第24話 長いながい1日のおわり。への応援コメント
疲れる毎日が来る予感。もってくれよ、シズカちゃん……!!
作者からの返信
これからどんどん、シズカのできることが増えていきますので、中々にハードスケジュール……。
第23話 異世界とのギャップへの応援コメント
風邪の概念が伝わらない……だと……!?
作者からの返信
この点は最後まで迷いました。
物語の焦点を白魔法にフォーカスするうえで、白魔法を貴重なものにしたため、病気についても少ないほうがいいだろうという判断です(ヒロインを特別な存在に仕立て上げるために、白魔法を貴重にしています)。
まあ、素知らぬ顔して、設定をひっくり返すかもしれませんので、そのときは「やりやがったな」と笑ってください (*゚0゚*)
第22話 セルジオさんとの会話。への応援コメント
屈強な男性たちの中にも、ちょっぴりおなかが太っている人がいるのには、触れないでおきましょう。
↑意外とこういう体型で動ける奴が一番強い
作者からの返信
存外、そうかもしれないですね。
第20話 ほっとけないへの応援コメント
薬も消毒もないと考えると、ちょっとの怪我が命取りに……
作者からの返信
なので力業で、細菌のほうに、世界から消えていただきました(24話より) (*ゝ∀・*)b
だとすると、この世界はどうやって――ゲフンゲフン
第19話 専属の護衛への応援コメント
シズカちゃんをプレッシャーが襲う……!!
作者からの返信
聖女と、大聖女ということばの使い分けに、注目してね! (*ゝ∀・*)b
※注※リマインドするので、覚えなくて大丈夫です。現在の説明では違いがありません。違いが出るのは、学園編からです。
第18話 私、聖女を目指してみます……。への応援コメント
私のこの貧弱な体で、厳しい訓練なんかしたら、手足がばらばらにもげてしまいます。
↑バラバラのシズカちゃん。想像すると地獄絵図
作者からの返信
比喩だよ(マジレス)
第16話 村と、領主の館への応援コメント
外すのも一苦労な辺り、とんでもない重量……?
作者からの返信
簡単に取れないように、兜はきつく縛ってあるとかなんとか……。
ただ、ノリと雰囲気で書いているので、こんな専門的な内容は二度と出て来ないのだ ( ੭ ・ᴗ・ )੭
第14話 癒やし手となる覚悟への応援コメント
呑気なように見えて、静ちゃんは根が真面目なんだろう。俺だったら逃げちゃうのに……
作者からの返信
シズカは頑張り屋さんですね (՞ . ̫ .՞)"
真実は、そういうキャラじゃないと、作者が困っただけかもしれませんけど (*゚0゚*)
第13話 兵隊さんの顔、兵隊さんの意思。への応援コメント
あの井戸水、何だったのだ……?
作者からの返信
なんとなくの説明は、次の14話でしちゃったのだ。
物語的には「感情ダメージ」という用語を予定しているけれど、こんな用語は当分出て来ないし、ちょっと複雑だから、作者がなかったことにするかもしれないのだ。作者がテキトーな人だと困るわね ( ・∇・)
(許して)
第12話 激しい感情に揺られてへの応援コメント
剣戟けんげきで散った火花のように、私の心には激しい怒りが芽生えたが、やはりそれは火花でしかない。
↑この表現が。まさに、この表現通りだと思う。どうしょうもないやり切れなさを感じまくりだ。
作者からの返信
ダライアス視点の描写は、どうしても退屈だと思っていたので、関心を引けた部分があったのなら、マンモスうれぴい (՞ . ̫ .՞)"
第7話 やっぱりここが白魔法の世界です。への応援コメント
兵士の精神世界……なのか……!?
作者からの返信
なんで兵士の精神世界が、こんなに幻想的やねんっていうツッコミは、作者のHPがゼロになっちゃうから、言っちゃいけないんだぜ! (*ゝ∀・*)b
第6話 白魔法で見る景色は、とても繊細で――への応援コメント
日本に帰すとか、私の住んでいた国に返すとか、東のほうにある小さな島国に返すとか……
↑小泉構文……?
作者からの返信
日本に帰すということは、日本に帰すということです???
