第43話 『兄』と名乗ったのはへの応援コメント
あかん…ド直球で死神を示してきたらとんでもないことになるとこだった…
ハラハラしました…
葉くんてめえw
作者からの返信
ハラハラ頂きました!ありがとうございます!
ギリセーフです。
葉、ついにやらかしましたね…w
第41話 監禁と反撃への応援コメント
葉くんwwwww
ほんま…ド直球でめんどい男でありますw
作者からの返信
うわぁぁ!気付いたらこんなに読んで頂いてる!!ありがとうございますー!!。゚(゚´ω`゚)゚。
ですよねww
むしろめんどい男と突っ込んで頂きありがとうございますw
第65話 罠の腕輪と初めての“流実”への応援コメント
いかないでーーー!!!と叫ばずにはいられませんでした…
作者からの返信
ありがとうございます!!
作者も書きながら「おおい!行くなーー!」って何度も思ってました…
第64話 滅亡の花、魂を奪う旗の元でへの応援コメント
早くレオンハルトをボコボコにしてくれ靭さん!!ᕦ(ò_óˇ)ᕤ
ドキドキハラハラする〜!!二人の再会を待ち侘びてます(`・ω・´)
作者からの返信
本当に早くボコって欲しい( ´∀`*)笑
ドキドキしながら読んで頂けて嬉しいです。
二人の再会がどんな形になるのか……!見守ってくださいませー(*´-`)
第38話 遂に溢れてしまった気持ちへの応援コメント
「だが、あいつは事あるごとに男と二人きりになる」
めっちゃ見てるぅぅぅ…!!!
》――なのに、何故俺は駄目なんだ!!
靭さんヤキモキパート、感情くらんでますやーん!
作者からの返信
確かにすんごい見てますね笑
心の中が大暴れでございます…_:(´ཀ`」 ∠):
第37話 包丁と抱擁への応援コメント
「ごめんね、これ以上いたら流実をめちゃくちゃにしちゃいそうだから、帰るね」
こ、この発情犬めぇぇぇぇ…!!
おすわり!
作者からの返信
そこ拾って頂けて嬉しいです!!
おすわり!ステイ!!笑
第62話 跡が語る執着への応援コメント
ツインズ、なんだかんだ世話焼きで笑いました。
ほっこりして良い場合じゃないのに…!
作者からの返信
ありがとうございます!(´∀`*)
ほっとけないツインズ…彼らは敵地での唯一のオアシスなのです笑
第11話 2人の痛みが重なるときへの応援コメント
同じ"弱さ"を持つ二人が寄り添う瞬間、痛くて優しいですね…
流実さんが自分は弱いと思いながらも既に相手のためであれば動ける強さを持っていて、でもまだそれに気付いていない様子なのが、何というか…とても尊いと思いました…!
作者からの返信
ありがとうございますー!(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
流実の「相手のために動ける強さ」尊いと言って頂けて感激です!
これから2人ともジワジワ成長し、ジワジワ狂気に堕ちていきますゆえ、またお付き合い頂ければ幸いです…!
第62話 跡が語る執着への応援コメント
ファーストキスを奪われてしょげてしまう流実ちゃん…そうだよね、お年頃だよね、とほっこりしてしまうのでした…(それどころじゃない現状ですが…!)
作者からの返信
ほっこりして頂き何よりです(*´-`)
流実は花も恥じらう(古)17歳で、ファーストチッスは「憧れの人と」夢見るお年頃なのです…!
(確かにそれどころではない笑)
第61話 初めてのキスと首輪への応援コメント
うわーん!!獣!!!
流実の貞操は守られたけど唇が!
早く靭さんに上書きしてもらわなきゃ_:(´ཀ`」 ∠):(そしてこのことを知った靭さんの怒り狂う姿を想像したら恐ろしい):(;゙゚'ω゚'):
作者からの返信
流実のファーストチッスが(;ω;)
靭は決して許さなそう…そして本気でレオンハルトをヤりに行きそう…(震)
第36話 その考え方が好きだからへの応援コメント
なるほど、そもそも『亜人』という枠を使わない…
その考え、好きです!!靭さん…
作者からの返信
ありがとうございます!
