第5話 着こなしも、武の一部なりへの応援コメント
一気に追い掛けましたー
さすがのクオリティ。武の身体連動とかは全く知識ないけど、どこかのタイミングで深掘り出来たら良いなぁ。
序盤から異世界人の存在を匂わせたり、俺ツエー系で無双したりと、いろいろと強いなぁ。
テンプレと少し外しのお手本みたい。ジジイに説得力ある武道に女体化って、しっかりトレンドだよなぁ。
作者からの返信
一気に読み進めて頂き、ありがとうございます!
武道家の身体って、ボディビルダーのような筋肉ガチガチでは無いですからね。本作では「細身の主人公がどのように闘っていくか」に焦点を当てて書いていく所存です!
説明を可能な限り削って、演出でどれだけ魅せられるか、にも力を入れておりますので、そう言って頂けて嬉しく思います!
美味しいとこを詰め込みつつも、オリジナリティが出る物語をご提供できれば!
第5話 着こなしも、武の一部なりへの応援コメント
> まだ駆け出しの、武の真髄を極める者じゃよ
まさにギュウタンの本質を穿ったカッコイイ決め台詞!
突然登場して狼藉を働くオカマキャラも最高に面白いです。
次回、どうなる!?
作者からの返信
新たな肉体で再出発する、ギュウタンの決意表明にも近い台詞でしたね!
オカマは強キャラ、古事記にもそう書いてある(大嘘)
更新が滞ってしまっておりますが、首を長くしてお待ち下さいまし!!
第4話 風呂とは、心の洗濯への応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
ギュウタンってエルフなんですね。
本作はエルフ転生物でもあるってことでしょうか。
あとこの世界は汎用のガラス器とタイルが焼成できる文明レベルなんですね。
意外に進んでいる。
面白いです。
作者からの返信
おはようございます。
コメント嬉しく思います!
99歳のまま転生しつつも、肉体年齢は若返り……という事で、エルフでございます。人間の近縁種への転生……的な認識で見ていただければ!
文明レベルについての補足などなどは、先々の物語で明かしていければと考えております。
続きもお楽しみに!
第3話 酒盛り、堪能するへの応援コメント
おはようございます。
コメント失礼します。
ギュウタンって、ストライカーなんですね。
正拳突きなタイプの。
小説のなかの武術理論が好きなので、上がりました。
面白いです。
作者からの返信
おはようございます。
コメント感謝です!
勝つためならば、時には一撃で仕留めることも肝要! そういうスタンスのギュウタンです。
小説内で私がどこまで武術理論を発揮できるか、是非ご期待ください!
第3話 酒盛り、堪能するへの応援コメント
「これが若さか」をこんな楽しいシチュエーションで聞くことある?!(笑)
読むだけでこちらの口内にまで肉汁が弾けそうな食事描写、ご馳走様でした!!
作者からの返信
現世においては、失われた若さは二度と、二 度 と 戻ってきませんからね……(笑)
ジューシーなソーセージは世界を救う! お粗末さまでした!
コメント感謝です!🙇
第3話 酒盛り、堪能するへの応援コメント
プリン体を気しない!
これが、幼女じいちゃん!?
新しいジャンルなきもします。
☆3失礼します♪
作者からの返信
ビールも、魚介も、気にせず食べ放題!
食の楽しみは人生を豊かにしてくれますからね!
あくまで本編は幼女じいちゃんの奮戦録なので悪しからず!
☆3感謝です!🙇
第3話 酒盛り、堪能するへの応援コメント
達人系動画が大好きなので、身体操作のウンチクに興奮ッ!
美味しくご飯を食べて涙するギュウタンが可笑しくもあり、普通に食べられることにあらためて感謝せねばと……。
好き放題非常識やってそうな痩身の男がどのように立ちはだかるのか……楽しみです!
作者からの返信
興奮していただけて大満足であります! 達人と呼ばれる人達が筋肉ムキムキのマッチョマンじゃないのは、動きの技術を追究しているからだ、という解釈で書かせてもらっております!
美味しいものを何も気負わず食べられることの幸せは、歳を取らねばなかなか実感しませんからね……。
ギュウタン vs 痩身の剣士、お楽しみに!
第2話 素手にて、敵を制すへの応援コメント
銀髪幼女に助けられ、「お嬢さん」呼びされたら戸惑いますね。でも、「ギュウタン」呼びも……なんだかお腹の虫がなくの分かる気がしました。
作者からの返信
見た目からしたら、言う・言われる側が真逆ですからね。しかもそれが鈴を転がすような声で発されるという……。
ギュウタン、炭焼き、塩ダレ……ぎゅうるるるる……。
コメントありがとうございます!
第5話 着こなしも、武の一部なりへの応援コメント
サイカの値切り合戦で笑わせつつ、「武は全身の連動」「白帯=初心」の芯がビシッと立つのが気持ちいい。
治安が“強さこそ正義”に傾いた街の歪みも、ギュウタンの信念と対比して世界観が締まります。
そこへ濃い強キャラ槍男登場、緊張感が一気に跳ね上がる