応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第31話 並び立つ二人への応援コメント

    シェリーの優勝で、路銀問題も解決したのは素晴らしいですね!
    そして、モーゼス、すごい!!
    ほんとに強かった!
    久々に(すみません)モーゼスのこと尊敬しました!
    キリアンも完敗で納得したようですが、何よりシェリーの「未来の旦那様」に持っていかれました。
    こんな素敵な奥様が約束されてるなんて、モーゼス前世でよほど徳を積んだのですね。
    ひとまわり成長したシェリーと更に強まった絆、次はどのような旅になるのか楽しみです。

    作者からの返信

    今にして思えば、旅立ちの時にもっと持たせてあげればよかったのに、と感じてしまいます。
    いや、きっとモーゼスなら何とかすると信頼してたのでしょう。
    大道芸とかふざけてばかりで、最後に解決したのはシェリーですけど(笑)

    モーゼスはバカなことばかり繰り返してるので、仕方ありません😁
    たまには良いところを見せてもらわないと、主人公失格になってしまいます。

    ティシアに嫉妬してたのも今は昔、すっかりシェリーも正妻としての貫禄が付きました。
    こんなに一途に愛してくれるなんて、カモメには勿体なく思えてきます。
    一体モーゼスの前世はどんな成人だったのか。
    でもピチピチギャルになりたいとか言ってたような……😅

    ここまでお読み下さり、ありがとうございます。
    この先の二人の旅も見守って頂けると有難く存じます😌

  • 第30話 勝負の行方への応援コメント

    シェリーちゃん、つっよ!
    これは一応モーゼスのおかげでもあるのかしら。
    一応、二人でつかんだ勝利ともいえるのかな。おめでとうー!

    そしてイケメン、キリアン。
    なんと、いきなりプロポーズ!?
    さすがイケメンはやることが早いですね。
    シェリーちゃんが、きっぱり断ったのはえらかったけど、
    立ち会いって……まさかそっち?!
    どうなるカモメ!

    作者からの返信

    シェリーがガッツポ決めてます。
    ありがとうございます😊
    モーゼスの入れ知恵もありましたが、きっちこなしてみせたシェリーもまた立派でした。

    キリアンの恋は、剣技とは対照的にストレート一本勝負ですね。
    ただ単に無邪気なだけかもしれませんが。

    ここでのシェリーは自信が深まり迷いがなくなったのか、安心して見ていられる様になりました。
    恋の勝負に負けた(そもそも勝負にすらなってなかった)キリアンですが、腕っぷし勝負に出てきました。

    カモメに勝負を挑むとか、よほど納得がいかなかったのでしょうか。
    カモメの返答や、如何に!?

  • 第73話 足踏みと歩みへの応援コメント

    ほんっとにシェリーのことが好きなんだなって胸がポカポカしました🤭

    作者からの返信

    おお!
    ついにカモメもエレナ様公認になりましたか。
    カモメは喜んで空の旅へと向かったようです♪

    カモメは脳内では色々煩悩を巡らせてますけど、態度は一貫して紳士ですもんね。
    あ、いや、一回調子に乗り過ぎてシェリーにグーパンされてましたか😅

  • 第72話 叡者と煩悩への応援コメント

    シェリーは「モーゼスになら見られてもいいのに」って思ってるのかな
    それとも、全部見せるのは初めての時に、って大切にしてるのかな
    どっちでもいじらしい🤭

    作者からの返信

    シェリーの気持ちはどうなんでしょう?
    きっと、「まだちょっと恥ずかしい、でもいずれは……」くらいなんじゃないかと。
    「初めての時に……」が近い気がしています。
    シェリーに聞いても教えてくれないので、全ては🍮の妄想ですけどねっ。

    片やカモメときたら…。
    今回はティシアさんがきっちりシメてくれたのでヨシ!

  • 完結お疲れ様です。
    だいぶ遅いお祝いですが、
    ㊗️💕👏
    おめでとうございまーす!

    ハッピーエンドになりそうなお話でしたね。
    このラストは意外でした。
    あと、伏線回収にもニヤリとさせられました。
    悲しい後味がある方が、心に残る気がします。
    現実って楽しいことばかりじゃないからですかね。
    カモメ改め、モーゼスさんとシェリーちゃんにもお疲れ様デザートを♡
    🍨🍦
    暑いので、冷たいものでも召し上がって休んでくださいねー。

    作者からの返信

    労いのお言葉、ありがとうございます。
    イエロウさんも、ここまでお読みくださいまして、心より感謝します😌

    死に別れというのはどうしても悲しみが残りますが、これもまた自然の摂理でしょう。
    最期はシェリーも前を向いて、過去を消化して来世に繋げる、私なりのハッピーエンドなのでした。
    意外と言って頂けるのは、作者冥利に尽きます。

    そして、そうなんです。
    本作で最後に残されてた大きい伏線、モーゼスのサトラレ疑惑がここで回収されました😆
    全部バレてたんです🤣
    魔法で声出してたからでしょうかね。
    思考が魔力波となって、女性陣には駄々洩れだったのでした(笑)

    二人の次なる舞台はどこになるのか。
    現在構想中です。


    でも、まずはこれで一件落着です。
    私は悲しいのと爽やかなのが絡み合うような、よく分からない感情を抱いてます。
    私からも、モーゼスとシェリーに🍮の差し入れを。

    改めまして、この旅(度)はありがとうございました。

    編集済
  • 第91話 笑顔の別れへの応援コメント

    やだ、かなしいかなしい。
    完全に不意打ちですよ。
    泣いた。
    ハッピーエンドの後の直撃!

    作者からの返信

    泣いて頂けましたか😢
    ハッピーエンドからいきなりの死別エンド、流石にちょっと唐突過ぎる気もするのですが、どうしても二人の人生を閉じてあげたかったんです。
    寿命がある以上、死別は避けられないことですが、それでも悲しいものは悲しいですよね。

    避けられない悲しみの中で、互いの愛に満ちた最高の別れを授けてあげられたんじゃないかって作者は勝手に思ってます。
    でも、今読み返しても、やっぱり悲しいですね。

    この話って、最初は前半と後半で別エピソードだったんですが、二つに分かれてるとどうも前後の繋がりが分かりにくくなるみたいでしたので、合体させました。
    シェリーを失った幻覚を見ながら笑顔で逝くモーゼスを看取るシェリーの構図が伝わってると嬉しいです😌

  • 第27話 聖母の介入への応援コメント

    なにげにアレスさんも女泣かせでしたか。
    まあイケメンですものね。
    シェリーとモーゼスのために、マリアさん、いったいどんな作戦を考えていらっしゃるのでしょう。
    一肌脱ぐというか、本当に脱ぎそうですが……

    作者からの返信

    マリアさんにも一途な乙女の頃があったようです😌
    アレスはちょっとアホの子……と言うより、若い頃は色々と不器用だったのでしょう。
    男女の機微に疎くて、モーゼス共々困ったヤツらです。

    次回、マリアさんとシェリーのお風呂回です♪
    確かに、文字通り一肌脱ぐことになりますね。
    しかし本作はR15指定なし😣
    とても残念。
    いや、健全です😆

    マリアさんに作戦はあるのか。
    ただ一緒にお風呂に入る口実が欲しかっただけの様にも思えますが、うーむ。
    きっと、おっさんが少年をおでん屋台に誘うノリだったのではないかと🍮は想像しています。

  • 第85話 赤い糸への応援コメント

    直交キター♪───O(≧∇≦)O────♪ ←そこかい
    何気に工学的な要素が絡むのも好きなところです。
    とうとう全ての秘密が明かされる時が迫ってきましたね。
    ただの少女…w チョー美少女やろがいっ(笑)
    初々しかったです。今もですが、モーゼスを宥めるほどの落ち着きが出て、しっとりした女性に成長しましたね。

    作者からの返信

    そこですか(笑)

    こんなものを書いておいて何ですが、時間は空間と速度から従属的に導かれた概念であり、時間旅行は多分無理、というのが私の本心だったりします。
    ただそれでも、直交時間なんてものがあるならこうかなって、勢いで出来上がった神界です💦

    モーゼス、確かに「ただの少女」って言ってますね…。
    いや、でも、即座に「美少女」って言い直してますし。

    そして、何度目でもやはりキスシーンは良いものです😊
    こういうところは恋する乙女ですが、二人の関係となるとすっかりモーゼスの手綱を握ってますね。
    きっとゆくゆくは、モーゼスはシェリーの尻に敷かれることになるでしょう😆

  • 第26話 突如の横槍への応援コメント

    >「貴方、本気で私の相手になるとお思いですか?」

    マリアさんつよい……!このセリフに滲む貫禄さすがです。

    さて、いままで無駄に?モテてたモーゼスさんについにライバル登場か!?
    というかシェリーちゃん、こんなに可愛いのだから、普通に狙う男子がいてもおかしくないですよねえ。
    道場破りの少年とも互角とは、やりますね。この先めちゃくちゃ強くなりそう!

    作者からの返信

    「鬼神のジーク」の異名は伊達ではありませんね……!
    殺気が!?

