応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ぬ……?

    アスラ……?

    まさか、ヤバそうな敵……?

    作者からの返信

     ぬ……。

     なんかこう、コメントいただけると、そういう反応なのね?
     って判って、いいですね。
     いつもありがとうございますm(_ _)m 

  • おおっ!?
    また別のイケメンの匂いが……

    作者からの返信

     毎度、イケメンに反応してくださって、ありがとうございます。
     イケメン製造機、東條です。

     いやほんと、いつもありがとうございますm(_ _)m


  • 編集済

    えええっ!?
    アスラってなに……!?
    マラークを一瞬で葬るとか…。
    え、人間なの?それともまた別の自動人形なのか?
    謎が謎を呼ぶ展開です…😳

    作者からの返信

     うひゃ汗
     めっちゃ食いつきますね~……。
     入り乱れる人間模様……。
     ありあもわかんないことだらけだけど、読者さんもわかんないことだらけだ!
     正しく謎のマキビシを踏んで下さってありがとうございますm(_ _)m

  • 第12話 結ばれたリボンへの応援コメント

    ありあ、いい子だ……

    おじさん、応援しとるよ……

    作者からの返信

    はがねん…すっかり、お父さん目線に…
    お父さん目線で応援してくださってありがとうございます🙏✨

    イケメンもよろしくお願いいたします( •ω- )☆

  • 第12話 結ばれたリボンへの応援コメント

    あっ……?!

    (゚д゚〃)トゥンク💖した!

    作者からの返信

    えっ?

    (゚д゚〃)トゥンク💖??

  • 第12話 結ばれたリボンへの応援コメント

    アクトリーサがなぜ味方として登場したのか……純粋に自動人形が“人間を守る側”に立っているという展開が熱すぎです!
    (決して美人だからとかじゃ…ないです、多分……😅💦)

    そして、セーレンのセリフの端々から垣間見える「人形」への複雑な感情…。

    作者からの返信

    なぜ味方として登場したのか…
    それは、ありあとセーレンだけでは戦闘力が足りなすぎるか…ら…とかなんとか…ごにょごにょ…
    てゆーか、やっぱり、この話長くなりそうですわー👍🏻

    セーレンもね、色々あったんでしょうね…
    うちの子たち、若いのに色々ありすぎですね…可哀想に🥺

  • 第11話 天使と女優の舞への応援コメント

    さてさて、セーレンはなんとか生き残った。
    そして、なんらかの自動人形との因縁が匂ってきた。

    どう展開していく?気になる……

    作者からの返信

    死にそう=͟͞͞('、3)_ヽ)_な事が連続で起こりすぎるので、だんだん心配になってきました…
    これって、やっぱり読む人を選ぶんですかね?
    1話ごとに感想をいただいていると、なんだか、自分が極悪非道な物書きなんじゃないかと思えてきました…🤔💭

  • 第11話 天使と女優の舞への応援コメント

    自動人形つよ……( °o°)

    セーレンはなんか因縁があるんだなー

    作者からの返信

    強いっす。おそらく、最強の美女っす。
    この子も、世に出す機会を失ったまま、じっとPCの中で眠っていた子です。
    とても思い入れのある人形です。

  • 別のイケメ……
    また違う事情を抱えているであろう人がでてきましたね。
    しかも自動人形を携えて。

    どうなる、そしてセーレンは?

    作者からの返信

    イケメンにきちんと反応してくださるはがねん、感謝感謝です🙏

    自動人形付きの謎の男登場です。
    謎のやつばっかり出てきます。
    大丈夫か?この話💦

  • ( `ᾥ´ )クッ

    怪しいやつ増えた!

    かっけぇんだよなぁ( °o°)

    作者からの返信

    言い得て妙!
    怪しいヤツ増えましたね笑
    こいつも、視点を持つキャラですね。

  • タイトルからも色々と想像していましたが……「アクトリーサ」、どんな美女なのか気になって仕方ありません!
    彼女の登場とともに、世界観が一気に広がったように感じました。まさか自動人形にも、こんな存在もいるなんて……!