そこ拾って頂けて嬉しいですー!!
彼の辞書には『亜人』はないのです!
第35話 たった一言で世界は変わるへの応援コメント
》そう考えるだけで得体の知れない苛立ちが湧き上がった。
メラついてるけど、ヤキモチですや――――ん!
死神の炎で餅が焼けますやん…
作者からの返信
ありがとうございますー!
特大の美味しいお餅が焼けますねこれは!!
隠しきれないやつです笑
第57話 誰より遠く、誰より近くへの応援コメント
危うく!!。゚(゚´ω`゚)゚。
前話で靭さんの冷たい言葉に胸をズタズタにされましたが、今回は別の意味でズタボロです_:(´ཀ`」 ∠):こ、呼吸が......息が出来ない(瀕死)
作者からの返信
闇(病み)と愛情が重すぎて、靭自身もどうすれば良いのか分からず突き放すしかないんでしょうね…(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
酸素ボンベを!!
これから逆のベクトルで劇重感情が爆発しますゆえに!(゚∀゚)
第55話 お前さえ、いたらへの応援コメント
掠れた声は辛い過去の象徴だったんですね(´;ω;`)
そしてもう本当に狂気スレスレの執着と激重感情、はあ、言葉にならない......!!!
頼むから幸せになってくれ(震)
作者からの返信
辛い過去や孤独の象徴の声でした。゚(゚´ω`゚)゚。
辛く孤独だった分だけ流実に向ける感情も執着も劇重になって狂気MAXです!
作者も靭には幸せになって欲しい…むしろ幸せにしてやれ流実…
第33話 変わったのは、俺か世界かへの応援コメント
》俺は『人間』を連れてきた責任として、あいつ
》を大切にする義務がある。それ以上でも、それ以下でもない。
》―――そう、それだけだ。それ以外の大切など、あってはならない。
それ以上意識してますやん!してますやん!
クぉぉぉ//
作者からの返信
何とか言い訳を捻り出そうと必死な靭を見つけて頂きありがとうございます!(*´∇`*)
第30話 嫌いな宴会に行く理由はへの応援コメント
》いつもならホットタオルを持ってくる頃合いだ。あいつはそういったものを何故かタイミングよく持ってくる。無くても問題ないのだが、一度経験すると、それが無い事に苛立ってくるから全く以ってタチが悪い。
めっちゃホットタオル感謝しとるですやん…!!ワクワクしてもろて…!
作者からの返信
ありがとうございます!
もはやホットタオル依存症ですね…!笑
第52話 過保護の檻への応援コメント
自ら地雷を踏みに行ってる......!!
バレなければいい→絶対バレるやつ(´ω`)笑
この後特大の靭さんの独占嫉妬オコを見れるのがわっくわくです!(流実ゴメン)
作者からの返信
無自覚に踏み抜くのが流実でして!笑
楽しみにして頂けて作者も嬉しいです🎵(=´∀`)人(´∀`=)
第51話 彼を拾ったヒトへの応援コメント
靭さんの故郷!過去!そして同じ部屋...??
気になるフルコンボで何度スクロールしても続きが出てこないのはどうして_(:3 」∠)_
靭さんのことを気にかけてくれる親父みたいな存在がいてとても心温まります(´ω`)
作者からの返信
そう言って頂けて嬉しいですー!!
同室になった靭の心中たるや…笑
過去はこの後ゆっくり明かされていくので、お付き合い頂ければ幸いです(´∀`*)
そして玄鑒親父の過去も…(゚∀゚)
第50話 彼の過去を知る場所へへの応援コメント
一章お疲れ様でした!二章がはじまりにワクワクしております…!!
作者からの返信
ありがとうございます…!!