    失礼、ゆるふわお姉さんのマリアさんでしたね🥺


    シェリーに近寄る悪い虫は、カモメが水鉄砲や高圧水で追い払ってきたのです😁
    二人の恋路に初めて立ちはだかる脅威に、カモメはどう立ち向かうのか。

    シェリーは剣聖のパパに手解きを受けただけあって元々かなり強いんですよね。
    マリアさんの元で更にパワーアップして、ここまで腕を上げました。
    あまりシェリーが強すぎるとモーゼスが尻に敷かれる未来しか見えません(笑)

    でも、モーゼスはそれでも幸せなんじゃないかと思います😆

  • 第25話 少女の歩みへの応援コメント

    たしかに路銀の問題もあったので、住み込み弟子入りは良い機会でしたね。

    カモメゴラゴン、結構かっこいいと思ったのにダメでしたか……(笑)
    そして、ルンバになったり高圧洗浄機になったりのモーゼスさん、お疲れ様です。

    作者からの返信

    一日のあがりでパンを買うのがやっとでしたから、渡りに船でした。
    この展開まで見越して弟子入りをお願いしたとすれば、シェリーは案外策士なのかもしれません。

    カモメドラゴンは私も良いと思ったんですが、モーゼスも焼き鳥になるのは嫌だったみたいで炎は封印してしまいましたね。
    代わりに高圧洗浄機として生きてゆくことにしたようです😆
    モーゼスがやらかしてばっかりいるので汚す方だとばかり思ってましたが、言われてみると確かにモーゼスは掃除の役に立ってますね。
    意外な一面に気付かせていただきました😊
    カモメも喜んでいます♪

  • 第24話 少女の決意への応援コメント

    マリアさん、本当にすごい人だったのですね!
    弟子入りは最高の選択では!?
    しかし世界は意外と狭いものですね〜

    作者からの返信

    そうなんです。
    世界はビックリするほど狭いんです😆

    シェリーのパパ、剣聖アレスに勝ったゆるふわお母さんですから、これ以上の師はいないはず!

    ちょっと話が出来すぎの気もしますが……出会いとは得てして運命的なのです😁

  • 第23話 薙刀の達人への応援コメント

    おっと、シェリーちゃん、いきなり弟子入り!?
    見かけに反して武闘派の道を突き進んでますね〜
    でもこのゆるふわお姉さんとは、たしかにお近づきになりたいかも

    作者からの返信

    そう、シェリーは槍使いなので武闘派なのです👊
    か弱いカモメを守るために修行に身を投じる。
    健気で一途なシェリーとふざけてばかりのカモメ。
    凸凹コンビの織りなす物語です故😊

    こうして見ると、ダメ男に引っかかってしまった残念美女に見えなくもない(笑)


    野党に恐れられるゆるふわお姉さん。
    シェリーアンテナがピコンと来たのでしょう。
    ここから修行編の始まりです!

  • 第41話 少女から伴侶へへの応援コメント

    >ルカ。良いこと教えといてやる。女の歳とウニの棘には、触れるもんじゃない

    これほんと好きです。
    教科書に載せましょう。

    作者からの返信

    モ&プ「マジか……」

    どうやら我々男どもにはデリカシーというものが足りないようです😆

    なぜウニだったのか。
    それはきっと、カモメがウニを飲みこんだ姿が衝撃的過ぎたからでしょう。
    気に入って頂けたようで何よりです😊

  • 第71話 ほどけた糸への応援コメント

    人でも鳥でもそれを自業自得と呼ぶのです🤣

    作者からの返信

    今回のカモメは、自業自得という言葉がふさわしい。
    遂にシェリーにとっちめられてしまいました😆

    ティシアと会うと、急に生き生きとし始めるカモメです。
    ホントはティシアさんの方が気が合ってるんじゃ……。
    でも人生(?)そんなこともあります😁

  • 第21話 娘からの手紙への応援コメント

    シェリーの手紙、かわいすぎますね。
    お父さんのアレスさんの一喜一憂にも笑っちゃいました。
    素敵な親子。

    作者からの返信

    シェリー可愛いですよね🥰
    私の一押しはシェリーです。

    シェリーは、本当はお父さんが大好きなのでしょう。
    照れくさくて言えないだけで。
    こんな手紙が届いたら、父としては沢山お土産を送り返したくて仕方ないはずです😊

  • 第19話 新たなる決意への応援コメント

    黒髪の謎はここではまだ解決しないのですね〜。続きがきになります。

    ティシア、いい女ですねー。
    最後、呼び名がルカからモーゼスになって、これでほんとに過去は吹っ切れたということでしょうか。
    シェリーにとっても初めての、大先輩であり、お姉さんであり、友人でもある、そんな存在に出会えて、良かったなと思います。
    シェリーもほんとに、いい子。
    賢者を小一時間説教するなんて、将来大物になれそうです。

    なおモーゼスは役得すぎるので、お説教ついでに羽の一枚くらいむしってもいいんじゃないかな(笑)。

    作者からの返信

    黒髪の謎がちゃんと解けるのは最終章なんです……。
    モヤモヤさせて申し訳ないです🙇

    ティシアは良い女性ですよね😊
    私もお気に入りで、第二章の立役者でした。
    最後のモーゼス呼びは、彼女なりのけじめなんだと思います。
    ティシアとの出会いはシェリーにとっても大きい意味を持ちました。
    この辺りから、徐々にシェリーも「女性」へと変わってゆきます。
    モーゼスへの説教は、その片鱗です笑

    モーゼスは、カモメだからギリ許されてる感はありますよね。
    お調子物で、やりたい放題やらかしてますので、たまには痛い目にあって貰わないと😆

  • 第64話 月下の約束への応援コメント

    カモメさんだから可能な、清らかな愛ですね。
    シェリーちゃんはどうも可愛くて、けなげでいけません。
    会えなくなった女の子を思い出します。
    仕事を教えてただけですが・笑
    純粋に慕ってくれる目の破壊力ですよ。

    拙AI創作論へのすばらしいレビュー、ありがとうございます。
    傷ついた心を、シェリーちゃんの輝きで癒して寝ますw

    作者からの返信

    そうなんです。
    これでモーゼスが人間だったら色々始まってしまうところですが、カモメなのでそんなことは起こらず、美しい部分だけを見せてくれました😊

    シェリーはホント健気なんですよね。
    見た目もさることながらカモメに一途なところが特に可愛いなって思います。
    記憶中の誰かを連想して頂けるとは、作者冥利に尽きるお言葉です。
    ありがとうございます😌

    私もまた誰かのことを想いながらシェリーを描いておりました。
    美化され過ぎてる感はありますが😅

    AIのレビューって、一個一個を読むと尤もらしいこと言ってるようで、全部繋げてみると、これ全部反映したらただの没個性じゃん、とか説明過多になるやんけ、って内容が多いんですよね。
    そこに踏み込んで言語化と実演をして下さったイエロウさんに敬意を✨

  • 第18話 黒髪の端緒への応援コメント

    ティシアさん、未練あるってはっきり言えちゃうのが逆に素敵ですね。
    むー、モーゼスはモテモテでなんだかにくいな!(笑)
    でもモーゼスの内心ツッコミと、ティシア&シェリーの会話がかわい楽しくて、ずっと笑いながら拝読してました。

    それにしても、シェリーの魔力の謎、まったくわけがわかりません。
    どうなってるんでしょう?

    作者からの返信

    ティシアさんは、やっぱり素適な大人の女性なんですよね。
    モーゼスも、シェリーにあわずにティシアさんのところに向かってれば元鞘に戻れたのでしょうね。
    でも、そんななすれ違いもまた男女には良くあることなのかなって思ってます。

    モーゼスは、カモメの癖にモテててありえないと思うんですが、そこはまあそれというやつですよね。
    でも、見た目小動物でこの性格だったら案外…?

    会話劇で笑って頂けたみたいで、作者として、大変うれしく思います。
    笑いと涙が本作のコンセプトですので😊

    シェリーの魔力の謎は、本作を駆動する大きな謎の一つですので、ここではさらに風呂敷が広がってしまいました。
    ちょっとずつ解き明かしてゆきますので、その辺りもお楽しみいただけると幸いでございます😌

  • 完結お疲れ様でした。優しい物語で本当に良かったです。最後シェリーが先に死んだのか、モーゼスが先に逝ったのかが分からなかったですが、人として死が来るのは当然のことですので、それも優しさで包み、その後いかに生き、いかに死者を思うか、だと思います。本当に綺麗に描けておりました。読ませていただき感謝感謝です。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    ご読了いただき、深く感謝しております😌

    あのエピローグ、他の方にも同じような事を聞かれました。
    やっぱりちょっと、分かりにくかったですかね。

    EP1は、モーゼスが死の間際に見ていた幻覚で、EP2以降が現実でした。
    EP1最後のシェリーの台詞と、EP2のシェリー最初の台詞は共通なんですよ。
    作者からすれば何度も読み返すので当然そこは分かってるんですけど、一見だとそこに気付くのは難しいということなのでしょう。
    たしかに、いちいち台詞とか覚えてませんもんね。

    最期は死別で終わったけど、お互いがお互いを想い合って別れる、素適な最後だったと思います。
    そして今度はシェリーがお姉さんです😆
    次こそモーゼスは、完全にシェリーの尻に敷かれてしまいますね😊

    優しい物語と評して頂きましたことも、大変喜ばしく思っております。
    本作の裏テーマの一つが「世界は案外優しい」でしたので。
    実際、優しい物語を書きたかったんですよね。
    大分ふざけてましたけど(笑)

    モーゼスとシェリーの次の転生先はどこなのか。
    何となくSFなんじゃないかなって私は予感してます✨

  • 第91話 笑顔の別れへの応援コメント

    これは参りました。そっかあ。別れはいつかありますものね。いやあ、ずっと読んできただけに愛着があって……。

    作者からの返信

    俺たちの未来はこれからだ、みたいな結婚式ハッピーエンドからのこれですもんね。
    流石にちょっと落差が大き過ぎたかもしれません😅
    で、でも、五十年くらい一緒に過ごしたらしいですし💦
    きっと二人はいつも仲睦まじく、幸せな日々を送ってたはずです。

    それでも、どうしても別れのシーンは書いておきたかったんですよね😢

    モーゼスとシェリーに愛着を持っていただけたこと、作者として冥利に尽きるお言葉です。
    ありがとうございます😌

  • 第70話 解決の兆しへの応援コメント

    当然の権利のようにお風呂に誘うティシアさん🤭

    作者からの返信

    二人は仲良しだから、きっと積もる話が沢山あったんです😊
    特に、ガールズトークはお母さんの前だとしにくいでしょうし。

    でも二人はノーマルだから、百合展開にはなりませんよっ😆

  • 第69話 魔法都市、再びへの応援コメント

    魔法大学はさぞあなた好みの女性がたくさん歩いているのでしょうね

    と、エレナ様とシェリーは横並びでカモメとプリンを睨み付けるのだった

    作者からの返信

    「俺は、シェリーのが良いんだよな……。そこらの有象無象のは興味ないんだが。プリンはどうよ?」
    「んー、俺も実は大きさは関係ない派なんだよね。よく誤解されてるけど」