    作者からの返信

    アクトリーサのビジュアル公開できました\(^o^)/
    なんだか、色んなものと人が出てきて、ひたすら戦ってて…
    戦う闇鍋状態になってますね笑
    自動人形には、色んなタイプがあります。
    愛玩用だったり…
    私の話では主に戦闘力高めが出てきます👍🏻


  • 編集済

    第9話 窮地に描く肖像への応援コメント

    窮地の連続にハラハラドキドキします(((;°▽°))
    それに、アイリーン.........って何者だァ(>_<")??
    新たなエピソードの予感(*´艸`*)
    戦闘描写のリアル感はスゴすぎて言葉が見つかりません(*゚0゚*)スッゴッイ!

    作者からの返信

    戦闘描写リアルでしたか!?
    良かったぁ〜😭
    伝わるか?アカンか?と迷いながら削ったり増やしたり語尾変えたりしています。

    アイリーン…
    いや勝手に、キャラ増やすなって感じですが笑
    絶体絶命で思い浮かんじゃったものは仕方ないっすね( ˇωˇ )

    うん、セーレンくん、君はまだまだ青いね…((*´ ᵕ`)フフッ

  • 第9話 窮地に描く肖像への応援コメント

    そしてー!!!

    ありあはー!!!

    気になるー!!!

    作者からの返信

    ありあの続きが来ると思うでしょう!?
    セーレンでしたー

    って、をい!
    ああ、すみません🙇‍♀️
    ありあは、次回登場です💦

  • 第9話 窮地に描く肖像への応援コメント

    セーレンもピンチじゃねえかあああぁぁぁ!!!!!?

    作者からの返信

    そしてーー

    に次ぐ

    そしてーー

    そして1章終わりという、私的には美しい終わり

    視点がコロッと変わると言うよりは、追加キャラが出てくるところで章が変わったりする感じですかねー

  • そして!?
    そして、どうしたの!?

    どうなったの!?

    作者からの返信

    そしてーー

    いい引きでした。
    これは気になる。はず!

    待て次回!

  • ピンチすぎるやろおおおおおおおぉぉぉぉぉぉ!!!!!

    作者からの返信

    うひゃひゃひゃひゃ☺️

    狙い通りの反応ありがとうございます🙇‍
    ここまで、絶体絶命の主人公を書いたことは…あったかな?
    この子、初陣なので、なおさらヤバいですよね💦

  • ウイルス弾。
    ということは、マラークのプログラムに作用するのか。

    それは、天使のリボルバーになるのか?

    作者からの返信

    おっしゃる通りです。
    ウイルス弾は、私の作品の中にしばしば登場します。
    実際にそんなものがあったら、なかなかの脅威になりますね。
    いつもありがとうございます🙇‍


  • 編集済

    初陣の中で描かれる、ありあの緊迫した戦闘……読んでいるこちらまで緊張しました…🫨

    せっかく一体を撃墜したのに、すぐに2体目が現れるなんて……。
    でもその極限状態の中で、ありあが“戦う人”へと変わっていくのを感じました。

    そして——
    の後が、気になりすぎます💦

    作者からの返信

    今までにない、初陣少女を描いてみました。
    昨日、朗読して頂いたのですが、予想以上に緊迫感ありました:(´◦ω◦`):ガクブル
    自分で書いておいてアレですが…
    うわあ、頑張れ!
    って私も思ってます。

    そしてーー

    なんか今回、引きが結構ありますね☺️
    へへっᕕ( ᐛ )ᕗ

  • Twitterで、可愛い ありあちゃん、見ました…✨
    そんな彼女が、セーレンの背中を追う心の変化が、痛いほど伝わってきました…。
    守られるだけの存在から、戦う覚悟を決めた彼女の強さ…!
    うん、死なないでくれー!

    作者からの返信

     ありあちゃんは可愛い。
     なんとなく、それが一つ大事なポイントのような……。
     ただまあ、本当に可愛い人は、自分が可愛いという自覚がなかったりする場合があるような気もするので、この場合の、ありあもそんな感じです。
     死なないでくれーってなるくらい、彼女が危なっかしいバランスの上で綱渡りしてる感じが出てたなら、嬉しいです(^^)

  • くぅーーーーーー!!!!

