第40話 モンクと回復術師への応援コメント
濃密な回復者同士の会話に加えてコンバットヒーラーへの昇華。
大変興味深い内容でした。
引っ込み思案のアンナは対人において大変緊張したでしょうが
真理を伝えるに至りましたね。
DQではアンデッド系に聖水や回復魔法をかけると反応があったと思いますが
魔物に回復は似つかないという定義は決め付けである反面
真理を突いていると思います。
編集済
第39話 剣聖とスペルキャスターへの応援コメント
おおー。圧倒的な力の差。詠唱さえ合っていれば同等の魔法が成立する
という訳ではない点が、目から鱗でした。
一方の高橋くんは意図しない魅了にやられていますね。
高橋君の魔法剣を覚えたい。
飛花落葉……
白刃一閃……資料を見付けることは可能かな?
第37話 セリオンの英雄への応援コメント
神が楽しむと書いて神楽=カグラ。
自己を鍛えたい同級生パーティーと
魔族と対抗できる戦力を求めている異種混合パーティー。
相乗効果が起こるといいですね。
全員の能力が底上げされて8人編成で魔族に挑む。
因みに、スマートフォンゲーム内に
カグラさんに適任のキャラクターが居ました。
第36話 灼熱のラビリンスⅢへの応援コメント
猫耳族のミケも厄介だけど、一枚上手なのは狐耳族のカグラさん?
異種混合パーティーという組み合わせ、大賛成です!
円満ではないにせよ、種の差別なく協力できている点は誉れ。
フレイムオーガは強いけど
同級生パーティーが一撃で倒せる日は来るのでしょうか?
第35話 灼熱のラビリンスⅡへの応援コメント
オーガ強し。その戦闘に現れた猫耳族=フェルパーの戦士。
新たな予感を感じさせますね。
ちょっと錯乱というか鬱屈としている凛ちゃんが心配です。
相手はA級冒険者と引けを取らないオーガ。
一瞬の迷いが致命傷を受ける緊張戦だと心得ます。
猫耳族の戦士は女子だったのですね。
どんな関係が築いていけるのやら。
編集済
第34話 灼熱のラビリンスへの応援コメント
マルパスといったらサラマンダーやイフリートが生息した洞窟ですよね。
知人に太陽人と呼ばれる部族が太陽に信じていると流布する人が居ます。
体表温度8億℃の環境に生物?
マグマの洞窟に溶岩関連の魔物が生息しているのは
納得できます。
サラマンダーだったどうか怪しいので
過去を掘って来ますね。
「いや、あれはサラマンダーだな。確かにここまで大きいとドラゴンみたいだが」間違いなくサラマンダーでした。
一撃必殺レベルの相手でも、チアキは魔力覚醒を
試したがっていましたね。更に高みを!
オーバーチュアは「前奏曲」でデュエットは「二重奏」
エチュードは「練習曲」
めちゃくちゃオシャレですね!
続くアンサンブルは「調和」かあ。この統一感が
名作の屋台骨になっているわけですね!
編集済
第31話 幕間 ~旅立ち~への応援コメント
二章 復讐者のデュエット、読了しました。
パワーバランス的に千彰と雲泥の差をつけられてしまった同級生たち。
胸を張って仲間だと言える日を信じています。
ひとりの歌い手はチアキで、もうひとりはスイ。
千彰自身は帰るために魔王に照準を合わせていますが
代行英雄の安藤康平は好敵手に成るのでしょうか?
第29話 レストランの食事は和やからしい(下)への応援コメント
熟年ふ……はノンデリですね。陽菜さんは揉める気はなくて
冗談の延長くらいに思っていても
ピリピリモードの凛さんにとっては妨害電波のよう。
高橋くんは緩衝材というか、中和の役割を担いそう。
言質=げんち 勉強になりました。
第28話 レストランの食事は和やからしい(上)への応援コメント
6人揃っての会食、ノンデリ、ブチ切れで幕開けしちゃったけど
実力派のレストランの自慢のメニューを堪能して
もらいたいものです。
次に魔族が襲来するまでに
何か秘策を用意できたらいいですね。
第27話 魔族襲来Ⅳへの応援コメント
最愛の母の命を奪ったのは実の兄で
彼は魔王の直属の部下になっている。
認知し難い事実ですね。
ぼくだったら耐えられない。
千彰との再会
希望に満ちたエピソード。
六人編成なら
どんな悪にも屈しないはず!