編集済
第3話 人違いです……。への応援コメント
多分、静の声は種崎敦美
作者からの返信
もしも、本当にそんな大物のCVだったら、シズカは果報者ですな ( ੭ ・ᴗ・ )੭
ただ、種﨑さんは演技の幅が広いですからね。ひょっとすると、シズカがとんでもない悪女になる可能性も微レ存…… (*゚0゚*)
第2話 たどり着いた場所、たどり着いた世界への応援コメント
え、いい方向に変わったのか? やだな、そんな難しいことを私に聞かないでくださいよ。ま、まあ……イケメンには出会えました。
↑いい方向に変わっとるやんけ!!
作者からの返信
鋭い……。
で、でもほら、イケメンから傷つけられることもあるから(震え声)
※注※そういう作品ではないので、ただの言い訳。
第8話 火事≒やけど?への応援コメント
おはようございます。コメント失礼します。
丁寧な筆致で読みやすいです。
主人公の心理の流れもわかりやすく表されていて、読む者がついて行きやすいです。
ではまた。
作者からの返信
ありがとうございます。わかりやすく描けていたのであれば、何よりです (՞ . ̫ .՞)"
第3話 人違いです……。への応援コメント
この作品の恐ろしいところは、ですます口調。
淡々とした狂気が、まっすぐに続いていく。
作者からの返信
類書を豊富に読んだわけではありませんが、たしかに常体の作品のほうが多そうな印象がありますね (。-`ω´-)ンー
第24話 長いながい1日のおわり。への応援コメント
風邪の少ない世界⋯
でも、何やら白魔法の出番がそろそろあるような⋯
そんな予感がします!(勝手に)
作者からの返信
ずいぶんと勘がいいようで! (*゚▽゚*)
第23話 異世界とのギャップへの応援コメント
セルジオさん優しい人ですね。
そんなセルジオさんに酔っ払いの相談をしてきたニリンダさん⋯。だから、ニリンダさんはセルジオさんのことを好きじゃないかと感づいたのですね。
診療所、カゼ⋯、シズカの白魔法が活躍できそうな感じですね!
作者からの返信
はい、これからシズカの活躍がはじまっていきます!
第5話 とても貴重な白魔法への応援コメント
自主企画の参加、ありがとうございます!!
重ねてお詫びを申し上げます、すみませんでした。
優しい一人称視点の小説で、読んでいて違和感もなくストーリーもサクサク進みとても面白いと感じました。
特に戦場の描写の書き方が上手いなぁと思いました。自分も一人称は使ったり使わなかったりしてるので見習いたいとも思いました。
アドバイスとして、、、、って自分と比べて格上すぎていうことがないっ!!悔しいのか、こんな過疎った企画にこんなものが参加したのが嬉しいのか、、、、。
本当にごめんなさい。ちゃんと他の方々も見てきますので!!コメントもありがとうございます!!これからも頑張ってください!!
作者からの返信
本作は女性向けファンタジーを目指したのですが、なにぶん勝手が分からず、どのくらい情景描写は入れたほうがいいのかと、導入の部分にとても苦心した覚えがあります。
情景描写を多めにしたぶん、序盤の展開がスローペースになったのではないかという不安がありました。
USSRさんから、サクサクと進んでいるという感想をいただき、内心、とてもほっとしています。
素敵な企画に参加させていただき、こちらこそ、ありがとうございました (*・ω・)*_ _)ペコリ
第21話 祝宴への応援コメント
ダライアスさんも気になりますが、セルシオさんも優しい人ですね。
シズカの不安な気持ち、家族もおらずひとりぼっちな寂しさ、そんな雰囲気を感じ取って話しかけてきたのでしょうか⋯
それにしても、うすうす気づいていましたが、シズカはコミュ障なのですね。
そんな孤独なシズカに話しかけてくれるセルシオさんの存在、大きいですね!
