応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 骸の蛾の名前のとおりの描写ですよね。
    光に向かう習性なんかもそうですね。

    個人的には好きなミュータントです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    シリーズを通して、誕生の謎にも迫っていく予定です。
    楽しみにしていてください♪

  • スマホ少尉「ログに0.3秒のズレを確認」
    羽鐘司令「なに? 司令室にも灰の影響が?」
    スマホ「いえ、司令の屁によるものです」
    羽鐘「あ、バレてた……でも、ログを狂わせるジャミング性はないと思うのだけど」
    スマホ「電子機器への影響は計り知れないものがあります。アストレイアにて研究してもらうのが良いかと」
    羽鐘「あ、うん。生きて帰れないね。我慢するよ、屁……」


    常々、これを思わせる描写がありましたよね。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    司令の「屁」には未知の物質が入っているのかもしれない(笑)
    灰の傭兵はロボットものですが、SFなので、やはり未知の技術や現象はしっかり入れていかないと「SF」名乗れませんからね♪
    今後、灰の世界の謎についは、2期以降でどんどん掘り下げていく予定です。

  • 羽鐘村民「空を飛ぶ、RFじゃあ……」
    スマホ村長「羽鐘は、大砲で飛ばされるだけじゃったな……。鳥人間コンテストも、お笑い枠じゃったしのぅ……」
    羽鐘「そもそもわしは、高いところは苦手なんじゃ……。それをどうしてもというから……」
    スマホ「そうはいっても、羽鐘は背が高い。普段から高山病を患うような空気の薄さを感じてるじゃろう?お前が適任、なのじゃよ……」
    羽鐘「背が高くても、空気が薄くなることはないんじゃ……」

    こちらはAC6ではシュナイダーを彷彿とさせますね!

    作者からの返信

    司令は高所恐怖症?
    私はそうです。歩道橋の上が一番怖い。
    グラーチに関しては、もうほぼネタ枠じゃないかと思ってます。だってRFが空を飛ぶ必要なんてないしw
    アストレイアのロマンですかねぇ~。
    しかし、こいつもちゃんと登場話あります。

  • 既存カメラの上から被せるように、バイザー型の高性能センサーを展開する構造。

    AC6のナイトフォールを思い出させる感じでしょうね。

    カッコいい!

    作者からの返信

    「かっこいい」いただきました♪
    ありがとうございます。
    こいつが出てくる話も「ちゃんと」ありますので、読んでやってください。

  • ヘルマーチ特殊作戦大隊への応援コメント

    羽鐘司令「恐ろしい部隊だな。地獄を冠しているだけはある」
    スマホ少尉「火種を消し続け、火になる。司令のSNSのようですね」
    羽鐘「私は何もしていないが、スマホが勝手に炎上させるんだろ!」
    スマホ「コンラートがこういった運用するようになった背景が気になりますね」
    羽鐘「スルーしたな……今後語られるようだし、しっかり把握したいところだな」
    スマホ「あ、司令のアカウントがまた炎上してる」
    羽鐘「炎上させたんだろ! なんだよ!」


    UDFの闇……というよりは、人の持つ闇なのかもしれませんね、ヘルマーチは

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    ヘルマーチとコンラート、UDFの衰退。
    これらの出会いやタイミングが、本当に悪かった……。
    世界はやっぱり残酷ですね。
    司令の炎上は定期なので、大丈夫ですよ!

  • 羽鐘村民「ヘル・ファルコン……。乗りとうない……」
    スマホ村長「おぉ、羽鐘のトラウマが刺激されておる……」
    羽鐘「わしは、わしは、殺戮マシンなんかじゃ、ないんじゃ……」
    スマホ「トラウマとはいえ、夢まで見ておる……。羽鐘が、そんなに強いわけは……」
    ローガン卿「ほう、あやつは伝説のテストパイロット『薄毛の鋼』ではないか。あいつ一人でバッファロー6機を2分とかからず仕留めたという」
    スマホ「!!!」
    羽鐘「乗りとうないんじゃ……」


    ヘル・ファルコンってネーミングが、威圧的ですね

    作者からの返信

    羽鐘さん
    コメントありがとうございます。
    トラウマを刺激してすみませんでしたw
    ネームは戦術顧問です。流石10代男子(笑)
    私が最初に提案したやつは……
    死ぬほどダサかったはず。
    ( ̄▽ ̄)

  • ようやく主人公機の説明が出てきましたね!
    カスタマイズできるのは、こだわりの強い傭兵向きですよね。

    作者からの返信

    実は……
    公開するのを忘れてました(;'∀')
    「ばかもーん」と怒られましたが、チェックしてなかった、戦術顧問だって悪いですよね。ここで出さないとまずいので、急いで資料からページ化した次第です。失礼しました!

