第74話 王者の閃きへの応援コメント
カモメの空中戦闘術、実にお見事でした。それはさておき、毎回、魔法に関する詳細な設定と解説が常人離れしているように感じられ、驚いています。この緻密な構造があるからこそ、モーゼスやアストリッド、ティシアさんの聡明さが際立つのだと思います。
作者からの返信
空中戦、一度やっておきたかったんです😊
気分はTOP GUNでした。
魔法と転生法周りの設定は、まさに仰る通り、そこを通じてキャラの知性を表現することを目的としておりましたので、そう評して頂けることは大変ありがたく存じます。
そして、やはり通じる相手もいたのだという安堵感にも包まれております😌
編集済
第5話 家族になった日への応援コメント
> 俺とシェリーが顔を見合わせていると、エプロンに身を包んだエリュナが姿を現わした。
途端に部屋が柔らかい空気に包まれる。
たった1行で空気を変える、エリュナさんの魔法❗️
素敵な女性ですね。
読んでると幸せになれます。
作者からの返信
エリュナは、出番こそ少ないものの、出てきた時の存在感は凄いですね。
何といってもシェリーのお母さんですし。
優しいお母さんをイメージしてましたので、そう言っていただけると私の心も暖かくなります。
さては、イエロウさんも魔法使いですね?
第12話 魔法と転生術への応援コメント
では、Kカップぐらいになると、かなり魔法の素質ありですか?
作者からの返信
そりゃあもう。
魔法大学特待生間違いありません😍
でも、もしかしたら精密測定とかあるかも…って、ただのエロ大学じゃないですかー。
私はロクでもない世界を生み出してしまったようです笑
編集済
第71話 ほどけた糸への応援コメント
思い返してみれば、前回ティシアさんの所を訪れた時から随分と多くのことがあったのですね。シェリーもすっかり成長してティシアさんと再会できましたね。しかしながらモーゼスとシェリー、ティシアさんにアストリッドの間にある幾らかの「何か」が残っていて、それが非常に人間らしいと感じられました。人間らしい、と言ってもモーゼスはカモメなわけですが。
作者からの返信
前回の別れからここまでおよそ一年の時を経ての再会です。
笑いと涙、ロマンスと、色々ありました。
モーゼスとシェリー二人の旅路を振り返ると感慨深いものがあります。
行動と感情、そして感情一つ取っても複雑で、色々混ざり合っているというのは本作を通じて表現したかったことの一つですので、そのように評して頂き大変喜ばしく感じております。
二人の旅路も終わりが近づいて参りました。
今しばらくお付き合い頂けると幸いです。
宜しくお願いします。
第78話 カモメのきもちへの応援コメント
第7章完結お疲れ様です🐤❗❗
残すは最終章ですかね❓️
長い旅路、始まりの地に戻る、、、
物語を追っていた身としても感慨深いです✨
確かにシェリーは「帰りたい」とは言わなかったですね🐤
えらい❗❗
そしてカモメ賢者からカモメ叡者、ついにはカモメ道化へ🐤❗❗
作者からの返信
ありがとうございます!
残すは最終章のみとなりました。
ようやくここまで辿り着けて、少々早いですが、安堵の気持ちが芽生え始めています。
でも、もうひと踏ん張りですね。
二人の旅をきっちり着地させてあげないといけません。
シェリーも、本当にここまで良く辛抱してくれました。
二年に迫るたびを経ての帰郷。
久々の故郷に彼女がどんな反応を見せるのか、今から楽しみでなりません。
ちなみに、カモメ道化はこの時だけです💦
いや、でもここまでずっとそんな感じでしたか……。
第68話 親子の語らいへの応援コメント
一行とティシアさんとの邂逅がどのように為されるのでしょうか。既にシェリーとティシアさんは出会っているわけですが、再会を経てどんなことになるのか楽しみです。モーゼスも母との二人の時間を過ごせたようで良かったです。
作者からの返信
ティシアはなんだか逃げ出そうとしていますが、どうなることか。
本作では初めての出戻りです。
新鮮味は薄れますが、その分掘り下げが出来るのか……。
ティシアさんは私のお気に入りキャラでもありますし、彼女がもう一度物語に絡んでくるのは私の望みでもありました。
ここまでモーゼスがシェリーにべったり過ぎて母との時間はほとんどなかったんですよね。
第四章のお風呂くらいですか。
シェリーが空気を読んでくれました😊
そして、話も佳境に入って参りました。
「人間に戻れない」ネタを散々引っ張て来た本作がどう収束へ向かうのか。
あと二章、今しばらくお付き合いいただけると幸いでございます🙇
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
こんにちは。
確かにお胸は魔力がありますね。
特に癒し系かと笑。
作者からの返信
この辺りは異世界に留まらず、現実世界でも常識ですよね😄
木村サイダーさんの作品でもまさに言及されてましたし。
これはもう、真理だと言っても過言ではないでしょう♪
第3話 お母さん宣言への応援コメント
こんにちは、お邪魔します。
>連行(ドナドナ)……プププッと笑ってしまいました。
また遊びに来ます。
作者からの返信
こんばんは。
そしていらっしゃいませ😊
羽根をガッチリ固められて身動き取れず。
これをドナドナと言わずして何をドナドナと言うのか。
笑って頂けて、🍮は喜びのあまりプルルンと震えております。
第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント
作者のお人柄効果で、普通エロ目線になるところを回避してほのぼのフラッシュ‼️ こいつあとんでもない魔法ですぜ☆
作者からの返信
いざとなると紳士になるモーゼスです🕊️
彼は、エロいことを考えるのは好きだけど実際に起こることはあまり望んでないのかもしれません。
第2話 両親への挨拶への応援コメント
キャラクターが温かくて良いですね。
作者様の、読者を楽しませようという健全なサービス精神が伝わってきます。
ほわっとしていてキラキラして、心地良いです。
なんだか幸せになりますね。
作者からの返信
ありがとうございます😊
登場キャラは全員ちょっと色々都合が良すぎる気もしますが、摩擦の少ない優しい世界を描きたかったので、そう言って頂けると私も幸せです♪
第41話 少女から伴侶へへの応援コメント
お母さんとの会話で気付きがあったみたいですねっ
シェリーといつまでも仲良くしてて欲しいです
作者からの返信
モーゼス、長生きしてほしいですよねー。
シェリーの為にも。
オシドリ夫婦とは、この二人にこそふさわしい……はず。
片方、鳥ですし😁
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
飛ぶカモメはただのカモメやん!
安直だけどジョナサンがピッタリすぎますね
ついでに波紋も身に付けて欲しいところ
作者からの返信
ついにバレた!?