作者からの返信
はい、ご指摘のとおり、シズカはコミュ障です (՞ . ̫ .՞)"
今後、シズカが積極的に他人と関わっていく場面も、増えていくとは思いますが、異世界に来てまもないうちは、なるべくイベントに巻き込まれる形で、ストーリーを展開させていきたかったのです。……なので、シズカのコミュ障は100%作者のせいですね ( ˊᵕˋ ; )💦
第3話 人違いです……。への応援コメント
お気持ち程度の雑草が生えていた…という表現に拍手を送りたい。
凄まじいよ、君は。
作者からの返信
きっと、ヒロインも大喜びしていると思います (՞ . ̫ .՞)"
第2話 たどり着いた場所、たどり着いた世界への応援コメント
トンネルの先に広がっていたのは……異世界だった!? この転移はさすがに斬新でした!
主人公の語り口も穏やかで、心安らぐようです。
作者からの返信
事故死などに伴う異世界転生・転移が一般的でしょうが、女の子を殺してしまうのは、ちょっと忍びなかったのです…… ( ੭ ・ᴗ・ )੭
第3話 人違いです……。への応援コメント
うーん、こんな戦争の真っただ中に突然放り出されて、まだ何か素敵なことが起きそうだと妄想できるとは……強い(;・∀・)
作者からの返信
なるべく主人公は楽天的でいてほしいという、作者のエゴが、強く出すぎてしまったのかもしれないですね (。-`ω´-)ンー
第2話 たどり着いた場所、たどり着いた世界への応援コメント
もっとアリス的なファンタジーの世界かと思ったら何とも殺伐とした戦記ファンタジーな世界:(;゙゚''ω゚''):
作者からの返信
騙すつもりじゃなかったと、作者は一部容疑を否認している模様です (・∇・)
(許して……)
第1話 私の特技への応援コメント
おやおや、ソロモンの指輪をお持ちのようで(;・∀・)
動物と話すというのは一つのロマンですよね(*´ω`*)
トンネルの先にも色んな動物が待っているのでしょうか(。´・ω・)?
作者からの返信
残念ながら、パチモンなので精霊(?)や天使(?)は使役できないようです ( ;`・﹏・´)ぐぬぬ
動物と会話できるのは、おっしゃるとおりロマンですね。
身近な動物たちとコミュニケーションが取れるのであれば、もう少し、健全な関係を築き上げられるんじゃないかと思います ٩(ˊᗜˋ*)و
ただ、野生の動物たちの声まで聞こえて来てしまうのだとすると、存外、人間の悪口ばかり言ってそうで、ちょっと耳が痛くなりそうです…… (´•̥ ω •̥` )
異世界の動物ですか……。
声が聞こえるという設定は、物語の導入に使っただけで、メインストーリーにはあまり関わって来ない予定だったんですよね。作者がアホなので…… ( ´ཀ` )グハッ
でも、ご指摘のとおり「動物と話せるんです!(話せない)」といった手前、本編でも触れないと不自然ですね。隙を見つけて、ぶち込みます (*ゝ∀・*)b
第20話 ほっとけないへの応援コメント
穏香さんの白魔法は聖女級でしたか!それに、これから学校にも行くとのこと、大変わくわくしますね。
しかし穏香さんの異端ぶりは聖女なだけではなく、現代日本から来てしまったこともでしょうか。危険なく過ごしていただけるといいのですが……。
ダライアスさんが護衛になってくれたら嬉しいです。まだ彼と話が出来ていませんが、二人には頑張って欲しいものです。
今回も楽しませていただきました!ありがとうございました。
作者からの返信
隠しておくほどのことではありませんので、さば漢さんには、先に「聖女」という言葉が、本作で何を指すのかを説明してしまいます。
(私が順調に描けたならば)聖女とは、「なんだかよく分からないけれど、白魔法においてすごい人」という意味合いでして、これは多くの異世界ファンタジー作品に、共通するものだと考えています。
しかしながら、今後舞台となるシュオウ学院においては、「白魔法においてすごい人」という部分がより具体的なものとなり、「複数回にわたって白魔法を扱うための技術を獲得した人」を、特に聖女と呼ぶようになります(つまり、ニリンダは……察し)。
なので……
・シズカ、ダライアスの治療を行う
⇒さらなる重傷者が到着
⇒シズカ、再度の白魔法を試みる
⇒ニリンダ、「(白魔法を複数回使えるということは)聖女なのか?」と問う
という形で13話が展開されていました。
なお、この一連の流れは、この場面で読者の皆さんに理解してもらう必要はないため、解説をしていません ヾ(_ _。)
どうやらヒロインはちゃんと優れた人物っぽいぞ!という部分だけを、読者に伝えたかったからです。
