけて、梅子も報われていると思います(´;ω;`)ウッ…
弱さを受け容れつつ、だからこそ強くあろうと努めます(๑•̀ㅂ•́)و✧
次回予告 数えきれないぶんの、おかえりへの応援コメント
遅ればせながら、完結おめでとうございます!
最後まで楽しく読ませていただきました!
加藍がちゃんと帰って来てよかったです!!
ウメちゃんが皆と一緒で幸せそうなのが…もう涙出ますよ…!
加藍がタダ働きになってしまったのが、やっぱり気になりますが(笑)
四月一日さんもなんというか…かっこいい大人ですね!かっこいい大人多いなこのシリーズ!
それにしても、弥生さんは本当に何者なんですかね…?
永遠君と瑠璃乃ちゃん、学校に行くことになって、おぉ…!って思っていたら、いきなりトラブルが…続きめっちゃ気になりますね(笑)
ほのかたらう僕らは普通になれない4を、楽しみにしています!
本当にお疲れ様でした!
素敵な物語を読ませていただいて、ありがとうございました!
作者からの返信
最後までお付き合いいただき、本当にありがとうございました!
もうひたすらに、ありがたくてありがたくて(´;ω;`)ウッ…
加藍、帰ってきました😆
でも、やってしまったことを償うためにタダ働きに💦 一年無給は厳しいですよね(;´∀`)
そんな加藍とウメちゃんが笑っているのを喜んでくださって、心からありがとうございます!!!
四月一日をかっこいいだなんて言っていただけたの初めてなので、めちゃめちゃ嬉しいです(≧▽≦)/✨️
この人、悪い人でもないけれど、善い人でもないし、捻くれているので、こんな評価をいただけて感激です!
それに、かっこいい大人が多いだなんて言っていただいて感無量です(´;ω;`)ブワッ
支えてくれる大人を書きたかったので本当にありがたいです!
弥生に注目してくださってありがとうございます!
弥生はですね、実は拙作のなかでも最重要キャラで、設定上のキーになる人なんです。明かせるエピソードを早く書ければいいのですが💦
次作予告まで読んでくださって、ありがとうございます!!
瑠璃乃の学校への憧れを叶えるため、永遠も頑張りました😊
でもおっしゃる通り、波乱尽くしの学校生活になりそうです(; ・`ω・´)
4を楽しみにしているだなんて、もう涙が出るほど嬉しいです! 比喩じゃなく、本当に目頭が熱くて🥲
私のほうこそ、最後まで読んでいただけて、感謝でいっぱいです!
本当の本当にありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
駄目りんご様に出会えて幸せでした!
第2話 僕らの説明書への応援コメント
シリーズ物だったのですね、しかし、物語には入りやすかったです。
非日常だった日々から日常を手に入れた雰囲気が和やかで良いですね。
心理的描写も繊細で共感を得やすいように感じました。
また時間を見つけて前のお話も読んでみたいと思います🙏
作者からの返信
三里さま
足を運んで読んでくださり、こうしてコメントまでありがとうございます!
すごく光栄です!
シリーズものなのに入りやすかっただなんて、ありがたすぎる評価をありがとうございます!
そうなんです。書きたいものを全部書くためには、シリーズにするしかなくて💦
キャラの日常も肯定していただたこと、心理描写を褒めていただけたことも嬉しいです!
代わりにテンポが悪い自覚はあるのですが、どうしても心理描写に重きを置きたくて。
また、お手隙の時間に読んでいただけると、凄く嬉しいです!
ありがとうございましたm(_ _)m✨
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
銀髪の少女も登場して、この話、すごく気になるなー!(о´∀`о)
と思っています。今作ではまだこの少女は話数的に出てこないのかな?と思うので、次回作以降ですね、楽しみにしております!
作者からの返信
引き続き、たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
めちゃめちゃ嬉しいです✨️
銀髪の少女、気になっていただけて嬉しいです😊
おっしゃる通り、この子は今作ではまだ深く関わらず、次作以降でしっかり描いていく予定のキャラクターになります!
今回の登場はほんの一端ですが、彼女が何者なのか、どんな想いを抱えているのかも含めて、これから物語に関わってきますので、ぜひ楽しみにしていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
……営業みたいですみません(;´∀`)
第85話 くぐもった迷いなど捨て、バベルの階段をあがれへの応援コメント
ウメちゃんと加藍さんの想いがひとつになって強い力を生み出すなんて素敵ー!!\(//∇//)\
やっぱ二人はこれからも一緒にいて支え合ってほしいです!
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
二人の想いが重なって力になる、この関係性は書いていてもとても大切にしている部分なので、そう感じていただけて嬉しいです!!
ただ、おっしゃる通り「一緒にいること」が二人にとっての支えである一方で、その在り方がこの先どうなっていくのかも、ひとつの大きなテーマになっています(๑•̀ㅂ•́)و✧
二人は一緒にいられるのか……見守っていただけると嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第36話 二倍になる幸せへの応援コメント
なんだか永遠君、少し大人になりましたね。
前はずっとびくびくしていたし、瑠璃乃ちゃんが引っ張っていく感じだった
のだけど。今は自分がその手を取っていこうとしている。
そして、弥生さんたちが第二のお母さん、いえ、お姉さんたちみたいで
素敵です。
こういう時間、いいですね。(#^.^#)
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
嬉しいです✨
永遠の変化に気づいていただけて、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、これまでは瑠璃乃に引っ張られることが多かった彼が、少しずつ手を取る側にもなろうとしているところを書きたかった場面でした。
まだ不器用で、すぐ自分を責めてしまう部分もありますが、それでも一歩ずつ変わっていけたらと思っています!
弥生や博士についても、そんなふうに感じていただけて嬉しいです✨
血の繋がりではないけれど、どこか安心できる“居場所”のような関係を描けたらいいなと思いながら書いていて(*´ω`*)
こういう穏やかな時間も、この作品の中で大切にしているものなので、「いいですね」と言っていただけてほっとしましたε-(´∀`*)ホッ
温かいお言葉、ありがとうございました😊
第35話 サウダージへの応援コメント
梅ちゃんにはなくてはならい、大切な存在ですね。
加藍さんは。この方までいなくなったらきっと、
彼女は正常と思うことすらできなくなるのでは…
そして、このままでいいのか。
きっとなにかありそうで。
ちょっとこわくも、どうか進展しますよう。いい方へ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
加藍の存在の大きさ、そしてその危うさまで感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
梅子にとっては本当に大切で、なくてはならない存在なんですが、その関係がこのままでいいのか……という部分も、実は物語の大きなテーマのひとつになっています。
少し怖さを感じさせてしまっていたらすみません💦
でも、その不安も含めて、ちゃんと前に進める形で描いていけたらと思っています!
優しい目線で見守っていただけて、とても励みになります。
いつも、ありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第7話 サウザンヌゥストゥス・ゲイヴォルグへの応援コメント
四神の連撃が強すぎて最高でした。サウザンヌゥストゥス・ゲイヴォルグの雨みたいな白刃、めちゃくちゃ好きです。
作者からの返信
丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
必殺技を褒めてくださって、ありがとうございます!
