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  • 第1話への応援コメント

    リズムがあって面白いです。

    牛をお世話するお仕事をされている方でしょうか…。
    菌であっという間に亡くなってしまうのは、怖いですね。

    けれども、悲しむ暇もなく、牛の世話がやってくる。
    そんな日常がひしひしと伝わる作品でした。

    作者からの返信

    読んでいただき、ありがとうございます。。

     7年ホルスタインを世話して牛乳を搾る酪農の従業員をした後、今は肉牛の生後一か月から半年くらいの子牛を世話をしています。
     たまに牛が急死してしまうことがあり、それでも他の元気な牛の世話に追われてしまいます。
     そんな日を描写してみました。

  • 第1話への応援コメント

    うしうしうしうし……癖になりそうです。
    押し寄せてくる牛さんたち、でも相手をする畜産業の方々は大変ですよね💦
    かわいらしいと思いつつ、大切な商品でもあって、元気でいてほしいと願う。
    短文で綴られていてリズム感良く楽しませて頂きました。
    羽田さん、ありがとうございました。

    作者からの返信

    楽しんでいただき幸いです。
    うしうしうしうし、と牛を表現するのは自分がしばしばやる表現方法です。
    牛の存在感や躍動感、かわいさなどを表すのによいかなと。
    この表現をやっているのは以下にあります。
    よければどうぞ!

    https://www.breview.org/keijiban/?id=8379
    https://www.breview.org/keijiban/?id=12875

  • 第1話への応援コメント

    クロストリジウム、保護した「仔猫」から検出されたことがありました。
    牛舎に居着いた猫の腸にも感染する細菌だそうです。
    コクシジウムも猫からよく検出されます。
    駆除に使うのは「プロコックス」または「コクシックス」。
    どちらも猫用じゃないんです。

    作者からの返信

    クロストリジウムとコクシジウムは厄介な細菌ですが。
    幸い発生が割と少ないのが幸いです。
    あとは早期発見で対処ですね。