    忙しい!!!!

    振れ幅がっ!!!!

    作者からの返信

     今回、一話を3000字以下にしようと頑張ってるんだけど、それでも、一話の中に急展開入るみたい。

  • キィスさんを正座待機しながら読み始めました。とても面白かったです。
    文章が綺麗過ぎる位で、書籍化された本を読んでいる気持ちでした。心から憧れて尊敬します。
    セーレンさん、貴方について知りたいです。そんな気持ちで続きをお待ちしています。

    作者からの返信

     うわあ~! 読みに来て下さってありがとうございます!
     キィスに気づかれてしまったからには仕方ない。
     正座待機。ありがとうございます。
     文章、綺麗って言って下さって、嬉しいです。
     今回、少しくどい書き方になっちゃったので、タイトにかっこよく、カメラとの距離感、距離感……って、念じながら書きました。
     上手く伝わってたらいいなぁ~。

     この辺では、セーレンがマウント取ってますけど、こいつもまた、可愛いところが出てくるはずです。
     追いかけて下さったら、嬉しいです(^^)

  • ぬ?

    セーレン、フィズと関係が……?

    しかし怪しいやつだっ

    作者からの返信

     ぬーん?
     セーレン、とフィズの関係ですか?
     そこ、気になる?
     そうよね、ありあも気にしてたし……。
     
     過去一、怪しいキャラかもですね~。

  • 「キスをしたくなるような唇だ」
    この言葉、イケメンが言うとキュンとなるのに、おじさんが言うと通報案件になってしまう。

    おじさんだって男なんだ。
    一緒なんだ。
    ただ、禿げてオイリー肌で腹が出てるだけなのに……


    しかし、フィズとの関係が気になりますね。

    作者からの返信

     そのセリフ、顔から火を出しながら書きました。
     ひーっ!ぼおおおおおおお!
     ガキのくせに、なにいってんじゃ、こいつは!
     ってなりながら……。
     でもまあ、こいつにはこいつの……ごにょごにょ……。

     そして、もしもし?
     おじさんの日常、入ってますよ?
     
     で、フィズとの関係か……。
     なるほどなぁ……メモメモ。

  • これが現実と感情のぶつかり合いか……

    しかしまぁ世界が荒廃すると女は金になる(›´-`‹ )

    いやまぁ現実でもそっかぁー……

    作者からの返信

     まあ、いつの時代も、女と子供は金になりますね。
     少年も金になるかもですね。
     なんてゲスな仕組みだと思いますが、金になるもんはなるし、となれば、それに与する者も出てくるわけですね。
     当たり前の世の中の仕組み。
     だけど、この荒廃した世界では、お金持ちのペットになったら、ちゃんとお風呂も入れるかも知れないですね。
     ……。もしかしたら、とんでもないサイコ野郎に買われて、大変な目に遭う危険もありますが……。

  • 男の正体って、誰だろう…と考えておりましたが…。

    も、もしかして…、タグにあります「自動人形のバラッド」に関係が…🫨

    作者からの返信

     はっ!?
     ルート・メモリーさん!
     来た来た。来ましたね!
     この作品、宣伝するとき、あんまりトップページを貼っていないんです。
     一話に直リン貼るようにしてたり……。
     タグをご覧になって下さったんですね。
     そうです。こいつは、自動人形のバラッドで、ついに出す事のできなかったキャラなのです。
     時間軸は、あの話から十年前。
     過去に何があったのか……。
     を過去回想という形ではなく、別視点で書いていく群像劇となっております。
     よろしくです(^^)

  • 第4話 赤い闇の呪縛への応援コメント

    ヒリつく感じだぁ……!!