    男達は、朝から真剣な表情で議論を続けていた。
    やがて二人は意気投合し、近々二人で夜の街へと繰り出すことを誓ったのであった。

    次回、「カモメとプリン、貞操の危機!?」
    二人の命運やいかに🤣

  • 第17話 残り香への応援コメント

    なんですか、このおっ◯いハーレムは!
    モーゼスけしからんですねw
    それはさておき、シェリーちゃんの嫉妬が可愛らしいです🥰
    今までは二人だけでしたから、ここまではっきり嫉妬する機会もなかったんでしょうね〜

    作者からの返信

    カモメのくせにおっ〇いに挟まれて、けしからん奴なのです😆

    今までずっといい子だったシェリーですが、ティシアに思いっきり嫉妬してて年相応の可愛さを見せてくれました。
    仰る通りここまでずっと二人きりだったから、嫉妬することなんてなかったでしょうし。

    おっ〇い=魔力の設定があって次は魔法都市とくれば、この展開は外せません(笑)
    ホントは冒頭の女学生たちにも遊ばれる予定だったのですが、ティシアの未練が重くてできませんでした😅


  • 編集済

    完結おめでとうございます。そしてお疲れ様でした。このエピローグで旅を終えた後のモーゼスとシェリーがどのような生活をしていたのかということについておっもいを馳せることができました。そして人が誰かと共に過ごすということについても考えを巡らせることができました。思えば長いことこの物語を通じてジャパンプリンさんと関わることができました。そのことにも感謝申し上げます。

    後程レビューに追記しますのでよろしければご一読ください。

    作者からの返信

    ありがとうございます😊
    レビューの追記も拝見しました。
    結婚したと思ったらいきなり時間が飛んでの死別となりましたが、楽しい時間はカモメの旅で十分堪能したし、最後は悲しいけども、いつか来る別れの時を描いて彼らの人生を閉じてあげたい、そんな思いで綴ったエピローグでした。
    ここは、睡中都市の思想から影響を受けた部分かもしれません。
    執筆開始の頃は、大団円で終わる予定でしたので。

    思えば、本作の最初の読者は時津さんだったんですよね。
    ♡を付けた人を辿れるカクヨムの仕様に気付いて、どんな作品を書いてる方なのかと睡中都市を拝見したら随分と哲学的な内容で、このふざけた作品のどこに興味を持っていただけたのか、少々不思議に感じておりました。
    不思議なご縁でしたが、こうして半年以上の長きに渡り、本作を見届けて下さって、心より感謝しております😌

    思えば、この作品では誰かと共に過ごすことの幸せを表現したかったんだと思います。
    ある意味ではこれも人間賛歌なのでしょう。
    書きたい話を書けた。
    その達成感は素晴らしいですね。

    改めまして、ご読了いただきありがとうございました😊


  • 編集済

    第88話 真の番への応援コメント

    シェリーからすると、モーゼスに見える……つまりフル◯ンですか🤣

    追記:そうですね。本当に優しい物語だなあって思います。

    作者からの返信

    フル◯ンです(笑)
    しかも仁王立ち。
    初心なシェリーですから、あんな反応になってしまうのも無理はありません。

    せっかくのラストバトルなのに、ふざけてしまい、締まらない終わり方でしたね。
    でも、この方が本作らしくて良いかなって😆
    裏テーマの一つは「優しい世界」でしたので。
    私は結構気に入ってます😊

  • 第14話 女神の涙への応援コメント

    ええ……出てきた人全員よい人すぎて、なんだか優しい気持ちになってしまいました。
    そうか、ティシアさんは、モーゼスていうかルカのこと好きだったけど、踏み出せなかったんですね。
    シェリーはそこをさくっと、それこそカモメなのに、乗り越えて行ったわけで……うーん、やはりモーゼスの運命の人はシェリーだったんだろうなと思わされました。
    「男女は理性じゃないの」の台詞が胸に刺さります。
    シェリーは本当に良い子ですね。ちょっとチート級ですが、可愛いは正義なので!

    ティシアさん、人生はまだ長そうなので、彼女にもいつか相応しい人が現れてほしいと願ってます。

    作者からの返信

    ティシアさんは、そうなんです。
    先に待ち構える問題が見えてしまって、尻込みしてしまったんですね。
    賢すぎたのが仇になったのでしょう。

    過去の後悔は殆ど消化してたけど、それでも僅かに引っかかるものがあって、奇跡の再会と思って飛び出して来たらルカはカモメになってるわ、女連れで幸せそうだわで、そのまま自分の気持ちに蓋を仕掛けたところでシェリーに過去を問い詰められて……。

    「男女は理性じゃないの」という台詞からはティシアの後悔や、目の前の少女が種族の壁も含めてあっさり超えてしまった事実への敬意と納得など様々な想いが含まれてる気がして、私もお気に入りの場面です。

    そういうものをあっさり超えて、拍子抜けするほどサクサクと関係が進むからこそ運命なのかなって、私は思ってます😊

    そして、ティシアという高い壁も乗り越えて魅力を発揮してくれたシェリーには感謝しかありません。

    ティシアさんにも、幸せになって欲しいですよね😣


  • 編集済

    第87話 神の試練への応援コメント

    運命だったとは、ロマンチックですね。いいなあ😃

    作者からの返信

    そう、全ては運命だったんです😆
    お母さんも、赤い糸って言ってましたし♪

    男女の話はこれくらいロマンチックな方が良いよなって思うんです。
    ちょっとやり過ぎな気もしなくはないですが…。

  • まさかピチピチギャルになりたいということが原因だったとは😱

    作者からの返信

    ここ、読み返してみてちょっとだけ修正しました。

    【修正前】
    あろうことかお主はピチピチギャルになりたいなどと言い、転生術を発動したのじゃ。
    【修正後】
    あろうことかお主はピチピチギャルになりたいなどと言い出し、ついには転生術を発動したのじゃ。

    というのも、前の書き方だとピチピチギャルじゃなければOKだったのか、ともなりかねませんので。
    別にその設定でも良いんですが、それだと他との整合性がとりにくくなるという罠ががが…。
    「そもそも転生術がアウトだったのよ」という設定と、「その動機がピチピチギャルとかナメとんのかワレ」という神様の怒り。
    これで分離できると良いのですが。


    というわけで、ハイ。
    すべてはカモメの自業自得でした🤣

  • 第83話 いざ、神域へへの応援コメント

    衝撃的なシェリーの姿!? まさかカモメ?😅そんなわけない笑。次エピソード楽しみです。

    作者からの返信

    シェリーがカモメになったら……😅
    でも、以前そんな話もしてましたね。

    シェリーがどうなったのか。
    次回、請うご期待ください😊

  • 第90話 成就の刻への応援コメント

    一旦、物語が終結を迎えましたね。お疲れさまでしたと心から申し上げます。転生神とのバトルから二人の結婚まで見事な流れでした。これまでの旅路が大きな運命の下にあったのだと考えると感慨深いような気がします。そしてシェリーとモーゼスであれば今後きっと何かがあってもうまくやっていけるのだろうと思うことができました。名残惜しさを抱えながらあともう少し、物語の続きを拝見しますね。

    作者からの返信

    労いのお言葉、骨身に沁みるようです。
    ありがとうございます😌

    転生神とのバトル、最後までちょっと締まらない内容でしたが、本作らしさがあって私も気に入ってます。
    あそこで急にガチガチのバトルを始めるのもちょっと違うかなと感じてましたので、そう評して頂けるのは作者としても嬉しい限りです。

    一言で表すと、カモメが人間に戻る道を探すだけの話だったわけですが、運命に導かれて心の絆を深めてゆく、恋人のその先の物語を描くことが出来て、大変満足しています。
    私にとってもこの二人が寄り添う姿は名残惜しく、いつまででも続けて眺めていたい衝動にも駆られましたが、一旦話を閉じることにしました。
    最期のプロローグ三部は、元々の目的地ではありませんでしたが、最終的には最も描きたい場面になりました。
    あと少し、最後までお付き合いいただけると幸いです。

  • 第78話 カモメのきもちへの応援コメント

    いよいよ最終章ですか。お疲れ様です😃
    今回はティシア家でルンバ出てこなかったですね。あれ確かティシアさんちだったような笑。

    作者からの返信

    ルンバのことは、忘れてました💦
    メタ的に言うと、あれはカモメが乗って遊ぶためのものだったので(笑)
    でも、ティシアさんちであってます。

    人に戻るためだけの話で引っ張り続けてついに最終章(第八章)です。
    ここまで読み続けていただいて、感謝しております😌

  • 第87話 神の試練への応援コメント

    モーゼスのピチピチギャルへの煩悩がこんな形で結末に関わってくるとは……。驚きました。モーゼスとシェリーがこれまで何度もお互いの運命に関わってきていたと知り、不思議なことに大きな驚きはありませんでした。それ程にこれまでの旅路で彼らが結ばれることになると確信していたからです。これからいよいよ神の試練に挑むわけですね。グングニルを手にしたシェリーがどう活躍するのか楽しみにしています。

    作者からの返信

    モーゼスの煩悩が全ての元凶だったんですよね。
    神はモーゼスの愚行を慌てて止めに入った、実はなかなかに慈悲深いお方なんです。
    仲間が欲しい下心も見せていますが😅

    本作、カモメと少女の歪なカップルでしたが、肉体関係抜きでも成立する信頼と依存や尊重の入り交じった、私の考える成熟した関係は存分に描けたのではないかと満足しています。

    旅の行く末について、時津さんが確信を抱いてくださっていたというのはとても励みになります。
    実際のところ最初からそのつもりで書いていたのは事実ですが、さりとて特段何かを意識してそのようなメッセージを仕込んだわけでもありませんでした。
    作者の私でも認識できない深奥のテーマを作品に潜めることが出来たのかもしれません。
    物語や文章の多層性というのは、一つ私が理想としているものですので、そこに一歩近づけたのではないかと内心小躍りしています♪😊