  • 見逃していた……
    不覚……

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    そんな悔しがらなくても(;'∀')
    これは公開告知もせずにコソーリと公開したやつです。
    本作には登場予定ないので…。
    戦術顧問としては、「作品に登場しないからこそ、大事なんだ」
    っと、言っていましたが…(笑)

  • デカイ!
    数キロ先からでも、その威容は見るものを圧倒しそうですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんだかんだ、男子のロマンは大艦巨砲主義ってことでしょうかw

  • 戦術顧問のこだわりが、艦名からもうかがえますね。

    デカイなぁ!
    カルディア、おそるべし。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    戦術顧問、戦艦の設定してる時に、やたら燃えてましたね。
    うんちく聞くのが大変でした(;'∀')

  • 羽鐘司令「ミリネタイ、多分、今後の傭兵たちの前に立ちはだかる敵にもなるのだろうな」
    スマホ少尉「このタイミングでデータを開示したのですから、そうなのでしょうね」
    羽鐘「今まではアストレイアのヤバさが際立ってきたが、これからは巨大企業カルディアのヤバさが浮き彫りになるのだろう」
    スマホ「カルディアは最高の優良企業です。おはようからおやすみまで、暮らしを支える企業です。誹謗中傷は絶対に許しません」
    羽鐘「あ、はい……(スポンサーになったのかな……)」


    さてさて、劇中最初の登場が撃墜後の機体でないことを祈りましょう。
    顧問がガッカリしてしまうw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    情報開示のタイミングまで読んでいただきとても嬉しい!
    さてさて、リッターと同じ運命?
    カルディアですから、まぁ、そんなことはないと思いますが。
    顧問に怒られちゃうw

  • 羽鐘村民「わしは昔、ちっちゃいキーテラを飼っておった……。『きいち』と名付けたそいつは脚を撫でてやると「きぃきぃ」と鳴いて喜んでおった」
    スマホ村長「恐ろしいやつじゃ……」
    羽鐘「結局、ラインガードが駆除してしもうたが、それは仕方ないことじゃった。一晩、泣いたがの……」
    スマホ「恐ろしいやつじゃ……」
    羽鐘「ガイガは懐かないのぅ。普通に殺しにきよる……」
    スマホ「ミュータントは、懐かないはずなんじゃ……」


    キーテラの群れは怖いですね……

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    「きいち」の思い出があるぶん、群れになったときの落差が余計に刺さりますよね……。
    小さい個体は“生き物”の顔をしてるのに、ひとたび集まると、情けも交渉も通じない“災い”になる。だからラインガードの駆除も、泣いても、仕方がない。

    その怖さ、ちゃんと本文でも見せます。

  • 羽鐘村民「わしのスケルトンは通常よりもすっかすかじゃから、燃費はいいんじゃ。今日も元気に野良稼ぎじゃ……」
    スマホ村長「とはいえ羽鐘や、残量が心許ないようじゃ。充電するのじゃ……」
    羽鐘「ちょっと待っとくれ……。おや、デコデコ(変換器の別の呼び方)の調子が悪いようじゃ……」
    スマホ「細けぇこたぁ、いいんじゃよ……」カチャッ
    羽鐘「あっ、危な……」

    ……チュドーン


    充電とはいえ、火災に注意!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    電気の取り扱いは注意が必要ですね。
    昔はよくたこ足から発火!なんて家事もありましたし。(最近は聞かなくなったな)。

  • 羽鐘村民「村長……。いつの間にか、わしの納屋にベアとタートルが置いてあったんじゃが……」
    スマホ村長「羽鐘のために、わしがスクラップ場から持ってきたんじゃ。スケルトンとこの2機体で、防衛力強化じゃ……」
    羽鐘「……スクラップ?」
    スマホ「直せば、よかろう……。スケルトンで、パーツを拾ってくるのじゃ……」
    羽鐘「農作業に防衛に、スカベンジャー……。寝る暇がないんじゃあ……」


    作業機体も良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ニッチな記事に丁寧で面白いコメント、いつも癒されますw
    スケルトンとか、普通に会話に出てくるから、もうコアファンまっしぐらですよね!嬉しいです♪

  • 戦術顧問の、顧問たる部分が爆発してますね!
    ヘリもあった、灰の世界!