新キャラ初お披露目場面でしたので、特に力を入れて、何度も書き直したシーンでしたので、褒めていただけて本当に嬉しいです(≧▽≦)/✨️
読んでくださり、こうしてコメントまで本当にありがとうございますm(_ _)m🍊
第4話 ペアペアルックへの応援コメント
永遠くんの盛大な勘違いに笑いました。体操服お披露目の破壊力もすごかったです。
作者からの返信
ひつじ・メイ様
ご感想ありがとうございます!
永遠の盛大な勘違い、楽しんでいただけて何よりです!
あそこは書いていて「どこまで暴走させようか…」とニヤニヤしていた場面でした(*´艸`*)
体操服お披露目も、破壊力が出るようにかなり意識していたので、そう言っていただけて嬉しいです✨
特に瑠璃乃のあの流れは、永遠と一緒に振り回されていただけたらと思って書いていました🤭
この先も、シリアスの合間にこういう緩急を挟みつつ進んでいきますので、よければ引き続き楽しんでいただけたら嬉しいですm(_ _)m🌸
編集済
第78話 それでも、呼んでしまったへの応援コメント
加藍さんの登場で、光が差したか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 差しました😆
けど、この戦力を強さに変えられるのは梅子次第なので、果たして再び立てるでしょうか?💦
第2話 僕らの説明書への応援コメント
すみません、今気づきました。こちらはシリーズの3作目なのですね💦
ただみなさんの感想でも、ここから読んでも問題ないようだったので、感想をおかせていただきます!
エルイオンやアザレアージュといった独特の設定が明かされて、物語のスケールが一気に広がりました✨
瑠璃乃ちゃんの変顔5段活用。可愛すぎて、永遠くんがドギマギするのも分かります🤭「学校に行きたい」という彼女の願いがどう動いていくのか、楽しみです!
作者からの返信
引き続き、ありがとうございます!
いえいえそんな! こちらこそシリーズ3作目からなのに読んでくださって本当に嬉しいです😊
この作品は一応シリーズものではあるのですが、ここからでも読めるように意識して書いていたので、そう言っていただけてホッとしました✨
エルイオンやアザレアージュまわりの設定にも触れていただけて嬉しいです! 世界観の根っこに関わる部分なので、少しずつ楽しんでいただけたらと思います☺️
瑠璃乃の変顔5段活用まで拾っていただけるとは……!🤭
あのあたりは重くなりすぎないように入れたやり取りだったので、可愛いと言っていただけてすごく嬉しいです(≧▽≦)/
「学校に行きたい」という願いも、この先の大事な軸のひとつになっていきますので、ゆっくり見守っていただけたら嬉しいです!
読んでくださり、ありがとうございましたm(_ _)m✨️🍊🌸
第1話 プロローグ だから普通になりたい!への応援コメント
お読みいただいたご縁から、拝読させていただきました😊
梅子ちゃんの過去が切なく、お母さんの葛藤するシーンも読んでいて胸に迫りました😢プリマ処置というのが、どんなものなのか気になります。
また後半の永遠くん視点への切り替わりも勢いがあり、夢を通じて繋がる二人の関係が気になります✨👀
重いテーマを抱えつつも、ラストの明るいやり取りにホッとしました。
ゆっくりにはなりますが、今後も拝読させていただきます🐈💕
作者からの返信
みた様
お読みいただきありがとうございます😊
そして、とても丁寧なご感想、本当に嬉しいです!
梅子の過去やお母さんの葛藤に触れていただけて、しっかり届いているんだなと感じました🥲
プリマ処置も今後かなり重要になってくる部分なので、気にしていただけて嬉しいです👀
後半の永遠視点や、夢を通じた繋がりもこの先で効いてくると思うので、楽しみにしていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/
重めのテーマではあるのですが、最後のような少し緩むやり取りも織り交ぜつつ進んでいきますので、ゆっくりお付き合いいただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️
第34話 着替えない強さへの応援コメント
梅ちゃんの心の強さと弱さ、それを支える加藍さん。
あのクラスメートたち、きっと、さらに嫌がらせを増長させる
気がしてなりません。
このままで解決、とはいかない…どうなるか不安です(´;ω;`)
優ちゃんという子もまた。
ツイッターで見た言葉なんですが、苛めってある意味ストーカー
並の執着だなって。
成程と思いました。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
梅子の弱さも強さも、そしてそれを支える加藍の関係性を感じ取っていただけて、とっても嬉しいです!
そしてご心配の通り、このまま簡単に解決するような話ではなくて、不安が残る展開が続いてしまうと思います💦
優ちゃんのことも含めて、どう向き合うかがこの先の大きなテーマになっていく感じですm(_ _)m
「いじめ=ストーカーのような執着」という言葉、すごく腑に落ちました。
まさにそういう側面も描いている部分なので、共有していただけてありがたいです!
少ししんどい流れになりますが、その先はちゃんと意味のある形になっていますので、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第83話 呪いにも、祝福にもへの応援コメント
博士や青山さんが知っている何者かがエイオンベートに力を…
彼らは一体何者なのか気になるやつですね!
過去になにがあったんでしょう…((((;゚Д゚)))))))
作者からの返信
たくさん読んでくださり、ありがとうございます!
素敵なコメントまでいただけて励みになります✨
はい、すさまじく厄介な存在ですよね💦
厄介なエイオンベートに厄介な力を授ける厄介さん……。
ネタバレしますとですね、こやつ、ラスボスです!
ですので、過去にたくさん因縁があります。
博士や青山はもちろん、ハルジオン社全体に関わる厄介さんです!
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
おはようございます。
絆をこうも見事に綺麗に優しく書けるなんて、最高のセンスをお持ちですね(≧∀≦)
読み続けていて毎話楽しいですし、次が気になります🎶
カクヨムコン突破もおめでとうございます!
暫くお休み頂きすみません。
ようやく戻ってこれました。
近況への優しいお気持ち、身に染みて嬉しかったです☆ありがとうございました!
作者からの返信
千央さま
おかえりなさいませ(≧▽≦)/✨️
ご回復なされたようで何よりです!
どうか無理しませんよう、ご自愛くださいm(_ _)m🍊
お祝いのお言葉も、ありがとうございます😊🌸
お話も褒めていただけて光栄です!
頑張って捻り出しながら書いた甲斐がありました✨️
これからも楽しんでいただけるようなお話を書けたら嬉しいですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
第77話 世界は赦しを嗤うへの応援コメント
エイオンベートの連携、厄介極まりない!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! 厄介です😫
しかも連携だけじゃなく、もっと厄介なプランを出してくるから……😱
第78話 それでも、呼んでしまったへの応援コメント
加藍さんの登場ですねー!(≧∀≦)
満身創痍のウメちゃんは心配ですが、ここから逆転の予感!
がんばれー!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントありがとうございます!
励みになります✨️
はい! 最愛の窮地に間に合いました!
白馬の王子様ならぬ、黒衣の従者さまでしょうか(*´艸`*)
梅子はこれから、自分の弱さを認めたうえで、それでも強くあるために奮起します!