これからがようやく本編みたいなとこなので、どうぞお付き合い頂ければ嬉しいですー!!(*´-`)
第22話 『死』の意味への応援コメント
》命を決める。こんな嫌な仕事はない
この言葉の重みこそ本物ですね…
刺さりました…
作者からの返信
(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
コメントありがとうございます!
この言葉は、自殺した流実の価値観をぶっ壊す大切な一言だったので嬉しいです…!
第21話 戦場の顔と「世話係」への応援コメント
戦場を前にすると、各関係部署のかなり丁寧な描写といい、とても丁寧でドキドキしますね…
緊張感が伝染してきます…!
作者からの返信
わぁぁ…!
戦の臨場感と緊張感を大切にしていたので
そう言って頂けて嬉しいです!!
ありがとうございます!
第18話 抱きしめた男と、死神の殺気への応援コメント
》「ひっ」とか「ゲッ」とかいう悲鳴を上げている
靭さん怒らせちゃったw
200m先から眼光放ってくるのヤバイw
あと葉くんのえっち!!
首撥ねられるとこですぞ!(死神に←)
作者からの返信
ありがとうございます!
無自覚に殺気と眼光を放つ死神w
葉は案外欲望に忠実ゆえ…!
本当に撥ねられますぞ!
第49話 終わりはいつも一瞬だからへの応援コメント
い、一生一緒にいてくれや...??懐かしい音楽かかっちゃった(´ω`)もう!プロポーズじゃん!!!そして酔った靭さんと間接キスはもう!もう!!(´ω`)
前半の幸せすぎる宴会からの後半の爆弾が...情緒が乱降下です_(:3 」∠)_
作者からの返信
懐かしすぎて!!あっ…バレ…
もはやプロポーズですね(´∀`*)
彼は酔うとちょっと理性が効かなくなるので…!
第一章の締めは情緒上げてから突き落とすと決めていたので、そう言って頂いてとても嬉しいですー!(о´∀`о)
第48話 初めての「ただいま」と「自覚」への応援コメント
うわああああこの恋バナの現場に混ざりたいです!混ざりたいです!!!
からのはじめてのただいま......??( ˘ω˘ )尊死
黄色いマーカーでラインを引きました。ここテストにでます!!( ͡° ͜ʖ ͡°)
も、流実たん全部ばらそ?素直になろ???
作者からの返信
作者も混ざりたい!と思いながら書いてましたー(=´∀`)人(´∀`=)!テストデルヨ-‼︎
流実が素直になったら最後、靭が止まらないのでもう暫くこの両片想いをお楽しみ頂きたく!(*´∇`*)
第46話 祭りと不穏への応援コメント
ふ、二人きりじゃなかったね...靭さん、どんまい_(:3 」∠)_笑
振り回されて感情ジェットコースターな男からしか得られない栄養があります(´ω`)
作者からの返信
どんまい…!!(*´∇`*)笑
栄養注入できたようで嬉しいです(=´∀`)人(´∀`=)
知らずに手玉に取る流実の恐ろしさよ…
第30話 嫌いな宴会に行く理由はへの応援コメント
せめて…せめて応援を10回押させてほしいです…なぜ1度しか押せない…てえてえ…
作者からの返信
ありがとうございます…!
嬉しすぎるお言葉!!
励みになります(´°̥̥̥̥̥̥̥̥ω°̥̥̥̥̥̥̥̥`)
第44話 この家から出なければへの応援コメント
感情が!爆発!最高ですね!!!(歓喜)
普段感情を押し込めている男が怒りで我を忘れるくらい暴走することでしかとれない栄養がありまして( ^ω^ )
作者からの返信
初めての暴走!
積み上げて押し込めた分だけ感情の爆発力がえぐい!
ええ、ええ、その栄養とても分かりますよ…(=´∀`)人(´∀`=)ナカーマ
今後、更に大きな爆発が出てきますのでぜひ栄養摂って頂ければー!(´∀`*)
第45話 忘却の慈悲、戦争の引き金への応援コメント
一難去ってまた一難…心が休まらない感じがたまらないです!!!
