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  • 主張する物語ではなく考えさせる物語、だと感じました。
    思想を笑いにくるんで、笑いを未来像に変換している辺りは本当に凄く上手い!と感じました。ありがとうございましたm(_ _)m

    作者からの返信

    コメント&コメントレビューありがとうございます!

    AI執筆を始めた関係で著作権については色々と考えさせられます。いっそ著作権がないほうが良いかもと思いましたが、この考えはコメディにしないと強すぎると思いこの形になりました。

    垢BAN実験面白いですね。応援しております。


  • 編集済

    誰も来ない講演会(笑)
    霊的集合意識……、
    勢い余った皆のノリも面白いです。

    「天啓だった」で始まるところと「作者が存在したという事実。」
    で締まるところも、個人的には好きです。

    でも俯瞰してみると、
    著作権撤廃運動の活動家(名前不明)が、
    一番笑わせてくれる存在――

    ……かもしれない……。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    「誰も来ない講演会」から最後まで読んでいただけて嬉しいです。
    活動家本人が一番ズレていて、一番滑稽——
    その自覚は、たぶん本人にもあると思います(笑)

    それでも何かを信じて喋り続ける人間が時々、時代の隅を少しだけ動かすこともあるのかな、と。
    楽しんでいただけたなら何よりです。

  • 仮にAIが自立的になって勝手に使うようになれば、人間ではないものに著作権などの概念が及ぶのかどうかという問題が出てくるかもしれませんね。
    色々と新しい法理論も必要になってきそうですし、AIに考えてもらうようになって収拾がつかなくなるのかも(^^;)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    AI執筆を始めたことで思いがけず著作権のプレッシャーを感じることになりました。それで色々考えているうちに、いっそ社会から著作権というものをなくしたらスッキリするかもしれないと思ってAIと作った作品ですが、頭の良い人ならどう考えるか興味がありますね。いずれは新しい法理論が必要になりそうです。

  • これ、逆説的ですがAIがなければ成立しそうですねぇ(w
    著作権の制限なしでAIがあると最終的には創作活動がすべてAIの出力のみになるのはおそらく必然(個人でいくら頑張っても生産速度が違う)だから、最終的には『それって人間がやることなの?』となりそう(^^;

    実際著作権の概念がなかった時代って、要は複写とかがそれだけで大変だった時代ですしねぇ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    確かに、「AIなしで著作権なし」だった時代と、「AIありで著作権なし」の世界では意味がまったく変わりますよね。
    著作権の制限なしでAIがあると、AIの出力のみになるとは思っていませんでしたが、そういう方向を目指されている方も多いので最終的にはそうなるかもしれませんね。