    次回、ラストバトル。
    本作の空気感でお届けしております。
    請うご期待(?)下さい😌

  • 第54話 叡者の証への応援コメント

    > 銀は磨かねば、直ちに輝きを失う。
    研鑽を忘れることなかれ。

    ここが好きです。
    汝自己更新を怠れば輝きを失う…ですね。
    詩的な圧縮が効いて、さらっと渋いですわ✨

    作者からの返信

    ありがとうございます😊

    これ、実を言うと私が師と仰ぐ方から受け取った言葉なんですね。
    そんな言葉をこのふざけた作品にぶち込んでしまって良かったものか……😅

    ちなみに私は銀のボールペンを渡されました。
    ボールペンは大事に保管して、でも長らく磨いてません(笑)
    言葉の意味するところはそっちじゃないと言い訳してますが、ただの無精です😁

  • 第74話 王者の閃きへの応援コメント

    見事な空中戦描写ですね😃迫力ありました。

    作者からの返信

    えへへ……ありがとうございます😊
    一回くらいやっておきたかったんです、空中戦。
    タカではなくてトンビ相手にイキッてるモーゼスはちょっと大人げない気もしますが、彼らしくて良いかなって思ってます。

    TOPGUNとか言ってますけど、ちょうどこのとき実家に帰ってて、エリア88を読んでたんです。
    たぶんその影響で空中戦が始まったんだと思います😆

  • 第84話 純白の少女への応援コメント

    ここまで読んできた物語がいよいよクライマックスに差しかかり、テンションが上がっている時津です。色が反転し純白の姿となったシェリーの神性とも呼べるような神々しさを感じることができました。一気に読み進めたいような気もするのですが、終わりが来てしまうのが少し寂しいような気もします。あともう少し、展開を楽しみにしながら読んでゆきたいと思います。

    作者からの返信

    この回は、私にとっても長らく目指してきた到達点の一つでした。
    最後に見た目が変わって、というのは割とベタな展開ですが、私はベタなのが好きなんです(笑)
    ただ、黒髪の美少女が純白に身を包めばどれほどの神々しさを身に纏うのだろうかと、書く前からずっとワクワクしていました。
    シェリーの為にももっと上手に書いてあげられれば良かったのでしょうが、この辺りが私の現時点での限界です😣
    それでも神々しさを感じて頂けたようで、嬉しく思います😌

    終わりに近づいて寂しくなる感覚、私が睡中都市の終盤で感じた様な寂しさを時津さんも感じて下さっているとすれば、それはとても光栄なことです。
    残り九話。
    私がモーゼスとシェリーにどんな物語、そして人生を授けたのか、ゆっくり見守って頂けるとありがたく存じます😌

  • 第4話 恥ずかしい呪いへの応援コメント

    女の子にこんなふとどきな呪いをかけるとは、考えたやつは変態ですね!

    作者からの返信

    そう、作者は変態なのです――って、そんな訳ないじゃないですかー💦

    いや、でも、冷静に考えるとやっぱそうか。
    うん。
    今度見つけたら説教しておきます。
    任せてください😆

  • 第3話 お母さん宣言への応援コメント

    いくら無害そうなカモメ姿とはいえ、「おまわりさん、このカモメです」と言われるどころか、二人から積極的に義理の息子コースへ誘われてるなんて。
    生前もとい人間だったときのモーゼスさん、なんだかんだで信頼できる良い方だったのでしょうね!

    作者からの返信

    そうなんです。かつてのモーゼスは、愛されキャラだったんです😊
    普段はふざけてますが、ロ〇コンじゃないところとか、能力の高さや性格など、アレスとエリュナの信頼を一身に集める存在でした。

    説明がくどくなるのが嫌で作中では明示してなかった部分ですが、読み取って頂けて作者は安堵しております😌

  • 第73話 足踏みと歩みへの応援コメント

    文章の端端に可愛い、可愛いと出てくるのは、モーゼスの気持ちでもあり、創作者の愛も感じますね😆

    作者からの返信

    読み返してみると、この回では二度言ってますね。
    モーゼスの目には、シェリーが可愛く見えてしょうがないんだと思います😆

    決して作者が刷り込み効果を狙ってるとかじゃないんです🤣

  • 第1話 少女との馴れ初めへの応援コメント

    コメディ路線はかなり合う合わないがありますけど、こちらはとても楽しませていただきました。

    賢者のくせに世俗感満載だし、口八丁みたいなモノローグは賢者より詐欺師じゃね?という感じすらしますけど、憎めないし、テンポの良さとネタの多さに笑います。
    シェリサンドリカちゃんも聡くて強くて美人とは最高ですね。

    いま積読が渋滞しているのでゆっくりになりそうですが、素敵な癒し時間として追わせていただこうと思います!

    作者からの返信

    おお…こちらにも。
    コメントありがとうございます😊

    本作、特に第一話は最近改稿しまして、モーゼスはあれでも大分マイルドになったんです。
    台詞はほとんど変わってませんが、地の文はほぼ総入れ替えしました。
    それでアレです(笑)

    モーゼスの内心は、ホントに世俗に塗れてますよね。
    賢者などと偉そうな肩書きでも、一皮剥けばこんなもの。
    そのギャップを楽しんで頂けたら幸いです😌

    あ、シェリーはいい子です😆

  • 第70話 解決の兆しへの応援コメント

    ごめんなさい🙏

    コスモスの花かのごとく

    か、要らないのでは?と思いました。

    作者からの返信

    ご指摘ありがとうございます😊
    そこに「か」を入れていたのには、私なりに理由がありまして。
    それまでシェリーのことは一貫して「紫陽花」に喩えてきたのですが、ここでは例外的に「コスモス」を用いたため、紫陽花のはずがコスモスに見えたニュアンスを出したくて、「か」を入れてました。
    でも確かにそんなことを覚えているのは作者の私だけかもしれません。

    それと、今読み返して、改めてコスモスを調べて思ったのですが、コスモスって色んな色があって、しかも代表色は紫なんですね。
    私の脳内イメージでは鮮やかな赤だったのですが……。
    でも、赤いコスモスと書いてしまっては本末転倒ですし、別に無くても成立するよねってことで、削除しました。

    取ってつけた様な比喩も無くなり、今の方が良いかなって思います。
    忌憚なきご意見を寄せて頂き、感謝してます😊
    とても有難いです。

  • 第67話 男達の楽園?への応援コメント

    危なかった

    シェリーがやらなかったら私が切り落としてるとこでしたふふふ🤭

    作者からの返信

    カ、カモメのどこを切り落とすって言うんですか😨

    まあでも、これはあくまでシェリーの夢ですし💦
    それに、そう!
    カモメを連れだしたレフカンとか言うオッサンのせいなんです!
    カモメは何も悪くない!
    ね? モーゼスくん?


    カモメ「……内緒☆」

  • 第65話 神界の声への応援コメント

    とりあえず無事だったから許してあげる!😆

    みんなの前でのキスは正装した教会でねっ

    作者からの返信

    🕊️————✨✨

    カモメは無事帰還しました❗
    お許しいただきありがとうございます😊

    寸止めは、ある意味カモメのお家芸なのです。
    前にキス出来たからか、今回のカモメは油断してましたね🤭

    そう易々とカモメにキスなどさせてやるもんですか😆

  • 第64話 月下の約束への応援コメント

    シェリー😢
    遺言のようなカモメの言葉を否定するのでも怒り出すのでもなくて、一度受け止めるのほんと成長したなって!

    カモメぇ……
    泣かせたら頭頂部の羽を全部むしってやるからねぇ!😡

    作者からの返信

    カモメ「ヒィィ……そんなことされたらハゲタカになってしまいます💦」

    そしてシェリーはもう、達観してますね。
    これもきっと、カモメが注ぎ続けた愛のおかげでしょう🕊️✨
    出会ってからここまで、カモメは一度たりとてシェリーに寂しい想いをさせたことなどありませんでしたし。

    ……いや、でも一回だけあったような🤔

  • 第63話 糸口への応援コメント

    ちゃんと人間になって、シェリーをちゃんと幸せにしてあげて欲しいぃ
    愛があっても一生カモメと添い遂げるのは😢

    作者からの返信

    カモメのままじゃ、どうやってもペット止まりですもんねぇ。
    シェリーも、人間のモーゼスが良いって言ってましたし。

    これはカモメ、責任重大です😣

  • 第62話 真相への手掛かりへの応援コメント

    色々繋がってることが明らかにっ

    というか

    お母さん頼りになるーー🤭

    作者からの返信

    お母さんは、頭脳面ではカモメの上位互換みたいなものなので、本気を出されるとカモメの出番がなくなるという……🕊️💦

    ようやくここに来て、「黒髪」の出番がやって参りました。
    この辺りから、話は収束へと向かってゆきます♪

  • 第69話 魔法都市、再びへの応援コメント

    ティシアさん、再登場ですね。あ、でもまだいるとは限らないかあ。

    作者からの返信

    ふふふ。
    次話のお楽しみです😊

    とはいえ、居なかったらここの章題どうするの? って話にもなりますので……お察しください😌

  • 第82話 事の真相への応援コメント

    いよいよ最終章に突入ですね。楽しみにしていたもののなかなか読みに来られずにいました……。。これまでの物語が始まりの場所でどのように収束してゆくん丘楽しみです! 拝見しながらこれまでの物語を少しずつ思いだせるような気がしました。

    作者からの返信

    いらっしゃいませ😊

    作者の私も、いよいよ総決算か、などと考えながら過去を振り返り、感慨深い気持ちに浸っておりました。

    始まりの地で物語を終えるのは、第二章終了くらいで固まった構想でした。
    あそこで作品規模も決まったんですよね。
    人に戻るだけの話で良くここまで引っ張り続けたものだと我ながら呆れてしまいます。
    あと少し、二人の旅路がどんな結末を迎えるのか、見守って頂けると幸いです😌

  • 第67話 男達の楽園?への応援コメント

    なるほど、あの時行ってたのはこのお店だったんですね🤔そしてモーゼス、芸達者笑。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    こ、これはシェリーの夢だから、ホントかどうかは不明なんです💦

    ホントのことは墓まで持って行く(カモメ談)そうなので、真相は闇の中です(笑)

  • 第65話 神界の声への応援コメント

    むぅ……、転生失敗、ということでしょうか?

