PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)2への応援コメント
「つまりアナタが、綺麗だったから――!」で完全に吹きました(笑)。ルシアン視点では必死なのに、クロエ視点では「女同士の敵意」に変換されていく認識のズレが最高です。最後に標的同士だったことが判明する構成も見事でした。続きを楽しみにしています!
作者からの返信
コメント頂き、お読み頂き、ありがとう御座います。
楽しんで頂けたようで、とても嬉しいです。
2人のズレを楽しんで頂ければと思います(^^)
PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)1への応援コメント
「〝ダチュラ〟と言う花を知っているだろうか?」という一文から、一気に世界観へ引き込まれました。花言葉の「偽りの魅力」がルシアンたち自身を象徴しているのがプロローグらしくて美しいですね。
それなのに、標的の写真を「――グシャッ!!」と握り潰して任務より恋を優先し始める流れは思わず笑ってしまいました(笑)。シリアスな設定とコミカルな主人公のギャップがとても魅力的で、この先どんな恋愛劇になるのか楽しみです!
作者からの返信
コメント頂き、お読み頂き、ありがとう御座います。
シリアスとコミカルのギャップ・魅力的に感じて頂けてとても嬉しいです。 ありがとう御座います(^^)
PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)1への応援コメント
キャラの掛け合いが光る作品、集まれ!【会話劇・テンポ重視】 企画から来ました。
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います(^^)
とても嬉しいです🌼
EPISODE2・対峙3への応援コメント
唇をぬぐうなんて、
なによ、なによー(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
2回もぬぐうなんて、
なによ、なによー 笑 (ノ≧∇≦)ノ ミ ┻━┻
コメント頂き、ありがとう御座います🌷
ルシアンから シアンに(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
名前ほぼ変わらなくてバレそうですけどね 笑
コメント頂きありがとう御座います(^^)
ブラックオジサン(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
悪いオジサンの比喩みたいになっていますね 笑
コメント頂きありがとう御座います✧◝(⁰▿⁰)◜✧
EPISODE3・貞操3への応援コメント
私の自主企画にご参加ありがとうございます。
ここまで一気読みしました。
スパイもので恋をするのは映画などで目にしますが、
性別逆転は新しいですね!!
ドキドキする展開で非常に楽しんで読ませてもらいました。
お互い頑張りましょう。
★をおいていきますね。
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います。
コメントと★もありがとう御座います。
楽しんで頂けて、とても嬉しいです(^^)
お互い執筆楽しみましょう(^^)
アーメン(笑)(*´艸`*)
作者からの返信
アーメン ✧◝(⁰▿⁰)◜✧
コメント頂き、ありがとう御座います🌟
PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)2への応援コメント
機密文書が気になる(*´ω`*)
作者からの返信
機密文書の件は、ラブコメもしつつ、徐々に明かしたり、真相を突き止めたりしながら展開していきます。
コメント頂き、ありがとう御座います🌷
金木犀の香り、いいですよね。
そして金木犀の香りをするおじさんは!
……。
作者からの返信
良いですよね。 ほんのりと優しく印象に残る香りなのに、しつこい感じではなくて。
金木犀の香りがするオジサン、どこかにいるのならば会ってみたくなってきました🌟
コメント頂き、ありがとう御座います。
PROLOGUE2・男装女(クロエ)と男(ルシアン)2への応援コメント
世の中はオジサンに厳しいですもんね。
作者からの返信
読みに来て下さり、コメント頂き、ありがとう御座います。
相手によって態度が変わる人は怖いですね。
裏表なく人間として優しい人が1番良いです。
PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)2への応援コメント
自主企画から読みにきました。
これはなかなかこじれそうな恋愛の予感がしますね。
作者からの返信
お読み頂きありがとう御座います(^^)
一筋縄ではいかないこじれ恋愛です。
PROLOGUE1・女装男(ルシアン)と女(クロエ)2への応援コメント
ダチュラ......本当に魅力的な花ですよね。可憐で美しい見た目に反して、実は猛毒をもつというギャップがとても良きなんですよ。
そういえば、ダチュラと同じ“毒をもつ”という繋がりで考えると、ルシアン──通称シアンは、もしかするとあの有名な猛毒化合物を連想させる名前なのかなと思ったり。
クロエも、ペリドット色の瞳から連想できる“新芽”や“若葉”を意味する言葉に由来しているのかもしれないと、勝手に想像していました (´,,・ω・,,`)
このややこしそうな状況で、これからどのように関係が展開していくのか、とても楽しみです!!
作者からの返信
コメント頂き、いろいろ想像頂き、ありがとう御座います。 嬉しいです(^^)
“クロエ”の名前にも、ギリシャ語由来の“新芽や若枝”の意味があります。 ペリドットも仰る通り“若葉”の色です。 クロエ イコール “緑系で草木”イメージ。
“ルシアン”の名前には、ラテン語由来の“光”の意味があります。 また“シアン”は色の名前でもあり、青系の色です。 アクアマリンも水色の青系。 ルシアン イコール “青系で空(光)ないし海(水)”イメージ。
“草木には空の光と水が必要”であり、“光と水も育む草木のことが大切”っていうイメージでもあります。
後は“ペリドットは通称太陽の石”、“アクアマリンは通称海の宝石”。 太陽と海で、こっちも何とな〜く、愛称良さげになってます。
そして〝毒〟は、物語に出てくるキーワードでもあります。
PROLOGUE2・男装女(クロエ)と男(ルシアン)1への応援コメント
パブでの潜入任務なのに、まさかイングランド代表戦の日だったとは……(笑)。この「スパイらしい緊張感」と「どうにもならない現地の熱気」のギャップが最高でした。
特に、最初は「標的を見つける」という目的だけを追っていたクロエが、知らないおじさんたちと一緒に「Woohoo!!」と盛り上がらざるを得ない流れは、映像が頭の中に浮かんで思わず笑ってしまいました。
しかも試合が終われば落ち着くと思ったら、「勝ったからこそ祭りが始まる」というオチもイギリスのパブ文化らしくて面白いですね。潜入任務なのに酒を飲みすぎて標的の写真を握り潰す場面では、「怒る相手そこじゃない(笑)」とツッコミたくなりました。
そして最後に現れた灰色の髪の青年。ここまでたっぷり"待たせた"からこそ、この登場だけで「この人が物語を動かす人物なんだろうな」という期待感が一気に高まりました。シリアスとコメディの切り替えがとても上手で、続きが気になります!
作者からの返信
コメント頂き、お読み頂き、ありがとう御座います。
去年の冬にこの回へワールドカップネタを入れて執筆していました。 既に懐かしい気分です⚽️
大真面目な内容でありながら、登場人物たちが病んでいない、病みすぎない、基本的にキャラが楽観的。 けれどヘラヘラしている訳ではなくて、いざと言う時は大真面目。 キャラたちがそんな感じなので、それが“シリアスとコメディの切り替え”のある作風として自然と確立されたのかな? と思います(^^)
作風とも言える“シリアスとコメディの切り替え”を楽しんで頂けて、とても嬉しいです。 ありがとう御座います。