覇王降臨の瞬間、椎野さまに見届けていただけると最高に嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第49話 滑らかになった世界のその先でへの応援コメント
愛羅の言葉そのものは露骨な暴力ではないのに、それが共同体の視線を変え、梅子の周囲に「透明な薄い壁」を生み出していく流れが生々しい。誰もあからさまに冷酷ではない、けれど確実によそよそしいという描写が、子どもの集団心理の残酷さを上手く捉えていますね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、的確なコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
まさにご指摘の通りで、今回描きたかったのは、直接的な加害ではなく、集団の認知がわずかに変質することで生まれる関係性の断絶でした。
明確な悪意や暴力がなくても、同調圧力や暗黙のヒエラルキーの中で、距離を取ることが正当化されてしまう。
その結果として生じる透明な壁は、むしろ可視的ないじめよりも本人の認知を揺らしやすくて、内面に深く浸透していくものだと思っています。
誰も露骨に冷酷ではないからこそ、責任の所在が曖昧になり、共同体全体としての排除構造が成立してしまう……。
そのあたりの空気感を少しでも感じ取っていただけて、とても嬉しいです✨️
第33話 大切な人の重さを愛だと知るまでへの応援コメント
博士も永遠くんも、ま、まだまだですね。
思わず笑いそうでした。
女の子を抱えれるくらい、体力つけよう。
瑠璃乃ちゃん、大丈ですか?
もしかしたら夢、みるかしら。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
本当にまだまだですね💦
この二人、5キロのお米を持つのが精一杯な人達なので、女の子を持ち上げるのは至難の技かもしれません(;´∀`)
瑠璃乃といっしょに散歩からでいいので体力つけようって、永遠にもきちんと言っておきますね!
瑠璃乃、はい。夢をみると思います。たぶん、幸せな夢を……✨️
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
永遠くんの脳内に流れた映像、未来予知的なものかと思いビックリしましたが、これはどうやら過去の映像的な?
梅子ちゃんは、加藍さんに助けられながら、ゲームをクリアしたんですね。微笑ましくてたまらないです( *´艸`)
でもどうして流れたのでしょう🤔 ペネトレーター同士で共有できたりするのでしょうか。
そう言えば、プロローグでも永遠くんは梅子ちゃんの夢を見ていましたよね。
(コメント返信を読み返したら、記憶や夢を共有してしまうことがあると、ちゃんと書いてありました!)
軽やかなチャイムの音にドキッとしました。そのお客さんは愛羅ちゃんだろうと、確信していたからです…。
声を聞いただけで、一瞬でその場の空気が凍りつくような、暖かな雰囲気が壊れていくような感じがしました。圧倒的な、真っ直ぐに向けられた悪意。怖いですね。
でも、瑠璃乃ちゃんがすぐに手を触ってくれたこと、本当にほっとしました。
そして、加藍さんが傍にいない梅子ちゃんが心配でしたが、瑠璃乃ちゃんがしっかりとフォローしてくれて、胸がぎゅっと締め付けられて泣きそうになりました( ;∀;)
ラッシーって、もしかしてそういう意味ですか?(最悪な想像をしてしまいました😓)
初谷さんの名前に反応して、急いで勝負服に着替え降りてきた梅子ちゃん。友達想いで優しさに溢れているのが伝わってきます。
黒衣や話し方が、どれだけ彼女を奮い立たせる鎧となっているか、想像するだけで胸が痛いです。怖くてたまらないはずなのに、こうして面と向かって立っている梅子ちゃんは、残酷だけれどかっこいいとも思えて。でもだからこそ、これから彼女が傷ついてしまうことが容易に想像できてしまって、気が重くなります。
あと、加藍さんが暴走しそうな予感がしてしまうのですが…。大丈夫かな…。
愛羅ちゃんみたいな子って、きっと自分よりも下の存在を確認することによって、自分の立場を保っている(再確認している)ような感じなのかなって思います。だから、初谷さんみたいに笑顔でやり抜くのは現状維持で状況が変わらないし、かといって今の黒衣をまとった覇王の梅子ちゃんだと、もっと反感を買ってしまう気がして…😅 どちらにせよどうにもできないから、難しいんですよね。他の方のコメント返信を読んだのですが、梅子ちゃんがかわいくて強くなったことが気に入らない、みたいなイメージでしょうか?
それと正直、取り巻きみたいな人達も、めちゃめちゃ胸糞悪いです😅
的外れなこと言ってたらごめんなさい。もしそうだったら、ちゃんと叱ってくださいね(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、温かくて的確で素敵なコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨
そうなんです! 永遠や梅子たちペネトレーターは、共感力がずば抜けていて、なおかつ瑠璃乃や加藍たちアザレアージュの、いろいろな作用や影響を拡大させる力が、夢とか記憶を共有させてしまうことがあるんです。共鳴とかリンクのような感じかもです!
だから、強い感情が伴った記憶がモノ(今回の場合は居間とゲーム機)を介してペネトレーター同士で共有されちゃった感じです!
梅子にとっては、加藍とゲームをクリアしたことが、なにより楽しい時間だったんだと思います(*´艸`*) それを微笑ましく思っていただけたのも嬉しいです!
以前のコメントまで読み返してくださった鳴宮さまのお気遣いが恐縮だけど、感激してします! ありがとうございましたm(_ _)m✨
チャイムの主が愛羅だって確信できるほど読み込んでくださっているんだな……って感激しちゃいました(T^T) ありがとうございますm(_ _)m🍊
怖いと思っていただけたこと、すごく嬉しいです! こう、おなかの底から込み上げてくるような緊張感を表現したかったけれど、計算して書いて上手くいった試しがないので本当に嬉しいです!!
初めてできたお友達なので、瑠璃乃は梅子が大切なんだと思います。基本的に、誰にでも愛を注げる子なので、永遠のように自分ができる限りのことで力になりたかったのかなって……。そんな瑠璃乃のことを見守っていただけて、幸せすら感じます✨ 本当に感謝ですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
そして、ラッシーのあだ名なんですが、たぶん鳴宮さまの想像が当たっていると思います💦
この、らっしー周りのエピソードは、書いてる私でもちょっと気分が悪くなって座ってるのにフラフラする感覚を覚えたぐらいで😓
梅子が鎧を纏う意味を理解していただけて、本当の本当に嬉しいです!!
