0.愛されし君主への応援コメント
Xから来ました。
SF作品として、プロローグがしっかり構成されておりますので、初見から次が気になりました✨
頭の中で物語がアニメとしてイメージ出来ましたので、私のようなタイプには読みやすかったです✨
マイペースになりますが、ゆっくり続きを読ませて頂きます🌸
作者からの返信
コメントありがとうございます!
頭で勝手にアニメ化してから文字に起こしてるスタイルなので、映像が浮かぶのは嬉しい限りです。
ぜひ、続きもよろしくお願いします!
1.双星の神への応援コメント
Xからです!
若き王の重圧と孤独が丁寧に描かれてますね。
悪夢から政治的緊張へと繋がる流れが物語のスケール感を感じさせます。。!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
本作はどちらかと言うとウィルの成長や宇宙開発が中心ですね。
49.カルダスからアルマネへへの応援コメント
大変面白かったです。
読む手が止まらず、次々と読ませてくる文章に感動いたしました。
素晴らしい作品をありがとうございました。
作者からの返信
完走コメントありがとうございます!
楽しんでいただけたなら何よりです。これからもよろしくお願いします。
1.双星の神への応援コメント
エピローグ全体を読ませていただきました。
『双星王の孤独』という物語の幕開けは、天上の神話と地上の科学が火花を散らすような、圧倒的なスケール感と重厚な叙事詩の輝きに満ちています。まず特筆すべきは、連星アルマとカルダを「人類を見守る主神」であると同時に「人類を滅ぼそうとする意志」として定義した独創的な世界観であり、本来なら希望の象徴であるはずの「宇宙開発」が、この世界では神の領域を侵す「禁忌」や「反逆」として描かれている点が物語に類を見ない緊張感を与えています。かつて赤目の始祖ド・ワネールが人類を滅亡の淵から救い、その呪いにも似た宿命を継承した少年王ウィリアンサの姿は、あまりにも高潔で、かつ痛切な悲哀を纏っています。十五歳という若さで、亡き父チャルリオスの遺志である国家プロジェクトを完遂しようとする彼の献身は、単なる王位継承の物語を超え、神々の視線に晒されながら綱渡りをするような危うさを孕んでいます。
特に、謁見の間で見せる威厳に満ちた君主としての振る舞いと、執務室の片隅で悪夢に怯え、自らの喉元に触れながら呼吸を整える一人の少年としての素顔、この二面性の対比がウィルというキャラクターの造形をより深く、魅力的なものにしています。彼を縛り付ける王冠や深紅のマントは、国を背負う象徴であると同時に、己の弱さを封じ込めるための鉄の檻のようにも見え、その完璧主義の裏側で漏れる「お父様、どうか私を導き、この国をお守りください」という祈りにも似た呟きが、彼の孤独をより際立たせています。また、公務の内容が「宇宙エレベーターの報告書の校閲」や「予算配分の再演算」といった極めて具体的でリアリティのある行政的描写であるからこそ、彼が背負っている重圧が読者にも生々しく伝わり、その多忙な日々の合間に差し込まれる戴冠式の悪夢が、平和な政情の裏に潜む暗殺の気配を不気味に強調しています。
さらに、友好国であるハリデウムの王女から贈られた「鉄の造花」という不変で冷徹な象徴や、ヴェルの献身的ながらもどこか底知れぬ教育係としての立ち位置など、プロローグの中に散りばめられた伏線の一つひとつが、今後の外交交渉や権力闘争が単なる政治劇に留まらない、魂を削り合うような騙し合いになることを予感させます。宇宙という未踏のフロンティアを目指す「宇宙開発」が、亡き父への純粋な思慕であると同時に、神に規定された世界の理を破壊しようとする壮大なカウンター・アクションへと繋がっていく構成は実に見事です。天に輝く冷酷な双星と、地上でたった一人、完璧という名の呪縛に耐えながら玉座を守り続ける若き王。この絶望的なまでの孤独が、宇宙エレベーターという「神へ届く階段」を通じてどのように昇華され、あるいは新たなカタストローフェを招くのか、そのドラマチックな展開から一瞬たりとも目が離せません。エピローグだけで切るのは失礼だと思ったので、もう1話分書きます。お待ちください。(内容を外しまくりの感想だったら本当にすみません。)