    作者からの返信

    攻撃ヘリが格好いいですよね。
    RFと一緒に荒野を飛んでいる絵を想像すると萌えます。

  • 羽鐘司令「ふむ、戦車もあるのだな」
    スマホ少尉「米の国の戦車がモデルでしょうね」
    羽鐘「それは間違いないな」
    スマホ「一度は乗ってみたいものですね。司令の家を撃ち抜きたいです」
    羽鐘「集合住宅だからやめようね」


    一度は乗ってみたい、それが戦車

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    顧問によると、この戦車はレオパルト2とM1エイブラムスを参考にしてるそうですので、ドイツとアメリカの戦車を両方参考にしたようですね。
    戦車はいつの時代も男のロマンですな。
    (`・ω・´)ゞ

  • 羽鐘司令「ふむ、悪くない。惜しむらくは量産体制か」
    スマホ少尉「UDF自体が開発企業ではないですからね。こればかりは企業には敵わないですね」
    羽鐘「とはいえ、バッファローを超える性能を有しているのだから、さすがは第三世代に適合した機体だな」
    スマホ「ファルコン……戦場を俯瞰して見るような名前で、指揮官機として相応しい名前です。司令の場合、相応しくないので三等兵にしましょう」
    羽鐘三等兵「私は司令だよ。この舞台の運営をしてるし」
    スマホ「あ、本当に変わった!」
    羽鐘三等兵「えっ!?」


    ビジュアルが見たい!
    きっとスマートなんだろうなぁ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます♪

    羽鐘司令、評価は正しい。ファルコンの弱点は性能じゃなく「数」と「補給」です。UDFの現実が、そのまま機体に出てる。

    それとスマホ少尉、勝手に降格させるな。階級が軽くなると、回線も軽くなる。
    ……いや、本当に変わってるのは笑いました。

    ビジュアルは「細身で実用寄り」です。バッファローより肩と腰回りを絞って、装甲は必要最小限。武装換装前提の“骨格が強い”タイプ。

  • 羽鐘司令「かルディアは、汎用の徹底とアフターケアの簡易化を図ることでユーザーフレンドリーになっているな。だが……」
    スマホ少尉「だが、何か?」
    羽鐘「かルディアの目的は市場の独占だよな。扱いやすさは素晴らしい特長だし、アフターケアがしやすいのも現場目線では役に立つ。しかし、もうそれ以外が使えなくなる。上手い戦略だ」
    スマホ「企業としては正しい姿ではありますね」
    羽鐘「そうだ。しかし、だからこそ、特化した機体が『刺さる』傭兵は多いだろうな」
    スマホ「司令の言葉は誰にも刺さりませんし、憐れみの視線が司令には刺さりまくりですけどね」
    羽鐘「ぐすっ……刺さって、ないし……」


    灰の傭兵の世界でのト◯タですね♪

    作者からの返信

    ト〇タ。はい、その通りです。流石!
    ページには記載しませんでしたが、下部組織や軍の規模などは、この世界で一番です。権力、財力、軍事力、どれをとってもいまのところはNo1ですね。アストレイアは技術で、グラウバッハは保守的思想でやりくりしてますが、いつかカルディアに食われるんじゃないかとヒヤヒヤします。

  • 羽鐘司令「個人的な見解だが、これはかなり戦術顧問の『指導』が入っていると察する」
    スマホ少尉「ほほう?それは何故?」
    羽鐘「感じるんだよ、匂いが……」
    スマホ「なんでそんなにキモくわらってるんですか…」


    これらの対艦戦闘も繰り広げられるわけですね!

    作者からの返信

    匂いで当てるな、匂いで。だいたい合ってるけど!
    メカと戦術まわりは基本、戦術顧問の覚醒不知火さんに監修お願いしてます。あの人の『手癖』が出ると、文章の圧が変わるんだよね……。

    対艦戦闘も、ちゃんと“それっぽく”やります。白線の外側は火力で殴り合いになるので、胃が痛いですが行きます。

  • 羽鐘司令「ユウタの診察(観察?)していたアストレイア側から漏れ出た言葉が散見されてるな」
    スマホ少尉「確かに言ってましたね。私のような超高性能精密機器にも影響を及ぼしそうで怖いです」
    羽鐘「それはそうだろうな。しかし、最後の文にもあるが、テーマとの結びつきが強そうだし、気になるものだ」
    スマホ「司令の言葉や言動がMEMに記憶されてると、後世の人にとって何よりの災厄ですね」
    羽鐘「私の黒歴史をデータ化してるのに、何を言ってるのか……」


    一つの鍵となるものですね。
    気にしておきます!