「どうして、シズカは複数回も白魔法が使えるのか?」という疑問はもっともなものだと思います。
最終的には、主人公補正ということになるのでしょうが、物語内部の理由としては、一応、用意しているものもございます。シュオウ学院に入ってから、理由の片鱗をお見せできればと思います。
この場で解説してもいいのですが、「そもそも白魔法ってな~に?」の部分についても、まだ本編でほとんど触れていませんので、ご勘弁を (*・ω・)*_ _)ペコリ
※ネタバレをしたくないわけではなく、どこから説明していいのか分からないだけです (*゚0゚*)
仮に、優れた治療を行えるけれど、連続して治療することができないみたいなキャラクターが登場するなら、その人は、シュオウ学院の言い方では「聖女ではない」ということになりますね。
そんなキャラクターは、まだ考えていませんけど (。˃ ᵕ ˂ *)
長々と解説しましたが、今後、聖女という言葉は、回復力の強さを示すものではなく、魔法の発動回数の部分が重要になって来るという部分だけ、押さえていただければ幸いです(押さえていただかなくても、別段、差しさわりはないはずです……たぶん)。
ひょっとすると、ダライアスが活躍するような、バトルシーンを期待されているのかもしれませんが、女の子を主人公にした手前、そういうシーンはあんまりないんじゃないかなと思います……たぶん、きっと…… ( ;`・﹏・´)
第20話 ほっとけないへの応援コメント
「ダライアスさんにお願いしようと⋯」
よく言えました。
ちょっと、いや結構勇気がいりますよね。
て、私が意識しすぎ?
それと聖女シャーロット、やはりまた名前が出てきましたね。
どんな聖女なのかワクワクします。
学校生活も始まりそうですし、シャーロットが主人公の能力に嫉妬しなければいいのだけど、と要らぬ心配をしております!
作者からの返信
遠慮がちなヒロインにしては、かなり頑張って要望を伝えたんじゃないかなと思います。
キャラ名を出した手前、なるべく早く登場させたいのですが、シャーロットさんの出番はもう少しあとになりそうです(たぶん)。
というのも、村の状態(戦闘中)に照らすと、シャーロットさんと交代で、ヒロインがシュオウ学院に向かうという展開のほうが、自然なように思えましたので……。
そうですね。本編のどこかでは、女主人公がひがまれるシーンを描きたいとは考えています。あんまり、ギスギスした展開にならない程度には……ですが ( ;`・﹏・´)
第13話 兵隊さんの顔、兵隊さんの意思。への応援コメント
兵隊さん、今後も出てきそうですね。少しずつ関係が進むのでしょうか。それと、無自覚な私が聖女だったなんて!(まだ本人は気づいていませんが)
楽しい展開です!
しかしあの兄、ちょっと、いや、かなりイヤな感じです⋯
作者からの返信
長男は長男で大変かもしれませんが、お兄さまには嫌みなキャラクターに徹してもらおうと思っています (՞ . ̫ .՞)"
あんまり登場しない(たぶん)ので、許して……。
第20話 ほっとけないへの応援コメント
やったー。
ダライアスさんが護衛に(歓喜
これはますます楽しみになって来ましたね♪
御咲花 すゆ花さん、面白いです。
素敵なお話をありがとうございますー♪
作者からの返信
もっぱら医療/回復をテーマに扱うつもりなので、ダライアスが護衛としての職務をまっとうすることは、少ないように思います(たぶん)。女性向けファンジーって、素直にバトっていいんですかねぇ……。よく分かっていないくせに、私はバカなので挑戦してしまいました(爆) (*゚0゚*)
第19話 専属の護衛への応援コメント
はいー。
ぜひぜひダライアスさんにお願いしたいですね♪
作者からの返信
実際にはダライアスでなくとも構わないのでしょうが、登場人物を増やす利点を感じなかったので、順当にダライアスにしています。以前にご指摘いただいたダライアスの背景は、このための小賢しい布石(&白魔法に関しての簡単な導入)にすぎませんね……(汗)
うまく誤魔化せていたら、マンモスうれぴい (。˃ ᵕ ˂ *)
第15話 この地方の領主さん。への応援コメント
兵隊さんはダライアスさんって言うんですね(同じ感想
領主様に聖女様……。
これは……聖女様と勘違い、または聖女様の代わりをやらされるとか?(期待
作者からの返信
聖女が何を指すのかは、まだ明言していなかったように思いますが、ひとまずはタイトルのとおり「大聖女」になることが、もっか、メタ的なゴール地点になります (՞ . ̫ .՞)"
第14話 癒やし手となる覚悟への応援コメント
はい!