そうなんです。梅子は自分の弱さを思い知っていて、だからこそ強さを求めて。その強さの象徴がこの鎧なんです。これがなくちゃ、とても立っていられないけれど、それでも強い者として振る舞いたいのが梅子の意地なんです。
そんな震えながらでも虚勢を張る彼女をカッコいいだなんて言っていただけて、梅子はもちろん、私でさえ報われています! ありがとうございますね✨
でも、おっしゃる通りで、梅子はこれから確実に傷付きます。
見ていると辛いというかキツいというか、とにかく今作は梅子がたくさん傷付いたうえで、それでも新しい自分を目指す……っていうのをテーマにしていて。だから、読んでくださった方のなかには、しんどいから離脱しますっていう方もいらっしゃって……。ですので、鳴宮さまにどんなふうに思われるかが少し怖いです💦
そして、鳴宮さま鋭いです! そうなんです! 加藍が暴走というか、善であることを止める展開がありまして……そこに今作のタグの全てが詰まってる感じになります(´-﹏-`;)
こんな言い方どうかとも思ったのですが、愛羅のことを理解してくださって、ありがとうございますm(_ _)m✨️
おっしゃる通りだと思うんです。ストーリー中盤で、梅子がどういう特性を持って生まれて、どう生き方を選び直したかが書かれているのですが、そういう子だからこそ、愛羅は梅子を憎んでもいいと勘違いしてしまっているみたいなんです。
絶対的に下に見ていていい存在が、自分のステージに近付いてきた。もうそれが許せなくて、徹底的に排斥して、自分の立ち位置を固め直したというか……。
許されてはいけないことだけれど、この歳の女子なら、視野の狭さと外見で優劣を決めがちなところが悪い具合に噛み合ってしまって、梅子は虐げられてしまったのかなって……。
またまたこんな言い方へんだけれど、胸糞悪いと言ってくださって嬉しいです! 最大級に胸糞悪い子に書きたかったので、本当に最高の褒め言葉です♪
もうですね、愛羅に限っては「ちゃん」づけなんてしないで呼び捨てにしていただいても構いませんからね! 鳴宮さまは私を気遣って「ちゃん」づけしてくれていると思うのですが、現時点では、どうしようもない子として書いているので、更生するまで「こんちくしょう」でも「あんぽんたん」でも「ハダカデバネズミ子」でも好きなように読んじゃって構いませんので(๑•̀ㅂ•́)و✧
的外れだなんてとんでもないです! むしろ的を射すぎている素晴らしいお言葉をいただけて感謝感激です✨ こんなに拙作を理解してくださっているのだから、感謝しかないですからね! 本当にいつもありがとうございますm(_ _)m✨️🍊🌸
第11話 恥ずか死んで溶けてしまうへの応援コメント
ふたりとも純真すぎて見ているこちらが赤面しそうです。なんとも微笑ましい光景ですね😊
作者からの返信
五五五さま
温かいコメントをありがとうございます!
すごく嬉しいです(≧∀≦)/
二人を微笑ましいと受けとっていただけて、感無量です!
こんなふうに温かな眼差しで見守っていただけて、二人も私も胸がほわっとしました!
ちょっとズレたところもある子達ですけれど、純さは失わないで歩いていくと思いますので、これからも見守っていただける嬉しいですm(_ _)m✨
第47話 甘い今を選ぶへの応援コメント
傷付いた永遠くんを、とびきりの笑顔の瑠璃乃ちゃんとお弁当が出迎えてくれましたね。
車の中にあったのが、卵と砂糖と角砂糖と氷砂糖で、甘い煮玉子の出来上がり♪
諦めることを永遠くんは選びましたが……。
それが正解か、間違いか、私にはわかりません。
永遠くんが後悔しなければいいな、と思います。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨
あの場面の温かさと、その裏にある危うさの両方を感じ取っていただけて、とても嬉しいです!
瑠璃乃の笑顔やお弁当は、永遠にとって確かな救いでもある一方で、そこに身を委ねる選択がどういう意味を持つのか……まさにおっしゃっる通り、簡単に正解・不正解と言い切れるものではないと思っています。
だからこそ、この先で永遠がその選択とどう向き合っていくのかを大切に描きました。
「後悔しなければいいな」というお言葉、とても胸に残りました。
この後、彼が自分の選択を悔いることになるのか……見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第46話 弱者の義務への応援コメント
社会のせいか、人の性か。
>どんなに豊かになっても、人は誰かを叩かないと鬱屈が貯まる。
そんな人間ばかりではないと思いますが、社会としてはそうかもしれない。悲しいですが、そう感じもします。
四月一日さんの言葉はある種正しいとも思いますが、わざと永遠くんを傷付けているようにも見えます。
永遠くんは、とても傷付いたでしょうね。
瑠璃乃ちゃんに早く会えればいいですが。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なありがとうございます!
励みになります✨️
四月一日の言葉についての受け止め方、とても共感しながら拝見しました。
おっしゃる通り、あれが全てではないと思いたい気持ちと、社会として見たときにそういう側面も否定しきれない、という両方を意識して書いていました。
なので、そう感じていただけたことがすごく嬉しいです!
また、あの場面は、正しさだけでなく、あえて永遠を傷つけるような言い方をしている部分もあるんです。
彼に対してだけ少し厳しさの方向が違うのには、ちゃんと理由があるので、そのあたりも今後描いていけたらと思っています!
永遠のことまで気にかけていただいてありがとうございます!
早くあの子にとっての拠り所に戻れるように……見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第76話 今のわたしと、またへの応援コメント
ここから改めてスタートですね!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
はい! わだかまりを捨てて、ここから新しくお友達としてスタートですね(๑•̀ㅂ•́)و✧
第32話 寄り添う二人、零れ落ちる一歩への応援コメント
電池切れ、感情のメーターが振り切れたとかでしょうか?
パンクしてしまったのかな、瑠璃乃ちゃん(´;ω;`)
心配です。そして、永遠も心配です。
これをまた自分のせいにしてしまわないか…
今回のことはイレギュラーすぎるからどうか気負わないでほしいところです。
ありえないことばかりで、二人ともつかれてしまったのかな💦
作者からの返信
引き続き、丁寧に読んでくださってありがとうございます!
瑠璃乃の状態だけでなく、永遠の心配までしていただけて、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、今回の出来事は二人にとってかなり大きな負荷になっていて、感情面でも限界に近いところまで揺さぶられている状態でした😿
特に永遠が「自分のせいではないか」と抱え込んでしまう可能性については、まさにその通りだと思います。
ありえないことの連続で、心も体も疲弊しているのは間違いなくて……。
この先、二人がどう向き合っていくのかも含めて、大切に描きました。
心配していただけることが、とてもありがたいです。ありがとうございますm(_ _)m🌸
また、私へのお気遣いもありがとうございます!
実は最近、可愛がっていた猫が目を離した隙に事故に遭って亡くなってしまって……。
仕事の忙しさとかより、そっちのが堪えてしまって💦
でも、こうして蒼埜さまとお話していると、不思議と元気が湧いてきます!
だから、本当にありがとうございますね😊
第31話 崩れる覇王を支える手への応援コメント
永遠君、まだ、勇気が出ないようですね。
それもそうですよね。
けれど、このままだと…
こんなことがあっていいわけない(´;ω;`)
うううう、人数で群がって強気でいるやつ。
人をけなして笑えるというのがもう。
いやですね、こういうひとたち。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントありがとうございます!
すごく励みになります✨️
永遠、踏み出したはずなのに、やっぱり怖さには勝ちきれなくて……あの場面は書いていても苦しかったです😿
こういう「人数で強くなる側」とか、「人を貶して笑う空気」って、本当に嫌なものですよね……(´;ω;`)
そこに怒りや違和感を持っていただけたのが、とてもありがたいですm(_ _)m
まだしんどい展開が続きますが、このままでは終わらせないので、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第30話 壊れかけた覇王と、震える勇者への応援コメント
あまりにも酷すぎる…こんなことして、なおも
笑い手を出して。
最低が底辺に。
永遠くん、頑張って。これは普通じゃない。
耐えればよい話でも、笑える話でない。
梅ちゃん、きづいて😭
それは正しい普通じゃないよ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
凄く励みになります✨️
ここまで強く感情を動かしていただけたこと、とっても嬉しいです(´;ω;`)ウッ…
この場面は、まさに「普通」とは何かが歪んでしまった状態で……。
だからこそ、「それは普通じゃない」という言葉、とても刺さりました!