いや、誰も突っ込んでくれなくて寂しかったので、飛ぶカモメに言及して頂いて、とても嬉しいです♪
どういうわけか、私の頭はジョースター方向には行きませんでしたが、そういうのも確かに面白そうですね☺️
コメントありがとうございます。
第66話 次なる目的地への応援コメント
一行の旅は再びティシアさんの元へと舵を切りましたね。先が楽しみです。モーゼスとレフカンが楽しんでいたのと同じようにシェリーたちも何か楽しんでいたようですね。一体どこで何をしていたのか、気になります!
作者からの返信
ティシアさんは良いキャラだったので……ではなく、他に頼れる相手もいなかったので😄
振り返ると、モーゼスは他人を頼ってばかりですね。。
でも、人間(?)そんなものかもしれません。
シェリーとアストリッドのお出かけもそうですし、男二人の夜遊びも、どこかで掘り下げてみるのも面白そうです。
やるなら本編完結後に別作品で、ですかね🤔
第77話 叡者たちの死生観への応援コメント
流れが、、、
物語の終わりへと向かっている🐤💦
始まりの地で終わりを迎えることになるのかどうか🐤❗❗
今回はカモメふざけもほとんどなく、親子のしんみりしみじみとしたお話でしたね🐤
こういうお話も好きです🐤✨✨
作者からの返信
ようやくお家に帰れます😊
でもモーゼスはカモメのままなのに、この旅に意味はあったのでしょうか。
作者の私ですら少々疑問に思ってしまいます。
たぶん、シェリーと仲を深めるための、新婚旅行のようなものだったのでしょう😁
第七章もあと一話(たぶん)
いよいよ最終章が見えてきました。
始まりの地で何が起こるのか。
今から私も楽しみでなりません。
第64話 月下の約束への応援コメント
今回の話は特にシェリーの成長が感じられる回だと思いました。モーゼスと出会った頃のシェリーとは明らかに違い、彼女の言葉の端々から達観したかのような安定感を感じられました。妖艶な花が開く直前のような美しさを見た気がしました。モーゼスと彼女の関係性に今後も注目して読み進めたいと思います。
作者からの返信
初期のシェリーは、今にして思えば無邪気で本当に幼かったですよね。
作中では、あれからここまで四年半くらい経過してますし、恋人として過ごしたのが二年くらいですか。
これだけの時間をモーゼスと共にして、彼女も大人になりました。
死生観の発達を表現したかったので、時津さんのお言葉、作者として胸に染み渡る思いです。
ここは、モーゼスがカモメで良かったなぁと、読み返してみて思いました。
人間だったらもう、一線を超えるしかない流れになってましたもんね💦
第39話 叡者の転生への応援コメント
お母さんがショタ化すると🤔
ともあれ、良い嫁姑関係ですねっ
作者からの返信
お母さんがショタになれば、カモメドラゴンが肩に乗り……なんだかポケモンみたいですね😊
アストリッドとシェリーは仲良しさんです。
歳の差はおばあちゃんと少女ですし、それはもう、さぞかし甘やかされてることでしょう。
第38話 転生術の反芻への応援コメント
いわゆる助産師さんがする母乳が出やすくなるマッサージみたいな?
作者からの返信
ふふふ。
男子禁制ですゆえ🤭
でも正直に言いますと、私は何も具体的なイメージを持っていませんでした。
ただ、あんな風に隠しておけば、読者の方々が自由に想像して埋めてくれるんじゃないかと。
マッサージ案良いですね。
いただきます😋
第62話 真相への手掛かりへの応援コメント
モーゼスがカモメの姿になってしまったこと、シェリーに施されていた呪い、そして黒髪の秘密と二人の出会い。これまでのことが少しずつ収束に向かってゆく気配がしてきましたね。これからの展開、楽しみにしています!
作者からの返信
また返信忘れてました🙇
最近、ダメですね。
この章からは、ようやく話を巻きに入ることが出来ました。
こういう赤い糸みたいなのって憧れるんですよね。
そんなことがあったらいいなって。
ちょっと出来過ぎの様な気もしますが、それもまた良し、ですね😊
書きたかったんだから仕方ありません。
第75話 叡者の仮説への応援コメント
胸で探すシェリー
胸を探すカモメ
胸でわかるシェリー
胸を見て誰かがわかるカモメ
シェリーへ負担をかけずに濃度の調整、、、
カモメが叡者になっていなければできなかった試みですね🐤✨
作者からの返信
確かに!
指摘されで初めて気付きました。
対称的な構図になってますね。
話の中心は、どうみても胸。
おっ◯いネタ好きなんだからしょうがないですね💦
モーゼスがスキルアップしてくれたので作者としても色々と助かってます☺️
第37話 叡者、そして母への応援コメント
カモメがただの息子になる瞬間
シェリーは暖かい目で見てそう🤭
孫の顔を見せてあげたいよねえ
作者からの返信
この章は、初めてモーゼスが話の主役になりましたね🕊️
そして、男(?)として最も弱いところを遂にシェリーの前で曝け出してしまいました。
これは一つの、男女の通過儀礼と言っても良いでしょう。
久しぶりに読みましたが、思いのほか良い話だったなと思いました。
孫の顔は見せてあげたいですね😊
第36話 叡者と賢者への応援コメント
シェリーとアストリッドさんの間に解釈のずれがある気がする🤣
作者からの返信
>シェリーは自分の胸を指す。
のところですかね?
「おっ〇いサイズ=魔力量」の設定がこの世界の共通言語という認識で私は書いていたので話は通じているつもりでいたのですが、そこに触れたのって第二章が最後でしたね。
私は作者であり、なおかつおっ〇い星人なので決して忘れませんが、確かに唐突だったし補足があった方が良いですね。
どうしよっかな……。
第74話 王者の閃きへの応援コメント
3日連続投稿✨✨
いやいや、前半部分(笑)
カモメとトンビの戦闘描写(笑)
さながら戦闘機同士の闘いを見ているようでした🐤✨✨
濃度か、、、
つまり調整すればシェリーの髪に吸わせることも可能かもしれない❓️
やはりこの物語の核、鍵はシェリーなのですね🐤✨✨✨
作者からの返信
元々この話のプロットって、「空を駆けてカモメが閃く」みたいな良い加減なものでした(笑)
せっかく主人公がカモメなのに空中描写はここまでほぼゼロだったよなーなんて思い出し、せっかくだからと空中戦を描いてみたんです。
戦闘機のドッグファイトをイメージして書いたので、そう言って頂けると嬉しいです🕊️
仰る通り、物語の核はやはりシェリーの黒髪にあります。
第七章も中盤を迎え、そろそろ話の終わりが近づいてきました。
ここからは隠し事は無しで、どんどん核心に迫って行きます✨
第59話 カモメの本音への応援コメント
シェリーのモーゼスに対する信頼が窺えますね。モーゼスがシェリーにシバかれなくて何よりです。レフカンさん、なかなか良い人、良いキャラですね。彼とモーゼスの間にかつてどんなことがあったのか、気になってきました。
作者からの返信
おおっと!