13.蠢きへの応援コメント
セルシニア王女の狙っている個人のイエスの意味が恋愛的な意味なのか、それとも・・・。
ウィル様周辺は強すぎるメイドさんが固まってますから安心ですね。
彼女はウィル様の命を狙っているわけではない。つまり、一発の弾は護衛のレベルの確認だったんですかね(゜-゜)
作者からの返信
流石に自信家なセルシニアでも、頭はいいのでウィルを殺そうとすることは世界(神)を敵に回すことは理解してるのです。彼女にもウィルを殺す意味がないですからね……。
弾丸は追従型なので、実はウィルではなく周りの誰かをターゲットにしてたかもしれないです。周りなら殺しても罪にならないので(ウィルなら怒ると思います)。
8.マリアの献身への応援コメント
わーん(´;ω;`)マリアちゃん過去話!!この時のウィル様は純粋な非凡な少年で、しっかりと感情もあったんですよねえ。
王という鎖がウィル様の感情と自由と笑顔を奪うなんて皮肉なものです。十五歳なのに・・・。頑張ってマリアちゃん。
作者からの返信
六歳で八歳に非凡だと思われてたんですウィルは笑
そうですね、王子時代のウィルはまだ自分を前に出してました。だからヒロイン達との絡みもあったんですよ。皮肉なことで、繋がりを築いたせいで、今は心配をかけまくってますが……。
でもマリア達には救ってもらいたいですね。
7.王の顔への応援コメント
ぶっ倒れる寸前までお仕事するウィル様・・・!お願いだからマリアちゃんのいうこと聞いてちょっと休んでほしい><
時間がないからと言って無理をすると非効率になっていくんですよね・・・これがリアリティ。でもウィル様は頭の中がお仕事で埋まっているからきっとまた仕事に戻ってしまう悪循環。
この状況でヴェルさんの裏切り行為をウィル様に告げるのはちょっと早いですもんね。泳がせてからの報告になるのか果たして・・・
作者からの返信
疲れてると効率が落ちるのはおっしゃる通りです。本人は追い込まれて焦ってるため、簡単なことに気付かないですね。
実際歴史でも王様が仕事をやらなくなると国が崩壊するのはよくあることですし、この世界だと文明も進んでるので責任が重くなると思うのです。
ヴェルのことは大きなストレスになることは、ダリア達にも分かっているはずなので悩んでるわけですね。
6.王を遮る影への応援コメント
若く聡明な王様とは言え、ウィル様はまだ十五歳ですよ(´;ω;`)ウゥゥ
プライベートも仕事も引き締まるところしかなくて懲りが固まって・・・
恋愛感情を置いていくほど仕事に追われているので、ジュリアの淡い恋愛感情が切なくなりました。
この苦労を背負いつつも国のために必死に奮闘するウィル様をこれからも応援したいです!
後半がまた不穏な空気なので物語がまた動きますね☆
作者からの返信
そうです。十五歳なんです。王の呪いですからね……。王というもので自分で自分を追い詰めてるところがあるので、恋愛を考える余裕はありません。癒しと言えば好物(デザート)なのでしょうか……。
ウィルの代わりに、応援ありがとうございます! これからまだまだ話が動くので、楽しんでいってください!
6.王を遮る影への応援コメント
超高度文明での駆け引き、面白いです!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
論破まではいかなかったので爽快感はないかもしれませんが、個より国の利益でウィルらしいと思います!
編集済
24.報への応援コメント
キャラたちの会話が立ってくる良エピで楽しく読ませていただきました。おなごさん三人のそれぞれの黒さもいい塩梅。
作者からの返信
コメントありがたいです!