患者様の秘密は厳守しますー!
作者からの返信
本作で扱うことは、今のところ予定していませんが、患者の秘密を知ったうえでのパターナリズムについても、題材としては面白いかもしれませんね。
ちょっと、オラには難しいぞ (՞ . ̫ .՞)"
第13話 兵隊さんの顔、兵隊さんの意思。への応援コメント
兵隊さんはここに来るまでに深い事情があったんですね。
物語に厚みがあってすごいです。
あ。確かにそれで言うとあの井戸は兵隊さんの心の何かを表している可能性がありますね。
どうなるのか目が離せません。引き続き拝読致します!
作者からの返信
医療/回復というテーマでストーリーを描く都合上、どうしても、その場限りのキャラクターというものを登場させがちなので、再登場できるような人物については、なるべく多くの背景を作っておくように意識しています。意識しているだけで、できているかどうかは分かりません(爆) (*゚0゚*)
第8話 火事≒やけど?への応援コメント
おおおお。井戸の水で消す事が?
間に合うかー!?
わー。御咲花 すゆ花さん、文書は柔らかなのに展開がスピーディーで手に汗握ります。
わー。目が離せないー!
作者からの返信
主人公を女性にした手前、一応は女性向けファンタジーとしての体裁を整えるべく、普段よりも情景描写を多めにしました。ですが、私の拙い表現だけでは、読者の目を引きつけられないだろうと、話の展開については、なるべくスムーズに繋がることを意識しています(序盤であることを思えば、これでも遅いかもしれませんが……許して)。
第2話 たどり着いた場所、たどり着いた世界への応援コメント
わはははは。雪国もアリスもビックリのトンネルでしたね。
膝が大爆笑にニヤリとさせていただきました。
御咲花 すゆ花さんのユーモアに脱帽です♪
作者からの返信
ご指摘のとおり、異界との繋がりは「トンネル(雪国)」がよいだろうという判断です。
そういえば、私は川端康成の『雪国』を、最後まで拝読していなかったような…… (o゜ー゜o)??
第1話 私の特技への応援コメント
御咲花 すゆ花さん、お世話になっております。柳アトムです。
この度は拙作「学校ごと異世界転移したので校庭を耕してスローライフを送ります」に★をいただきまして本当にありがとうございました。
お礼と言ってはなんですが、拝読に参りました!
宜しくお願い致します~♪
筆致が柔らかで、優しく語りかけてくれるような一人称語りが本当に心地よいです。
なんだか絵本を読んでいるような、そんな優しい気持ちになれます。
御咲花 すゆ花さん、すごいですね。ありがとうございます。勉強になります。
さてさて物語りの方はトンネルが出て来ちゃいましたが、入って大丈夫かなー?
トンネルは抜けると雪国だったりアリスだったりしますからねー(笑
作者からの返信
いつもわくわくする作品をありがとうございます!
柳アトムさんの御作を含め、素敵な作品との出会いが、創作活動を続けていくうえで、私に力強いエネルギーを与えてくれています!
まさか、読み返しをしていただけるとは思ってもみませんでしたので、とても感激しています ٩(ˊᗜˋ*)و
キャラクターの性格についてですが、女主人公ということで、比較的、純真さを重要視しました。この関係で、主人公は低年齢のほうがよいだろうという判断で、筆致についても、硬くならないように意識しています。
無事に幼さを感じていただけたのであれば、筆者としての意図が十分に伝わっているようで、うれしく思います!