素で返信を忘れておりました。
申し訳ないですm(__)m
シェリーの余裕は、ティシアに嫉妬していた頃から比べると見違えるようですね😊
でも、彼女の心中がどうだったかまでは、私にもよく分かりません(笑)
レフカン、私も好きなキャラです。
本作の男性キャラの中では、まともな出番を貰った唯一のキャラなんですよね。
しかし、彼が出張るほど章がオッサン臭くなるジレンマ……。
難しいところでした。
第34話 賢者の帰郷への応援コメント
なんか雰囲気が変わった!?
と思ったらなるほど。3人称視点になったんですねっ
3人称だと、雰囲気が大人っぽくなる気がしました
作者からの返信
そうなんです。
この章では三人称視点を導入してみました。
乾いた雰囲気というか、まさに大人っぽい感じになりますよね。
あと、一々ボケてまわるカモメの心の声が封印されたのも、ここの雰囲気に一躍買ってるかもしれません。
第73話 足踏みと歩みへの応援コメント
改良を「小細工」というところがモーゼス🐤❗
カモ胸(笑)❓️
新たなカモメワード(笑)
そしてシェリーの髪はモーゼスの魔力は吸収していない。
でもどこからか吸っている🐤❓️
作者からの返信
キャラの相性ってあるんですかね。
ティシア登場でモーゼスがはつらつとしてますね。
これはどこかで前日譚を書いてみるのも良いかもしれません。
「カモ胸」の初出は第二話なんです(笑)
最近読み返してて気に入ったので、再利用してみました。
ここからは謎解きフェーズに入りますが、この辺の話って結構適当なんですよね……。
全てが雰囲気で進みます(笑)
でも、やまたぬさんの疑問ももっともですね。
ちょっとアイデア貰いましたよ✨
第72話 叡者と煩悩への応援コメント
一行目で笑いました(笑)
「ほら見たことか(笑)」でした🐤❗❗
ティシアは旅に出ずに掃除❓️してたのですね💡
掃除、、、(笑)❓️
「俺は即座に翼を広げ、扉の向こうへ飛んで行く」
↑
ここですよね(笑)
やっぱりモーゼスはモーゼスだわ、と思いました🐤✨
作者からの返信
ティシアとの再会でテンション上がってるのでしょうか。
ここに来てモーゼスがはっちゃけてますね(笑)
ティシアもいい感じで残念なところを見せてくれてます。
でも、今回の主役はやはり、文字通り飛んで行ったモーゼスですよね。
エロ可愛いカモメ賢者の名は伊達じゃありません🕊️✨
結局肩透かしを食らいましたが、おかげでシェリーが酷い目に遭わずにすみました😊
第33話 少女の誕生日への応援コメント
シェリーもずいぶん大きくなりましたねっ
もう大人間近。
モーゼスさん。新婚さん気分でもだめだよ。18歳までは……!
最後はカモメガミ……って言いたいのかな
作者からの返信
そうなんです。
そろそろシェリーも成長してきてR18の禁を解く時が近づいている……。
いや、カクヨムではR15まででしたね💦
でも、私はシェリーのそう言うのはあまり見たくないので書きませんけどね🕊️✨
モーゼスの気持ちも理解はできるのですが、私の中ではシェリーは女神ですので。
カモメガミは全く頭にありませんでした。
でも、語呂が良くて良いですね。
いただきます😋
第21話 娘からの手紙への応援コメント
こういう、娘という子どもの立場でのシェリーも可愛いですよね
あとないがしろにされるお父さんも可愛い🤣
作者からの返信
お父さん、可愛いですか?
ありがとうございます😊
私も書いててアレス可愛いなって思ってたんです。
やっぱりお父さんは雑に扱われてナンボだと思いますので🤣
シェリーの親子関係は、第一章ではほとんど端折りましたので、どこかで書きたいなって思ってました。
シェリーの心の声の片鱗が聞こえる、私としてもお気に入りの話なのです。
第32話 二人の時間への応援コメント
章が進むごとにますますシェリーがかわゆくなってきますねっ
作者からの返信
この回、話は全く進んでないんですが、その分シェリーとモーゼスの親密さが増してて私のお気に入りの一話です。
この回のシェリーは特に可愛いですよね。
で、カモメはどうでしょう?
そろそろカモメを許してやってくれませんか💦
この通りです🙇
第31話 並び立つ二人への応援コメント
登場人物全員がシェリー大好きなのがほほえましい♪
のにまた抱かれてマリアさんの何に聖母感じてんだカモメぇ😡 焼き鳥になるかー? シェリーが可哀相だからしないけど!!
作者からの返信
そ、そんなぁ……。
焼き鳥は勘弁してやってください😣
そ、そう!
カモメに酷いことしたら、シェリーが悲しむだけじゃなくてマリアさんも黙ってはいませんよ☆
第71話 ほどけた糸への応援コメント
本当ならば重苦しい雰囲気の話になるはずなのに、カモメが相変わらずカモメなので楽しいお話になってますね🐤✨
このお話、モーゼスのモーゼスらしさが詰まっていて好きです🌈
特に風呂に逃げて、一人だけスッキリして帰ってくるところとか(笑)
作者からの返信
カモメとティシアとくれば説教されて足が痺れるところまでがお約束です😁
いつものカモメ芸で気まずい空気は消え去りました。
これこそカモメの魔法の真骨頂です♪
誤魔化せたと思ってルンルンで帰ってきたら全然誤魔化せてなかったカモメ。
可愛いですよね。
やっぱりカモメはこうじゃないとなって思った一話でした。
第70話 解決の兆しへの応援コメント
ティシア旅に出てなかったんかい(笑)🐤❗
絶対旅にだってると思っていました(笑)
なのでアストリッドとティシアも対面せずに
済むと思っていたのに💦💦
作者からの返信
ふふふ。
ティシアがいないとモーゼス達が詰むので、旅に出てもらっては困ります😁
母ちゃんが強引に付いてきたせいで話がこじれそうになりました(笑)
でも、母ちゃんは大人だったのでセーフです😊
第30話 勝負の行方への応援コメント
まさかのシェリー圧勝!
キリアンも、勝ってプロポーズすればまだ決まったのにねぇ
まさかお食事から始めるつもり?焼き鳥の。
作者からの返信
モーゼスに授かったインチキ技のおかげですね。
作者の恨みを買ってしまった時点でキリアンに勝ちの目はなかったのです😄
でも、負けてプロポーズだと確かに締まりが悪かったですね。
焼き鳥は……勘弁してあげてー🕊️💦
第29話 充実の少女への応援コメント
キリアンも1ヶ月で強くなってるだろうし、どっちが勝つんだろ?