作者からの返信
ありがとうございますー!
落ち着く日はやって来るのか…
この先、少しホッコリできます🍵!
第39話 アクバルの正体、鍵の向こう側への応援コメント
わぁ、葉くんど変態だった(╹◡╹)ww
靭さん!変態がいるよ!早くやっつけてくださーい!!ヽ(;▽;)ノ
作者からの返信
爽やかな笑顔のど変態ですw
靭さんはこの後かなりご立腹(不穏)しますので、どうぞお楽しみ頂ければと!!(´∀`*)
第37話 包丁と抱擁への応援コメント
あっもうっ私の情緒も心臓も限界です!!!!!!
葉の狂気が思ってたよりやばくてとってもワクワク( ^ω^ )もう葉の中では流実は嫁なの...?
靳さんの包容力もたまらん...( ˘ω˘ )スンッ
作者からの返信
良い反応ごちそうさまです!(*≧∀≦*)!
葉の中では流実が嫁なのは決定事項ゆえ、
この後もやらかしますので、ぜひ狂気を楽しんで下さい笑
そんな狂気に当てられた靭の反応もぜひ…( ˊ̱˂˃ˋ̱ )
第36話 その考え方が好きだからへの応援コメント
る、ルミちゃんそりゃないぜ...( ˘ω˘ )尊死
「好きです」がずっとエコーで...._:(´ཀ`」 ∠):
作者からの返信
その時の靭の心たるや…
大荒れでしょうな>_<笑
第35話 たった一言で世界は変わるへの応援コメント
流実のおかげでいろんなことがいい方向に変わってきてる!!╰(*´︶`*)╯
すごくほっこりです...誉の意味もわかってふふふ笑いが止まりません←
もう実質靳さんの嫁でいいですよね?( ^ω^ )
作者からの返信
喜んで頂き、嬉しいです〜(´∀`*)
もう嫁に行ってやってくれ!と作者は心の中で叫びつつ…
流実が靭にとってなくてはならない存在になるほど反動もデカくなるのが劇重男(°▽°)
第32話 賭けのゆくえと初めての微笑みへの応援コメント
尊死...( ˘ω˘ )スンッ
なによこのやりとり...ずっとこんなやりとりしててくれよ...(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
ち、ちなみに誉ってやっぱりほっぺにちゅーとかですかね?←
作者からの返信
ありがとうございます!
ほんと、これから劇重になる男とは思えないくらいの清さを感じますな笑
誉はもう少しだけ妄想して頂きたく…笑(´∀`*)
第30話 嫌いな宴会に行く理由はへの応援コメント
ひええ靳さぁん急にデレるのやめてぇえ(´༎ຶོρ༎ຶོ`)私の心臓が大変です。
もう、「お前は俺のことを」の続き聞かせてくださいよぉおヽ(;▽;)ノ
流実の涙に弱い靭さん、好きすぎます!!!
作者からの返信
ありがとうございます!
これが全部無意識に行動してる無自覚男です笑
本人は約束した手前、と頑なに言ってるけど…
彼は何を聞くつもりだったんでしょうねぇ…( ´∀`)ニヤニヤ
第28話 もう一度、繋がせてへの応援コメント
二人のやりとりが情緒を抉ってきます...(´༎ຶོρ༎ຶོ`)でもちゃんと話し合えて誤解がとけてよかった!!靳さんはまだ自分の気持ちに気付いてないのかな?
流実は本当に偉いよ良い子だよ...。・゜・(ノД`)・゜・。
作者からの返信
抉れて頂きこの上ない幸せ(!?)です(´∀`*)
流実は自分が傷付いた分だけ人に優しくなる子でして!それが靭の情緒を削るとも知らずに笑
靭はそろそろ自分の気持ちに……気付いてないのに、無意識に出ちゃってますねぇ笑
第6話 死神のいる場所へへの応援コメント
孤立する靭に流実が共感していく描写がとても切なく印象的ですね……
続きが気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
お互い傷付いた人だからこそ分かる、共感が核の物語なのでそう言って頂けて嬉しいです…!!