そうですね。三人の核心はウィルにありますけど、人である限り黒いところは多少あります。そして彼女達の過去を考えると黒くならない方が無理! です。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
メイドたちに好かれている時点で、ウィルの人望が伺えますね^_^
やっぱり、がんばっている人は応援したくなります!
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、ウィルにも先天的なカリスマ性を持ってますからね。ですがヒロイン達にそれぞれ違う想いを抱えてます!
応援していただけると側近達も喜びます!
2.一日の終わりへの応援コメント
とても丁寧な地の文で、読みやすかったです。
まだここまでしか読んでませんが、今後も読ませていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。これからもよろしくお願いします!
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
頑張るウィルが可愛らしいです。
彼がなぜ頑張っているのか気になります!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王であるために……だけでは弱いのですが、王である以上に追い求めているものがあるのです!
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
拝読に参りました。
十五歳のウィル、忙しそうですね。時々年相応な雰囲気が出るとほっとします。
ダリアが銃弾を……なんとたくましい。
頼もしいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます。
ウィルは自分を殺しますが、やっぱり人間なのでらしいところはちゃんと持ってますね。表に出さないようにしてるだけで……。
はい、ダリアは護衛につくだけの理由がありますね。彼女こそ本作の最強枠と言っても過言ではないのでしょう。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
ダリアは癒し枠かなぁ~と読み進めていたら、さらっと銃弾を素手で掴んでいて二度見しちゃいました。
さてはこやつ、癒し枠では収まりきらない超絶優秀な護衛なのか!?
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうです、ダリアは頭に花を咲かせたりしますが、ウィルを守る時になれば超優秀なんです笑
この子もこの子なりに頑張ってましたから!
2.一日の終わりへの応援コメント
能力の代償なかなか辛いですね…ウィル様お仕事頑張り過ぎです…😭立場故に誰にも弱さを見せられず…😭
作者からの返信
ありがとうございます!
ウィルに聞かせてあげたいです。本当に頑固ですよ、若造なのに。そこがいいのですが。
2.一日の終わりへの応援コメント
Xの企画お勧めありがとうございました♪
かつての王も孤独を抱えてすべてを自分でやってきたから早死にが多かったのですが、だれかがいるだけで息抜きできないウィル様の心労を考えると今後が心配です。
まだまだ謎が多い設定なだけに今後が楽しみです。
ゆっくり追わせていただきますね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
確かに国のために身を削る名君ほど、寿命が縮むイメージありますよね。ウィルはそれ以上に子供で自分を追い詰める傾向があるので、親としてとても心配です。
これからもウィル達をよろしくお願いします!
1.双星の神への応援コメント
ウィル様の誰にも弱さを見せてはいけないという、寝るときでさえも安心して休めていない感じが、胸を締め付けられます😭
作者からの返信
一応王宮内なので護衛はばっちりなのですが……技術が進んでグローバル化済んでいる世界なので、みんなの前で姿を晒すのはかなりリスキーですね。
0.愛されし君主への応援コメント
宇宙開発というのはわくわくしますね…!
15歳ながらもウィル様はとても頼もしい王様って感じがしました!!✨
作者からの返信
コメントありがとうございます!
宇宙開発は重要な要素になりますが、やはり時間かかるものでして……!
ウィルは王様でいるために頑張ってます!
