応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント


  • 編集済

    第33話 少女の誕生日への応援コメント

    二人の旅路のほのぼのとした雰囲気が伝わってきました。私は地図が読めない性質でモーゼスのような地理的感覚のある同行者が必要なのでシェリーと似た性質かもしれません。たくさんのカモメに囲まれる、という状況はちょっと怖いようで微笑ましい気がしました。

    作者からの返信

    いつもありがとうございます。
    地図を読むのって、私の中ではドラクエやってる感覚なんですよね。
    とは言え、どこかの外国で見た、広場を中心に放射状に広がるタイプの道は難しいです。

    カモメって、間近で見ると結構凶悪な顔してるんですよね。
    仕草とかはなかなか可愛いんですが。

  • 第31話 並び立つ二人への応援コメント

    軽快な戦闘シーンを経て、モーゼスの面目が保たれて安堵しました。キリアンがシェリーの思いを告白した時にはどうなるのだろうと思いましたが一件落着してよかったです。これから先も展開を楽しみに読ませていただきますね☆

    作者からの返信

    モースもちゃんと格好いいところを見せてくれて、私も安心しました。
    これからもよろしくお願いします。

  • 第26話 突如の横槍への応援コメント

    新たな人物が登場しましたね。マリアさん。時折語尾に星が付くような喋り方がグッドだと思いました。以前から思っていましたが話のテンポが軽快ですらすらと読むことができます。シェリーの修行がどうなってゆくのか楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    マリアさんもお気に入りです。
    可愛いお母さんは好きですよ☆

  • こう登場人物が並びますと個性豊かな面々が揃っていますね。今の所私はティシアさんがお気に入りです。それはさておき、今後カモメの鳴き声が「モケー」としか聞こえなくなってしまったような気がします……。

    作者からの返信

    ティシアさん、良いですよね。
    私もお気に入りです。
    書いてるうちにどんどん好きになって、気が付けば第二章の立て役者になってました。

    「モケー」の呪いは広めてゆきたいですね☺️

  • 第19話 新たなる決意への応援コメント

    ティシアとシェリーの関係性が相変わらず巧妙で深いと感じました。また、シェリーの黒髪について今後どのようなことが判明するのかとても楽しみになりました。かつての想い人と分かれたモーゼスとシェリーの旅路が一層気になる展開でした。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    三人の関係性をどう着地させるかというのはかなり気を遣った部分なので、そう言って頂けると嬉しいです。
    モーゼスとシェリには幸せになってほしいですね。

  • 第17話 残り香への応援コメント

    モーゼス、何処までも羨ましい男です。とはいえ、胸に魔法陣があるのなら不可抗力なのか……。

    作者からの返信

    ティシアさんの作戦勝ちですよね。
    でも、モーゼスも腕を回してたので共犯です。
    大人の事情というやつですね。

  • 第16話 もう一つの秘術への応援コメント

    ティシアとシェリーの間に合ったわだかまりが軽快に解決され心地よい感覚がしました。ティシアもまた以前のルカに思いを寄せていたということが分かり、現在と比較してもどかしいような気がしました。今後シェリーやティシア、そしてモーゼスがの関係がどうなってゆくのか楽しみになりました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。作者としても、書いているうちに登場人物への愛着も強くなり、どう収集を付けるか悩んでいた部分でもありました。時津さんの睡中都市のように、作者と登場人物が対面する世界に迷い込んだら……。恐ろしくて考えたくありません。でも、あの世界観は素敵で良いですよね。

  • 第12話 魔法と転生術への応援コメント

    モーゼスはなかなかに羨ましい環境に身を置いていますね……。
    それはさておき、魔法の詳細な設定にまで言及されておりより深く世界観に没入することができました。作者様の理科系の知識を垣間見た気がしました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    モーゼスは小動物なので、女性の胸に抱かれがちなのです。

    特異点分布の話は、そうですね……あの辺が限界で、あれ以上掘ってもそんなに出てきません。
    恐縮です。

  • 第8話 二人の旅立ちへの応援コメント

    少し時間はかかってしまいましたがモーゼスとシェリーの旅立ちまで拝読しました。
    世界観や魔法について過不足なく書かれていたため抵抗なく物語に入り込むことができました。途中、シェリーの身体の痣に関する事実に「まさかのそんなことがあるとは」と思わず笑ってしまいました。
    今後カモメのモーゼスとシェリーがどのような旅を繰り広げて物語がどう展開するのか、楽しみになりました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    物語に抵抗なく入り込めたとのこと、とても嬉しく思います。
    男女は気持ちを通じ合ってからが本番、との思いから第一章で恋心への決着をつけて、その後いかにして二人が心の伴侶に至るのか、そこに焦点を当てた物語を綴りたいとの思いで筆を執った次第です。
    本作、魔法を取り巻く世界観については大雑把な数学モデルを建てて、その上に構築しております。この部分の設定と二人の物語がどう交差するか、そこが本作最大のハイライトになるよう設計しました。まだそこまで本文は辿り着いていませんが、この辺りが本作の目指すところになります。
    あ、あとR15指定が要らない程度の微エロも本作のこだわりの一つです。
    引き続き、本作を宜しくお願いしますm(__)m