編集済
第14話 癒やし手となる覚悟への応援コメント
主役の女の子の使う白魔法は、患者の記憶を追体験するようで、とても精神的にきついですね。それを乗り越えてでも白魔法を使おうと決意することが、どんなに厳しいことか。なんと胆力があって、優しくて、素晴らしいのでしょうか。
どうか、無事で、頑張って欲しいと思いました。
2025/12/23追記
ご丁寧に解説くださって、本当にありがとうございます!よりこの物語がわかりました!
③かな?④かな?どっちかかなぁと思っておりました。読解力が欠けていて申し訳ございません…
拙作もお読みいただきありがとうございました。
何度もすみません、新しく投稿が出来なくて編集しました。通知が行くといいのですが。
作者からの返信
追記ありがとうございました (*・ω・)*_ _)ペコリ
一応、私自身も拙著を読み返してはいるのですが、なにぶん作者というだけあって、先入観が抜けず、文意を自分に都合よく理解してしまっていることを痛感させられます(なので、さば漢さんの読解力の問題ではないと思います)。
早い段階で気がつくことができ、大変助かりました ヾ(_ _。)
さば漢さんがご賢察されたとおり、編集した際の通知は送られない仕様です。
一度、コメントを削除してから再投稿という形であれば、もちろん通知は行くのですが、この場合ですと、作者側の返信もまとめて吹き飛びます。お得ですね(すっとぼけ) (*゚0゚*)
※これより下は以前と同じです※
落ち着いて考えてみると、ヒロインの決意する場面は、少々強引だったかもしれないですね。既定路線だったとはいえ、もう少し丁寧に描いてみても、よかったのかもしれません (。-`ω´-)ンー
白魔法周りに関する話は、さば漢さんがどのような意味で、記してくださったのか分かりませんでしたので、念のために思いつくパターンを述べます。
①白魔法のうち、特にヒロインの扱うものが、患者の記憶を追体験してしまう。
⇒いいえ、そのような設定ではございません。このことは、ニリンダの台詞からも判別可能であると考えています(この設定ですと、白魔法で患者の記憶をのぞけることを、ニリンダが知っていることがやや不自然になります)。
②白魔法のうち、特にヒロインを含めた一部のメンバーによるものが、患者の記憶を追体験しやすい。
⇒はい、現状ではそのような設定を考えていますが、今のところは「時々、患者の記憶をのぞき見てしまう」という理解で支障ありません。
③白魔法では、患者の記憶を必ず追体験してしまう。
⇒いいえ、違います。これは現状の説明でも、十分に理解できるものと考えていましたが、本文における一部の説明に、誤解の余地がありましたので、修正いたしました。ご指摘、ありがとうございました (*・ω・)*_ _)ペコリ
④白魔法では、患者の記憶を追体験する場合がある。
⇒そのとおりです。白魔法に関する詳しいルールは、もうちょっと先で描くつもりです。たぶん、きっと……イメージどおりにストーリーを描けたならば…… ( ;`・﹏・´)ぐぬぬ
第10話 心の世界への応援コメント
初めてお邪魔させていただきます。
第1話からここまで拝読させていただきました。
主役の女の子の心の中が面白くてするすると読めてしまいました。描写は細かいのに読ませる力があって凄い、羨ましい!と感じました。
兵隊さんの傷はどうなったんでしょう。早く結果が見たいです。
というか、主役の、自分も白魔法出来るかも!と思う能天気さが可愛らしいですね。
作者からの返信
Q:なにゆえ女主人公は、自分が魔法を使えると思ったのか?
A:バカだから。
真面目に答えるのであれば、「『なぜ白魔法を使えると思ったのか』という部分が、物語の本筋ではないから」というメタ的な理由が100%になりますね。
白魔法の物語を描くよ! と読者にアピールしているので、白魔法に繋がらないシーンは、なるべくカットするのが、エンタメとして妥当なんじゃないかと思います (。-`ω´-)ンー
(第1話? 知らない子ですね)
本当に、「女主人公のバカさ加減をかわいらしい」と、さば漢さんに感じていただけたのであれば、この女主人公も喜んでいるかと思います (՞ . ̫ .՞)"
第28話 夕鈴の路への応援コメント
白魔法で目も治してほしい⋯
作者からの返信
私は目が悪いので、切実に治してほしいですね(私を)