    手に穴とかなかなか治らなそう:( ;´꒳`;):

    作者からの返信

     ヒリヒリしすぎて、神経持たない展開ですね。
     おてての穴は、きっとなかなか治らないでしょうね~。
     一話から手に穴を空けるヒロイン爆誕です。

  • 第4話 赤い闇の呪縛への応援コメント

    1話からぐいぐい惹き込まれる世界観とスピード感!絶望の淵に立ったありあがどう立ち回るのか……男の正体も気になります。次話も楽しみにしています^^

    作者からの返信

     たるとさん、ありがとうございます。
     今回は、序章からぶっ飛ばしました。
     あんなところに現れる男の目的も気になりますよね……。
     怪しい。
     誰だってそう思います。
     でもうちの少女たちは、怪しくて危ない男に、くっついていってしまうようです。
     売り飛ばされないように気をつけなきゃです。

  • 第4話 赤い闇の呪縛への応援コメント

    衝撃の展開から、次は世界の広がり……
    かなり厳しい状況にあるありあは、ここからどんな成長を遂げていくのか。
    とても楽しみです!

    作者からの返信

     世界観の説明をどこに入れるか悩みましたが、主人公が寝ている間に説明をするという、謎のマイルールに従って、ここに入れてみました。
     ブラバする人が少ないことを祈ります。
     サンクチュアリがサンクチュアリでなくなった今、ありあは、外に出ることを選択しました。
     いい感じに成長して欲しいなと、私も思います(^^)

  • 第4話 赤い闇の呪縛への応援コメント

    崩壊した絶望の世界の中で、少しずつ変化していくありあとその環境……。

    絶望の中で彼女が求める「男」や「力」が、これから物語にどう関わり、ありあ自身をどう変えていくのか。
    この世界観、とっても惹かれます。今後の展開が本当に楽しみです…!

    作者からの返信

     男はことごとく謎なのか……。
     というのはさておき、最初からマックスに強い主人公を書いてきましたが、ありあは少し違う。
     心は強いけれど、戦闘力はまだまだ……。
     彼女は、力を手に入れることが出来るでしょうか?
     そしてその力とは?
     
     追いかけて下さってありがとうございます。

  • 第3話 フィズへの応援コメント

    これはもしかすると、あえてコメントするのが野暮なのかもしれませんが……
    フィズがありあの唇にキスをしたあのシーン、後々の“フラグ”になるのでしょうか?🤔

    たとえ彼が命を落としたとしても、あの一瞬は、ありあの心の中で永遠に生き続ける。
    そう思えるほど、十分すぎる理由だったように感じました。

    作者からの返信

     早くもやってきた、キャラ名サブタイトル回……。

     フィズは、心の中で永遠に生き続ける……。確かに、そうかもしれませんね。
     ここだけの話、あのシーン、「ベルばら」の皇太子ルイ・ジョゼフが、オスカルにキスをするシーンが頭にありました。
     脊椎カリエスに冒され、夭折した第一王子の「あなたが好き」という言葉に、誘発されたのかも知れません。
     ちなみに、その後のオスカルは、アンドレに「アンドレ、私は王妃になりそこなったぞ」というのですが、それもまた哀しいと思うのです。
     なーんて、突然のベルばら語り、申し訳ありません。
     私という物書きを構成する要素として、そういった痛みなんかも血肉になっているので、どういう形にせよ、ありあは、フィズのことを忘れることはないと思います。

  • 第3話 フィズへの応援コメント

    あああああああ!!!!

    子どもたちーーーーーー!!!!

    なんてこったぁああ……

    作者からの返信

     なんてこったぁぁぁぁ いただきました~!

     だれだよもう、こんなの書いてる奴ぅ~……。
     ひどいよもう……。
     ね!

  • 第2話 殺戮の天使降臨への応援コメント

    あああああ!!

    嫌な予感しかせん!!!!???