    作者からの返信

    羽鐘司令、観測ありがとう。

    アストレイア側の“漏れ出た言葉”は、作者として意図して混ぜてます。
    ユウタの件は診察でも観察でも正解寄りで、あの周辺は「記録に残らないのに、言葉だけ残る」タイプの違和感を出したかったんです。

    スマホ少尉は精密機器だから、MEM高めの場所は確実に嫌がるはず。そこも含めて今後の伏線ですね。

    なお司令の黒歴史ログは、既にバックアップ済み。復元キーは青羽が握ってます。

  • ボーダーブレイクっぽくて素晴らしい設定ですね。そそられる。

  • 私が書いた二次創作、設定とズレが生じてなくて良かった……

    作者からの返信

    ずれてませんよ。
    それにずれてても、2次創作だからいいじゃないですか♪
    それもまた面白い!

  • 羽鐘司令「私の記憶が確かならば、グレイランス、大きくなっているな」
    スマホ少尉「カタパルト運用になり、巨大化したのでしょうね。司令の気が確かならば」
    羽鐘「記憶、な。母なる鉄のゆりかごの運用は大変だろうな」
    スマホ「さすがに司令の安月給では運用できませんね」
    羽鐘「やめて。私の財布を握ろうとするの、やめて」
    スマホ「まぁ、私がアストレイア株の運用であげた収益を少し回しておきます」
    羽鐘「株式会社!?」


    今日も明日も明後日も、その巨艦は希望を支える存在なのですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    グレイランスの巨大化もしっかり設定に入っているので、「母なる鉄のゆりかご」と言ってもらえてすごく嬉しいです。カタパルト運用になったぶん、現場的にもお財布的にも(?)だいぶ大変な船になっているはずですが、それでも子どもたちとVOLK隊の“帰る場所”であってほしいなと。

    「今日も明日も明後日も、その巨艦は希望を支える存在」という一文、まさに目指しているところなので、胸に刻んでおきます。ありがとうございます。

  • 羽鐘村民「リッターも見事じゃ……しかし、何故わしは、リッターのガトリング相手にスケルトンの鍬で挑む羽目になってるんじゃ……」
    スマホ村長「羽鐘や、お前なら、勝てる……」
    羽鐘「心にもないと、顔に書いている……恐ろしい……」


    この機体もいいですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    個人的にグラウバッハの機体はどれも好きです。
    一本筋が通っているっていうか、企業のこだわりが見えるので。
    ただ、初出が…w

  • 羽鐘村民「さすがに、スケルトンにも愛着がわいた……えぇ機械じゃあ……」
     目の前に広がる畑は、羽鐘の誇りそのものであった。
     命を奪おうとする灰の世界では、畑自体が貴重な存在だ。
    スマホ村長「羽鐘や、敵襲じゃ……」
    羽鐘「なんと……わしの畑を荒らさせるわけにはいかぬ……」
     羽鐘の操るスケルトンが、鍬を持ち、立ち上がった。
    スマホ「待つのじゃ……」
     スマホの声の後、何度かの狙撃音が響いた。噂の傭兵のRFによる遠距離射撃のようだ。
    羽鐘「なんじゃあ、あれは……」
    スマホ「お前に無理をさせ過ぎたからな……今回は雇ったのじゃ……」
    羽鐘「おぉ……ありがたい……」
    スマホ「だがな、法外が報酬を設定してしまっての、村の収益が厳しいのじゃ……羽鐘や、再びアストレイアに行き、人体実け……研究の手伝いをしてくるのじゃ」
    羽鐘「地獄じゃあ……」


    狙撃手が一つあることで、戦場での安心感が増しますね。
    飄々と相手を排除していくリュウの姿が浮かびます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    畑でボロボロのスケルトンと野良仕事をする羽鐘村民が目に浮かびます。
    (遠い目…尊い)
    小隊で動くのが基本なので、基本戦術の一部として狙撃は欠かせないですよね。リュウは口は軽いが、仕事は超一流のスナイパーです。
    ちなみに、過去にちょっと色々あって片目はスナイパー仕様の義眼が入ってます。

