応援コメント

第60話 傭兵契約、レゾナンス防衛線へ」への応援コメント

  • 熱い展開だ!!傭兵が動く。正直戦力で考えるとカルディアにどうやって向かうんだ??という疑問が強いので、ここをどう突破するのか非常に楽しみです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    この回は「カルディアへ殴り込み」というより、レゾナンス防衛線にグレイランスが割り込み、白帯に火の粉が飛ぶ前に止めるための契約回でした。
    戦力差は正面勝負で埋めず、次回“楔”の入れ方を見せます。

  • 羽鐘司令「秘匿回線での応援要請であるし、これまでUDFは『耐えてきた』ことを考えれば、カルディア側の虚を突く作戦が望ましい気がするな」
    スマホ少尉「司令の案にのるのは屈辱以外の何物でもないですが、今回ばかりは肯定せざるを得ない気がします」
    羽鐘「相手は巨大だ、正面からぶつかるのは愚の骨頂。で、あるならば、瞬間火力でどれだけ削り、どれだけ混乱させられるかが勝負だからな」
    スマホ「とりあえず、司令がスケルトンに乗って前線に立てばいいです。全ての火力が司令に向きますから」
    羽鐘「この戦闘でのスケルトンの撃墜数知ってる?」
    スマホ「もちろんです!」


    さて、クレイブアクトも動き出しますね!
    次回も期待!

    作者からの返信

    ありがとうございます!ここから《クレイヴ・アクト》が本格的に前へ出ます。
    第60話は「傭兵が動く理由」を固める回なので、次回はその契約が戦場をどう変えるかをしっかり描きます。引き続き追っていただけると嬉しいです!