    作者からの返信

    転生失敗です……。
    で、でも。
    ちゃんと収穫もあったそうですし💦

    モーゼスは無事でしたので、シェリーは未亡人にならずに済みました。
    響子さんルートは回避できたのです😊

    いや、話数的にそれは元からありえない展開でしたが。

  • 第64話 月下の約束への応援コメント

    愛の景色ですね😭転生したら記憶が無くなる可能性があるのですか。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    物語も終盤に差し掛かり、湿っぽくなって来ましたね。

    この時作者の脳裏にあったのは、転生失敗して帰ってこれないとか、モーゼス死亡ルートでした。
    でも、そこは明記してませんもんね。
    木村さんのような解釈もあるのだな、と気付かされました。
    でも、それはそれでやっぱり悲しい未来には違いませんね😢

  • 第61話 縁結びの呪いへの応援コメント

    ミルコロンてどの辺りで倒されてましたっけ?横文字キャラはどうもなかなか記憶に残らなくて😅

    また遊びにきます。

    作者からの返信

    ミルコロンは、第7話で瞬殺されたキャラ(?)ですね。

    シェリーの胸の呪いに絡んでて、誘き出されてやられた可哀そうな子です😢

  • 第59話 カモメの本音への応援コメント

    むぅ、男の楽園?どんなところなのでしょう笑?

    作者からの返信

    女人禁制です😁
    どういうところかは知りませんが、何故か香水の匂いを纏って出てくる不思議な場所です😆

  • 第57話 旧友との再会への応援コメント

    男と書いて、カモメと読む!🤣
    カモメが板についてきましたか笑。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    ひとつ上の男(カモメ)✨

    もう、なんだかんだ言って五、六年くらいはカモメ姿で過ごしてますからね。
    あ、でも彼には頑張って人間に戻ってもらわないと💦
    カモメに満足してもらっては困るんです。

  • 第61話 縁結びの呪いへの応援コメント

    まさかのミルコロンが赤い糸の化身だった説!?

    作者からの返信

    赤い糸(ミルコロン)「呼んだ?」

    と言いますか、ミルコロンとかみんな覚えているのでしょうか。
    一応第32話で名前だけ出しておきましたが……。

    ミルコロンもまたネームドです故。
    ちゃんと役割が与えられております😌

  • 第60話 少女はお年頃への応援コメント

    恋愛に興味津々なシェリーかーわゆー♪
    そうだよねー
    まだ恋したいお年頃だよねー!
    カモメ。ちゃんと受け止めてあげるんだよっ

    作者からの返信

    カモメ「ついにエレナ様から恋人として認められたぞ……って、なんで父親より読者の方が厳しいんだよ! 父親が不甲斐ないからなのか? それなら仕方ない。お嬢さんを必ず幸せにします(迫真)」

    さて、カモメはさておきエレナ様ならそこに反応して下さると思ってました。
    やっぱり「恋愛」の書棚とかあったらつい見に行ってしまいますよね。
    「少女はお年頃」ですし😊

  • 第53話 叡者モーゼスへの応援コメント

    おはようございます。
    あの字を小さくしたの、どうやったのですか?逆に大きくってできたりするのでしょうか?

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    おはようございます😃

    あれは、スペースにルビを振ったんです。
    半角全角どっちでも出来ますが、今回は全角スペースで。
    出版では御法度らしいですが、WEBですし。

    フォントサイズを変えられる訳ではないんですよ。

  • 第52話 世代の交差点への応援コメント

    こんにちは。

    やっぱり……ろりこん・ておくれです(笑)

    そう見えて仕方がなかったですw

    また遊びにきます。

    作者からの返信

    ておくれです(笑)
    これは、私は全く意図してませんでした💦
    でも確かにそう読めます🤣

    良い別名を貰いました。
    ありがとうございます😊

  • あとがきへの誘いへの応援コメント

    完結おめでとうございます🐤✨✨
    ほんとーーに、お疲れ様です❗❗

    エピローグは二つの結末が描かれているということなのでしょうか❓️
    私は頭が悪いので、、、すみません💦💦
    どうしても知りたくて💦💦

    私は本来はハッピーエンドが好きなので、エピローグ前までのところで終わるような物語が好きなのですが、この物語に関しては、この終わり方がとても心に響きました。

    二人の最後を描くことによって、二人の愛がより鮮明になり、寂しい気持ちにはなりましたが、非常に読後感はすっきりしています。

    終わりを描くことによって、愛が鮮明になる。
    素敵な結末だったと思います。


    二十万字弱の大作、お疲れ様です。
    十万字の完結でヒーヒー言っていた私ですので大変さはわかるつもりです。

    最初からリアルタイムで追えていたわけではありませんが、カモメとともにここまで歩んできたような気持ちです。

    私と同様に初心者(小説執筆に関しては)という面が、応援する気持ちを強くした面も少なからずあったとは思います。

    そう、カクヨムでは同期みたいなものです🐤✨

    多数のキャラクターや世界観の作り込み、そして物語を収束させていく構成。
    私の処女作とは雲泥の差(笑)

    なによりも、きちんと完結させたことは尊敬の念に堪えません。

    素敵な物語をありがとうございました🐤👍

    作者からの返信

    ありがとうございます🕊️✨✨—―――

    エピローグの真相はといいますと、エピローグ1はモーゼスが死の間際に見ていた幻覚の様なもので、エピローグ2が現実世界の出来事でした。

    エピローグ1でモーゼスが発した言葉は、現実世界でもうわ言の様に発せられてて、全て現実のシェリーに届いています。
    そして、エピローグ1の最後にモーゼスが聞いたシェリーの声は、エピローグ2の場面でシェリーがモーゼスに語りかけた内容でした。

    うーむ。
    振り返ってみるとややこしいですね💦

    本編のどこかでシェリーがモーゼスに「笑顔で送ってあげる」と言ったあたりから、この結末がぼんやりと浮かんできました。
    元々は、このエピローグは構想に無かったんですよね。
    本編終了のハッピーエンドで終わるか、エピローグ込みのちょっと寂しい結末にするか、ここ数日悩んでおりました。
    ただ彼らの物語は作者が紡ぐことによってはじめて存在できるという考えもありまして、彼等にはこんな結末を授けてあげたいという思いもあり、エピローグも追加しました。
    実際のところ、ここが一番書きたかったところなので一瞬で書き終わりましたしね♪

    やまたぬさんとお会いしたきっかけは、垢BANに関するエッセイで、粉物っぽい人の話題でしたね。
    そう思えば、あれも悪いことばかりではなかったのかなって思えます😊

    あのころって、本作は中盤で私が書くことに疲れていた時でした。
    そんな時に、私と同時期に執筆を始めて毎日更新で金髪コミュ症を書ききったやまたぬさんを見て、すごいなぁって思ったことを覚えています。
    同時期の私は二日に一回の更新が限界でしたので。

    そして、そう。
    我々は同期なのです😊✨
    同期は良いものです。

    本作、特に後半執筆中は毎回やまたぬさんにコメント頂けるのが嬉しくて、毎回投稿後は「まだかな~」などと思いながら更新連打してました(笑)

    構成力に自信あり、と言いながらも、実際やってみるとどうしても話がプロット駆動になるので、そうするとキャラが生きてない問題に当たりやすくなるという……。
    ここを両立できてる作品は、本当にすごいよなって思いました。

    モーゼスとシェリーの物語を最後まで見届けて頂いて、本当にありがとうございました😊
    また、次回作でお会いしましょう♪
    (その前に舞台裏の話もありますが🤭)

    編集済
  • 第31話 並び立つ二人への応援コメント

    モーゼス、ちゃんと一撃必殺で戦意奪うのはさすが賢者!
    かもめなのにかっこいいなぁ!!

    しかし、出てくる人物がみんな好感度高いのが好き。

    作者からの返信

    モーゼスの高圧水は、だいたいケル〇ャーK5くらいの威力です。
    そら当たると痛いよねっていう(笑)
    カモメブレス封印は残念でしたが、代わりに水ブレスを決め技に選んだようです。
    やっぱりカモメは口からなんか吐いてナンボですので😆
    手首の急所を狙うあたり、賢者の老獪さを見せてくれました。

    マリアさんは作者のお気に入りでしたが、読み返してみるとキリアンもただの好青年(少年?)ですね。
    彼等も喜んでいます😊

  • 第59話 カモメの本音への応援コメント

    いやカモメも自重しなさいよ!?🤣
    カモメの姿じゃ撫で回される以上のことがない安心感もあるかもですけど

    作者からの返信

    あの、レフカンとかいうオッサンが悪いんです!
    アイツが全てやったんです!

    というのは冗談ですが、男同士の付き合いとは時にかくも面倒くさいものなのです(笑)

    この話には、後で後日談のようなものもあります🤭
    シェリーの本心やいかに!?