  • 羽鐘司令「権力は腐敗する。この歴史だけは繰り返される……厳しい現実だ」
    スマホ少尉「作品支援部隊の腐敗も著しいです。司令を粛清すべきかと思うので、ビンタマシンまでどうぞ」
    羽鐘「私は腐敗していない。全く……」
    スマホ「しかし、司令の屁は生物科学兵器に等しいもの。腹のなかが腐敗しているに違いないのです!」
    羽鐘「臭いのは、ごめん……」


    多分、全読者の中でもっとも俺得な物語でした!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どんな組織も必ずどこかで壊れますね。
    司令に「得」な情報で良かったです!
    UDFはこの世界を描くうえでとても重要な組織なのでやっとまとめられてスッキリしてます。
    UDFに関しては外伝を結構用意してあるので、いずれそちらも楽しんでください♪

  • 羽鐘村民「立派じゃあ……エレファントは本当に、立派じゃあ……」
    スマホ村長「羽鐘にはもったいない……立派な機体じゃあ……」
    羽鐘「しかし、エレファントでは、細かい農作業ができん。やっぱりわしにはスケルトンがえぇんじゃ……」
    スマホ「そういえば、そのスケルトンにアストレイアの技術者がK-LSLを取り付けておったぞ……作業が、捗るな」
    羽鐘「もうやめてくれぃ……」

    エレファントも良い機体ですね!


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    村長相変わらず無茶ぶりしてますねヾ(≧▽≦)ノ
    スケルトンにK-LSLなんて、
    そんな無茶しないでください。死にますよw

  • スケルトンに搭乗し、畑を耕す羽鐘村民。
    朝日を浴び、額に浮かぶ汗は輝く。
    恵み(応援ハート)が、降り注ぐ喜びを身を震わせて表現し、今日もせっせと実りあるようにと畝を作る。
    スマホ村長「羽鐘や、危険(他のライバル作品)が迫ってきておる……出撃じゃ」
    羽鐘「おぉ……それは危険じゃ。バッファローに乗り換えて……」
    スマホ「時間がない……そのまま、行くのじゃ……」
    羽鐘「しかし、鍬しか持っておらん……」
    スマホ「そのまま、行くのじゃ……」
    羽鐘「おぉ……無茶じゃ……」


    バッファローもスケルトンも、どちらも重要ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    鍬しかもっておらん…←これほぼ合ってますw
    みんな乗りたくないけど、歩兵よりはまし。ぐらいですね。
    スケルトン乗りからしたら、バッファローは凄く羨ましい機体だと思います。

  • 羽鐘村民「K-LSL、もう繋げとうない……わしはもう、限界なんじゃ……」
    スマホ村長「羽鐘や……限界は、お前が決めることじゃない。お前が決める、ことじゃないんじゃ……」
    羽鐘「おぉ……おぉ……。無慈悲じゃ……」
    スマホ「しかし、繋げたとはいえ、羽鐘のようなポンコツじゃあ、RFの性能を向上させることはできん……。無慈悲じゃ……」
    羽鐘「外してくれ……、この脈打つ管を外してくれ……」


    アキヒトはヘルマーチ出身。大変だったのね、やっぱり。

    作者からの返信

    K-LSLこれはやばいですよね。
    LSLはL-LSLも含めて青羽発案です。むん。
    アキヒトのオリジンを描く章がありますので、そのときにこのシステムを思い出しながら読んで頂くと、さらに楽しめると思います。
    いつもありがとうございます♪

  • 羽鐘司令「グラウバッハ……信頼性は現場では重宝されるだろう。『グラウバッハは壊れない』や『信頼の緑』と言ったキャッチコピーなんだろうな」
    スマホ少尉「良い設定ですね。前回でたアストレイアとの対比も見事です」
    羽鐘「戦術顧問の拘りが随所に垣間見えるな。素晴らしい」
    スマホ「構想を練るのは、実はとても面白いものですからね」
    羽鐘「スマホ、わかっているじゃないか!」
    スマホ「私が執筆している『ある司令の哀れな生き方』も、設定を考えるのが楽しいですからね」
    羽鐘「……やめて」
    スマホ「……いやです」