この共感が、最終的にどこへ行き着くのか?見守って下されば幸いです🙇
第42話 犬族の番と黒髪の男への応援コメント
追いついた。マジで眼球痛い(笑)
おもしろいよ。この展開、僕も異世界描いてるからわかるけど、名前と食べものとか悩まなかった?
作者からの返信
ありがとうございます!
眼球酷使させてしまったようで…すみません(笑)
名前はかなり悩みましたが、最終的には音の響きで決めました。
第24話 檻の中の少年は、掠れ声だったへの応援コメント
切ない......夢だったのか、過去を見たのかどっちなんだろう(´-`).。oO
夢でも現実でも、靭さんにとっての唯一の温もりが流実なのね...うわああ頼む幸せにしてくれえ(錯乱)
作者からの返信
ありがとうございます〜泣
夢だったのか、過去だったのか。
これからじっくり明かされていきますゆえ、お付き合い頂ければ嬉しいです(*´-`)♩
そうです!でもその唯一であるがゆえに靭が劇重になると流実は知らない…(怖)
第40話 奪われた日常への応援コメント
犬族おふたりの会話がだいぶ倫理が吹っ飛んでいて大変好きです。からのそこまでやるのか…!と、今後の展開に興奮せざるを得ませんわくわく!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
倫理観ぶっ飛んでるキャラ書くのが楽しくてつい…笑
ちょっと引かれないかな?と思ってたので、そう言って頂けると嬉しいです!
今後は靭がこれより踏み越えていく展開になりますので、
ぜひ引き続きお付き合い頂けたら嬉しいです(´∀`*)!
第21話 戦場の顔と「世話係」への応援コメント
流実はいじめられた経験から「自分の声は届かない」と絶望してて、だからこそ今こうして自分の言葉がみんなに届いたことに喜びを感じているんだろうなぁと思いました(´;ω;`)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうなんです!
そこを感じ取って頂けて、めちゃくちゃ嬉しいです☺️
実は靭も同じで(彼はもっと拗らせが深い笑)
この先の成長も、見守ってもらえたら嬉しいです(*´ω`*)
第18話 抱きしめた男と、死神の殺気への応援コメント
二人の距離が縮まりそうで縮まらなくてじれています(´∀`)
靭さんもう溢れ出る嫉妬と自己否定!!でもバスタオル掛けてあげて優しい...(*^o^*)
葉くんというストーカー王子も出てきて楽しくなってきましたね!流実にとっては恐怖の連続かもしれませんが(*´-`)笑
作者からの返信
ありがとうございます!
もう溢れて滲みまくってます笑
葉のせいで、この先もかなり靭の内面は荒れ狂います笑
本当は一切否定し続けますが…( *`ω´)
この積み重なったものがこの先どうなるのか、見届けて頂ければ嬉しいです〜!
流実には、確かに怖すぎる話ですが笑
第8話 “ごはん”から始める新生活への応援コメント
ご飯モリモリ食べて素直じゃない靭さんが可愛すぎます╰(*´︶`*)╯
流実もタフで物怖じしないですね!こういう所も靭さんの中で「調子狂うな」と「嬉しい」気持ちがあるのかなぁと思いました♡
作者からの返信
コメントありがとうございます!
可愛いと言ってもらえて嬉しいです笑
ホント素直じゃなさすぎる笑
靭は、誰にも近付いてもらえなかった人なので( ; ; )
だからこそ、自然体で接する流実の存在が、彼にとってはとても特別なんですよね… !
第7話 ”死神の大鎌”と同居の予感への応援コメント
靭さんの心に風が吹き込む瞬間ですね...!!「死神がついているだけ」「同じ人間」こんなこと言ってくれたの、流実が初めてだったんでしょうね╰(*´︶`*)╯
作者からの返信
ありがとうございます!