つらい展開になってしまって申し訳ない気持ちもありますが、それでも、永遠に「頑張って」と言っていただけたことが本当に励みになります!
いつも真剣に向き合ってくださり、優しいお言葉を送ってくださり、本当にありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第76話 今のわたしと、またへの応援コメント
今回の話は泣けますね(ノ_<)
ようやくウメちゃんと優ちゃんがお互いのわだかまりを解消できたというか。
人間だから、心には弱さや迷いは絶対あって、それを後悔して相手に罪悪感を抱いてしまうこともある。でもしっかりと気持ちを伝えられて心が通じて……!
また新しい二人が仲良くしていける始まりがすごく希望です!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
今回のお話、そう感じていただけてとても嬉しいです!
おっしゃる通りで、人は、どうしても弱さや迷いを抱えてしまうし、それが後悔や罪悪感に繋がってしまうこともありますよね。
だからこそ、その気持ちをちゃんと伝えられたときに、初めて、次に進める関係になれるんじゃないかなと思いながら書いていました。
梅子と優にとっても、これは元に戻るではなく、新しく関係を作り直す始まりにしたかったので、そこを希望として受け取っていただけて本当に嬉しいです!
これからの二人も、温かく見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第29話 名前ひとつで歪む世界への応援コメント
梅ちゃん、優しすぎるしこういう時にもう、力使っちゃえって
思うけど(使ったらいけないけれど、向ける相手ではないけれど)
腹立たしい。
悪意ある言葉と視線、わかっていて、何もできないのは歯痒いですね。
梅ちゃん、耐えるだけでは普通にはなれないと気づいて(´;ω;`)
幸せに、普通の幸せは決して違うよ。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
梅子に対して、そこまで一緒に悔しがっていただけて、本当に救われる思いです😿
「力を使ってしまえたら」というお気持ち、よくわかります。
何もできないことの歯がゆさや苦しさも含めて、どう向き合っていくのかを書いていきたいと思っています。
「耐えるだけでは普通にはなれない」という言葉、とても刺さりました。
この先で彼女たちがどんな普通や幸せに辿り着くのか、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
確かにお風呂一緒に入ったけども!!🤣
瑠璃乃ちゃんは、一切嘘はついていないけども!!(笑)
加藍さんは、それをちゃんと理解している…?
梅子ちゃんの全力否定(笑)
でも、永遠くんにもその気はないから、大丈夫か…(笑)
お付き合いの意味が分かった途端、すぐに反対する瑠璃乃ちゃんが愛おしすぎます( *´艸`) それと、「永遠の隣には、わたしがいます!」っていうセリフも、好きです。
畳みに額を打ちつける永遠くん、永遠くんの額と畳の間に手を差し入れて衝撃を吸収する瑠璃乃ちゃん。ここ、シュールだけどいいですね(笑)
永遠くん、何も悪くないのに……かわいそう…だけど、面白い(笑)
加藍さん、あの言い方だと誤解されても無理はないですよ。でも、そうですよね。あんなに梅子ちゃんを大事に想っているのだから、この反応にはすごく納得です。それでこそ加藍さん!!と言いたくなりました(`・ω・´)ゞ
普段は穏やかで優しい加藍さんですが、梅子ちゃんのことになると、堪忍袋の緒がゆるゆるになるんですね。早とちりした上に我を忘れる加藍さんは少し意外で、でも親近感が湧いて。シスコン大好物の私からすると、ありがとうございます!っていう感じでした🥰
イケメンの怒り顔は凄みがありますね。
「俺の目が黒いうちはどこにもやらない! どこに出しても恥ずかしくないけれど、だからこそ出さない!」
このセリフに、ズギューン!!!と、私がやられてしまいました(笑) というか、加藍さんが全肯定すぎて、私に言われたわけでもないのに心臓が……💓
誤解って気づいて土下座する流れまでがセットですよね♪ どこぞの白衣のおじさん、久しぶりに会いたくなってきました( *´艸`)
梅子ちゃん、こんなにも愛されて……幸せですね😢
あと、ママって言いかけたの、しっかり聞きましたからね(^_-)-☆(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!!
すごく励みになります✨
そうなんです! ウソはなにひとつ言ってません! だからこそ、すごく厄介です(´ε`;)ウーン…
加藍は、はい。たぶん瑠璃乃の性格と永遠の様子から、勘違いだろうな~って分かってると思います(ノ´∀`*)
梅子、全力否定しました! おっしゃる通りで、永遠にその気はないから大丈夫なんですけれど、ここまで否定されると地味に男の子の自尊心が抉られていそうです(。>﹏<。)
瑠璃乃を愛おしいと言ってくださり、ありがとうございます! この子を愛していただけて、本当に嬉しいです(≧∀≦)/✨
台詞も気に入っていただけて感激です! きっと、控えめだったとしても、アピールするところはアピールするのかなって思いまして(*´艸`*)
それに畳のお手々クッションを拾っていただけたのも凄く嬉しいです! こういう小ネタにリアクションしていただけるの、書いてる方からすると有り難いし嬉しいですし、鳴宮さまへの感謝がムクムクですヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
永遠、たしかに酷い目に遭ってますけど、きっと今の彼なら乗り越えてくれると思うので、おもいっきり笑っていただけると嬉しいです(笑)
でも、本当におっしゃる通りで、こんな言い方したら誤解は必至ですよね💦 まともそうに見えて、やっぱりどこかズレてるところがあるのがアザレアージュなのかもしれません(*ノω・*)テヘ
そして、そうなんです! 加藍は梅子愛が強すぎて、彼女のこととなると堪忍袋の緒がゆるゆるのゆるゆるで、赤ちゃんが引っ張った程度でもブチッと切れます(;´∀`)
そんな彼に親近感が湧いただなんて言ってもらえて嬉しいです! 鳴宮さまの好みに合致したのなら、こんなに嬉しいことはないです! ……実は私も、シスコンのお兄さんが妹のことになると取り乱すっていうシチュエーションが大好物なので、書いていてというか、想像しただけで楽しかったです(*´艸`*)
イケメンや顔立ちが整っている人の怒り顔って、怖すぎるけど、ずっと見てたくもなっちゃうアンビバレンツな魅力、大きいですよね(๑•̀ㅂ•́)و✨️
加藍の台詞にやられていただけて光栄(?)です!! 私もこの台詞好きです✨
はい、加藍はこういう人なんですヾ(*´∀`*) 最愛のためなら、世界中を敵に回しても全肯定してくれるというか。私の願望が詰まっている感もあるけれど、鳴宮さまにも響いたのなら、加藍も私も嬉しいです(≧∀≦)/✨️
……でも、この一途さが、後に極端な出来事を招いてしまう原因でもあって……。
その時の加藍を書いてるとき、読んでくださる方々にヒカれて見捨てられないかな……ってずっと不安でした(´-﹏-`;)
はい! セットですね♪ 永遠も長細い大人に影響を受けて、そう思っちゃってるようです(*´艸`*)
白衣のおじさんに会いたいだなんて、おじさんが聞いたら泣いちゃいそうです(T^T) 忘れないでくださり、有り難いですm(_ _)m✨
はい! 梅子はたくさんの愛に囲まれていると思います。本当に幸せですね♪
でも、ママって言いかけたのは忘れていただけないでしょうか⁉ じゃないと梅子が恥ずかしくて、もんどりうった末に体育座りで拗ねちゃうと思うんです(*´艸`*)
あと、こっそり誤字報告してくださってありがとうございます!