それにしてもカモメぇ
マリアさんの胸元で聖母はやはり聖母ってどういう意味で言ってるのかなぁ!?😡
作者からの返信
せ、性格に決まってるじゃないですか💦
あとは、マリアさんはお母さんだから、抱っこが上手だったんですよ、きっと。
紳士のカモメに限ってそんな邪なこと考える訳ないじゃないですか💦
キリアンは全男の敵なので、ボコボコにされて欲しいです😄
第56話 続・登場人物紹介 ~作者から見た彼ら~への応援コメント
登場人物紹介を目にしながら、こんな人もいたなあと旅路を振り返ることができました。シェリーとモーゼス、二人の旅路に実に色んなことがありました。これからも彼らとの旅の傍観者になったつもりで続きを楽しみにしたいと思います!
作者からの返信
ありがとうございます😊
本当は第四章の後に入れようと思ってたんですけど、話の雰囲気的にこのノリの登場人物紹介を入れられる感じじゃなかったですからね…。
私も久しぶりに登場人物を振り返り、こんな人もいたなぁなどと感じていました。
数えて見るとモブまで含めるとかなりの量になってしまいましたので、今回はモブは割愛しました。
でも、どこかでもう一度やって、今度こそ光を当ててみるのも良いかもしれませんね。
第69話 魔法都市、再びへの応援コメント
この門番がまた登場するとは、当時は考えもしなかったです🐤❗
ティシア、、、
いるのか❓️
まさか本当に旅に出たんじゃ💦💦
作者からの返信
門番の出演は急遽決まりました✨
なので、私も想像してませんでした笑
ティシアさんはどうなるか……。
数日後までのお楽しみです😄
第53話 叡者モーゼスへの応援コメント
とうとうモーゼスが叡者の称号を手にしたのですね。やっぱりモーゼスはスゲエやつなのだと再認識できる回でした。カモメが叡者になるという前例の恐らくはない偉業を成し遂げたモーゼスに拍手!
作者からの返信
モーゼスをお褒め頂きありがとうございます🕊️🎵
元々はモーゼスが叡者になる予定はなかったのですが、話の流れでこうなってしまいました。
叡者モーゼス、良い響きです。
今なら海だって割れることでしょう。
タイトルは据え置きですが(笑)
第27話 聖母の介入への応援コメント
そわそわしてるカモメ
恋人を心配する彼氏として?
娘を心配する父親として?🤭
作者からの返信
そんな……彼氏としてに決まってるじゃないですか💦
今更何を言ってるんですか、もう。
第26話 突如の横槍への応援コメント
でもこの場にいる誰よりも強いゆるふわお姉さん☆
この後はスパダリ候補のイケメン少年とカモメ賢者に溺愛されるシェリーが主役の物語ということで…
作者からの返信
マリアさん、可愛くて強い素適キャラで、私もお気に入りです☆
イケメン野郎はポイで(笑)
第27話 聖母の介入への応援コメント
わたくし、あなたと作家友達になりたいです
お嫌ですか?(´;ω;`)
作者からの返信
もちろんです😊
興味を持っていただけたみたいでとても嬉しく思っています。
こちらこそ、よろしくおねがいしますね♪
第25話 少女の歩みへの応援コメント
カモメの羽根って油分が含まれてますもんね🤣
作者からの返信
笑って頂けたようで、モーゼスも体を張った甲斐があります🔥🕊️
カモメドラゴン、なかなか素敵な絵面なんですけどね。。。
第68話 親子の語らいへの応援コメント
「初夏の日差しに祝福され、世界の全てが力を帯びて見える」←ここの表現おしゃれですね🐤✨✨
今回はシェリーに座らなかったカモメ❗
前回の時に何かを感じ取ったのでしょうか🐤💦
宿に残ったシェリーの胸のうちも気になりますね❗
作者からの返信
その一文は、本話で唯一(?)の雰囲気文ですので、そこをピンポイントで褒めて頂けるのはとても嬉しいです♪
カモメは、シェリーにビビってたわけじゃない、はずです。
「何となく」って言ってたじゃないですか💦
宿に残ったシェリーの気持ちは、伏線回収の予定が無いのでここでお伝えしますが、単に「親子二人の時間を作ってあげよう」くらいの軽い気遣いでした。
それが分かるように一言入れようかとも思ったんですが、なんか台詞がしっくりこなくて、まあ良いかって(笑)
第66話 次なる目的地への応援コメント
ここまで楽しく読ませていただきました!
シェリーが健気でとても可愛いですね。こんな美女にここまでガチ惚れされたなら、モーゼスもそりゃ頑張る。
作者からの返信
ここまで一気にお読みいただきありがとうございました。
シェリーをお褒め頂きとても嬉しいです。
美少女で、でも可愛くて一途と、こんな子の惚れた相手がカモメで良いのか作者としても心配になるところです💦
肝心なところでティシアやアストリッドの手を借りてばかりのカモメでしたがもうひと踏ん張り、頑張って欲しいところです😊
第67話 男達の楽園?への応援コメント
丁度カクヨムを開いている時に投稿されたので、一コメってやつです🐤✨
前半は夢なのか、実際にあったことなのか、、、(笑)
私は夢に全ベットします❗
理由は
「カモメが喋った」がないからです(笑)
そして「カモメセラピー」って(笑)
この魔法使えるのってモーゼスしかいないのでは(笑)🐤
作者からの返信
早速のコメントありがとうございます😊
前半は、そうなんです。
「カモメが喋った」が無いのでシェリーの夢の中なんです。
この時の為にずっと言わせて来たわけではないんですが、思わぬ伏線が張られていたので使ってみました。
やまたぬさんには気付いて頂けると信じていました。
カモメセラピーは、モーゼスのオリジナル魔法に見せかけて、実はただの「ヒーリング」です(笑)
本作の魔法って、無詠唱がデフォなので。
第66話 次なる目的地への応援コメント
ティシアはもう出てこないと思っていたので意外です🐤❗❗
それにしてもレフカン好きだったので、寂しいですね💦💦
もちろん女性キャラは好きなのですが、男の友情も好きなので、モーゼスとレフカンの関係は心地良かったです🐤✨✨
作者からの返信
意外に思って頂けたようで嬉しいです♪
実は、第七章でティシアにもう一度会うのは、第二章終了時には決まっていました。
予定変更が入ったのは、四、五章ですね。当初の予定では第五章で母ちゃん(初期案は唯のジジイ)と対面する予定でした。この辺の裏話は、完結後にまとめて書いても良いかもしれませんね。
レフカンは、結局モーゼスを夜遊びに連れまわした以外に見せ場はありませんでしたね。
私にはまだ四人も同時に扱う能力はなかった様です。
気に入って頂けたようで、嬉しく思っています😊
第51話 総帥との邂逅への応援コメント
ロリコム・テオクレス……なかなかな名前の人物が登場しましたね……。
それはさておき、うっかりすると忘れかけてしまいそうになりますが、モーゼスは立派な賢者なのですね。愛らしいカモメの姿や普段の言動とはちょっと異なった彼の本質を再認識できる回でした。
