応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 揚げ足取りに近い気がして悩むのですが不自然なので一応誤字報告です……

    >それに保温器は、上に食器を載せれば、温かいままお部屋にまでお食事をお持ちできます。そして【ランプ蝋燭】でも

    →蝋燭(式)ランプ、キャンドルランプ
    もしくは ランプや蝋燭

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございました!

  • 全然全勝の猛者として噂され、恐れられている。

    全戦全勝かな?

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございました!

  • 第8話 結婚式と初夜への応援コメント

    もう少し猊下?側の考えが分かれば、セリフにも納得できるんだが……。
    あと、猛禽類だと鷹より鷲が強そうだが、ワ◯ピースの強キャラに鷹がいたねぇ(笑)

  • 第18話 密かの森②への応援コメント

    少しずつお二人の距離が近づいていくのが、微笑ましいですね…!
    閣下も良い人そうで良かったです!

    作者からの返信

    いつも読んでくださり、コメントもくださりありがとうございます!
    霧原さんもカクヨムコン参加されているのですね!
    後で読みに行かせて頂きます!

  • 第15話 商談の続きへの応援コメント

    クリスティーナさん凄く活動的ですね!
    閣下との関係がどうなっていくのかも気になります!

  • 第9話 一人快適な日々への応援コメント

    マイ実験室素敵ですね!
    クリスティーナさんが前向きでほっとします。新生活でたくさん楽しみを見つけて欲しいです!

  • 第5話 魔道具と錬金術②への応援コメント

    錬金術の練習可愛いです。
    お母様への思いが素敵だけど切ないですね。


  • 編集済

    旦那様より家族の方が酷かった…。
    辛い仕打ちに心が痛みます。
    でも、優しい味方がいるのが救いですね。

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    なかなかに酷い旦那様…。
    貰った部屋で、クリスティーナさんは何をするのでしょう。
    とても楽しみです!

  • 仲の良い王と王妃なら、早晩嬉しい話が新王家から民に届くでしょう。

  • 国の安寧のためにも是非!

  • 第36話 終戦そして独立への応援コメント

    国境を守る辺境伯軍が弱いはずが無いから、
    地形と気候を味方にしたので。
    この戦乱は勝つべくして勝ったのでしょう。
    独立国の王と王妃として新たな王室が出来ました。


  • 編集済

    第36話 終戦そして独立への応援コメント

    誤字だと思われます

    ディードリヒ・ボレルは淡々と言う。

    訂正
    ツェーザル・アッカーマンが言っていると思います

    作者からの返信

    誤字指摘ありがとうございました!

  • 第35話 戦場の女神への応援コメント

    ゾンビアタック
    倒されてもしなないかぎり復活
    不敗でしょ

  • 第35話 戦場の女神への応援コメント

    戦は兵站に優れた方が勝つことが定石です。
    初戦において3割以上の兵を失えば、戦闘の継続が
    事実上出来なくなります。
    王国軍を王都まで押し込めば、事実上国盗りです。
    次のストーリーが楽しみです。

  • 第35話 戦場の女神への応援コメント

    全戦全敗……全勝か無敗かの誤字ですよね。それとも敵軍へのが頭につくとか?

  • 第35話 戦場の女神への応援コメント

    >この女神が全戦全敗を保証する
    全戦全勝では

    作者からの返信

    ありがとうございました!

  • 第34話 真実への応援コメント

    うわっ!?
    間に合わなかったか………決意表明だった訳ね!
    辺境領は意外と国力あるから、それだけで注意が必要なのに………
    これは討伐軍必至案件だな………

    ただ………従軍する貴族は皆、戦経験のほぼない阿呆ばかりだろう。
    蹂躙される未来しか見えないw

  • 第34話 真実への応援コメント

    革命だ

  • 第34話 真実への応援コメント

    まさかの独立!?
    王国がどうにかできても、周囲に敵が多いような…

  • 第33話 一夜明けてへの応援コメント

    正式な妻となった証を堂々と送りつけられたのだから、結婚の無効も糞もないw
    もうこれは、返す気などないという立派な宣戦布告だよねwww
    仮に国王の立場でも、辺境をささえる漢の決意に抗えるのだろうか?
    独立されたり隣国に鞍替えでもされようものなら、国ごと滅ぶのが解っていればいいのだけどね、無理かもなぁ〜(笑)

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうか。
    先の話をお楽しみに^^

  • 第33話 一夜明けてへの応援コメント

    実家の悪事が螺良かに成り裁かれれば、只では済まないでしょう。

    作者からの返信

    さて、どうなるでしょうか。
    先の話をお楽しみに^^


  • 編集済

    第32話 二年越しの初夜への応援コメント

    二人がお似合いの領主夫婦に成り、諸々の事が
    表沙汰に成れば国が大変な事に成ります。
    領地経営も地場産業を盛り立てているので安泰です。

    作者からの返信

    もうちょっと先までお待ちください。

  • 第33話 一夜明けてへの応援コメント

    実家全滅?