初めて貰ったので、鳴宮さまの手を煩わせてしまっていると思いつつ、なんだか嬉しかったです(≧∀≦)/🌸
もちろん、音の速さで直してきますね!
第48話 まちがいさがしの間違いのほうにへの応援コメント
「ありのままを愛する」という理想と、「社会で生きるために変えなければならない」という現実が真正面から衝突している。父と母の立場の違いも含め、親としての愛情が「救い」にも「圧力」にもなる二面性がリアルに描かれていますね。
作者からの返信
丁寧に読み取っていただき、ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りで、「ありのままを愛したい」という願いと、「社会の中で生きていく現実」がぶつかってしまう場面を書きたかったので、そこを感じていただけてとても嬉しいです!
父と母もどちらが正しいというわけではなく、それぞれが本気で梅子を想っているからこその選択で、結果的にそれが救いにも圧力にもなってしまう……そんな揺らぎを書けていればと思っています。
受け止めていただけて、とても励みになります。ありがとうございました(≧▽≦)/✨️🍊
第74話 奪わないという選択への応援コメント
永遠くんが心に従って動いた瞬間は、とても引き込まれました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
その瞬間をそう感じていただけて、とても嬉しいです!
永遠は普段迷いが多い分、心で動く一歩がすごく大きな意味を持つ子だと思っているので、そこに引き込まれたと言っていただけて救われた気持ちです!
これからも彼の選択がどう繋がっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです!
第28話 兄が守りたいものへの応援コメント
お、おお。
これは自爆。いえ、愛が爆発していますね。
よかった、ほっとしました(*´ω`*)
一時はどうなるかと。
加藍さん、梅ちゃん大好きですね。
ふふふ。微笑ましい。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
まさにおっしゃる通りで、今回は完全に愛の自爆でしたね(;´∀`)
一時はどうなるかという空気から、ほっとしていただけたならとても嬉しいです(*´艸`*)
加藍は、かなり拗らせ気味ではあるけれど、それだけ梅子を大切に思っている兄でもあるので、そのあたりの距離感も楽しんでいただけたら嬉しいです!
この先も、こういう「ちょっと騒がしくて、でも温かい関係」を大事に描いていきたいです(๑•̀ㅂ•́)و✧
……けど、平和な時間は長く続かなくて💦
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
あれ?
加藍さん…永遠へなにかとんでもないこと言いましたか?
瑠璃乃ちゃん?意味、わかってますか?
ううん、まだ、人としての気持ちが理解…。
いや、意味を理解してないのでしょうね。
これは一波乱ありそうな。
梅ちゃん、すっぱりいいきったのがまた。
というか、だい、大丈夫でしょうか。
作者からの返信
引き続き読んでくださり、ありがとうございます!
嬉しいです✨️
はい、とんでもないこと言ってます(笑)
しかも本人はかなり本気なので、余計にややこしいことになっています💦
瑠璃乃は……おっしゃる通り、意味そのものは、まだちゃんと理解していない状態ですよね(´-﹏-`;)
ただ、彼女なりに“人を助けたい”という気持ちだけは真っ直ぐなので、そのズレがこんなかたちに(;´∀`)
梅子がこのなかではいちばんバランス感覚あるかもです💦
そして……はい、一波乱は確実に起きます(笑)
この先どう転がるかも含めて、見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第26話 ふたつのわたあめと、なくなるコロッケへの応援コメント
加藍さん、最初は警戒していたんです。
永遠や瑠璃乃ちゃんにいつか冷たい言葉を投げかけるんじゃないかとか。
もしかしたら見せかけなのではとか。
でも、今回のを見て…少しほっとしました。
コロッケ、すごくすごくおいしそうです。
できたてってほんと、いいものですもんね。それが手作りならなおさら。
梅ちゃんもいいこですね。
そして、やさしい。どこまでもちゃんと見てくれる。
そんな二人に出会えたことがよかったです(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
加藍に対して最初は警戒されていた、というお話にすごく共感しました。あの立ち位置だと、どうしてもそう感じますよね💦
今回のやり取りで少しでも安心していただけたなら嬉しいです😊
加藍は、ああいうふうにさりげなく人を立てたり、場を柔らかくできる人として書いているので、そこを受け取っていただけてほっとしましたε-(´∀`*)ホッ
コロッケの描写にも触れていただけて嬉しいです!揚げたてって、やっぱり特別ですよね(*´﹃`*)
梅子のことも含めて、みんなが少しずつ関係を築いていく時間を書きたかった回でした。
温かいお言葉、本当に励みになります。ありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第45話 わきまえろよへの応援コメント
四月一日さんの言いたいことは、大人なのでわかりますが。
うーん……。
まだ子どもの永遠くんに、言う態度じゃないというか、言葉じゃないというか。
もっとほかの言い方があるとは思います。
ですが四月一日さんって、こういう人ですよね。
永遠くんは、なんとか踏みとどまっていると思いますが、ここからどうするのでしょうか。
作者からの返信
引き続き読んでくださって、本当にありがとうございます!
おっしゃる通りで、四月一日の言っている内容自体は一理ある部分もあるのですが、伝え方や態度としては決して優しいものではないですよね。
そこに引っかかっていただけたのが、とても嬉しいです!
彼はまさに「こういう人」で、正しいことを突きつけるというか。悪い人ではないけれど、決して善い人でもなくて……。
だからこそ、永遠にとってはかなり厳しい時間になってしまって😓
見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第44話 豹変する空への応援コメント
三河巻き、恥ずかしながら知らなくて、ネットで調べたら、すごく美味しそうなお菓子でした✨️
これ、絶対私も好きなやつです♪
四月一日さんの優しい態度。
真摯に永遠くんの話に耳を傾けてくれていましたが、どこかでずっとドキドキしていました。
このままでは終わらないんじゃないかって。
そしたら、最後にきましたね。
>わきまえろよ? クソガキが
永遠くんがなにを言ったかにもよりますが。
これは永遠くんには、キツすぎる一言ですよね。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かなコメントをありがとうございます!
すごく励みになります✨️
三河巻き、調べてくださってありがとうございます!
あれ、本当に美味しいんです! 薄いどら焼きの皮であんこを包んだ感じで、ミスドをお土産でいただくのと同じぐらいテンションが上がってしまう代物です✨️
青維さまにも、ぜひ食べてみてほしいです(≧▽≦)/✨️
四月一日についても、そう言っていただけて嬉しいです!