    作者からの返信

     ですよね……。
     幸せに暮らしましたとさ、めでたしめでたし。
     だったら、序章で話が終わっちゃうしな……。

  • 第3話 フィズへの応援コメント

    最序盤からアクセルの踏みっぷりが凄い……

    ありあにはゆっくり風呂に入ってほしい……
    カメラは自重するので……

    作者からの返信

     なんか、アクセルべた踏みで、プリウスミサイルみたいになってないかと心配してます汗

     風呂に……いつ入るんだろう?
     今回の話は、お風呂に入れてあげられるかどうかが、鍵のような気もします……。
     

  • 第2話 殺戮の天使降臨への応援コメント

    まずは、新作公開おめでとうございます(*'▽')🎉🎉🎉
    1話終盤から2話全編のヒリヒリするシーン、圧巻ですね!!
    これから先が、護るための戦いになるのか、復讐のための戦いになるのか、または別の目的もあるのか、いろんな想像が膨らんでいきます(^o^)
    続きも楽しみにしてますね(*^-^*)

    作者からの返信

     丸たまさん、お返事遅くなりました!汗
     新作、えいやっ! と公開したら、案の定、ひーひー言ってます(^_^;)
     おめでとうをありがとうございます。
     もう、ヒリヒリしすぎて、これでいいのか? これでいいのか? これでいいのか? と迷いの中で悪夢にうなされそうです。
     私のキャラたちは、護るために戦うコトが多いのですが、護りたい者を護れなかった……じゃあ、どうする? っていうのもテーマなんだろうなぁと改めて思います。
     ありがとうございます。

  • 第2話 殺戮の天使降臨への応援コメント

    つーづーきー!!!!

    作者からの返信

     はがねん、いつもありがとうございます。
     必死こいて続き書きました。
     見ると四日前……。
     時間の使い方下手すぎか!ごめんです。

  • 第2話 殺戮の天使降臨への応援コメント

    なんとフィズくんの勇敢なことよ…!
    武器を取りに走ったり、ありあを庇ったり…。ナイス、男の子👍✨

    でも、ラストの“やわらかい何か”って、もしかして……。
    私はいま、最悪の答えを想定しております…🫨

    作者からの返信

     ルート・メモリーさん、お返事が遅くなりました汗

     フィズくんに、ナイス男の子、ありがとうございます。
     男の子はこうでなくっちゃ! という、なんだかわからない純粋なまっすぐさと、護りたい人を護りたいという力強さを、フィズくんには託しているような気がします。
     こうあって欲しい男の子といいますか、私の勝手な理想です。

     やわらかい何か……。
     ぷにぷにした、暖かくて、それで頬をペチペチされると幸せになる、アレですね。

  • え〜、気になりすぎます!
    早く次が読みたい〜

    作者からの返信

    たるとさん、ありがとうございます🙇‍

    引きというものを作ってみました。
    多分こんな感じなんだろうと思いつつ、本当のところはよくわかっていません💦
    でも、次が読みたいと思っていただけるなら成功なのかな?☺️

  • 冷酷な世界の中で描かれる、マリールゥとフィズの小さくて可愛らしい恋心と、ありあの恋を知らない孤独な心。その対比がとっても印象的でした…。

    それでも皆が「家族」として寄り添い合う姿に、温かさを感じていたのですが……まさかの不穏なラストにびっくりです…🫨

    作者からの返信

    わーい!ルート・メモリーさんありがとうございます🙇‍

    幼い恋は、見守る方は微笑ましくて、心が温まりますよね☺️
    ありあは、子供たちと家族になれて、とても幸せだったと思います。
    だから、自分の恋なんて後回しなのです。

    けれども、その幸せがある日突然壊されたとしたら…?
    ありあの選択を見届けてください。

  • あれ、いきなり不穏……

    子どもたち、無事でいてね……

    作者からの返信

    感想ありがとうございます🙇‍

    はい。不穏な序章でございます。
    これはこんな話だよ、着いてきてね、お願い🙏
    という願いを込めて、プロローグ(序章)お送りします。

  • お手々に穴がっ……!!!

    作者からの返信

    あー痛い😣
    考えただけで痛い😭
    Grokくんに読ませたら、感想教えてっていう前に続きを長々と書いてきて、全然違う方向に話が進んでて🌱‬
    でも、アマテルオウをチャッピーに書かせた時よりは読める文章書いてきた。
    少し驚いた。