作者からの返信
久しぶりに読み返して思ったんですが、この回のモーゼスは言いたい放題ですね。
元々その気はありましたけど。
ロリコムさん、親は何を思ってこんな名前を付けたのか。
多分、文化圏が違ったんだと思ってます。
モーゼス、ホントは真面目で真摯なんですよね。
ただちょっと煩悩に忠実過ぎただけで。
そう評して頂いて抱いて、モーゼスも喜んでおります🕊️✨
第64話 月下の約束への応援コメント
「俺カモメは枕元でカモメ座り。
言葉はない。」
カモメ座りなんて言葉はないやろ、と思った次が「言葉はない」で秀逸でした(笑)🐤✨
シェリーは髪が神界とつながっているから、その影響で女神のようになっているのでしょうか❓️
忙しくて更新が途絶えてしまうかと思っていましたので、お話が止まらなくてよかったです🐤👍
作者からの返信
カモメ座りは私の造語ですね😊
でも、そんな構造には自分でも気づきませんでした💦
たまたまです。
シェリーの女神設定、実はあんまり深く考えてませんでした笑
でも、その解釈は良いですね。
そういうことにしときましょう👍
もうそろそろ六章も終わりが見えてきて、とりあえず月曜までには第六章完結まで話を進めたいと考えてます。
第七章、ラスト前の話をどうするか、大雑把な方針は決まってるんですが、細部が全然見えてないのでどうしたものかなぁって悩んでるところです。
やっぱり仕事を始めるとなかなか書けませんね。
私の場合、それに加えて毎日の水泳もありますので🌊
週三話くらいのペースで書きたいですが、出来るかな……?
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
カモメ賢者の内心が俗塗れで笑いながら読んでいました。この先の展開を楽しみにしています。
作者からの返信
賢者と言っても内心はこんなものです笑
笑って頂けたようで、モーゼスも体を張ったかいがあったと喜んでいるはずです😊
たぶん。
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
賢者からカモメに転生したカモメが魔法を駆使して自由を謳歌しながらも呪われた少女シェリーと出会う流れは愉快でしたが、カモメの鳴き声で威嚇しつつ裏では魔法で魔物を片付けるギャップが面白いです笑 シェリーがカモメに抱きついた際の感触に落胆するカモメの邪念を見抜くような彼女の鋭さには驚かされましたし、ジョナサンを拒否してモーゼスと名付けられるやり取りも笑えますね
作者からの返信
暖かいコメントありがとうございます。
WEB小説の序盤はスピード感が命ということで、冒頭の転生失敗でカモメ化したところから、少女と出会って命名され、フランクな関係になるところまで、かなり駆け足でストーリーを繋ぎました。
それゆえ、話の都合が良すぎると言われるのではないかとの懸念を抱えておりました。
そのように評して頂けるのは作者としても万感の思いです😊
モーゼスの名前は、これまた名前の響きだけでなく作中で小ネタにできることなども考慮して、かなり悩んで付けた名前でしたので、そこに言及して頂けるのも大変うれしく思っています。
第19話 新たなる決意への応援コメント
カモメはもっとシェリーちゃんに怒られていいと思うなっ!もー
でもティシアさんとけじめをつけたのは偉かった。大人なティシアさんでした
作者からの返信
シェリーは基本カモメに甘いですからね。
やっぱり見た目が小動物で可愛いからでしょうか。
この章の中心人物は間違いなくティシアさんでしたね。
彼女のおかげでとても良い話になったと作者も満足しています😊
第18話 黒髪の端緒への応援コメント
シェリーちゃんもティシアさんも可愛い
良い事考えた!
カモメを空に離して二人で楽しく過ごすっていうのはどうかな!
作者からの返信
それをやるとタイトル変わってしまうので、勘弁してください💦
でも、シェリーだけじゃなくティシアさんの魅力が伝わったみたいで良かったです😊
第62話 真相への手掛かりへの応援コメント
普通に考えたら、ミルコロンの呪いと黒髪は関係がありそう🐤
でもミルコロン死んでもそのままだし🐤
切ったことは関係あるのか、、、🐤
神と髪はダジャレなのか、、、🐤
私にはまだまだ真相はわかりません🐤💦
作者からの返信
う~む。
第六章(真相編)とは銘打ってみたものの、実際に全てが明らかになるのは最終章なんですよね……。
章題変えた方が良いかもしれませんね。
と、まあ創作論では偉そうなことを言っておきながら、実体はこんなもんです💦
書いてると、ちょっとずつズレてきて、というのは良くあることでして、章の途中で章題を変えたこともありますし、何なら後で全部書き換えたりとかもしてます。
今付けてる章題は、三代目くらいだった気がします。
第20話 愛・おぼえていますかへの応援コメント
ティシアさん、すごく素敵な大人の女性なんだよなー!長命ゆえに諦めたことも涙を飲んだことも彼女という美しく凛とした、でも可愛らしさもある魅力を醸造したと思うと感慨深いですね……。
モーちゃんは見る目があるなぁ。
カモメだけどいい男だから元に戻るその日が楽しみすぎる。
作者からの返信
ティシアさん、お風呂の時点でもかなり魅力的だったんですが、未練を消化して失恋を受け入れる様は儚くも美しく、とても素適なキャラへと昇華してくれました。
このおまけみたいな独白が生まれたのは偶然なのは内緒の話です。バラしてますけど(笑)
たまたまyoutubeの自動再生でこの曲がかかって、これだ💡って。
遠慮なく頂きました😋
モーゼスは男性読者の嫉妬を一身に受けていますので、そうやって褒めて頂けけて、きっと喜んでるはずです♪
ありがとうございます。
第61話 縁結びの呪いへの応援コメント
シェリーの呪い
カモメになったこと
その結果出会って解決すること
ここまでがミルコロンのせいだったと❓️
一瞬で死んだのに(笑)
色々とお話が収束していってますね🐤✨
作者からの返信
ちょっと強引過ぎましたかね。
初登場時はそこまで考えてなかったはずなんですが……。
シェリーの母エリュナの未来予知能力が、本気で怖いです😱
第60話 少女はお年頃への応援コメント
レフカンは思ったよりも偉かったのですね🐤❗
「カモメが喋った」は絶対くると思ってました(笑)
そういえばシェリーはまだ幼い❓️ころに旅にでて、修行とかゴタゴタとか色々で、普通の女の子が知っていることを知らなそうですね🐤✨
作者からの返信
そうなんです。
遊び心も忘れない、お茶目なお偉いさんです😁
カモメのネタは、もはや様式美ですよね。
シェリーは、そうですね。
恋愛面では色々アンバランスで、今回は少女らしい可愛い面を見せてくれました😄
第16話 もう一つの秘術への応援コメント
意味深なっ
で。カモメはティシアとシェリー、どちらの魔力がお好みなのかなー?