幕間.ド・ワネール神話への応援コメント
赤い瞳がある意味生命を削って使うような能力なのは、それが祝福ではなく呪いだからということなんですね。
作者からの返信
そうですね。制限があるので。
アルマ神の気まぐれではありますが、面食いなので祝福であり呪いである能力です。
5.王女の謀略への応援コメント
ダリアの健気な気持ちになんだか締め付けられますね。イチオシかもw
ウィルに肩を貸してアワアワしている姿が浮かびますw
一発だけで済ませた理由。うーん、考えても分かりませんね。
作者からの返信
ダリア、忠犬ですから笑
でも仕事中も完全に気持ちを捨てられない忠犬……
ウィルは帝国の王ですからね。周りも優秀なんです。あとはセルシニアの目的にも繋がりますが……
4.宇宙貿易への応援コメント
暗殺の恐怖を抑え込む胆力。立派に王様をやっていると思います。
追従型ライフル。想像してみたら恐ろしいですね。避けることもできない、止めるしかないというのはダリアがいなければ救えなかったのではないでしょうか。
なんだか王女との交渉もきな臭いものになってきましたね。
作者からの返信
追従型は、何かで止めればいいですよね。つまり……
ウィルは王であるために演じたと言えますね。命令出したら早く一人にならないとバレそうですが……
王女は怪しいやつなのです。笑
22.プランBへの応援コメント
このメイドのジュリア、背後に色々ありそうですね
非常に気になります
作者からの返信
コメントありがとうございます!
ジュリアの行動原理は「神として崇めること」と「失いたくないこと」から変質して「執着」になってますね。彼女の人生は実家or王宮(ウィルのそば)なので、後者が彼女の世界の全てだと言っても過言ではありません。
4.宇宙貿易への応援コメント
宇宙まで行く技術の発展もあるのに、護衛が一番王を護るシステムとして働いているのか。何か訳でもあるのかな。
作者からの返信
ガン〇ムと違い、金はちゃんと技術開発に回ってる世界ですね。
2.一日の終わりへの応援コメント
細かすぎて感想でなくなるのですが、少し困惑した部分があるので書きます。
生物本能としての‶周囲の危機察知〟がなくし
の文ですが、生物本能としての‶周囲の危機察知〟がなくなり
の方が分かりやすいと思います
作者からの返信
なるほど。ご指摘ありがとうございます。その文はまた見直しますね。
1.双星の神への応援コメント
非常に丁寧な作品ですね。王制度に不満を持っているなどは分かりますが、別世界の王政が残っているという感じかな?
死んだのは本当にただの夢なのか……ハリデレムとか夢にしてはかなり細かすぎるというか鮮明な描写で分かりにくいな
作者からの返信
コメントありがとうございます。
確かに夢かどうか、ウィル自身も分からないところがあります。
いや、夢だと分かるのですが、面識がある誰かを見てしまうのです。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
およそ十五歳の少年が抱えきれないであろう重圧を抱え、なんとか王らしく振る舞おうと努力する姿が健気。
ダリアとマリアもそんな王を慕っているのが伝わり、さらにウィルもあまり無碍にしないよう遠回し?な言い方で大切にしているのが、歯痒くもあり愛おしいです。
いや、ダリアが屈強な護衛なのは分かるにしたって、素手で弾丸取るとか半端ないですって!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
王たるものをなろうとするあまりに、そればかりになっちゃうウィルですが、やっぱり素質やカリスマがあるだけ、周りに気を配る子ですね。
ふふふ、ダリアは強い子なのです。王の専属護衛に選抜されただけあるのです……。
49.カルダスからアルマネへへの応援コメント
ウィルと側近たちの関係にうるっとするころがありました。個人的にはマリアが自分自身を奮い立たせて、ウィルの支えになろうとしたところが好きです。
大切な側近、仲間たちに囲まれて笑顔になるウィルが羨ましいです。爽快感のある物語に出会えて感謝です。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
マリアは確かに、平凡なりに頑張ってウィルに寄り添うところあります。心を開いてくれたのが、彼女にとってこれ以上ない報酬なのかもしれませんね。
最後でウィルと同じように笑顔になれると嬉しいです!
改めて最後まで付き合っていただきありがとうございました!
6.王を遮る影への応援コメント
若くして様々な物を抱え込み、王としての職務をこなすウィルと、その周りで支える女性達の優しさやら感情やらが交差しているのが素敵ですね。
表向きで気を張る王の姿と、プライベートでもなかなか気を緩められない苦労性な雰囲気が応援したくなります…!