第26話 魔族襲来Ⅲへの応援コメント
にわかに信じ難いチアキ生存事実。
チアキと称される男は
半身悪魔で翼が生えている。
ようやく出逢えた六人の正義。
ひとりも欠けたることなく魔王の玉座に
辿り着けるのか?
第25話 魔族襲来Ⅱへの応援コメント
おおおお!黒ずくめの男参上!
と言うことは勇者は
イフリートを撃破したのか!
魔族はマイケル・ジャクソンや
薔薇園アヴちゃんを描きながら読んでいます。
第24話 魔族襲来Ⅰへの応援コメント
魔族の襲来、ヤバスヤバス!
フィジカルエンハンスの威力やいかん?
ダメージZEROが
何パーセント上乗せできるだろう?
四人編成最大の危機ですね。
ぼくだったらこのラリーを
書き上げる自信ナッシング!
とりあえずフィジカルエンハンスで
一矢報いたい!
第23話 アダルタレイトへの応援コメント
与え続けてくれた家族
一瞬の内に奪った家族
その中心にスイは居た。
そして千彰はイフリートと対峙する。
大きく動く転換点ですね。
一字だって読み飛ばせない!
第22話 マルパス迷宮への応援コメント
九尾戦の覚醒は魔力がカギを握っていたのですね。
今は右半身の覚醒でも
全身の覚醒に代わると元の自分に戻れないかも?
極めて欲しいけどおそろしい挑戦であると
心得ます。
第21話 面影の痕跡への応援コメント
めちゃくちゃ面白かった。
星屑の魔石もスラムの解体も
千彰とスイの通過痕ですね!
こんな風に組み立てたらいいのか
と、とても参考になりました。
いつか交点を持てたらサイコーですね!
編集済
第18話 合衆国セリオンへの応援コメント
食事の緩急、いいですねえ。
あれだけ不味いものをエナジー不足の
ためだけに溜め込んで来た日々。
振り返ればコケを食べてた時期も
あったような。
ふたりにとっての新世界も
スラムという事情を抱えているのですね。
魔王を倒すまえに治安回復なるか?
第15話 クラスメイトside(下)への応援コメント
スケルトン強し!
モンスターの代名詞ですが
魔石尽きるまで戦うってファイターの鑑ですね。
ぼくもモンスターボールで
スケルトンをゲットだぜ!
第14話 クラスメイトside(中)への応援コメント
凛ちゃん、陽菜ちゃん、田中くん、高橋くんが
パーティーに!
求む!スマホゲーム化!
第2話 勇者は剣聖より剣術が上らしいへの応援コメント
ステータスオープンという唱えが歴代のラノベのお約束みたいなやつですね。
そういえばアリアハン(DQⅢ)周辺でステータス画面開いて
気合い入れてレベル上げしたことを思い出しました。
剣聖<勇者ならきっといつか髙橋くんにも追いつけ追い越せです。
勇者ほど誇らしく、屈強な天職などKNIGHT信じて。
ちょっとBUMP OF CHIKENみたくなりました。
第62話 神器争奪戦Ⅶへの応援コメント
高橋いいいい😭😭かっこよすぎるだろぉぉ😭!!
英雄や、立派な英雄やあああ(狂)
第14話 クラスメイトside(中)への応援コメント
高橋かっこいいです(´。✪ω✪。 ` )✨️
作者からの返信
コメントありがとうございます!
今後、高橋の出番はそれなりに多いので、よろしければお願いします!
第4話 勇者ならスライムくらいは倒せるらしいへの応援コメント
Xから来ました!
6話まで読了✨
誠也と凛ちゃん、いいキャラしてますね!
チート転生かと思えば努力型😳
頑張ってください!
