第7話 2ー5 長浜の統治の話と魚捕りへの応援コメント
>藤吉郎叔父
全話でも指摘しましたが、正しくは『伯父』です。
5、6箇所ありますので、訂正頑張ってください。
第7話 2ー5 長浜の統治の話と魚捕りへの応援コメント
精々が傭兵を大目に抱えていた程度
→精々が傭兵を〔多〕目に抱えていた程度
第6話 2ー4 スキル その三への応援コメント
尼!
治安、、、、
第6話 2ー4 スキル その三への応援コメント
面白いのに関西弁が気になるわ……。
滋賀の方ではこんな関西弁なんやろか。なんか東京方言が混じっとる気がする
by 日本一治安の良い街 尼崎市民
第6話 2ー4 スキル その三への応援コメント
>俺の叔父貴にあたる木下藤吉郎は
父の兄は『伯父』で、父の弟が『叔父』です。
木下藤吉郎は父の兄なので、『伯父』が正しいです。
第1話 1ー1 プロローグ ~ 不思議な穴への応援コメント
È una lettura gradevole. Sono curioso di vedere come va a finire
第5話 2ー3 スキル その二への応援コメント
とりあえず、この世界で使えそうな農作業の道具とかを購入ですかね。
性能がいい鎌とか鍬などの道具とか物を運びやすくするための猫車とか、塩を土地から精製して塩を量産しておくとかもありですかな。海に行くならば塩の生産をやるとかもアリですし、海水には金銀プラチナとかイリジウムなどの貴金属が含まれているからそこから精製するのもアリですな。それに、海水からカリウムとか窒素などの栄養素を精製してそれを田畑に撒くのもアリですな。
海の砂やら川の砂からガラスを精製して、窓ガラスとか硝子の器とかクリスタルグラスを作って商人に高額で売りつけたり、硝子から温室を作成して農作物の生産とか温室による品種改良もアリですな。
続きを楽しみにしておりますよ
編集済
第4話 2ー2 スキル その一への応援コメント
>異世界商店
ショップ系チートですね。
‘ 金 ’が地球では希少金属だから通貨として使われだしたけれど、時空を超えて物質を送るとかいう「生物を超越したレベルのオカルト存在X」が、‘ 金 ’という物質自体を必要するとは考えにくいので、何か理由がありそうですね。
「某ゴブリンを退治させるダメ女神の話」のように「ゴブリン退治ポイント=¥」のような判りやすい理由ではないようなので、‘ 金 ’自体が必要なわけではなく、信仰の供物としての「主人公が価値を認める何か」として、‘ 金 ’を求めているのか?
だとすると某チートショップみたいに買取もできるようになるのかも?
読んでいると、ショップシステムについて設定がありそうな書き方なので色々と想像が膨らみますね。
第1話 1ー1 プロローグ ~ 不思議な穴への応援コメント
なんJ民?
第4話 2ー2 スキル その一への応援コメント
色々楽しそうな設定ですね。ワクワクしながらお待ちします。
第1話 1ー1 プロローグ ~ 不思議な穴への応援コメント
過去と現代を繋ぐタイムトンネルが出て来て、50年以上前に出版された半村良先生の「およね平吉時穴道行」を思い出しました。
あちらは現代知識チートどころか、過去に飛ばされたキャバ嬢が、派手な化粧のせいで「鬼女」扱いされ、捕まって市中引き回しの刑に処されてしまいましたが…
当時は割とSF色の強い作品が主流で、戦国自衛隊同様タイムパラドックスを許さない雰囲気がありましたが、本作はどのように過去と現代を扱うのか楽しみにしています。
第1話 1ー1 プロローグ ~ 不思議な穴への応援コメント
お地蔵さんを何の手続きもしないで個人が移動するのはちょっと怖いな
第3話 2-1 母、陰陽師、国津神への応援コメント
目の前ノエクトプラズムから、
→目の前〔の〕エクトプラズムから、
第2話 1ー2 穴の調査への応援コメント
続きを期待しています。
第1話 1ー1 プロローグ ~ 不思議な穴への応援コメント
中小の小に近い中規模都市やだろし、
→中小の小に近い中規模都市や〔〕ろし、
第7話 2ー5 長浜の統治の話と魚捕りへの応援コメント
>確か安土城の建設開始は、1976年の正月と記憶している。
年代が最近過ぎる