そして齢十五歳にしてこれだけのものを背負う王の行く先が気になります…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。一人でなんとかやらないと、それが王の責務だと思い込むところがあります。だからいくら周りが心配しても中々弱い一面を見せられません……。
どんな結末になるのか、見守ってください!
0.愛されし君主への応援コメント
壮大な宇宙文明と、十五歳の少年王の孤独を対比させた印象的なプロローグでした。
冒頭の演説で世界観を一気に広げつつ、物語の中心が「英雄の後継者」であることを明確に示していて、引き込まれます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
こんな世界でたった一人の王ですからね。ウィルの戦いを暖かい目で見守っていただけると嬉しいです。
0.愛されし君主への応援コメント
XのRT企画から来ました。
宜しくお願いします。
荘厳な物語の幕開けに、私自身も背筋が伸びる思いでしたが、15歳が背負うものとしては重すぎますよね。
これから、ウィルがどう成長していくのか。
ささやかながら、見守らせていただきます。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
そうですね、国だけではなく世界の目に晒すのは15には重いものです。これからもウィルのことをよろしくお願いいたします。
なお、本作は応募用に仕上げていますが、気になることがあればお気軽に教えていただけると嬉しいです。
1.双星の神への応援コメント
星が神として称えられて「神への冒涜」で宇宙開発が遅れる世界、めちゃくちゃ面白いです。宇宙エレベーターBSSEの報告書校閲が最優先って、王の仕事が現代っぽくて妙に刺さりました!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
これだけ技術が進歩してると、なんでまだ宇宙エレベーターやってんだ! その理由が信仰でした……。ウィルもこの件を最優先にして処理してますね。
22.プランBへの応援コメント
つい、夢中になって最新話まで読んでしまいました!面白くて!!これから、どうなっていくのか気になる……🥹
作者からの返信
嬉しいです! 面白いをいただきありがとうございます。全米が泣きました(古い)。もう既に書き上げた作品で、近日完結までアップすると思います!
5.王女の謀略への応援コメント
セルシニアの裏の一面こわぁ……😵💫
ダリアが頼りですね!
作者からの返信
何気にヒロインで一番近いのはダリアですからね、ジュリアに悪いのですが……笑
セルシニアはやばい有能女ですw
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
ウィル、王様なだけあって激務だ……。時折見せる、年相応の部分がいいですね🥹
作者からの返信
そうですね……責任感があるので厄介です。いくら王になっても子供ですから、稀に弱い一面を見せます。
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
科学大好きなのでついつい技術的な描写に目を奪われてしまいます。反磁力ってすごい滑らかに走りそう。
子犬系のキャラも好きなのでダリアがお気に入りです。いきなり命を狙われていい仕事しましたね。
激務で自分を殺している上に身の危険までふりかかるとか、王になんて絶対なりたくないですねw
作者からの返信
近未来的技術はロマンありますよね! そして車酔いが悩みな人達(特に作者)が一番恩恵を受けられそうです……。
ダリアのこと好きになっていただいてありがとうございます! 強いのにめっちゃ忠犬系なんですこの子
99%は王を見上げますが、簡単に敵作っちゃいますからね、ウィル自身の行い関係なく……
2.一日の終わりへの応援コメント
かつての王や皇帝というのは名君であればあるほど早世する傾向にあったそうですが、一国を預かる政治を一身に引き受ける激務を考えたら当然の帰結なのかもしれませんね。
息抜きをすることすら放棄してしまっているウィルの健康面が心配です。
中世と近未来の光景が見事に融和した表現がされていて、想像するととても楽しい気分になれます。王政ならではの煌びやかな服装に未来的なパネル操作って意外とマッチするものですね。
魔法という便利なものに頼らず、軌道エレベーターなど科学的な根拠のある内容にワクワクしてしまいます。
作者からの返信
そうですね。全ての責任が一人で背負うとなるとどうしても無理する面があると思います。長生きした名君もいますが、よほど健康に気を付けたかもしれないです。
ウィルの王の服装の下に現代的なシャツを着せようとしてる作者です笑
ふふふ……そうですね。パネルとか青い画面とか、近未来的世界で割とよくある描写(個人的にシンボルに近いものかと)だと思いますが、これを歴史的世界(王政)と混ぜてみる試しをしてみました。たぶん自分が初めてです。そしてあえて魔法ない世界にしてます!