第5話 勇者でもお金には困るらしいへの応援コメント
Xより参りました。
主人公と同じで秘めた成長性を感じる作品ですね。
それが開花する日がとても楽しみです。
今後も執筆頑張ってください! 応援しております!
第4話 勇者ならスライムくらいは倒せるらしいへの応援コメント
面白いです✨️チートでさくさくかと思いきや、努力型とは....!!もうむしろチートあげてっ、なにか力授けて神様女神様ぁ😭ってなりましたw新鮮✨️
第3話 勇者なら魔法使いより魔法が使えるらしいへの応援コメント
この章けっこう好みでした。
特に主人公が凛ちゃんと向き合うことで
口惜しい気持ちを忌憚なく吐き出せたところ。
ファーストシーンの影があってシンの強そうな剣士にここからなってくのか?
微妙にキャラにズレは感じますが、この素直な千影くんはいいと思いますよ。
残念だったのは冒頭の石レンガはマイクラだから。色指定も無彩色だとおもんないし、せっかく異世界に来たんだし、作者さまのお好きな色合いに焼成して、魔法の塔を築くといいと思う。
それと・・あまりに心をえぐられたため、誠也と談笑しておいた。
この一行の意味は分かりかねます。笑い飛ばそうとした? の割に直後泣いてるし。。
第2話 勇者は剣聖より剣術が上らしいへの応援コメント
剣道部の高橋くんの急成長と
主人公・千影くんの成長の表面にあらわれない、対比が良かったです。
それとやっぱり、
>男子たちの「お前、俺たちのリリィに何してんだ?」
をい、前の章で凛ちゃん寄ってたかって(うざがられてた)君たちはどこへ?
BKどもの光速目移りに腹筋が崩壊しましたww
編集済
第1話 異世界転移への応援コメント
Twitter(新:X)から来ました。サイトーアツシです。
取り敢えず一話を読ませていただきました。
まず非常に読みやすいですね。誰が読んでも状況や展開がキチンと分かるのがすごく良いと思います。
一話にしては文章量が多いですが、それでもこの読みやすさならスラスラ読めるんじゃないかなと。
アドバイスとしては、誠也や凛はパッと読める名前だからまだ大丈夫ですが、千彰はほかの人より少し難しい名前ですし、全編通してルビが振ってあったほうが個人的にはより読者に優しいかなと思いました。
一度出てきた名前でも読者は案外、最初に振ってあったルビを忘れてしまうものなので。
あっ私はなろうのみでカクヨムでは作品投稿してないので、特に何か読んでもらいたいということはないです。気にしないでください。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ルビ頻度すごい悩んでいたので、ご意見ありがたいです!
もう少し増やしてみます!
第1話 異世界転移への応援コメント
Xからやって来ました。
冒頭でいきなり魔族と対峙しているシーンが
印象的で主人公の気持ちも良い描けていると思います。
第一話は少し長いかな?
それより気になったのは、リリィ姫に語られる「異世界の置かれた状況」ですね。
>迷宮へ追いやった魔族の動向を確認し、その封印を強固にするため勇者を異世界から召喚することになった。とのことだ。
千影くんたち17人、今までの親しんでいた快適な生活から、拉致されてるのにそんなさらっと概要を語られただけで、納得しちゃいます?
しかも同級生はおっさん騎士に気絶させられるし、怖くない? 警戒しない?
他に気になった、タイポかな?は
(クラスメイト17人がきて)ほおけた顔 → ほうけた顔
(ジーク騎士が入ってくるところ)
おむむろに → ゆっくりと事を始めるさま。ゆったりした
作者からの返信
コメントありがとうございます!
細部まで読んでいただきありがたいです。
「今までの親しんでいた快適な生活から、拉致されてるのにそんなさらっと概要を語られただけで、納得しちゃいます?」
≫仰る通り、間違いないですね() 彼らも拉致されていて納得はしていないと思います。
ここら辺も詳しく描写できればよかったのですが、僕の技量が足らず……すみません。
無理やり解釈するなら、見知らぬ国を相手に高校生が逆らうことも、また難しかったので「ヘイトが別の方へ向いた」構図になっています。かなり強引ですが。
ほうけた顔は完全に誤字ですね……。ありがとうございます!