あそこは、「優しさ」と「怖さ」が同時に存在している人物、というのを出したくて書いていました。
なので、ドキドキしていただけたのはすごく嬉しいです!
そして最後の一言。永遠にとってはかなり強烈な言葉ですが、同時に四月一日なりの本音でもあって……。
ここからどうなるのかも含めて、引き続き見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第73話 届くと信じた声への応援コメント
永遠くんの言葉が届いた!
熱い展開!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ようやく、永遠の言葉が届いた瞬間でした!
ここまでずっと不器用にしか言葉を紡げなかった彼ですが、それでも「伝えたい」という想いだけは折れずに積み重ねてきたので、その積み重ねが届いた形になりました!
熱いと言っていただけて、とても嬉しいです!
第25話 境界線 ~かわいいorかっこいい?~への応援コメント
なんだかコント見たいですね(#^.^#)
瑠璃乃と梅ちゃん、いいコンビになりそうです!
しかし、やっぱり…かわいい、ですよね。
かっこいいは戦ってるときの方が(げふんげふん
ちょろい梅ちゃん、好きです!
永遠くんはもう少しかわせるようになるといいですね✨
お腹の音…飼いならす…笑っちゃいました(#^.^#)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かなコメントありがとうございます!
励みになります✨️
完全にコント回でした(笑)
瑠璃乃と梅子、いいコンビになりそうだなんて言っていただけて嬉しいです!
書いていても楽しくて、つい遊びたくなってしまいますてれ(*´艸`*)
そしてやっぱり……そうなんです。かっこいいのは戦闘時。普段は……(そっと目を逸らしつつ(;´∀`)
ちょろい梅子も気に入っていただけて嬉しいです! 彼女は彼女なりに本気なのですが、純粋な子なので、どうしても……(*´ω`*)
永遠は……もう少し器用に立ち回れるようになるといいんですが、あの子はあの子で精一杯なので温かく見守ってやってください✨
お腹の音も、完全に制御不能なので飼い慣らしは今後の課題ですね(。>﹏<。)
第72話 守るために、堕ちるへの応援コメント
永遠くんが頑張ったから、止めることができましたね!
素晴らしい😁
作者からの返信
コメントありがとうございます!
永遠、ほんの少しだけ踏み出せました!
ただ、まだ、止められたというよりは、ようやく止めに入れた段階なので、ここからが本番になっていきます💦
加藍の想いもかなり強いので、この先どうなるか見守っていただけたら嬉しいです!
第24話 ふたりの役割 ひとつの願いへの応援コメント
アイロンと一万度…?
永遠と同じ突っ込みが浮かんでΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
しかし最先端技術、すごいですね。
ふたりの合作というのもすてきな。
なんだか、いろいろ彼らから学ぶこと多い感じですね✨
作者からの返信
引き続き読んでくださってありがとうございます!
アイロンと一万度、ツッコんでいただけて嬉しいです😆
永遠と同じ反応をしていただけて、思わずにやっとしてしまいました😊
あの服は単なる装備というより、二人の関係性や想いを形にしたものとして描いているので、「合作がすてき」と感じていただけたのもとても嬉しいです!
それぞれのペアの在り方や支え方の違いから、少しでも何か感じていただけるものがあればいいなと思っています✨
第23話 ウメちゃん解禁 〜おかかオニギリしゃけ子ちゃん事変〜への応援コメント
ちょっとこわかったですけど、穏やかな雰囲気になってよかった。
瑠璃乃ちゃんに助けられた感じがします。
このまま和やかでいてほしいですが…きっと、む、無理ですよねΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
とっても励みになります✨️
ちょっとピリッとしたところから、少し和やかになった感じ、伝わっていて嬉しいです!
瑠璃乃はこういう場面で本当に強い子で、空気をいい方向に引っ張ってくれる存在な気がします(*´艸`*)
「このまま平和でいてほしい」という気持ち、すごく分かります!
あと5話くらいは穏やかに進むのですが……。
その時が来たら、試練が訪れてしまいます😿
第75話 潜む影法師は悪魔かへの応援コメント
優ちゃんもウメちゃんに対して色々な感情があったんですね。
下に見ている…わけではないけれど、自分とは対等でなくて、お世話する事で優越感みたいなものも抱えていたのかな?
でもウメちゃんが普通になってからは友達として仲良くしている優ちゃんはやっぱり素敵な子ですね!
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵なお言葉をありがとうございます!
すごく励みになります✨️
優ちゃんの中にあった気持ちに触れていただけて、とても嬉しいです!
おっしゃる通り、「下に見ている」というよりも、守る側であることや役に立つことで成り立っていた関係性が、どこかにあったのだと思います。
それは優しさでもあり、同時に少し歪んだ形でもあって……その揺らぎを書きたかった場面でした。
だからこそ、普通になったあとも隣に立とうとする優ちゃんを素敵と言っていただけて、すごく救われた気持ちです🥲
この先も、二人の関係がどう変わっていくのか、見守っていただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第27話 パンナコッタまではよかったへの応援コメント
そっか! コロッケは、お店に出すためのものだったんですね。
それは大変でしたね…(゚Д゚;)
お母さんによるお尻100叩き、これは免れそうでよかったです…(;^ω^)(笑)
調理実習みたい、確かにそうですね( *´艸`)
想像したら、何だか暖かくていいな~って気持ちになりました✨
そして、100個を超える揚げ物に並行してその他の総菜まで仕上げた加藍さん、本当にお疲れ様です…!!
永遠くん、すべっちゃいましたね(笑)
しかも瑠璃乃ちゃんの場合は、本当に意味が分かってないから、もう空気感が何とも言えなさすぎて…🤣
ダジャレを解説する時間は、気まずくてたまらないですよね( *´艸`)(笑)
梅子ちゃんのナイスフォロー、加藍さんの気遣いの空回り、瑠璃乃ちゃんの爆笑。
まさに幸せ空間ですね(*´ω`)
加藍さん、お付き合いってガチですか…!?Σ(゚Д゚)
永遠くんには任せられると判断したのか、はたまた他に意図があるのか。瑠璃乃ちゃんの存在もありますし、加藍さんの性格的に、なにか事情があるのかなと思うのですが…🤔
お付き合いの本当の意味が分かったら、きっと瑠璃乃ちゃんは、またモヤモヤしちゃうんでしょうね( *´艸`)
それにしても、まさかのおちんt……!?(笑)
瑠璃乃ちゃんの斜め上の発言に、驚きと笑いが出ました😂
ちゃんと教育しないと…!!(笑)
作者からの返信
いつも丁寧に読み解いてくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
すごくすごく励みなります✨
そうだったんです! お店で出す商品だったんです!
直属の上司みたいなお母さんに今回の件が明るみになったら大変でしたので、なんとかなってよかったです💦
調理実習みたいな場面で、暖かくなっていただけて凄く嬉しいです!
生意気だけれど、まさに読んでくださる方にそういうふうに映ればいいなって思いながら書いていたので本当に(*´艸`*)
加藍は料理も大得意なので、お惣菜調理は全て彼に一任されています!