んー?
作者からの返信
そんな……シェリーに決まってるじゃないですか💦
カモメはああ見えて一途なんですよ。
ちょっと誘惑が強すぎるだけで……。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
人間に戻ろうというモーゼスの強い意志を感じました。完全に人間に戻れた日、彼らの関係がどうなっているのか気になりました。
作者からの返信
後で読み返すたび、私の脳内は「シェリー可愛い♡」で埋め尽くされていましたが、確かにここはモーゼスの決意の回なんですよね。
思い出させていただき、感謝します😌
第47話 自然の摂理への応援コメント
カモメにモテるシェリー。彼女の優しさを野生動物も検知するのでしょうかね。
作者からの返信
以前も港町でカモメに囲まれてましたしね。
シェリーのカモメ愛は本物です、きっと。
モーゼスが同類を引き寄せ、シェリーの優しさで取り込む。
二人の連係プレーですね😊
第18話 黒髪の端緒への応援コメント
ティシアさん!
切ない。
簡単には未練は断ち切れないよね……。
作者さんの女心の解像度の高さに頷きながら読みました。
凄い。
作者からの返信
女性にそう言って頂けると、とても嬉しいです。
正直に言いますと、あんまりよく分からないんですよ。
多分こんな感じかな~って、想像で書きました。
ティシアさん、私も書いてるうちにどんどん好きになっていって、気が付けばこの話は本作最長のエピソードになってしまいました。
切ない恋の終わりを見せてくれたティシアさんに感謝です😿
第59話 カモメの本音への応援コメント
シェリーさん、、、
そこは怒っていいんですよ🐤❗❗
首しめながら
「お前なんぞ焼き鳥にしてくれるわ」
って言っていいところなのに(笑)
長い旅を経て、シェリーも大人になったんですね✨
作者からの返信
シェリーはきっと、眠くて面倒くさかったんじゃないでしょうか(笑)
と、まあそれは冗談ですが、シェリーの包容力と伴侶としての余裕を見せつけてくれた、良い回だったなと。
シェリーも随分大人になりました✨
第58話 愛のかたちへの応援コメント
読者を飽きさせない手法のひとつで新キャラを出すって誰かが言っておりましたが、先生は章に一人は新キャラが登場しますよね🐤✨
私はキャラつくるの苦手なので(笑)
レフカンが出てきたってことはカモメの過去に何かが隠れているのでしょうか🐤❓️
最後のセリフが、なにか真相につながってくる予感❗❗
作者からの返信
章ごとに新キャラを、というのは実際意識してやっています😊
とは言え、第五章では新キャラの登場予定は無く、話の流れで気が付けばロリコム先生が勝手に登壇していた感じでしたが。
二~四章の新キャラは、いずれもキーパーソンでしたがロリコム先生はチョイ役でしたからね。
第六章のレフカンはどんな位置づけになるか……。
作者の身も蓋も無い本音としては「ヤローに用はねえ」なんですが(笑)
でもレフカンは、カモメが本音を吐露できる数少ないキャラなので、彼は大事な聞き手なのです。
この章では、作者の覚えている範囲で伏線回収を行ってゆきます。
最後の台詞は、今見ると何かを匂わせてるようにも見えますね。
ちゃんと回収できるのか。
それはキャラたちのご機嫌次第になるかも💦
モーゼス、頑張って🕊️
第12話 魔法と転生術への応援コメント
魔法の事と『ガールズトーク』を同じ熱意で語るのはさすが賢者
作者からの返信
この時のモーゼスは、まだ余裕があったんですよ。
ティシアとシェリーが仲良さそうに見えてたから。
第11話 賢者たちの過去への応援コメント
モーゼスの視線全部バレてても受け入れるシェリーの懐の広さといったら
作者からの返信
モーゼスは男の本能で視線を釣られてるだけですので……。
本気じゃないって分かってるんですよ、きっと。
それにしても、シェリーって絶世の美女で可愛くて、優しくて理解があるとか、流石にちょっとやり過ぎたかもしれません。
……だがそれがいい✨🕊️✨
第10話 もう一人の賢者 ~過去の想い人~への応援コメント
照れたり嫉妬したりなシェリーかっわいー!
だから門番はもう2,3回食らっといていいんじゃないかな
作者からの返信
この回のシェリーは可愛すぎて作者も萌え死にしてしまいそうになりました。
かろうじて生還しましたが。
どちらかというと、そんな可愛いシェリーを一瞬でも忘れてしまったカモメは有罪で良いかと思います。
門番の台詞、今改めて読み返してみると、叩けば余罪が出て来そうな香りを感じますね。
確かにあと2,3発くらい食らわせといても良かったかもしれません。
第57話 旧友との再会への応援コメント
友は、友のままだった。
↑
ここ好きです🐤✨
あと章題に(◯◯編)ってついてましたっけ❓️
今更気付きました(笑)
真相編って書いてあるとワクワクしますね🐤❗
作者からの返信
ありがとうございます😊
男同士の友情も、また良いものです。
章題の(○○編)は、前から付けてました。
実際のところ、あっちが本体なんですよね。
あれをあのまま章題にすると流石に堅苦しすぎるので、柔らかめのタイトルをメインで付けてる、そんな感じです。
真相編、ようやく伏線に動けます。
ここからは加速できるはずですが……はて。
第45話 至福のカモメへの応援コメント
モーゼスとシェリーの間に満ちる愛情の行き交う少しもどかしさもある雰囲気が微笑ましく感じられました。二人の互いへの愛情の覗くやりとりに口角の上がる思いでした。
作者からの返信
この話の彼らは輝いていましたね。
互いに見せる気遣いが男女の美しさを醸し出す。
良い回だったなと、今読み返して、改めて思いました。
モーゼスとシェリーの二人には是非幸せになって欲しい。
この先そんな物語を読みたいと、作者ながら考えてしまいました。
第55話 聖地への旅路への応援コメント
「この世界には、俺とシェリーの二人しかいない」
錯覚といえど、、、母ちゃん、、、🐤💦
たしかに2章からはずっと旅しているんですよね✨
毎回思いますが、処女作でここまで書き続けられることは本当にすごいです🐤❗
作者からの返信
母ちゃんは、新婚旅行的にはお邪魔虫ですし😅
きっと達人の技で空気になってくれてたんでしょう。
お褒め頂き恐縮です。
でも、私の場合は過去にさんざん文章を書き続けてきたので、これを「処女作」と言ってしまうのはちょっと卑怯かもしれませんね。
小説が初めてなのは事実なんですが……。
第17話 残り香への応援コメント
かつての想い人という読み方にグッときました。
しかし、カモメちゃんハーレムですね✨
実物のカモメが予想より大きくて肩に乗るとなかなか見栄えがしますね。
作者からの返信
この章だけで「鬼」「容赦のない女」などと散々な言われようだったティシアですが、ここにきてついにルカの本音が漏れる。
人の感情って、そんなに竹を割ったようにはいかないもの。
いつまでたっても消えない未練とシェリーの嫉妬。
どちらも描きたくて綴った第二章です。
カモメのハーレム展開は、その副産物として生まれたもの。
きっとそうだと思います🕊️
カモメ、実物はかなりデカいんですよね。
書いてるときはハトくらいのサイズ感をイメージしてたんですが、よくよく考えて見るとカモメってデカすぎんか?と私も思いました。
でも、もう止まれません。
細けぇことはいいんだよ!