  • 第58話 愛のかたちへの応援コメント

    直球で失礼なことを言われても動じないシェリーさすシェリ♪

    作者からの返信

    「いえ。私はモーゼスを愛してますので」

    こんなこと堂々と隣で言われたら、誰でも惚れますよねー😍
    カモメの心はもう、シェリーに首ったけ、のはず……。

  • 第57話 旧友との再会への応援コメント

    モーゼス時代のお友達関係は美女だけじゃなかった!
    シェリーの言い回しがほんと正妻🤭

    作者からの返信

    気付けばシェリーもすっかり母性を覗かせると言いますか、保護者と化してしまいましたね。
    旅立ちのときは、カモメがシェリーのお守りだったはずなのに……。

    そして、モーゼスにもちゃんと男友達はいたんです😊
    作者の好みの問題で出番が与えられなかっただけで(笑)
    かつて失意のモーゼス(当時はルカ)を支えてくれた、頼れるオッサンです♪

  • 第30話 勝負の行方への応援コメント

    シェリーちゃん!
    あなた本当に可愛いし一途で、いい子だ😭

    カモメブレス www
    火を吹くモーゼスの絵を想像して笑ってしまいました。
    でも、シェリーが靡かないこと理解してるから「髪を焼く」程度の威嚇に留めているのもとってもいいです✨

    作者からの返信

    シェリーは気持ちの整理もついたからか、今度は全く動じませんでしたね😊

    カモメブレス、脳裏に浮かぶ絵面はとても格好いいんですけど、引火するのを恐れたか、モーゼスは封印してしまいましたね🤭
    モーゼスはちょっと前にシェリーと込み入った話をしたからか、余裕がありますね。

    でもやっぱり余計な粉かけてくるイケメンが気に入らないかったのでしょう。
    作者の脳裏には、アフロにされたキリアン像が浮かんでいました😆

  • 第89話 ただいまへの応援コメント

    ついに人間に戻って、元の世界にかえってきた🐤❗❗

    そして両親にキスを見られるという苦行(笑)

    謎は解明されたし、姿も戻った。
    あとはエピローグなのでしょうか🐤🌈


    モーゼスが人間に戻って気づきましたが、モーゼスのゲスい、、、お茶目な面って、カモメだから笑えた部分がありそうですね(笑)

    作者からの返信

    長かった二人の旅路もようやく終了です。
    モーゼスも人間に戻って、もはやカモメ要素は消え去りました。
    この状況でいつものカモメ節を続けられると、殴りたくなるかもしれません(笑)

    キスを見られてしまいましたが、まだ彼らはプラトニックなので。
    ⊂(^ω^)⊃ セフセフ!!

    次回、本編最終話です。
    その後はエピローグで三話ほど予定してます。
    蛇足にならなければ良いのですが……ここまで来たことですし、好きにやってみようかと😊

  • 第50話 叡者の指輪への応援コメント

    こんにちは。超ファンタジーど素人な質問よろしいですか?
    叡者って何ですか?
    賢者、みたいなものですか?

    作者からの返信

    賢者の上位互換というと、大賢者という言葉がよく使われています(私の認識では、ですが)。
    ただ、私の好みの問題で大賢者という単語を使いたくなかったので、他になんかいい言葉ないかなって考えて捻りだしたんですね。

    なので、「叡者」は私が勝手に作った造語です。
    位置づけとしては賢者の上位互換ですね。

    この章の終盤で「叡者」に話の焦点を当ててますが、ここまで全く説明なしでしたからね。
    これが良かったのか悪かったのか。
    実は今でも悩んでる部分でもあります。

  • 第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント

    そんなことができるのか――どんなことでしょう?楽しみです😊

    作者からの返信

    昨日は夜に寝落ちして、お返事できませんでした🙇
    このあたり、結構ノリで書いてたのであとでちゃんと回収できてたか……。
    いや、うん、きっと、たぶん回収してたはずです💦

  • 第48話 真の番のはじまりへの応援コメント

    なるほど、ソフィア追悼からのキス展開……ありですね⭐️

    作者からの返信

    🐜ですか!
    ありがとうございます!

    やっぱり寸止めが許されるのは2回までかなと思いまして。
    三度目の正直です。

    でも、ソフィアには可哀想なことをしました😢

  • 第88話 真の番への応援コメント

    モーゼスには「俗物」という言葉がしっくりくる(笑)🐤✨✨
    よく考えてみると、、、
    モーゼスってカッコイイ場面ありましたっけ(笑)❓️
    ドッグファイトのときが一番カッコよかった気がする🐤❗❗


    なんで!?

    なんで俺は、いつもこんな目に――

    、、、自業自得やーー🐤❗❗❗

    作者からの返信

    ふふふ。
    賢者と俗物は表裏一体というか、同居できる概念だというのが本作の裏に潜むメッセージの一つだったんです。
    ちょっと俗物面が強調され過ぎた気もしなくもないですが、魔法理論の説明とかではちゃんと賢者っぽい一面も見せてましたしね✨

    私が思い出せるモーゼスの格好良かった場面は、
    ・魔法理論の説明のとき
    ・いけ好かないイケメン野郎を完封したとき
    ・シェリーと初キスしたとき
    ・叡者と認められたとき(シェリーの説教除く)
    ・空中戦
    くらいですかね。
    うーむ、少ない(笑)

    「なんで俺は、いつもこんな目に」
    これもまたモーゼスのキメ台詞と言っても良いかもしれません😆
    彼はここまでずっとコメディ担当兼任でしたので。

  • 第45話 至福のカモメへの応援コメント

    先日スナックを経営している知人のお店へ行った時、たまたまカラオケで「夜明けのブレス」がかかり(知らないかなあ、古すぎて。と言いつつ私もほぼ知らなかったのですが笑)、歌詞にカモメが登場した時に、この話が頭にサッと蘇りました笑。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    夜明けのブレス、歌詞を見てみましたが素敵で良いですね。
    モーゼスにピッタリじゃないですか。
    暫定カモメのイメージソングですね😊

    年代的には知ってるはずなんですが、全然記憶にありませんでした。
    93年だとやっぱり「夏の日の1993」ですかねー。

    しかし、ブレスと言うとRPGに脳を焼かれた私にはドラゴンのブレスしか頭に浮かびません。
    モーゼスもカモメブレスとかやってましたし😆

  • 第87話 神の試練への応援コメント

    互いに同化するのか、、、🐤

    二人の出会いは本当に「運命」だったのですね✨
    すべてがお膳立てされていた❗❗

    そしてシェリーが槍を持つのが伏線だったとは(笑)

    作者からの返信

    ちょっと強引すぎる気もしなくはないですが、これくらいの方がロマンがあっていいかなって思ってます。
    こういう「運命」て、なんか憧れるじゃないですか😊
    ……たぶん。

    第三章の槍修業は、ここでのバトル展開を見据えての伏線でしたね。
    ただ、あの後派手な展開が全くなかったので、ここでの「神の試練」を謎かけとかそういうのに変えようかとちょっと悩みました。
    この展開でバトルとかちょっと唐突過ぎるかなって。
    でもそれだと、あの修行は何だったの?って話にもなりますし、ここでは初期構想に戻ってきました😁

    次回、八百長っぽいバトルがどう展開されるのか。
    請うご期待下さい♪

  • サイコロは神より上なのか🐤❓️

    いや、それよりもカモメになったのはシェリーの好みに合わせてたんか🐤❗❗
    どうりでシェリーがモーゼスのこと好きになるわけですね💡

    それにしてもこのカモメ、、、
    最終章だってのに、、、
    ほんとに、、、
    緊張感のないやつだ(笑)🐤❗❗❗

    作者からの返信

    この話、ちょっとやらかしてました💦
    勢いで書くと、こんなことも起こります><;

    >我は神界よりも高次の世界に位置する存在。
    >それゆえ姿は固定されておらん。

    この書き方だと、「神より上」になりますね。
    ご指摘ありがとうございます。
    それで世界観を膨らませるのも一案ですが、その方向は設定のインフレを招きかねないので、現在は修正しました。
    現在の台詞はこうです。

    「ふふふ。
     我は高次世界の存在。
     お主らでは、真の姿を捉えることは叶わん。
     今は、主らの心に共鳴してふさわしい姿を見せておるのだ」

    そして、そうなんです。
    カモメになったのは、実はシェリーのせいだったんです(カモメ談)
    まあ、どう考えてもピチピチギャルとか言い出した奴が悪いんですが(笑)

    カモメ(人間)はまあ、18歳のシェリーと密着したから仕方ないと思います。
    それに、彼はコメディ担当です故😆

    編集済
  • 第55話 聖地への旅路への応援コメント

    カモメがずっと真面目だからシェリーもご機嫌🤭

    作者からの返信

    ずっとふざけてばかりだと、ただのエロカモメですからね。
    たまには真面目なところも見せないと🕊️✨

    久々に読み返しましたが、しんみりした移動回でしたね。
    私は実は、こういう何もない回の方が好きだったりします😊
    二人きりの静かな時間、とでも言いましょうか。
    母ちゃんいましたが(笑)

  • 第54話 叡者の証への応援コメント

    シェリーが少女と呼ばれなくなる日も近いのかな

    作者からの返信

    ふふふ。
    それをするとタイトルと内容に齟齬が出ます故😁

    あ、でも、カモメは賢者じゃなくなりましたね。
    でもまあ、カモメのことだし、良いでしょう😆

  • 第43話 叡者の導きへの応援コメント

    ということは、シェリーちゃんも転生?で何かあって今まで通りのように魔力の出力ができなくなった……ということですか?

    また遊びにきます。

    作者からの返信

    そうですね。
    シェリーの魔力に起きた異変は、理由もあって、少しだけですが回収もされるのですが、大分後になってからのお話です。
    具体的には最終章です。
    この時点では、先へと引っ張るフックと言いますか、物語を進める原動力の一つとしての位置づけでした。

    読者を先へと引っ張る力があるとよいのですが…。

  • 第42話 慟哭への応援コメント

    むむう……今日の話は少し難しかったですね。真空斬が使えないけど、それより上の?魔法槍は使える……魔力の枯渇ではない……これは何か起きているのでしょう?

    モンブランプリン食べました。パートナーにはスフレプリンを食べてもらい、出た結論は、スフレは、スフレ。モンブランはモンブラン。プリンはプリンで食べたい……でした🤣

    確かにモンブランの味にプリンが全部持っていかれてましたね。
    カラメルの代わりにコーヒーゼリーだったのは良かったですが。

    作者からの返信

    ここの話は本筋じゃないと思ってあまり踏み込みませんでしたが、もう少し補足があっても良かったかもしれませんね。
    とても参考になります😊

    魔法槍は蛇口から水(魔力)をチョロチョロ流し続けるイメージで、真空断などの単発魔法はバケツに貯めた水を一気にバシャッといく感じです。
    蛇口が十分開いてくれなくなったのでバケツに水が貯まるのに時間がかかる様になり、連発出来なくなった。
    こんな感じでいかがでしょうか?