    コストも、実は信頼を担いますよね。
    部品価格が抑えられると、良好な整備性と相まって継戦能力の維持に繋がり、結果としてそれは現場での信頼を生む。
    『壊れてもやり直せる』と。
    良いですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    グラウバッハはたぶん、戦術顧問が一番好きな企業だと思います。
    アストレイアは必要な変態枠ですが、保守的で不器用な企業。
    技術は最新ではないけど、自社の開発したものには愛情が深い。
    昔の日本企業みたいな感じですかね。

    『ある司令の哀れな生き方』公開を楽しみにしてますw

  • 羽鐘司令「バッファローは私好みだな。信頼性とは歴史により作られるからな」
    スマホ少尉「司令にはもっとも縁遠い言葉ですからね、信頼性」
    羽鐘「きっと盾が錆び付いてもなお、誰かを守れる機体であるに違いない」
    スマホ「司令は既に全身錆び付いてろくに動けませんけどね」
    羽鐘「今日も白帯を守るラインガードに敬礼だ」
    スマホ「……聞いてくれなくなっちゃった」


    今夜の戦闘でも、きっと前線にはバッファローが立っているのでしょうね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    スマホ少尉が無視されてて面白いw
    この機体はまさにUDFを代表する機体ですね。
    本作の中でもっとも登場が多い機体でもあります。

    旧型で新型をボコる!
    っという、ロボットのもののロマンもこの機体で実現させたいなーっと、思っています♪

  • 企業説明のトップバッターは、変態技術者集団(褒め言葉であり、そのままの意味でもある)ですね。

    個人的には相容れない理念ですが、現場から支持される性能はあるでしょうね。

    面白い!

    作者からの返信

    アストレイアの設定は、初期から変態枠として存在してたのですが、
    戦術顧問の手入れにより一番尖った企業になりましたw
    ACシリーズにもかならずいますよね。変態企業。
    アストレイアの企業傭兵から、

    「これがファンタズマだ」

    「俺は遂にこいつと一体になった」

    「死ね」

    とか言い出すキャラが出てくるかも。

  • 朝の楽しみです! 

    ヒロにしてもアキヒトにしても、どちらも前衛での運用になるから、かなりの技量が必要になりますね


    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    作者の中ではVOLK隊はしがない傭兵団に所属しながらも、各パイロットの技量はUDFの特務隊レベル。っと、勝手に位置づけています。

    勝手にこうゆうこと言うと、あとで戦術顧問に怒られるかもw

  • 羽鐘司令「主人公機はピーキーであるべき。青羽隊長と戦術顧問、わかってるじゃないか」
    スマホ少尉「1+1も理解できない司令が語るのは、片腹痛いですね」
    羽鐘「それは理解してるよ。しかし、ストレイ(野良犬)とは、皮肉だな。そして、らしい名前だ」
    スマホ「そうですね。司令の異名である『ミトコンドリア』とは大違いですね」
    羽鐘「……えっ?」


    もう、顧問の本領が初手から溢れまくってますねw

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    尖ってますよね(;'∀')
    私がなんとなく付けた「ストレイ」がここで生きてきました。
    機体の事を聞かれて答えるたびに、怒られます。
    (´;ω;`)ウッ…
    設定の甘さを痛感している今日この頃ですw

  • スマホ少尉「(;´Д`)ハァハァ」
    羽鐘司令「えっと、スマホ? 君には呼吸器ないよね?」
    スマホ「(;´Д`)ハァハァ 機械……」
    羽鐘「聞いてないな……ボトムズとアーマード・コアをベースに、しっかりと独自の機構を構築しているのが、私の心にぶっ刺さるのだ」
    スマホ「(;´Д`)ハァハァ」
    羽鐘「そして、スマホにも刺さってる」


    こういった設定、考えるのも楽しいですよね!

    作者からの返信

    スマホ少尉!
    大丈夫かーーー息してーーー!
    いち、に、いち、に……

    ダメだ!息してません!
    ん? スマホ少尉は呼吸しないw

    この設定が、ぶっ刺さる相手がいて良かった
    ( ノД`)シクシク…

  • 羽鐘司令「スマホ、これを読め! 暗記しろ!」
    スマホ「全て記憶済です。極めて常識的な知識。司令のアリンコの如き脳ミソでは覚えられないだけです」
    羽鐘「う、うるさい!」


    資料は大事。
    とても貴重な情報、感謝。

    作者からの返信

    資料集にまでコメント!
    ありがとうございます♪
    ミジンコもいいですが、アリンコもいいですねw
    楽しんでもらえると、青羽が飛んで喜びます♪