1.双星の神への応援コメント
連星が直列になると光度は増すのか、減光するのか気になってしまいました。
そしてどう考えても予知夢としか思えない悪夢の描写。これは王の一族として与えられた能力なのか、ウィルが個人的に持っているものなのか。
まだ序盤ですが散りばめられた謎に引き込まれてしまいますね。
作者からの返信
これは太陽が一箇所で並ぶより、空の右と左にいる、宇宙から見ると太陽惑星太陽で一直線に並んでます! たぶん説明不足なので見直しておきます……すみません。
暗殺の夢は怖いですね。謎にリアリティありますし……。戴冠式は済んだことなのですが、どうなるのでしょう。
0.愛されし君主への応援コメント
双子星というのは連星系ということですよね。スターウォーズなんかのSFでも描かれていますが、実際に太陽が2つ輝く景色を一度は見てみたいものです。
そして王政だからままあることとはいえ15歳の少年王は若い。その若さでしっかりと重責を果たそうとする意志はきっと国民からも慕われるものになるんでしょうね。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
そうですね。一番近いケンタウロスαも遠いので、人間には厳しい……! あとたぶん、同時に見えちゃうとめちゃくちゃ暑いですw
そうですね。若すぎるって問題は後の話で触れることありますが、信仰、実績、カリスマなどがあって
権力が君主に集中してる世界の民って言うのは、安定な生活さえできればいいって生き物ですから
3.ルーティン、外れるへの応援コメント
Xの企画参加ありがとうございます✨
双星の直線現象に祝福されるはずの戴冠が、喉を裂く凶刃の悪夢に変わる――この対比で一気に掴まれました。
十五歳のウィルが「完璧な王」でいようとして、寝落ちや冷や汗すら誰にも見せまいとするところが痛いほどリアル。ヴェルとの通信で淡々と優先度を再演算していく“公務の重さ”と、ハリデウムを口にした瞬間の揺れが、孤独な君主の緊張感を際立たせていて好きです。
宇宙開発=神への冒涜という世界観も効いていて、政治と信仰と技術が絡む火種が今後どう爆ぜるのか楽しみ…!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
おっしゃる通り、ウィルが直面するのは政治、信仰、技術などなどがあります。それらは今後の展開に関わります! ぜひお楽しみにしてください……!
1.双星の神への応援コメント
弱さを見せられない若き王の重圧……。鉄の造花の真意が気になる!
作者からの返信
コメントありがとうございます!
本作はウィルがこの責任とどう向き合うのかが物語の核心になってますね〜。
鉄の造花は、「個人の贈り物」ですので、贈り主の登場をお楽しみに!
0.愛されし君主への応援コメント
オォ(*˙꒫˙* )
かっこいい感じだ……!
少年王は大変そうだが……(›´-`‹ )
作者からの返信
前半は葛藤多めですが、ちゃんとかっこいいシーンを用意してますはい!
戦わない主人公なりに!!
そしてイエス、大変なんで葛藤が多いわけです……
2.一日の終わりへの応援コメント
若くして理想の王であろうとするウィルの責任感の強さに感心させられますね。
また、文章がとても丁寧で設定が多くても頭に良く入ってきます。
続きがどう展開されていくか楽しみです。
作者からの返信
コメントありがとうございます。
ウィルは少し責任感が強い子なのです。だから周りがいないと倒れちゃいそうですね。
これからも世界を広げていきますので、これからも見守っていただけると嬉しいです!