その精神で最後まで突っ走ります。
第54話 叡者の証への応援コメント
第五章+閑話お疲れさまです🐤✨
もう12万字も超え、だいぶ遠くまできたものですね✨
シェリーも最初は子供だったのに🌈
八章までと、ちゃんと見通しが立っているのであとは駆け抜けるだけですね👍✨
頑張ってください🐤❗
作者からの返信
いつも応援ありがとうございます。
本作も残り三章となりました。
最終章はネタを全て明かした後の話になりますので、悩ましいのはあと二章、約20話分ですね。
ちょうど今朝、本編終了後のエピローグについても構想が固まりましたので、完結の日が待ち遠しい気持ちで一杯です。
初期の、あどけない少女だったころのシェリーから比べると、見違えるほど大人になりましたね。
作者としても感慨深いものがあります。
第43話 叡者の導きへの応援コメント
少し間が空きましたがまた拝読再開します。
シェリーの秘めていた不安が表出され心配になりましたが、母は偉大なものですね。
これから三人での旅が始まるということで旅路にどのような展開が待ち受けているのか楽しみになりました。
少しずつ明らかになってきたシェリーの黒髪の秘密などがこれからの旅路でどう明らかにされてゆくのか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
母無くしては、この展開はあり得なかった。
そう考えると、シェリーだけでなく作者の私も母に救われたのかな、と思っています。
母は偉大、私もしみじみそう感じながら執筆しておりました。
黒髪を巡る謎の全貌が明らかになるのは、第七章でしょうか。思えば第一章からここまで良く引っ張り続けたものだなと、我ながら感心します。
初出は第6話でしたか。
初稿版だとあそこで盛大なネタバレをやってしまっていたので、現在はちょっとだけ修正したんですよ(笑)
以前ははっきり書いてましたが、現在は少しぼかした書き方に変わってます。
第53話 叡者モーゼスへの応援コメント
「カモメが叡者か……」
そりゃそうだ(笑)❗❗
ここで不覚にも同意してしまいました(笑)
そしてついにタイトルから逸脱してしまいましたね(笑)
あと余談ですが、文字小さくできることを初めて知りました(笑)
「文字ちっさ❗❗」と笑ってしまいました(笑)
作者からの返信
その台詞のとこ、今読み返したら前後にロリコ〇の名前が出てて、やっぱこの名前は酷いよなって思ってしまいました(笑)
正直、カモメ賢者の方が語感が良いので、タイトルはそのままで行きます。
叡者って、大賢者って言葉がバカっぽくて嫌で無理やり捻りだした造語なので、タイトルに使ってもあんまりよく分からないでしょうしね。
字面は重みがあって気に入ってるんですが……。
文字を小さくする技は、裏技の様なもので、スペースにルビを振ってるんですよ。
フォントの調整が出来るわけではないです。
この技、第15話を書いてるときに編み出したんですよね。
注意して他の作品を読んでると、たまにやってる人が居ますね。
スペースにルビって、出版では御法度らしいですが、万が一紙媒体でやるならフォントを変えれば良いだけですし、WEB小説の演出としてこういうのもありかなって、私は思ってます。
第9話 槍の女神、爆誕への応援コメント
すっかり仲良し♪
マスコットポジですねっ
(主役の座を奪われつつある…?)
作者からの返信
え? 主人公はシェリーですよ?
カモメはただのカメラマンじゃないですか。
やだなあ、もう。
それはさておき、相思相愛って良いですよね。
安心して見てられます♪
第8話 二人の旅立ちへの応援コメント
人間の姿のモーゼスがわりと好青年だったのかなぁ?
シェリーに気に入られてるわけだし
裸だったけど!
作者からの返信
モーゼスはホラ、基本紳士ですし。
シェリーはきっと。カワイイ系の男子が好みだったんだと思います。
父親が正統派イケメンなので、その反動ですね、きっと。
第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント
13歳の女の子相手に何考えてんだこのカモメー!
作者からの返信
エレナ様様
お越し頂き、ありがとうございます。
カモメの中の人は男性なので、つい邪念が走ってしまったのです。
でも別に、欲情してるわけじゃないし……。
⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!
第52話 世代の交差点への応援コメント
結局カモメとロリコムは同類だったということですね(笑)
いやしかし、理性的なカモメの目とは(笑)❓️
そしてそして、素敵なレビューをいただきありがとうございます🐤✨
あれだけの文量、かなり時間をとらせてしまったのではと思います💦
一貫して比喩についてはお褒めいただけておりますが、初心者ゆえ、無知ゆえのまぐれ当たりにならないように頑張ります❗❗
素敵なレビューをいただき、こうやって他の先生が執筆なさっているのを見ると、早く自分も執筆したいという気持ちがメラメラと燃えてきます🔥
本当にありがとうございました❗❗
追伸、レビューに対する返信機能が欲しいです。
作者からの返信
カモメとロリコム、本作における数少ない男性キャストとして通じ合うものがあったのでしょう。
理性的なカモメの目は、きっとキリっとしてるはずです✨
書きながら、ここはツッコミどころだよなあ、などと考えていました(笑)
レビューの件は、やまたぬさんに熱いレビューを頂いていたので、それに負けない様に私も全力で書かせていただきました。
喜んでいただけたようで、私も嬉しいです😊
レビューに対する返信機能、欲しいですよね。
交流は応援コメントや近況ノートでやれと言うことなのでしょうが……。
第14話 女神の涙への応援コメント
このお話、好きすぎて長い感想失礼します!