    作者からの返信

    さて?

  • 第33話 一夜明けてへの応援コメント

    宣戦布告だぁ

    作者からの返信

    どうなるでしょう?


  • 編集済

    第9話 一人快適な日々への応援コメント

    誤字報告です。

    嫌になったらいつでも帰りたくなったら馬車の用意もしてやるから変えるが良い

    変えるが良い
    →帰るが良い

    ですかね。
    必要なければコメント削除ください

    作者からの返信

    適切な誤字報告は助かります!
    ありがとうございました。

  • 第31話 夜空のプレゼントへの応援コメント

    ぐちゅりはなかなか書けない

    作者からの返信

    あら。激しすぎましたか^^;

  • 第31話 夜空のプレゼントへの応援コメント

    やっと、二人の間に情交が交わされて領主夫妻に成ったのですね。
    これは目出度いです。領主館も薄々気が付いて華やいだ雰囲気に
    成るのではないでしょうか。

  • 第31話 夜空のプレゼントへの応援コメント

    ランプが街の隅々まで行き渡り、折よくオーロラの日
    鷹が桜に舞い降りるにも良きかな良きかな

    作者からの返信

    綺麗にまとめてくださりましたね


  • 編集済

    第31話 夜空のプレゼントへの応援コメント

    やっと新枕(にひまくら)ですな、おめでとう。

    作者からの返信

    ようやくですねえ


  • 編集済

    第30話 毒は甘い香りへの応援コメント

    これで乗っ取り親父が処されるのか
    国王込みでバイバイされるのか……
    王族の体面保つためには弟の不行跡(というか入り婿による殺人・簒奪)を揉み消す可能性は残ってるのよね……?

    今のトコロ王様に関してはポジティブな情報が無いのだが
    辺境伯領の軍事力は兎も角食糧自給が出来ないと独立カードまでは切れないが王に対しての圧迫はするんだろうなぁ

  • 第20話 密かの森④への応援コメント

    >「ありがたい。頼んだよ、クリスティーナ姫」
    多少近づいたけれど自分の妻に姫呼び……まだまだか

  • 国内交易収入は正確には外貨じゃないよね……まぁ意味するところはわかるんだけれども
    金の卵がポコポコと……

  • 第30話 毒は甘い香りへの応援コメント

    お家乗っ取りされる可能性出てくるな

    作者からの返信

    どうなりますかね?(^_^)

  • 第30話 毒は甘い香りへの応援コメント

    証拠が揃っても、王宮に出したところで?って感じも
    知っているぞという事実で追い詰めるのか

    作者からの返信

    さて、どうでしょう?

  • 第30話 毒は甘い香りへの応援コメント

    科捜研よばないと

    作者からの返信

    いやいや、彼らが調べていますから。

  • 第30話 毒は甘い香りへの応援コメント

    この事実が明らかになると、王族の信頼が地に落ちます。
    ザマーです。

    作者からの返信

    王族っていっても…な感じの人なので…。

  • こいつらくらい愚かならきっと私兵でもって雪深い辺境にも攻め入ってくれるはず・・・楽しみです。

    作者からの返信

    ご期待ください!

  • 宰相ってアロイスの父親じゃなかったっけ…

    作者からの返信

    国の宰相と、領の宰相2名います。

  • もう遅い

    作者からの返信

    もう遅いのわかってないですからねえ。

  • バーデン辺境伯領にしても今の王に何の恩もないからねぇ
    せいぜい今回の結婚ぐらいだけど、それも自分で覆しちゃったし

    作者からの返信

    まあ、ダメダメですね。

  • 散々ネグレクトをして愛情もかけないでおいて、今更だという感じでしょう。
    父親の領は蝗害で人も逃げて、滅ぶだろうから時間の問題辺境伯領が
    王都を抜くでしょう。

    作者からの返信

    その辺は、これからまだ話が深くなりますので、どうぞお楽しみに!

  • クリスティーナ視点だと今の暮らしが快適なのと数年間ほったらかしにしてた親から帰ってこい言われても帰る理由がなくて、思わず「まだだ……まだ笑うな……いや、しかし……」になってしまいますね!

    作者からの返信

    それどころか、嫁に行かされる前に散々虐げられてますからねえ…。
    「おいおい、何を言い出しているんだか」ですかねえ。

  • 惜しくもない異母妹を亡くした……(死んでません)、まあ当然の報いなので仕方ないですね!

    作者からの返信

    いやまだ彼女にはやってもらわなきゃいけない事があるので(まだかい)、生きててもらわないとねっ。

  • 床下とかにわのさくらのきのしたになにか埋まってる?

    作者からの返信

    どうでしょう?