    プリンと合わせても味を邪魔しないのって、カラメルソース以外だと生クリームくらいかなって思います。
    他は、別々で食べた方がいいかなと。
    でも、味の混ざり合いを楽しむ人も世の中には結構いるということでしょうね。

  • 第41話 少女から伴侶へへの応援コメント

    お幸せに😃

    作者からの返信

    おっ〇い好きは、許されたのです。
    もはやシェリー公認です😊

    PS:
    モンブランプリンは、モンブランの味が勝ちすぎててあまり私の好みではありませんでしたね。
    もともとモンブラン自体が苦手と言うのもありますが……。

  • 第40話 湯殿に射す影への応援コメント

    コメントを見て、私も思うところが――。
    私は?も?プロットってほとんど作らないのです。だいたいこんな方向でって決めて、下手したらエンドも決まっていないまま、キャラを遊ばせるみたいに書くのですが、最近、終わらない、最初の話と最後の話が変わっていくから、もう一度最初に戻って書かないといけない等、色々問題が出てきまして、やっぱりプロットは作った方が良いのかなあと――。

    あと、AIによる本文利用もプロット、章分け、そしてそれぞれ、ってしていかないとダメだということがここ最近分かりました。気持ちと方向性だけ渡すと、それを要約した漢字を、単語としてブツブツと陳列しだし、びっくりしました。


    話変わりまして、今日はファミマの「スフレ・プリン」食べましたよ。スフレ勝ちすぎ笑。

    また遊びにきます。

    作者からの返信

    私は、基本的にはプロット派で、章単位、エピソード単位でのプロットは決めてから書いてますね。
    章単位だと各EPで何をするかを一言で決めて並べてく感じで、エピソード単位だと大まかな話の流れを決めて、台詞を言わせて、間を地の文で埋めてく感じですかね。

    でも、次の五章くらいからは、エピソード開始の状態と、そこから目指す目標は決めておいて、始まってしまえばあとは結構キャラ任せ、みたいな書き方に変えました。
    最初に立てた目標からずれても、エピソードの継ぎ目で結構吸収できる印象です。


    スフレプリン、実はまだ食べたことないんですよ。
    何年か前にテレビで紹介されたのは覚えてます。
    スフレ味が強いとすると、あまり私の好みではないかもしれませんね。
    でも、一回くらいは試してみてもいいかも。

  • 第53話 叡者モーゼスへの応援コメント

    シェリーママに怒られてるカモメ少年の場面笑いました🤣
    セルフ焼き鳥になりかけてた頃を思えば、すごい成長ですよねカモメ

    作者からの返信

    この話ではシェリーとモーゼス、完全に立場が逆転してますね🤣
    歳の差カップルと言えど、こんなこともあるでしょう。

    モーゼス、中身はオッサンのはずなのに、それでも成長を続ける模範的なカモメです♪
    エレナ様にお褒め頂いて、カモメも嬉しそうにしております😊

  • 第52話 世代の交差点への応援コメント

    ロリコムとカモメは同種かもしれないですけど
    許されるのはシェリーに愛されてるカモメだけですからねー!

    作者からの返信

    そんな……ピチピチギャルに憧れるのは全男(おそらく)の夢だというのに💦

    ロリコム総帥、ただの気のいいお爺ちゃんですよ。

    でも、そう!
    カモメは許されたんです!
    全てはシェリーの愛のなせる技です🕊️✨

  • 第51話 総帥との邂逅への応援コメント

    婚約者の目の前で自分の親に褒めてもらえるのって誇らしいだろうなって
    カモメも、シェリーも。

    作者からの返信

    母であり師でもあるアストリッドの本音を聞く。
    そこで褒めてもらえて誇らしい気持ち、わかって頂けて何よりです😌

    この作品で私は何を描きたかったのか、そこにも関わる一幕でしたので、目を止めて頂いて心より嬉しく思います♪

  • 第85話 赤い糸への応援コメント

    ミルコロン、、、生きとったんか🐤❗❗
    あの時に死んだものかと(笑)

    「結びつけるため」、、、。
    次回で本当に物語の核心に迫りそうです🐤✨

    そして人に戻ったら「モケー」と鳴かないのが少し残念です(笑)

    作者からの返信

    生きとったんか、ワレ!
    ですね(笑)

    現実世界で消滅しても、神域での存在までは消滅しなかった。
    そんなお話です。
    ここは補足があっても良かったかもしれませんね。

    次回、いよいよ物語の核心に迫る……はずです。
    作者としても緊張が走ります。

    今更気付きましたが、最終章に入ってからはシリアスな展開が続いていますね。
    カモメ成分が足りない……!

  • 第35話 再会の抱擁への応援コメント

    この辺りから服装と街並みがはっきり描かれてましたね😃

    あ、ちなみに今日はおやつに、『しましまうまうまぷりんぷりんバー』なるアイスを食べました。なかなか😋

    作者からの返信

    なぜそうなったのかはあまり覚えていませんが、三人称にしたことで書きやすくなったというのはあったかもしれません。
    モーゼスカメラはシェリーに首ったけなので😍

    私は先日ミニストップでプリン味のカップアイスを買いました🍮
    時々プリン味の変なお菓子売ってますよね。
    しましまうまうまぷりんぷりんバー、意識して探してみます♪

  • 第34話 賢者の帰郷への応援コメント

    三人称主人公たちより視点ですね。
    私はバトルシーンやお色気シーンは三人称のほうがいいように思いますね。官能度合が高ければ、もはや三人称神視点にして、男性向けならば女性がどうなっているかの内外描写をした方が喜ばれるかな笑

    あと最近、聖女につられてなのか、賢者というポジションもネット小説でよく聞きますね。昔は魔法使い系の呪文と僧侶系の呪文双方を使う人、と言うイメージだったのですが、最近割と格闘している気がするんです。ここもイメージ変わってしまったのでしょうか?

    作者からの返信

    三人称、ここでやってみました。
    実は、一番の理由はモーゼスの心の声を隠す為だったりします
    この章の中盤くらいまでは、ちょっと邪魔だったので(笑)

    確かに、官能とバトルは三人称が合いそうですね。
    思えば、前章のバトルもモーゼスが外から見た実況でしたし。

    賢者と聖女は人気ですよね。
    大雑把なステレオタイプはあって、そこに作品ごとのテイストが乗ってる感じですか。
    本作では、賢者が何者かというのは特に定義してないんですよね。
    なので、この部分は結構いいかげんです。

    煩悩まみれだけど時々ガチっぽいキャラが欲しくてこんな造形になりました😊

    編集済
  • 第33話 少女の誕生日への応援コメント

    おはようございます。この話とは関係ありませんが、昨日家族とセブイレでデザート選びをした際に、セブイレの窯出しプリンでしたっけ?買ってきました。今朝これから食べていこうと思います笑。また遊びにきます。

    作者からの返信

    それは、かなり高価なやつでしたっけ?
    廉価なのと高価なの、二種類あるんですよね。

    最近プリン食べてないのを思い出しました。
    また買って、話のネタにしたいところです。

  • 第84話 純白の少女への応援コメント

    なるほど💡
    カモメがすぐに婚約者になれたのには、きちんと理由があったのですね🐤✨✨

    そして象徴だった黒髪が、、、🐤

    まさかここから出られないなんてことは🐤💦💦

    それにまだ人間に戻ることに成功したのかもわかりませんし🐤💦💦

    作者からの返信

    そうなんです。
    正直、この話は第一章で済ましておいた方が良かったのか、でもそれだとテンポが落ちるしネタバレにもつながるしと、今でも悩みが尽きないところでもあります。

    この展開は、第二章の終わり頃に思いついて決めていたので、ここまで来れて本当に嬉しいです😊
    最近執筆が加速してたのは、ここを書きたかったからと言っても過言ではありません。

    本編、残りはそう多くはありません。
    終わりの時が近づいて、若干の寂しさも感じますが、まだ謎は残されています。
    本作が、どんな結末を迎えるのか。
    最後まで、お楽しみください😌

  • 第48話 真の番のはじまりへの応援コメント

    この二人…初々しくて、もぎたてフルーツみたいに甘酸っぱいです♥️

    作者からの返信

    本話と次話、作品の中でも最もお気に入りで、私も何度も読み返したところです。

    ただキスするだけなんですけどね。
    でも、何事も初めてというのは尊いものです😊
    ましてや相手がずっと恋焦がれてきた相手なら😆

  • 第37話 叡者、そして母への応援コメント

    お母さんって言えない気持ち、めちゃわかります。
    ここ丁寧に書いてくださっているから、最後じわっと胸に染みてきます。

    作者からの返信

    タイミングを逃して気まずい気持ち、分かって頂けて嬉しいです😊

    久しぶりに読み返して思い出しましたが、結構ちゃんとモーゼスの気持ちを書けていますね😮‍💨
    この辺りを書いてた頃って割と執筆に苦しんでたので読み返す気力が無かったんです。

    暖かいお言葉、改めてありがとうございます😌

    編集済
  • 第31話 並び立つ二人への応援コメント

    きれいに章ごとに完結されていますね。やはりプロットとか設計書みたいなのを書かれているのでしょうか?

    作者からの返信

    そうですね。
    最初に物語全体で、章ごとのテーマを決めて、章単位ではゴールをざっくり決めてから主要なイベントを並べて…。
    エピソード単位ではやはりゴールを決めて間を埋めてって感じで書いてますね。
    たぶん私はプロット派なのだと思います。

    でも、次の四章を終えた辺りでキャラが動かなくなって、少し方針を変えました。
    というより、無意識のうちにやっていたことを認識したのかもしれませんね。
    場面場面でキャラを野放しにすることにしました。

    これで何とか先に進める様になりました😊


    本作は長編ですが、実態は二万字くらいの短〜中編の組合せです。
    章ごとに話が閉じるのは、その影響だと思います。


  • 編集済

    第30話 勝負の行方への応援コメント

    >その穂先が剣を止めている。

    これはあのインチキ技が役立ったのですか?