作者さんの人生経験なのか、モーゼスが「今日は道化に徹する」と決めてタマちゃんを追いかけ退場する流れは、物語の技としてとても巧いと感じました。三人で感情をぶつけ合う修羅場にせず、彼が自ら舞台を降りることで女性二人の本音の場を作っている。しかも理由が「タマちゃんが心配だ」という少しコミカルな口実なのが絶妙で、重くなり過ぎる空気をやわらかく受け止めています。場面運びのセンスが光る部分でした。
そしてこの場面の核は、やはりティシアの心情でしょう。二十年抱え続けた恋、自分の選択への後悔、シェリーへの感謝、それでも消えきらない少しの嫉妬。そのすべてを抱えたまま「憎めない」と受け入れているところに、大人の女性として生きてきた重みがあり、胸に沁みます。
「私だって、なんて思うのは、きっと思い上がりね」という言葉は特に印象的で、自分の弱さを認める潔さがティシアという人物を鮮やかに立ち上がらせていて私はティシア大好きです。
さらに長命の彼女と人間である彼の「時間の差」という王道の設定が、二人の恋の切なさを真っ直ぐ伝えてきます。「男女は理性じゃないの」という一言には、二十年分の後悔が凝縮されているようで胸が締めつけられました。
その前でシェリーは勝者として振る舞わず、ただ「間違ってる」と涙を流す。その真っ直ぐさが、二人が抱き合う場面をまるで母と娘のような温かさに変えているのが印象的です。シェリーが良い子なのもまたすごく良い!!
ラストの一行が美しく、ティシアの孤独と気高さを静かに照らし、深い余韻を残しました、二人の女性の気持ちを丁寧に書かれたこのお話しいっとう好きです。
作者からの返信
大変熱のこもったコメントを頂き、作者冥利に尽きる思いです。
そして私は、長文コメントは大好物です😋
この話は私としても本作トップ5に入るほどのお気に入りです。
書いた当時は勿論一番のお気に入りでした。
何度読み返したか思い出せないほどです。
この話、やることが多くて大変だったことを覚えています。
シェリーの心の回復、モーゼスの離脱、ティシアの心情と魅力、そしてティシアに負けないシェリーの魅力。
これらを如何にして描くか、非常に頭を悩ませておりました。
後は、読者サービスとしてのお風呂回ですね。
お風呂での雰囲気が良すぎて、余計な事をする隙がありませんでしたが(笑)
モーゼスが道化に徹すると決めて後をティシアに任せたのは、彼女ならきっと誤解を解いてくれるとの信頼があったのでしょう。
そんな信頼を持つほどだったのに別れてしまった二人。
20年の時を隔てての再会。
再会までに、ティシアはどのようにして過去の選択と折り合いをつけ、何を未だに抱え続けているのか。
これらの問いがティシアの言動の端々に深みを持たせてくれたのかもしれません。
かるるさんの挙げておられるティシアの台詞は、素直にネタばらしをしますと私の経験則が出発点になっています。
あの様に評して頂けることは、作者として心に染み渡る思いです。
私のお気に入りは、「私はもう、涙は枯れてしまったのかしら」からの「そして今、あなたが私のために流してくれる。その涙が、私の心を洗い流してくれるの」と来て最後にティシアが涙を流す、一連の流れです。
特に真ん中の台詞は若干文法がぎこちない点がお気に入りポイントです。
この回はティシアの魅力が強く、シェリーを食ってしまいかねない勢いを感じていました。
それでもシェリーが二人の過去に共感して流した涙がティシアを救い、枯れた涙を取り戻させた。
結果的にはシェリーがティシアを上回る魅力を見せてくれたかなと私は思っています。
三角関係に勝敗は付き物です。
私が理想とするのは、負けヒロインを落とさず最大限まで上げた上で正ヒロインに高い壁を乗り越えてもらうことでした。
難しい課題でしたが、どうにか達成できたのではないかと自画自賛しております。
改めまして、こんなに熱心にお読みいただいて、深く感謝しております😌
第51話 総帥との邂逅への応援コメント
カモメに「カモメが喋った」って指をさすのは普通だと思う(笑)
大道芸もなかなか高度なことをやっていたのですね、、、カモメのくせに(笑)🐤❗
大事な作品かと思いますので一点だけ。
結構序盤のところでおそらく「普通」が「無痛」になっているかと。
この誤字から毎日の苦労が伝わります(笑)
ちなみに私は自分の作品の誤字は気にしない派です(笑)
作者からの返信
慣れないシリアスな場面が続いた反動か、この回のモーゼスはいつにも増してフリーダムですよね。
彼は、完璧イケメンも完封出来るほどの猛者ですので……使い方は兎も角、技術だけは真面目に磨いてます。
誤字のご指摘ありがとうどざいます。
最近、読み返せてないんですよね。
とても助かります。
第50話 叡者の指輪への応援コメント
「何で俺はいつもこんな目に」で笑ってしまいました(笑)
お前は普段の行いやろがい❗と心の中でツッコんでおりました(笑)🐤
毎日投稿大変かと思いますが、頑張ってください👍✨
作者からの返信
モーゼスは、その分良い目もいっぱい見てますからねぇ。
目が眩む程度では釣り合い取れてませんよね。
そして、いつも応援ありがとうどざいます😊
今日は更新出来るかなぁ……。
第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント
カモメに戻る時はいつも「モケー」と鳴きますね(笑)
雰囲気的にもしかして、、、と思いましたが、続きは人間に戻れてからになりそう🐤
作者からの返信
もはや様式美ですね(笑)
雰囲気は良かったですが……そうですね。
この二人にはプラトニックな関係でいて欲しいかなって、私は思ってます。
第48話 真の番のはじまりへの応援コメント
このお話ではモーゼスは全然ふざけなかったですね🐤✨
そこがよかったなと思いました🌈
普段ふざけているカモメが真面目になるギャップが、このお話の雰囲気につながっているように感じました🐤👍
作者からの返信
ありがとうございます。
そうなんです。
この時のために、ここまで馬鹿なカモメを演じてきてくれたのです。
と言いたいところですが、これはたまたまです。
さすがの作者もモーゼスも、この雰囲気ではふざけることが出来なかっただけなのです(笑)
第43話 叡者の導きへの応援コメント
お母さん公認のお嫁さん!
シェリーなら、きっと良い嫁姑関係築けそう🤭
始まるのは魔法だけじゃなくて花嫁修業だー!
作者からの返信
年齢的にはおばあちゃんと少女ですからね。
きっと可愛くて仕方がないはずです。
花嫁修行(意味深)ですかね?
冗談はさておき、お母さんが付いてきてくれたので、この先の旅も何とかなりそうです。
やっぱり母は偉大ですね。