第2話 好きだなぁ。時代劇が。への応援コメント
「剽悍無比」は見た事はあったけど、いざ自分で書いている時には全く浮かんで来なかったですね。
見て、辞書で調べた程度で自身の血肉になっていなかったんでしょうね。
「艪櫂の限り追う」は艪櫂自体の読み方も意味も知っていましたが、この慣用句は何処かで見た事ある様な……それはもう、はじめましてと変わらないですね(笑)
日本語の表現は多彩過ぎて、いざ自分が書く様になった時にどの表現を使うか、読み手にその表現をして伝わるか等をよく悩んでいます。
作者からの返信
艪櫂の限り~は隆慶一郎さんの作品で初めて知りました。
この人の作品は今風に言うと当時あった都市伝説の視点で歴史的事実を見直すとの手法で描かれていて、凄く面白いんです。
第4話 AIはどこまで行ける?への応援コメント
最後をミステリアスに締めましたね(笑)
私は文明に取り残されていますので、AIを全く利用出来ていません。
AIでイラストを作ったり、曲作ったり皆さん本当に凄いですよね!
それに文章の校正をさせたり……誤字大王の私としては羨ましい限りです。
ただ、執筆はさせたくないですね。
私は私が書きたくて書いているので。
賞賛もされたいし、メディア化なんてしたら望外の喜びでしょうけど、「読まれたい」より「書きたい」の欲求がツインでしょうね。 でも、やっぱり読まれたい!
作者からの返信
いわゆる「捻り」が効かせられない印象が強いですね。