そんな彼でも、今回は大変だったと思います(~_~;) でも、鳴宮さまに労いのお言葉を貰ったし、梅子やみんなも笑っているしで、結果オーライって穏やかに笑っています(*´ω`*)
永遠、すべってしまいました(笑)
そんな彼にとっては悲劇だけれど、読んでくださる方には笑っていただきたかったので、またまた嬉しいです♪
おっしゃる通りで、ダジャレや渾身の一発ギャグとかがスルーされたりした後、冷静に解説されたりすると、もう恥ずかしすぎて身震いして穴に入りたくなりますよね😿 永遠、トラウマになる寸前でした(;´д`)トホホ…
みんなのそれぞれのフォローや気遣い、優しさに気付いていただけて感激です!
わちゃわちゃしていても暖かくて幸せな空間を目指したので、鳴宮さまにそう言っていただけて感無量です!
加藍のお付き合い宣言……その結末はどうかその目で見届けてください!
……なんてもったぶるのも生意気ですよね💦 実は彼、ちょっとズレているところがあって、おまけに永遠も梅子もズレているので、ちょっと会話が噛み合わない感じなんです!
そして、おっしゃる通りで、お付き合いの本当の意味を知ったら、瑠璃乃は大反対すると思います! もちろん梅子は最初から大反対で、永遠は無駄に傷付くと思われます(;´∀`)
おちんt……お下品なワードを出しちゃってすみません。
普通に育ってきた永遠と梅子なら絶対に口に出して言えないと思うんです。私だって言えませんし💦 でも、この時の瑠璃乃なら言えちゃうだろうなと思って言わせてしまいました!
こらから先の人生で様々なことを経験したのち、確実に黒歴史になってもんどりうってしまうのは、また別のお話です(*´艸`*)
p.s.
先日は愚痴に応えてくださり、本当にありがとうございました! 猫のことは、悲しみは癒えないけれど、もう一方については気持ちの整理がつきそうです! 誰にも言えないことでしたので、本当に助かりました!
……でもですね、改めて考えたら、鳴宮さまの優しさに付け込んで、優しさを搾取してしまったんじゃないかなと思って……。
鳴宮さまも悲しみの只中にいらっしゃるのに、私のために心と時間を割いてくだって……。だから申し訳なくて申し訳なくて……。
ですので、どうか謝罪と感謝を同じだけ向けることをお許しくださいm(_ _)m
第22話 決してクリアではないが透き通っている兄と妹の空間への応援コメント
え、やっぱりそうなのですか…?Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
いや、びっくりして。
姿がかっこいいかからかわいらしいで驚きしか。
しかし無性にスイカバー食べたい。
メロンバーもありませんか?
第21話 はおうへの応援コメント
こ、これは…すごい再会になってますね。
ちょっと驚愕して。
いや、自分、あの子とまさか同一人物とは…
いえ、私が理解できてないΣ(゚Д゚;≡;゚д゚)
あ、解釈違ったらごめんなさい。
アイス…食べたくなりました。冷静になります。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、素敵で温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
なのにお返事が遅れて申し訳ありませんm(_ _)m💦
この再会、ちょっと急カーブ気味でビックリしますよね(;´∀`)
「同一人物…?」ってなっていただけたなら、実は凄く嬉しいんです!
ギャップに驚いてもらたらいいなって思って書いていたので(*ノω・*)テヘ
蒼埜さまの解釈は間違ってないと思います!
それに解釈に気にせず、楽しんでいただけたら嬉しいです(≧▽≦)/✨️
あとアイス。
書いてる側も食べたくなりました。(*´艸`*)
第87話 託された想い 想いは、まだここにあるへの応援コメント
永遠君から加藍への言葉。
ウメちゃんと優ちゃんの新たな関係。
心が震えました。心が震える物語、大好きです!
覇王フォルティスかっけぇっ!!!
瑠璃乃ちゃんはやっぱり、随分弱体化してしまっていますね。
久し振りに銀の髪の少女が!彼女は何者で、何が目的なんでしょう???
愛羅のその後も地味に気になります。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、熱くて素敵なコメントありがとうございます!
凄く励みになります✨️
心が震えるだなんて……もう……もう……めちゃめちゃ嬉しいです!
最高の褒め言葉です!
駄目りんご様にこんなふうに言っていただけると、舞い上がるほど嬉しいです(≧▽≦)/✨️✨️✨️
そして、覇王フォルティスかっけぇっだなんて、これまたありがたすぎてありがたすぎて(´;ω;`)ブワッ
ギャップを超えた先に、かっこよさが出たらいいなって思って書いていたけれど、ギャップがあるからこそギャップを越えられなかったら……と怖かったので、本当に嬉しいありがとうございますヾ(。>﹏<。)ノ゙✧*。
瑠璃乃は、はい。もの凄く弱体化してしまっています💦
それでも永遠と支え合って、自分の役割を全うしていく感じになります(;´∀`)
銀の髪の少女の正体、もったいぶってすみませんm(_ _)m💦
彼女が何者なのか、次作で書こうと思っております(๑•̀ㅂ•́)و✧
愛羅は……ごめんなさい、物凄い悲惨な目に遭います😓
本当に、こんなにも褒めていただけて幸せでした! ありがとうございますね(≧▽≦)/✨️🍊🌸
第20話 名も知らぬ花への応援コメント
瑠璃乃ちゃんのうた、なんかとってもかわいいです。
ふしぎな歌詞だけど頭の中をふわふわと(#^.^#)
しかし、まだ、永遠君が完全に心を脱せたわけではないですもんね。
学校…近くはきついですね。
すごく、わかります。でも、瑠璃乃ちゃんがいる。
それが違いですね。
あの、これって駄菓子屋さん…鉢合わせでしょうか。
何が起こるか恐ろしく、しかし、何か期待も。
作者からの返信
いつも丁寧に読んでくださり、温かいコメントをありがとうございます!
励みになります✨️
瑠璃乃の歌、気に入っていただけて嬉しいです✨️
ああいう、よく分からないけど楽しい感じ、伝わっていたなら何よりです(*´艸`*)
永遠も、少しずつ前に進んではいるんですが、まだ完全に抜け出せてはいない状態なので、学校の近くというだけでもやっぱりしんどいようで……。
そんな中で「瑠璃乃がいる」という部分を感じ取っていただけたのが、とても嬉しいです!
そして駄菓子屋さん……おっしゃる通り、少し不穏さもありつつ、でも何かが動き出す場所でもあります。
とある人物達との出会いが待っています!
この先の展開も、よければ見守っていただけたら嬉しいですm(_ _)m✨️🍊🌸
第71話 いつもどおりはもうできないへの応援コメント
何のためにエイオンベートを呼び出す!?
それも意図的に……
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、今回は意図的な発生になっています!
ただ、何のために呼び出したのかは、この先で少しずつ明かされていく部分でもあるので、ぜひ見守っていただけたら嬉しいです。
この選択が何を生むのか、誰にとってのものなのか……そのあたりも含めて描いていきます✨️
第9話 わたし……黒くなりたいっ!への応援コメント
フォルティスさんに憧れて「黒くなりたい」と言うの、可愛いですね笑