応援コメント

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  • 第8話「深淵を出る者」への応援コメント

     完結、お疲れ様です。なかなか考えさせられる作品でした。名刺が出てきた時は、不安になりましたが、破いてくれてよかったです。

     余韻も、ホラー風味でよかったです。確かに、バー自体はなくならないでしょう。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、そして完結を見届けてくださり、ありがとうございます!

    「なかなか考えさせられる作品でした」というお言葉、作者として最高の褒め言葉です。この物語を通して、読者の皆さんに「才能とは何か」「本当に大切なものは何か」を一緒に考えていただきたかったので、そう感じていただけて心から嬉しいです。


    長い物語を最後まで読んでくださり、そして心に残るコメントをいただき、本当にありがとうございました。

  • 第6話「朔の告白」への応援コメント

     あれ、地上ではすでに5年? 梨花が追ってバーに入った蒼司は残響の方だったのでしょうか?

  • 第5話「地下への階段」への応援コメント

     ここで、引きですか!
     何だか、少し泣けてきました。物書きには、刺さる刺さる。

    作者からの返信

    才能を選ぶということは、同時に何かを捨てるということ。その重さを、蒼司と一緒に感じていただけたなら——作者冥利に尽きます。


    ★★★という最高評価と心に響くコメントをいただき、本当にありがとうございます!
    「作家志望の君よ! 心して読め!」という力強いお言葉、作者として最高に嬉しいです。まさにこの物語は、才能や結果を渇望するすべての人——特に創作に関わる方々に向けて書きました。
    「グサリと刺さった」と言っていただけたこと、そしてこの作品をお薦めしてくださること——これ以上の喜びはありません。

    編集済
  • 第4話「梨花の追跡」への応援コメント

     ホラーでありながら、こういう展開大好き!
     いい彼女いるやん。主人公、じゅうぶん幸せやで。

    作者からの返信

    「ホラーでありながら、こういう展開大好き!」——本当に嬉しいです。この物語は、ホラーでありながら「愛の物語」でもあると思っています。恐怖だけでなく、人間の温かさや繋がりを描きたかったので、そう言っていただけて心から感謝です。
    「いい彼女いるやん。主人公、じゅうぶん幸せやで」——本当にその通りなんですよね。すでに十分に幸せだったんです。

  • 第3話「残響」への応援コメント

     ちょっと、苦言すいません。個人的には、線が多いかなと思いました。使いたくなる気持ちは、わかりますが(自分も油断すると使います)人によっては、読みづらいかもしれませんので。

     軽い気持ちで読み始めましたが、これは個人的にかなりきますねえ。才能欲しいとか、煩わしい生活は分身に任せたいとか。
     続きも、是非拝読させていただきます!

    作者からの返信

    率直なご意見をいただき、本当にありがとうございます!
    「線が多いかなと思いました」というご指摘、真摯に受け止めます。おっしゃる通り、「——」を使いたくなる気持ちを抑えきれず、ついつい多用してしまう癖があります。
    このようなご指摘をいただけることは、作者としてとても貴重です。今後の執筆では、もう少し意識的にバランスを取っていきたいと思います。建設的なアドバイス、本当にありがとうございます!