第3話:一撃500万ゴールドの絶望への応援コメント
拝読しました
え、おもしろ! 何これ!
まず、魔法やスキルが神への完全従量課金制という設定が天才的です
ほとんどの人間が、この異世界がディストピアであることに気が付いていない
主人公だけがそれに気付き、警鐘を鳴らしているのに、のんきな彼らは誰も相手にしない……
約束された痛い目が、将来に見えている
絶対に「ざまぁ」が来るぞ、という確約みたいなものです
天才的な発想と、地に足についた文章力
どちらもあるから名作保証という感じで、この先が楽しみでなりません
★★★評価を置いていきますね
執筆、お互いに頑張りましょう!
よろしければ、こちらの作品にも遊びに来てくださいね
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
設定面だけでなく、世界観の歪みや主人公の立ち位置まで読み取っていただき、
作者としてこれ以上ない評価だと感じています。
★★★評価も大変励みになります。
ご期待を裏切らないよう、物語を積み上げていきます。
執筆は孤独になりがちですが、こうしたコメントに支えられています。
こちらも執筆が落ち着いたら、ぜひ伺わせていただきますね。
今後とも、どうぞよろしくお願いいたします。
第1話:その契約に、判を押してはいけないへの応援コメント
失礼いたします。田中という名前を聞いて、少しコミカルな感じの物語かなと思いました。経理でわずかなお金が合わず、栄養ドリンクに埋もれているところからの異世界転生。しかも一人だけ場違いな田中さん。突きつけられたのは、金をむしり取られるであろう闇金契約。経理出身の田中さんはクーリングオフを目指すんですね!素敵な物語の始まりですね!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
冒頭の印象や主人公の名前から受け取られた雰囲気を丁寧に追ってくださり、とても嬉しく拝読しました。
日常の疲弊した現実から始まり、場違いな存在として異世界に放り込まれるタナカという人物像は、意識して描いていた部分です。
物語はまだ始まったばかりですが、主人公なりの理屈と選択で進んでいく展開を描いていく予定です。
引き続き、お付き合いいただけましたら幸いです。
第7話:ブレーキの壊れた黄金の馬車への応援コメント
タナカが彼らと一緒にいた期間は非常に短く、すぐに追放されたように感じたが、多少なり影響力はあったのか