おもむろは狙って使用しているので問題ないと認識しています。
第2話 勇者は剣聖より剣術が上らしいへの応援コメント
勇者でありながら思うように成長できない千彰の戸惑いが丁寧に描かれており、期待とのズレが印象に残りました。
特に剣聖の高橋が目に見えて成長していく描写と対比することで、千彰の立場や焦りが自然に伝わってきます。
また、誠也や高橋との会話を通して人間関係が崩れないように振る舞う千彰の内面もリアルで、物語に奥行きを与えていると感じました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ついつい導入に時間かけてしまって猛省しております……。そう言っていただけて嬉しいです!
第3話 勇者なら魔法使いより魔法が使えるらしいへの応援コメント
アドバイスとのことだったのでこちらに失礼します。
ここまでで三話で約13000字。
物語の展開としてはちょっと遅いです。
WEB小説は無料で読めるがゆえに序盤で魅力を感じられなければそのまま離れる傾向にあります。
出来れば序盤一万字であらすじに書いてある裏切りまではいってほしかったです。
アクセス数を見てわかる通り2話より7話の「裏切り」の方がPV数が多いです。
これは読者はとりあえずどんな裏切り方をされるんだろうとタイトルを見て先読みし、皆さんの本作に期待しているのはまさに早めの裏切りという証にもなっています。
既に十万字以上書いてあるので、修正は難しいとは思うので今作はこのまま書ききって、次回作に意識してもらえればと思います。
作者からの返信
ご丁寧にありがとうございます! 凄く助かります。
次回作の構成を考える際に、参考にさせていただきます!
第1話 異世界転移への応援コメント
Xより来ました。
アドバイスとのことだったのでこちらにて失礼します。
真っ先に気になったのは文字数です。
現在のWEB小説の一話ごとの文字数の主流は2~3000字程度がいいと言われています。
理由としてはWEB小説を読みに来る人の多くは気軽に読みに来る人が多く、文字数が多いと、後回しにするかとなり、そのまま読むのを忘れるという理由からです。
無料で気軽であるがゆえに気軽に読むのをやめられるのがWEB小説です。
ちなみにリゼロは平気で一話一万字あっても読まれますが、それは面白いからです。
ただし物語の第一話やクライマックス部分は多少多くなっても大丈夫。
また完結短編として一話一万字もまぁって感じと言われます。
長文失礼しました。
第46話 世界樹(上)への応援コメント
読みやすくて一気にここまできてしまいました。最初は千彰の周りに腹が立ちましたが、スイは可愛いし、千彰は強いし、爽快感ありますね。2人のやりとりもにやけてしまいます。世界樹の話も、描写が綺麗でワクワクしております。
作者からの返信
読みやすさは意識していますが、自分ではよくわからず……。そう言っていただけて嬉しいです!
第5話 勇者でもお金には困るらしいへの応援コメント
ストーリーや会話のテンポが良くて、読みやすかったです❕ 後で続きを拝読させていただきます!!m(*_ _)m
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に励みになります……。
第3話 勇者なら魔法使いより魔法が使えるらしいへの応援コメント
ねこまんまを名乗られているとのことで素敵です。
読者を配慮した丁寧なふりがなに好感です。
応援しています!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
非常に励みになります!
第41話 幕間 ~Next to him~への応援コメント
冒険者のエチュード、お疲れ様でした。
日進月歩のチアキ、スイ組は一度も登場がありませんでしたね。
1週間の始まりと終わりをぼかしたことで
4人の変身後が次回から書くことができますね。
書物を「読むこと」は「書くこと」に通じると言いますが
それが例え、自己の執筆STYLEと違っていても
候補というか、分岐点というか
あのシーンに沿って書きたい
あのシーンの逆説をやりたい……という選択肢。
主人公グループが2組居て、それぞれに支援者が居る
という書き方は大変勉強になりました。
読ませていただき、本当に感謝しています。