  • 最愛の姫のために贈られる物品は、
    アドラーがクリスティーナを心から
    愛してると言う気持ちなのでしょう。

    作者からの返信

    愛情ですよね。
    それと、今まで自分のものを持ちえなかったクリスティーナへの想いもあるのでしょう。

  • 全米が泣いた
    ついでに自分も・・・・・

    作者からの返信

    感動してくださってありがとうございます(^-^)

  • 第25話 温室とハーブへの応援コメント


    私の懐も潤い、それらをクルトに手配してもらっえたのだ。


     私の懐も潤い、それらをクルトに手配してもらったのだ。

    だと思われますので、修正をお勧めします。

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます!
    大変助かります!

  • これだと魔道具よりも先にポーションで名を馳せるのかな?
    まあ、それでも「虎を野に放った」のと等しいのだけどね(笑)
    実家が価値を知るのは、このあたりからかな♪

    作者からの返信

    どちらが先に根を馳せるのでしょう?それは今後のお楽しみということで(^_^)
    実家がどうなるのかも、これからこれから(^_^)v


  • 編集済

    >そうして、領都アーベンロートを抱えるバーデン辺境伯領で、ポーション類の量産体制が作られるようになったのだった。
    ・他の領地でも作られているであろうポーション類、しかしその品質に関してはバーデン辺境伯領のアドバンテージは高そう。

    作者からの返信

    先々に期待ですね!

  • 量産体制確立
    領主きもいり

    作者からの返信

    先々に期待ですね!

  • 第4話 魔道具と錬金術①への応援コメント

    >「おお」とうなるおじいさまと、しゃいで万歳する私。
    しゃいで→(は)しゃいで

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございました!

  • 新たな頼もしい仲間ができて、どんどん国を覆っていた諦めムードがなくなっていきますね……! クリスティーナたちの辿り着く道の先が楽しみです!

    作者からの返信

    先はあまり詳しくは言えませんが、物語はあと数日で起承転結の転に転じていきます。ぜひみていってくださいね!


  • 編集済

    第22話 食事のひとときへの応援コメント

    >斧型の長い柄を持った武器で、先端はとがり、横向きに斧のような形をした部分も
    ・「ハルバード」ですかね?。
    調べたら日本語においては、「槍斧」「斧槍」「鉾槍」などと訳される武器だそうです。
    >斧型長柄武器で間違っておりますでしょうか?
    ・斧型長柄武器で検索すると「ハルバード」が出て来るので、間違えていないです、私の認識不足でした。

    作者からの返信

    第17話 密かの森①にハルバードと書いてありますが。
    斧型長柄武器で間違っておりますでしょうか?

    編集済
  • 第22話 食事のひとときへの応援コメント

    >「……そういえば、あの頃急にカーペットが変わっていた……?」
    それって
    事件?

    作者からの返信

    さてどうでしょう?

  • 第22話 食事のひとときへの応援コメント

    クリスティーナの素朴さと強かさはだんだんと溶け出していく雪のようなアドラーの心に対する太陽といったところでしょうか。素敵なロマンスのひとときですね!

    作者からの返信

    やっと恋愛カテゴリに入れそうです!(笑)

  • 「大切な人」を失いたくない思いは二人の間で同じだったのですね、不器用なアドラーと一途に頑張るクリスティーナ、素敵な関係性です……!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    アドラーはどちらかというと今までの帰国してしまった令嬢に傷つけられて冷徹な面もありましたが、唯一の肉親をクリスティーナに救われて、心もほどけて来たのかもしれません。

  • 第15話 商談の続きへの応援コメント

    前世知識に頼ってるだけじゃなく、今世で祖父からしっかり技術を学んでたのが活きてるのが好きです。

    作者からの返信

    嬉しい感想ありがとうございます!

  • 第19話 密かの森③への応援コメント

    クリスティーナを姫呼ばわりしている現状では、まだまだ先のご様子ですなぁ。
    鞍で擦り傷が出来てしまうのか・・・、此れも魔道具案件かな?。

    作者からの返信

    この先に期待ですかね?

  • 第15話 商談の続きへの応援コメント

    水の供給が自動化されないと、水汲みする人達の仕事量はまだ厳しいのでは?
    水を生成する魔石は、この世界にはないのでしょうか?

  • 素晴らしい!

    作者からの返信

    ありがとうございます!

  • 第1話 プロローグへの応援コメント

    なんか、良い出だしですね。読みやすいし。一気に続きが読みたくなりました。

    作者からの返信

    そのまま読んじゃってください(笑)
    山あり、谷あり、毎日読み続けていたら、どんどん物語が展開していくことは保証しますよ!

  • 第8話 結婚式と初夜への応援コメント

    楽しく読ませていただいています。
    誤字を見つけたのでご報告します。

    馬車の用意もしてやるから【変える】が良い→帰る

    作者からの返信

    修正しました。
    報告、ありがとうございました!