    また遊びにきます。

    追記

    いえいえ、とても迫力がありましたよ。そこでカモメがほっこりさせてくれるので楽しんでおります。

    作者からの返信

    インチキ技が決め手になりました。
    ちょっと舌足らずだったかもしれません😣

    書いてて思ったんですが、槍って強すぎてほとんど一瞬で勝負付くよなあって。
    突きメインだから一撃は重いし、躱されれば隙になるしと、一進一退の攻防を描くのは、この頃の私には無理でした😢

  • 第27話 聖母の介入への応援コメント

    モーゼスの親心でしょうか笑。
    確かに足跡は癒されるかも。これが熊だったら引きますが笑。

    あとちょっと質問をしたいのですが、私たちがゲームをしているときは、聖母、あるいは聖女、なるものは呼び名としてはあまりなかったのです。最近ネット小説ではよく見かけます。

    多分クレリック、プリーストの属性で、魔法を使うならば回復系。修道女(シスター)みたいな格好をした人たち。「天使にラブソングを」で歌っている方々、な感じでよかったでしょうか?

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    カモメの足跡が庭に付いてたら、和みますよねー😊

    聖女って、初出はどのあたりなんでしょうね。
    ファイアーエムブレム系の初期作品(たしか、外伝でしたかね?)に出てきたような……。
    肩出しの、水色でひらひらした足元丈のドレスを来た、トングヘアーの女性を私はイメージしてます。

    「天使にラブソングを」、知らなかったのでググってみました。
    最近の聖女・聖母観は、たぶんここまで硬い感じではないと思います。
    この雰囲気だと、「シスター」かなって思いました。

    ちなみに、本作で時々使っている「聖母」は、とくに外見イメージがあるわけではなく、女性ならではの包容力の象徴として、比喩的に使っています。
    包み隠さず言いますと、おっ〇いサイズです😆

    マリアが聖母と喩えられるのは、その包容力(?)ならではなのです。

  • 第49話 恋心、ふたたびへの応援コメント

    シェリー可愛い


    シェリーかわいい!

    カモメを好きなシェリーが可愛い😊

    作者からの返信

    やっぱり!?
    私もそうじゃないかって思ってたんです!

    シェリー可愛いですよね!?


    ……コホン。
    つい取り乱してしまいました。


    真面目な話をすると、前話がカモメ最大の見せ場だとすれば、本話はシェリー最大の見せ場かなって。
    何度読み返してもそう思います。

    幼い頃の初心な可愛さ。
    恋敵の悲しい過去に涙する純粋さと優しさ。
    イケメン野郎に言い寄られて動揺するあざとさ。
    頼りの綱が切れ、ついに曝け出した裸の心の脆さ。
    これらを経てようやく見せてくれた、等身大の少女の姿。


    うん。

    この回で、シェリーは絶対的な可愛さの象徴として君臨してくれたのではないかと思います😌
    何度読み返しても飽きない、ここまでで一番お気に入りのエピソードです🎵

    編集済
  • 第48話 真の番のはじまりへの応援コメント

    ぐ、ぬぬぅ
    カモメのくせにっ


    かっこいいじゃないかぁ
    シェリー、よかったねっ🤭

    作者からの返信

    最初に寸止め食らったのが第7話で、これは第48話だから実に41話に渡ってお預け食らってたわけですね。

    そんな苦慮を乗り越えての、待望の口づけ。
    流石のカモメと言えど、ふざけている暇はありません💦
    この回のモーゼスはシリアスで、格好良かったですね。

    遂にエレナ様にお褒めの言葉を頂き、作者の脳裏ではカモメが有頂天で飛び回っています🕊️
    シェリーもまた、頬を白桃のごとく赤らめて立ち尽くす姿が見えます。

    祝福のお言葉、ありがとうございます♪
    二人に代わって作者が御礼申し上げます😌

    編集済
  • 第47話 自然の摂理への応援コメント

    えぇぇぇええぇええ
    せっかく仲良くなったのにい😭

    作者からの返信

    カモメのソフィアたん😿
    呆気ない最後でした。

    でも、生き物の命が儚いのも事実。
    ちょっとしたボタンの掛け違いであっさり命を散らしてしまいます。
    悲しいですよね。

    では、残されたものはその事実から何を学ぶのか。
    そんな思いで綴った一話でした😣
    ソフィアの冥福を祈るばかりです。

  • 第25話 少女の歩みへの応援コメント

    カモメドラゴンブレスで焼けかけた……つまり焼き鳥になりかけた、ですかw

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    カモメのブレスは危ないので、一度でお蔵入りになりました(笑)
    モーゼスも学習したのか、火属性魔法は封印してしまいましたし。

  • 第81話 心のふるさとへの応援コメント

    ついに最終章が始まりましたね🐤❗❗

    最終章が冬(初秋)、、、うってつけの季節ですね❗❗

    このお話は描写も多く、しんみりとした空気が、終わりが近付いてくるのを比喩しているようですね🐤💦💦

    作者からの返信

    今回は情景描写ばっかりで、ほとんど話が進んでないという笑

    第一章でほとんど白紙だった、シェリーの故郷がどんなとこなのか。
    そこが伝わると良いなあなどと思いながら描写を重ねてみました。

    長かった旅もこれで終わりと思うと感慨深いものがありますね。
    お付き合いいただき、ありがとうございます😊

  • 第28話 カモメは離さないへの応援コメント

    イケメン登場にドキドキしました。(いろんな意味で)
    モーゼスさん一筋、でも良いけど女の子らしく揺れるところがシェリーちゃんの魅力ですね。
    だって、まったく心動かないとかムですよね。
    自分の揺れてしまったことを認め、本心に気づく過程が良いです。大事なことです。
    どうか二人、お幸せに。
    モケー!!

    作者からの返信

    カモメのくせに美少女の心を独り占めとか、許されませんからね(笑)

    前章では嫉妬、本章では揺れる心、とシェリーが色々な面を見せてくれて、私の中でもシェリーの可愛さがどんどん増しています😍

    カモメの声がモケーと聞こえる呪い、イエロウさんにも届いたようで、嬉しいです。

    モケー❗️
    はきっと世界を救う、はず。


  • 編集済

    おお、実はキャラが横文字になると覚えにくい私にも助かります!

    またここでするタイミングも凄く良い気がしますね。

    また遊びに来ます。

    追記。

    今現在樹里の物語を描いていますが、それまでは本当にてんでRPG系のゲームを25年ほどしてこなかったので、しかも書物も日本人の現代ものばかり読んできたので、横文字の名前に圧倒的理解がしにくいのです汗笑。

    樹里を描くにあたって再度、げーむはしませんでしたが、いわゆるなろう系を読み漁って苦労しました。

    メタ、に関して、私の明日の作品がまさにメタです。
    私は好きですね。

    ただ、あれもメタというのでしょうか……?
    なろう系にまあまあある、戦闘シーンがゲームをやっている画面の解説で進む書き方。

    そのくせラブシーンだけは、やたら生っぽいwww

    あれはここ25年ほどゲームをしなかったものとしては、何となくな理解しかできないんです。

    長々と追記すみません。また来ます。

    作者からの返信

    言われてみると、木村サイダーさんの作品ではキャラ名が漢字でしたもんね。

    名前付きが五人でモブ二人と、タイミング的にはこんなもんかなと思ったのと、メタっぽい解説をやりたかったので入れてみました😆

    メタは賛否両論あるみたいですが……。

  • モーゼスはシェリーの何処に惚れたのか、シェリーはモーゼスにいつ惚れたのか。今となってはそれらのきっかけが何だったんだろうと思わずにいられません。シェリーの何となく、が彼らをこの壮大な旅へと導いたのかもしれないと考えると、興味深いものがあります。レフカンの名前がまさかのロシア語表記だったことに少し驚きました。

    作者からの返信

    彼らは二年くらいずっと一緒に過ごしてましたので、気が付けば、といったところなのかと思います。
    でも、きっかけ、というよりダメ押しはやっぱり呪いを解いたあの日なのかなと。
    「赤い糸」ですし😁

    レフカンの名前の件は、そうですね。
    実は本作、地図を考えるのが面倒だったのでヨーロッパ地図を参考に街の大雑把な位置を決めています。
    キャラの名前の語感とか綴りはその土地土地に合わせています。
    この辺り、私は知識もセンスもないのでAIに案を出させて選びました。
    この辺りの話も後日談に纏めようと思います。

  • 第78話 カモメのきもちへの応援コメント

    第七章とは……。知らぬ間に物語は思いもよらない程遠くに道を伸ばしていたのですね。このような旅路にご招待いただいたことをありがたく感じています。
    シェリーの両親の元への帰還が物語にどんな影響を及ぼすのか、楽しみです!

    作者からの返信

    いよいよ最終章です。
    気付けば本作も結構な長さになって参りました。
    ここまでお読みいただき、深く感謝しております😌

    物語の終わりに始まりの地へと戻ることが何をもたらすか。
    今から私も先が楽しみで、でも微妙に確定してない状態を楽しみたい気持ちもあり、これらの狭間で揺れています。

    と言いながらも裏では執筆を進めております。
    あと少し。
    慎重に掘り出してゆきます😊

  • リ〇ミン〇イがいる笑。
    リアルタイムでは見ることはなかったですが。

    ティシアさん、一人の男性に二度目の失恋、ということになるのでしょうか。

    また遊びに来ます。

    作者からの返信

    いつもお越し下さりありがとうございます😌

    三角関係だからでしょうか、◯クロスにピンときまして。
    私はミ◯メイ派でした。
    リアルタイムではありませんでしたが。
    TV版は可哀想でしたが、劇場版では大分救われた感がありました。

    ティシアさんは、二度振られたと言いますか、多分もう終わってたんだと思うんです、男女としては。
    でも、前を向くためにけじめが必要だったんじゃないかと。
    それが、今回の再会が持つ意味だったんじゃないかって、私はそんな風に考えてます。