そうです、靭にとって流実が“初めての人”です。
これから先も流実の“初めて”が積み重なって靭が変化していきますので、お楽しみ頂ければ嬉しいです〜!
第6話 死神のいる場所へへの応援コメント
流実の辛い境遇故の弱さと優しさに胸を打たれます。靭の正体も気になりますし、二人の関係がこれからどう変わっていくのか楽しみにしています!(*^_^*)
作者からの返信
コメントありがとうございます!
流実の境遇は辛いものだったので、そう言って頂けて救われます。
靭も、まだまだ自分の感情に無自覚な段階なので…!
これから二人がどう変わっていくのか、見守って頂けたら嬉しいです!
第35話 たった一言で世界は変わるへの応援コメント
誉の意味がわかってにこにこしております。だから焦ってたのですね、にこにこ
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本人はまだ気付いていないのですが、内心かなり焦っています。
もう、だいぶ滲み出てきてますね笑
第30話 嫌いな宴会に行く理由はへの応援コメント
微笑ましい展開に思わずにっこりです!このまま幸せな時間が続いてほしい…
作者からの返信
コメントありがとうございます…!
しばらくは穏やかな時間と、靭の変化が続きますので、またお付き合いいただけたら嬉しいです🥹
第24話 檻の中の少年は、掠れ声だったへの応援コメント
ゆ、夢!?続きが気になってしょうがないのですか…!!
作者からの返信
そう言って頂けて嬉しいです🥹
確かに夢…なのですが、流実が見たものには理由があります…!
あと2話ほど戦時パートですが、そこから見える靭の起源がこの夢とどう繋がるか…ぜひ見守ってもらえたら嬉しいです…!
第18話 抱きしめた男と、死神の殺気への応援コメント
はじめまして!
一気読みしてしまいました!
靭と流実の距離感が少しずつ縮まっていく感じがとてももどかしくて面白かったです。
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます!
一気読みして下さってとても嬉しいです。
そうですね、2人ともコミュ障なので最初はじれじれなのです笑
戦場パートで一気に距離が変化しますので、良ければお楽しみ下さい😊
第15話 突然の告白と、最初の違和感への応援コメント
Xの方から伺わせていただきました!
物語の作りとして、主人公が物語の中心になってストーリーを動かすというよりは彼女の個人的な幸福にフォーカスした物語という印象を受けます!
キャラクター造形や彼らのコミュニケーションのあり方、弱さを見せ合うコミュニケーションに女性向けレーベル的な物語の方向性が感じられ、作風として二次創作分野の夢小説や乙女ゲームに非常に近しいものを感じます!
読ませていただきありがとうございました!
作者からの返信
読んでくださりありがとうございます!
キャラクターの感情や心理描写を軸に描いている物語なので、その点を感じて頂けて嬉しいです。
今後の展開も含めて、また楽しんで頂けたら嬉しいです。
第14話 彼の美しい銀髪を梳かす朝への応援コメント
イッキに駆け抜けて全話読んじゃいました…!
読みやすく、情緒が流れるように丁寧でしたので、止まらずに読めました…!
ぶきっちょで世話がかかる死神さまよ…!
あと呼ぶ時は便宜上クロノアさんだけど、独白や地の文だと靭さん呼びになってるのがなんかイイなと気付きましたw
作者からの返信
ありがとうございます!文を褒めて頂けてとても嬉しいです🥹
そうなんです、彼は世話の焼ける人なんですw
名前呼びのところまで気付いて頂けてありがとうございます。
今後も楽しんで頂けたら嬉しいです!
第65話 罠の腕輪と初めての“流実”への応援コメント
ああああああああ((((;゚Д゚)))))))(発狂)
辛い、辛いです(´;ω;`)ようやく再会できたのに敵陣に丸腰で......??
そして初めての名前呼び......_(:3 」∠)_(情緒乱降下)
作者からの返信
ありがとうございます…。゚(゚´ω`゚)゚。
敵陣丸腰、どうなるのでしょうか…
情緒乱高下ごちそうさまです(゚∀゚)